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台湾人作家、ユペイさんによる展覧会開催中、トーク11/18(日)15:30~!

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2018年11月16日(金)20時52分14秒 softbank126082148222.bbtec.net
  お世話になっています。
アーティスト・イン・レジデンス・プログラムの参加作家、Yang Yu Peiによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆日時: ~11月19日(月)まで、11時~17時頃まで(最終日は早めの閉場の場合あり)入場無料
 18日(日)15時30分よりアーティスト・トークを行います。
 ※事前予約不要、参加無料

◆展覧会会場: 福岡県糸島市二丈松末586
 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分
◆お問い合わせ: Studio Kura(092-325-1773)
         Studio Kura企画 福岡県糸島市二丈松末586


台湾から日本、九州へと流れる黒潮をモチーフにしたパワフルな大型インスタレーション展示「Current  海流 」を発表しています!

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インスタレーション作品「Current 海流」は、工場の鉄棒が長い波の線となり、船をつくる頑丈な樹脂とファイバーグラス素材を用いて
作られた海面のような部分には、台湾と糸島の海岸で見つけた貝殻やシーグラスなどの素材が透けて見えます。
海面を下から見た時の感覚のような幻想的でダイナミックな作品を体感できます!

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Taiwanese artist, Yang Yu Pei presents an installation “Current” inspired by the ocean current, on Nov 13(Tue) - 19(Mon).
Coming from Taiwan to Japan, the artist also took the same direction as Kuroshio “Black Current”.
Please enjoy his dynamic yet organic installation which feels like seeing up the sea surface with sunlight from underwater.
His talk event will be held at 15:30 on Nov 18(Sat).






 

田中千智 個展「白と黒 - 革命詩人・黒田喜夫から着想を得た絵画 -」2018年11月17日(土)~12月2日(日)

 投稿者:WHITE SPACE ONEメール  投稿日:2018年11月16日(金)06時33分16秒 FKCcd-02p20-46.ppp11.odn.ad.jp
編集済
  ■展覧会名:
田中千智/「白と黒 - 革命詩人・黒田喜夫から着想を得た絵画 -」

■開催内容:
二年前に刊行された『燃えるキリン黒田喜夫詩文撰』。
「燃えるキリン」と題された詩は、ダリの絵画から影響を受けて作られた。
出版社から装画を依頼された田中は初めて黒田の詩に出会う。
衝撃を受けると共に、激しく共感する詩の世界観に魅了され、
いつか彼の詩から作品を描きたいと考えていた。
黒田喜夫の詩から着想を得た絵画作品を展示します。

また会期中は黒田喜夫を深く知るためのイベントを企画しています。
第一夜は「黒田喜夫トーク」と題して、出版者・政治学者・哲学者のクロストークから、
黒田喜夫の創作・詩の世界観・当時の社会情勢をそれそ?れの視点から考察していきます。
第二夜は「黒田喜夫朗読会」と題して、詩の朗読会を行います。耳で聴く、
詩の世界と共に黒田喜夫を辿っていきます。

そして福岡市内の書店(リブロ福岡天神店)では、
2016年『燃えるキリン黒田喜夫詩文撰』を刊行した共和国の本か?全点一挙集結します。

このように「最後の戦後詩人」「革命詩人」と呼ばれた黒田喜夫は没後、
ひさしく忘却され続けてきましたが、昨今再評価する機運が着実に高まっています。
福岡を拠点に活躍する画家・田中千智の絵画の世界を通して、
詩と絵画による新たなカタチの展覧会になればと期待しています。


■会期:
2018年11月17日(土)~12月2日(日)
*11月21日(水)・11月28日(水)は休廊。

■時間:
11:00-23:00
*12月1日(土)は11:00-19:00迄

■料金:
入場無料

[関連イべント]
●「黒田喜夫ナイト」/WHITESPACEONE

第一夜「黒田喜夫トーク」
2018年11月23日(祝/金)
17:30-19:30(開場17:00)
料金:1,000円(1DRINK付)
黒田喜夫を深く知るために、出版者・政治学者・哲学者をお呼びして、
黒田喜夫の創作・詩の世界観・当時の社会情勢をそれぞれの視点から考察していきます。

スピーカープロフィール:

下平尾直(しもひらお・なおし)
共和国代表、『燃えるキリン黒田喜夫詩文撰』版元
1968年大阪生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科博士課程退学。
2014年に出版社「共和国」を樹立。既刊36点のほか『黒田喜夫全集』(全4巻)を編集中。
共著に『メディアの本分』(彩流社)、
編著に『俗臭:織田作之助[初出]作品集』(インパクト出版会)など。

田村元彦(たむら・もとひこ)
政治学者、西南学院大学法学部国際関係法学科准教授
1969年和歌山県生まれ。政治学者。
早稲田大学政治経済学部卒業後、同大学大学院政治学研究科で寄本勝美に師事。
西南学院大学法学部国際関係法学科講師、
同助教授を経て、現在西南学院大学法学部国際関係法学科准教授。

森元斎(もり・もとなお)
哲学者
1983年東京生まれ。
専攻は哲学・思想史。大阪大学大学院人間科学研究科修了。博士(人間科学)。
日本学術振興会特別研究員、パリ第10大学研究員などを経て、現在福岡大学など非常勤講師。
著書に『アナキズム入門』(ちくま新書)、『具体性の哲学』(以文社)など。

第二夜「黒田朗読会」
2018年11月27日(火)
19:00-21:00(開場18:30)
料金:1,000円(1DRINK付)
有志の方々とプログラムを組み、詩の朗読会を行います。
耳で聴く、詩の世界と共に黒田喜夫を辿っていきます。
今回の作品について田中千智のインタビューも行います。

有志の方(協力:朗読と文章の学校/株式会社チカラ)
田中千智(画家)

●「共和国ブックフェア」
2018年11月24日(土)~12月7日(金)
リブロ福岡天神店(岩田屋本店本館7F)
2016年『燃えるキリン黒田喜夫詩文撰』を刊行した共和国の本が一挙全点集結。



https://www.facebook.com/WHITESPACEONE/

 

福岡アジア美術館嘱託職員(資料管理相談員)募集について

 投稿者:ししおメール  投稿日:2018年11月14日(水)11時44分59秒 p1784152-ipngnfx01fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  短期の採用ですが… それでもいい方はご検討を。

(条件の抜粋)
大学(短大を除く)において,美術史・博物館学等に関する専門知識を修めて卒業した人で,採用日までに,大学院等において近現代美術に関する研究に従事した人,または,美術館・展覧会運営等の実務経験を有する人
英語文書・文献の読解能力があること

◆雇用期間
 2019年2月1日~2020年1月31日まで
 ※雇用期間の更新はありません。

◆受付期間
 2018年11月10日(土)~11月30日(金)必着

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/cgi-bin/topics/topics.cgi?tid=10285

 

11/17(土)サウンドパフォーマンス be here

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2018年11月13日(火)12時49分18秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  開催中の展覧会「Local Prospects 4 この隔たりを」関連イベントのお知らせです。

be here
吉濱翔+duennが会場内に設置されたテーブルのうえでささやくような小さな演奏会をおこないます。
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日時:11月17日(土)15:00~(20分程度)
会場:三菱地所アルティアム(イムズ 8F)
※参加無料・予約不要(要展覧会チケット)
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【プロフィール】
吉濱 翔 Yoshihama Syo
1985年沖縄県生まれ、沖縄県在住。2010年沖縄県立芸術大学絵画専攻卒業。2017年に平成29年度ポーラ美術振興財団在外研修員としてロンドンに滞在。即興表現の技法や思考術を社会との関わりに応用させた活動や、サウンドを素材としたインスタレーション/パフォーマンスなどをおこなう。bar spiritual fitness(増本泰斗との共同プロジェクト)、野生派(石川竜一/ミヤギフトシ/木村絵理子/渡辺郷/ルーベン・キーハンとの共同プロジェクト)、Arts Tropical(芦立さやかとのアートスペース運営)など、多くのコラボレーションワークもおこなう。
http://syo-yoshihama.tumblr.com

duenn
福岡在住。エレクトロニクス/コンポーザー。
必要最小限の機材でミニマル的な作品を制作。ベルギーの実験音楽レーベルEntr’acte、大阪のスローダウンRECORDを始めとする国内外のレーベルより複数のEP、アルバムをリリース。2017年よりMerzbow,Nyantoraと共にエクスペリメンタルユニット「3RENSA」を結成。Nyantoraとアンビエントイベント「Haradcore Ambience」共催。好きな言葉は一期一会。


展覧会情報
Local Prospects 4 この隔たりを
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【会期】2018年10月27日(土)-11月18日(日)
    休館日11/6(火)
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
【出展作家】木浦奈津子、寺江圭一朗、吉濱翔
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【画像1】吉濱翔 撮影:田中和人
【画像2】上から
木浦 奈津子《うみ》2018年 油彩、キャンバス 38×45.5cm
寺江 圭一朗《あなたの反応が私をつくる。私の行動があなたをつくる。》2018年 ビデオ、写真など サイズ可変
吉濱 翔《びおんオーケストラ》2014年 ビデオ 32分

http://artium.jp

 

古賀義浩 Operation Table壁面レリーフ設置

 投稿者:真武真喜子メール  投稿日:2018年11月13日(火)09時44分2秒 p1332070-ipngn201007fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  Operation Tableからのお知らせ!11月23日(金)に壁の作品がひとつ新たに設置されます。古賀義浩さんの石板レリーフです。ただ今絶賛制作中なので、まだどんなものになるのか???ですけど、乞うご期待。すでにある壁の作品たちと同じく、手術台とミシン+蝙蝠傘がテーマです。古賀さんが以前から制作発表してきた石板レリーフのタイプの作品となります。公開設置と記念トークをご案内します。
2018年11月23日(金・祝)
13:00 公開設置
14:00 記念トーク 古賀義浩
16:00 レセプション
参加費 500円(レセプションは+1,000円)
場所 Operation Table

http://operation-table.com/

 

「MAAS展 vol.3」伊藤高志・黒岩俊哉展

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年11月12日(月)00時22分50秒 61-22-142-88.rev.home.ne.jp
編集済
  「MAAS展 vol.3」伊藤高志・黒岩俊哉
ーメディア芸術専攻作家によるメディアアート作品展ー「春の祭典ー序ー」
期日:2018.11.12~11.25
場所:アートスペース貘
オープニングパーティー11月12日 19:00~屋根裏貘
原田伸雄・舞踏ライブ  1 1月15日と11月23日 19時開演
            1日10名限定完全予約制
            料金・1500円  申し込みはアートスペース貘まで
 

【ライブ11/10箱崎水族館喫茶室】capture advanced vol.1 新井陽子/おちょこ/中村勇治・セッショ

 投稿者:中村勇治メール  投稿日:2018年11月 8日(木)04時46分39秒 KD036012017045.au-net.ne.jp
  capture advancedシリーズ第一弾として、企画しました。

東京近郊で活躍中の新井陽子、おちょこに中村勇治が加わったスリリングなセッション、そして、河合拓始の引き出したくさんのソロをお楽しみください。

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capture advanced vol.1

新井陽子/おちょこ/中村勇治・セッション
河合拓始・ソロ

capture主宰の中村勇治が様々なミュージシャンとともにクリエイティビティ豊かな音楽を追求していくシリーズとしてcapture advancedシリーズを始めます。その初回は東京近郊で活躍中の新井陽子、おちょこに中村勇治が加わったスリリングなセッション、そして、河合拓始の引き出したくさんのソロをお楽しみください。

2018/11/10(土)19:00開場19:30開演
箱崎水族館喫茶室
福岡県福岡市東区箱崎1-37-21(Google Map)
092-986-4134
http://www.hakosui.net/

チャージ¥2,000+要1オーダー
※チケットなし・予約不要ですので当日直接お越し下さい。

出演:
河合拓始・ソロ
新井陽子/おちょこ/中村勇治・セッション

<出演者プロフィール>
河合拓始(piano)
東京で長く活動後、2012年より福岡県糸島市在住。ピアニストとして現代音楽と即興音楽の演奏を中心に、作編曲、トイピアノや鍵盤ハーモニカの演奏、ことば表現、他ジャンルとのコラボレーションなど活動は多岐に渡る。九州・関西・東京・欧米で演奏している。CDも多数。
http://www.sepia.dti.ne.jp/kawai/

新井陽子(piano)
作曲、ジャワガムランや声明を学び、1980年代よりパフォーマンス集団での活動や現代詩リーディングの音楽を担当。
1990年代後半より、自身の身体感覚から音を出す瞬間を図り音楽を作ってゆくことを志し、活動を即興中心に行うようになる。以来、様々なコンサートやイベントの企画、小学校のワークショップなどの活動も行ってきた。
ソウル、オランダのアイントホーフェン、ベルリン、パリなどでも演奏活動を行い、ロンドンではジョン・ラッセル等の主催する”mopomoso”に度々出演、2016年はmopomosoでロンドン・ジャズ・フェスティバルに参加。近年は、東京・喫茶茶会記での「焙煎bar ようこ」シリーズで様々な演奏者とのソロやデュオ、ダンサーや舞踏家との即興パフォーマンスや、トランペットの北陽一郎とともに「ショスタコーヴィチと即興」で曲と即興のコンサートなども行う。
http://www.geocities.jp/anoyoarayo/

おちょこ(voice)
声を楽器のように使った即興でソロ、DUO、トリオ等で演奏している。 ギターの加藤崇之との「フロウ」新井陽子,方波見智子との「onpa creatures」はじめ、いろんなミュージシャンと共演。 他に、自作の歌のギター弾き語りなども行っている。 また、2016年まで28年間活動したロックバンド国分寺エクスペリエンスのボーカルも担当。
http://hetareteimasu.cocolog-nifty.com/

中村勇治(bass clarinet,soprano saxophone)
福岡市在住。即興表現を中心とした演奏活動を積極的に行っている。自己ユニット:captureをはじめ、ダンス、舞踏、書、演劇、ストリップ、ポエトリーリーディング、写真、メディアアート、等のアーチストとのセッションライブ、近年ではパンクロックバンド・赤虫でも活動するなどジャンルを横断しユニークで枠にとらわれない活動を続けている。
http://capture.nakamurayuji.com/

問い合わせ 中村勇治(070-5400-1965 capture@nakamurayuji.com) http://capture.nakamurayuji.com/

https://www.facebook.com/events/459598194527023/

 

川辺ナホ In Other Words/言い換えると

 投稿者:TRAVEL FRONTメール  投稿日:2018年11月 2日(金)12時27分45秒 114-142-107-14.ppp.bbiq.jp
編集済
  konya-gallery 10周年企画ゲストディレクタープログラム第2期は、ドイツと日本を拠点に活動するアーティスト川辺ナホさんの展覧会を開催します。

=================
konya-gallery 10周年企画
ゲストディレクタープログラムvol.2 正路佐知子

【第2期】
川辺ナホ In Other Words/言い換えると

■2018年11月2日(金)-11月18日(日)
■会場:konya-gallery( 福岡市中央区大名1-14-28 第一松村ビル2F)
■開場時間:12:00-20:00
※初日のみ18:00-20:30 ※最終日のみ18:00まで
■休廊日:月曜日

■オープニングレセプション
11月2日(金) 18:30-20:30
※19:00- ディレクター、アーティストによる挨拶と簡単なトーク


■アーティストトークとスクリーニング
11月11日(日)
会場:紺屋2023 501号室
17:00- 川辺ナホ アーティストトーク(50分)
18:00- 川辺ナホ スクリーニング「Einen echte Frau löst jeden Knoten/ 真の女性は全ての結び目を解く」(50分、2018年)
※同時開催の個展「Save for the noon/ 昼のために」(WAITINGROOM、東京)出品の映像作品の上映


■ディレクタートーク
11月18日(日)17:00-18:00
会場:紺屋2023 konya-gallery(2階)
2つの展覧会を企画したゲストディレクターが、展覧会の企画意図や実現にいたるまでのプロセスについてなどお話しします。
※最終日のため展示も18時で終了します



主催:トラベルフロント
企画・制作:正路佐知子
助成:(公財)福岡市文化芸術振興財団「FFACステップアップ助成プログラム」
後援:福岡市、(公財)福岡市文化芸術振興財団

【お問合せ】
トラベルフロント
tel: 092-984-6292 / email: guestdirector2018@gmail.com



【同時開催】
川辺ナホ個展 Save for the Noon/昼のために
会期:2018年10月27日(土) - 11月25日(日)
会場:WAITINGROOM(東京)http://waitingroom.jp

http://konya2023.travelers-project.info/?p=1558

 

美 つなぐ 香椎宮2018

 投稿者:美つなぐ香椎宮実行委員会メール  投稿日:2018年11月 1日(木)01時08分42秒 metro-cust-83-172-73-213.daladatorer.net
  昨年に引き続き、今年は3回目となる「美 つなぐ 香椎宮2018」を開催いたします。

男女10人の若手から中堅作家による絵画・彫刻・インスタレー ションによる作品の展示です。
ぜひお越し下さい。

日 時: 2018年11月4日(月)~18日(日) 10:00~16:30
入場無料
※11/3(土) 17:00~19:00
内覧会・オープニングパーティ
どなたでもご参加いただけます。直接会場にお越しください。

参加作家:
川崎優実
木下英大
Camilla Lundquist (カミラ ルンドクイスト)
床田明夫
中西秀明
中村ケイ
野方健司
浜地孝史
南健吾


場 所: 香椎宮境内・勅使館
〒813-0011 福岡市東区香椎4-6-1

詳しくは、こちらでも情報発信しています。
https://www.facebook.com/kashiiart/

http://www.facebook.com/kashiiart/

 

渡邊瑠璃 個展 「秘密 岩窟 泉」

 投稿者:渡邊瑠璃メール  投稿日:2018年10月31日(水)15時59分0秒 p1306184-ipngn201005fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  こんにちは、渡邊瑠璃と申します。今回、福岡市薬院のIAF SHOP*にて個展を開きます。

2015年の1月末に、福岡の街中で初めて個展を開いたのも、IAFでした。あれからほとんど4年が経ちます。
あの時は、絵を描こうにも、その無意味さに耐えられず、文章を書こうにも、書いたそばからガラガラと崩れていくようで、とにかく全てが嘘のように思えて何もできませんでした。それで結果展示は、やっとこさかけたいくつかのドローイングと、パフォーマンスからなる個展になりました。パフォーマンスでは、網で区切ったスペースに土を敷き、舞台装置のように見立ててそこに4日間に住み、口からは水しか入れず一切言葉を発さない、というものでした。
自分に対する宣言・試みのようなものでしたが、その後、単純な私はやっと空気穴ができたように感じ、また絵が描けるようになりました。絵を信じていい、自分が持つイメージを描いてもいい、嘘でも無意味でも、それはそのままに出してもいい、と自分に言えるようになったのだと思います。


そうやって描き殴って来たものを(今度はその感情の吐露のようなものに嫌気がさして来て)、今回は丁寧に形にしようと思い、この展示を企画しました。(そうはいってもやっぱり今でもずっとガラガラ崩れっぱなしですが…)
そして、会期中の二回の土曜には、創作一品料理「ごはん処 渡邊」を開店し、ご来店の皆さんと、美味しいご飯を食べながらたくさんお話をしたいなあと思っています。

ぜひお越しください。


会期:2018年11月8日(木)~11月18日(日)
時間:木・金・土曜日18:00-23:00 日曜日13:00‐18:00
※月・火・水曜日は休廊
料金:観覧無料
場所:IAF SHOP*
福岡市中央区薬院3-7-19 2F
TEL:090-5475-5326(佐藤)
http://iafshop.tumblr.com/

〇展覧会内容
絵画やドローイング、土器のようなオブジェ、映像等を素材としたインスタレーション作品を発表し、同時にパフォーマンスも行ってきた渡邊瑠璃の新作による展覧会。
今は、今の自分が描ける絵を見てもらうことが何より大事だという心境であり、今回の展示は絵画のみになる予定。

〇関連イベント
会期中の各土曜日、11月10日、17日はIAF SHOP*が創作一品料理「ごはん処 渡邊」になります。渡邊瑠璃があなたの心と体に沁み渡る料理を用意してお待ちしております。
※一品あたり300円くらい


〇作家プロフィール
1989年 福岡県生まれ
2013年 武蔵野美術大学造形学部油絵学科油絵専攻 卒業
2014年 アーティスト・ラン・スペース「ART HUB 三樹荘」設立(福岡市)
2018年 ブルガリア、ソフィアにて、AIR “World of Co” 3ヶ月滞在

個展
2015年
「いつかの クニの 遊戯」 福岡市美術館市民ギャラリー
「さわる」 ART HUB 三樹荘(福岡)
「樹の尾をもつ金色さかな/それを食う黒い鳥」 IAF SHOP*(福岡)
2014年
「顔のないとき」 ART HUB 三樹荘(福岡)
2013年
「くうどうのもつものがたり」 ギャラリー零∞(東京)

グループ展
2016年
「景色のそこへ、そこの景色へ」九州芸文館(福岡)
「VOCA展2016 現代美術の展望 新しい平面の作家たち」上野の森美術館(東京)
2015年
「第三回28ZAKI海浜博覧祭」旧玉乃井旅館(福岡)
2014年
「福岡還芸-FUKUOKA KANGEI」
「第二回28ZAKI海浜博覧祭」旧玉乃井旅館(福岡)
2013年
「28ZAKI海浜博覧祭」旧玉乃井旅館(福岡)

その他
2017年
「踊りに行くぜ!! Ⅱ Vol.7」ゆみうみうまれ作品にてオブジェ担当として参加。

http://iafshop.tumblr.com

 

神園宏彰 展  『記憶の集積』 vol.2

 投稿者:神園宏彰  投稿日:2018年10月30日(火)12時28分40秒 KD111239055171.au-net.ne.jp
  同じ画廊で同時期に3年連続で個展をする企画を立てました。
(今年で2年目となります)同じ空間に少しづつ変化を加えた作品を並べてみたかったからです。
もちろん展示の空間も作品と考えるのとプラス写真表現の可能性として定点撮影も合わせての試みです。よろしくお願いいたします。

会期 ?2018年10月30日(火)~11月4日(日)
????10時~18時?(最終日17時まで)

会場?山本文房堂画廊
          福岡市中央区大名2-4-32

http:///www.facebook.com/profile.php?id=100008428981469

 

元村正信展「抗い結晶するわたしたちの」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年10月29日(月)21時40分0秒 61-22-142-88.rev.home.ne.jp
  元村正信展「抗い結晶するわたしたちの」
あらゆる抑圧の名のもとに〈異和〉は抗いながら生まれる。
この「わたしたちの」、その向こうにあるものとは何か。
それは美醜なのか、感性なにのか、それとも孤としてのあなたなのか、
もしくはわたしなのか。たとえばそれを「絵画」というににしても。
少なくともわたしにとって、もはや「絵画」は絵画自体から生まれることはない。
絵画を必要としないものの中から、あらたに「絵画」は必要とされ生まれるだろう。
■ 会期:2018年10月29日(月)~11月11日(日)11:00~20:00(最終日は17:00まで)
■ 会場:アートスペース貘(福岡市中央区天神3-4-14・親不孝通り入口から右筋3軒目・焼鳥信長の2F)
■ 入場無料・会期中無休
■ お問い合わせ:貘(tel. 092-781-7597)http://artspacebaku.net/
 

現代美術展覧会「EAT IT!」アーティストトークのお知らせ

 投稿者:森秀信メール  投稿日:2018年10月24日(水)18時07分43秒 ab051135.ppp.asahi-net.or.jp
  平成30年度北九州にぎわいづくり懇話会 にぎわいづくり認定事業
やはたアート・マンス~パレットの樹~
現代美術展覧会「EAT IT!」アーティストトーク

平成30年3月、北九州市立八幡図書館の富原まさ江氏が書籍『名画の中の料理』を翻訳・出版したことから、八幡駅周辺エリアで街を盛り上げる有志が集い「やはたアート・マンス2018~パレットの樹~」が開催される運びとなりました。
日本各地では、食を題材に、芸術祭やアートプロジェクトが広がりつつあります。「やはたアート・マンス2018~パレットの樹~」の中で、「EAT IT!」では食をテーマにした北九州、筑豊、山口、宇部、下関のアーティストによる様々な芸術表現を楽しむ展覧会です。告知がぎりぎりになってしまいましたが、10月28日(日曜日)14:00よりEAT IT!参加アーティストによるトークを開催いたします。

□「EAT IT!」アーティストトーク:
2018年10月28日(日曜日)14:00~16:00
さわらびガーデンモール八幡レッドキャベツ前に集合

□展覧会会期:2018年9月24日(祝・月曜日)~10月28日(日曜日)11:00~17:00
□展覧会会場:さわらびガーデンモール八幡、北九州市立響ホール、八北九州市立幡図書館、北九州イノベーションギャラリー
□入場無料
□アーティスト:
金森重樹、河村陽介、澤登恭子、鈴木淳、鈴木啓二朗、谷尾勇滋、鶴留一彦+森秀信、中野良寿、中村禎仁、福地英臣、原井輝明、Capi Gallery(KITCHEN☆STELLAで展示)

□EAT IT!関連企画1
「Capi’s tea party / カピの不思議なティーパーティ」
下関のCapi Galleryから、アーティストCapiとフォトグラファー池田幸司等によるキッチュで愛らしい世界観を表現したアート作品の展覧会を開催します。
□展覧会会期:2018年9月24日(祝・月曜日)~10月28日(日曜日)11:30~14:30/17:00~22:00L.O
□展覧会会場:KITCHEN☆STELLA □入場料:1オーダー
□お問合せ:KITCHEN☆STELLA 北九州市八幡東区西本町2-2-1 TEL:093-661-0787 火曜日定休

□EAT IT!関連企画2
Capiグループ展 10月20日(土)~28日(日) 11:00~17:00 木曜休廊
会場:Capi Gallery 〒751-0838 山口県下関市山の田本町7-8 TEL:083-294-0725
https://capigallery.wixsite.com/capi

□主催:八万湯プロジェクト
□共催:「やはたアート・マンス~パレットの樹~」実行委員会
□協力:北九州市にぎわいづくり懇話会
□お問合せ:八万湯プロジェクト 北九州市八幡東区祇園町1-12-14 hachimanyu@gmail.com
 

胡桃展「すってはく くうきとことば」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年10月21日(日)23時50分39秒 61-22-142-88.rev.home.ne.jp
  胡桃 個展「すってはく くうきとことば」
期日:2018.10.22~10. 28
場所:アートスペース貘
 

10/21 山内光枝アーティストトーク|その海のあぶくの 田代一倫「ウルルンド」、山内光枝「つれ潮」

 投稿者:正路佐知子  投稿日:2018年10月20日(土)03時47分34秒 softbank126225115087.bbtec.net
  konya-galleryにて開催中の展覧会『その海のあぶくの 田代一倫「ウルルンド」、山内光枝「つれ潮」』の関連イベントとして、10月21日(日)に山内光枝さんのトークを開催します。新作「つれ潮」の舞台である対馬・曲(マガリ)と筑前鐘崎の関係や、撮影にいたった経緯など、お話を伺います。ぜひ奮ってご参加ください。

山内光枝アーティストトーク
日時:10月21日(日)15:30~(1時間程度)
会場:konya-gallery

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山内光枝「つれ潮」上映時間
12:10-13:40 / 13:45-15:15 / 15:20-16:50 / 16:55-18:25 / 18:30-20:00
※10月21日(日)は15:20~16:50の上映はありません。

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konya-gallery 10周年企画 ゲストディレクタープログラムvol.2 正路佐知子【第1期】
その海のあぶくの 田代一倫「ウルルンド」、山内光枝「つれ潮」

2018年10月12日(金)-10月28日(日)
会場:konya-gallery(福岡市中央区大名1-14-28 第一松村ビル2F)
開場時間:12:00-20:00(最終日は18:00まで)
休廊日:月曜日

お問合せ:トラベルフロント(tel: 092-984-6292 / email: guestdirector2018@gmail.com)

https://www.facebook.com/events/195420971229761/

 

10/27(土)開催! Rhizomatiks Architecture×Salyu『日田の山と川と光と音』

 投稿者:NPO法人BEPPU PROJECTメール  投稿日:2018年10月19日(金)01時49分46秒 p22049-ipngnfx01fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  本イベントは、会場を明かさずバスでご案内する、1000人限定のツアー形式のシークレットイベントです。
企画・演出は、ライゾマティクス(Rhizomatiks)の建築部門であるライゾマティクス・アーキテクチャー(Rhizomatiks Architecture)が担当し、女性歌手のサリュ(Salyu)が出演します。
本イベントの会場となるのは、日田市内・標高約250mの場所にある広大な敷地。 その闇に包まれた空間で、高さ99m×幅370mの巨大な構造物や、森と水に囲まれた自然豊かな環境をライゾマティクス・アーキテクチャーが光と音で演出します。
会場内には2箇所の特設ステージが組まれ、風の音や水のせせらぎに合わせたサリュの美しい歌声と演奏が観客を包み込みます。さらに、約300mにわたって設置されるムービングライトが演奏と連動し、幻想的な空間を創り上げます。
ライゾマティクス・アーキテクチャーは、様々な規模のインスタレーションを国内外で展開し、世界的にも大きく評価されています。しかし、大自然とのコラボレーションとなる今回のような試みは、彼らにとって初のチャレンジです。
日田の自然と一体化し、音と光に包まれる1000人限定、1夜限りの特別な体験をお楽しみください。
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『日田の山と川と光と音』開催概要
日程:2018年10月27日(土)
会場:大分県日田市内某所
ツアー料金:3,700円~17,500円
ツアーチケット申込方法:以下のWebサイト上から申込
WEBサイト:http://mrlshita.jp

http://mrlshita.jp

 

[開催中~10/28まで]TAKETA ART CULTURE 2018 昼と夜

 投稿者:竹田アートカルチャー実行委員会メール  投稿日:2018年10月18日(木)11時31分21秒 taketa-gw.oct-net.ne.jp
編集済
  大分県と熊本県の境界、山あいにある城下町竹田では、10/28まで
「TAKETA ART CULTURE 2018 昼と夜」を開催中です。
http://www.taketaartculture.com/
https://www.facebook.com/TaketaArtCulture/

昨年2017年夏にスタートした
デザイナー・猿山修さんと竹田市在住クリエイターとの協働プロジェクト「猿竹工芸商會」や
キュレーター・花田伸一さんと、ゲストアーティスト・牛島光太郎さんを迎え、竹田市在住アーティストとの美術展「昼と夜」
をはじめ、竹田アート茶会など、
参加企画も合わせて、歩いてめぐることができる城下町エリア内19箇所他にて展開中です。

大分県内でいちばんの農産物生産高を誇る竹田市の美味しい秋の味覚を頬張りつつ、
ぜひ昼も夜も、城下町散策をお楽しみください。

アート・クラフト×大分県竹田市城下町まちあるき
竹田ルネサンス2018 TAKETA ART CULTURE 2018「昼と夜」
http://www.taketaartculture.com/

会期:2018年10月6日(土)~28日(日)の土・日・祝 11:00~17:00 他
※企画により異なります。平日や夜間に楽しむことができる企画もあります。
会場:大分県竹田市城下町エリア内約20箇所ほか
(JR豊後竹田駅より徒歩約5~20分ほか)

【主催企画】
●猿竹工芸商會お披露目展「猿竹工芸商會のはじまり」(傾く家分棟【ashu】)
(デザイナー・猿山修×竹田市在住クリエイター協働プロジェクト)
https://www.facebook.com/sarutakekougeishokai/
●美術展「昼と夜」牛島光太郎・オレクトロニカ・森貴也・森山楓・山本哲也/キュレーター:花田伸一
(キュレーター・花田伸一×竹田市在住アーティスト協働プロジェクト)
http://www.taketaartculture.com/tac2018_hanadapj/
●竹田アート茶会「淡楽雅遊」
http://taketaartchakai.jp/

【参加企画】
●宮本博行"円境/circle boundary"-various-
●阿部麻海「詩と彫刻」(竹田市立図書館)
●志水聡香「居留守」(真抄洞shinshodo)
●枡田紘平「静と動」(澄家[すみか])
●ヨシノヒトシうつわ展「数もの、一点もの」(gallery傾く家)
●尾込真貴子作品展/お茶会 渡辺薫子「灯香」(古跿)
●竹田高校書道部・仲道裕馬・草刈樵峰「書くということvol.2」(竹田美學)
●NPWの学校「革の裁ち落としを使用したバッグ作り」(たけた駅前ホステルcue)
●月亭太遊「パートタイム・ミンストレル~昼は農業・夜は噺家~」

http://www.taketaartculture.com/

 

きつき大茶会 10/20-21大分県杵築市で開催

 投稿者:NPO法人BEPPU PROJECTメール  投稿日:2018年10月17日(水)15時15分52秒 i220-108-4-25.s41.a044.ap.plala.or.jp
編集済
  国民文化祭・おおいたの杵築市リーディング事業
『きつき大茶会』がいよいよ今週末 10/20-21に開催されます!

企画・デザインを担当するのは、クリエイティブディレクター・デザイナーの服部滋樹さんが代表を務めるクリエイティブ集団・graf。
「古今東西の喫茶」をテーマに、県内外から約60店舗が杵築の城下町に集結します!
また、お茶会、ライブ、落語、ワークショップ、トークなどのイベントも盛りだくさんの2日間です。
爽やかな秋空のもと、情緒あふれる杵築の城下町にぜひお越しください。
当日の夜は『観月祭』もおこなわれますので、そちらも合わせてお楽しみください。

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きつき大茶会

会期:2018年10月20日[土]・21日[日] 11:00-16:00
(一部出店やイベントは20:00まで)
会場:大分県杵築市内 城下町エリア

企画・デザイン:graf
全体ディレクション:NPO法人 BEPPU PROJECT

公式サイトはこちら
http://kitsukidaichakai.jp/

フライヤーはこちら
http://kitsukidaichakai.jp/assets/images/_shared/Kitsukidaichakai2018.pdf

詳しい出店者情報やイベント情報をFBで日々ご紹介していますので、ぜひご覧ください
https://www.facebook.com/きつき大茶会-139827780090590/

http://kitsukidaichakai.jp/

 

AGAINST 2018: FUKUOKA EXTREME MUSIC FESTIVAL FINALE

 投稿者:deterraメール  投稿日:2018年10月16日(火)17時17分36秒 sp49-104-46-71.msf.spmode.ne.jp
編集済
  アゲンストの終了のイベント!2008年ー2018年

ASTRO (東京)
Langham Research Centre (イギリス)
とんちピクルス
KAPPA
ZAFUNE
蹂躙

2018/10/20 IAF SHOP*
福岡市中央区薬院3-7-19-2F
http://iafshop.tumblr.com
Open 18:00 |Start 19:00
チケット: 2000円 +1ドリンクオーダー

ASTRO (東京)
ASTROは、90年代に活動していたノイズユニット”C.C.C.C.”の創設者である長谷川洋によるプロジェクト。
80年代初頭からヴォイスやパーカッションによる即興演奏活動を開始していた長谷川は、1989年に「大音量による集団即興ノイズ演奏」をコンセプトとしたグループ”C.C.C.C.”を結成。メンバーは他に日野繭子(現Mne-mic / TRANSPARENTZ)、コサカイフミオ(現Incapacitants / 宇宙エンジン etc.)、長久保隆一(現宇宙エンジン / スワスティカ)が在籍していた。
“C.C.C.C.”の活動と並行して1993年頃に、アナログシンセサイザーによるソロ演奏ユニット”ASTRO”の活動を開始。
以降、作品リリースやライブ活動を精力的に行い、様々なアーティストとのコラボレーションワークも数多く行ってきた。また海外の音楽フェスティバルなどにも度々招聘されている。
2013年からは”Cosmic Coincidence”のメンバーでもある女性エレクトロニクス/バイオリン奏者Rohcoをメンバーに迎えたデュオ編成となる。

LANGHAM RESEARCH CENTRE(イギリス)
ランガム・リサーチ・センターは、UKのミュジーク・コンクレートグループで、古くなった電子機器で新しい音楽を創り出しています。2003年8月、3人がBBCラジオのプロデューサーだった時に出会い、結成に至りました。BBCラジオの発祥であったロンドンのランガムプレイスからグループ名を付けました。 彼らは自分達の音楽を作曲するだけでなく、ジョン・ケージ、アルヴィン・ルシェ、アール・ブラウン、レイモンド・ スコットなどの20世紀の作曲家の作品を実現。ライブでは、リールツーリールテープ、蓄音機カートリッジ、オシレーターなどのヴィンテージ技術を使用しています。

www.deterra8.com

 

その海のあぶくの 田代一倫「ウルルンド」、山内光枝「つれ潮」

 投稿者:TRAVEL FRONTメール  投稿日:2018年10月10日(水)12時28分23秒 210-191-118-250.ppp.bbiq.jp
  konya-galleryは2018年11月で10周年を迎えます。
今年の周年企画では、福岡市美術館学芸員でもある正路佐知子氏をゲストディレクターに迎え、2つの展覧会を連続開催いたします。

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konya-gallery 10周年企画
ゲストディレクタープログラムvol.2 正路佐知子

【第1期】
その海のあぶくの
田代一倫「ウルルンド」、山内光枝「つれ潮」

■2018年10月12日(金)-10月28日(日)
■会場:konya-gallery(福岡市中央区大名1-14-28 第一松村ビル2F)
■開場時間:12:00-20:00
(※初日のみ18:00-20:30、※最終日のみ18:00まで)
■休廊日:月曜日

■レセプション/参加無料
10月12日(金) 18:30-20:30
※19:00- ディレクター、アーティストによる簡単な挨拶・トーク

■山内光枝アーティストトーク
10月21日(日)15:30~(1時間程度)

■山内光枝「つれ潮」上映時間
12:10~13:40 / 13:45~15:15 / 15:20~16:50 / 16:55~18:25 / 18:30~20:00
(※10月21日(日)は15:20~16:50の上映はありません。)

■日曜日(10月14日、21日、28日)はゲストディレクターの正路が在廊します。



主催:トラベルフロント
企画・制作:正路佐知子
助成:(公財)福岡市文化芸術振興財団「FFACステップアップ助成プログラム」
後援:福岡市、(公財)福岡市文化芸術振興財団

【お問合せ】
トラベルフロント
tel: 092-984-6292 / email: guestdirector2018@gmail.com

http://konya2023.travelers-project.info/?p=1562

 

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