投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL


アーツプロジェクトスクール福岡校が始まります。プレイベント8/2、大名で。

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2018年 7月26日(木)18時57分19秒 116-94-14-122.ppp.bbiq.jp
編集済
  ◎アーツプロジェクトスクール(APS)とは。

アーツプロジェクトを運営・実施するために必要な「気づく力」「ビジョンを描く力」「計画する力」「つながりを生む力」「運営する力」を実践的に学び、体得するカリキュラムを提供します。まちや社会に向き合い、プロジェクトを通じて、課題に対し創造的に働きかける。アーツプロジェクトスクールで待っているのは、こうした「クリエイティブプロセス」を描くリーダーを目指すカリキュラムです。

◎ことし2018年度は福岡でも!

2016年度から東京で始まった本スクールは、今年度は新潟、京都、福岡、熱海でもおこなわれます。福岡でのAPSは、旧大名小学校跡に拠点をおく官民連携のスタートアップ支援施設「Fukuoka Growth Next」と同じく大名エリアにある”未来の雑居ビル"をコンセプトとする「紺屋2023」の協働により運営します。

◎福岡校の特徴は「アーツ×スタートアップ」

「アーツとスタートアップ」は社会のなかでの役割が一見とおいものにみえますが、どちらも未知の領域に挑むという共通点をもっています。「スタートアップ都市」の特徴をもつ福岡でこれらの活動がコラボレーションすることで、新たな表現やビジネスが生まれることでしょう。プロジェクトを起こし、進めていく点において、異なるアプローチが使われているからこそ、相互に気づきや刺激があると考えます。アーツプロジェクトを運営・実施するために必要な「気づく力」「ビジョンを描く力」「計画する力」「つながりを生む力」「運営する力」を実践的に学び、体得するカリキュラムをスタートアップにも活用します。まちや社会、潜在的ニーズに向き合い、プロジェクトを通じて、課題に対し創造的に働きかける。アーツプロジェクトスクール福岡校で待っているのは、こうした「クリエイティブプロセス」を描くリーダーを目指すカリキュラムです。

◎プレイベント
本格始動は10月中旬を予定していますが、8月2日(木)にプレイベントをおこないます。
第1部は大名まちあるき
第2部はトーク

第1部 8/2(木)
15-17時
大名界隈まちあるき
(旧大名小学校、松楠居、一膳めし青木堂、こおのカメラ、紺屋2023ほか大名エリア)
地元関係者とめぐり、歴史や地域の現状などを知る。
https://www.facebook.com/events/1893748500922434/

第2部 8/2(木)
19-21時 トーク 「アーツ×スタートアップの可能性」
会場 スタートアップカフェ [Fukuoka Growth Next 旧大名小学校内](予定)
https://www.facebook.com/events/550548768692896/
*スピーカー(案)※順不同
APSディレクター
・中村政人(アーティスト、アーツ千代田3331統括ディレクター)
スタートアップ関係者
・橋本正徳(株式会社ヌーラボ 代表取締役)
アートマネジメント関係者
・古賀 弥生
九州産業大学 地域共創学部 地域づくり学科 教授、アートサポートふくおか代表。「福岡女子大学 平成30年度 大学における文化芸術推進事業」マネージャー
・長津 結一郎
九州大学 芸術工学研究院 助教。「ソーシャルアートラボ」構成教員
・花田 伸一
キュレーター/佐賀大学芸術地域デザイン学部准教授。「佐賀モバイル・アカデミー・オブ・アート Saga Mobile Academy of Art (略称:SMAART)」運営メンバー
*トークモデレーター(案)
・古賀 昌美(アートコーディネーター)ほか

プレイベント参加希望者は、Facebookページの「参加予定」ボタンから。
Facebookアカウントを持ってないかたは、本記事投稿者欄にあるメールボタンからご連絡ください。

https://www.facebook.com/artsprojectschool.fukuoka.daimyo/

 

フォーラム「茶・藝・道 ―売茶翁と現代ストリート文化―」のご案内

 投稿者:花田伸一メール  投稿日:2018年 7月24日(火)19時59分14秒 opengate01-209017.sso.cc.saga-u.ac.jp
  佐賀ゆかりの禅僧、売茶翁の活動や思想について様々な視点から再検証し、現代のアートプロジェクトにどのように活用しうるかを探るフォーラムを開催します。

フォーラム「茶・藝・道 ―売茶翁と現代ストリート文化―」
日時:2018年8月18日(土)13:30~17:00
会場:佐賀大学本庄キャンパス 理工学部6号館1階 大講義室
主催:佐賀大学芸術地域デザイン学部
参加無料 定員150名

「黄檗宗と美術」 錦織亮介(福岡市美術館館長)
「美術史における売茶翁の足跡」 狩野博幸(美術史家)
「禅の教えと茶の哲学」 木村勝彦(長崎国際大学副学長)
「ストリートの表現者たち」 毛利嘉孝(東京藝術大学教授)
「日常にアートを探る」 オレクトロニカ(美術ユニット)

<お問合せ>
下記公式サイト または 佐賀モバイル・アカデミー・オブ・アート事務局 Tel.0952-28-8309(平日9~16時)

<お申込み>
下記公式サイトからどうぞ。

https://sma.art.saga-u.ac.jp/

 

今週7/26(木)~28(土)開催! Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2018年 7月24日(火)11時22分41秒 softbank126082148222.bbtec.net
  お世話になっています。
アーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
- 秋吉史朗  日本/ ミクストメディア 「Nuclear Club」
- Mary Jane Duffy  米国/ ペインティング、インスタレーション 「Signals」

- Karima Duchamp  フランス/ 絵画、インスタレーション 「impermanent papers materiality of colors」
- Charlyn Reynolds  米国/ ガラス彫刻、ミクストメディア 「True Whimsy」
- Lindi Shi  中国/ 木版画、ドローイング、インスタレーション 「再?度 Re: told」
- Gaelle Pelachaud  フランス/ 水彩画 「Movement on the rice fields」

- Maider Gonzalo Salcedai  バスク/ ミクストメディア
「A man who looks at me, a boy dressed in red and a girl who does not want photos」
- Izaro Ieregi  バスク/ スタジオ開放:オープンスタジオ
- Margaux Derhy  フランス/ 絵画 「Superflat memory」
- Linsey Walker オーストラリア/ ドローイング 「Postcards from Itoshima」

◆日時: 7月26日(木)~28日(土)11時から18時まで
  入場無料 ※事前予約不要、参加無料
  28日15時30分より展覧会パーティーおよびアーティスト・トークを開催。

◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586(その他近辺に2箇所あり) JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)


展示会場:スタジオクラギャラリー

Shiro Akiyoshi - コピー
秋吉史朗 個展 「Nuclear Club」
シカゴ在住。伝統的な仏像のイメージに核兵器保有国の大統領の顔と核兵器の保有数描かれた絵画作品は、視覚的に戦争と保護の関係性を訴えかけます。

Image Signals - コピー
Mary Jane Duffy 個展「Signals」
シカゴ在住。紙や見つけた木材、墨と絵の具を用いて旅行のような感覚を持つもち運びしやすい可変的なインスタレーション作品をお見せします。



展示会場:第1スタジオ

Gaëlle Pelachaud - コピー
Gaelle Pelachaud 個展
「Movement on the rice fields」
糸島の田園に佇む青鷺の様子を水彩ペンと水彩画で丁寧に描き、俳句とともに発表します。

Charlyn Reynolds Postcard - コピー
Charlyn Reynolds 個展
「True Whimsy」
黄金の生息地に住む幻想的な生き物をガラス彫刻と金色の紙で表現します。盛大な金の素晴らしさが観客を魅了する幻想的なシーンと不思議さをお楽しみください。

Lindi-exhibitionimage - コピー
Lindi Shi 個展「再?度 Re: told」
自身の体験と民話をテーマにした版画、以前の観客からのフィードバックコメント、それを元に新たに描いたドローイングを発表します。

Karima Duchamp -- exhibition studio Kura -July 2018 - コピー
Karima Duchamp 個展
「impermanent papers materiality of colors」
鮮やかな色で描かれた糸島の風景絵画と、灰になって燃え尽きた紙を用いて自然環境や儚さを表現します。



第2スタジオ

imageizaro - コピー
Izaro Ieregi
スタジオ開放:オープンスタジオ
暴力というキーワードに着目した制作を行うイザロさん。パフォーマンスの様子を記録することによって意味を変容させていく作品および制作過程をお見せします。


postalmaider - コピー
Maider Gonzalo Salceda 個展
「A man who looks at me, a boy dressed in red and a girl who does not want photos」
滞在中に撮影した行き交う人々の映像と人物写真を組み合わせたインスタレーションを発表します。

unnamed - コピー
Linsey Walker 個展
「Postcards from Itoshima」
糸島の地域に刺激されて制作したはがきシリーズの作品とドローイングロボットの制作映像をお見せします。


IMG_2202 - コピー
Margaux Derhy 個展
「Superflat memory」
家族の記憶を描いた絵画と、滞在中に経験した音や質感、イメージ、気持ち、読んだものから影響を受けた絵画シリーズを展示します。



ぜひお越しください!

 

【7/24箱崎水族館喫茶室 】 ユーグ・ヴァンサン&岩瀬久美 来日ツアー w/河合拓始・中村勇治

 投稿者:中村勇治メール  投稿日:2018年 7月23日(月)08時35分54秒 KD036012025059.au-net.ne.jp
編集済
  管楽器で即興演奏中心にライブ活動を行っています中村勇治です。いつも利用させていただきありがとうございます。今回は、ピアニスト・河合拓始さんとの久しぶりの共同開催ライブです。
直前のご案内ですが、タイミングあいましたらぜひお越しください。

<ユーグ・ヴァンサン&岩瀬久美 来日ツアー>

https://www.facebook.com/events/171975053474501/
http://capture.nakamurayuji.com/archives/3590

ユーグ・ヴァンサン(チェロ)
岩瀬久美(クラリネット、サックス)
with
河合拓始(ピアノ)
中村勇治(バス・クラリネット、ソプラノ・サックス)

フランスを拠点に活動する二人の奏者ユーグ・ヴァンサンと岩瀬久美の日本ツアー。即興と作曲の狭間を追求する二人は、10年来フランス/日本で多彩な共演者と探求を続けている。今回は五年ぶり二度目の来福、デュオからカルテットまで様々な形態の時空間を奏でる。

2018年7月24日(火曜日)開演7:30pm(開場7:00pm)
会場:箱崎水族舘喫茶室(福岡市東区箱崎1-37-21 092-986-4134)
http://www.hakosui.net/
一般2,500円/学生1,500円(どちらも別途ドリンク・オーダー要)
主催:color records + capture

【岩瀬/ヴァンサンDUO】
2011年から即興/作曲の結合を探求して活動している。即興は即時の作曲と考えることもでき、演奏者のジャンルの境を解放し、図形楽譜・予め決定した演奏法枠内での自由演奏・偶然性などを作品に溶け込ませている。絵・映像・詩から得たインスピレーションで作品を制作、アジア伝統楽器の特殊奏法による作曲、他の現代音楽家とのコラボレーションも行う。フランスでのフェスティヴァルのほか、日本全国各地で演奏。
http://iwase-vincent.wixsite.com/iwase-vincent/home

【岩瀬久美】
日本でサキソフォンを始め、2000年に渡仏。サキソフォン、クラリネット、ジャズ、エレクトロ=アコースティック、作曲をエブリー国立音楽学校で学び、即興音楽のマスタークラスを受ける。ジャズトリオ、サキソフォン・カルテット、エレクトロニクス/ライヴ・ペインティング/サキソフォンのトリオなどのグループのほか、エレクトロニクスとヴォイスによる日本の小説を使った作曲、サキソフォン即興ソロ、エレクトロニクス、シネ・コンサートなど様々な形態で日仏を中心に演奏している。

【ユーグ・ヴァンサン(Hugues Vincent)】
クラシック、ジャズ、即興をパリEDIM、モントルイユ・コンセルヴァトワール、パリ第八大学などで学ぶ。フランク・スミス(エレクトロニクス)、フランツ・ロリオ(ヴィオラ)、森重靖宗(チェロ)らと共働、大友良英、ジョエル・レアンドル、デヴィッド・S・ウェアらのプロジェクトに参加。アコースティックまたはエレクトロ=アコースティックでのソロ即興のほか、演劇舞台の音楽制作、コンテンポラリー・ダンスや舞踏のための作曲も行う。CDも多数。ドイツ・スイス・ベルギー・オランダ・イタリア・アメリカ・モロッコ・エジプト・日本など世界各国で活躍している。

【河合拓始】
兵庫県神戸市生まれ。ピアニストとして現代音楽コンサートと即興演奏ライブを中心に、作曲、トイピアノや鍵盤ハーモニカでの演奏会、朗読や舞踊とのコラボレーション、ことば表現など活動は多岐に渡る。東京で二十数年活動後、2012年から福岡県糸島市に居を移し、九州・関西をはじめ各地で演奏している。2008年・2012年欧州演奏旅行。2011年ニューヨークでのトイピアノ・フェスティバルに招聘参加。CDも多数。一般の方々との歌作りプロジェクトや土地に根ざした創作公演も各地で行っている。http://www.sepia.dti.ne.jp/kawai/

【中村勇治】
福岡市在住。即興表現を中心とした演奏活動を積極的に行っている。自己ユニット:captureをはじめ、ダンス、舞踏、書、演劇、ストリップ、ポエトリーリーディング、写真、メディアアート、等のアーチストとのセッションライブ、近年ではパンクロックバンド・赤虫でも活動するなどジャンルを横断しユニークで枠にとらわれない活動を続けている。
http://capture.nakamurayuji.com/

------
*なお、本日7/23もユーグ・ヴァンサン&岩瀬久美公演が行われるようですね。共演者が異なります→ https://6105.teacup.com/iaf/bbs/5109

https://www.facebook.com/events/171975053474501/

 

◆7/23(月)Hugues Vincent/岩瀬久美/堀尾茂雅/松岡涼子@黒猫屋珈琲店(福岡市中央区大名)

 投稿者:松岡涼子メール  投稿日:2018年 7月22日(日)22時11分18秒 w0109-49-134-205-160.uqwimax.jp
  舞踏の松岡涼子です。
直前ですがライブのご案内をさせてください。

7/23(月)20時~福岡市中央区大名のカフェ黒猫屋珈琲店にて、
フランスからチェロ奏者ユーグ・ヴァンサンさん、
アルトサックス/クラリネット奏者・岩瀬久美さんのお二方をお迎えし、
トランペット・堀尾茂雅さんと舞踏・松岡の4名でライブを行います。

大友良英、Joel Leandreなど実力派ミュージシャンのグループに多数参加、
舞台クリエーションなどで世界各国を訪れているヴァンサンさんと、
渡仏してサックス・ジャズ・作曲などを学び、演奏グループのほかダンサー、
映画、文学や詩といった異ジャンルとのコラボレーションも多い岩瀬さん。
ヨーロッパツアーでお二方と知り合った堀尾さんによる企画です。

豊かな演奏と舞踏のスペシャルブレンドを
おいしい珈琲とともに味わっていただければ幸いです。
皆さまのお越しをお待ちしています!

-------------------------
7/23(月)
Start 20:00 (Open 19:30)
https://www.facebook.com/events/1141006389375553/

Hugues Vincent - Cello
岩瀬久美 - Alto Sax .Clarinet
堀尾茂雅 - Trumpet
松岡涼子 - Dance

2,000円 + order

黒猫屋珈琲店
810-0041 福岡市中央区大名1丁目5-5 月光ビル 1F
TEL:092-725-5050

http://ry-k-m.tumblr.com/

 

伊藤真理展 「忘却ーoblivion」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年 7月15日(日)22時57分43秒 42-150-24-221.rev.home.ne.jp
  伊藤真理展「忘却ーoblivion」展
期日:2018.7.16~7.29
場所:アートスペース獏
 

人体構造解剖講座&ヌードデッサン会

 投稿者:Kunihiro Tashiroメール  投稿日:2018年 7月14日(土)03時09分56秒 flh2-133-204-165-96.osk.mesh.ad.jp
  ビギナー、ベテラン、ともに楽しく学べる講座、まだ席が空いていますので再度告知です。
1部解剖講座3時間、2部ヌードデッサン会3時間合計6時間があっという間に過ぎます。
1部のみ、2部のみの受講も可です。

以下詳細

第1部 人体構造解剖講座 ~筋肉と骨~
よくある医学的な解説ではなく、美術家に必要な筋肉と骨、および関節の観察と理解に的を絞ります。
人体構造の男女の違いについてもくわしく解説します。
ビギナー、ベテランともに学べ、楽しめます。(第1部のみの受講可)
※今回は男女差に加え、「人種差」についても学びます。
講師: 海斗(美術モデル・美術解剖学モデル) 1995~2000年欧州での美術モデル活動を経たのち現在はアトリエ路樹会(京都)の総合プロデューサー、東京芸大・美術解剖学会の幹事等をつとめる。ワコール(株)メセナ・スパイラルバンク掲載アーティスト。 美大および美術専門学校等での講義に於いては美術解剖学を礎とした内容を自らの体を解説することで『実践的・実用的な美術解剖学』を『人体解剖学【筋肉と骨】』と名を変えて行っている。美術解剖学はデッサン、クロッキーをはじめとする描画のための基礎学問として市井の画家や学生など、画業を志す層に説くことを活動の旨とする。
第2部 ヌードデッサン会 ~男女のソロ、ダブルポーズ~
第1部の人体構造解剖講座を踏まえながらヌードを描きます。
ダブルポーズ(男女の組み合わせ)、ムーヴィング、「マシンガンクロッキー」等(第2部のみの受講可)
講師:田代国浩福岡教育大学美術科卒。2001年より画家・造形作家として九州を中心に活動。
主な受賞歴:青木繁記念大賞展(石橋美術館賞、損保ジャパン賞)、枕崎トリエンナーレ(協賛賞)等
絵画造形教室Atelier Tashiro主宰。
■開催日時:2018年7月15日(日)第1部9時30分~ (3時間)、第2部13時30分~(3時間)
■開催場所:ももちパレス(福岡県立ももち文化センター、Tel・092-851-4511)4Fアトリエ
      地下鉄を利用の場合地下鉄空港線「藤崎駅」下車 (2番出口、バスターミナル隣)
      ※ギャラリーとくながではありません。お間違えの無いようお願いいたします。
■受講費:第1部人体構造解剖講座…4000円(学生・3000円)
第2部ヌードデッサン会…4000円(学生・3000円)
※両方の受講…7000円(学生・5000円)
■申し込み・問い合わせ:kuni-art@kcf.biglobe.ne.jp or 090‐8357‐6136(田代)  

http://https://www.facebook.com/events/2157007994625677/

 

あほトークvol.2「まんが道」

 投稿者:福地 英臣メール  投稿日:2018年 7月12日(木)23時01分56秒 KD106129003160.au-net.ne.jp
編集済
  生きとし生けるものを全てうんざりさせる時期ですね。おっと、ところがどっこい、あほとーくvol.2のお知らせです。
みんな大好きな漫画の話で、あらら、虹が見えてきた。

あほとーくvol.2「漫画道」

◇ 2018 7.15 sun 17:00~
◇ sippo 福岡市今泉1-3-23エクセル今泉206
◇舘石直進(漫画家) 森下雄太(漫画家兼アシスタント)

漫画家さんの今を知る絶好の機会です、漫画の明日はどっちだ!?

http://sippo-design.com/ahotalk

 

クロス×トーク-学生と一緒に福岡の街のこれからを考える-

 投稿者:小栗栖まり子メール  投稿日:2018年 7月11日(水)22時33分46秒 138.250.240.49.ap.yournet.ne.jp
  現在開催中の九州産業大学美術館所蔵品展「パリ→池袋→福岡・モンパルナス-芸術家が街に出る-」の関連トークイベントとして、「クロス×トーク-学生と一緒に福岡の街のこれからを考える-」を開催します。
今回のトークでは、福岡でアート空間の運営者やアーティストといった様々な立場で活動する方々を講師に迎え、九州産業大学学生・卒業生と一緒に、これから福岡の街でどのようなアート活動を展開していくことができるのかをトークします。
講師の方の活動や学生の制作活動について話を伺いながら、トークの後半からは学生から講師の方への質問や疑問を受け付け、地域側と学生が一緒になって、福岡のアートシーンの「今」と「これから」について考える場になればと考えています。
【講 師】佐藤恵一(IAF SHOP*代表)
     齋藤一樹(WHITE SPACE ONEディレクター)
     渡邉瑠璃(アーティスト/三樹荘代表)
     浦川大志(アーティスト/九州産業大学卒業生)
     山口巧(九州産業大学学生)
     豊永茜(九州産業大学学生)
【場 所】art space tetra(福岡市博多区須崎町2-15)
【参加費】無料(一般の方も自由に参加できます)
FBイベントページ→https://www.facebook.com/events/275887646481295/?ti=icl
※事前申込不要(立見の可能性有)。トーク後は自由参加(無料)の懇親会をテトラ2階で開催します。色々な情報交換の場としてお使いください^ ^

http://www.as-tetra.info/archives/2018/180714120655.html

 

トンコハウス展 「ダム・キーパー」の旅

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2018年 7月 8日(日)13時51分18秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  *********************************************************************************************
【会期】2018年7月21日(土)-9月2日(日)
    会期中休館日なし
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可、福岡アジア美術館「おいでよ!絵本ミュージアム2018」チケット提示で2名様まで100円引き
*********************************************************************************************
ピクサーを飛び出した2人が設立した アメリカ拠点のアニメーションスタジオ「トンコハウス」が九州初上陸!

「一緒に周囲の期待を超えるような挑戦をしてみないか?」
この言葉をきっかけに、ピクサーのアートディレクターだった堤大介とロバート・コンドウの新たな旅がはじまりました。2人が立ち上げたアニメーションスタジオの名は「トンコハウス」。

彼らの初作品となる短編映画『ダム・キーパー』は、「なぜ、つくるのか」というトンコハウスとしての原点に何度も立ち戻りながら、紡ぎだされてゆきました。自身の心、そして仲間との対話を丁寧に重ね完成した作品は、国や年齢を問わず、多くの人の心を揺さぶります。国際映画祭では、20以上もの賞を受賞するなど高評価を集め、2015年には米国アカデミー賞のノミネートへとつながりました。短編映画のほか、2017年には1話5分、全10話のシリーズ作品『ピッグ 丘の上のダム・キーパー』が発表され、現在は『ダム・キーパー』をもとにした長編映画の制作に取り組んでいます。

本展では、トンコハウスのアニメーションにかける想いに迫りながら、NHK Eテレで放送されたシリーズ作品や制作中の長編映画など、さらに広がり続ける「ダム・キーパー」の世界をスケッチやマケット、映像など新作も交えて紹介します。温かみあるかわいらしいキャラクターデザイン、深く考え抜かれたストーリー設定、光や街が美しい背景デザインなど見どころ満載の旅する展覧会、トンコハウス展をお楽しみください。

【画像】『 ダム・キーパー』より浮遊する街
© 2017 Tonko House Inc. ALL RIGHTS RESERVED

http://artium.jp

 

「88 × 10 紺屋で展覧会とトーク」 ART BASE 88 10周年企画

 投稿者:ART BASE 88 宮本メール  投稿日:2018年 7月 5日(木)13時13分58秒 116-94-14-122.ppp.bbiq.jp
編集済
  たいへん慌ただしいスケジュールですが、本掲示板管理運営(fb版含む)のART BASE 88が10周年になりますのでトークと展覧会企画をします。
こんなにタイトな日程ですが公募もあり。よろしくお願いします。



ART BASE 88は2008年8月1日に「紺屋2023」306号にオープンしました。独立型アートセンターとしてアート情報の収集発信と展覧会やレジデンスの企画運営をおこなっています。10周年を記念してkonya-galleryで5日間の展覧会とトークイベントをおこないます。これまでの活動を紹介するというより、最近注目のアーティストや現在進行形のアート事情などの話題を見て、話す、5日間です。

企画概要
◎イベント名
「88 × 10 紺屋で展覧会とトーク」

◎会期
 2018年8月1日(水)- 5日(日)14時~19時 ※予定

◎会場
 konya-gallery (紺屋2023 2F)福岡市中央区大名1-14-28

◎オーガナイズ
 主催 ART BASE 88
 企画協力 紺屋2023

◎内容
 作品展示~88コレクションと公募【入場無料】
 ・88コレクション…最近ART BASE 88で購入した作品をおひろめ
 ・公募1-2人…ギャラリーの壁1面を提供(いちばん長い壁面)、8/5の留守番が条件
  (公募詳細は下記)

 トークイベント 【各回500円ドリンク付】、食べ物持ち込み歓迎(予定)
 ・8/1水 19時 オープニング…コレクション説明と公募アーティスト紹介 ※屋上で大濠花火大会鑑賞イベント(屋上イベントは紺屋2023主催)
 ・8/2木 19時 トークイベント…Arts Project School福岡大名校 プレイベント(アートマネジメント講座についてのトーク) ※予定
 ・8/3金 19時 島トーク…能古島、壱岐、対馬、沖縄など気になる島に関するトーク
 ・8/4土 19時 未定
 ・8/5日 未定



詳しくは下記のFacebookイベントページ参照。最新の情報も下記にて更新します。
https://www.facebook.com/events/2185913914970666/

https://artbase88.wordpress.com/

 

KINK GONG JAPAN TOUR 2018 「電磁的音族」

 投稿者:IAF SHOP*佐藤恵一  投稿日:2018年 7月 4日(水)18時59分27秒 119-175-39-211.rev.home.ne.jp
  IAF SHOP*では7月8日(日)18:30からちょっと大きめの音楽イベントを行います。主催は自分ではないですが、とても興味深いイベントなので紹介させていただきます。
IAF SHOP*サトウのブログ「うるさいギャラリー」にもう少し詳しく書いていますので、良かったらご覧ください。
https://urugallesk.exblog.jp/29913836/

--------------------------------
KINK GONG JAPAN TOUR 2018 「電磁的音族」

現代の音楽にとって、演奏よりもプリミティブな行為として録音というプロセスがあると思うのですが、19世紀末に発明されたこの技術は、20世紀に入り巨大な産業と化す一方で、数多くの研究機関や研究者の手により、古より受け継がれ変遷してきたその土地固有の文化として、世界各地の民族の音が記録に残されてきました。言うまでもなく、この両者は相互の影響関係にあります。
テクノロジーや交通網が発達し、フィールドレコーディングという手法は、様々なタイプの音楽に取り入れられるようになりましたが、KINK GONGはこうした極初期からの民族誌的フィールドレコーディング作家としての系譜を受け継ぎながら、それらを素材としたコラージュや電子加工による独自の音響世界を構築する、特異な電子音楽家でもあります。今回は、そんな彼のアジア各地を回りながら膨大な音を収集してきた旅のエピソードを中心にその経験と考えを伝えるTALKと、驚異の新作『DIAN LONG』も取り入れたスペシャルセットなLIVEの二部構成で、その魅力を伝えていきたいと思います。

第一部 TALK 18:30~19:30
Interview with KINK GONG
聞き手:コテカ

第二部 LIVE 19:30~22:30
出演:
KINK GONG
松浦知也
コテカ
Shuta Hiraki

DJ:
hassi
POLYPICAL

日時:2018年7月8日(日) 18:00会場
料金:2000円(1ドリンク要)
会場:IAF SHOP*(福岡市中央区薬院3-7-19-2F)
問合せ:090-5475-5326(佐藤)
http://iafshop.tumblr.com/
--------------------------------

Shuta Hiraki
長崎在住の電子音楽家Shuta Hirakiさんは「アンビエントヤクザ」とも自称するほどSNSやブログでアンビエントや電子音楽のディープな情報発信もしており、創作と思考とリスニングのバランス感も含め、かねてより注目しておりました。自分にとっては、地方都市のリアルな生活から生まれるリアルな音楽。
https://soundcloud.com/obalto

コテカ
福岡の名物レコードショップ「カラヴィンカミュージック」のコテカさん。DJ目線からワールドミュージック/民族音楽の素晴らしさを提唱してきたお店だけに、また違った角度から企画の内容に光を当ててくれるのではないかと。鍵盤の生演奏にフィールドレコーディングの音源を重ねるパフォーマンス。イベント前半のKINK GONG公開インタビューでは司会も担当してもらいます。
http://kalavinkamusic.com/

松浦知也
九州大学の院生でもある松浦知也さんは「Sound Maker」というちょっと耳慣れない肩書なのですが、その経歴を見てみても東京藝術大学~内橋和久~チームラボ~YCAM~蓮沼執太と極めて現代的な横断をしており気になる存在。プログラミングや音響機材の制作など、音のシステムごと設計するそのアプローチは、今回の企画に新たなテーマを与えてくれるように思います。
https://matsuuratomoya.com/

KINK GONG
長年に渡り、アジア圏少数民族の音楽を現地で録音・収集してきたフランス出身LAURENT JEANNEAUによるサウンドプロジェクト。自主製作で少数発行されたCDR作品は膨大なカタログが存在し、ALAN BISHOP(SUN CITY GIRLS)主宰SUBLIME FREQUENCIESのフィールドレコーディング部隊としても活動している。極初期の民族誌的フィールドレコーディング作家としての系譜も受け継ぎながら、それらを素材としたコラージュや電子加工による独自の音響世界も追求しており、民族音楽/ワールドミュージックのリスナーのみならずアンビエント/電子音楽のリスナーからも多くの注目を集めている。DISCREPANTよりリリースされた最新作『DIAN LONG』を引提げて待望の初来日が実現。
http://kinkgong.net/
http://soi48.blogspot.jp/2018/05/71sun-soi48-vol29-kink-gong-special-be.html
http://fnmnl.tv/2018/05/13/52511
https://vimeo.com/40564867



ありがとうございました。

 

人体構造解剖講座&ヌードデッサン会

 投稿者:Kunihiro Tashiroメール  投稿日:2018年 7月 3日(火)20時23分23秒 flh2-133-204-165-96.osk.mesh.ad.jp
編集済
  ビギナー、ベテラン、ともに楽しく学べる講座です。
1部解剖講座3時間、2部ヌードデッサン会3時間合計6時間があっという間に過ぎます。
1部のみ、2部のみの受講も可です。

以下詳細

第1部 人体構造解剖講座 ~筋肉と骨~
よくある医学的な解説ではなく、美術家に必要な筋肉と骨、および関節の観察と理解に的を絞ります。
人体構造の男女の違いについてもくわしく解説します。
ビギナー、ベテランともに学べ、楽しめます。(第1部のみの受講可)
※今回は男女差に加え、「人種差」についても学びます。
講師: 海斗(美術モデル・美術解剖学モデル) 1995~2000年欧州での美術モデル活動を経たのち現在はアトリエ路樹会(京都)の総合プロデューサー、東京芸大・美術解剖学会の幹事等をつとめる。ワコール(株)メセナ・スパイラルバンク掲載アーティスト。 美大および美術専門学校等での講義に於いては美術解剖学を礎とした内容を自らの体を解説することで『実践的・実用的な美術解剖学』を『人体解剖学【筋肉と骨】』と名を変えて行っている。美術解剖学はデッサン、クロッキーをはじめとする描画のための基礎学問として市井の画家や学生など、画業を志す層に説くことを活動の旨とする。
第2部 ヌードデッサン会 ~男女のソロ、ダブルポーズ~
第1部の人体構造解剖講座を踏まえながらヌードを描きます。
ダブルポーズ(男女の組み合わせ)、ムーヴィング、「マシンガンクロッキー」等(第2部のみの受講可)
講師:田代国浩福岡教育大学美術科卒。2001年より画家・造形作家として九州を中心に活動。
主な受賞歴:青木繁記念大賞展(石橋美術館賞、損保ジャパン賞)、枕崎トリエンナーレ(協賛賞)等
絵画造形教室Atelier Tashiro主宰。
■開催日時:2018年7月15日(日)第1部9時30分~ (3時間)、第2部13時30分~(3時間)
■開催場所:ももちパレス(福岡県立ももち文化センター、Tel・092-851-4511)4Fアトリエ
      地下鉄を利用の場合地下鉄空港線「藤崎駅」下車 (2番出口、バスターミナル隣)
      ※ギャラリーとくながではありません。お間違えの無いようお願いいたします。
■受講費:第1部人体構造解剖講座…4000円(学生・3000円)
第2部ヌードデッサン会…4000円(学生・3000円)
※両方の受講…7000円(学生・5000円)
■申し込み・問い合わせ:kuni-art@kcf.biglobe.ne.jp or 090‐8357‐6136(田代)

http://https://www.facebook.com/events/2157007994625677/

 

「ねこぢるの国」

 投稿者:角孝政メール  投稿日:2018年 7月 3日(火)19時20分31秒 ah013235.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  「ねこぢるの国」福岡市天神 サナトリウム
ねこぢる ・ ねこぢるy ・ 山野一 作品展
2018年7月5日~8月28日
https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1
イラスト「落下」 ©nekojiru-y
主催 不思議博物館
協力:Produce Unit SELECT

6/5~8/26直方谷尾美術館http://yumenity.jp/tanio/
でもコロぺた号とねこぢる漫画原画展示中

https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1

 

河地知木作品展

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年 7月 2日(月)00時00分3秒 42-150-24-221.rev.home.ne.jp
  河地知木展
期日:2018.7.2~7.15
場所:アートスペース獏
http://artspacebaku.net
 

演劇集団宇宙水槽熊本公演について

 投稿者:演劇集団宇宙水槽(制作 茂谷)メール  投稿日:2018年 7月 1日(日)11時30分41秒 w6d67.NGNFL6.vectant.ne.jp
  鹿児島の劇団、演劇集団宇宙水槽初の熊本公演決定!!
★演劇集団宇宙水槽とは・・・・
 鹿児島を中心に活動している鹿児島大学演劇部OB・OGを中心に2012年に結成した劇団。
 演劇だからこそできる表現方法を模索しながら、SFやファンタジーなど不思議な世界を描く。

初の県外公演ですので、たくさんの方に観て頂きたいと思っております。
衣装や装置、音響すべてにこだわった作品です。
ご都合がよろしければ是非ご来場ください!!

以下公演情報となります。

演劇集団宇宙水槽肝試遠征公演
 「ヒトツ目の街」
脚本演出:宮田晃志
日時:2018年7月14日(土)①19:00~
         7月15日(日)②13:00~ /③17:00~
   受付・開場は開演の30分前
場所:熊本県 熊本市 早川倉庫 (熊本市中央区万町2-4,最寄り市電呉服町電停)
チケット料金:一般    前売:2000円/当日:2500円
       高校生以下 前売:1000円/当日:1500円
       (全席自由席。全席50席を予定しています)
詳細はこちらになります。
https://cosmorium.jimdo.com
チケット予約フォームはこちらになります。
https://www.quartet-online.net/ticket/hitotume

 

BLUEBLUT 福岡演奏

 投稿者:deterraメール  投稿日:2018年 6月24日(日)06時36分54秒 wd38.AFLb8.vectant.ne.jp
編集済
  BLUEBLUT 福岡演奏

「ポスト・パンクと実験的なサウンドをそのまま混ぜたような音と楽曲は、これまででいちばん効果的な”モーニング・コール”となり得るだろう」

BLUEBLUT(ブルーブルート)はオーストリアを拠点として活動する女性テルミン奏者パメリア・スティックニー、英国のジャズ・ロック・バンドLED BIBで知られるマーク・ホルブ(dr)、ウィーンで活動するコンポーザー/ギタリストのクリス・ヤンカから構成される即興トリオ。 ウィーンのアンダーグラウンド・シーンで互いに知り合いであった3人が2013年にPorgy&Bess clubで始めて共演したのをきっかけに結成され、ギターのクリス・ヤンカ所有のスタジオでのセッションによりファースト・アルバムである本作「ハーツ・ソー・ガッツ」リリースの運びとなりました。このアルバムは当初はセルフ・リリースであったにもかかわらずヨーロッパのラジオや有力なジャズ雑誌などに取り上げられ、オーストリアのみならずヨーロッパ各国でツアーも行なっており、アンダーグラウンドなグループとしては異例の反響のほどが窺い知れる。2015年に初めて日本ツアーをして2015に2回目のアルバム「バット・バット」リリースしました。ゴング~RIO系に至る”ひねくれ”アヴァン・ロックにキング・クリムゾンのプログレ感をまぶしインプロ要素をふんだんにちりばめた音楽と言った印象。そこにテルミンが絡む事でサイケにも通じるような特異な質感が加えられているところがミソ。多様なエフェクト処理を加えつつも常に”肉声”のように響くテルミンのサウンドは聞くものにある種の幻惑を与え、その肉声とのコラボレーションによる他に類を見ないようなサウンド展開。 「テキスト:Disk Union」
2018年に2回目のジャパンツアーを行えます!!

BLUEBLUT
Pamelia Stickney - Theremin
Chris Janka - Guitar
Mark Holub - Drums

http://www.blueblut.net
https://blueblut.bandcamp.com/releases
https://www.youtube.com/watch?v=behOQhqiflE

6月27日|福岡|New Combo w/JYURIN
福岡市中央区渡辺通5丁目1-22
092-712-7809
http://newcombo.sakura.ne.jp/
Open 19:00|Start 20:00
チケット∥当日¥3000|前売¥2500(飲食代別途)

Guest act: JYURIN



http://www.deterra8.com

 

橋本浩一 「Alma corazón y vida」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年 6月17日(日)21時32分4秒 42-150-24-221.rev.home.ne.jp
  橋本浩一展 「Alma corazón y vida」
期日:2018.6.18~7.1
場所:アートスペース貘
 

【TOKASレジデンシー】平成31年度レジデンス・プログラム公募

 投稿者:Tokyo Arts and Spaceメール  投稿日:2018年 6月 8日(金)17時54分31秒 p4496139-ipngn25501marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
  ※トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)は、平成 29 年10月1日よりトーキョーワンダーサイト(TWS)から名称を変更いたしました。

トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)では様々な分野のクリエーターを対象に多彩なレジデンス・プログラムを展開し、オープン・スタジオやトークなどのイベントを開催するなど、創造的な交流や成果の発表の機会を設けています。

この度、「海外クリエーター招聘プログラム」、「国内クリエーター制作交流プログラム」、「リサーチ・レジデンス・プログラム」の3つのレジデンス・プログラムに参加するクリエーターを募集します。


「国内クリエーター制作交流プログラム」を再開!

今回の公募では「国内クリエーター制作交流プログラム」を再開し、「ミュトスの対話」をテーマに、2019年9月~11月に滞在制作を行う日本在住クリエーター2名を募集します。また、「海外クリエーター招聘プログラム」では、同期間に同じテーマで制作活動をするクリエーター2名を募集します。上記4名のクリエーターは、対話や議論の場を持ちながらそれぞれ個別に制作活動を行い、その成果をオープン・スタジオや成果展などで発表します。海外のレジデンスや展覧会への参加を検討している日本のクリエーターにとって、国際的に活動するアーティストと創造や議論の場を共にし、海外のアートシーンを国内にいながら体験する貴重な機会となります。ご応募をお待ちしています。

1) 海外クリエーター招聘プログラム
 A) 個別プロジェクト
  滞在期間:2019年5月~7月、または2020年1月~3月(3ヶ月間)
  募集人数:4名(各期間に2名ずつ)
  募集分野:
  ヴィジュアルアート、デザイン、建築、キュレーション、
  アドミニストレーション
  サポート内容:居室(シングルルーム)、渡航費、滞在費、制作費
  スタジオ:シェアスタジオを提供

 B) テーマ・プロジェクト
  募集テーマ:「ミュトスの対話」
  滞在期間:2019年9月~11月(3ヶ月間)
  募集人数:2名
  募集分野:
  ヴィジュアルアート、デザイン、建築、キュレーション
  サポート内容:居室(シングルルーム)、渡航費、滞在費、制作費
  スタジオ:シェアスタジオを提供

2) 国内クリエーター制作交流プログラム
  募集テーマ:「ミュトスの対話」
  滞在期間:2019年9月~11月(3ヶ月間)
  募集人数:2名
  募集分野:
  ヴィジュアルアート、デザイン、建築、キュレーション
  サポート内容:居室(シングルルーム)、滞在費、制作費
  スタジオ:シェアスタジオを提供

3) リサーチ・レジデンス・プログラム
  滞在期間:2019年5月~7月、または2020年1月~3月の6週間~12週間
  募集人数:10名(予定)
  募集分野:
  ヴィジュアルアート、デザイン、建築、音楽、サウンドアート、
  パフォーミングアート
  キュレーション等の文化芸術に関する分野
  サポート内容:居室(シングルルーム)
  スタジオ:なし
※複数のプログラムへの同時応募も可能です
(応募要項の「応募資格」をご確認ください。)
その場合は、それぞれの応募用紙をご記入の上、一緒にお送りください。

■応募締切

応募申し込み:2018年7月5日(木)18時(日本時間)まで


■応募方法
TOKASウェブサイトから「応募要項」「アプリケーションパッケージ」をダウンロードし、応募書類を送付してください。具体的な応募方法については、「応募要項」をご確認ください。

http://www.tokyoartsandspace.jp/application/2018/05/r0525.shtml

 

【公募告知】「Local Prospects 4」(8/3必着)

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2018年 6月 5日(火)14時01分24秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  三菱地所アルティアムでは、九州・沖縄とその周辺地域を拠点とする作家を中心に、“いま、ここで紹介すべき作家”を発信する展覧会シリーズ「Local Prospects 4」を開催いたします。
2015年にスタートした本シリーズは、門戸の開かれた展覧会とするため、第2回から出展作家4名のうち1名を公募で選出してきました。回を重ねて迎えた今回の「Local Prospects 4」では、さらなる可能性を求めて、出展作家全員を公募で選出することとなりました。また、本シリーズは、鑑賞者の補助線となり、作品にとっては共振の鍵となるようテーマを設定しています。
さて、完全なる公募展となった「Local Prospects 4」では、どんなテーマを設定すべきか。独自の制作動機を持つ作家にとって足枷とならず、 “いま、ここで紹介すべき作家”を発信する展覧会としてふさわしいテーマであること。そのことをふまえ、「地域を見つめる多様な視点の創出と対話の深化を目指す」というシリーズの目的に立ち戻ったとき、作品(展覧会)と鑑賞者の間にある距離や差について考察することをテーマにしたいと思い、「この隔たりを」としました。
“隔たり”は作品と鑑賞者の間にだけ存在するわけではありません。異なる前提や価値観を持つ他者との隔たり、発達し続けるテクノロジーと人間との隔たり、自然と人間との隔たり。日々溢れる様々な“隔たり”に対し、私たちはどのような在り方をするのかを問われ、対峙するものが変化する度にアップデートを強いられる時代を生きています。
現代を生きる作家が「この隔たりを」というテーマをどのように解釈し、新しい独自の世界観や作品を生み出すのか。そして、その作品を鑑賞者にどう手渡すのか。「Local Prospects 4」を開催することで、現代における新しい関係性の在り方を模索したいと思います。
また、第4回では応募資格を見直しました。“ローカル・プロスペクツ(九州・沖縄の将来性)”を広く解釈し、「九州・沖縄および周辺地域を拠点に作品を創作する個人または団体」という限定的な応募資格から、「九州・沖縄にゆかりのある作家」としました。九州・沖縄をテーマに制作している、レジデンス経験がある等の作家も応募可能です。
本シリーズに、新たな1ページを加える表現をお待ちしています。

三菱地所アルティアム

===========================================

【展覧会概要】
タイトル:Local Prospects 4
テーマ:この隔たりを
会期:2018年10月27日(土)~11月18日(日) ※11/6(火)休館
会 場:三菱地所アルティアム(福岡市中央区天神1-7-11イムズ8階)
主 催:三菱地所、三菱地所アルティアム、西日本新聞社
協 力:Fukuoka Art Tips

【公募概要】
■募集内容
三菱地所アルティアムの展示空間を使った、テーマに沿った作品展示プラン。立体、絵画、インスタレーション、写真、映像作品など表現の形式・ジャンルは問いません。

■採用作家
3名(または3グループ)

■応募資格
日本語または英語でのコミュニケーションが可能で、制作の拠点を九州・沖縄および周辺地域に置いている、あるいは九州・沖縄にゆかりのある個人または団体。応募する作品の著作権を有すること。

■サポート
・制作補助費:30万円程度(予定/補助費を超える必要費用は自己負担/搬出入は各自でおこなうものとし、展示に使用する什器や備品も出品者が用意)
・展覧会記録冊子作成
・三菱地所アルティアムウェブサイトにおける展覧会の紹介、および郵送・Eメールによる開催告知

■審査方法
応募プランおよびファイルによる審査でおこないます。

■提出内容
① 応募用紙
応募用紙は、三菱地所アルティアムのウェブサイトよりダウンロードしてください。あわせて、「注意事項」も必ずご確認ください。原本とコピー1部を提出してください。
② 過去の代表的作品の画像、活動実績のまとめ
※映像作品は、作品を収録したDVD(1枚)、イメージ画像数点、3分程度にまとめたダイジェスト版を送付してください。

■応募方法
・A4サイズのファイル(1冊)に、上記の項目を入れ、郵送または宅配便にて提出してください。
※実際の作品は受け付けません。応募書類の持ち込みもお断りしております。
・選外者のファイルは返却しますので、返却用切手貼付の封筒を同封してください。
※封筒が無いもの、封筒のサイズが合わないもの、返信用切手が貼付されていないもの、または料金不足の場合は、着払い扱いで返送します。なお、応募用紙は返却いたしません。

■審査員(順不同・敬称略)
後小路雅弘(九州大学大学院 教授)、阿佐美淑子(三菱一号館美術館 学芸員)、宮本初音(ART BASE 88/Fukuoka Art Tips)、山田晃子(三菱地所アルティアム)

■スケジュール
募集期限:2018年8月3日(金) 必着
結果発表: 8月31日(金)
搬 入: 10月24日(水)~10月26日(金)
会 期: 10月27日(土)~11月18日(日)
搬 出: 11月19日(月)

■結果発表
審査結果は2018年8月31日(金)に三菱地所アルティアムのウェブサイトを通じて発表します。結果に関するお問い合わせはお断りいたします。ご了承ください。

※審査員からのメッセージ、注意事項、個人情報の提供・利用目的等については、HPからご確認ください。
http://artium.jp/nandr/report/20180601_7751/

■お問い合わせ・ファイル送付先
三菱地所アルティアム 810-0001 福岡市中央区天神1-7-11イムズ8階
「Local Prospects 4」事務局
TEL 092-733-2050
info@artium.jp

たくさんのご応募、お待ちしております。

http://artium.jp

 

/206