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人体構造解剖講座&ヌードデッサン会

 投稿者:Kunihiro Tashiroメール  投稿日:2018年 7月14日(土)03時09分56秒 flh2-133-204-165-96.osk.mesh.ad.jp
  ビギナー、ベテラン、ともに楽しく学べる講座、まだ席が空いていますので再度告知です。
1部解剖講座3時間、2部ヌードデッサン会3時間合計6時間があっという間に過ぎます。
1部のみ、2部のみの受講も可です。

以下詳細

第1部 人体構造解剖講座 ~筋肉と骨~
よくある医学的な解説ではなく、美術家に必要な筋肉と骨、および関節の観察と理解に的を絞ります。
人体構造の男女の違いについてもくわしく解説します。
ビギナー、ベテランともに学べ、楽しめます。(第1部のみの受講可)
※今回は男女差に加え、「人種差」についても学びます。
講師: 海斗(美術モデル・美術解剖学モデル) 1995~2000年欧州での美術モデル活動を経たのち現在はアトリエ路樹会(京都)の総合プロデューサー、東京芸大・美術解剖学会の幹事等をつとめる。ワコール(株)メセナ・スパイラルバンク掲載アーティスト。 美大および美術専門学校等での講義に於いては美術解剖学を礎とした内容を自らの体を解説することで『実践的・実用的な美術解剖学』を『人体解剖学【筋肉と骨】』と名を変えて行っている。美術解剖学はデッサン、クロッキーをはじめとする描画のための基礎学問として市井の画家や学生など、画業を志す層に説くことを活動の旨とする。
第2部 ヌードデッサン会 ~男女のソロ、ダブルポーズ~
第1部の人体構造解剖講座を踏まえながらヌードを描きます。
ダブルポーズ(男女の組み合わせ)、ムーヴィング、「マシンガンクロッキー」等(第2部のみの受講可)
講師:田代国浩福岡教育大学美術科卒。2001年より画家・造形作家として九州を中心に活動。
主な受賞歴:青木繁記念大賞展(石橋美術館賞、損保ジャパン賞)、枕崎トリエンナーレ(協賛賞)等
絵画造形教室Atelier Tashiro主宰。
■開催日時:2018年7月15日(日)第1部9時30分~ (3時間)、第2部13時30分~(3時間)
■開催場所:ももちパレス(福岡県立ももち文化センター、Tel・092-851-4511)4Fアトリエ
      地下鉄を利用の場合地下鉄空港線「藤崎駅」下車 (2番出口、バスターミナル隣)
      ※ギャラリーとくながではありません。お間違えの無いようお願いいたします。
■受講費:第1部人体構造解剖講座…4000円(学生・3000円)
第2部ヌードデッサン会…4000円(学生・3000円)
※両方の受講…7000円(学生・5000円)
■申し込み・問い合わせ:kuni-art@kcf.biglobe.ne.jp or 090‐8357‐6136(田代)  

http://https://www.facebook.com/events/2157007994625677/

 

あほトークvol.2「まんが道」

 投稿者:福地 英臣メール  投稿日:2018年 7月12日(木)23時01分56秒 KD106129003160.au-net.ne.jp
編集済
  生きとし生けるものを全てうんざりさせる時期ですね。おっと、ところがどっこい、あほとーくvol.2のお知らせです。
みんな大好きな漫画の話で、あらら、虹が見えてきた。

あほとーくvol.2「漫画道」

◇ 2018 7.15 sun 17:00~
◇ sippo 福岡市今泉1-3-23エクセル今泉206
◇舘石直進(漫画家) 森下雄太(漫画家兼アシスタント)

漫画家さんの今を知る絶好の機会です、漫画の明日はどっちだ!?

http://sippo-design.com/ahotalk

 

クロス×トーク-学生と一緒に福岡の街のこれからを考える-

 投稿者:小栗栖まり子メール  投稿日:2018年 7月11日(水)22時33分46秒 138.250.240.49.ap.yournet.ne.jp
  現在開催中の九州産業大学美術館所蔵品展「パリ→池袋→福岡・モンパルナス-芸術家が街に出る-」の関連トークイベントとして、「クロス×トーク-学生と一緒に福岡の街のこれからを考える-」を開催します。
今回のトークでは、福岡でアート空間の運営者やアーティストといった様々な立場で活動する方々を講師に迎え、九州産業大学学生・卒業生と一緒に、これから福岡の街でどのようなアート活動を展開していくことができるのかをトークします。
講師の方の活動や学生の制作活動について話を伺いながら、トークの後半からは学生から講師の方への質問や疑問を受け付け、地域側と学生が一緒になって、福岡のアートシーンの「今」と「これから」について考える場になればと考えています。
【講 師】佐藤恵一(IAF SHOP*代表)
     齋藤一樹(WHITE SPACE ONEディレクター)
     渡邉瑠璃(アーティスト/三樹荘代表)
     浦川大志(アーティスト/九州産業大学卒業生)
     山口巧(九州産業大学学生)
     豊永茜(九州産業大学学生)
【場 所】art space tetra(福岡市博多区須崎町2-15)
【参加費】無料(一般の方も自由に参加できます)
FBイベントページ→https://www.facebook.com/events/275887646481295/?ti=icl
※事前申込不要(立見の可能性有)。トーク後は自由参加(無料)の懇親会をテトラ2階で開催します。色々な情報交換の場としてお使いください^ ^

http://www.as-tetra.info/archives/2018/180714120655.html

 

トンコハウス展 「ダム・キーパー」の旅

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2018年 7月 8日(日)13時51分18秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  *********************************************************************************************
【会期】2018年7月21日(土)-9月2日(日)
    会期中休館日なし
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可、福岡アジア美術館「おいでよ!絵本ミュージアム2018」チケット提示で2名様まで100円引き
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ピクサーを飛び出した2人が設立した アメリカ拠点のアニメーションスタジオ「トンコハウス」が九州初上陸!

「一緒に周囲の期待を超えるような挑戦をしてみないか?」
この言葉をきっかけに、ピクサーのアートディレクターだった堤大介とロバート・コンドウの新たな旅がはじまりました。2人が立ち上げたアニメーションスタジオの名は「トンコハウス」。

彼らの初作品となる短編映画『ダム・キーパー』は、「なぜ、つくるのか」というトンコハウスとしての原点に何度も立ち戻りながら、紡ぎだされてゆきました。自身の心、そして仲間との対話を丁寧に重ね完成した作品は、国や年齢を問わず、多くの人の心を揺さぶります。国際映画祭では、20以上もの賞を受賞するなど高評価を集め、2015年には米国アカデミー賞のノミネートへとつながりました。短編映画のほか、2017年には1話5分、全10話のシリーズ作品『ピッグ 丘の上のダム・キーパー』が発表され、現在は『ダム・キーパー』をもとにした長編映画の制作に取り組んでいます。

本展では、トンコハウスのアニメーションにかける想いに迫りながら、NHK Eテレで放送されたシリーズ作品や制作中の長編映画など、さらに広がり続ける「ダム・キーパー」の世界をスケッチやマケット、映像など新作も交えて紹介します。温かみあるかわいらしいキャラクターデザイン、深く考え抜かれたストーリー設定、光や街が美しい背景デザインなど見どころ満載の旅する展覧会、トンコハウス展をお楽しみください。

【画像】『 ダム・キーパー』より浮遊する街
© 2017 Tonko House Inc. ALL RIGHTS RESERVED

http://artium.jp

 

「88 × 10 紺屋で展覧会とトーク」 ART BASE 88 10周年企画

 投稿者:ART BASE 88 宮本メール  投稿日:2018年 7月 5日(木)13時13分58秒 116-94-14-122.ppp.bbiq.jp
編集済
  たいへん慌ただしいスケジュールですが、本掲示板管理運営(fb版含む)のART BASE 88が10周年になりますのでトークと展覧会企画をします。
こんなにタイトな日程ですが公募もあり。よろしくお願いします。



ART BASE 88は2008年8月1日に「紺屋2023」306号にオープンしました。独立型アートセンターとしてアート情報の収集発信と展覧会やレジデンスの企画運営をおこなっています。10周年を記念してkonya-galleryで5日間の展覧会とトークイベントをおこないます。これまでの活動を紹介するというより、最近注目のアーティストや現在進行形のアート事情などの話題を見て、話す、5日間です。

企画概要
◎イベント名
「88 × 10 紺屋で展覧会とトーク」

◎会期
 2018年8月1日(水)- 5日(日)14時~19時 ※予定

◎会場
 konya-gallery (紺屋2023 2F)福岡市中央区大名1-14-28

◎オーガナイズ
 主催 ART BASE 88
 企画協力 紺屋2023

◎内容
 作品展示~88コレクションと公募【入場無料】
 ・88コレクション…最近ART BASE 88で購入した作品をおひろめ
 ・公募1-2人…ギャラリーの壁1面を提供(いちばん長い壁面)、8/5の留守番が条件
  (公募詳細は下記)

 トークイベント 【各回500円ドリンク付】、食べ物持ち込み歓迎(予定)
 ・8/1水 19時 オープニング…コレクション説明と公募アーティスト紹介 ※屋上で大濠花火大会鑑賞イベント(屋上イベントは紺屋2023主催)
 ・8/2木 19時 トークイベント…Arts Project School福岡大名校 プレイベント(アートマネジメント講座についてのトーク) ※予定
 ・8/3金 19時 島トーク…能古島、壱岐、対馬、沖縄など気になる島に関するトーク
 ・8/4土 19時 未定
 ・8/5日 未定



詳しくは下記のFacebookイベントページ参照。最新の情報も下記にて更新します。
https://www.facebook.com/events/2185913914970666/

https://artbase88.wordpress.com/

 

KINK GONG JAPAN TOUR 2018 「電磁的音族」

 投稿者:IAF SHOP*佐藤恵一  投稿日:2018年 7月 4日(水)18時59分27秒 119-175-39-211.rev.home.ne.jp
  IAF SHOP*では7月8日(日)18:30からちょっと大きめの音楽イベントを行います。主催は自分ではないですが、とても興味深いイベントなので紹介させていただきます。
IAF SHOP*サトウのブログ「うるさいギャラリー」にもう少し詳しく書いていますので、良かったらご覧ください。
https://urugallesk.exblog.jp/29913836/

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KINK GONG JAPAN TOUR 2018 「電磁的音族」

現代の音楽にとって、演奏よりもプリミティブな行為として録音というプロセスがあると思うのですが、19世紀末に発明されたこの技術は、20世紀に入り巨大な産業と化す一方で、数多くの研究機関や研究者の手により、古より受け継がれ変遷してきたその土地固有の文化として、世界各地の民族の音が記録に残されてきました。言うまでもなく、この両者は相互の影響関係にあります。
テクノロジーや交通網が発達し、フィールドレコーディングという手法は、様々なタイプの音楽に取り入れられるようになりましたが、KINK GONGはこうした極初期からの民族誌的フィールドレコーディング作家としての系譜を受け継ぎながら、それらを素材としたコラージュや電子加工による独自の音響世界を構築する、特異な電子音楽家でもあります。今回は、そんな彼のアジア各地を回りながら膨大な音を収集してきた旅のエピソードを中心にその経験と考えを伝えるTALKと、驚異の新作『DIAN LONG』も取り入れたスペシャルセットなLIVEの二部構成で、その魅力を伝えていきたいと思います。

第一部 TALK 18:30~19:30
Interview with KINK GONG
聞き手:コテカ

第二部 LIVE 19:30~22:30
出演:
KINK GONG
松浦知也
コテカ
Shuta Hiraki

DJ:
hassi
POLYPICAL

日時:2018年7月8日(日) 18:00会場
料金:2000円(1ドリンク要)
会場:IAF SHOP*(福岡市中央区薬院3-7-19-2F)
問合せ:090-5475-5326(佐藤)
http://iafshop.tumblr.com/
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Shuta Hiraki
長崎在住の電子音楽家Shuta Hirakiさんは「アンビエントヤクザ」とも自称するほどSNSやブログでアンビエントや電子音楽のディープな情報発信もしており、創作と思考とリスニングのバランス感も含め、かねてより注目しておりました。自分にとっては、地方都市のリアルな生活から生まれるリアルな音楽。
https://soundcloud.com/obalto

コテカ
福岡の名物レコードショップ「カラヴィンカミュージック」のコテカさん。DJ目線からワールドミュージック/民族音楽の素晴らしさを提唱してきたお店だけに、また違った角度から企画の内容に光を当ててくれるのではないかと。鍵盤の生演奏にフィールドレコーディングの音源を重ねるパフォーマンス。イベント前半のKINK GONG公開インタビューでは司会も担当してもらいます。
http://kalavinkamusic.com/

松浦知也
九州大学の院生でもある松浦知也さんは「Sound Maker」というちょっと耳慣れない肩書なのですが、その経歴を見てみても東京藝術大学~内橋和久~チームラボ~YCAM~蓮沼執太と極めて現代的な横断をしており気になる存在。プログラミングや音響機材の制作など、音のシステムごと設計するそのアプローチは、今回の企画に新たなテーマを与えてくれるように思います。
https://matsuuratomoya.com/

KINK GONG
長年に渡り、アジア圏少数民族の音楽を現地で録音・収集してきたフランス出身LAURENT JEANNEAUによるサウンドプロジェクト。自主製作で少数発行されたCDR作品は膨大なカタログが存在し、ALAN BISHOP(SUN CITY GIRLS)主宰SUBLIME FREQUENCIESのフィールドレコーディング部隊としても活動している。極初期の民族誌的フィールドレコーディング作家としての系譜も受け継ぎながら、それらを素材としたコラージュや電子加工による独自の音響世界も追求しており、民族音楽/ワールドミュージックのリスナーのみならずアンビエント/電子音楽のリスナーからも多くの注目を集めている。DISCREPANTよりリリースされた最新作『DIAN LONG』を引提げて待望の初来日が実現。
http://kinkgong.net/
http://soi48.blogspot.jp/2018/05/71sun-soi48-vol29-kink-gong-special-be.html
http://fnmnl.tv/2018/05/13/52511
https://vimeo.com/40564867



ありがとうございました。

 

人体構造解剖講座&ヌードデッサン会

 投稿者:Kunihiro Tashiroメール  投稿日:2018年 7月 3日(火)20時23分23秒 flh2-133-204-165-96.osk.mesh.ad.jp
編集済
  ビギナー、ベテラン、ともに楽しく学べる講座です。
1部解剖講座3時間、2部ヌードデッサン会3時間合計6時間があっという間に過ぎます。
1部のみ、2部のみの受講も可です。

以下詳細

第1部 人体構造解剖講座 ~筋肉と骨~
よくある医学的な解説ではなく、美術家に必要な筋肉と骨、および関節の観察と理解に的を絞ります。
人体構造の男女の違いについてもくわしく解説します。
ビギナー、ベテランともに学べ、楽しめます。(第1部のみの受講可)
※今回は男女差に加え、「人種差」についても学びます。
講師: 海斗(美術モデル・美術解剖学モデル) 1995~2000年欧州での美術モデル活動を経たのち現在はアトリエ路樹会(京都)の総合プロデューサー、東京芸大・美術解剖学会の幹事等をつとめる。ワコール(株)メセナ・スパイラルバンク掲載アーティスト。 美大および美術専門学校等での講義に於いては美術解剖学を礎とした内容を自らの体を解説することで『実践的・実用的な美術解剖学』を『人体解剖学【筋肉と骨】』と名を変えて行っている。美術解剖学はデッサン、クロッキーをはじめとする描画のための基礎学問として市井の画家や学生など、画業を志す層に説くことを活動の旨とする。
第2部 ヌードデッサン会 ~男女のソロ、ダブルポーズ~
第1部の人体構造解剖講座を踏まえながらヌードを描きます。
ダブルポーズ(男女の組み合わせ)、ムーヴィング、「マシンガンクロッキー」等(第2部のみの受講可)
講師:田代国浩福岡教育大学美術科卒。2001年より画家・造形作家として九州を中心に活動。
主な受賞歴:青木繁記念大賞展(石橋美術館賞、損保ジャパン賞)、枕崎トリエンナーレ(協賛賞)等
絵画造形教室Atelier Tashiro主宰。
■開催日時:2018年7月15日(日)第1部9時30分~ (3時間)、第2部13時30分~(3時間)
■開催場所:ももちパレス(福岡県立ももち文化センター、Tel・092-851-4511)4Fアトリエ
      地下鉄を利用の場合地下鉄空港線「藤崎駅」下車 (2番出口、バスターミナル隣)
      ※ギャラリーとくながではありません。お間違えの無いようお願いいたします。
■受講費:第1部人体構造解剖講座…4000円(学生・3000円)
第2部ヌードデッサン会…4000円(学生・3000円)
※両方の受講…7000円(学生・5000円)
■申し込み・問い合わせ:kuni-art@kcf.biglobe.ne.jp or 090‐8357‐6136(田代)

http://https://www.facebook.com/events/2157007994625677/

 

「ねこぢるの国」

 投稿者:角孝政メール  投稿日:2018年 7月 3日(火)19時20分31秒 ah013235.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  「ねこぢるの国」福岡市天神 サナトリウム
ねこぢる ・ ねこぢるy ・ 山野一 作品展
2018年7月5日~8月28日
https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1
イラスト「落下」 ©nekojiru-y
主催 不思議博物館
協力:Produce Unit SELECT

6/5~8/26直方谷尾美術館http://yumenity.jp/tanio/
でもコロぺた号とねこぢる漫画原画展示中

https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1

 

河地知木作品展

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年 7月 2日(月)00時00分3秒 42-150-24-221.rev.home.ne.jp
  河地知木展
期日:2018.7.2~7.15
場所:アートスペース獏
http://artspacebaku.net
 

演劇集団宇宙水槽熊本公演について

 投稿者:演劇集団宇宙水槽(制作 茂谷)メール  投稿日:2018年 7月 1日(日)11時30分41秒 w6d67.NGNFL6.vectant.ne.jp
  鹿児島の劇団、演劇集団宇宙水槽初の熊本公演決定!!
★演劇集団宇宙水槽とは・・・・
 鹿児島を中心に活動している鹿児島大学演劇部OB・OGを中心に2012年に結成した劇団。
 演劇だからこそできる表現方法を模索しながら、SFやファンタジーなど不思議な世界を描く。

初の県外公演ですので、たくさんの方に観て頂きたいと思っております。
衣装や装置、音響すべてにこだわった作品です。
ご都合がよろしければ是非ご来場ください!!

以下公演情報となります。

演劇集団宇宙水槽肝試遠征公演
 「ヒトツ目の街」
脚本演出:宮田晃志
日時:2018年7月14日(土)①19:00~
         7月15日(日)②13:00~ /③17:00~
   受付・開場は開演の30分前
場所:熊本県 熊本市 早川倉庫 (熊本市中央区万町2-4,最寄り市電呉服町電停)
チケット料金:一般    前売:2000円/当日:2500円
       高校生以下 前売:1000円/当日:1500円
       (全席自由席。全席50席を予定しています)
詳細はこちらになります。
https://cosmorium.jimdo.com
チケット予約フォームはこちらになります。
https://www.quartet-online.net/ticket/hitotume

 

BLUEBLUT 福岡演奏

 投稿者:deterraメール  投稿日:2018年 6月24日(日)06時36分54秒 wd38.AFLb8.vectant.ne.jp
編集済
  BLUEBLUT 福岡演奏

「ポスト・パンクと実験的なサウンドをそのまま混ぜたような音と楽曲は、これまででいちばん効果的な”モーニング・コール”となり得るだろう」

BLUEBLUT(ブルーブルート)はオーストリアを拠点として活動する女性テルミン奏者パメリア・スティックニー、英国のジャズ・ロック・バンドLED BIBで知られるマーク・ホルブ(dr)、ウィーンで活動するコンポーザー/ギタリストのクリス・ヤンカから構成される即興トリオ。 ウィーンのアンダーグラウンド・シーンで互いに知り合いであった3人が2013年にPorgy&Bess clubで始めて共演したのをきっかけに結成され、ギターのクリス・ヤンカ所有のスタジオでのセッションによりファースト・アルバムである本作「ハーツ・ソー・ガッツ」リリースの運びとなりました。このアルバムは当初はセルフ・リリースであったにもかかわらずヨーロッパのラジオや有力なジャズ雑誌などに取り上げられ、オーストリアのみならずヨーロッパ各国でツアーも行なっており、アンダーグラウンドなグループとしては異例の反響のほどが窺い知れる。2015年に初めて日本ツアーをして2015に2回目のアルバム「バット・バット」リリースしました。ゴング~RIO系に至る”ひねくれ”アヴァン・ロックにキング・クリムゾンのプログレ感をまぶしインプロ要素をふんだんにちりばめた音楽と言った印象。そこにテルミンが絡む事でサイケにも通じるような特異な質感が加えられているところがミソ。多様なエフェクト処理を加えつつも常に”肉声”のように響くテルミンのサウンドは聞くものにある種の幻惑を与え、その肉声とのコラボレーションによる他に類を見ないようなサウンド展開。 「テキスト:Disk Union」
2018年に2回目のジャパンツアーを行えます!!

BLUEBLUT
Pamelia Stickney - Theremin
Chris Janka - Guitar
Mark Holub - Drums

http://www.blueblut.net
https://blueblut.bandcamp.com/releases
https://www.youtube.com/watch?v=behOQhqiflE

6月27日|福岡|New Combo w/JYURIN
福岡市中央区渡辺通5丁目1-22
092-712-7809
http://newcombo.sakura.ne.jp/
Open 19:00|Start 20:00
チケット∥当日¥3000|前売¥2500(飲食代別途)

Guest act: JYURIN



http://www.deterra8.com

 

橋本浩一 「Alma corazón y vida」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年 6月17日(日)21時32分4秒 42-150-24-221.rev.home.ne.jp
  橋本浩一展 「Alma corazón y vida」
期日:2018.6.18~7.1
場所:アートスペース貘
 

【TOKASレジデンシー】平成31年度レジデンス・プログラム公募

 投稿者:Tokyo Arts and Spaceメール  投稿日:2018年 6月 8日(金)17時54分31秒 p4496139-ipngn25501marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
  ※トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)は、平成 29 年10月1日よりトーキョーワンダーサイト(TWS)から名称を変更いたしました。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)では様々な分野のクリエーターを対象に多彩なレジデンス・プログラムを展開し、オープン・スタジオやトークなどのイベントを開催するなど、創造的な交流や成果の発表の機会を設けています。

この度、「海外クリエーター招聘プログラム」、「国内クリエーター制作交流プログラム」、「リサーチ・レジデンス・プログラム」の3つのレジデンス・プログラムに参加するクリエーターを募集します。


「国内クリエーター制作交流プログラム」を再開!

今回の公募では「国内クリエーター制作交流プログラム」を再開し、「ミュトスの対話」をテーマに、2019年9月~11月に滞在制作を行う日本在住クリエーター2名を募集します。また、「海外クリエーター招聘プログラム」では、同期間に同じテーマで制作活動をするクリエーター2名を募集します。上記4名のクリエーターは、対話や議論の場を持ちながらそれぞれ個別に制作活動を行い、その成果をオープン・スタジオや成果展などで発表します。海外のレジデンスや展覧会への参加を検討している日本のクリエーターにとって、国際的に活動するアーティストと創造や議論の場を共にし、海外のアートシーンを国内にいながら体験する貴重な機会となります。ご応募をお待ちしています。

1) 海外クリエーター招聘プログラム
 A) 個別プロジェクト
  滞在期間:2019年5月~7月、または2020年1月~3月(3ヶ月間)
  募集人数:4名(各期間に2名ずつ)
  募集分野:
  ヴィジュアルアート、デザイン、建築、キュレーション、
  アドミニストレーション
  サポート内容:居室(シングルルーム)、渡航費、滞在費、制作費
  スタジオ:シェアスタジオを提供

 B) テーマ・プロジェクト
  募集テーマ:「ミュトスの対話」
  滞在期間:2019年9月~11月(3ヶ月間)
  募集人数:2名
  募集分野:
  ヴィジュアルアート、デザイン、建築、キュレーション
  サポート内容:居室(シングルルーム)、渡航費、滞在費、制作費
  スタジオ:シェアスタジオを提供

2) 国内クリエーター制作交流プログラム
  募集テーマ:「ミュトスの対話」
  滞在期間:2019年9月~11月(3ヶ月間)
  募集人数:2名
  募集分野:
  ヴィジュアルアート、デザイン、建築、キュレーション
  サポート内容:居室(シングルルーム)、滞在費、制作費
  スタジオ:シェアスタジオを提供

3) リサーチ・レジデンス・プログラム
  滞在期間:2019年5月~7月、または2020年1月~3月の6週間~12週間
  募集人数:10名(予定)
  募集分野:
  ヴィジュアルアート、デザイン、建築、音楽、サウンドアート、
  パフォーミングアート
  キュレーション等の文化芸術に関する分野
  サポート内容:居室(シングルルーム)
  スタジオ:なし
※複数のプログラムへの同時応募も可能です
(応募要項の「応募資格」をご確認ください。)
その場合は、それぞれの応募用紙をご記入の上、一緒にお送りください。

■応募締切

応募申し込み:2018年7月5日(木)18時(日本時間)まで


■応募方法
TOKASウェブサイトから「応募要項」「アプリケーションパッケージ」をダウンロードし、応募書類を送付してください。具体的な応募方法については、「応募要項」をご確認ください。

http://www.tokyoartsandspace.jp/application/2018/05/r0525.shtml

 

【公募告知】「Local Prospects 4」(8/3必着)

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2018年 6月 5日(火)14時01分24秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  三菱地所アルティアムでは、九州・沖縄とその周辺地域を拠点とする作家を中心に、“いま、ここで紹介すべき作家”を発信する展覧会シリーズ「Local Prospects 4」を開催いたします。
2015年にスタートした本シリーズは、門戸の開かれた展覧会とするため、第2回から出展作家4名のうち1名を公募で選出してきました。回を重ねて迎えた今回の「Local Prospects 4」では、さらなる可能性を求めて、出展作家全員を公募で選出することとなりました。また、本シリーズは、鑑賞者の補助線となり、作品にとっては共振の鍵となるようテーマを設定しています。
さて、完全なる公募展となった「Local Prospects 4」では、どんなテーマを設定すべきか。独自の制作動機を持つ作家にとって足枷とならず、 “いま、ここで紹介すべき作家”を発信する展覧会としてふさわしいテーマであること。そのことをふまえ、「地域を見つめる多様な視点の創出と対話の深化を目指す」というシリーズの目的に立ち戻ったとき、作品(展覧会)と鑑賞者の間にある距離や差について考察することをテーマにしたいと思い、「この隔たりを」としました。
“隔たり”は作品と鑑賞者の間にだけ存在するわけではありません。異なる前提や価値観を持つ他者との隔たり、発達し続けるテクノロジーと人間との隔たり、自然と人間との隔たり。日々溢れる様々な“隔たり”に対し、私たちはどのような在り方をするのかを問われ、対峙するものが変化する度にアップデートを強いられる時代を生きています。
現代を生きる作家が「この隔たりを」というテーマをどのように解釈し、新しい独自の世界観や作品を生み出すのか。そして、その作品を鑑賞者にどう手渡すのか。「Local Prospects 4」を開催することで、現代における新しい関係性の在り方を模索したいと思います。
また、第4回では応募資格を見直しました。“ローカル・プロスペクツ(九州・沖縄の将来性)”を広く解釈し、「九州・沖縄および周辺地域を拠点に作品を創作する個人または団体」という限定的な応募資格から、「九州・沖縄にゆかりのある作家」としました。九州・沖縄をテーマに制作している、レジデンス経験がある等の作家も応募可能です。
本シリーズに、新たな1ページを加える表現をお待ちしています。

三菱地所アルティアム

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【展覧会概要】
タイトル:Local Prospects 4
テーマ:この隔たりを
会期:2018年10月27日(土)~11月18日(日) ※11/6(火)休館
会 場:三菱地所アルティアム(福岡市中央区天神1-7-11イムズ8階)
主 催:三菱地所、三菱地所アルティアム、西日本新聞社
協 力:Fukuoka Art Tips

【公募概要】
■募集内容
三菱地所アルティアムの展示空間を使った、テーマに沿った作品展示プラン。立体、絵画、インスタレーション、写真、映像作品など表現の形式・ジャンルは問いません。

■採用作家
3名(または3グループ)

■応募資格
日本語または英語でのコミュニケーションが可能で、制作の拠点を九州・沖縄および周辺地域に置いている、あるいは九州・沖縄にゆかりのある個人または団体。応募する作品の著作権を有すること。

■サポート
・制作補助費:30万円程度(予定/補助費を超える必要費用は自己負担/搬出入は各自でおこなうものとし、展示に使用する什器や備品も出品者が用意)
・展覧会記録冊子作成
・三菱地所アルティアムウェブサイトにおける展覧会の紹介、および郵送・Eメールによる開催告知

■審査方法
応募プランおよびファイルによる審査でおこないます。

■提出内容
① 応募用紙
応募用紙は、三菱地所アルティアムのウェブサイトよりダウンロードしてください。あわせて、「注意事項」も必ずご確認ください。原本とコピー1部を提出してください。
② 過去の代表的作品の画像、活動実績のまとめ
※映像作品は、作品を収録したDVD(1枚)、イメージ画像数点、3分程度にまとめたダイジェスト版を送付してください。

■応募方法
・A4サイズのファイル(1冊)に、上記の項目を入れ、郵送または宅配便にて提出してください。
※実際の作品は受け付けません。応募書類の持ち込みもお断りしております。
・選外者のファイルは返却しますので、返却用切手貼付の封筒を同封してください。
※封筒が無いもの、封筒のサイズが合わないもの、返信用切手が貼付されていないもの、または料金不足の場合は、着払い扱いで返送します。なお、応募用紙は返却いたしません。

■審査員(順不同・敬称略)
後小路雅弘(九州大学大学院 教授)、阿佐美淑子(三菱一号館美術館 学芸員)、宮本初音(ART BASE 88/Fukuoka Art Tips)、山田晃子(三菱地所アルティアム)

■スケジュール
募集期限:2018年8月3日(金) 必着
結果発表: 8月31日(金)
搬 入: 10月24日(水)~10月26日(金)
会 期: 10月27日(土)~11月18日(日)
搬 出: 11月19日(月)

■結果発表
審査結果は2018年8月31日(金)に三菱地所アルティアムのウェブサイトを通じて発表します。結果に関するお問い合わせはお断りいたします。ご了承ください。

※審査員からのメッセージ、注意事項、個人情報の提供・利用目的等については、HPからご確認ください。
http://artium.jp/nandr/report/20180601_7751/

■お問い合わせ・ファイル送付先
三菱地所アルティアム 810-0001 福岡市中央区天神1-7-11イムズ8階
「Local Prospects 4」事務局
TEL 092-733-2050
info@artium.jp

たくさんのご応募、お待ちしております。

http://artium.jp

 

6/17(日)『あたらしい「路上」のつくり方』刊行記念 影山裕樹×江上賢一郎トークショー

 投稿者:bookskubrick  投稿日:2018年 6月 4日(月)22時19分15秒 p8107-ipbfp2003fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  6月17日(日)19:00より、ブックスキューブリックにて開催予定の出版記念トークのお知らせです。

全国各地で、屋外の公共空間のユニークな活用の仕方をしている実践者・研究者に寄稿を依頼し、そのノウハウを余すことなく紹介する一冊、『あたらしい「路上」のつくり方』(DU BOOKS)の刊行を記念したトークショーを開催します。

 今、屋外の公共空間の新しい活用法が、都市・地方に限らずあらゆる地域で模索されています。都市計画や建築などアカデミックな文脈で語られることが多いですが、より一般の方にもわかりやすく、いかに理想とする風景にたどり着くかをとっつきやすい語り口で、素人でも「実際に作ってみよう!」と思えるような事例が集められています。テーマは、「ふだん触れ合う機会のない異なるコミュニティに積極的にアプローチし、共通の関心ごとのもとに集う機会を編み出して生まれる」ような空間づくりの方法です。

 トークショーでは、本書の編著者であり、『ローカルメディアのつくりかた』などの著書も出版されている編集者の影山裕樹さんと、香港の路上実践について執筆した江上賢一郎さんのお二人が、これからの「あたらしい路上」のあり方についてお話します。

『あたらしい「路上」のつくり方』刊行記念
影山裕樹×江上賢一郎トークショー
日時:2018年6月17日 (日) 19:00スタート(18:00開場)
会場:カフェ&ギャラリー・キューブリック
(ブックスキューブリック箱崎店2F・福岡市東区箱崎1-5-14
JR箱崎駅西口から博多駅方面に徒歩1分)
出 演:影山裕樹、江上賢一郎
参加費:1800円(1ドリンク付・要予約)
*終了後に懇親会有り(参加費1500円・カレーと2ドリンク付・要予約)
*18時~19時 開演前にカフェの食事メニューをご利用いただけます。

予約先:①メールでお申し込み
hakozaki@bookskubrick.jpまで、件名を「6/17トーク予約」として
[1.お名前、2.参加人数、3.ご連絡先電話番号 4.懇親会参加有無]
をご記入の上お申込みください。
当店からの予約確認メールをもってお申し込み完了といたします。
※返信がない場合はお電話にてお問合せください。(092-645-0630)

②peatixというサービスからも簡単に予約が可能です。
こちらの「チケットを申込む」ボタンからお申込ください。
参加費は当日受付でお支払いくださいますようお願いいたします。



影山裕樹(かげやま・ゆうき)
1982年東京生まれ。雑誌編集部、出版社勤務を経て独立。アート、カルチャー書を多数手がける傍ら、各地の芸術祭や地域プロジェクトに編集者やディレクターとして関わっている。著書に『大人が作る秘密基地』(DU BOOKS)、『ローカルメディアのつくりかた』(学芸出版社)、共編著に『ゲームの神様・横井軍平のことば』(スペースシャワーネットワーク)、『十和田、奥入瀬 水と土地を巡る旅』(青幻舎)など。合同会社「千十一(せんといち)編集室」代表。青山学院女子短期大学非常勤講師。路上観察ユニット「新しい骨董」などの活動も。
◎千十一編集室 http://sen-to-ichi.com/



江上 賢一郎(えがみ・けんいちろう)
アート・アクティビズム研究/九州大学非常勤講師
1980年福岡県生まれ。早稲田大学、ロンドン大学ゴールドスミス校 文化人類学修士課程修了。留学中よりアートとアクティビズム、オルタナティブな自立空間のリサーチを開始。現在はアジア圏を中心としたオルタナティブスペースのリサーチとネットワークに基づいた執筆、写真、アートプロジェクトを行っている。訳書にデヴィッド グレーバー『デモクラシー・プロジェクト』(航思社)、論考に『Art of the Nuclear War - Collective Creation and Movements』, Creative Space-Art and Spatial Resistance in East Asia, 2013, DOXA, Hong Kong
http://www.kenichiro-egami.com/





http://bookskubrick.jp/event/6-17

 

柴田高志

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年 6月 3日(日)22時36分54秒 42-150-24-221.rev.home.ne.jp
  柴田高志展
期日:2018.6.4~6.17
場所:アートスペース貘
http://artspacebaku.net
 

DAVID ATWOOD 個展 ーBURRS IN MY HAIRー

 投稿者:WHITESPACE ONEメール  投稿日:2018年 6月 2日(土)18時01分8秒 49-156-210-61.ppp.bbiq.jp
  DAVID ATWOOD 個展 ーBURRS IN MY HAIRー

オープニングレセプション
2018年6月3日 (日) 17:00-19:00

DAVID ATWOODは、1972年 カナダのモントリオール出身。
現在、神戸・長崎を拠点に制作活動を行う。抽象的な絵画やインスタレーションを制作。
最近では自身の肉体や感情を描くことによって、より内面的な部分の追求を行っている。
その絵画は静物画のようにも見えることもあれば、皮膚や臓器や髪の毛の一部分がうっすらと浮かび上がっているようにも見える。

2018年 6月 3日(日) - 6月16日(土)
6月5日(月)と6月11日(月)は休廊日

13:00-23:00

WHITESPACE ONE
〒810-0001 福岡県福岡市中央区赤坂 1-14-24

福岡市営地下鉄空港線「赤坂」駅より徒歩3分。
西鉄バス「法務局前」徒歩0分。

http://www.barone.jp/

 

古墳のまわりを走る

 投稿者:IAF SHOP*佐藤恵一  投稿日:2018年 6月 2日(土)15時04分12秒 119-175-39-211.rev.home.ne.jp
  みなさんこんにちは。福岡市中央区薬院にあるギャラリーIAF SHO*の佐藤恵一です。
今IAF SHOP*で行われている展覧会の告知をさせてください。
今回は画家、インスタレーション作家、パフォーマーなどの顔を持つ加藤笑平の展覧会です。
展示は今日(6月2日)の夜、明日の昼間、来週木曜日金曜日の夜、そして9日土曜の夜はクロージングイベントでパフォーマンスとライブ、10日が最終日。イベントで会場構成がかなり変わるはずなので、実質今の状態が見れるのは来週の金曜までと思われます。クロージングイベントも面白いはずなので来てほしいと思ってますが、今の展示も時間がある人には是非見てもらいたいです。
IAF SHOP*サトウのブログ「うるさいギャラリー」に簡単な感想と過去作品の写真を少しだけ載せているので良かったら見てみてください。
https://urugallesk.exblog.jp/29826969/

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古墳のまわりを走る
作家名:加藤笑平
会期:2018年5月24日(木)~6月10日(日)
時間:木・金・土曜日18:00-23:00  日曜日13:00‐18:00
※月・火・水曜日は休廊
料金:展示は入場無料。クロージングイベントのみ有料/1500円(1ドリンク・軽食付き)
場所:IAF SHOP*
福岡市中央区薬院3-7-19 2F
TEL:090-5475-5326(佐藤)
http://iafshop.tumblr.com/

〇展覧会内容
画家、インスタレーション作家、パフォーマー、その他諸々の側面を持つ加藤笑平のIAF SHOP*では約3年ぶりとなる展覧会。
今回は新作の平面数点とドローイングの展示。そして会期最終週の6月9日にはパフォーマンスも行う。

◎クロージングイベント
『蠢きとモジュラジャズコラジュ』
パフォーマンス/加藤笑平
サウンドコラージュライブ/清家一平
日時:6月9日[土]19:00~
参加費:1500円(1ドリンク・軽食付き)

◎作家からのコメント
周りを回っているということは、中心がなんとなくわかっている。ここだと思う、けど、中にはなかなかは入れない。掘り下げれば掘り下げるほど、たくさんの発見と驚きがあるというのに、それと同時にやってくる苦労や苦悩の波を想像してしまう。
全ては表裏だけでもないし、目に見えるものと見えないものだけではない。ただ、そういう、名称や呼び名がついて、あたかもそれらが中心に据えられる瞬間があるだけで、そうでないものがほとんどであり、そういうものでこの世界はだいたいできていて、包まれて、気にもとめずに通り過ぎている気がする。
その、「ほとんど」をたまに拾い上げたくなる。
その「中心」だけだと形骸化していくけど、周りに転がってる拾い上げたものたちをたまに愛でたくなる。
だから、想像をありがとう、「古墳」よ。と言いたい。
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ありがとうございました。


http://iafshop.tumblr.com/

 

FRODE GJERSTAD TRIO 福岡演奏

 投稿者:deterraメール  投稿日:2018年 5月27日(日)06時27分15秒 wd218.AFL42.vectant.ne.jp
  FRODE GJERSTAD TRIO
ペーター・ブロッツマン、エヴァン・パーカー他、数々のフリージャズ界のツワモノたちと共演してきたノルウェーのサックス奏者FRODE GJERSTAD率いるトリオ。

FRODE GJERSTAD (as,cl)
PAAL NILSSEN-LOVE (ds)
JON RUNE STROM (b)

https://en.wikipedia.org/wiki/Frode_Gjerstad
http://frodegjerstad.com
https://paalnilssen-love.bandcamp.com/album/frode-gjerstad-trio-miyazaki

6月02日|福岡|Back Stage
福岡市中央区大名2丁目4-31
092-712-2828
Open 18:30|Start 19:00
チケット∥当日 ¥4,000|前売¥3,500(+1drink)

http://www.deterra8.com

 

安野モヨコ展 STRIP! PORTFOLIO 1996-2016

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2018年 5月24日(木)18時13分12秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
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【会期】2018年6月2日(土)-7月16日(月・祝)
    休館日6/19(火)
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
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人気漫画の原画約250点を展示!
西日本初の大規模個展
わたしたちはみな、安野モヨコ作品とともに学び、成長してきた!
『ハッピー・マニア』で、恋愛とは何かを。
『働きマン』で、仕事の味を。
『さくらん』で、女の生き方を。
『シュガシュガルーン』で、心のありかを。
『オチビサン』で、自然や日常の美しさを。

漫画という器の中に、女性の本音や悩み、ファッション、時代の空気、美意識― わたしたちを取り巻くすべてを盛り込んで、深い共感と高揚をもたらしてくれる安野モヨコ作品。
彼女の20年超の画業から、選りすぐりの原画を展示する西日本で初めての大規模個展を三菱地所アルティアムで開催します。
1995年連載スタートの『ハッピー・マニア』に始まり、現在も執筆継続中の『オチビサン』、そして今年連載が完結した『鼻下長紳士回顧録』。代表作のトビラ絵や名シーンを網羅し、一堂に展示。
本展および同時刊行画集のため筆を執った、描きおろし作品もお披露目されます。また、単行本未収録につきファンの間で「幻の」と称されてきた、『さくらん』第二部の原稿も展示いたします。
会場では安野モヨコがこれまでの歩みをありのまま晒します。描く悦びと、それを観ることの歓びが、交わり渦巻く場となることでしょう。

【画像】本展メインビジュアル『鼻下長紳士回顧録』より
© Moyoco Anno / Cork

http://artium.jp

 

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