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今週8/25(土)、26(日)開催! Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2018年 8月22日(水)19時14分14秒 softbank126082148222.bbtec.net
  お世話になっています。
アーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。
※お詫び:先月7/28(土)、15時半に当初予定していた展覧会パーティを猛暑のため急遽17時に変更し、こちらの情報を修正せずにいたためお越しいただいた方々にはご迷惑おかけいたしました。お詫び申し上げます。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
- Herman Verhagen オランダ/ 映像立体インスタレーション 「on nature on porcelain」
- 山下紘加  米国/ 油彩画 「泳ぐ人、眠る人」
- Chloe Ong  英国/ ペインティング 「A Little Slower, A Little Closer」
- Lisa Fong  米国/ 絵画、刺繍 「Above Water, Below Ground」
- Fiona Templeton  米国/ パフォーマンス型インスタレーション 「a walk in Shiraito」
- Carol Swain  オーストラリア/ ドローイング 「Seeing Again, Making Again, Breathing Again」

◆日時: 8月25日(土)、26日(日)11時から18時まで
  入場無料 ※事前予約不要、参加無料
  25日(土)17時より展覧会パーティーおよびアーティスト・トークを開催。

◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)



- スタジオクラギャラリー

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Herman Verhagen 個展
「on nature on porcelain」
陶芸家のヘルマンさん(オランダ)が伊万里で購入した磁器土を使って幻想的な立体風景を制作。
コバルトブルーの水彩画で描かれた自然のアニメーションを投影し、静と動が組み合わされたプロジェクトマッピング型インスタレーションを発表します!



- 第1スタジオ

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Chloe Ong 個展
「A Little Slower, A Little Closer」
東洋と西洋のスペクトルに沿った視覚言語を探求した絵画作品を制作し、生命や生活、リズミカルな動きに満ちた風景の瞬間を捉えた作品を制作するクロエさん。慌ただしい都市とは異なる、ゆったりと寛げる時間が流れる糸島の農村部の美しい環境を描いた作品やスケッチを展示します。


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Lisa Fong 個展
「Above Water, Below Ground」
カリフォルニア州バークレーに生まれ、広東系の家庭で育ったリサは、自身の二重性の関係を織り交ぜた作品を発表しています。本展では、言葉の違いを感じた光景に耳を傾け、福岡で滞在中に聞いたことや理解したこと、母親が育った農村部の村の写真をベースにした絵画を発表します。


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山下紘加 個展「泳ぐ人、眠る人」
日常風景、民話、人と人の間にあるものを題材としたペインティングを発表し、現在ニューヨークで制作活動を行う山下さん。本展では、画家の中園孔二の作品を観るために横須賀に訪れた日と、糸島での経験について描いた中小サイズの色鮮やかで色調美しい油彩画をお見せします。



- 松末天満宮


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Fiona Templeton 個展
「a walk in Shiraito」
スコットランド出身、現在はニューヨーク在住しパフォーマンスグループのディレクターを務めるフィオナさん。白糸の滝や、福島県会津市にある「さざえ堂:円通三匝堂(えんつうさんそうどう)」から触発された、観客が作品を体感することで生まれるパフォーマンス・インスタレーションを松末天満宮にて発表。




- 第2スタジオ


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Carol Swain 個展
「Seeing Again, Making Again, Breathing Again」
ビクトリア州北西部の小さな田舎町キャッスルメインに在住するビジュアルアーティスト。多様な見方を提供してくれた糸島という新たな地域で、滞在住居付近で見かけた石段や道なり、自然風景などの質感に着目し、繊細なドローイングで描いた作品群を発表します。


ぜひお越しください!
 

「あほトーク vol.3」のおしらせ

 投稿者:福地メール  投稿日:2018年 8月19日(日)21時59分36秒 softbank126029034098.bbtec.net
編集済
  「あほトーク vol.3 俺たちの逆襲のシャアがこんなに面白いわけがない」のおしらせになります。
毎回ゲストが大物な「あほトーク」なんですが、今回は、更に輪をかけてかなりの方々です。逆シャアは、大人ファンが多いと思いますので、是非是非いらしてください。急ぎすぎもしなければ、人類に絶望もしちゃいない方々をお持ちしています!
日時 8月25日(土)19時30分スタート(21時に終了予定)
場所 sippo desin 中央区今泉1-3-23エクセル今泉206
   入場無料
スピーカー 山口洋三(福岡市美術館学芸員)
      植松久典(グラフィックデザイナー)
      中川陽介(現代美術家)
パネラー  安武聡太
司会    福地英臣
http://sippo-design.com/aho-talk_vol-3
 

つくる人に、未来をつくる力を。ARTS PROJECT SCHOOL 福岡校 受講生募集締切迫る!>8/20 24時

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2018年 8月16日(木)16時55分55秒 116-94-14-122.ppp.bbiq.jp
  (アーツプロジェクトスクール福岡校、ART BASE 88 は福岡校事務局を手伝っていますので投稿します。以下は福岡校FBページからの転載)

【つくる人に、未来をつくる力を。ARTS PROJECT SCHOOL 福岡校 受講生募集締切迫る!】
https://artsprojectschool.jp/requirements/

多彩な講師陣による多様で濃密な講義は受講費無料!!

\アーツ×スタートアップの可能性!/
まだ世の中にない価値を生み出すワクワク感、新しい切り口でプロジェクトを生み出す推進力。スタートアップの街・福岡で、アーツプロジェクトスクールが走り出します。

「アーツとスタートアップ」は社会のなかでの役割が一見とおいものにみえますが、どちらも未知の領域に挑むという共通点をもっています。「スタートアップ都市」の特徴をもつ福岡でこれらの活動がコラボレーションすることで、新たな表現やビジネスが生まれることでしょう。プロジェクトを起こし、進めていく点において、異なるアプローチが使われているからこそ、相互に気づきや刺激があると考えます。アーツプロジェクトを運営・実施するために必要な「気づく力」「ビジョンを描く力」「計画する力」「つながりを生む力」「運営する力」を実践的に学び、体得するカリキュラムをスタートアップにも活用します。まちや社会、潜在的ニーズに向き合い、プロジェクトを通じて、課題に対し創造的に働きかける。アーツプロジェクトスクール福岡校で待っているのは、こうした「クリエイティブプロセス」を描くリーダーを目指すカリキュラムです。

9月から始まるオンライン講義に加え、10月は京都でのリサーチ合宿(交通費・宿泊費補助有)と、小田嶋Alex太輔さん、鷲田めるろさん、原田真紀さん、橋本正徳さんをお迎えし、短期集中講座を開催。11月以降学びをフルに活かしてプロジェクトの実践まで行います。

今日からあなたも、つくる人になる。
ご応募をお待ちしています!!

●カリキュラム(「福岡校」のタブをクリックしてご参照ください)
https://artsprojectschool.jp/curriculum/

●講師紹介(オンライン講義)
https://artsprojectschool.jp/teachers/

●よくあるご質問
https://artsprojectschool.jp/contact/

●●● 福岡校は8/20 24:00〆切●●●
https://artsprojectschool.jp/requirements/

https://www.facebook.com/artsprojectschool.fukuoka.daimyo/

 

8/22(水) 木村由(ダンスfrom東京)+河合拓始(ピアノ)+サネマツアキラ(声、打楽器)@箱崎水族舘喫茶室

 投稿者:Color Recordsメール  投稿日:2018年 8月16日(木)00時12分55秒 ah011146.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  8月下旬、東京を拠点に活動する即興ダンサー木村由さんの九州ツアーがあります。その初日8/22(水)は、ピアノの河合拓始と、声・打楽器のサネマツアキラさんの三人で、箱崎水族舘喫茶室さんでの共演ライブです。
前半は木村・河合のデュオ、後半はトリオの即興です。
面白いライブになると思います、どうぞお越しください!

木村由(ダンス) http://mushi.info/index.html
河合拓始(ピアノ) http://www.sepia.dti.ne.jp/kawai/
サネマツアキラ(声、打楽器)

第一部:木村由+河合拓始DUO
第二部:木村由+河合拓始+サネマツアキラTRIO

東京を拠点に精力的に公演を行う
ダンサー木村由を迎えての即興ライヴ

2018年8月22日(水)
開演7:30pm(開場7:00pm)
会場:箱崎水族舘喫茶室
(福岡市東区箱崎1-37-21 092-986-4134)
JR箱崎駅、地下鉄箱崎宮前駅から徒歩数分
http://www.hakosui.net/

一般2,200円/学生1,200円(どちらも別途ドリンク・オーダー要)

http://www.facebook.com/events/243995536321682/

 

重松 希 展「Light and Sight 2」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年 7月29日(日)23時55分45秒 61-22-68-167.rev.home.ne.jp
編集済
  重松 希 展「Light and Sight 2」
期日:2018.7.30~8.12
場所:アートスペース貘
http://artspacebaku.net
 

【締切まで一週間】「Local Prospects 4」(8/3必着)

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2018年 7月27日(金)14時49分30秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  三菱アルティアムで今秋開催の展覧会「Local Prospects 4」では、全作家3枠を公募で募集中です。応募締切は8/3(金)必着。皆さまからのご応募、お待ちしております!

【展覧会概要】
タイトル:Local Prospects 4
テーマ:この隔たりを
会期:2018年10月27日(土)~11月18日(日) ※11/6(火)休館
会 場:三菱地所アルティアム(福岡市中央区天神1-7-11イムズ8階)
主 催:三菱地所、三菱地所アルティアム、西日本新聞社
協 力:Fukuoka Art Tips

【公募概要】
■募集内容
三菱地所アルティアムの展示空間を使った、テーマに沿った作品展示プラン。立体、絵画、インスタレーション、写真、映像作品など表現の形式・ジャンルは問いません。

■採用作家
3名(または3グループ)

■応募資格
日本語または英語でのコミュニケーションが可能で、制作の拠点を九州・沖縄および周辺地域に置いている、あるいは九州・沖縄にゆかりのある個人または団体。応募する作品の著作権を有すること。

■サポート
・制作補助費:30万円程度(予定/補助費を超える必要費用は自己負担/搬出入は各自でおこなうものとし、展示に使用する什器や備品も出品者が用意)
・展覧会記録冊子作成
・三菱地所アルティアムウェブサイトにおける展覧会の紹介、および郵送・Eメールによる開催告知

■審査方法
応募プランおよびファイルによる審査でおこないます。

その他の詳細は以下からご確認ください。
http://artium.jp/nandr/report/20180601_7751/

http://artium.jp

 

アーツプロジェクトスクール福岡校が始まります。プレイベント8/2、大名で。

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2018年 7月26日(木)18時57分19秒 116-94-14-122.ppp.bbiq.jp
編集済
  ◎アーツプロジェクトスクール(APS)とは。

アーツプロジェクトを運営・実施するために必要な「気づく力」「ビジョンを描く力」「計画する力」「つながりを生む力」「運営する力」を実践的に学び、体得するカリキュラムを提供します。まちや社会に向き合い、プロジェクトを通じて、課題に対し創造的に働きかける。アーツプロジェクトスクールで待っているのは、こうした「クリエイティブプロセス」を描くリーダーを目指すカリキュラムです。

◎ことし2018年度は福岡でも!

2016年度から東京で始まった本スクールは、今年度は新潟、京都、福岡、熱海でもおこなわれます。福岡でのAPSは、旧大名小学校跡に拠点をおく官民連携のスタートアップ支援施設「Fukuoka Growth Next」と同じく大名エリアにある”未来の雑居ビル"をコンセプトとする「紺屋2023」の協働により運営します。

◎福岡校の特徴は「アーツ×スタートアップ」

「アーツとスタートアップ」は社会のなかでの役割が一見とおいものにみえますが、どちらも未知の領域に挑むという共通点をもっています。「スタートアップ都市」の特徴をもつ福岡でこれらの活動がコラボレーションすることで、新たな表現やビジネスが生まれることでしょう。プロジェクトを起こし、進めていく点において、異なるアプローチが使われているからこそ、相互に気づきや刺激があると考えます。アーツプロジェクトを運営・実施するために必要な「気づく力」「ビジョンを描く力」「計画する力」「つながりを生む力」「運営する力」を実践的に学び、体得するカリキュラムをスタートアップにも活用します。まちや社会、潜在的ニーズに向き合い、プロジェクトを通じて、課題に対し創造的に働きかける。アーツプロジェクトスクール福岡校で待っているのは、こうした「クリエイティブプロセス」を描くリーダーを目指すカリキュラムです。

◎プレイベント
本格始動は10月中旬を予定していますが、8月2日(木)にプレイベントをおこないます。
第1部は大名まちあるき
第2部はトーク

第1部 8/2(木)
15-17時
大名界隈まちあるき
(旧大名小学校、松楠居、一膳めし青木堂、こおのカメラ、紺屋2023ほか大名エリア)
地元関係者とめぐり、歴史や地域の現状などを知る。
https://www.facebook.com/events/1893748500922434/

第2部 8/2(木)
19-21時 トーク 「アーツ×スタートアップの可能性」
会場 スタートアップカフェ [Fukuoka Growth Next 旧大名小学校内](予定)
https://www.facebook.com/events/550548768692896/
*スピーカー(案)※順不同
APSディレクター
・中村政人(アーティスト、アーツ千代田3331統括ディレクター)
スタートアップ関係者
・橋本正徳(株式会社ヌーラボ 代表取締役)
アートマネジメント関係者
・古賀 弥生
九州産業大学 地域共創学部 地域づくり学科 教授、アートサポートふくおか代表。「福岡女子大学 平成30年度 大学における文化芸術推進事業」マネージャー
・長津 結一郎
九州大学 芸術工学研究院 助教。「ソーシャルアートラボ」構成教員
・花田 伸一
キュレーター/佐賀大学芸術地域デザイン学部准教授。「佐賀モバイル・アカデミー・オブ・アート Saga Mobile Academy of Art (略称:SMAART)」運営メンバー
*トークモデレーター(案)
・古賀 昌美(アートコーディネーター)ほか

プレイベント参加希望者は、Facebookページの「参加予定」ボタンから。
Facebookアカウントを持ってないかたは、本記事投稿者欄にあるメールボタンからご連絡ください。

https://www.facebook.com/artsprojectschool.fukuoka.daimyo/

 

フォーラム「茶・藝・道 ―売茶翁と現代ストリート文化―」のご案内

 投稿者:花田伸一メール  投稿日:2018年 7月24日(火)19時59分14秒 opengate01-209017.sso.cc.saga-u.ac.jp
  佐賀ゆかりの禅僧、売茶翁の活動や思想について様々な視点から再検証し、現代のアートプロジェクトにどのように活用しうるかを探るフォーラムを開催します。

フォーラム「茶・藝・道 ―売茶翁と現代ストリート文化―」
日時:2018年8月18日(土)13:30~17:00
会場:佐賀大学本庄キャンパス 理工学部6号館1階 大講義室
主催:佐賀大学芸術地域デザイン学部
参加無料 定員150名

「黄檗宗と美術」 錦織亮介(福岡市美術館館長)
「美術史における売茶翁の足跡」 狩野博幸(美術史家)
「禅の教えと茶の哲学」 木村勝彦(長崎国際大学副学長)
「ストリートの表現者たち」 毛利嘉孝(東京藝術大学教授)
「日常にアートを探る」 オレクトロニカ(美術ユニット)

<お問合せ>
下記公式サイト または 佐賀モバイル・アカデミー・オブ・アート事務局 Tel.0952-28-8309(平日9~16時)

<お申込み>
下記公式サイトからどうぞ。

https://sma.art.saga-u.ac.jp/

 

今週7/26(木)~28(土)開催! Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2018年 7月24日(火)11時22分41秒 softbank126082148222.bbtec.net
  お世話になっています。
アーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
- 秋吉史朗  日本/ ミクストメディア 「Nuclear Club」
- Mary Jane Duffy  米国/ ペインティング、インスタレーション 「Signals」

- Karima Duchamp  フランス/ 絵画、インスタレーション 「impermanent papers materiality of colors」
- Charlyn Reynolds  米国/ ガラス彫刻、ミクストメディア 「True Whimsy」
- Lindi Shi  中国/ 木版画、ドローイング、インスタレーション 「再?度 Re: told」
- Gaelle Pelachaud  フランス/ 水彩画 「Movement on the rice fields」

- Maider Gonzalo Salcedai  バスク/ ミクストメディア
「A man who looks at me, a boy dressed in red and a girl who does not want photos」
- Izaro Ieregi  バスク/ スタジオ開放:オープンスタジオ
- Margaux Derhy  フランス/ 絵画 「Superflat memory」
- Linsey Walker オーストラリア/ ドローイング 「Postcards from Itoshima」

◆日時: 7月26日(木)~28日(土)11時から18時まで
  入場無料 ※事前予約不要、参加無料
  28日15時30分より展覧会パーティーおよびアーティスト・トークを開催。

◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586(その他近辺に2箇所あり) JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)


展示会場:スタジオクラギャラリー

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秋吉史朗 個展 「Nuclear Club」
シカゴ在住。伝統的な仏像のイメージに核兵器保有国の大統領の顔と核兵器の保有数描かれた絵画作品は、視覚的に戦争と保護の関係性を訴えかけます。

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Mary Jane Duffy 個展「Signals」
シカゴ在住。紙や見つけた木材、墨と絵の具を用いて旅行のような感覚を持つもち運びしやすい可変的なインスタレーション作品をお見せします。



展示会場:第1スタジオ

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Gaelle Pelachaud 個展
「Movement on the rice fields」
糸島の田園に佇む青鷺の様子を水彩ペンと水彩画で丁寧に描き、俳句とともに発表します。

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Charlyn Reynolds 個展
「True Whimsy」
黄金の生息地に住む幻想的な生き物をガラス彫刻と金色の紙で表現します。盛大な金の素晴らしさが観客を魅了する幻想的なシーンと不思議さをお楽しみください。

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Lindi Shi 個展「再?度 Re: told」
自身の体験と民話をテーマにした版画、以前の観客からのフィードバックコメント、それを元に新たに描いたドローイングを発表します。

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Karima Duchamp 個展
「impermanent papers materiality of colors」
鮮やかな色で描かれた糸島の風景絵画と、灰になって燃え尽きた紙を用いて自然環境や儚さを表現します。



第2スタジオ

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Izaro Ieregi
スタジオ開放:オープンスタジオ
暴力というキーワードに着目した制作を行うイザロさん。パフォーマンスの様子を記録することによって意味を変容させていく作品および制作過程をお見せします。


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Maider Gonzalo Salceda 個展
「A man who looks at me, a boy dressed in red and a girl who does not want photos」
滞在中に撮影した行き交う人々の映像と人物写真を組み合わせたインスタレーションを発表します。

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Linsey Walker 個展
「Postcards from Itoshima」
糸島の地域に刺激されて制作したはがきシリーズの作品とドローイングロボットの制作映像をお見せします。


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Margaux Derhy 個展
「Superflat memory」
家族の記憶を描いた絵画と、滞在中に経験した音や質感、イメージ、気持ち、読んだものから影響を受けた絵画シリーズを展示します。



ぜひお越しください!

 

【7/24箱崎水族館喫茶室 】 ユーグ・ヴァンサン&岩瀬久美 来日ツアー w/河合拓始・中村勇治

 投稿者:中村勇治メール  投稿日:2018年 7月23日(月)08時35分54秒 KD036012025059.au-net.ne.jp
編集済
  管楽器で即興演奏中心にライブ活動を行っています中村勇治です。いつも利用させていただきありがとうございます。今回は、ピアニスト・河合拓始さんとの久しぶりの共同開催ライブです。
直前のご案内ですが、タイミングあいましたらぜひお越しください。

<ユーグ・ヴァンサン&岩瀬久美 来日ツアー>

https://www.facebook.com/events/171975053474501/
http://capture.nakamurayuji.com/archives/3590

ユーグ・ヴァンサン(チェロ)
岩瀬久美(クラリネット、サックス)
with
河合拓始(ピアノ)
中村勇治(バス・クラリネット、ソプラノ・サックス)

フランスを拠点に活動する二人の奏者ユーグ・ヴァンサンと岩瀬久美の日本ツアー。即興と作曲の狭間を追求する二人は、10年来フランス/日本で多彩な共演者と探求を続けている。今回は五年ぶり二度目の来福、デュオからカルテットまで様々な形態の時空間を奏でる。

2018年7月24日(火曜日)開演7:30pm(開場7:00pm)
会場:箱崎水族舘喫茶室(福岡市東区箱崎1-37-21 092-986-4134)
http://www.hakosui.net/
一般2,500円/学生1,500円(どちらも別途ドリンク・オーダー要)
主催:color records + capture

【岩瀬/ヴァンサンDUO】
2011年から即興/作曲の結合を探求して活動している。即興は即時の作曲と考えることもでき、演奏者のジャンルの境を解放し、図形楽譜・予め決定した演奏法枠内での自由演奏・偶然性などを作品に溶け込ませている。絵・映像・詩から得たインスピレーションで作品を制作、アジア伝統楽器の特殊奏法による作曲、他の現代音楽家とのコラボレーションも行う。フランスでのフェスティヴァルのほか、日本全国各地で演奏。
http://iwase-vincent.wixsite.com/iwase-vincent/home

【岩瀬久美】
日本でサキソフォンを始め、2000年に渡仏。サキソフォン、クラリネット、ジャズ、エレクトロ=アコースティック、作曲をエブリー国立音楽学校で学び、即興音楽のマスタークラスを受ける。ジャズトリオ、サキソフォン・カルテット、エレクトロニクス/ライヴ・ペインティング/サキソフォンのトリオなどのグループのほか、エレクトロニクスとヴォイスによる日本の小説を使った作曲、サキソフォン即興ソロ、エレクトロニクス、シネ・コンサートなど様々な形態で日仏を中心に演奏している。

【ユーグ・ヴァンサン(Hugues Vincent)】
クラシック、ジャズ、即興をパリEDIM、モントルイユ・コンセルヴァトワール、パリ第八大学などで学ぶ。フランク・スミス(エレクトロニクス)、フランツ・ロリオ(ヴィオラ)、森重靖宗(チェロ)らと共働、大友良英、ジョエル・レアンドル、デヴィッド・S・ウェアらのプロジェクトに参加。アコースティックまたはエレクトロ=アコースティックでのソロ即興のほか、演劇舞台の音楽制作、コンテンポラリー・ダンスや舞踏のための作曲も行う。CDも多数。ドイツ・スイス・ベルギー・オランダ・イタリア・アメリカ・モロッコ・エジプト・日本など世界各国で活躍している。

【河合拓始】
兵庫県神戸市生まれ。ピアニストとして現代音楽コンサートと即興演奏ライブを中心に、作曲、トイピアノや鍵盤ハーモニカでの演奏会、朗読や舞踊とのコラボレーション、ことば表現など活動は多岐に渡る。東京で二十数年活動後、2012年から福岡県糸島市に居を移し、九州・関西をはじめ各地で演奏している。2008年・2012年欧州演奏旅行。2011年ニューヨークでのトイピアノ・フェスティバルに招聘参加。CDも多数。一般の方々との歌作りプロジェクトや土地に根ざした創作公演も各地で行っている。http://www.sepia.dti.ne.jp/kawai/

【中村勇治】
福岡市在住。即興表現を中心とした演奏活動を積極的に行っている。自己ユニット:captureをはじめ、ダンス、舞踏、書、演劇、ストリップ、ポエトリーリーディング、写真、メディアアート、等のアーチストとのセッションライブ、近年ではパンクロックバンド・赤虫でも活動するなどジャンルを横断しユニークで枠にとらわれない活動を続けている。
http://capture.nakamurayuji.com/

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*なお、本日7/23もユーグ・ヴァンサン&岩瀬久美公演が行われるようですね。共演者が異なります→ https://6105.teacup.com/iaf/bbs/5109

https://www.facebook.com/events/171975053474501/

 

◆7/23(月)Hugues Vincent/岩瀬久美/堀尾茂雅/松岡涼子@黒猫屋珈琲店(福岡市中央区大名)

 投稿者:松岡涼子メール  投稿日:2018年 7月22日(日)22時11分18秒 w0109-49-134-205-160.uqwimax.jp
  舞踏の松岡涼子です。
直前ですがライブのご案内をさせてください。

7/23(月)20時~福岡市中央区大名のカフェ黒猫屋珈琲店にて、
フランスからチェロ奏者ユーグ・ヴァンサンさん、
アルトサックス/クラリネット奏者・岩瀬久美さんのお二方をお迎えし、
トランペット・堀尾茂雅さんと舞踏・松岡の4名でライブを行います。

大友良英、Joel Leandreなど実力派ミュージシャンのグループに多数参加、
舞台クリエーションなどで世界各国を訪れているヴァンサンさんと、
渡仏してサックス・ジャズ・作曲などを学び、演奏グループのほかダンサー、
映画、文学や詩といった異ジャンルとのコラボレーションも多い岩瀬さん。
ヨーロッパツアーでお二方と知り合った堀尾さんによる企画です。

豊かな演奏と舞踏のスペシャルブレンドを
おいしい珈琲とともに味わっていただければ幸いです。
皆さまのお越しをお待ちしています!

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7/23(月)
Start 20:00 (Open 19:30)
https://www.facebook.com/events/1141006389375553/

Hugues Vincent - Cello
岩瀬久美 - Alto Sax .Clarinet
堀尾茂雅 - Trumpet
松岡涼子 - Dance

2,000円 + order

黒猫屋珈琲店
810-0041 福岡市中央区大名1丁目5-5 月光ビル 1F
TEL:092-725-5050

http://ry-k-m.tumblr.com/

 

伊藤真理展 「忘却ーoblivion」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年 7月15日(日)22時57分43秒 42-150-24-221.rev.home.ne.jp
  伊藤真理展「忘却ーoblivion」展
期日:2018.7.16~7.29
場所:アートスペース獏
 

人体構造解剖講座&ヌードデッサン会

 投稿者:Kunihiro Tashiroメール  投稿日:2018年 7月14日(土)03時09分56秒 flh2-133-204-165-96.osk.mesh.ad.jp
  ビギナー、ベテラン、ともに楽しく学べる講座、まだ席が空いていますので再度告知です。
1部解剖講座3時間、2部ヌードデッサン会3時間合計6時間があっという間に過ぎます。
1部のみ、2部のみの受講も可です。

以下詳細

第1部 人体構造解剖講座 ~筋肉と骨~
よくある医学的な解説ではなく、美術家に必要な筋肉と骨、および関節の観察と理解に的を絞ります。
人体構造の男女の違いについてもくわしく解説します。
ビギナー、ベテランともに学べ、楽しめます。(第1部のみの受講可)
※今回は男女差に加え、「人種差」についても学びます。
講師: 海斗(美術モデル・美術解剖学モデル) 1995~2000年欧州での美術モデル活動を経たのち現在はアトリエ路樹会(京都)の総合プロデューサー、東京芸大・美術解剖学会の幹事等をつとめる。ワコール(株)メセナ・スパイラルバンク掲載アーティスト。 美大および美術専門学校等での講義に於いては美術解剖学を礎とした内容を自らの体を解説することで『実践的・実用的な美術解剖学』を『人体解剖学【筋肉と骨】』と名を変えて行っている。美術解剖学はデッサン、クロッキーをはじめとする描画のための基礎学問として市井の画家や学生など、画業を志す層に説くことを活動の旨とする。
第2部 ヌードデッサン会 ~男女のソロ、ダブルポーズ~
第1部の人体構造解剖講座を踏まえながらヌードを描きます。
ダブルポーズ(男女の組み合わせ)、ムーヴィング、「マシンガンクロッキー」等(第2部のみの受講可)
講師:田代国浩福岡教育大学美術科卒。2001年より画家・造形作家として九州を中心に活動。
主な受賞歴:青木繁記念大賞展(石橋美術館賞、損保ジャパン賞)、枕崎トリエンナーレ(協賛賞)等
絵画造形教室Atelier Tashiro主宰。
■開催日時:2018年7月15日(日)第1部9時30分~ (3時間)、第2部13時30分~(3時間)
■開催場所:ももちパレス(福岡県立ももち文化センター、Tel・092-851-4511)4Fアトリエ
      地下鉄を利用の場合地下鉄空港線「藤崎駅」下車 (2番出口、バスターミナル隣)
      ※ギャラリーとくながではありません。お間違えの無いようお願いいたします。
■受講費:第1部人体構造解剖講座…4000円(学生・3000円)
第2部ヌードデッサン会…4000円(学生・3000円)
※両方の受講…7000円(学生・5000円)
■申し込み・問い合わせ:kuni-art@kcf.biglobe.ne.jp or 090‐8357‐6136(田代)  

http://https://www.facebook.com/events/2157007994625677/

 

あほトークvol.2「まんが道」

 投稿者:福地 英臣メール  投稿日:2018年 7月12日(木)23時01分56秒 KD106129003160.au-net.ne.jp
編集済
  生きとし生けるものを全てうんざりさせる時期ですね。おっと、ところがどっこい、あほとーくvol.2のお知らせです。
みんな大好きな漫画の話で、あらら、虹が見えてきた。

あほとーくvol.2「漫画道」

◇ 2018 7.15 sun 17:00~
◇ sippo 福岡市今泉1-3-23エクセル今泉206
◇舘石直進(漫画家) 森下雄太(漫画家兼アシスタント)

漫画家さんの今を知る絶好の機会です、漫画の明日はどっちだ!?

http://sippo-design.com/ahotalk

 

クロス×トーク-学生と一緒に福岡の街のこれからを考える-

 投稿者:小栗栖まり子メール  投稿日:2018年 7月11日(水)22時33分46秒 138.250.240.49.ap.yournet.ne.jp
  現在開催中の九州産業大学美術館所蔵品展「パリ→池袋→福岡・モンパルナス-芸術家が街に出る-」の関連トークイベントとして、「クロス×トーク-学生と一緒に福岡の街のこれからを考える-」を開催します。
今回のトークでは、福岡でアート空間の運営者やアーティストといった様々な立場で活動する方々を講師に迎え、九州産業大学学生・卒業生と一緒に、これから福岡の街でどのようなアート活動を展開していくことができるのかをトークします。
講師の方の活動や学生の制作活動について話を伺いながら、トークの後半からは学生から講師の方への質問や疑問を受け付け、地域側と学生が一緒になって、福岡のアートシーンの「今」と「これから」について考える場になればと考えています。
【講 師】佐藤恵一(IAF SHOP*代表)
     齋藤一樹(WHITE SPACE ONEディレクター)
     渡邉瑠璃(アーティスト/三樹荘代表)
     浦川大志(アーティスト/九州産業大学卒業生)
     山口巧(九州産業大学学生)
     豊永茜(九州産業大学学生)
【場 所】art space tetra(福岡市博多区須崎町2-15)
【参加費】無料(一般の方も自由に参加できます)
FBイベントページ→https://www.facebook.com/events/275887646481295/?ti=icl
※事前申込不要(立見の可能性有)。トーク後は自由参加(無料)の懇親会をテトラ2階で開催します。色々な情報交換の場としてお使いください^ ^

http://www.as-tetra.info/archives/2018/180714120655.html

 

トンコハウス展 「ダム・キーパー」の旅

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2018年 7月 8日(日)13時51分18秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
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【会期】2018年7月21日(土)-9月2日(日)
    会期中休館日なし
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可、福岡アジア美術館「おいでよ!絵本ミュージアム2018」チケット提示で2名様まで100円引き
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ピクサーを飛び出した2人が設立した アメリカ拠点のアニメーションスタジオ「トンコハウス」が九州初上陸!

「一緒に周囲の期待を超えるような挑戦をしてみないか?」
この言葉をきっかけに、ピクサーのアートディレクターだった堤大介とロバート・コンドウの新たな旅がはじまりました。2人が立ち上げたアニメーションスタジオの名は「トンコハウス」。

彼らの初作品となる短編映画『ダム・キーパー』は、「なぜ、つくるのか」というトンコハウスとしての原点に何度も立ち戻りながら、紡ぎだされてゆきました。自身の心、そして仲間との対話を丁寧に重ね完成した作品は、国や年齢を問わず、多くの人の心を揺さぶります。国際映画祭では、20以上もの賞を受賞するなど高評価を集め、2015年には米国アカデミー賞のノミネートへとつながりました。短編映画のほか、2017年には1話5分、全10話のシリーズ作品『ピッグ 丘の上のダム・キーパー』が発表され、現在は『ダム・キーパー』をもとにした長編映画の制作に取り組んでいます。

本展では、トンコハウスのアニメーションにかける想いに迫りながら、NHK Eテレで放送されたシリーズ作品や制作中の長編映画など、さらに広がり続ける「ダム・キーパー」の世界をスケッチやマケット、映像など新作も交えて紹介します。温かみあるかわいらしいキャラクターデザイン、深く考え抜かれたストーリー設定、光や街が美しい背景デザインなど見どころ満載の旅する展覧会、トンコハウス展をお楽しみください。

【画像】『 ダム・キーパー』より浮遊する街
© 2017 Tonko House Inc. ALL RIGHTS RESERVED

http://artium.jp

 

「88 × 10 紺屋で展覧会とトーク」 ART BASE 88 10周年企画

 投稿者:ART BASE 88 宮本メール  投稿日:2018年 7月 5日(木)13時13分58秒 116-94-14-122.ppp.bbiq.jp
編集済
  たいへん慌ただしいスケジュールですが、本掲示板管理運営(fb版含む)のART BASE 88が10周年になりますのでトークと展覧会企画をします。
こんなにタイトな日程ですが公募もあり。よろしくお願いします。



ART BASE 88は2008年8月1日に「紺屋2023」306号にオープンしました。独立型アートセンターとしてアート情報の収集発信と展覧会やレジデンスの企画運営をおこなっています。10周年を記念してkonya-galleryで5日間の展覧会とトークイベントをおこないます。これまでの活動を紹介するというより、最近注目のアーティストや現在進行形のアート事情などの話題を見て、話す、5日間です。

企画概要
◎イベント名
「88 × 10 紺屋で展覧会とトーク」

◎会期
 2018年8月1日(水)- 5日(日)14時~19時 ※予定

◎会場
 konya-gallery (紺屋2023 2F)福岡市中央区大名1-14-28

◎オーガナイズ
 主催 ART BASE 88
 企画協力 紺屋2023

◎内容
 作品展示~88コレクションと公募【入場無料】
 ・88コレクション…最近ART BASE 88で購入した作品をおひろめ
 ・公募1-2人…ギャラリーの壁1面を提供(いちばん長い壁面)、8/5の留守番が条件
  (公募詳細は下記)

 トークイベント 【各回500円ドリンク付】、食べ物持ち込み歓迎(予定)
 ・8/1水 19時 オープニング…コレクション説明と公募アーティスト紹介 ※屋上で大濠花火大会鑑賞イベント(屋上イベントは紺屋2023主催)
 ・8/2木 19時 トークイベント…Arts Project School福岡大名校 プレイベント(アートマネジメント講座についてのトーク) ※予定
 ・8/3金 19時 島トーク…能古島、壱岐、対馬、沖縄など気になる島に関するトーク
 ・8/4土 19時 未定
 ・8/5日 未定



詳しくは下記のFacebookイベントページ参照。最新の情報も下記にて更新します。
https://www.facebook.com/events/2185913914970666/

https://artbase88.wordpress.com/

 

KINK GONG JAPAN TOUR 2018 「電磁的音族」

 投稿者:IAF SHOP*佐藤恵一  投稿日:2018年 7月 4日(水)18時59分27秒 119-175-39-211.rev.home.ne.jp
  IAF SHOP*では7月8日(日)18:30からちょっと大きめの音楽イベントを行います。主催は自分ではないですが、とても興味深いイベントなので紹介させていただきます。
IAF SHOP*サトウのブログ「うるさいギャラリー」にもう少し詳しく書いていますので、良かったらご覧ください。
https://urugallesk.exblog.jp/29913836/

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KINK GONG JAPAN TOUR 2018 「電磁的音族」

現代の音楽にとって、演奏よりもプリミティブな行為として録音というプロセスがあると思うのですが、19世紀末に発明されたこの技術は、20世紀に入り巨大な産業と化す一方で、数多くの研究機関や研究者の手により、古より受け継がれ変遷してきたその土地固有の文化として、世界各地の民族の音が記録に残されてきました。言うまでもなく、この両者は相互の影響関係にあります。
テクノロジーや交通網が発達し、フィールドレコーディングという手法は、様々なタイプの音楽に取り入れられるようになりましたが、KINK GONGはこうした極初期からの民族誌的フィールドレコーディング作家としての系譜を受け継ぎながら、それらを素材としたコラージュや電子加工による独自の音響世界を構築する、特異な電子音楽家でもあります。今回は、そんな彼のアジア各地を回りながら膨大な音を収集してきた旅のエピソードを中心にその経験と考えを伝えるTALKと、驚異の新作『DIAN LONG』も取り入れたスペシャルセットなLIVEの二部構成で、その魅力を伝えていきたいと思います。

第一部 TALK 18:30~19:30
Interview with KINK GONG
聞き手:コテカ

第二部 LIVE 19:30~22:30
出演:
KINK GONG
松浦知也
コテカ
Shuta Hiraki

DJ:
hassi
POLYPICAL

日時:2018年7月8日(日) 18:00会場
料金:2000円(1ドリンク要)
会場:IAF SHOP*(福岡市中央区薬院3-7-19-2F)
問合せ:090-5475-5326(佐藤)
http://iafshop.tumblr.com/
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Shuta Hiraki
長崎在住の電子音楽家Shuta Hirakiさんは「アンビエントヤクザ」とも自称するほどSNSやブログでアンビエントや電子音楽のディープな情報発信もしており、創作と思考とリスニングのバランス感も含め、かねてより注目しておりました。自分にとっては、地方都市のリアルな生活から生まれるリアルな音楽。
https://soundcloud.com/obalto

コテカ
福岡の名物レコードショップ「カラヴィンカミュージック」のコテカさん。DJ目線からワールドミュージック/民族音楽の素晴らしさを提唱してきたお店だけに、また違った角度から企画の内容に光を当ててくれるのではないかと。鍵盤の生演奏にフィールドレコーディングの音源を重ねるパフォーマンス。イベント前半のKINK GONG公開インタビューでは司会も担当してもらいます。
http://kalavinkamusic.com/

松浦知也
九州大学の院生でもある松浦知也さんは「Sound Maker」というちょっと耳慣れない肩書なのですが、その経歴を見てみても東京藝術大学~内橋和久~チームラボ~YCAM~蓮沼執太と極めて現代的な横断をしており気になる存在。プログラミングや音響機材の制作など、音のシステムごと設計するそのアプローチは、今回の企画に新たなテーマを与えてくれるように思います。
https://matsuuratomoya.com/

KINK GONG
長年に渡り、アジア圏少数民族の音楽を現地で録音・収集してきたフランス出身LAURENT JEANNEAUによるサウンドプロジェクト。自主製作で少数発行されたCDR作品は膨大なカタログが存在し、ALAN BISHOP(SUN CITY GIRLS)主宰SUBLIME FREQUENCIESのフィールドレコーディング部隊としても活動している。極初期の民族誌的フィールドレコーディング作家としての系譜も受け継ぎながら、それらを素材としたコラージュや電子加工による独自の音響世界も追求しており、民族音楽/ワールドミュージックのリスナーのみならずアンビエント/電子音楽のリスナーからも多くの注目を集めている。DISCREPANTよりリリースされた最新作『DIAN LONG』を引提げて待望の初来日が実現。
http://kinkgong.net/
http://soi48.blogspot.jp/2018/05/71sun-soi48-vol29-kink-gong-special-be.html
http://fnmnl.tv/2018/05/13/52511
https://vimeo.com/40564867



ありがとうございました。

 

人体構造解剖講座&ヌードデッサン会

 投稿者:Kunihiro Tashiroメール  投稿日:2018年 7月 3日(火)20時23分23秒 flh2-133-204-165-96.osk.mesh.ad.jp
編集済
  ビギナー、ベテラン、ともに楽しく学べる講座です。
1部解剖講座3時間、2部ヌードデッサン会3時間合計6時間があっという間に過ぎます。
1部のみ、2部のみの受講も可です。

以下詳細

第1部 人体構造解剖講座 ~筋肉と骨~
よくある医学的な解説ではなく、美術家に必要な筋肉と骨、および関節の観察と理解に的を絞ります。
人体構造の男女の違いについてもくわしく解説します。
ビギナー、ベテランともに学べ、楽しめます。(第1部のみの受講可)
※今回は男女差に加え、「人種差」についても学びます。
講師: 海斗(美術モデル・美術解剖学モデル) 1995~2000年欧州での美術モデル活動を経たのち現在はアトリエ路樹会(京都)の総合プロデューサー、東京芸大・美術解剖学会の幹事等をつとめる。ワコール(株)メセナ・スパイラルバンク掲載アーティスト。 美大および美術専門学校等での講義に於いては美術解剖学を礎とした内容を自らの体を解説することで『実践的・実用的な美術解剖学』を『人体解剖学【筋肉と骨】』と名を変えて行っている。美術解剖学はデッサン、クロッキーをはじめとする描画のための基礎学問として市井の画家や学生など、画業を志す層に説くことを活動の旨とする。
第2部 ヌードデッサン会 ~男女のソロ、ダブルポーズ~
第1部の人体構造解剖講座を踏まえながらヌードを描きます。
ダブルポーズ(男女の組み合わせ)、ムーヴィング、「マシンガンクロッキー」等(第2部のみの受講可)
講師:田代国浩福岡教育大学美術科卒。2001年より画家・造形作家として九州を中心に活動。
主な受賞歴:青木繁記念大賞展(石橋美術館賞、損保ジャパン賞)、枕崎トリエンナーレ(協賛賞)等
絵画造形教室Atelier Tashiro主宰。
■開催日時:2018年7月15日(日)第1部9時30分~ (3時間)、第2部13時30分~(3時間)
■開催場所:ももちパレス(福岡県立ももち文化センター、Tel・092-851-4511)4Fアトリエ
      地下鉄を利用の場合地下鉄空港線「藤崎駅」下車 (2番出口、バスターミナル隣)
      ※ギャラリーとくながではありません。お間違えの無いようお願いいたします。
■受講費:第1部人体構造解剖講座…4000円(学生・3000円)
第2部ヌードデッサン会…4000円(学生・3000円)
※両方の受講…7000円(学生・5000円)
■申し込み・問い合わせ:kuni-art@kcf.biglobe.ne.jp or 090‐8357‐6136(田代)

http://https://www.facebook.com/events/2157007994625677/

 

「ねこぢるの国」

 投稿者:角孝政メール  投稿日:2018年 7月 3日(火)19時20分31秒 ah013235.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  「ねこぢるの国」福岡市天神 サナトリウム
ねこぢる ・ ねこぢるy ・ 山野一 作品展
2018年7月5日~8月28日
https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1
イラスト「落下」 ©nekojiru-y
主催 不思議博物館
協力:Produce Unit SELECT

6/5~8/26直方谷尾美術館http://yumenity.jp/tanio/
でもコロぺた号とねこぢる漫画原画展示中

https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1

 

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