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グウ ナカヤマ展覧会「花 2017」

 投稿者:IAF SHOP*佐藤恵一  投稿日:2017年12月 4日(月)21時49分3秒 119-175-33-64.rev.home.ne.jp
  福岡市中央区薬院にあるギャラリー、IAF SHOP*の佐藤恵一です。
IAF SHOP*今年最後の展覧会の紹介をさせてください。長崎県の壱岐市からやって来る作家です。今週木曜日12月7日からの会期で、初日には作家も在廊できるそうです。

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展覧会タイトル:「花 2017」
作家名:グウ ナカヤマ
会期:2017年12月7日(木)~24日(日)
休廊日:月・火・水曜日休廊
時間:木・金・土曜日18:00-23:00  日曜日13:00‐18:00
料金:入場無料
場所:IAF SHOP*
福岡市中央区薬院3-7-19 2F
TEL:090-5475-5326(佐藤)
http://iafshop.tumblr.com/

〇展覧会内容
長崎県壱岐市在住のアーティスト、グウ ナカヤマのIAF SHOP*では初めての展覧会。
2016年は鳥をテーマに作品制作を続けてきた。
2017年は花をテーマに展覧会を行う。
紙と墨を使った書の作品だが、そこに文字は見当たらない。

〇作家プロフィール
1975年
長崎県壱岐市生まれ
2016年
鳥をモチーフにした作品を作り始める
個展「TORI2016」@ 小金丸幾久記念館
2017年
第八回天作会展 井上有一に捧ぐ「書の解放展」@三鷹市芸術文化センター
\GUSH!/ @大阪府立江之子島文化芸術創造センター

〇作家からのコメント
既存の書道のルールに自らを落とし込む事が出来なかった。
事物から文字が生まれる瞬間を書いている。
鳥 花 月 .......
誰もが知っている様な文字の時計の針を戻したくなったのだ。
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よろしくお願いします。
 

<サンシャワー展 緊急企画> 爆音映像ナイト―タイの新鋭映像作家コラクリット

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2017年12月 2日(土)18時42分37秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  現在開催中のサンシャワー展の参加作家、タイの新鋭映像作家コラクリット・アルナーノンチャイの映像作品《おかしな名前の人たちが集まった部屋の中で歴史で絵を描く3》を、12月の金曜日の夜だけ、特別に爆音でお届けします。

展覧会の会場の中では、めったに聞くことのできないお腹に響く音量で、巨大クッションで寝転がりながら、コラクリットの世界にどっぷり浸れるチャンスです。

■上映作品
コラクリット・アルナーノンチャイ(タイ、1986年生)《おかしな名前の人たちが集まった部屋の中で歴史で絵を描く3》2015年
ミクストメディア(映像インスタレーション)、作家蔵
Courtesy: Carlos/Ishikawa London, C L E A R I N G New York/Brussels, BANGKOK CITYCITY GALLERY

■上映日時
12月8日(金)、12月15日(金)、22日(金) 各日とも19時20分~20時

■料金
要展覧会チケット

※他の作品をご鑑賞のお客様へ
当日19:20~20:00までは、本イベントの開催につき、展覧会場に大きな音が響きます。どうぞご了承ください。

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/606

 

クルパ・マーヒジャー滞在制作作品公開&トーク!

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2017年11月30日(木)11時51分5秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  福岡アジア美術館では、平成29年度福岡アジア美術館招聘事業で、来日したクルパ・マーヒ
ジャーさんが、90日間の滞在を終えるにあたり、福岡で制作した作品を公開いたします。
福岡の歴史や記憶をテーマに、福岡城に関わる絵図や文書の画像を石や瓦に転写し、本の中
に埋め込んだ作品「再訪、歴史とアイデンティティ」ほか1点を展示します。
クルパさんの視点で浮かび上がる福岡の歴史をぜひ体感してください。

◎作品公開  12月2日(土)~25日(日)

◎ト ー ク  12月2日(土)14:00~15:00
          *逐次通訳(英語/日本語)

□場 所  福岡アジア美術館 交流スタジオ(8F)


◆アーティスト紹介
クルパ・マーヒジャー/Krupa Makhija
1983年グジャラート(インド)生まれ、アーメダバード(インド)在住。
消えゆく文化や歴史、記憶をテーマに、使い古された素材で美しいインスタレーションを制作
するアーティスト。
(滞在期間:2017年9月7日~12月5日)

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/exhibition/detail/496

 

緊急な変更です 12/1トークに藤さんが来られないので宮本がMCPについて話します。

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2017年11月29日(水)17時46分15秒 115-124-220-163.ppp.bbiq.jp
編集済
  12/01 トーク ★緊急変更★「ミュージアム・シティ・プロジェクト」全作品おさらい 宮本初音 ※参加無料
https://www.facebook.com/events/181506032406348/

藤浩志さんの急なご事情により、予定を変更します。
かわって、本展企画者の宮本初音が、1994年を含む「ミュージアム・シティ・プロジェクト」の全仕事について、画像資料をもとに説明します。
(写真は96年藤浩志作品、94年草間彌生作品、90年母里聖徳作品)

参加費は無料です。
差し入れ、カンパは歓迎。
よろしくおねがいします。

藤さんトークは後日、別の日程にておこないます。「虹の天気図」終了後になると思います。

https://www.facebook.com/nijinotenkizu/

 

原泰樹ー刺彩ー展

 投稿者:イタリア会館・福岡 ギャラリースパツィオメール  投稿日:2017年11月28日(火)22時57分7秒 p1309147-ipngn201005fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  原泰樹ー刺彩ー展

会期:2017年11月28日(火)ー12月3日(日)
時間:12:00-19:00
場所:イタリア会館・福岡 SPAZIO ART GALLERY



http://www.italiakaikan.com

 

鈴木マサルのテキスタイル展 目に見えるもの、すべて色柄

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2017年11月28日(火)16時43分49秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  *********************************************************************************************
【会期】2017年12月9日(土)-2018年1月14日(日)
    休館日12/31(日)、1/1(月・祝)
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
*********************************************************************************************

国内外で活躍する話題のテキスタイルデザイナー 鈴木マサルの九州初個展を開催!

三菱地所アルティアムでは、現在、日本で最も注目されるテキスタイルデザイナー鈴木マサルの九州初となる個展を開催します。鈴木マサルは、自身のブランドOTTAIPNU(オッタイピイヌ)をはじめ、マリメッコやユニクロなど国内外のブランドのテキスタイルデザインを手がけています。また、時計、メガネ、バッグなどのファッションアイテムやプロダクト、家具へのデザイン提供や空間インスタレーションなど、活動の幅は多岐にわたります。そのデザインの魅力は、見る人を自然と笑顔にするような鮮やかな色使いと動物や植物など日常的な温かみのあるモチーフにあります。「機能面からすれば色や柄などのデザインは、必ずしも重要とは言えない要素。でも、あえてその要素を加えてゆくのは、色や柄には気持ちを高揚させる力があるから。」と語る鈴木のデザインは、わたしたちの生活に色柄を、そしてテキスタイルを取り入れる楽しみを提案してくれます。

心踊る色と柄のテキスタイルあふれる空間が出現します

本展では、「目に見えるもの、すべて色柄」をテーマに、これまで発表してきたテキスタイルや傘、ラグ、ファブリックパネルなど約100点を用いて空間を構成。鮮やかで、版の重なりから生まれる奥行きのある色彩、ユーモアあふれるモチーフとダイナミックな構図がもたらす空間が出現します。会場では、圧倒的な存在感を放つテキスタイルを体感いただくとともに、OTTAIPNUの特徴のひとつである色を重ねて柄をつくる「重版」を効果的に活かした配色や柄など、デザインの細部までぜひご覧ください。会期中には、トークイベントやワークショップを開催するほか、併設ショップ内ではポップアップショップがオープンします。また、イムズレストランゾーン(イムズ12F)の吹き抜け空間でもテキスタイルを展示します。クリスマスやお正月など街が賑わう時期に、色と柄が織りなす本展をお楽しみください。冬の福岡・天神で、本展を通してカラフルな思い出をつくってみてはいかがでしょうか。


展覧会に寄せて

色柄が無くても人が生活する上で特に不自由はありません。むしろ白や無地の方がすっきりしてクールです。
でも、必要なものだけをそろえて身の回りがどんどんシンプルになっていくのは、デザートの無い食事のようでどうにも味気無く、高揚感が足りません。
絶対に必要なものではなくても、色や柄はビタミンのように私たちの生活に活気を与え、いろんな場面で背中を押してくれる存在なのだと思います。
今回会場内にある、目に見えるものをすべて色と柄で埋め尽くしてみました。
この展示は私の決意であり、プリントテキスタイルの希望でもあります。
前を向いて、身の回りに色を、柄を。
鈴木マサル

【画像】展覧会メインビジュアル

http://artium.jp

 

光野浩一展 「STAND ALONE」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2017年11月28日(火)01時01分31秒 42-150-54-228.rev.home.ne.jp
編集済
  光野浩一展 「STAND ALONE」
期日:2017.11.27~12.10
場所:アートスペース貘
http://artspacebaku.net
 

11/28ナウィン後小路トーク、12/1宮本トーク、井上絢子作品と森田加奈子作品追加>虹の天気図 11/29修正

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2017年11月26日(日)19時51分37秒 115-124-220-163.ppp.bbiq.jp
編集済
  「虹の天気図」展覧会とトークへご来場くださってありがとうございます。
近い予定について、お知らせします。
今回の企画のメイントーク、いよいよナウィンが登場!
この日限りの映像上映もお見逃しなく。ナウィンが福岡に初めてきたのも1994年、そのときからずっと彼の仕事を知っている後小路さんとのトークです。
開始時間が18時です、お間違いなきよう。

<11/29修正>
その、1994年ミラクルについてはまだまだ聴いてみたいかたも多いでしょう。参加アーティストだった藤浩志さんトークは12月1日の予定でした。藤さんの緊急な事情により、宮本が94年事情を含む別のテーマで話をすることになりました(藤さんのトークは虹の天気図終了後に別日程で企画します)。

また、11月26日から展示では井上絢子作品、森田加奈子作品が追加されています。


●11/28火曜18時から 映像上映とトーク ナウィン・ラワンチャイクン、後小路 雅弘https://www.facebook.com/events/730455850481152/
上映映像 ※本イベント時のみ上映です。
「赤倉の学堂」
越後妻有トリエンナーレ2015
約22分
"School of Akakura", 2015
Single channel video, 22.02 mins
Presented at Echigo Tsumari Triennale 2015
Courtesy of Navin Production
「六本の木がある土地のものがたり」
六本木アートナイト2017
約40分
"A Tale from the Land of Six Trees", 2017
Single channel video, 39.42 mins
Presented at Roppongi Art Night 2017
Courtesy of Navin Production
上映後、作品や制作に関するトークをナウィンがおこないます。聞き手に1990年代からナウィンの作品をみてこられた後小路さん。

●12/01金曜19時から  ★緊急変更★「ミュージアム・シティ・プロジェクト」全作品おさらい 宮本初音 ※参加無料
https://www.facebook.com/events/181506032406348/

藤浩志さんの急なご事情により、予定を変更します。
かわって、本展企画者の宮本初音が、1994年を含む「ミュージアム・シティ・プロジェクト」の全仕事について、画像資料をもとに説明します。

藤さんトークは後日、別の日程にておこないます。「虹の天気図」終了後になると思います。

参加費無料。軽食、ドリンクあり。
※さしいれ、カンパ歓迎

いずれも会場は konya-gallery
〒8100041 福岡県 福岡市中央区大名1-14-28 紺屋2023 #201
GoogleMAP
https://www.google.co.jp/maps/place/%E3%80%92810-0041+%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E5%8C%BA%E5%A4%A7%E5%90%8D%EF%BC%91%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%91%EF%BC%94%E2%88%92%EF%BC%92%EF%BC%98/@33.5876326,130.3933023,17z/data=!3m1!4b1!4m5!3m4!1s0x3541918678c77589:0xdf4e5163c7cb137c!8m2!3d33.5876326!4d130.395491?q=%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E5%8C%BA%E5%A4%A7%E5%90%8D1-14-28&oe=utf-8&client=firefox-b&gfe_rd=cr&dcr=0&um=1&ie=UTF-8&sa=X&ved=0ahUKEwi30dDqiNzXAhXJJJQKHfL9CUwQ_AUICigB

よろしくおねがいします。

https://www.facebook.com/nijinotenkizu/

 

CASASAGAクロストーク「自己プロデュース論」のご案内

 投稿者:花田伸一メール  投稿日:2017年11月19日(日)22時21分59秒 61-22-96-206.rev.home.ne.jp
  クロストーク~CASASAGAで逢いましょう #9
「自己プロデュース論」
ゲスト:中島頌一郎(芸能プロダクションSAGANPRO代表)+藤井佳奈(佐賀大学地域デザイン研究科西洋画専攻/ロリータファッション研究)

佐賀市の間借りアートスペース「CASASAGA」で異分野同士のゲストを招いて繰り広げられるクロストーク企画。第9回のテーマはアイドルに学ぶ自己プロデュース論。今やアイドルはテレビの中だけの存在ではない!
ご当地アイドル、ローカルアイドルが群雄割拠する現在、如何にしてアイドルはこの時代を生き抜くのか? そのエッセンスを抽出し、アーティストがどう生き抜いていけばいいのかについて語ろう!

日時:2017年12月15日(金)19~21時
会場:CASASAGA(佐賀市神野東4-4-8)
モデレーター:石原雅也 (佐賀大学地域デザイン研究科)
参加費:1,000円(1ドリンク付) 申込不要
P無(JR佐賀駅周辺にコインP有)
https://www.facebook.com/casasaga

中島頌一郎/芸能プロダクションSAGANPRO代表。佐賀を拠点にタレント育成、イベント制作を行う。プロダクションには「ピンキースカイ」が所属。木曜日に656広場で開催の【木6(もくむつ)ライブ】には、毎週県内外から100人を超える人が足を運び、今では佐賀最大の定期ライブイベントとなっている。

藤井佳奈/佐賀大学地域デザイン研究科西洋画専攻/ロリータファッション研究。現在佐賀大学に在籍し、西洋画を学ぶ傍らで、ロリータファッションについて研究している。また生粋のアイドルフリークでもある。第92回白日会展白日賞・オンワードギャラリー賞(2016)。

https://www.facebook.com/casasaga

 

遠山裕崇展

 投稿者:tohyama.staffメール  投稿日:2017年11月16日(木)23時13分46秒 gate235.hagakure.ne.jp
編集済
  遠山裕崇展
11/18-11/25
11:00-18:00
ギャラリーアールグレイ
福岡県久留米市通町111-18
0942-38-6832

http://www.earl-gray.jp/

 

11/19山野真悟トーク、11/21韓国映像作家トーク、12月にトーク追加、ナウィンスペシャル他>虹の天気図

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2017年11月15日(水)22時16分22秒 115-124-220-163.ppp.bbiq.jp
編集済
  1)11/19日曜15時から山野真悟トーク
https://www.facebook.com/events/1088388127964192/
アジ美「サンシャワー」展と連携している「虹の天気図」ではきたる11/19日曜には現在横浜の黄金町バザールのディレクターをしている山野真悟さんによる90年代の福岡におけるアジア作家との交流をテーマにしたトークを予定しています。
1994年ミラクルと言われたアートプロジェクト満載の年についても言及。また近年の黄金町界隈のアジア作家との交流についても話していただく予定です。

2)11/21火曜19時からチョングワン・ペク トーク
https://www.facebook.com/events/163778667552175/
11/21火曜には韓国から、Move Arts Japanプログラムで来日し、レジデンスしているチョングワン・ペク[Jongkwan Paik(ペク・ジョングァン)]さんによる自作解説とレジデンスで作成する作品などに関するトークを予定しています。ペクさんは北海道(さっぽろ天神山アートスタジオ)、金沢(Kapo)、福岡(紺屋2023)で滞在することになっています。このトークに関してはMove Arts Japanプログラムの一環として、(社)コマンドNの協力のもと、konya-galleryの主催として開催されます。
※写真はペクさん近影

3)トーク追加!
12/14木曜19時に新たなトーク追加です。
安永幸一(福岡市文化政策[美術部門]アドバイザー)さんに福岡市美術館が1979年の開館以降おこなってきたアジア美術のリサーチと展覧会の歴史、また、それがアジ美へと繋がっていく経緯など、うかがっていこうと思います。聞き手は佐々木喜美代(オフィススタディーズ)さんです。

4)Navinスペシャル
会場内でナウィンの関連グッズを展示しています。福岡でかつてワークショップやショップイベントもおこなってきたナウィン。地元ですから、お持ちのかたも多いと思います。
nijinotenkizu@gmail.com 宛にご連絡ください
※Navin丼は既に予定があるので大丈夫です

5)追加の作品展示について
11月25日は休廊し(漫才ライブ)、26日に再展示がおこなわれますが、このときに作品を追加する予定


なんどもトークに足を運んでいただけるよう、会場も工夫しています。
どうぞよろしくおねがいします。最新情報は下記FBページから。

https://www.facebook.com/nijinotenkizu/

 

齋藤秀三郎 「文明キャベツ」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2017年11月13日(月)00時14分0秒 61-22-141-28.rev.home.ne.jp
  齋藤秀三郎展 「文明キャベツ」
期日:2017.11. 13~11. 26
場所:アートスペース獏
http://artspacebaku.net
 

Hachiman-The Legend-展のお知らせ

 投稿者:森秀信メール  投稿日:2017年11月11日(土)10時30分18秒 p522031-ipngn200907fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  11月18日の八幡駅前イルミネーション点灯にあわせて、旧八幡市制100周年記念イベントの一環で、八幡駅前地区にて展覧会を開催いたします。宇部のダストイズマネー展にあわせて、こちらもよろしくお願いいたします。

展覧会名:
旧八幡市制100周年記念事業 遠賀川神話の芸術祭関連企画
「Hachiman-The Legend-」

旧八幡市制100周年記念事業の一環として、八幡市の地名の元となった神功皇后の伝説にちなみ、遠賀川一帯の神話の芸術祭の関連企画としての現代美術展を開催いたします。
遠賀川河口一帯は「、古事記」の時代には「岡」と呼ばれ、これを「遠賀」と改め「、オンガ」と読まれるようになりました。
また古くは本格的水田稲作文化が渡来し、様々な神話の原型も生まれました。この度の展覧会では、八幡の地名の元となった「八幡神」を、現代の文脈に置き換え、新しい芸術表現を生み出します。

展覧会会期:2017年11月18日土曜日~12月3日日曜日 11:00~19:00
展覧会会場:さわらびガーデンモール八幡および各店舗(BAGZY、Wine&Grill Itch、Blue Ocean、Eins、KITCHIN★STELLA)
西日本シティ銀行 八幡駅前支店、福岡ひびき信用金庫、響ホール、八幡図書館、BALSA、八万湯

企画:八万湯プロジェクト、NPO法人アイアートレボ
主催:旧八幡市制100周年記念アート展実行委員会
共催:「つながる絆!八幡」実行委員会

出品アーティスト:
生島国宜、金森 重樹、河村 陽介、澤登 恭子、鈴木 淳、鈴木 啓二朗、谷尾 勇滋、鶴留 一彦、中川 陽介、中野 良寿、中村 禎仁、長野 聡史、原井 輝明、福地 英臣、松野 真知、宮川 敬一、森 秀信、安田 尚平

講演会:「遠賀川神話と鉄鋼彫刻」
12月3日日曜日14:00~/八幡東生涯学習センター
講師:母里聖徳(ぼりきよのり)
1987年に開催された「国際鉄鋼彫刻シンポジウムYAHATA'87」、1993 年の第2回国際鉄鋼シンポジウム「ザ・リサイクル」の企画の中心となった鉄の彫刻家、母里聖徳を講師に招いて、遠賀川の古代史からの視点で語ってもらい、地域文化のあり方を考えます。
母里聖徳略歴/1956年 福岡県遠賀郡水巻町生まれ
九州産業大学芸術学部美術学科卒業後、1987年、1993年「国際鉄鋼彫刻シンポジウム」の中心的な存在として活動後、1995年「BORIKIYONORI」(個展、バーモント、アメリカ)、2001年直方鉄工組合モニュメント制作等、多数の個展・プロジェクトを行なっている。

http://www.gururich-kitaq.com/events/detail.php?id=1300

 

ダスト・イズ・マネー展のお知らせ

 投稿者:森秀信メール  投稿日:2017年11月11日(土)10時16分32秒 p522031-ipngn200907fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  会期が始まってしまいましたが、11月26日まで山口県宇部市の新天町名店街にて展覧会を開催しています。

展覧会名「ダスト・イズ・マネー」
2017年11月3日~2017年11月26日
宇部市新天町名店街
出品アーティスト:牛島光太郎、金森秀樹、原井輝明、坂崎隆一、森秀信、中野良寿

6名の招待作家が新天町の空き店舗を使い、インスタレーション作品を展示します。

http://ube-artfesta.jp/event/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E5%B1%95/

 

心病む人たちの芸術活動『破片のきらめき』

 投稿者:〈たえのは〉メール  投稿日:2017年11月10日(金)17時00分1秒 183-177-171-102.tokyo.ap.gmo-isp.jp
編集済
  『破片のきらめき~心の杖として鏡として~特別編』(2017/95分)
フランス・ヴズール国際アジア映画祭・観客賞/ドキュメンタリー最優秀作品賞受賞

心の病を抱える人々の創作活動を見つめたドキュメンタリー。八王子にある平川病院精神科の中にある造形教室には、様々な心の病を患う人々がやってきては創作に励んでいる。絵画、詩の朗読、ギターなど彼らの表現する作品群、10年以上の交流を経てその魅力に迫る。

画家の故石原峯明さんは、統合失調症により30代から入退院を繰り返した。造形教室で絵を描くことが生きる希望となり、2011年8月に75歳で亡くなるまで多くの作品を残した。映画は石原さんが絵を描き続ける姿に迫り、生きることの意味を問い掛ける。

 ドキュメンタリー映画「柳川掘割物語」(高畑勲監督、宮崎駿製作、1987年)で撮影を担当した高橋慎二監督作品。女優の吉行和子がナレーションを務める。
●開催日:12月2日(土)
●開催場所:シネマカフェバー・モンキーランド
多摩市豊ヶ丘1-11-1(小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
詳細地図 http://www.taenoha.com/monkmap.html
●スケジュール 開場15分前
15:00- 『破片のきらめき~心の杖として鏡として~特別編』(95分)
17:00-  高橋愼二監督 懇親会 (1時間予定)
●入場料¥1,000(定員20名)
懇親会¥2,000(1ドリンク軽食付き)

上映会の詳細、ご予約はコチラ http://www.taenoha.com/
または 050-5891-1977(たえのは事務局)

http://taenoha.com

 

虹の天気図 11/09 トーク 野田恒雄「紺屋2023とアジア」

 投稿者:miyamoto (AB88) 管理人メール  投稿日:2017年11月 9日(木)07時50分1秒 ntfkok054198.fkok.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
編集済
  いよいよ本日11/9木曜、「虹の天気図」トークプログラムもスタートします。

紺屋2023を主宰するTRAVEL FRONTの野田恒雄さんによるトークは19時から。
アジア各地とのコラボ企画やアジトリとの共同企画など、アジア関連企画を数多くおこなっている紺屋2023。今回のサンシャワー東京展での、森美術館に展示されたナウィン作品は、2014年にkonya-galleryで制作されたものが原型でもあります。

どなたさまもお気軽にお越しください。(予約不要)
軽食ドリンク付き500円。

https://www.facebook.com/events/1138487606286010/

 

展覧会「山本糾 ミシンと蝙蝠傘」

 投稿者:真武真喜子メール  投稿日:2017年11月 5日(日)21時18分51秒 p921169-ipngn200909fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  今週末に始まる展覧会「山本糾 ― ミシンと蝙蝠傘」をお知らせします。初日には、山本糾と、美術家 白川昌生のトークセッションを行います。皆さまのご来場をお待ちしております。

山本糾「ミシンと蝙蝠傘」
2017.11.11 Sat. - 2018.1.28 Sun
11:00-18:00 土・日のみオープン
平日は予約制 090-7384-8169

オープニング・イベント
2017.11.11 Sat. 15:00
山本糾+白川昌生トーク・セッション
レセプション 18:00
参加費 1,000円

展覧会名「ミシンと蝙蝠傘」は、Operation Tableが旗印に掲げるロートレアモン伯爵の詩の一節に拠っていると同時に、山本糾が敬愛する作家、稲垣足穂の短編小説の題名から引かれたもの。今展では、まさに手術台の上に置かれ撮影された「ミシンと蝙蝠傘」のほか、「考える水」「暗い水」「落下する水」と、奥深い山中の滝や山頂の湖沼を撮ってきた山本の代表的な水のシリーズ、そして最新作「何も変えてはいけない」「海栗島」が並びます。

http://operation-table.com/

 

11/3-12/25 虹の天気図 ~「サンシャワー」アジ美 連携企画 @ konya-gallery

 投稿者:miyamoto (AB88) 管理人メール  投稿日:2017年11月 3日(金)06時48分36秒 ntfkok054027.fkok.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
  きょう2017/11/03からこちらもスタート!
19時からオープニングパーティといっしょに始まります。

虹の天気図
~「サンシャワー:東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで」福岡アジア美術館 連携企画(作品展示とトーク)

11月3日(金祝)~12月25日(月)
13-19時、水曜定休。
※11/3(金祝)初日19-22時のみオープン、11/25(土)終日クローズ

konya-gallery (福岡市中央区大名1-14-28 紺屋2023 #201)

○入場無料
※イベント参加費 各500円(ドリンク、軽食付)

○企画趣旨
本企画では、福岡および周辺地域に滞在制作したアジアのアーティストと地元のアーティストの関わりについて、歴史を振り返り、今後のアジアと日本の関係性を考えるプログラムを実施します。会期中に作品展示、映像、トーク、フードイベントなどを開催します。

○参加者(出品アーティスト、トーク出演者)
※順不同、敬称略
ナウィン・ラワンチャイクン(アーティスト)
後小路 雅弘(九州大学教授 )
山野 真悟(NPO法人黄金町エリアマネジメントセンター)
藤 浩志(美術作家、秋田公立美術大学大学院教授)
宮川 敬一(アーティスト)
鈴木 淳(アーティスト)
生島 国宜(画家)
田中 千智(絵描き)
寺江 圭一朗(アーティスト)
セカンド・プラネット(アーティスト)
角田 奈々(写真家)
八頭司 昂(絵描き)
野田 恒雄(建築家、TRAVELERS PROJECT主宰)
原田 真紀(Asian  Arts Air FUKUOKAメンバー、キュレーター)
山内 光枝(アーティスト)
花田 伸一(キュレーター、佐賀大学芸術地域デザイン学部准教授)
シム・ウヒョン(九州産業大学 造形短期大学部 講師、WATAGATA Arts Network 運営委員)
江上 賢一郎(アート・アクティビズム研究/写真家)
趙 純恵(福岡アジア美術館 学芸員)
小栗栖 まり子(九州産業大学美術館 学芸員)
チョングワン・ペク(アーティスト)
ほか交渉中。 [トーク出演 約20人、作品展示 約10人]

○会期中イベント(敬称略)
11/03(金祝) 19時-22時
オープニングイベント
11/09(木) 19時-21時
トーク 野田 恒雄「紺屋2023とアジア」
11/19(日) 15時-17時
トーク 山野 真悟「90年代アジアと福岡のアーティスト交流」
11/21(火) 19-21時
「MOVE ARTS JAPAN アーティスト・イン・レジデンス・プログラム 2017」
参加アーティストによるトーク チョングワン・ペク
11/28(火) 18時-21時
ナウィン・ラワンチャイクン映像上映とトーク「コミュニティとアート」
ナウィン・ラワンチャイクン、後小路 雅弘
ナウィン・ラワンチャイクン制作の映像を2本上映。その後トークをおこなう。
※作品上映は本イベント時のみ
[上映作品]
・「赤倉の学堂」映像(約22分)大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2015
・「六本の木がある土地のものがたり」映像(約40分)六本木アートナイト2017
12/01(金) 19時-21時
トーク 藤 浩志「1994ミラクルから変わった。」
12/07(木) 19時-21時
釜山ナイト トーク  韓国フード付
花田伸一、シム・ウヒョン、小栗栖まり子ほか。
12/09(土) 19時-21時
トーク 宮川 敬一「ホテルアジアプロジェクト」
12/16(土) 16時-19時
座談会:AAAF Lounge01
若手作家とアジアにおける活動の展望
(Asian Arts Air FUKUOKA [AAAF]と共同企画)
生島 国宜、角田 奈々、山内 光枝、八頭司 昂、原田 真紀、江上 賢一郎、趙 純恵ほか
中国重慶から 寺江 圭一朗 がネット参加予定
12/22(金) 19時-21時 クロージングイベント
同時開催 “紺屋忘年会”
ほか交渉中。
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○主催
本展企画委員会、ART BASE 88

○共催
TRAVEL FRONT(konya-gallery 9周年事業)

○協力
福岡アジア美術館、Asian Arts Air FUKUOKA、福岡アートジャーナル、(社)コマンドN、WATAGATA Arts Network ほか

○問合せ
宮本 初音(本展企画委員、ART BASE 88)
福岡市中央区大名1-14-28 紺屋2023 #306
nijinotenkizu@gmail.com
最新情報 https://www.facebook.com/nijinotenkizu/

画像はフライヤーです。サンシャワーと会期は同じ。会場にカフェスペースをもうけます。どうぞお気軽にお越しください。

https://www.facebook.com/nijinotenkizu/

 

美 つなぐ 香椎宮

 投稿者:美つなぐ香椎宮実行委員会メール  投稿日:2017年11月 3日(金)00時23分3秒 119-170-16-155.rev.home.ne.jp
編集済
  昨年に引き続き香椎宮にて現代美術の展覧会「美 つなぐ 香椎宮」が11月4日よりスタートします。
男女10人の若手から中堅作家による絵画・彫刻・インスタレーションによる作品の展示です。ぜひお越しください。

日時: 2017年11月4日(土)~15日(水)
    10:00~16:30 入場無料

場所: 香椎宮境内・勅使館
    〒813-0011 福岡市東区香椎4-6-1

★参加アーティスト
 木下英大
 川崎優美
 武内貴子
 床田明夫
 中西秀明
 中村ケイ
 浜地孝史
 南健吾
 ヤマウチ マサヒロ
 久門裕子

https://www.facebook.com/kashiiart

 

FUKUOKA ART NINJA(フクオカ・アート・ニンジャ)の仕事

 投稿者:イタリア会館・福岡 ギャラリースパツィオメール  投稿日:2017年11月 1日(水)00時45分54秒 p1309147-ipngn201005fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  本日より「FUKUOKA ART NINJA(フクオカ・アート・ニンジャ)の仕事」を開催いたします。

FUKUOKA ART NUNJA(フクオカ・アート・ニンジャ)の仕事
The Works of FUKUOKA ART NINJA.Bilingual Presentation
日時:2017年11月1日(水)ー9日(木) 12~20時
会場:イタリア会館・福岡 ギャラリースパツィオ(福岡市中央区今泉1-18-25 季離宮(中離宮)
http://italiakaikan.com

徳永昭夫は、1992年にニューヨークでの初個展を皮切りにアート活動を開始しました。福岡に居を定めた1994年以来、日本人アーティスト(美術家、インスタレーション作家、ダンサー、サウンドアーティスト、絵本作家等々)の国内外での作品発表のアシスタント、国際美術展における海外芸術家の作品制作補助や設置業務、また特殊な展示物の制作、設営業務を多数担ってきました。2015年に英語のツアーガイド資格を取得して以降は、それまで以上に英語発信を促進するとともに、アートが異業種分野へより広く深く関わっていけるように、組織的に取り組むことを目標として、同年より屋号をFUKUOKA ART NINJAと定め活動を継続しています。最近では、アートがより社会に浸透していくようなコンテンツのひとつとして、アートツアーの開発を模索しています。
会場では、これまでの主な業務や活動を写真パネルでご紹介するとともに、今回は特に上にご紹介した活動を日本語と英語で、会期中毎日一度はトークイベントとしてのプレゼンテーションを行います。
英語に興味のある方、日本語に興味のある在福外国人の方々にとっても、意見交換や情報交換の機会にしていただけると嬉しいです。会期中みなさまにお目にかかれますことを楽しみにしております

FUKUOKA ART NINJA
代表 徳永昭夫
http://www.fukuokaartninja.com/260852641235486.html

■トークスケジュール
11月1日(水)  1 Nov. WED.2017  19:00-19:40
11月2日(木)  2 Nov. THU.2017  19:00-19:40
11月3日(金・祝)3 Nov. FRI.2017  19:00-19:40
11月4日(土)  4 Nov. SAT.2017  17:00-17:40
11月5日(日)  5 Nov. SUN.2017  15:00-15:40 (15:40-18:00 Opening Party)
11月6日(月)  6 Nov. MON.2017  19:00-19:40
11月7日(火)  7 Nov. TUE.2017  19:00-19:40
11月8日(水)  8 Nov. WED.2017  19:00-19:40
11月9日(木)  9 Nov. THU.2017  19:00-19:40

*徳永さんの仕事を今ここで見ることができます!
「サンシャワー:東南アジアの現代美術展1980年代から現在まで」(福岡アジア美術館)
 ◆同時開催「博多でつなぐ東南アジア」(期間:11/3-12/25 場所:承天寺境内)
  サンシャワー展出品作家、スーザン・ビクターのインスタレーション設営を
  FUKUOKA ART NINJAが担当しています。
  ニンジャの影を感じながら作品を鑑賞するのはいかがでしょうか!



http://www.italiakaikan.com

 

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