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しまうちみか 個展 ー境界線からみえる風景ー

 投稿者:WHITESPACE ONEメール  投稿日:2018年 3月29日(木)16時35分47秒 119-47-205-61.ppp.bbiq.jp
編集済
  WHITE SPACE ONE
福岡県福岡市中央区赤坂1-14-24

2018年 3月 31日(土) - 4月14日(土)
13:00-19:00 ( 3月31日~4月5日 ) ※BAR TIMEはCLOSE
13:00-23:00 ( 4月6日~4月14日 )
※4月4日(水)と4月11日(水)は休廊日

しまうちみかは、1987年 熊本県生まれ。現在、熊本を拠点に制作活動を行う。
最近ではドローイングで描いた単純な線から彫刻に起こしていくシリーズを制作。
凸凹した表面が浮き立つ感覚的な造形の中に、しまうち自身の衝動を立体的に現していく。

[ギャラリートーク]
2018年4月7日 (土) 17:00-18:00
今回の展覧会について、また過去の作品や活動についてお話をお聞きします。
トーク終了後、レセプションを行います。
話し手 : しまうちみか (現代美術作家) 聞き手 : 齋藤 一樹 (WHITE SPACE ONE)

http://www.barone.jp/

 

四の病室

 投稿者:角孝政メール  投稿日:2018年 3月29日(木)02時45分32秒 ah013021.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  サナトリウム 3/29~4/24
四の病室(よんのびょうしつ)
倉富デリゾー、朧(おたん)、セイリサ、ゾエア
https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1
4/15作家来館

https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1

 

31日にアジ美「アートカフェ」オープン!

 投稿者:ししおメール  投稿日:2018年 3月28日(水)15時31分6秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  直前のお知らせですみません。

アートカフェ開幕イベント①

■開催日:2018年3月31日(土)11:00-
■会場:彫刻ラウンジ(→「アートカフェ」と改称)

博多旧市街における文化の回遊・観光拠点として、福岡アジア美術館の7階ラウンジが、アジアやアートに関する本や雑誌、約1万冊が集められた「アートカフェ」として新しく生まれ変わります! このオープニングを記念して、以下のイベントを開催いたします。ぜひお立ち寄りください。

11:00-16:00 茶席 ※有料500円(お茶+お菓子)
13:30-13:45 博多芸妓による舞踊
14:00-14:30 博多独楽+獅子舞+金獅子太鼓

一階の壁画もおたのしみに。
http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/642

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/641

 

オダミツル写真展 「四角い太陽」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年 3月26日(月)01時02分46秒 42-150-24-221.rev.home.ne.jp
  オダミツル写真展 「四角い太陽」
期日:2018.3.26~4.8
場所:アートスペース貘
「四角い太陽」は蜃気楼の別名でもある。モデルになった女性たちも突然、現れ、時間が経つと消えていくまるで空に突然現れ消えていく夢か幻の様でそのはかなさの瞬間が美しい。
http://artspacebaku.net
 

明日3/24(土)&25(日)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2018年 3月23日(金)16時20分42秒 softbank126082149192.bbtec.net
  お世話になっています。
アーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
- Ian Campbell  カナダ/ ビデオ・インスタレーション「Fragments of Itoshima」
- Marcelina Wellmer  ドイツ/ インスタレーション「33° 33′ 14″ N, 130° 11′ 52″ E」
- Sarah Thibault  カナダ/ インスタレーション「Landscape Living Room」
- Ella Webb  英国/ イラストレーション「The Mountains Move」
- Maria Pääkkönen  フィンランド/ ドローイング・インスタレーション「Sea Dreams」
- Eleanor Anderson  米国/ 立体作品「Jetsam」
- Stephen Cooney  米国/ 木炭画 「A Figurative Process」
- Danika van Kaathoven  オランダ/ ミクストメディア「動きへの追求 Pursuit of Motion」
- Lily Lewis  英国/ ミクストメディア 「Symbols of presence」


◆日時: 3月24日(土)、25日(日) 11時から18時まで
  入場無料 ※事前予約不要、参加無料
  24日15時30分より展覧会パーティーおよびアーティスト・トークを開催。

◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)


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Ian Campbell
カナダの映像作家およびマルチメディアアーティスト。
個展「Fragments of Itoshima」
ローテクとハイテクの両方の様々な効果を用いた表現を試むイアンさん。
タイムラプス撮影や水中カメラほか撮影技術を駆使し、この場所の無意識の記憶を再現し、時間の断片のコラージュ作品を発表します。


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Marcelina Wellmer
ベルリン在住のマルチメディアアーティスト。
個展「33° 33′ 14″ N, 130° 11′ 52″ E」
GPSと録音機を使い、スタジオクラ近辺の「見ることのできない(invisible)ドローイング」を3Dプリンターで描き出し、
音と視覚を組み合わせたインスタレーションを発表します。


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Sarah Thibault
カナダのケベックに在住するビジュアルアーティスト。
個展「Landscape Living Room」
稲わらと家具を用いて、外と内の空間を探求するサイトスペシフィックなインスタレーションをお見せします。
素材や家具が持つ親密な雰囲気と、ダイナミックな装飾の誇張さが同時に表現される力強い作品をご覧ください。


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Ella Webb
ロンドン在住のイラストレーター。
個展「The Mountains Move」
階層化されたドローイングは、堆積物、岩石、火山、風景などを考察し、地理の教科書などを連想させるエラさんの作品。
本展では、周辺地域をまわり地理的活動の影響を垣間見えるイラスト作品を展示します。



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Maria Paakkonen
フィンランドのヘルシンキに拠点を置くビジュアルアーティスト。
個展「Sea Dreams」
記憶をベースに、物質世界と非物質世界をつなぐ想像上の線を行き来する空間や雰囲気をドローイングで表現するマリアさん。
二丈地区周辺や豊かな自然を探求する作品をお見せします。


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Eleanor Anderson
幅広いメディアで制作する米国人アーティスト。
個展「Jetsam」
「投げ荷」というタイトルの本展は、海岸で見つけた残骸を収集し、廃棄物、手仕事、受継いでいくものをテーマにした瞑想的作品です。
日本の籠細工やテキスタイルの歴史からインスピレーションを得たカゴのような立体作品とテキスタイル作品を展示します。


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Stephen Cooney
エンターテイメントメディアから古典絵画まで関心を持つ学際的な米国人アーティスト。
個展「A Figurative Process」
木炭での人物表現における様々なアプローチを試みた成果の過程をお見せします。
さまざまな部分を観察しフォームを捉えるための実験的な方法のイラスト群をお見せします。


Image for expo at Studio Kura, Pursuit of Motion
Danika van Kaathoven ビジュアルアート兼デザインを制作するオランダ人アーティスト。
個展「動きへの追求 」
形やシルエットを研究する進行中プロジェクトの新しいシリーズをお見せします。
着物をインスピレーションに、その形態の構造や動きへの限界を分析する多様な作品を発表。


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Lily Lewis
ロンドン在住のアーティスト。
個展「Symbols of presence」
生物学的な感覚<五感>を象徴する物理的なモチーフを通して人体の物語を再考する展覧会を5つ予定するリリーさん。
今回の滞在制作では2番目のプロジェクト<視覚>に取り組んだ絵画作品を展示します。


 

スペインのサウンド・アート パフォーマンス

 投稿者:deterraメール  投稿日:2018年 3月22日(木)11時36分37秒 103.5.140.154
編集済
  TUBE TENTACLES(スペイン)
GYAKUSATSU(スペイン)
BRUTALOMANIA(スペイン)

スペインの3組ノイズ アタック!!!!

2018/03/24
Art Space Tetra
福岡市博多区須崎町2-15
http://www.as-tetra.info/
092-262-6560
開場:19:00 / 開演: 19:30
チケット: 2000円 +1ドリンクオーダー

ゲスト:
bowden/okazaki(オーストラリア / 福岡)
DJ Speedfarmer(北九州)


TUBE TENTACLES
https://soundcloud.com/kike-kaos
GYAKUSATSU
https://gyakusatsu.jimdo.com/
BRUTALOMANIA
http://www.mixturizer.com/

http://www.deterra8.com

 

「寺江の新作と、それを見て、飲みながら何か意見を言ったり、けなしたりする、またはただの飲み会」

 投稿者:art space tetraメール  投稿日:2018年 3月13日(火)23時00分30秒 KD106172211142.ppp-bb.dion.ne.jp
編集済
  「寺江の新作と、それを見て、飲みながら何か意見を言ったり、けなしたりする、またはただの飲み会」


重慶(中国)に1年半滞在した寺江圭一朗が帰国しました。現地で制作した映像作品「明日も神話」を一日限定で展示します。(日本では初公開。テトラ三階で映像1点の展示となります。)

また、同時にテトラ二階でおかえり会として、飲み会をしますので、作品について批評してもらったり、美術のことなどを話したり、久しぶりに再会したり、ただ飲んだり、そういうことができたらと思います。



「寺江の新作と、それを見て、飲みながら何か意見を言ったり、けなしたりする、またはただの飲み会」
日時…2018年3月18日(日)19:00~
入場料…無料(ご飯類、お菓子、お酒など一品持ち寄り大歓迎)
場所...art space tetra(福岡市博多区須崎町 2-15)


http://www.as-tetra.info/archives/2018/180318190008.html

 

安部義博展

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年 3月11日(日)22時14分47秒 42-150-24-221.rev.home.ne.jp
編集済
  安部義博・2018
期日:2018.3.12~3.25
場所:アートスペース貘
 

いよいよきょう3/11 クロージングイベント>筑後アート往来2017→2018

 投稿者:miyamoto (ART BASE 88)メール  投稿日:2018年 3月11日(日)10時53分14秒 pw126233130000.20.panda-world.ne.jp
  「藝術生活宣言」展のクロージングイベントは本日3月11日開催。
すでに10時からスタートしています。
17時まで。
音楽、トーク、パフォーマンス、最後は交流会です。
よろしくお願いいたします。

クロージングイベント
時間:10:00~17:00
会場:大交流室

*九州芸文館ホームページ
https://www.kyushu-geibun.jp/main/3696.html

1) クロージングパーティー
音楽を聴いたり、楽しくおしゃべりをしながら、作品鑑賞をしませんか。 この日はDJもやってきます!
出演DJ:Kenta Inamasu、Ixima、佐藤 渉、Wakamatsu、清家一平ほか
企画:生島国宜(画家)
時間:10時~
会場:大交流室
参加無料


2) 加藤笑平パフォーマンス
「open to outside into bridge someone wide and flow belong by future from here 11th March.」

時間:お昼頃~夕方頃まで
会場:大交流室
参加無料


3) ビョンさんと語る福岡釜山の映像作品交流(仮)
クロージングイベントの一環としてビョンさんとのトークをおこないます。
テーマは福岡と釜山の映像作品交流について、歴史、現状、今後への提案です。

語り手:ビョン・ジェギュウ(釜山/アーティスト、研究者)、山本 宰(福岡/FMF主宰)
コーディネート:宮本初音(福岡/ART BASE 88)

時間:13時30分~(1時間程度)
会場:大交流室
参加無料/予約不要


4) 出品作家+出演DJとの交流会
『筑後アート往来2017→2018』出品作家や「クロージングパーティー」に出演するDJと楽しくおしゃべりできる交流会です!ぜひご参加ください!

時間:16時30分~(2時間程度)
会場:教室工房3・4
参加費:大人1,500円(ドリンク・軽食付)

https://www.facebook.com/chikugoartourai/

 

トークイベント:Gate08 Chongqing, Seoul, Jakarta, Tainan  

 投稿者:asian arts air fukuokaメール  投稿日:2018年 3月 3日(土)21時07分8秒 124-159-24-85.ppp.bbiq.jp
  福岡からアジア各国にレジデンス、展覧会、リサーチなどで
赴いたアーティストや研究者から、現地滞在報告を聞く
アジアン・アーツ・エア・フクオカ。

8回目の開催となる今回は、文化庁新進芸術家
海外研修制度等で重慶に1年半滞在制作した
寺江圭一朗(美術家)と、昨年台南でレジデンスを
した牧園憲二(美術、映像)による報告会。

あわせて、福岡アジア美術館にレジデンス中の
レオナルド・バルトロメス(「ルアンルパ・キュレーター」
/ジャカルタ)、「福岡城まるごとミュージアム」で
展示を行うヤルー(ソウル)による活動拠点都市の
アートシーンや自作についてのミニトークも開催します。
ご参加お待ちしています。

*日本語通訳付き


 ◎日 時 2018年3月17日(土)15:00~18:00

 ◎会 場 art space tetra 福岡市博多区須崎町2-15

 ◎参加費 一般1000円(要ワンドリンクオーダー)
      学生無料

  ◎定 員 30名(要予約)

  ◎申し込み フェイスブックイベントページ「参加」ボタン
       もしくはメール(asian.arts.air.fukuoka@gmail.com)

   主催 Asian arts air Fukuoka


【ゲスト】
 寺江一朗(美術家)→ 重慶・中国

 牧園憲二(美術、映像)→ 台南・台湾

 ヤルー(映像作家)→ ソウル・韓国

 レオナルド・バルトロメス(キュレーター)
      → ジャカルタ・インドネシア

【タイムテーブル】*変更となる可能性もあります

 15:00~15:30 牧園憲二
 15:35~16:05 レオナルド・バルトロメス
 16:15~16:45 ヤルー
 16:55~17:45 寺江圭一朗

http://asian-arts-air-fukuoka.net/gate08/

 

博多阪急7周年特別企画 アートボディギャラリー 2018/02/28-03/27

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2018年 3月 1日(木)21時52分16秒 115-124-220-163.ppp.bbiq.jp
編集済
  博多阪急7周年特別企画アートボディギャラリー」に
ART BASE 88 がコーディネートした九州在住アーティストの作品が展示されています。
キュレーターは原田真紀さん。
以下、概要です。

==================
「博多阪急7周年特別企画アートボディギャラリー」
○会期
2018/02/28(水)~03/27(火)
※オープン時間は博多阪急の開店時間に準じます。

○会場
博多阪急 1階 ウェルカムカフェ周辺
(柱周りとショーウィンドウ)
812-0012 福岡県福岡市博多区博多駅中央街1-1

○アーティスト
[ART BASE 88コーディネートに関して/( )は在住県/順不同、敬称略]
草野 貴世(福岡)
鈴木 淳 (福岡)
クサボン [日下 里絵](福岡)
森田 加奈子 (福岡)※香川県出身
牛島 智子 (福岡)
今田 淳子 (熊本)
しまうちみか(熊本)
瀬戸口 朗子 (佐賀)
八頭司 昂 (佐賀)※愛知県出身
池田 ひとみ (福岡)※長崎県出身
Kana (大分)※長崎県出身
川村 愛 (福岡)※宮崎県出身
安部 泰輔 (大分)
上脇田 直子 (鹿児島)
篠崎 理一郎 (鹿児島)
西村 早織 (福岡)

○キュレーター
原田 真紀

※ アトリエブラヴォ、PICFAからのアーティストも出品。総勢32名
==================

2/27付の新聞折込にも入っている「博多阪急はかたくらす」2018/2/28-3/6号にインフォメーションが掲載されています。
デジタルパンフレットは下記より
http://www.hankyu-dept.co.jp/hakata/h/digi_p/2018/0226krs/index_sp.html

https://artbase88.wordpress.com/2018/03/01/artbodygallery_hakatahankyu7th/

 

北村ケイ写真展

 投稿者:artspacebakuメール  投稿日:2018年 3月 1日(木)19時06分34秒 softbank219212035003.bbtec.net
  北村ケイ写真展 「Acid Rain」
期日:2018.2.26~3.11
場所:アートスペース貘
http ://artspacebaku.net
 

ANLA COURTIS 福岡演奏とワークショップ

 投稿者:deterraメール  投稿日:2018年 2月27日(火)08時07分23秒 wd79.AFLd8.vectant.ne.jp
  アルゼンチンのギタリスト、ANLA COURTISが来福!!
(お昼のワークショップ 又は夜の演奏)

ANLA COURTIS
https://en.wikipedia.org/wiki/Anla_Courtis
https://www.discogs.com/artist/218800-Anla-Courtis

w/ shayne bowden /S/T / とんちピクルス / ?

2018/03/09
IAF Shop* Fukuoka
福岡市中央区薬院3-7-19 2階
090-5475-5326(担当サトウ)
http://iafshop.tumblr.com/
Open 19:00 / Start 20:00
チケット: 2000円(1ドリンク要)

特集イベント:
2018.3.9(金) 福岡 九州大学ワークショップ(詳細未定)
http://www.kyushu-u.ac.jp/


アルゼンチンの異形の音響ユニットREYNOLS(レイノルズ)のメンバーであり、世界中の様々なアーティストと共演を果たしているAlan Courtisが3年ぶりに来日、日本各地でライブ等を行います!

2018.3.1(木) 東京・大久保 ひかりのうま
(w/川口雅巳&福岡林嗣、コサカイフミオ)
"Ramen en los Parlantes”CD発売記念
http://hikarinouma.blogspot.com/
www.facebook.com/events/529431380757403/

2018.3.2(金) 東京 Art & Spaceここから Exhibition Opening/Workshop!
https://cococara-minamiaoyama.jimdo.com/exhibition-cococara/
https://www.facebook.com/events/149615895749507/

2018.3.3(土) 東京・落合 Soup
(w/古舘徹夫、Painjerk,J.F. Laporte,Cal Lyall)
http://ochiaisoup.com/

2018.3.4(日) 仙台 ストア・ジューゴノヴ
(w/菊地良博、Marc Sadgrove、白丸たくト)
https://store15nov.com/2018/01/28/anla-courtis-live/
www.yoshihirokikuchi.blogspot.com/2018/02/anla-courtis-is-coming-to-sendai-again.html

2018.3.5(月) 郡山ピークアクション
(w/沼田順、一楽儀光 a.k.a Doravideo、妖精マリチェル、Maitadaisuke、ANON ID & more) https://peakaction.jimdo.com/schedule/

2018.3.6(火) いわき クラブソニック
(w/一楽儀光 a.k.a Doravideo、沼田順、十中八九)
https://clubsoniciwaki.jimdo.com/

2018.3.7(水) 神戸 旧グッゲンハイム邸
(w/Hacoali(haco candy+Morimoto Ali)、「音遊びの会」より金澤里紗|永井崇文|藤本優|宮崎百々花|三好佑佳)
http://www.nedogu.com/

2018.3.8(木) 小倉 Gallery Soap
(w/水槽楽、クロトワ(中野恵輔、ヒラオカテツユキ、宋秀臣、六ノ岳緑太))
http://g-soap.jp/
http://kanisanrecord.com/

2018.3.9(金) 福岡 九州大学ワークショップ(詳細未定)
http://www.kyushu-u.ac.jp/

2018.3.9(金) 福岡 IAFショップ
(w/ Shayne Bowden、蝉、st、tonchipikurus)
http://iafshop.tumblr.com/
https://www.facebook.com/events/2038137923072178/

2018.3.10(土) 大阪 Environment 0g [ Zero-Gauge ] (詳細未定)
https://nuthings.wordpress.com/

2018.03.11(日) 横浜・日ノ出町 試聴室その3(詳細未定)
http://shicho.org/

2018.3.12(月) 東京 多摩美術大学ワークショップ
http://www.tamabi.ac.jp/
2018.3.12(月) 東京・下北沢Apollo
(w/秋山徹次)
https://ameblo.jp/430416apollo/

2018.3.15(木) 東京・神宮前Bonobo
(w/田畑満,Hair Stylistics,亀川千代,DJ Evil Penguin )
http://bonobo.jp/schedule/2018/03/002760.php

http://www.deterra8.com

 

福岡アジア美術館嘱託職員(学芸課図書利用専門員)募集

 投稿者:ししおメール  投稿日:2018年 2月21日(水)22時46分53秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  4月にオープンするブックカフェの企画や運営に意欲のある司書資格のある方の応募をお待ちしております。
詳細は下記リンクを参照。郵送のみの応募で2月28日必着。
掲載が遅くなってすみません。

http://www.city.fukuoka.lg.jp/keizai/faam-gakugei/shisei/gakugeika_toshoriyou_bosyu.html

 

風間健介 写真展

 投稿者:角孝政メール  投稿日:2018年 2月18日(日)15時22分22秒 ah014055.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  2018.3.1~3.27 サナトリウム 風間健介 写真展
https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1

風間健介 1960年9月18日 -2017年6月17日頃
ホームページ
http://mels.tv/kazama/
2017年6月逝去ブログ
http://sayamanikki.seesaa.net
参考本 夕張―風間健介写真集  2005/9/1 http://amzn.asia/8jbKrtj

https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1

 

来週末2/24(土)、25(日)開催! Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2018年 2月17日(土)12時05分48秒 softbank126025231104.bbtec.net
  お世話になっています。
アーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
- 河野 展成  日本/ インスタレーション 「in a warehouse」
- Paola Germar  フィリピン/ ソフトスカルプチャー「Daijobu daijoboo: YOu oKAI YoU alREIght」
- Terrence Combos  オーストラリア/ 絵画 「waft stash shin wilt」
- Didi Lehnhausen  オランダ/ 写真インスタレーション 「For reasons yet unknown」
- Hye-Jin Kim  韓国/ ミクストメディア 「Sky, Sea and Time」
- Pimpi Syarly Naomi  インドネシア/ 型染め 「私が見たもの WHAT I SAW」

◆日時: 2月24日(土)、25日(日) 11時から18時まで
  入場無料 ※事前予約不要、参加無料
  24日15時30分より展覧会パーティーおよびアーティスト・トークを開催。

◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)



河野展成 Kono Nobushige  サイトスペシフィックなインスタレーションを制作する広島県出身の作家。

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個展「in a warehouse」
対馬での滞在リサーチなど行いながら日露戦争に関するプロジェクトを進める河野さん。
倉庫(蔵)を展示会場として使いプロジェクトの過程で発見された素材をインスタレーションとして(再)組織化した作品を発表します。




Paola Germar ポーラ・ハーモア  フィリピンのマニラ在住、絵画とソフトスカルプチャーに特化した作家。

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個展「Daijobu daijoboo: YOu oKAI YoU alREIght」
リボンやレース、布を手縫いして制作するソフトスカルプチャー(柔らかい素材を扱った彫刻)を展示予定のポーラさん。
不気味さとポップさが同居する不思議な世界観を二つの見方(looking, seeing)でお楽しみください。




Terrence Combos テレンス・コンボス  オーストラリアのシドニーに拠点を置く若手絵画アーティスト。

terrence studio kura image

個展「waft stash shin wilt」
グリッド(方眼)を使った抽象と言語との相互作用を絵画で探求するテレンスさん。
現在使用している部屋に以前滞在していた作家達からプロフィール文を略語化しアナグラムに変化させた、複雑なアプローチが組み込まれた作品を発表します。




Didi Lehnhausen ディディ・レーンハウサン  印画を用いて作品展開するアムステルダム在住のアーティスト。

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個展「For reasons yet unknown」
青写真(サイアノプリント)やコーヒー現像からの印画とその対象となった様々な物を展示するインスタレーションをお見せします。
暗闇の中で現像された巨大な青写真は糸島で見つけた素材を記憶装置のように閉じ込めリアルサイズで写し出します。




Hye-Jin Kim ヘジン・キム  韓国の大邱在住、抽象絵画と混合技法で作品制作する若手アーティスト。

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個展「Sky, Sea and Time」
視覚に障害のある人々を含めた誰もが楽しめる視覚芸術を目標に点字と写真を使ったレリーフ(浮き彫り)制作を行うキムさん。
糸島に来て感銘を受けた海や空、自然を彫り描いたレリーフによる絵画点字レターをお見せします。




Pimpi Syarly Naomi ピンピ・シャーリー・ナオミ  「型染め」を用いて制作するインドネシア在住の工芸作家。

pimpi - ssstudio kura

個展「私が見たもの WHAT I SAW」
ドローイングを布地に転写することに関心があるピンピさん。
糸島で見つけたモノや場所、日々の営みを観察したモチーフのドローイングを下絵として切り抜き、日本の伝統的な染色技法である型染めを使った染色作品を展示します。


ぜひお越しください!
 

コレクション展「異境にて―日本作家の見たアジア」

 投稿者:福岡アジア美術館  投稿日:2018年 2月15日(木)15時18分1秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  会期 2018年01月11日(木)~2018年04月17日(火)
会場 アジアギャラリー
観覧料 一般200円(150円) 高校・大学生150円(100円) 中学生以下無料
主催 福岡アジア美術館

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本企画は、福岡市内にある福岡市美術館、福岡市博物館、福岡アジア美術館の3館が毎年冬に開催する連携企画「冬のおとなミュージアム」シリーズの第4弾です。今年の連携テーマは『コレクション×コラボレーション-激動の時代を生き抜いた人々』。本展では、戦前から戦後の激動の時代に日本作家がアジアを訪れてつくりあげた作品を、現在休館中の福岡市美術館の所蔵品に当館の所蔵品を併せて、ご紹介します。

日本は、20世紀はじめに台湾や朝鮮半島を統治下において以降、1945年の太平洋戦争の終結までアジア進出を続け、美術作家を含む多くの日本人がアジア各地に移住をしたり、旅をしたりします。また戦後の高度経済成長期においても、様々な関心からアジアへ旅する日本作家が現れます。訪れる動機や地域は、時代ごと作家ごとに異なりますが、日本作家たちはアジアという「異境」を訪れることで、日本では得られない題材や表現を見いだし、それらを吸収しながら作品をつくりあげてきました。本展では、日本から遠く離れたアジアという「異境」で作家が何を見つめ、何をつくりあげたのかを考えます。どうぞ、日本から近い東アジアにはじまり、東南アジア、南アジアへと足を運んだ日本作家それぞれの軌跡をたどる旅にお出かけください。
(※「異境」とは母国から遠く離れた土地という意味。)

特設コーナー『九州版画』とアジア
『九州版画』とは1933年に創刊された、九州ゆかりの画家、版画家たちや日本各地の作家たちが作品を寄せた版画誌です。『九州版画』が創刊された背景には、1904年から1940年頃にかけて日本各地で盛んになった<自画、自刻、自摺>を原則とした創作版画運動の影響があります。本コーナーでは、九州で盛んだった版画運動の媒体雑誌である『九州版画』の歴史と、そこに掲載されたアジアの風景をご紹介します。

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関連イベント
<安永幸一氏によるギャラリートーク>

コレクション展「異境にて―日本作家の見たアジア」の関連イベントとして、元・福岡アジア美術館館長の安永幸一氏を迎え、吉田博作品を中心とする本展出品作品の魅力についてお話しいただきます。

★講師プロフィール★
安永幸一(福岡市文化政策美術部門アドバイザー)
1939年福岡県生まれ。福岡市美術館学芸課長・副館長、福岡アジア美術館の初代館長を歴任。吉田博研究者でも知られ、著書に『山と水の画家 吉田博』(弦書房、2009年)ほかがある。

開催日:2018年2月25日(日)14:00-15:00
会場:アジアギャラリーB
予約:不要
料金:要展覧会チケット

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/exhibition/detail/453

 

阿部 守 展-沃野ー

 投稿者:イタリア会館・福岡 ギャラリースパツィオメール  投稿日:2018年 2月10日(土)07時54分14秒 p1309147-ipngn201005fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  本日より始まる展覧会をお知らせします。
宇久画廊と同時開催です!

阿部守展 ‐沃野‐
会期:2018年2月10日(土)~18日(日)
時間:12:00-19:00
場所:イタリア会館・福岡SPAZIO ART GALLERY
    福岡市中央区今泉1-18-24 Tel 092-761-8570

阿部守氏は、「鉄の作家」として国内外を舞台に多くの展覧会で作品を発表されています。
作家活動と並行して、福岡教育大学では33年間、教鞭を執られてきました。大学・大学院での教育においては実践的な教育を通して人材育成に尽力され、研究室からは、教員はもとより美術専門の分野において活躍する多くの卒業生を輩出してきました。
この3月には福岡教育大学を退任されます。
阿部守氏にとって人生の一つの区切りになる今回の展覧会では、鉄のインスタレーション、オブジェ、ドローイングを展示いたします。
皆さまのご来場をお待ちしております。


*同時開催

【宇久画廊】
 阿部守展 Drawings&Objects
 2018年2月10日(土)-18日(日)
 13:00~18:00
 福岡市中央区渡辺通4-3-25-205


http://www.italiakaikan.com

 
    (管理人) SPZIO→SPAZIO のスペルミスのようです。  

WILL GUTHRIE(フランス・オーストラリア) 福岡演奏

 投稿者:deterraメール  投稿日:2018年 2月 7日(水)18時15分47秒 wd135.AFLb10.vectant.ne.jp
  フランスに住んでいるオーストラリア人ドラマーパーカッショニスト「ウィル・ガスリー」初めて福岡演奏。ソロとセッションパーフォマンス。

WILL GUTHRIE w/special guests
http://www.will-guthrie.com/
https://vimeo.com/29364391
https://soundcloud.com/will-guthrie


2018/02/15 Fukuoka New Combo

福岡市中央区渡辺通5丁目1-22
092-712-7809
www.f2.dion.ne.jp/~combo/
Open 19:30 / Start 20:00
チケット: 当日¥2500 / 前売り¥2000(飲食代別途)

セッション ゲスト

城戸英章  (サクス)
岡崎康洋  (ギター)
シェーン・ボーデン (エレクトロニクス)

WILL GUTHRIE
willwillguthrie@gmail.com
www.will-guthrie.com
https://soundcloud.com/will-guthrie
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ウィ ル・ガスリーはオーストラリア出身でフランス在住のドラマー・パーカッショニストである。ライブパフォーマンスだけではなく様々なドラム、パーカッショ ン、ジャンク品や音声、電子機材を用いたインプロビゼーションとスタジオ作曲の両方で活躍している。ソロでの演奏と共に”THE AMES ROOM”、”THE SOMMES ENSEMBLE”といったプロジェクトでも演奏している。さらにバンドのみならず “Mark Fell, Roscoe Mitchell, Jérôme Noetinger, Oren Ambarchi, Anthony Pateras, Chulki Hong, Keith Rowe, David Maranha, Erell Latimier, Ava Mendoza, Mark Simmonds” といったアーティストとコラボレーションしている。また彼の作品は”Black Truffle, Editions Mego, Ipecac, Erstwhile, Clean Feed, Gaffer Records, 23five, iDEAL, Antboy Music” 等のレーベルからリリースされている。メルボルンのヴィクトリアン・カレッジ・オブ・ジ・アーツで即興音楽とジャズを勉強している際、Ren Waltersと共に”Improvised Tuesdays”を始め、今ではオーストラリア随一の実験・即興音楽のパフォーマンススペース ”Make It Up Club”として知られている。フランスのナントでは、定期的にコンサートやフェスティバルを開催している ”CABLE#” と言うコレクティヴの一員である。また実験・即興音楽のCDレーベルや配送サービスの “ANTBOY MUSIC”を運営している。



http://www.deterra8.com

 

筑後アート往来2017→2018 2月11日から展覧会スタート!

 投稿者:ART BASE 88 (宮本)メール  投稿日:2018年 2月 4日(日)23時05分59秒 ntfkok040189.fkok.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
編集済
  3回目となる「筑後アート往来」、正式名称は「九州芸文館芸術文化交流拠点性発揮事業」といいます。
今年度は福岡から釜山へ乃美希久子さんがレジデンスに行き、釜山から福岡にビョン・ジェギュウさんがくる、というレジデンスの交換プログラムと、地元アーティストによるグループ展「藝術生活宣言ーだって楽しいんだもん!」がおこなわれます。
グループ展参加アーティストは、生島国宜さん(画家)、天野百恵さん(美術家)、加藤笑平さん(美術家)、國盛麻衣佳さん(美術家)の4人です。

ビョンさんの筑後市での滞在制作による個展、乃美さんの釜山滞在制作の記録展と4人展の3展が同時開催となります。
初日2月11日は午前10時15分からギャラリーツアーも開催します。みなさまのご来場をお待ちしております。
(ART BASE 88 は本事業のディレクションを担当しています)

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筑後アート往来2017→2018
ビョン・ジェギュウ展「残骸のための哀歌: クスノキ林」
乃美希久子 釜山ホンティアートセンター レジデンス記録展
「藝術生活宣言ーだって楽しいんだもん!」展

会期:2018年2月11日(日・祝)~3月11日(日)[25日間]
休館日:月曜日[ただし2月12日(月・休)開館、翌2月13日(火)休館]
開場時間:10:00~17:00
会場:九州芸文館(福岡県筑後市大字津島1131)
入場料:無料


最新情報はFacebook「筑後アート往来」ページを御覧ください。
(なお、今年度は、日本人作家の公募はおこなっておりません)

https://www.facebook.com/chikugoartourai/

 

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