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内野ゆきな写真展 「いつか 降らないかもしれない 雨」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2019年 1月21日(月)00時30分31秒 61-22-142-88.rev.home.ne.jp
  内野ゆきな写真展「いつか 降らないかもしれない 雨」
期間:2019.1.21~2.3
場所:アートスペース貘
http://artspacebaku.net
 

Asian Arts Air FUKUOKA Gate 09

 投稿者:Asian Arts Air FUKUOKA 牧メール  投稿日:2019年 1月17日(木)21時39分47秒 KD106172211142.ppp-bb.dion.ne.jp
編集済
  header_gate09

リサーチ、レジデンス、展覧会企画や参加などでアジア各国を訪れた人たちから、
最前線のアジアアート事情を聞く会、9回目となる今回は4本立てとなります。
昨年秋、韓国で開催された3つのビエンナーレ(ソウル・メディアシティ・ビエンナーレ、光州ビエンナーレ、釜山ビエンナーレ)の感想を、インディペンデント・キュレーターの川浪千鶴さんに聞きます。
AAAF初のベトナム・トークは、画家ブイ・シュアン・ファイ(Bùi Xuân Phái 1920-1988)について。画家と関係が深いハノイのアートシーンの状況もあわせ、九州大学大学院修士課程の桒原ふみさんが研究の一端を紹介していただきます。
上海アートフェア(2018 SHANGHAI ART FAIR)に参加したAAAFメンバー八頭司昂さん(絵描き)による体験談および上海で訪れたアートスペース等の報告。
また佐賀大学大学院修士課程の石原雅也さんによる上海当代芸術博物館(POWER STATION of ART)で開催中の上海ビエンナーレレポートもあります。

ぜひお気軽にお越しください。

Asian Arts Air FUKUOKA
Gate 09
Seoul, Gwangju, Busan, Hanoi, Shanghai

●日時 2019年2月9日(土)19:00-21:00 ※18:30開場
●会場 art space tetra
●アクセス 福岡市博多区須崎町 2-15
●参加費 一般1,000円 学生500円 (要ワンドリンクオーダー)
●定員 30名(要予約)
●申込方法 FBイベントもしくはメールは、asian.arts.air.fukuoka@gmail.com までお願いします。
※メールの際は上記アドレスからのメールを受け取れるよう設定願います。
●ゲスト
川浪千鶴(インディペンデントキュレーター)→ソウル、光州、釜山・韓国
桒原ふみ(九州大学大学院修士)→ハノイ・ベトナム
八頭司昂(絵描き)→上海・中国
石原雅也(佐賀大学大学院地域デザイン研究科修士)→上海・中国

>>詳細 http://asian-arts-air-fukuoka.net/gate09/
 

宮崎・んまつーポス<昼は保育園、夜は劇場!子どもたちが芸術を楽しむ専用劇場を作りたい!>

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2019年 1月16日(水)17時52分6秒 115-124-162-155.ppp.bbiq.jp
編集済
  宮崎のダンスカンパニー"んまつーポス"が劇場をつくろうとクラウドファンディングを実施中です。

昼は保育園、夜は劇場!子どもたちが芸術を楽しむ専用劇場を作りたい! - FAAVO宮崎
https://faavo.jp/miyazaki/project/3354?
注目の宮崎アートシーン、教育の観点からも重要な拠点になるのは間違いありません。ぜひご支援を。

ART BASE 88として
支援メッセージを書かせていただきました。
?2019/01/15掲載
https://faavo.jp/miyazaki/project/3354/report/21062#pj-single-nav
- FAAVO宮崎

※画面はスクリーンショット 2019/01/16 の昼過ぎのものです

https://faavo.jp/miyazaki/project/3354

 

川浪千鶴の部屋 (トークは1/11)コレクション&トークシリーズ 第1回

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2019年 1月 6日(日)14時57分55秒 115-124-162-155.ppp.bbiq.jp
編集済
  新年のkonya-galleryは「コレクション&トークシリーズ 第1回 川浪千鶴の部屋」を開催。コレクション展示は1/10-12、中日の1/11金にトークをおこないます。新年会を兼ねた会になります。みなさまのご来場をお待ちしています。

■趣旨
アート作品を始めとするコレクションを公開し、まつわる話をおこなうトークシリーズ。コレクションにおさまると人の目に触れる機会がすくなくなる作品をお披露目し、その作品を契機に話題を広げることで制作秘話や歴史について考える機会とします。制作側にとってもサポートする側にとっても、展覧会鑑賞とはちがう視点を得る機会です。

初回には高知から福岡に戻って10ヶ月になるキュレーター川浪千鶴さんが登場。所有しているアート作品のなかから高知時代のものなどを厳選し、konya-galleryに3日間のみ展示。中日には部屋主としての川浪さんを囲むトークイベントを開催します。

■会期 *以下敬称略
2019年1月10日(木)、11日(金)、12日(土)
鑑賞時間 15時~19時 ※入場無料
11日(金)はイベントあり
18時から川浪千鶴とゲスト数名によるトーク
19時からパーティ
※会費1000円 軽食とドリンク付
※差し入れ歓迎!
(トークを聴きながらのパーティです)

■会場
konya-gallery
紺屋2023 2F
福岡市中央区大名1-14-28

■内容
○アート作品展示
川浪千鶴所蔵作品 10-20点を展示
作品にまつわる資料展示

○トーク
1月11日(金)
18時よりゲストを交えたトーク
ゲスト 安部泰輔、尾中俊介、坂崎隆一、真武真喜子、岡本明才
※ゲストの経歴はリンク先を参照
https://www.facebook.com/events/513207645867258/

■主催
川浪千鶴、ART BASE 88、TRAVEL FRONT (紺屋2023)

■問い合わせ先
konya-gallery (橋本)
810-0041 福岡市中央区大名1-14-28 第一松村ビル201+202
tel&fax 092-984-6292

ビジュアル
撮影:平間至

https://www.facebook.com/events/513207645867258/

 

映画上映『1987、ある闘いの真実』

 投稿者:福岡アジア美術館(cho)メール  投稿日:2019年 1月 4日(金)20時14分30秒 p1784152-ipngnfx01fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  福岡アジア美術館「闇に刻む光―アジアの木版画運動 1930s-2010s」展のクロージング・イベントとして、
映画『1987、ある闘いの真実』を緊急上映します!

本展第9章「1980-2000s韓国:高揚する民主化運動」で写真バナーを展示中のチェ・ビョンス《ハニョルをよみがえらせ
ろ》(1987年、延世大学)。
この青年イ・ハニョルが登場する映画『1987、ある闘いの真実』をクロージング・イベントとして上映します。
各回上映前には、本展企画者の黒田雷児が本展との関わりと映画のみどころをご紹介しますので、どうぞお楽しみに!

***** ***** *****

『1987、ある闘いの真実』
(原題:1987 / 2017年 / 韓国 / カラー / 129分)
監督:チャン・ジュナン(『ファイ、悪魔に育てられた少年』、『カメリア』)
キャスト:キム・ユンソク、ハ・ジョンウ、ユ・ヘジン、キム・テリ、ソル・ギョング、カン・ドンウォン、
パク・ヘスン、イ・ヒジュン、ヨ・ジング
提供:ツイン Hulu
配給:ツイン
公式HP:1987arutatakai-movie.com

イベント概要
上映日時:1月20日(日)1回目11:00-13:20、2回目14:00-16:20
会場:あじびホール
料金:各回 500円(大人)、300円(大学生以下)
主催:福岡アジア美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
協力:福岡インディペンデント映画祭実行委員会
問い合わせ:福岡アジア美術館 092-263-1100

※図版
1.『1987、ある闘いの真実』 ©2017 CJ E&M CORPORATION, WOOJEUNG FILM ALL RIGHTS RESERVED
2.本展第9章「1980-2000s韓国:高揚する民主化運動」展示風景
 

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/733

 

「買うな、自分で作れ!」ーマレーシアの〈パンクロック・スゥラップ〉

 投稿者:福岡アジア美術館(cho)メール  投稿日:2019年 1月 4日(金)20時00分18秒 p1784152-ipngnfx01fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  福岡アジア美術館「闇に刻む光 アジアの木版画運動 1930s-2010s」展の関連イベントとして、
マレーシアのサバ州で2010年に結成されたコレクティブ〈パンクロック・スゥラップ〉メンバーの
リゾ・レオン氏とMCフェデリー氏を招聘し、活動紹介&ライブパフォーマンス&ギャラリートークを開催します!



〈パンクロック・スゥラップ〉とは?
2010年、マレーシア、サバ州キナバル山麓ラナウで結成。
リゾ・レオン(1984年-)を中心に、アーティスト、音楽家、社会活動家など、多様なメンバー
によって構成されるコレクティブ。名称は、音楽ジャンルのパンク・ロックに、サバ先住民族の
ドゥスン語で「農作業の休憩小屋」を意味する「スゥラップ」を組み合わせたもの。
2012年以降は、インドネシアの〈マージナル〉や〈タリン・パディ〉の影響を受け、資本主義や
環境破壊などの政治問題やサバの伝統文化をテーマにした木版画作品をメンバーたちで共同制作している。


***** ***** *****

「買うな、自分で作れ!」―マレーシアの〈パンクロック・スゥラップ〉

日時:2019年1月12日(土)14:00~16:10
場所:福岡アジア美術館
14:00~15:30 活動説明&ライブ(8階あじびホール) ※予約不要・入場無料
15:40~16:10 ギャラリートーク(7階企画ギャラリー) ※予約不要・要展覧会チケット
※マレー語・日本語の逐次通訳あり
主催:福岡アジア美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
問い合わせ:福岡アジア美術館 092-263-1100



※図版:パンクロック・スゥラップ《買うな、自分で作れ》2015年、作家蔵(本展出品作品)

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/726

 

人体構造解剖講座&ヌードデッサン会

 投稿者:Kunihiro Tashiroメール  投稿日:2019年 1月 3日(木)03時14分58秒 flh2-133-204-165-96.osk.mesh.ad.jp
  ■開催日時:2019年1月12日(土)第1部10時30分~ (3時間)、第2部14時30分~(3時間)
■開催場所: ギャラリーとくなが 福岡市中央区大名2-7-11 (Tel・092-733-3090)
■受講費:第1部人体構造解剖講座…4000円(学生・3000円)
第2部ヌードデッサン会…4000円(学生・3000円)
※両方の受講…7000円(学生・5000円)
  ★終了後、講師との懇親会を予定しています。(受講者参加無料)
■申し込み・問い合わせ:kuni-art@kcf.biglobe.ne.jp  or 090‐8357‐6136(田代)

http://https://www.facebook.com/events/2157007994625677/

 
    (管理人) ご投稿ありがとうございます。
リンク先のFacebookイベントページのURLが誤っているようですので、修正をお願いします。
 

1月3日15時~倉地さんスペシャル

 投稿者:art space tetra 小山冴子メール  投稿日:2018年12月29日(土)11時02分29秒 p1400039-ipngn201008fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  こんにちは art space tetraの小山冴子です。年末ですね。
新年1月3日、新年企画をします。
福岡在住のミュージシャン、倉地久美夫によるリサイタルです。リクエストも受付ていますが、そろそろ締め切ります。

その歌は力強く、詩情があり、すばらしいです。
まだ聞いたことがない!という人はぜひこの機会に。

===========================
お正月だよ!倉地さんスペシャル 2019
日程...2019年1月3日(木)
時間...15時スタート
料金...投げ銭+1ドリンクオーダーお願いします
   お正月的な差し入れ歓迎!
出演...倉地久美夫、

倉地久美夫

64年:福岡県生まれ。
母校中学校舎火事のさい打楽器オルガン等数種を盗み,以後多重録音音楽製作を行う。
関東にて漫画・舞踏~宅録と自身のバンドでライブなど行う。
歌手清水泰之氏、ギタリスト松下隆二氏に師事。
近年は福岡県在住。弾き語りを中心に共演等国内で行う。
2011年、倉地を追ったドキュメンタリー映画「庭にお願い」公開。
6枚のCDアルバムをリリース。

http://hirunohikari.com/kurachikumio.html

http://www.as-tetra.info/archives/2019/190103075036.html

 

1月6日(日)18時~ 「さいきんどうかい」

 投稿者:art space tetra 小山冴子メール  投稿日:2018年12月27日(木)22時58分16秒 68.68.239.49.rev.vmobile.jp
編集済
  こんにちは art space tetraの小山です。
現在札幌に住んでいますが、年末年始の帰省にあわせて
気になる動きをしている方に近況を伺う機会をつくりました。

昔から活動を知っている人、最近知り合ったけどあんまり何やってるのか知らない人、あんまり話したこともない人、様々な人がいますが、なんだか、いろいろ動いているらしい・・。
じゃあ聞いてみようじゃないか。「さいきんどうだい?」ということで。

話題になる人は決めてみましたが、フォーマルな「トークイベント」にはならないと思います。
むしろ来た人もいろいろ、質問したり、自分の最近の話もしてほしいと思っています。
新年会的に、どうぞお集まりください。

++++++++

「 さいきんどうかい 」
期日:2019年1月6日(日)
時間:18時スタート
料金:1ドリンクオーダーしてください、差し入れ歓迎!
進行:小山冴子、三好剛平
話題の人:坂田賢治、高橋聡太、藤枝 大、他(調整中)

登壇者の紹介はwebサイトをご覧ください。

http://www.as-tetra.info/archives/2019/190106141118.html

 

田根 剛|未来の記憶 Archaeology of the FutureーImage & Imagination

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2018年12月27日(木)17時17分11秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  *********************************************************************************************
【会期】2019年1月19日(土)-3月10日(日)
    休館日2/19(火)、2/20(水)
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
*********************************************************************************************
フランスを拠点に世界で活躍する建築家の思考と考察のプロセスを紹介します

フランスを拠点に世界各地でプロジェクトを進め、現在幅広い注目を集める気鋭の建築家・田根 剛。20代の若さでドレル・ゴットメ・田根(DGT.)として〈エストニア国立博物館〉の国際設計競技に勝利し、選出から約10年の歳月を経た2016年秋に同プロジェクトが竣工を迎えるなど、国内外の注目がさらに高まっています。また、2012年に行われた新国立競技場基本構想国際デザイン競技(ザハ・ハディド案選出時)に参加し、11人のファイナリストに選ばれた〈古墳スタジアム〉は幅広い層に知られるきっかけとなりました。2017年のDGT.解散後はAtelier Tsuyoshi Tane Architectsをパリに設立し、活動の場をさらに広げています。

田根が進めるプロジェクトは、場所の記憶から未来を発想する「Archaeological Research(考古学的リサーチ)」の手法をとります。そのリサーチは、個人や歴史上の事実にとどまらず、時間や場所に蓄積する記憶、それらの断片が結びつき生まれる記憶を対象とします。「Image & Imagination」と題した本では、眼に見えるイメージを手がかりにリサーチを行いながら、まだ見ぬ建築へのイマジネーションへと飛躍させる田根の思考と考察のプロセスを、数々の資料や模型、映像を通して紹介いたします。

記憶は現在を動かし、未来をつくる――この信念にもとづいた田根の創造は、都市の担い手である私たち一人一人にとって建築のもつ力や使命、未来への可能性を考えるきっかけとなるでしょう。

【関連イベント】
田根 剛 トークイベント「Archaeology of the Futureー未来の記憶 Image & Imagination」
日時:1月19日(土) 開場13:30、開演14:00(90分程度)
会場:あじびホール
(福岡アジア美術館内/福岡市博多区下川端3-1リバレインセンタービル8F)
聞き手:池田美奈子(九州大学芸術工学研究院 准教授)
定員:120名(先着順・自由席)
料金:500円
申込方法:アルティアム(092-733-2050)まで要電話予約。
*本日12月27日(木)より受付開始しました。

【画像1】本展メインビジュアル
【画像2】〈新国立競技場案 古墳スタジアム〉 東京 2012 Dorell.Ghotmeh.Tane / Architects
【画像3】〈Todoroki House in Valley〉 東京 2017?18 Atelier Tsuyoshi Tane Architects

本年も大変お世話になりました。アルティアムは年内12/30(日)までオープンしております。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

http://artium.jp

 

ひかりをむすぶ: 武内貴子トーク

 投稿者:武内貴子メール  投稿日:2018年12月22日(土)16時25分0秒 host-95-195-199-86.mobileonline.telia.com
  アーティストトークの告知です。
8月よりスウェーデンに移住しましたが、一時帰国でトークイベントを開催致します。
要予約です。1月5日はアジ美のギャラリートークもあるそうです。行かれる方は近隣ですので帰り道に是非ご参加ください。


日時:1月5日(土)15:00~
場所:Common de - Hostel & Bar -
(コモンド ホステルアンドバー)5F ラウンジ
福岡市博多区古門戸町7-13 ※地下鉄中洲川端駅より約徒歩5分
参加費:500円(お茶・お菓子付)定員30名
アルコール、その他のドリンク等はキャッシュオンでBarカウンターから提供します。
当日のみの限定メニューも登場予定。なお会場の都合上、立ち見席があるかもしれません。ご了承ください。
その場合、ご予約順で席はお取りします。ご予約の際、不明な点は確認してください。
ご予約はメールにて承ります。
予約メールアドレス→ ariyoshi@localbed.co.jp(担当:有吉)
件名に「武内貴子トーク予約」、本文に氏名、予約人数、メールアドレスをお書き添えの上、お申込みください。こちらからの返信をもち予約完了。または、武内貴子のFBのアーティストページのメッセージでも予約可能。
コモンドホステルは、2018年2月にオープンした、まだ新しいゲストハウスです。ホステルのバーを併設するラウンジにて、スウェーデン在住のアーティスト・武内貴子さんによるアートプロジェクト「The locus of the light 」が12月よりスタート。ホステルやバーの利用者が参加することで、作品ができあがっていくこのプロジェクトは、これからどのように変化していくのでしょうか。
今回、武内貴子さんの一時帰国に伴い、トークイベントを開催します。ゲストナビゲーターとして、様々な地域でアートプロジェクトに関わってきた小山冴子さんをお迎えします。お二人の対話をもとに、武内さんのこれまでの活動や、今回の作品のコンセプト、そして人々が行き交う場所や風景についても話題を広げてみたいと思います。ぜひご来場ください。
*プロフィール
武内貴子(現代美術家)
1979年福岡生まれ。福岡教育大学大学院美術科修了。「結び」をテーマとしたインスタレーション作品を制作。2006年青森国際芸術センターアーティストレジデンス、2008年ピクニックあるいは回遊(熊本市現代美術館)、2009年ART LOVE JAZZ(三菱地所アルティアム)、2011年博多アートステージ(アミュプラザ博多)、2012年A as A Project(中国)2015年九州芸文館レジデンスなど国内外問わず活動、ワークショップ等も多数開催。2018年8月よりスウェーデン移住。
小山冴子(コーディネーター/ライター)
1982年福岡生まれ。2006年より『art space tetra』(福岡)の運営メンバーとなり、音楽イベントや展覧会、トークや朗読の会など様々な企画を行う。2009年に『とんつーレコード』をスタート。場所の発生と記録、伝達の形式について日々考え、実践している。2012年に別府へ、その後鳥取、鹿児島、名古屋、札幌へと、関わるプロジェクトに合わせて移動している。最近は札幌の雪に心動かされる日々。




 

今週末12/22(土)~24(月・祝)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2018年12月19日(水)18時39分27秒 softbank126005013098.bbtec.net
  お世話になっています、レジデンス担当の石川です。
アーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を今週末に開催いたします。
12/22(土)冬至の日に、今年最後の滞在作家の展覧会オープニング&トークツアーを行います。今年最後の力作ぞろいの展覧会、ぜひお越しくださいませ!

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
- Kyle Bates  米国/ オーディオ・ビジュアル・インスタレーション「Second Self」
- Ginnie Hsu 米国/ マルチメディア「The Mundane Magic 平凡の魔法」
- Khor Ke Xin シンガポール/ ドローイング、イラストレーション「My Simple Life 私のシンプルライフ」
- Sanne van de Goor オランダ/インスタレーション 「Folding Thoughts」
- Jessica Auer and Zuhaitz Akizu カナダ・アイスランド/ 視覚芸術「Big fish like a hill」
- Karolina Nowosielska  ノルウェイ/ 写真 「花鳥風月 Kachofugetsu」
- Zhongsheng Gu  米国/ 写真「冬至 Winter Solstice」


◆日時: 12月22日(土)~24日(月・祝)11時から17時まで
  入場無料 ※事前予約不要、参加無料
  22日(土)15時30分より展覧会パーティーおよびアーティスト・トークを開催。
◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)


- スタジオクラギャラリー

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Kyle Bates 「Second Self」
米国に拠点を置くミュージシャン、オーディオ・ビジュアル・アーティスト、作家。マッピングと文章のように自己を読みとる作品制作に則い、
双極レンズを通して見える物理世界との結びつきと隔たりを考察する視聴覚作品を発表します。



- 第1スタジオ

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Ginnie Hsu 「平凡の魔法」
米国ミシシッピ州スタークビルに住むマルチメディアデザイナー、教育者、イラストレーター。日常生活、自然、人々の生活、
心身の健康に中心とした制作を続けるジニーは、糸島の人々にインタビューした声や生活の営みにフォーカスしたGiF動画ほかマルチメディア作品群を発表します。

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Khor Ke Xin 「私のシンプルライフ」
シンガポールを拠点に独学で学ぶ芸術家。
家事や雑用の苦労、日々の冒険など感覚的な経験を通して平凡で平和な暮らしを過ごすことの大切さを伝えるイラスト作品を展示します。


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Sanne van de Goor 「Folding Thoughts」
アムステルダムに拠点を置くグラフィックデザイナー。伝統的な和紙で作られた紙衣に触発され、糸島に住む人々に依頼し
折りたたまれた50枚ほどの和紙コレクションを展示します。カーボン紙で折り目を写しとられた紙の折りたたみ方から共同社会の影響(跡)や思考の型を捉えます。



- 第2スタジオ

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Jessica Auer and Zuhaitz Akizu 二人展 「Big fish like a hill」
モントリオール出身の芸術家で写真学教授のジェシカさんとバスク出身の芸術家のスワイツさん。
鯨漁文化のあるアイスランド在住の二人は、呼子や箱崎、小川島などを訪れ、日本人と鯨の密接な関係や捕鯨文化をリサーチしています。
本展では人々と鯨の関係を語る作品を青写真などを用いてお見せします。


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Karolina Nowosielska「花鳥風月」
ノルウェーを拠点に制作活動する写真家。四字熟語の「花鳥風月」を「自然の美しさを体験し、その体験によってあなた自身を学ぶこと」と解釈し、
糸島で8週間滞在し魅了された場面・もの・出来事を写真に収め、自身や生きることの本質を探る展示をお見せします。


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Zhongsheng Gu「冬至」
中国出身、現在ニューヨーク在住の写真家および視覚芸術家。展覧会が開かれる12月22日の冬至をテーマにここで見たこと、
経験したことを冬至の哲学的な意味合いを含めて撮影された写真作品を発表します。
 

Community Nowコミュニティ・ナウ - 香港、マレーシアにおける自己-組織化の芸術的実践

 投稿者:kenichiro Egamiメール  投稿日:2018年12月17日(月)16時06分38秒 kitenet.kyushu-u.ac.jp
  みなさま、こんにちは。art space tetra運営メンバーの江上賢一郎です。

直前のお知らせになってしまい申し訳ございませんが、今週木曜日(12月20日)
夜19時30よりart space tetraにて香港、マレーシアのコミュニティ・アートに関わる
アーティストを招いてトークイベントを開催する予定です。

「コミュニティ・ナウ-香港、マレーシアにおける自己組織化の芸術的実践」
日時:2018/12/20 19:30~22:30
場所:art space tetra
料金:ドネーション+鍋材料費(500円程度)
http://www.as-tetra.info/archives/2018/181220210058.html

発表者の一人、Lee Chung Fong(リーチュンフォン)は、香港出身のアーティストで、
香港に2015年まで存在したアートセンター「Woofer Ten」の運営者でもあります。彼
らのアートを介したラディカルなコミュニティとの関係性構築の試み、その限界について
も、話しを聞いていきたいと考えております。

師走で大変お忙しいことと思いますが、もしみなさまのお時間のご都合がよろしければ、
当日にお会いできることを楽しみにしております。

今年もいよいよ残すところあとわずがですが、どうぞお体にご自愛ください
ますよう。

それでは、失礼いたします。

江上賢一郎

http:/www.as-tetra.info/archives/2018/181220210058.html

 

グウナカヤマ個展「無2018」

 投稿者:グウナカヤマ  投稿日:2018年12月12日(水)18時54分27秒 213163.198103.kansai-bb.com
  展覧会タイトル:「無2018」
作家名:グウ ナカヤマ
会期:2018年12月17日(月)~2019年1月8日(火)
休廊日:1月1日(祝)~1月3日(木)の3日間
時間:10時~17時
料金:入場無料
場所:旧八女群役所
福岡県八女市本町2-105
TEL:080-3956-0355(ナカヤマ)

◯展覧会内容
長崎県壱岐島在住アーティスト、グウナカヤマの個展
「無」をテーマにした展覧会を行う。
時が止まってしまった様な廃屋の広い空間に
紙とオリジナル墨を使った大作を発表する。

◯作家プロフィール
1975 年 長崎県壱岐島に生まれる
1982 年 書道を始める
2016 年 個展「TORI2016」 (小金丸幾久記念館・長崎)
2017 年 第八回天作会展 井上有一に捧ぐ「書の解放展」 (三鷹市芸術文化センター・東京)
    書の公開制作「Fortunate phase ×TORIと月」 (大牟田新銀座商店街アーケード・福岡)
    グループ展「\GUSH! /」 (大阪府立江之子島文化芸術創造センター・大阪)
    個展「花 2017」( IAF SHOP ・福岡)
2018 年 ART SHODO TOKYO SPRING 2018 (三鷹市芸術文化センター・東京)
    グループ展「OSAKA SHODO SHOW 2018」 (ORGANIC SPACE・大阪)
映像作品「Origins」映像 Justine Emard 書グウ ナカヤマ music 渋谷慶一郎 (一支国博物館 小金丸幾久記念館・長崎)
      ART SHODO TOKYO AUTUMN 2018 (三鷹市芸術文化センター・東京)
      ART SHODO NOW「書道の新たな展開」 (ギャラリー NOW・富山)

◯作家からのコメント
島の風景と象形文字からインスピレーションを受け
文字が生まれる瞬間を書いている
最初は鳥だけだった
やがて月が生まれ 花が咲いた
誰もが知っている様な文字の
時計の針を戻したくなったのだ
 

freq×HardcoreAmbience

 投稿者:九州大学芸術工学部音響設計学科 城一裕メール  投稿日:2018年12月12日(水)14時24分15秒 cyadssg220012.c-able.ne.jp
編集済
  この度、九州大学芸術工学部音響設計学科城研究室では、”freq × HardcoreAmbience”を実施します。2001年に始まった freq は、その時々の音と音楽の在り方を示すイベントとして旧中村滋延研究室の学生を主体として毎年開催されてきました。その担い手を新たにした3度目の開催となる今回は、”レフトフィールドな音世界を少しづつ世に広めていく”をテーマとする HardcoreAmbience との共催により、残響室や無響室を始めとした多様な音響空間における数々の表現をライブパフォーマンスという形で示します。

日程 2018年12月20日(木)
会場 九州大学 大橋キャンパス 音響特殊棟
出演 nyantora + duenn /日山豪 / monogs / 松浦知也 / 牟田春輝 / 城 一裕
開場 18:00 / 開演 18:10 / 終演 21:00
観覧 無料 (限定50名/ 要事前申し込み)
申し込み  http://goo.gl/forms/mFhKBu9p5Ax8vecz2
※お問い合わせ jo(at)design.kyushu-u.ac.jp
詳細  http://www.design.kyushu-u.ac.jp/kyushu-u/topics/detail?nid=1520
※本イベントは日本学術振興会科研費・若手研究(A)「ポストデジタル以降の音を生み出す構造の構築」(JP17H04772)の助成を受けたものです。
 

サラリーマンコレクターで知られる宮津大輔氏による特別講演会

 投稿者:Gallery MORYTAメール  投稿日:2018年12月 9日(日)15時13分50秒 122-223-44-173.fukuoka.fdn.vectant.ne.jp
編集済
  Events
サラリーマンコレクターで知られる宮津大輔氏による特別講演会、開催決定!

『現代アート経済学』(光文社新書)、『現代アートを買おう!』(集英社新書)などの
著書があるアート・コレクター、横浜美術大学教授、京都造形芸術大学客員教授の宮津大
輔さんをお招きし12月14日(金)と12月16日(日)に講演会を開催いたします。
モデレーターは、ART FAIR ASIA2018のプレイベントとして「秘密企業×アート」で講演い
ただいた、TERRADA ART ASSIST株式会社(寺田倉庫グループ会社)代表取締役の是川
氏が、宮津氏も自身のコレクション作品を預けている寺田倉庫のアート事業の話を交えて
進行していただきます。
いわば「アート・コレクター入門講座」です。いままで、「アートは見るもの」と思って
いたあなた、ぜひ会場に足をお運びいただき、新しい価値観との出会いをお楽しみくださ
い!

http://news.livedoor.com/article/detail/15693906/?fbclid=IwAR0GyvLxCfC1uyfPo_5PoJ_WESLs-qzH0BJNrQuPYqLg4NtMvtH6dRcK4B8

 

書家ハシグチリンタロウの展覧会

 投稿者:IAF SHOP*佐藤恵一  投稿日:2018年12月 6日(木)00時32分45秒 119-175-39-211.rev.home.ne.jp
  みなさんこんにちは。福岡市中央区薬院にあるギャラリー、IAF SHOP*の佐藤です。
IAF SHOP*では今日12月6日木曜日から新しい展覧会が始まります。
書家ハシグチリンタロウの「POORMEN SWIMMIN ANYWHERE, MEI SOUND SYSTEM PLAY ROARING」というタイトルの展覧会です。
僕がリンタロウと出会ったのは11年前で、その時彼はまだ福岡教育大学の学生でした。学内でかなり乱暴な書道パフォーマンスをやっていて、知り合ってすぐにそれの濃縮版みたいな展示をIAF SHOP*でやりました。それから彼は旧大賀APスタジオのメンバーになり、何度も面白いモノを見せてくれました。
今回も作家からのコメントとして長い文を寄せてくれたのですが、長すぎてここには載せられません。僕のブログ「うるさいギャラリー」にはそのコメントはもちろん、作家の制作論ノートも載せてますので良かったら覗いてみてください。
https://urugallesk.exblog.jp/30203596/

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展覧会タイトル:POORMEN SWIMMIN ANYWHERE, MEI SOUND SYSTEM PLAY ROARING
作家名:ハシグチリンタロウ
会期:2018年12月6日(木)~16日(日)
時間:木・金曜日18:00-23:00  土曜日13:00-23:00  日曜日13:00‐18:00
※12月10日(月)~12日(水)は休廊
料金:入場無料
場所:IAF SHOP*
福岡市中央区薬院3-7-19 2F
TEL:090-5475-5326(佐藤)
http://iafshop.tumblr.com/

〇展覧会内容
ハシグチリンタロウは書家である。が、日々研鑽を重ねた結果大枠で言えば所謂前衛書道家に括られる存在となっている。しかし一般的にイメージされるそれとは違い例えばグラフィティ的な要素も強く、展示空間全体を作品化することにも長けていて、若い人たちにも十分インパクトを与えることができる作家である。
リンタロウは今年の1月の終わりに4日間だけIAF SHOP*で展覧会を行った。しかしそれは急遽行われた即興的な展示であり、その時に今年中にもう一度正式な展覧会をやろうと約束した。彼はそれを忘れていなかったようである。
今回の展示は、大型の書作品を会場全体に展開する、それ以外は「なんでもない」ものとなる。
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ペランさんとのよた話

 投稿者:ししおメール  投稿日:2018年12月 5日(水)15時46分20秒 p1784152-ipngnfx01fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  「闇に刻む光」展を勝手に見てテキトーなことを言っています。

https://artne.jp/column/570

 

12/6(木)「闇に刻む光 アジアの木版画運動1930s-2010s」特別授業のお知らせ

 投稿者:アジア美術館メール  投稿日:2018年12月 5日(水)10時56分15秒 p1784152-ipngnfx01fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  現在開催中の展覧会
「闇に刻む光 アジアの木版画運動1930s-2010s」展企画者である黒田雷児氏のトークを
京都市立芸術大学にて開催致します。
学内の他専攻や学外の方も参加していただけますので、是非お越しください。

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特別授業
 アジア近代化における「印刷美術」としての木版画

【日 時】2018年12月6日(木) 14:40-16:10
【会 場】京都市立芸術大学 大学会館 交流室  ※事前予約不要
【主 催】版画研究室

【開催概要】
アジア近代美術の展開を、西洋からの技術の移植や様式の模倣にとどまらない、「自由=独立」を求める運動の展開としてみるためには、絵画からインスタレーションに至る展覧会向けの「会場美術」ではなく、広範な観衆に図像を届ける「印刷美術」に注目する必要がある。「高級芸術」でも「大衆芸術」でも「プロパガンダ」でもないところに成立する「表現」を、アジア各地の木版画に見出していくと、日本の美術と社会を見直す契機にもなるだろう。

アジア美術館Facebook
https://www.facebook.com/fukuokaasianartmuseum/
 

◆12/6(木)Adrena Adrena 来日公演@福岡・警固 SPACE TERRA

 投稿者:松岡涼子メール  投稿日:2018年12月 5日(水)01時45分15秒 w0109-49-134-205-160.uqwimax.jp
編集済
  舞踏の松岡涼子です。今週開催の注目イベントのご案内をさせてください。

-Adrena Adrena 来日公演-
*Another Positive Side Effect*
https://www.facebook.com/events/397142287690930/

イギリス在住シャーマンドラマー E-Da Kazuhisa (Seefeel, ex Boredoms /AOA) と
ロンドンの新進気鋭のヴィジュアルアーティスト Daisy Dickinson によるユニット
「Adrena Adrena」をゲストに迎えた劇場型イベント!
映像を映し出す巨大な球体がSPACE TERRA に出現します。

金属音×電子音×映像の注目ユニット・水際(SPYCO×Michitoki)をはじめ、
映像・演奏・ダンス・写真・絵画・インスタレーションとかなり濃厚な内容のイベントです。
各出演者の詳細はリンク先のFacebookページをご覧ください。お見逃しなく!!

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-Adrena Adrena 来日公演-
*Another Positive Side Effect*
https://www.facebook.com/events/397142287690930/

12/6(木)
会場:警固 SPACE TERRA
開場:20時00分  開演:20時30分
(水際の演奏は20時30分より。球体の物語は20時10分頃より少しずつ動き始めます)
前売:2000yen(+1Drink)
当日:2800yen(+1Drink)


*Live*
水際
Adrena Adrena(England)

*舞踏/身体表現*
松岡涼子
山本泰輔

*Sound Collage*
岡崎康洋
URANOS
清家一平

*作品展示*
Atsi(絵画)
岡村憲吾(写真)
dr.smellyberry(木目アート)

*Shop*
Adrena Adrena
裏のもやん

各出演者の詳細/
https://www.facebook.com/events/397142287690930/?active_tab=discussion

会場:SPACE TERRA
福岡市中央区警固2-19-9 百田ビル地下1F
http://spaceterra1.wixsite.com/spaceterra/info

*Ticket(前売予約)
*喫茶うらのす
※メールにてお名前と人数等をお知らせください
uranos_cronos@icloud.com

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■Adrena Adrena( アドレナ アドレナ)… 2016年よりロンドンを中心に活動。英国在住 シャーマンドラマー E-Da Kazuhisa (Seefeel, ex Boredoms /AOA) とロンドンの新進気鋭のヴィジュアルアーティスト Daisy Dickinson によるユニット 2mの巨大なホワイトボールに マッピングされたDaisy のオーガニックで気鋭な実態顕微鏡映像 とドラムとサンプラーを使い、ミニマル、サイケデリックなノイズを出すE-Daとのインタラクティブなパフォーマンスは唯一無比な世界は話題を呼びロンドン、ベルリンでのライブ、イギリスでのフェスティバルで衝撃を与えている ライブパフォーマンスとは別に2016年に発表した ショートフィルム " Man on the Hill"での炎に包まれたドラムは話題を呼び、British Council Film website にものり The BFI London Film Festival, London Short Film Festival などなどの カルト部門にノミネートされる
Adrena Adrena(UK)
https://www.adrenaadrena.com/

http://ry-k-m.tumblr.com/

 

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