投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL


密やかな部屋 ―きらめく昆虫標本―  WORLD OF INSECT SPECIMENS

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2018年 1月 5日(金)17時01分23秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  年明け早々ですが、次回の展覧会のご案内です。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
*********************************************************************************************
【会期】2018年1月20日(土)-3月20日(日)
    休館日2/20(火)、2/21(水)
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
*********************************************************************************************


美しい昆虫標本の世界
九州大学総合研究博物館のコレクションを中心にご紹介します

色とりどりの美しい蝶たち、多様な柄をもつカタゾウムシ、水彩画のように色鮮やかな羽を持つビワハゴロモ…。金属光沢やタペストリーのように美しい模様を持つ昆虫たち。その「昆虫標本」は、自然界のきらめく宝石箱のようです。
本展は、九州大学総合研究博物館の400万点を超す国内最大の昆虫標本コレクションから、とりわけ美しく、芸術的な昆虫を厳選してご紹介します。自然に息づく虫たちの姿をつぶさに観察し立ち返ることは、私たちが普段見過ごしていた世界の様々な美しさや生の営みに気づくことでもあります。昆虫の魅力と多様性を伝える、この機会に是非、足をお運びください。


いま、最も話題の昆虫学者 丸山宗利による監修で、2,000点を超える昆虫標本、昆虫・植物画、写真などを展示

本展監修を手掛ける昆虫学者・丸山宗利は、日本各地、東南アジアや南米などのジャングルに自ら出向き昆虫調査を実施。学術的な研究の傍ら、昆虫の魅力を一般に伝える著書を数多く出版するほか、NHK夏休み子ども科学電話相談への出演、展覧会の開催など、多岐に渡って精力的に活動をおこなっています。
本展は、九州大学総合研究博物館所蔵から、昆虫標本 約2,000点の展示をはじめ、同館所蔵の昆虫・植物画も数十点展示します。昆虫・植物画は、写真技術が一般的でなかった時代の稀少な記録として、研究に伴い、科学的な正確さと美しさの双方を追及して描かれました。また、丸山によるピントが合った部分を合成して1枚に仕上げる「深度合成写真撮影法」による昆虫写真もあわせて展示します。文化財とも言える九州大学の歴史的家具を用いた静謐な空間演出も見どころのひとつです。

========================================================

丸山宗利(昆虫学者/九州大学総合研究博物館  准教授)コメント
昆虫の魅力はなんといってもその多様性です。世界に300~500万種も存在するとされており、いまなおたくさんの新種が見つかっています。昆虫を見て、まず驚かされるのはその姿形の豊かさです。人間が思いつく限りの色彩、そして人間の想像を超える形態の多様さがあります。またそのような自然の造形には、人間が創り出したものとはまた違った芸術的な魅力があります。今回は昆虫標本を主役として、標本の持つ独特な魅力を最大限に引き出す展示を行います。きっと子供時代の夏の記憶を思い出す人、古びた理科室の雰囲気を感じる人、いつか訪れたヨーロッパの古い博物館と重ねあわせる人、人によって感じ方は様々かもしれませんが、とにかく美しい昆虫標本の世界をご堪能ください。


【画像1】本展メインビジュアル
【画像2】昆虫画 エドモント・ライッター (1909)
“Fauna Germanica” 《オサムシ》
【画像3】昆虫画 オットー・シュトラッセン(1911)
“Brehms Tierleben Bd.2” 《ツノゼミ》

http://artium.jp

 

木寺正喜展「紙の記憶

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年 1月 5日(金)01時16分28秒 42-150-54-228.rev.home.ne.jp
  木寺正喜展
期日:2018.1.5~1.28
場所:アートスペース貘
http://artspace.net
 
    (管理人) リンク先のURLエラーです。アートスペース貘のURLはこちら
http://www.artspacebaku.net/wiki/
 

2017年ありがとうございました。2018年もよろしくおねがいします。

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2017年12月29日(金)14時51分33秒 115-124-220-163.ppp.bbiq.jp
  福岡コンテンポラリーアートBBSのご利用ありがとうございます。
ことしもお世話になりました。

本BBS記事から、情報を編集しSNS(twitterとFacebook)に転載しています。
SNS記事がきっかけで展覧会を観に行ったり、レジデンス応募に繋がったりしていると聞くとたいへんうれしいです。

転載作業をオートにするとまれに迷惑記事が混ずるため、現在は手仕事でおこなっております。
ふだんも不規則なタイミングで、なんどかイベント終了後の記録用となったことがあり、たいへん申し訳ありませんでした。なるだけ早めにとは思っております。年末年始はとくに対応が遅れますのでご了承ください。

投稿されるかたは記事内に以下のポイントを忘れず記載してください。
イベントの名称
会場
会期
アーティストの名前やイベントの内容
イベントに関する連絡先など

5W1Hですね。
→いつ(When)、どこで(Where)、だれが(Who)、なにを(What)、なぜ(Why)、どのように(How)

それではみなさま、よいお年を~

https://artbase88.wordpress.com/

 

◆12/27(水)即興演奏・舞踏コラボレーションライブ 宇宙音 at Riverside!

 投稿者:松岡涼子メール  投稿日:2017年12月26日(火)00時20分45秒 w0109-49-134-205-160.uqwimax.jp
編集済
  舞踏の松岡涼子です。たびたび失礼いたします。
今年最後のライブのご案内をさせてください。

中洲のジャズスポット・リバーサイドを舞台に、
広がりのある即興演奏と舞踏によって
観客の皆様を宇宙空間へ誘うパフォーマンスを目指すユニット、
「宇宙音」2017年最後のライブです。

予約不要ですのでお気軽にお立ち寄りください。
--------------------------------

-宇宙音-
即興演奏・舞踏コラボレーションライブ at Riverside!

武井庸郎 ドラムス
堀尾茂雅 トランペット
波多江崇行 ギター
福山ワタル ベース
松岡涼子 舞踏

12/27(水)
Start 20:00
Charge 1500 yen
(table charge, drink 別)
table charge: ¥800(Alcohol)・¥500(Soft Drink)
※予約不要、お気軽にお越しください。

River Side
福岡市博多区中洲3-7-34 2F
(中洲 Gate’s ビル裏)
092-281-6843
http://jazz-riverside.jp/



http://ry-k-m.tumblr.com/

 

◆12/24(日)「地図を読む」Reading the MAP vol.5 4人のソロによるショウケース

 投稿者:松岡涼子メール  投稿日:2017年12月23日(土)23時50分47秒 w0109-49-134-205-160.uqwimax.jp
編集済
  舞踏の松岡涼子です。週末のイベントのご案内をさせてください。
12/24(日)art space tetraにて、サネマツアキラさん企画の人気シリーズ
「地図を読む」が開催されます。4人の演奏者&パフォーマーによるソロ・ショウケースです。

出演は、パーカッション・声・その他いろいろ注目のパフォーマー・サネマツアキラさん、
不定形ユニットcapture主宰・異ジャンルコラボ多数のバスクラリネット奏者・中村勇治さん、
このシリーズでは異色のDJ・Breezesquadさん、
そして舞踏の松岡というバラエティに富んだラインナップ。踊りは無音ソロの予定です。

クリスマスイブということで今回はビンゴ大会も!たのしい夜になりそうです。
予約不要ですのでお気軽にお立ち寄りください。

-----------------------
「地図を読む」Reading the MAP vol.5
4人のソロによるショウケース showcase for 4 solo perfomers

2017 12/24(sun) Open 18:30- Start 19:00-
¥1500-+drink (¥500)

ryoko matsuoka(dance)
yuji nakamura(bass clarinet)
Breezesquad(DJ set)
akira sanematsu(per,etc)

松岡涼子(dance)
中村勇治(bass clarinet)
Breezesquad(DJ set)
サネマツアキラ(per,etc)


■art space tetra
福岡市博多区須崎町2-15
http://www.as-tetra.info/
https://www.facebook.com/ReadingtheMAP/

http://ry-k-m.tumblr.com/

 

虹の天気図 12/22 クロージングイベント/同時開催 紺屋忘年会

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2017年12月19日(火)19時51分29秒 115-124-220-163.ppp.bbiq.jp
  アジ美サンシャワー展と連携した「虹の天気図」もついに、ラストの公式イベントです。

12/22 クロージングイベント/同時開催 紺屋忘年会
https://www.facebook.com/events/382848352135203/

クロージングとして、会期中のこれまでのトークイベントを振り返りながら、会場のみなさんと緩やかにお話ができるよう考えております。
各トークイベントから浮かんできたアイデアやこれからの企画についても語り合いたいです。
※紺屋2023の忘年会としても開催。

会費 500円(ドリンク+軽食付き)
差し入れ・カンパ歓迎
申し込み不要

https://www.facebook.com/nijinotenkizu/

 

「実験室の窓vol 2

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2017年12月12日(火)00時28分48秒 42-150-54-228.rev.home.ne.jp
  実験室の窓 vol.2
出品作家:宮野英治・安倍智子・ナカムラキミヤス
期日:2017.12.12~12.27
場所:アートスペース貘
   ・第一期「考 察」_12.12~12.17(11日はセッティングの為、休廊)
   ・第二期「再検証」_12.20~12.27(18・19日も展示替の為、休廊)
http://artspacebaku.net
 

虹の天気図イベント、12/14は安永幸一+佐々木喜美代、12/16は若手座談会

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2017年12月11日(月)22時26分14秒 115-124-220-163.ppp.bbiq.jp
編集済
  今週も紺屋は熱いトークが2本。
歴史を振り返る木曜、これからを考える土曜。
ぜひ合わせてご参加ください。
いずれも参加費は500円(ドリンク+軽食付き)
差し入れ・カンパ歓迎
申し込み不要です

12/14木 19時から
トーク 安永幸一・佐々木喜美代 福岡市美術館のアジア展から福岡アジア美術館に至る流れ
https://www.facebook.com/events/192929094608617/

12/16土 16時から
座談会 若手作家とアジアにおける活動の展望
https://www.facebook.com/events/149340809139587/
ゲスト作家 生島国宜、角田奈々、山内光枝、八頭司昂、寺江圭一朗(ネット参加)
進 行 江上賢一郎、趙純恵
総合司会 原田真紀
テクニカルサポート 牧園憲二

※福岡市美術館画像は下記より
GFDL, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?curid=752942

https://www.facebook.com/nijinotenkizu/

 

ピエール・ユイグ「ソトタマシイ」会場スタッフ募集について

 投稿者:アンダーソン依里メール  投稿日:2017年12月11日(月)12時26分39秒 pl34857.ag2323.nttpc.ne.jp
編集済
  太宰府天満宮アートプログラムvol.10 ピエール・ユイグ「ソトタマシイ」の会場スタッフを募集しています。

展覧会の詳細については、天満宮公式ウェブサイトをご覧ください。
http://www.dazaifutenmangu.or.jp/info/detail/576


<募集内容>
・勤務期間 2017年12月16日~2018年5月6日
・上記期間中の土日、10時30分~15時30分、うち45分の昼食休憩あり
・天候等の都合により変更、中止になる場合があります
・12月30、31日、1月6日、7日は休み
・太宰府天満宮境内のピエール・ユイグ作品(屋外)の案内・監視業務
・年齢18歳以上(学生可)

<募集人数>
若干名
常時1名の方が会場に必要です

<待遇>
奉仕料をお支払します
ご興味をお持ちの方は、太宰府天満宮文化研究所のアンダーソンまで(anderson@dazaifutenmangu.or.jp)までご連絡をください
 

後小路教授とめぐる東南アジア現代美術の旅

 投稿者:ししおメール  投稿日:2017年12月 8日(金)20時26分44秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  サンシャワーイベントずっと前にお知らせしてましたが明日なので再度お知らせ。

12月9日(土)14:00~15:30
あじびホール(8階)および展覧会場(7階)※集合はあじびホール
■会場:企画ギャラリーA/企画ギャラリーB/企画ギャラリーC/あじびホール

「サンシャワー:東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで」の関連イベントとして、元・福岡市美術館学芸員/福岡アジア美術館学芸課長で現在は九州大学大学院人文科学研究院教授の後小路雅弘教授によるトークを開催します。東南アジア美術研究の第一人者が、40年間に及ぶ東南アジアの調査を振り返る機会となります。後小路教授にあじびホールでトークをしていただいた後、展覧会会場を参加者と一緒にまわります。

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/589

 

中牟田・高向 2人展

 投稿者:アートスペースびあんごメール  投稿日:2017年12月 8日(金)01時09分19秒 218.231.89.176.eo.eaccess.ne.jp
編集済
  浦上駅から71歩の旅・・・知的スリラーアート
長崎市川口町2-10
アートスペースびあんご
3時~8時年中無休(正月1・2・3日休)・無料
https://www.facebook.com/art-space-bi-Angoびあんご-387889634622280/?fref=ts

https://www.facebook.com/art-space-bi-Angoびあんご-387889634622280/?fref=ts

 
    (管理人) 情報をありがとうございます。リンク先を拝見しても会期がわかりませんでしたので、お知らせください。  

生島国宜新作展

 投稿者:山根康愛  投稿日:2017年12月 6日(水)18時11分8秒 122-223-43-111.fukuoka.fdn.vectant.ne.jp
  今日から始まりました、当ラボでは2年ぶりとなる生島君の個展です。我が社のHPをご覧になっていれば一目瞭然ですが、今回の展覧会ではこれまでなかった静物画系と抽象的な作品が初登場です、とはいえ、これま一貫して手がけて来た人物像も勿論取り揃えております。
一気呵成に描き上げる、という制作態度に変化はありませんが、これまでよりも1点1点を大事にして仕上げる、といった感じが見て取れます。
新年に向けて、生島君の爽やかな絵画を1点手に入れて、正月の床の間(これは今では大半の家に存在しないか!)に飾って心も新たにお正月を迎えるのは如何でしょう。

生島国宜新作展
会期  2017年12月6日(水)~2018年1月27日(土)
    12:00~19;00 日、月、火曜日、祝日休み
    ’17年12月25日(月)~‘18年1月9日(火)は年末年始の休み
会場  ヤマネアートラボ
    福岡市博多区博多駅前3-9-5 チサンマンション博多第一1005号
Tel / Fax 092-472-6555

http://yamaeartlab.com

 
    (管理人) URLの入力ミスのようです。ヤマネアートラボのウェブサイトは下記より。
http://yamaneartlab.com/
 

日田市国民文化祭・大巻伸嗣アーティストトーク開催!

 投稿者:水の森アートプロジェクトメール  投稿日:2017年12月 5日(火)22時02分47秒 i114-190-47-152.s10.a044.ap.plala.or.jp
編集済
  来年開催の「国民文化祭おおいた2018」にて、日田市では山と河川によって育まれた地域性から「水の森」をテーマに、国際的に活躍する現代美術家・大巻伸嗣氏による展覧会を開催します。
そのプレイベントとして、12月16日に大巻氏によるアーティスト・トークを行います。
これまでの活動や、水とともに生きてきた水郷日田の歴史をベースに考えられた新作のプランについてお話ししていただきます。

「大巻伸嗣アーティストトーク」
【要予約】
日時:12月16日(土)16:00~18:00
会場:日田市日田市複合文化施設AOSE 多目的ホール
定員:80名(要予約)
料金:無料
大巻伸嗣プロフィール
http://www.shinjiohmaki.net/
詳細はこちら
http://www.beppuproject.com/news/1971
ご予約はこちら
https://pro.form-mailer.jp/fms/edc422f5134518

http://www.beppuproject.com/news/1971

 

トークイベント>12/7釜山ナイト、12/9宮川敬一「ホテルアジアプロジェクト」>虹の天気図

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2017年12月 5日(火)20時40分6秒 115-124-220-163.ppp.bbiq.jp
編集済
  アジ美サンシャワー連携企画「虹の天気図」、トークイベントが多くて、ご案内も多くて恐縮ですが、今週も強気のラインナップです。

12/7木曜夜は
釜山ナイト
花田伸一さん、シム・ウヒョンさん、小栗栖まり子さん、乃美希久子さんらによる「釜山と福岡のアーティスト交流・最新事情」
https://www.facebook.com/events/1215652918534399/
釜山ナイトでは釜山からの来客も予定されております。

12/9土曜夜は
宮川敬一さんによる「ホテルアジアプロジェクト」
https://www.facebook.com/events/1813438135337495/
宮川さんからは各地でのホテルアジアプロジェクトの様子を伺います。
会場で同プロジェクトの冊子も販売予定(2500円)

いずれも軽食、ドリンク付き500円です。
みなさまのご来場をお待ちしております。

https://www.facebook.com/nijinotenkizu/

 

DNK ENSEMBLE / MIGUEL A. GARCÍA / ELENA AITZKOA 福岡演奏

 投稿者:deterraメール  投稿日:2017年12月 5日(火)17時57分57秒 w4d82.AFL7.vectant.ne.jp
編集済
  DNK ENSEMBLE / MIGUEL A. GARCÍA / ELENA AITZKOA / YUJI NAKAMURA, RYOKO MATSUOKA / JYURIN

オランダから DNK ENSEMBLE. スペインはバスク地方出身のアーティスト MIGUEL A. GARCÍA と同じくバスク出身の ELENA AITZKOA を迎えてのライブ・イベント。
福岡からは中村勇治 (soprano sax, bass clarinet) と松岡涼子 (dance) のデュオ。そしてシェーン・ボーデン (electronics) とマット・リチェルソン (guitar) によるユニット, Jyurin が出演.

art space tetra
福岡市博多区須崎町2-15
http://www.as-tetra.info

期日:2017年12月9日(土)
19:00 開場 / 19:30 開演
料金:2000円+1ドリンク (500円)


DNK ENSEMBLE (KOEN NUTTERS / SEAMUS CATER / MARTIJN TELLINGA)

MARTIJN TELLINGA(マルタイン・テリンガ)はテトラ2回目。
https://martijntellinga.nl
http://www.dnk-amsterdam.com

MIGUEL A. GARCÍA
http://www.xedh.org

ELENA AITZKOA
http://www.rosasantos.net/artista/elena-aitzkoa/
http://oslopilot.no/…/29/elena-aitzkoa-oslo-pilot-residency/
http://www.artium.org/…/55841-praxis.-elena-aitzkoa-reinoso…

http://www.deterra8.com

 

グウ ナカヤマ展覧会「花 2017」

 投稿者:IAF SHOP*佐藤恵一  投稿日:2017年12月 4日(月)21時49分3秒 119-175-33-64.rev.home.ne.jp
  福岡市中央区薬院にあるギャラリー、IAF SHOP*の佐藤恵一です。
IAF SHOP*今年最後の展覧会の紹介をさせてください。長崎県の壱岐市からやって来る作家です。今週木曜日12月7日からの会期で、初日には作家も在廊できるそうです。

--------------------------------
展覧会タイトル:「花 2017」
作家名:グウ ナカヤマ
会期:2017年12月7日(木)~24日(日)
休廊日:月・火・水曜日休廊
時間:木・金・土曜日18:00-23:00  日曜日13:00‐18:00
料金:入場無料
場所:IAF SHOP*
福岡市中央区薬院3-7-19 2F
TEL:090-5475-5326(佐藤)
http://iafshop.tumblr.com/

〇展覧会内容
長崎県壱岐市在住のアーティスト、グウ ナカヤマのIAF SHOP*では初めての展覧会。
2016年は鳥をテーマに作品制作を続けてきた。
2017年は花をテーマに展覧会を行う。
紙と墨を使った書の作品だが、そこに文字は見当たらない。

〇作家プロフィール
1975年
長崎県壱岐市生まれ
2016年
鳥をモチーフにした作品を作り始める
個展「TORI2016」@ 小金丸幾久記念館
2017年
第八回天作会展 井上有一に捧ぐ「書の解放展」@三鷹市芸術文化センター
\GUSH!/ @大阪府立江之子島文化芸術創造センター

〇作家からのコメント
既存の書道のルールに自らを落とし込む事が出来なかった。
事物から文字が生まれる瞬間を書いている。
鳥 花 月 .......
誰もが知っている様な文字の時計の針を戻したくなったのだ。
--------------------------------

よろしくお願いします。
 

<サンシャワー展 緊急企画> 爆音映像ナイト―タイの新鋭映像作家コラクリット

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2017年12月 2日(土)18時42分37秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  現在開催中のサンシャワー展の参加作家、タイの新鋭映像作家コラクリット・アルナーノンチャイの映像作品《おかしな名前の人たちが集まった部屋の中で歴史で絵を描く3》を、12月の金曜日の夜だけ、特別に爆音でお届けします。

展覧会の会場の中では、めったに聞くことのできないお腹に響く音量で、巨大クッションで寝転がりながら、コラクリットの世界にどっぷり浸れるチャンスです。

■上映作品
コラクリット・アルナーノンチャイ(タイ、1986年生)《おかしな名前の人たちが集まった部屋の中で歴史で絵を描く3》2015年
ミクストメディア(映像インスタレーション)、作家蔵
Courtesy: Carlos/Ishikawa London, C L E A R I N G New York/Brussels, BANGKOK CITYCITY GALLERY

■上映日時
12月8日(金)、12月15日(金)、22日(金) 各日とも19時20分~20時

■料金
要展覧会チケット

※他の作品をご鑑賞のお客様へ
当日19:20~20:00までは、本イベントの開催につき、展覧会場に大きな音が響きます。どうぞご了承ください。

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/606

 

クルパ・マーヒジャー滞在制作作品公開&トーク!

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2017年11月30日(木)11時51分5秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  福岡アジア美術館では、平成29年度福岡アジア美術館招聘事業で、来日したクルパ・マーヒ
ジャーさんが、90日間の滞在を終えるにあたり、福岡で制作した作品を公開いたします。
福岡の歴史や記憶をテーマに、福岡城に関わる絵図や文書の画像を石や瓦に転写し、本の中
に埋め込んだ作品「再訪、歴史とアイデンティティ」ほか1点を展示します。
クルパさんの視点で浮かび上がる福岡の歴史をぜひ体感してください。

◎作品公開  12月2日(土)~25日(日)

◎ト ー ク  12月2日(土)14:00~15:00
          *逐次通訳(英語/日本語)

□場 所  福岡アジア美術館 交流スタジオ(8F)


◆アーティスト紹介
クルパ・マーヒジャー/Krupa Makhija
1983年グジャラート(インド)生まれ、アーメダバード(インド)在住。
消えゆく文化や歴史、記憶をテーマに、使い古された素材で美しいインスタレーションを制作
するアーティスト。
(滞在期間:2017年9月7日~12月5日)

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/exhibition/detail/496

 

緊急な変更です 12/1トークに藤さんが来られないので宮本がMCPについて話します。

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2017年11月29日(水)17時46分15秒 115-124-220-163.ppp.bbiq.jp
編集済
  12/01 トーク ★緊急変更★「ミュージアム・シティ・プロジェクト」全作品おさらい 宮本初音 ※参加無料
https://www.facebook.com/events/181506032406348/

藤浩志さんの急なご事情により、予定を変更します。
かわって、本展企画者の宮本初音が、1994年を含む「ミュージアム・シティ・プロジェクト」の全仕事について、画像資料をもとに説明します。
(写真は96年藤浩志作品、94年草間彌生作品、90年母里聖徳作品)

参加費は無料です。
差し入れ、カンパは歓迎。
よろしくおねがいします。

藤さんトークは後日、別の日程にておこないます。「虹の天気図」終了後になると思います。

https://www.facebook.com/nijinotenkizu/

 

原泰樹ー刺彩ー展

 投稿者:イタリア会館・福岡 ギャラリースパツィオメール  投稿日:2017年11月28日(火)22時57分7秒 p1309147-ipngn201005fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  原泰樹ー刺彩ー展

会期:2017年11月28日(火)ー12月3日(日)
時間:12:00-19:00
場所:イタリア会館・福岡 SPAZIO ART GALLERY



http://www.italiakaikan.com

 

/204