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第1回特別公開展「明智光秀と戦国越前~光秀、一乗に来たる~」

 投稿者:いしかわ  投稿日:2019年 4月11日(木)12時51分25秒
返信・引用
  福井県立一乗谷朝倉氏遺跡資料館 平成31年度
第1回特別公開展「明智光秀と戦国越前~光秀、一乗に来たる~」

戦国の荒波を奔走したなぞ多き人物、明智光秀。
彼は朝倉義景と同時代を生き、越前国で一時期過ごしたといわれています。
光秀と越前のつながりを県内外の歴史資料をもとに紐解きます。

【日 時】 平成31年4月27日(土)~平成31年7月3日(水)

【休館日】 5月15日(水)、6月19日(水)

【観覧料】
 一般100円(団体80円)
   高校生以下、70歳以上、身障者手帳等をお持ちの方と
   その介助者1名は無料
※復原町並とのお得な共通券もあります。

【展示解説】
 4月28日(日)の14:00~14:30
 6月2日(日) ※本能寺の変から437年)の14:00~14:30
 6月13日(木) ※光秀没後437年)の14:00~14:30

【関連イベント】
 5月5日(日)
 キッズミュージアム「戦国ブレスレットをつくろう」
(要事前申込)

 5月19日(日)
 遺跡見学会「新緑の一乗谷を歩く」(要事前申込)

【連続講座】
 5月12日 第1回「明智光秀と美濃」
 講師:石川美咲(当館学芸員)

 5月18日(土) 第2回「明智光秀と若狭」
 講師:徳満悠氏(福井県立若狭歴史博物館学芸員)

 6月9日(日) 第3回「明智光秀と越前」
 講師:佐藤圭氏(元当館副館長)

 6月16日(日) 第4回「明智光秀と丹後」
 講師:吉野健一氏(京都府立丹後郷土資料館学芸員)

http://asakura-museum.pref.fukui.lg.jp/030_event/detail.php?id=269

 
 

新サイト

 投稿者:ますだ  投稿日:2019年 4月 4日(木)17時02分23秒
返信・引用
  「城郭情報部」で新規サイトの立ち上げを早期に期待します  

運営ごくろうさま

 投稿者:闘将!刑部  投稿日:2019年 3月31日(日)18時59分32秒
返信・引用
   長い間、お城に関する運営ごくろうさまです。
このサイトではもうしばらくで終わりとのこと。
新サイトでも相変わらずの運営を期待しております。
 

リンクお願いします

 投稿者:ichiro  投稿日:2019年 3月12日(火)21時09分25秒
返信・引用
  https://oshirofan.clubを運営していますichiroと申します。
私のホームページとリンクさせていただきたくよろしくお願いします。
topページはもちろんシンポジウムをお知らせしたくてシンポジウムページをリンクさせていただきたいと思っています。
もし私のホームページをリンクしていただけるのでしたら
https://oshirofan.club/site.htmlにありますバナーをご利用ください。
まだ作成途上なので見苦しいと思いますがどうぞよろしくご検討ください。

https://oshirofan.club

 

【一乗谷城】先ほどのイベントURLと画像入り

 投稿者:いしかわ  投稿日:2018年10月17日(水)08時53分40秒
返信・引用
  ★キッズミュージアム 「縄張り図を描こう!」★彡 【要申込】

朝倉氏が築いた一乗谷城の縄張り図を描く講座です。
縄張り図とは、山城の仕組みや成り立ちを示した見取り図のことです。縄張り図を実際に描いてみると、戦国時代に生きた人々がどのように山城を作ったのか、その苦労と工夫が見えてきます。
初めての形でも、学芸員が丁寧に教えます。

【日 時】 平成30年11月4日(日)9:30~15:30

【集合場所】
一乗谷朝倉氏遺跡資料館
(資料館に集合後、徒歩で一乗谷城跡へ移動します)

【対 象】
小・中学生 定員20名(保護者を含む)
※小学生は保護者同伴でお願いします。

【服装・持ち物】
山歩きの服装で来てください。(リュックサック、水筒、昼食、タオルなど)

【参加費】
無料

【申込方法】
電話、FAX、窓口またはメールにて、以下の事項をお伝えいただき、お申込みください。
(1)参加者氏名(よみがな)・年齢・学年
(2)保護者氏名(よみがな)・年齢
(3)住所
(4)連絡先(自宅電話番号と携帯電話番号)

http://asakura-museum.pref.fukui.lg.jp/030_event/detail.php?id=255

 

一乗谷城の縄張り図を描くイベントがあります

 投稿者:いしかわ  投稿日:2018年10月17日(水)08時48分13秒
返信・引用
  ★キッズミュージアム 「縄張り図を描こう!」★彡 【要申込】

朝倉氏が築いた一乗谷城の縄張り図を描く講座です。
縄張り図とは、山城の仕組みや成り立ちを示した見取り図のことです。縄張り図を実際に描いてみると、戦国時代に生きた人々がどのように山城を作ったのか、その苦労と工夫が見えてきます。
初めての形でも、学芸員が丁寧に教えます。

【日 時】 平成30年11月4日(日)9:30~15:30

【集合場所】
一乗谷朝倉氏遺跡資料館
(資料館に集合後、徒歩で一乗谷城跡へ移動します)

【対 象】
小・中学生 定員20名(保護者を含む)
※小学生は保護者同伴でお願いします。

【服装・持ち物】
山歩きの服装で来てください。(リュックサック、水筒、昼食、タオルなど)

【参加費】
無料

【申込方法】
電話、FAX、窓口またはメールにて、以下の事項をお伝えいただき、お申込みください。
(1)参加者氏名(よみがな)・年齢・学年
(2)保護者氏名(よみがな)・年齢
(3)住所
(4)連絡先(自宅電話番号と携帯電話番号)
 

ガイドツアーと歴史講演会で「金山城をもっと知ろう」

 投稿者:番頭  投稿日:2018年10月14日(日)00時23分35秒
返信・引用
  ★ガイドツアーと歴史講演会で「金山城をもっと知ろう」
http://www.myouinniteruko.com/schedule.html

開催日:2018年(平成30年)10月27日(土)

午前の部:「金山城を歩こう」 ガイドツアー 9時30分~12時

 集合場所:金山城址 モータープール

 受付開始 9:00 ~  ガイドツアー  9:30~ 12:00

 *注意!:金山の山中を長時間歩きます、服装、靴にご留意頂き、
 水&軽食は各自ご用意願います。


午後の部:「金山城を学ぼう」 歴史講演会 13時30分~16時

 講演会 「金山城と用水問題」~待・矢場両堰の戦国時代~

講 師:簗瀬 大輔 氏 (群馬県立女子大学・群馬学センター 准教授)

会 場:金山城址ガイダンス施設1階 コミュテイールーム
https://www.city.ota.gunma.jp/005gyosei/0170-009kyoiku-bunka/gaidansu3.html

受付開始 13:00~ 講演会 13:30~15:30  意見交換会 15:30~16:00

後 援:上毛新聞社、太田市

問い合わせ/申し込み先 代表 坂本 080-2268-2313

https://blogs.yahoo.co.jp/zenkokuyamashiro

 

2018年10月27日より企画展「安芸宍戸氏」がスタート!(~12月9日)

 投稿者:番頭  投稿日:2018年10月14日(日)00時20分51秒
返信・引用
  ★宍戸隆家生誕500年記念  平成30年度秋季企画展
   「安芸宍戸氏」~毛利一族、4本目の矢~
http://www.akitakata.jp/ja/hakubutsukan/topics/z102/

開催期間:2018年(平成30年)10月27日(土) ~12月9日(日)
開催時間:9時~17時
 休館日:月曜日
会 場:安芸高田市歴史民俗博物館 1階企画展示室
http://www.akitakata.jp/ja/hakubutsukan/

入館料:大人300円 小中学生150円

内 容:
 戦国大名毛利氏の「4本目の矢」として知られる宍戸隆家生誕500年を記念し、
 安芸の国人領主から毛利一門となった宍戸氏をテーマとした初の企画展。
 重要文化財「毛利家文書」8点を含む、戦国期の宍戸氏関係の古文書を中心に、
五龍城等の関係城郭資料を出展。謎に包まれた司箭院興仙(宍戸家俊)や信長の娘
とも言われた宍戸元続(隆家の孫)室関係資料なども紹介します。

 *宍戸隆家 https://ja.wikipedia.org/wiki/宍戸隆家

 *五龍城跡 http://akitakata-kankou.jp/navi/五龍城跡/
https://cmeg.jp/w/castles/7483
https://kojodan.jp/castle/742/

https://blogs.yahoo.co.jp/zenkokuyamashiro

 

「来て、見て、感動!米子城」

 投稿者:米子市文化振興課  投稿日:2018年10月10日(水)10時54分41秒
返信・引用
  「来て、見て、感動!米子城」
~米子城跡を活かしたまちづくりシンポジウム~
落語家・城郭愛好家の春風亭昇太氏、城郭研究者の中井均氏、城郭ライターの萩原さちこ氏など米子城について一家言をもつ人たちをコメンテーターに招き、様々な視点で米子城を語っていただき、県内外の多くの方々に米子城の価値や魅力を知ってもらうとともに、地域の宝である「米子城跡」を活かした今後のまちづくりについて、理解を深めていただくために開催したいと考えています。
時 期  平成30年11月11日(予定) 午後1時~午後4時(開場午前12時)
会 場  鳥取県米子市公会堂(鳥取県米子市角盤町2丁目61番地)
     入場無料、申し込み不要
13:00~13:10 オープニングイベント
13:10~13:15 主催者挨拶 (市長)
第1部 13:15~14:00
基調講演 「米子城ってどんな城跡?~その歴史と魅力を語る~」
中井均氏(滋賀県立大学教授) 国史跡米子城跡の歴史的学術的価値などについて、最新成果を踏まえ話していただく。
14:00~14:45 お城トーク
春風亭昇太氏(落語家・城郭愛好家)
中井均氏(滋賀県立大学教授)
萩原さちこ氏(城郭ライター) 城跡のおもしろさ(一般論)などの城ネタから、自分の好きなお城Best3の中でも米子城の価値が高いというような米子城の魅力満載のトーク
14:45~15:00 休憩
15:00~15:10 まつえ若武者隊による演武
第2部
15:15~16:00 パネルディスカッション「これからの米子城跡~城跡でまちを元気に~」
パネリスト:春風亭昇太氏、中井均氏、萩原さちこ氏、濵野浩美氏(米子市文化振興課)
コーディネーター:中原斉氏(鳥取県教育委員会文化財課長) 米子城(城跡・城下町)の楽しみ方今後のさらなる魅力アップ!
米子城の保存活用、まちづくり
①整備基本計画に基づく整備
②魅力アップポイント
など

主 催  米子市、一般財団法人自治総合センター
後 援  総務省、米子市教育委員会、一般財団法人米子市文化財団[米子市公会堂]
その他  ・関連事業として、公会堂ホワイエにおいて、米子城跡に関するパネル展示を開催。
・登壇者の本の販売を公会堂ホワイエにておこなう。
※備考 前日の土曜日には三の丸(現湊山球場)を主会場とした米子城下町フェスタを予定。
 

「出雲の山城パネル展」が好評開催中(~9月25日)

 投稿者:番頭  投稿日:2018年 9月 9日(日)20時02分50秒
返信・引用
  ★出雲の山城パネル展(日本海新聞)*全国山城サミット安来大会協賛企画
http://www.nnn.co.jp/odekake/detail.html?eid=48476

開催期間:2018年8月25日(土)~9月25日(火)

場 所:安来市立図書館 (上記リンク先記事に地図アリ)

 「パネル展は「出雲の山城」を発行するハーベスト出版(松江市)が協力。
同書で取り上げられた戦国時代の出雲地方の山城50城のうち23城を選び、各城
の歴史や特徴、縄張り図をパネルで詳しく解説している。
 安来市からは、国内有数の規模を誇った富田城跡をはじめ、京羅木山城跡、
勝山城跡、布弁城跡を取り上げ、山城関連の書籍も展示している。」
(記事より抜粋)

 *ハーベスト出版のツイッターの「該当つぶやき」
https://twitter.com/tp_harvest/status/1036427848175648769

 なぜか、安来市の図書館やHPなどでは告知されていなかったので、ここでの
紹介が遅れましたが、サミットへ行く方はぜひこの「出雲の山城パネル展」へ
行ってみてはいかがでしょうか?(^^)

https://blogs.yahoo.co.jp/zenkokuyamashiro

 

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