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坂田明 ARASHI 福岡演奏

 投稿者:deterraメール  投稿日:2017年 8月28日(月)16時33分42秒 w4d134.AFL8.vectant.ne.jp
  ARASHI

AKIRA SAKATA: ALTO SAXOPHONE / Bb CLARINET
JOHAN BERTHLING: ACOUSTIC BASS
PAAL NILSSEN-LOVE: DRUMS

http://www.akira-sakata.com/
http://johanberthling.com/
http://www.paalnilssen-love.com/


2017/09/06
FUKUOKA RIVERSIDE
http://jazz-riverside.jp/
Open 19:00 / Start 20:00
福岡市博多区中洲3-7-34 2F
092-281-6843
チケット: 当日4500円 / 前売り4000円(飲食代別途)

http://www.deterra8.com

 

クロストーク「言葉にならないもの」@CASASAGA のご案内

 投稿者:花田伸一メール  投稿日:2017年 8月27日(日)18時38分3秒 61-22-96-206.rev.home.ne.jp
編集済
  クロストーク~CASASAGAで逢いましょう #6
「言葉にならないもの」
ゲスト:河合拓始(ピアニスト/即興演奏家/作曲家)+井川健(佐賀大学芸術地域デザイン学部准教授/漆工芸)

日時:9月16日(土)14~16時
会場:CASASAGA(佐賀市神野東4-4-8)
モデレーター:花田伸一(キュレーター)
参加費:1,000円(1ドリンク付) 申込不要
P無(JR佐賀駅周辺にコインP有)
https://www.facebook.com/casasaga

佐賀市の間借りアートスペース「CASASAGA」で異分野同士のゲストを招いて繰り広げられるクロストーク企画。第6回はピアニストと漆工芸家をお招きし、「言葉にならないもの」をテーマに言語と非言語の領域を往来したいと思います。

河合拓始/ピアニスト/即興演奏家/作曲家。1963年神戸市生。東京で二十数年活動後、2012年から福岡県糸島市在住。ピアニストとして現代音楽コンサートと即興演奏ライブを中心に、作曲、トイピアノや鍵盤ハーモニカの演奏、朗読や舞踊との共演、ことば表現など活動は多岐に渡る。CDも多数。九州一円・関西・東京・欧米で演奏している。1991年東京芸術大学大学院修士課程(音楽学専攻)修了。
http://www.sepia.dti.ne.jp/kawai/

井川健/漆工芸/佐賀大学芸術地域デザイン学部准教授。1980年兵庫県生。小、中、高は東京育ち。京都市立芸術大学工芸科で漆を学ぶ。大学時代はラグビー部に所属。2009年博士(美術)取得。2009年より佐賀大学に勤める。それまで九州に縁はない。髹漆(きゅうしつ)と言われる装飾のない塗りのみの表現を中心に制作活動を展開。日本クラフトデザイン協会会員。2017年第3回金沢・世界工芸トリエンナーレ『大賞』。Loewe Foundation CRAFT PRIZE 2017 Finalist。

写真上:井川健《羽化》漆、ワシントンヤシ、硬質発泡ウレタン他、2017年第3回金沢・世界工芸トリエンナーレ(撮影:MIZUNO Naoki)
写真下:河合拓始トイピアノ

https://www.facebook.com/casasaga

 

荒瀬哲也 展 のご案内

 投稿者:ギャラリーとわーるメール  投稿日:2017年 8月27日(日)17時31分6秒 p1129-ipad12fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  ギャラリーとわーるにて、荒瀬哲也 展 を開催しております。


荒瀬哲也 展   ヴィデオ・インスタレーション

会 期:2017年8月23日[水]ー9月3日[日] ※8/28[月]休廊
12:00~19:00 ※最終日 17:00まで
会 場:ギャラリーとわーる
福岡県福岡市中央区天神2丁目8-34 住友生命ビル1F
電 話:092-714-3767


http://www.towa-ru-mocco.com

 

宮下大輔 /[series 20170907]/ 7th-17th SEP 2017

 投稿者:WHITE SPACE ONE 齋藤メール  投稿日:2017年 8月24日(木)22時18分2秒 210-227-014-016.jp.fiberbit.net
編集済
  宮下大輔 /[series 20170907]
2017年 9月 7日(木) - 17日(日)
13:00-23:00
※9月11日は 13:00-19:00まで

宮下大輔は1980年広島県生まれ。現在、広島市を拠点に制作活動を行っています。平面作品、インスタレーション作品が多く、今回の個展では既製品や部品など自身が収集した物をならべた作品を展開します。近年は多方面で発表を行い、目覚ましい活躍をしています。個展としては6年振りの発表です、是非お見逃しなく。


2017年 9月 9 日 (土)16:00-17:30
ギャラリートーク
今回の展覧会について、また過去の作品や活動についてお話をお聞きします。
トーク終了後、レセプションを行います。
話し手 : 宮下 大輔 (現代美術作家)
聞き手 : 齋藤 一樹 (WHITE SPACE ONE)

福岡県福岡市中央区赤坂1-14-24
TEL 090-6178-9180( 担当: 齋藤 )
www.barone.jp

<個展>
2007 「宮下大輔展 FROM MY ROOM」Art Space HAP(広島)
    「宮下大輔展 LUCKY VIEW HERE」新地ギャラリー(広島)
2008「宮下大輔展 TOKYO GOOD WEATHER」DESIGN FESTA GALLERY(東京)
  「宮下大輔「SUPER MELON SODA」展」CONTEMPORARY SPACE CERO(広島)
2009「宮下大輔展 JET SET PRINTER」アートスペース油亀(岡山)
 「宮下大輔展 HARD DISK BREAKS」Art space HAP(広島)
2011「宮下大輔展 PLANET CALL DELICIOUS SWEETS」Galerie RECOLTE(福岡)

____________________________________________________________

<グループ展>
2006「第58回広島県美術展」広島県立美術館(広島)
2007「TOKAY GECKO AWARD 2007」 Galerie RECOLTE(福岡)
2008「TOKAY GECKO AWARD 2008」 Galerie RECOLTE(福岡)
  「GEISAIミュージアム2」東京ビッグサイト(東京)
 「ART & PHOTO BOOK EXHIBITION」新宿眼科画廊(東京)
 「TOTAL ART RELATION Presents TOTAL ART COMMUNICATION」Takasaki CLUB Jam(群馬)
2009
 「TOKAY GECKO AWARD 2009」Galerie RECOLTE(福岡)
 「ART & PHOTO BOOK EXHIBITION」新宿眼科画廊(東京)
 「UNIROCK 2009」群馬大学荒牧キャンパス(群馬)
 「Unexpected」新宿眼科画廊(東京)
2010
 「TOKAY GECKO AWARD 2010」Galerie RECOLTE(福岡)
 「出石芸術百貨街10」岡山県出石町界隈(岡山)
 「ART & PHOTO BOOK EXHIBITION」新宿眼科画廊(東京)
2011
 「TOKAY GECKO AWARD 2011」Galerie RECOLTE(福岡)
 「ART & PHOTO BOOK EXHIBITION」新宿眼科画廊(東京)
 「That’s small Graces. 2011 issue4」Galerie RECOLTE(福岡)
 「Namboo International Contemporary Art Festival」Sori Arts Center of Jeollabuk-do(韓国)
2012
 「TOKAY GECKO AWARD 2012」Galerie RECOLTE(福岡)
2014
 「展示室展」小金井アートスポット シャトー2F(東京)
2016
 「AFAF AWARDS 2016」福岡アジア美術館 交流ギャラリー(福岡)
2017
「パープルームのオプティカルファサード」gallery N(愛知)
「パープルームの本棚」YEBISU ART LABO(愛知)

____________________________________________________________
受賞、入選
2005
 「HANJIRO Tシャツデザイン募集 第2回目(2005.7募集分)」、採用
2006
 「第58回広島県美術展」、入選
2007
 「TOKAY GECKO AWARD 2007」、入選
2008
 「TOKAY GECKO AWARD 2008」、入選
2009
 「TOKAY GECKO AWARD 2009」、入選
2010
 「TOKAY GECKO AWARD 2010」、入選
2011
 「TOKAY GECKO AWARD 2011」、入選
2012
 「TOKAY GECKO AWARD 2012」、入選
2016
 「AFAF AWARDS 2016」、ギャラリー賞(レントゲンヴェルケ)

https://www.facebook.com/WHITESPACEONE/

 

今週末8/26(土)&27(日)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2017年 8月23日(水)17時07分39秒 softbank221087011189.bbtec.net
  お世話になっています。
Studio Kura(糸島市)は、弊社が実施しているアーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
   - Anne-Sophie Guillet ベルギー/インスタレーション、写真 「Komorebi」
   - Ester Poyas オーストラリア/ペインティング 「Expressions and Emotions」
   - Ann Mcginley オーストラリア/ペインティング 「indelible green」
   - Sun Yu 台湾/絵本、アニメーション製作工程 「幼少の時 childhood」
   - Janet Saunders オーストラリア/ドローイングリサーチ 「Finding a way through drawing」

◆日時: 8月26日(土)、27日(日) 11時から18時まで
入場無料 ※事前予約不要、参加無料
26日16時30分より展覧会パーティーおよびアーティスト・トークを開催。

◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分(連絡のうえ駅より送迎あり)
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)


Annesophieguilletcardexhibition
Anne-Sophie Guillet アンソフィー・ギュエ
ベルギー在住のフランス人写真家。
個展「Komorebi」
去年から糸島で始めたシリーズ「Komorebi -木漏れ日」を発展させた写真と音のインスタレーションを発表します。環境の変化や季節、自然、暮らしを取り入れた詩的な展示をお見せします。


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Ester Poyas エスター・ポヤス
オーストラリアに拠点を置く絵画作家。
個展「Expressions and Emotions」
一過性と不完全さという侘び寂びの哲学から影響を受けて、写真の肖像画と着物との融合を目指しています。イメージを複製描写するよりも、精神の表れを捉えることを目指した作品を発表します。


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Ann McGinley アン・マッキンリー
メルボルン在住の絵画アーティスト
個展「indelible green」
作家の住む乾燥地域と比べ、一貴山周辺の青々とした緑から影響を受けた「indelible green いつまでも残る、消えることのない緑」は、複数の緑の色合いを巧みに用いた抽象的絵画です。


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Sun Yu サン・ユー
3Dアニメーター兼マルチメディアアーティスト、現在台北の実践大学にて3Dアニメーション科に在籍中。
個展「幼少の時 childhood」
幼い男の子とインターネットと自然についてのお話。絵本とアニメーションの制作工程を本展で発表します。


Fish and face
Janet Saunders ジャネット・サンダーズ
オーストラリア在住、大学助講師かつ博士課程在籍中のアーティスト。
個展「Finding a way through drawing」
変化する日本の風景を物理的かつ感情的に模索しながら、自身の旅をテーマに従来のドローイングにiPadのスケッチアプリを使用した作品を発表。
 

相良つつじ個展

 投稿者:角孝政メール  投稿日:2017年 8月23日(水)00時58分54秒 ac087168.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  2017年8月31日~9月26日
福岡不思議博物館分室 天神サナトリウム
『奇々怪々と悦楽の少女展』相良つつじ個展
実父を怪獣化し弄り縛り、館長をリョナり
親子愛憎とエログロナンセンスから
長崎原爆や戦後の陰惨な実録系シリアスを
私が単身取材し人間の狂気・狂乱を描きます
https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1

https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1

 

第20回QMACセミナー

 投稿者:真武真喜子メール  投稿日:2017年 8月15日(火)06時57分31秒 p163103-ipngn200704fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  《第20回QMACセミナー》
2017年8月19日(土)  14:00-16:00
講 師 清田幸枝(北九州市立美術館学芸員)
テーマ 「making ORGA シアター版」
会 場 Operation Table
参加費 1,000円

北九州市立美術館では、去る6月、劇場と美術館のコラボレーション企画第5弾として、所蔵するヤノベケンジ《GRAND SEED NEW"ORGA"》をもとに3人の劇作家が書き下ろした台本によるオムニバス公演「10万年の寝言」が行われました。美術作品《ORGA》が舞台に実際に出現し、それを巡って芝居が展開するという、またとない企画でした。このセミナーでは、コラボレーションのお膳立てをした清田学芸員から、舞台の裏話、ORGA登場までの秘話をたっぷり伺います。

QMACセミナーでは毎回終了後に、講師を囲んだフリートーク&お茶の時間がもたれます。合わせてご参加ください。

http://operation-table.com/

 

岩田信市氏ご逝去

 投稿者:ししおメール  投稿日:2017年 8月 9日(水)19時52分31秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  掲載が遅くなりましたが、6日、「ゼロ次元」創立メンバーであり、加藤好弘とともに、この戦後最重要パフォーマンス集団を支えた岩田信市氏が亡くなられました。「ゼロ次元」だけでなく、画家として、また大衆演劇のエネルギーを現代によみがえられせた「スーパー一座」により、名古屋の重要な文化シーンの一部を担ってきました。心からご冥福をお祈りします。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASK7M5GDNK7MOIPE034.html

 

Kunihiro Tashiro Drawing Exhibition

 投稿者:KUNIHIRO TASHIROメール  投稿日:2017年 8月 7日(月)06時58分31秒 FLA1Abd146.fko.mesh.ad.jp
  田代国浩の新作素描約200点を展示しています。
本日最終日(~19時)です。
■とき:開催中~7日(月)12:00~19:00
■ところ:ギャラリーとくなが 福岡市中央区大名2-7-11 (Tel・092-733-3090)
https://www.facebook.com/events/1169953866482909/?acontext=%7B%22ref%22%3A%223%22%2C%22ref_newsfeed_story_type%22%3A%22regular%22%2C%22action_history%22%3A%22null%22%7D&pnref=story
 

野村佐紀子写真展 「目線」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2017年 8月 7日(月)03時54分23秒 42-150-54-151.rev.home.ne.jp
  野村佐紀子写真展 「目線」ーlookinaー
期日:2017.8.7~20
場所:アートスペース獏

http://artspacebaku.net

 

【8/19箱崎水族館喫茶室】Scandalous Cats Night 2

 投稿者:中村勇治メール  投稿日:2017年 8月 6日(日)17時04分2秒 KD106161108139.au-net.ne.jp
編集済
  ※いつも有難うございます。

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■Scandalous Cats Night 2
 福岡の暴れん坊4人による即興パフォーマンス!昨年に続き2年連続の開催!

■2017/8/19(土)16:30open 17:00start

■箱崎水族館喫茶室
 福岡市東区箱崎1-37-21 092-986-4134 http://www.hakosui.net/

■チャージ
 1,500+1ドリンクオーダー
 チケットなし・予約不要ですので当日直接お越し下さい。

■出演:Dance & Music (2人 × 2人)
▼Gumi (Piano, Noise)
福岡女学院高等学校音楽科卒業、渡米。ボストンのNew England Conservatory of Musicピアノ科卒業。Stephen Druryに師事する。帰国後は演奏活動する傍ら、後進の育成にも励んでいる。音楽家派遣メロディエンヌ代表。バイリンガルピアノ教室主宰。各種パーティでの演奏依頼はこちらまでお気軽にどうぞ♪melodyenne@gmail.com

▼中村勇治(Bass Clarinet, Soprano Saxophone)
2002年頃より福岡を中心に即興表現を中心とした演奏活動開始。主にcapture名義で、音楽、メディアアート、舞踏、ダンス、書、ポエトリーリーディング、写真、演劇等のアーチストとの共演、イベント企画を行うなど、ユニークでカテゴライズとは無縁な活動を続けている。
http://capture.nakamurayuji.com/

▼福島由美(Dance)
ストリートダンス、JAZZ、コンテンポラリー、アフリカン等を学ぶ。「混浴温泉世界2012」「踊りに行くぜ!!Ⅱ」「北九州芸術劇場DDW/Dance20min.」等で客演や作品上演を行う。2016年、韓国で開催された「New Dance For ASIA」において、<On & Off Dance Company>作品『Step by Step』出演。2013年、ダンスを通して人対人の【繋がり】を築くプロジェクト「Magnet Room」を立ち上げ、定期的にダンス公演やワークショップ等を開催している。
https://www.facebook.com/magnetroom.01/

▼山本泰輔(Dance)
東野祥子に師事。Dance Company BABY-Qにダンサー・宣伝美術として参加。福岡へ移り、マニシア主宰のWaLEwale wOrksに参加、幅広い世代と共に踊る。九州にて、多くの振付家の作品に参加し、音楽家とのセッションも多数行う。「混浴温泉世界 2012」「福岡ダンスフリンジフェスティバル」「踊りに行くぜ Ⅱ」等で、客演や作品を上演している。

■問い合わせ 中村勇治 capture@nakamurayuji.com 070-5400-1965 http://capture.nakamurayuji.com/

capture plus vol.17・・・2013年より、音と音以外の表現者との即興パフォーマンスを中心に開催。主宰は中村勇治。過去に、舞踏家、ダンサー、書道家、ポエト リーリーダーを迎え、既存の枠にとらわれない多種多様な表現の場を目指しています。

http://capture.nakamurayuji.com/archives/3011

 

【8/18 IAF SHOP*】木村由・白水マサキ 小貫誠・中村勇治 capture plus vol.16

 投稿者:中村勇治メール  投稿日:2017年 8月 6日(日)17時00分47秒 KD106161108139.au-net.ne.jp
編集済
  ※いつも有難うございます。

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木村由・白水マサキ
小貫誠・中村勇治
capture plus vol.16

ちゃぶ台ダンスなどのユニークな活動を続ける木村由(東京)と福岡の個性的な音楽家が新しいエネルギーを生み出します。

2017/8/18(金)19:30開場20:00開演
IAF SHOP*
 福岡市中央区薬院3-7-19 2階
 090-5475-5326 (佐藤)
 http://iafshop.tumblr.com/

チャージ¥1,500+要1オーダー
※チケットなし・予約不要ですので当日直接お越し下さい。

<出演者>
木村由(dance)
幼少の頃、団地の集会場でモダンダンスと会い、踊りの世界に足を踏み入れて以来、踊りと共に過ごしている。
独自の踊りを探りながら彼方此方をウロウロしている。
最近は即興ダンサーとして、その場の空間を見出す試みに夢中。
「ダンスパフォーマンス蟲」主宰。「ちゃぶ台ダンス」を毎年「夏至」と「冬至」に開催。
http://mushi.info/

白水マサキ(guitar)
多国の音楽要素を吸収した表現力と技術によって生み出される、多彩な表情の演奏が好評。フリーインプロでは、内橋和久氏のWSに参加。寺山修司主宰「演劇実験室・天井桟敷」の音楽・演出担当J・Aシーザー氏のWSにも参加し、演劇的表現を磨く。2013年即興演奏家・MICHAEL FISHER 福岡公演、2014 年 即興演奏家ユニット「Escapade Wynton」福岡公演、2015年天然肉体詩人・藤條虫丸氏共演。
https://kinechico.jimdo.com/

小貫 誠(sound gadgets)
楽器/非楽器問わず音の出る物をコントロールするパフォーマー。
蝉(dr.)/tepPohseen(bass)/SEA LEVEL(dr.vo.etc..)などのバンドでの激しさとはまた違った一面をソロでは見せる。

中村勇治(bass clarinet,soprano saxophone)
2002年頃より福岡を中心に即興表現を中心とした演奏活動開始。主にcapture名義で、音楽、メディアアート、舞踏、ダンス、書、ポエトリーリーディング、写真、演劇等のアーチストとの共演、イベント企画を行うなど、ユニークでカテゴライズとは無縁な活動を続けている。
http://capture.nakamurayuji.com/

問い合わせ 中村勇治(070-5400-1965 capture@nakamurayuji.com) http://capture.nakamurayuji.com/

capture plus・・・2013年より、音と音以外の表現者との即興パフォーマンスを中心に開催。主宰は中村勇治。

http://capture.nakamurayuji.com/archives/3005

 

【8/14締切】公募告知 Local Prospects 3

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2017年 8月 6日(日)16時43分56秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  三菱地所アルティアムでは、1989年4月から三菱地所の文化支援事業の一環として、現代の様々な芸術表現を、既成の評価、ジャンルにとらわれることなく紹介・発信しています。この度、九州・沖縄とその周辺地域を拠点とする作家を紹介する展覧会シリーズ「Local Prospects 3」を開催いたします。
本シリーズは、地域を見つめる多様な視点の創出と対話の深化を目指す展覧会シリーズとして2015年に初開催したグループ展です。第2回からは、さらに門戸の開かれた展覧会とするべく、出展作家の中の1枠を公募枠として広く募集しています。ファイル審査により入選者を決定し、招待作家とともに新作を発表していただきます。
第3回となる本展は、テーマを「原初の感覚」とし、自らの身体感覚や内なる感情、原初的な衝動とともにある表現に焦点を当てます。招待作家として、自身に内在する風景を探り、それを写真に託す木下由貴、糸や布を解き/編みつづけることで身体を拡張する平川渚、自身を深く見つめ、衝動や葛藤などの感情の揺れを絵画で表現する山下耕平の3名が確定しています。他1名は公募枠にて選出し、招待作家とともに4名のグループショーとして開催いたします。
多様な文化の交わる場として機能してきた福岡の地域性と、地方にスポットが当たることの増えた時代性を踏まえ、“いま、ここで紹介すべき作家”を吟味して発信します。本シリーズに、新たな1ページを加える表現を心待ちにしております。

三菱地所アルティアム

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【概要】
タイトル:Local Prospects 3
テーマ:原初の感覚
会 期:2017年11月11日(土)~12月3日(日)
会 場:三菱地所アルティアム(福岡市中央区天神1-7-11イムズ8階)
時 間:10:00~20:00
入場料:一般:400(300)円  学生:300(200)円、高校生以下無料、再入場可、( )内は前売料金/チケットぴあ・10名以上の団体料金、障がい者等とその介護者1名は無料、アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード)会員無料

主 催:三菱地所、三菱地所アルティアム、西日本新聞社
助 成:公益財団法人 福岡文化財団

■展覧会招待作家(順不同・敬称略)
木下由貴(1986年佐賀県生まれ、福岡県在住/写真)
平川渚(1979年大分県生まれ、鹿児島県在住/インスタレーション)
山下耕平(1984年兵庫県生まれ、福岡県在住/絵画)
+公募枠作家

【公募枠 作品募集要項】
■募集内容
三菱地所アルティアムの展示空間を使った、募集時に提示するテーマに沿った作品展示プラン。立体、絵画、インスタレーション、写真、映像作品など表現の形式・ジャンルは問いません。

■採用作家
1名(1グループ)

■応募資格
日本語または英語でのコミュニケーションが可能で、九州・沖縄および周辺地域を拠点に作品を創作し、その著作権を有する個人または団体。

■サポート
・制作補助費:20万円程度(予定/補助費を超える必要費用は自己負担)/ 搬出入は各自で行うものとし、展示に使用する什器や備品も出品者が用意)
・展覧会記録冊子作成
・三菱地所アルティアムウェブサイトにおける展覧会の紹介、および郵送・Eメールによる開催告知

■審査方法
応募プランおよび、ファイルによる審査でおこないます。

■提出内容
① 応募用紙
応募用紙は、コピーを2部提出し、原本は保管してください。
② これまでの作品(画像添付)、活動実績のまとめ
映像作品(時間は3分以内とする)は、作品を収録したDVD(1枚)とイメージ画像を送付してください。

■応募方法
・A4サイズのファイル(1冊)に、上記の項目を入れ、郵送または宅配便にて提出してください。
※実際の作品は受け付けません。応募書類の持ち込みもお断りしております。
・選外者のファイルは返却しますので、返却用切手貼付の封筒を同封してください。
※封筒が無いもの、封筒のサイズが合わないもの、返信用の切手無貼付または料金不足の場合は、着払い扱いで返送します。なお、応募用紙は返却いたしません。

■審査員(順不同・敬称略)
竹口浩司(広島市現代美術館 学芸担当課長)、阿佐美淑子(三菱一号館美術館 学芸員)、宮本初音・木下貴子(Fukuoka Art Tips)、鈴田ふくみ・安田由佳子(三菱地所アルティアム)

■公募選考スケジュール
募集期限:2017年8月14日(月) 必着
結果発表:2017年8月31日(木)
搬 入:2017年11月8日(水)~11月10日(金)
会 期:2017年11月11日(土)~12月3日(日)
搬 出:2017年12月4日(月)

■結果発表
審査結果は2017年8月31日(木)にアルティアムのウェブサイトを通じて発表します。また受賞者には事前に電話、メール等で通知します。結果に関するお問い合わせはお断りいたします。ご了承ください。

※注意事項、個人情報の提供・利用目的等については、webからご確認ください。
http://artium.jp/nandr/news/20170601_6426/

■お問い合わせ・ファイル送付先
三菱地所アルティアム 810-0001 福岡市中央区天神1-7-11イムズ8階
「Local Prospects 3」公募事務局
TEL 092-733-2050

まもなく締切です。たくさんのご応募お待ちしております。

http://artium.jp

 

Re-actions 志水児王・堀尾寛太

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2017年 8月 6日(日)12時59分9秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  *********************************************************************************************
【会期】2017年9月2日(土)-10月1日(日)
    会期中休館日なし ※初日9/2は18:00オープン・入場無料
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
※「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2017」チケット提示で2名様まで100円引き
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音、光、振動などのさまざまな物理現象を取り込みながら制作する志水児王・堀尾寛太による二人展

志水児王は、音や光、振動現象などを主な表現素材とし、現象とその知覚、運動と要素の発生、芸術と自然科学との関係などを実証論的なアプローチで表現しています。また、堀尾寛太は、自律的に各種物理現象を発生させる仕組みや、音や光、振動が相互作用する装置を作り、その仕組みや枠組みをパフォーマンスや展示として発表しています。本展で、志水は新作のレーザー光線を使ったインスタレーションをはじめ、世界規模でtwitter上の設定したキーワードを監視し続ける作品などを発表します。また、堀尾も物質と空間と現象の関係をアルティアムの会場で即興的に築きながら、空間全体を使ったインスタレーションを創出させます。 タイトルにある「Re-actions」は、接頭語の「re-」(繰り返す)と「action」(動作)とのかけあわせにより成り立ちます。彼らの作品は、現象や動作反応がもたらす美しさや驚きを見事に視覚化し、さまざまな気づきや新たな視点を示唆してくれることでしょう。彼らの実験精神に溢れる作品が揃うこの機会に、お越しいただけましたら幸いです。

http://artium.jp

 

美術展「槻田アンデパンダン―私たちのスクラップ&ビルド展」のご案内

 投稿者:花田伸一メール  投稿日:2017年 7月28日(金)15時45分26秒 opengate01-209047.sso.cc.saga-u.ac.jp
  「槻田アンデパンダン」は昭和初期創建の筑豊市場(筑豊商店街)を舞台に開催される自律型アート・イベントです。
この市場に関心ある表現者たちが自主的に集まり、「スクラップ&ビルド」をテーマに美術作品展示、音楽演奏、パフォーマンス、トーク等を行います。
市場の新鮮な食材と並んでイキのいい美術作品をお楽しみください。

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大人の図工時間 the land school 2017
『槻田アンデパンダン―私たちのスクラップ&ビルド展』
Tsukida Independent Show - Scrap & Build Art Works of/by/for the People

都市も美術も破壊と創造の繰り返し。
昭和の気配を色濃く残す市場でこれからの私たちに必要なスクラップ&ビルドを考えよう。

会期:2017年8月5日(土)~26日(土)9~17時[休み…日祝、8/14(月)~16(水)]
会場:筑豊商店街(北九州市八幡東区茶屋町1-7)

○参加アーティスト:宮川敬一、鈴木淳、森秀信、鶴留一彦、福地英臣、金森重樹、谷尾勇滋、松野真知、田口高明、田口順二、坂崎隆一、渭東節江、香月美菜、坂井存、新庄良博、LICCA、ナカムラタツヤ、草野貴世、槻田中学校美術部有志
(以上、会場:筑豊商店街)

○参加アーティスト:山福朱実[~8/16(水)]、鷹野隆大[8/19(土)~]
(会場:Operation Table/11~18時/北九州市八幡東区東鉄町8-18)

○パフォーマンス:表現集団「万華鏡」(樹里・松田美和子・モリヒトミ)、笛田ちひろ、コメル婦人、かっぱ

○友情出品:島袋道浩[8/19(土)のみ展示]

○関連イベント

8/5(土)
13:00-13:30 ライヴ:笛田ちひろ
13:30-14:00 ライヴ:コメル婦人
15:00-18:00 ライヴ:山福朱実+末森樹(於.Operation Table/有料)
19:00-20:00 パフォーマンス:表現集団「万華鏡」+かっぱ
(時間不定)パフォーマンス:坂井存

8/12(土)
10:00-16:00 雪文(アイス)+カカポン(チョコレート)出張1日ショップ

8/19(土)
12:00-12:30 ライヴ:コメル婦人
12:30-13:00 トーク:花田伸一「白象の話し」
13:00-14:00 パフォーマンス:笛田ちひろ+白象さんぽ(筑豊商店街~Operation Table[雨天中止])
14:00-16:00 QMACセミナー(於.Operation Table/有料)
17:00- 鷹野隆大展オープニング(於.Operation Table/有料)

8/26(土)
14:00-15:30 槻田中学校美術部有志によるギャラリーツアー
15:00-17:00 クロージング・パーティ(食材を商店街で各自調達すること)

OperationTable のイベント詳細は下記HPをご参照ください。
http://operation-table.com/


主催:槻田小学校おやじの会OB、筑豊商店組合
協力:八万湯プロジェクト、Operation Table、宝海山願正寺
広報物デザイン:ナカムラタツヤ
企画:花田伸一(キュレーター/槻田小学校おやじの会OB)

○お問合せ
花田 tsukidaindependent@gmail.com
筑豊商店組合(北九州市八幡東区茶屋町1-7)tel.093-651-4048

https://www.facebook.com/Tsukida-Independent-Show-1921417821224666/

 

ヤルー滞在制作作品「ヤルーパーク」公開&トーク!

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2017年 7月26日(水)16時54分18秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  ヤルー滞在制作作品「ヤルーパーク」公開&トーク

福岡アジア美術館に5 月より滞在していたヤルーさんが、福岡で制作した、プロジェクション・マッピングを使った映像インスタレーション作品「ヤルーパーク」を公開します。
5種類の果物の形をしたスクリーンに、ヤルーさんが福岡で気になったものを組み合わせた映像が浮かび上がります。
毎日先着100 名の方には、ヤルーパーク特製ガチャガチャで景品をさしあげます。ご来場お待ちしております。


[日 時]
・作品公開 7月28日(金)~31日(月)  10:00~20:00
・トーク  7月29日(土) 14:00~15:00 *逐次通訳(英語/日本語)

[会 場]
交流ギャラリー(8F)  *入場無料*

[アーティスト]
ヤルー/ YALOO
1987 年生まれ、ソウル在住。シカゴ美術館付属美術学校で映像を学ぶ。プロジェクション・マッピングやビデオ彫刻を得意とする映像作家。
[滞在期間:2017年5月12日~ 8月9日(90日間)]

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/exhibition/detail/470

 

第2回 福岡アートジャーナル「 3年先のアート状況をつくるために。」+豪雨被害情報等

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2017年 7月24日(月)22時49分33秒 49-156-204-25.ppp.bbiq.jp
  第2回目 福岡アートジャーナル
7/25火曜19時に開催!
会場は同じ konya-gallery です。


テーマは「3年先のアート状況をつくるために。」
3年後といえば、2020年、たまたまオリンピック年です。たまたまではありますが、変動していく3年ではないかと思います。
考えるべきはアートだけではないと思いますが、いろいろ含めた状況を構想する、つくりだすという未来志向の話をしたいと思っております。よろしくお願いします。

また福岡大分にまたがるエリアでの豪雨災害に遭われたみなさまにお見舞いを申し上げます。被害状況や支援方法なども緊急議題として取り上げます。
この件について、関わりのふかい、おふたりのお話を聞く時間をつくります。
現状をうかがい、支援方法を話し合いたいと思います。
会場で募金もおこなう予定です。

◎樋口龍二さん(特定非営利活動法人まる/工房まる 代表理事)
朝倉市「共星の里」の現地に行き、ボランティア作業をおこない、支援の仕組みを検討中。
◎ヒロム モリネッティさん(アーティスト/極細美術工芸家)
八女市の仕事場が被災。

◎会費 1000円/差し入れ者 500円

◎オーガナイズ
主催 福岡アートジャーナル(Fukuoka Art Tips)
協力 紺屋2023
※参考画像は「福岡アートジャーナル 創刊準備号」です。

https://www.facebook.com/events/253746078457929/

 

MAAS展

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2017年 7月24日(月)02時57分45秒 119-175-33-116.rev.home.ne.jp
  MAAS展
伊藤高志/ブルベス・ジェロ-ム/黒岩俊哉
ー3人のメデイア芸術作家による映像展Vol.2ー
期日:2017.7.24~8.6
場所:アートスペース獏
http://artsapacebaku.net

http://artspacebaku.net

 

野見山暁治展

 投稿者:イタリア会館・福岡 メール  投稿日:2017年 7月21日(金)18時20分2秒 softbank060128216090.bbtec.net
  イタリア会館・福岡SPAZIO ART GALLERYでは、明日より野見山暁治展を開催いたします。

野見山暁治氏は1920年福岡生まれ。96歳の現在もペースを崩すことなく、精力的に制作をつづけています。今回は新作版画「晴れた日」シリーズから34点と、油彩画の小品を展示いたします。独特の色彩や線、フォルムから紡ぎ出されるストーリーを楽しんでいただければ幸いです。

場所:イタリア会館・福岡 SPAZIO ART GALLERY
会期:2017年 7月22日(土)-8月5日(土)
時間:12:00-19:00 定休日・火曜日


■お問い合わせ
イタリア会館・福岡 SPAZIO ART GALLERY
〒810-0021 福岡市中央区今泉1-18-25 季離宮(中離宮2F)
TEL 092-761-8570
Eメール spazio@italiakaikan.com
http://italiakaikan.com

 

来週末7/22(土)&23(日)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2017年 7月15日(土)17時25分35秒 softbank221087011189.bbtec.net
  お世話になっています。
Studio Kura(糸島市)は、弊社が実施しているアーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
    - Marion Paquette カナダ/パフォーマティブ・テキスタイル彫刻
 「aménager l’aléa - to manage randomness」
   - Layne Farmer 米国/インクと染め物の絵画 「Tābyuransu」
   - Yumna Sadiq パキスタン/インタラクティブ・コミック「Crawlers and Stalkers」
   - キャノン茉耶 日本/版画 「かみ」
   - Alexandra Abbatiello 米国/彫刻、ドローイング「対人関係 Interpersonal Relationships」

◆日時: 7月22日(土)、23日(日) 11時から18時まで
     入場無料 ※事前予約不要、参加無料
     22日15時30分より展覧会パーティーおよびアーティスト・トークを開催。

◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分(連絡のうえ駅より送迎あり)
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)


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キャノン茉耶
現在、米国の大学にて版画を専攻する大学生アーティスト。
個展「かみ」
作品に使用する材料の触感や特性、意味に焦点をあて、特に木と和紙での制作探究を行う。糸島の環境から影響を受けながら、色々な意味や形がある「紙」を探究した作品を発表します。



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Yumna Sadiq ユンナ・サーディック
パキスタンに拠点を置くビジュアルアーティスト。
個展「Crawlers and Stalkers」
展示<這うものと忍び寄るもの>は、作家が糸島での滞在で感じた何かに見られ見守られているような感覚から着想を得ています。自身のテーマに合わせて地元の人々と一緒に参加型のコミック作品を制作発表します。



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Layne Farmer レイン・ファーマー
米国アリゾナ州在住、現代抽象絵画の分野に特化したアーティスト。伝統的技法と今日の素材を融合させた作品を展開。
個展「Tābyuransu」
自分ではコントロールが難しい現在の世界的状況を考察し制作探求した染織とインクによる絵画をお見せします。



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Marion Paquette マリオン・パキエット
モントリオール在住、多分野で制作を展開するアーティスト。
個展「aménager l’aléa ? to manage randomness」
親密さをテーマとした個人的世界観から生み出されます。<偶然的な物事を扱うこと>と題した本展では周辺の環境に慣れ親しみながら、パフォーマンスの要素を含むテキスタイル彫刻を発表します



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Alexandra Abbatiello アレキサンドラ・アバッティエロ
アメリカ在住の彫刻家および陶芸家。
個展「対人関係 Interpersonal Relationships」
人々が新たに出会う人々との交流を探究し、人々の持つコニュニケーションスキルや新しいきずなを作ることができた自身の経験を彫刻作品で表現します。


宜しければご参加ください!


 

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