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内藤修子 展

 投稿者:アートスペースびあんごメール  投稿日:2018年 5月 6日(日)20時29分33秒 softbank126224137018.bbtec.net
編集済
  下記のとおり展覧会をいたします。記載して頂きますよう、よろしくお願いいたします。
1、展覧会名:惜別(6年哀愁)
桜を共に観て、新緑の爽やかな季節の5月6日でした。亡夫詔介は逝き、7年忌になる。6年間の空白を、時空へ愛を届けたい。悲しい中に、奮い起ち、立ち上がらなければと、6年の愛の哀愁をインスタレーションとして表現しました。
天井には日の丸の赤、床面には赤い丸の布がある。それを貫こうとしている枯れた木は風が吹けば危うく、道筋のように二つに分かれて立っている。その様は側に座っている女性の心のように危うく寂しく震えているように思える。赤い紙の花は、誰しもが、何時かは死ぬ、三途の川への道案内のようでもあります。
2、材料:男物着物、男物着物帯5枚、喪服、自作骨壺、枯れ木、布、他
3、大きさ:350×270×250(cm)アートスペースびあんご全体
*壁面特別展示:ナヘア(長崎平和アートプロジェクト)2017年11月より立ち上げ2018 年5月現在までの経過報告チラシパンフレットを同時に展示。2018年8月ナヘア展覧会開催
4、日時:2018年5月3日(木)~31日(木)3時~20時無休無料
5、場所:アートスペースびあんご 長崎市川口町0000  浦上駅より徒歩20秒・長崎市営駐車場の間の路地が入口。1階の居酒屋安居(0000000)の入口から入り2階です。
6、アートスペースびあんごはオープンして6年目。その頃地域に親しまれたギャラリーがない長崎でした。福岡市親不孝通りアートスペース貘で15年間個展を開催しています。そのことが、この場所を長崎のアートの拠点として、地域に根ざして活動をしょうと、アートのスペースをつくりました。
*展覧会連絡先アートスペースびあんご 090-7922-9311
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
内藤修子展からお知らせをいたします。
ナヘア(長崎平和アートプロジェト)8月開催
アートマニアながさき・アートストリート浦上地区を研修視察
下記の通り、時間や場所の都合の良い時間に参加下さい。
お待ちしています。御多忙の中、宜しくお願い致します。
御酒が飲めない方も参加できます。
5月12月(土)4時から
1、art space biAngo(びあんご)4時~5時 浦上駅側(無料)
2fびあんご・内藤修子展4時から オープンパーティ・是非お出かけ下さい。
2、境酒店・(秀次郎)5時20分~5時50分(250円から)
境酒店内に秀次郎はあります。立ち飲みとしても歴史の長い店です。
3、雀の巣 6時~6時50分 浜口町
(何時も満席のお店状態です、参加の方はお知らせ下さい。予約いたします。)
  銅座から浜口町へ30年以上も続く、地域の方に愛された居酒屋です。
4、かくうち良ちゃん 7時~7時30分(250円から)
  江戸町・浜口町とある良ちゃんです。ママの頑張りが魅力です。
5、katabami(かたばみ)7時35分~8時
 アートに興味深いママは、アートマニアながさきの塾員でもあります。
 毎日よく働き、よく笑う愉快なママは若い方からお年寄りまで大人気です。

https://www.facebook.com/shuko.naitho?pnref=story

 

眼の塩

 投稿者:イタリア会館・福岡 ギャラリースパツィオメール  投稿日:2018年 5月 6日(日)12時17分32秒 p1309147-ipngn201005fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  シチリアに流れ着いた難民たちの顔をイタリアの写真家サルヴォ・アリブリオが撮影した作品です。

「眼の塩写真展」
イタリア沿岸にたどり着いた難民の絶望と希望の旅
写真家: サルヴォ アリブリオ S a l v o A l i b r i o
アートディレクター: パオロ ロリカータ P a o l o L o l i c a t a

2018年5月6日(日曜日)~ 18日(金曜日)
10:00~19:00
会場:SPAZIO ART GALLERY (イタリア会館・福岡内)
〒810-0021 福岡市中央区今泉1-18-25 季離宮内 中離宮2F
お問い合わせ:092-761-8570

また、写真展の記念企画として、エマヌエーレ・クリアレーゼ監督の映画を二本上映いたします。
一つは、アフリカ難民を救った漁師の家族の物語を描く「海と大陸」。
もう一つは、20世紀初頭にイタリアからアメリカへと移住した一家を描き、第64回ヴェネツィア国際映画祭で銀獅子賞を受賞した「新世界」です。

5月6日(日曜日) 「海と大陸」Terraferma 92分 (2011)
時間:10:30・13:30・16:30・19:30
当日受付 1,000円  限定 各50席

5月18日(金曜日)「新世界」nuovomondo 120分 (2006)
時間:10:30・13:30・16:30・19:30
当日受付 1,000円  限定 各50席

ご都合よろしければぜひ足をおはこびください!


http://www.italiakaikan.com

 

シール交換会

 投稿者:ANNA1993メール  投稿日:2018年 5月 3日(木)10時06分5秒 218.185.152.49.eo.eaccess.ne.jp
  アンナショップ
https://www.instagram.com/anna.1993/
5/5(土曜日) 12:00-18:00
福岡市南区向野2-16-5-F1(大橋駅から徒歩5分)
洋服、絵、zineの直売します。
常設で古着回収BOXも設置して
0円ショップもしてます。
<<<<イベント>>>>
14:00-16:00
シール交換会&ワークショップを行います。
15:30ごろ~“原千夏ハッピーアワー”ラジオ公開収録予定?~

ワークショップでは、シールづくりの材料は用意してます。
シールにしたい素材を持ち込んでもok。
雑誌の切り抜きや描いた絵をシールにたりしてその場でみんなと交換しよう♪
に、ぜひご参加ください( ??? )
小学生とか現役シール帳もってあそびに来てくれたらたのしそー?


スペシャルゲスト ◎千夏
司会をやってます。朗らかな性格で、なにごとも挑戦してみようという気持ちをもっています。司会をつとめるラジオ、「原千夏のハッピーアワー」ではみなさまからのお便りやご出演希望などお待ちしております。絶好調というサイトをやっているのでみてください。
連絡先1072875@gmail.com
絶好調:https://moritakaland.wixsite.com/zekko-chou
ラジオ:https://soundcloud.com/user-101658044/
シール交換は久しぶりにですが自信があります。サンリオのシールをたくさん持っています。よかったら果物のシールと交換してほしいと思っています。


◎hyanahyu やながゆうこ
染めたり織ったり絵を描いたりしながら活動しています。
シールというものは何歳になっても、なんだかわくわくするものの一つです。台湾旅行にいったので、台湾シールを交換できたらなと考え中です。

https://annashop1993.wixsite.com/anna1993

 

白川昌生「芸術と労働」出版記念会+川浪千鶴帰福歓迎会

 投稿者:真武真喜子メール  投稿日:2018年 5月 2日(水)16時08分40秒 p1311228-ipngn201005fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  2018年5月19日(土)18:00~
Operation Table/QMAC 参加費1,000円

?前記ご案内のように白川さんのトークは15:30からOperation tableであります。そこにこの4月、7年間の高知県立美術館勤務を終えて福岡へ戻っていらした川浪さんが参加されることになりましたので、懇親会は出版記念と帰福歓迎を合同で祝すことにしました。参加費はトーク出席のかた、そちらに含まれています。引き続きご参加ください。

http://operation-table.com/

 

第24回QMACセミナー 白川昌生トーク

 投稿者:真武真喜子メール  投稿日:2018年 5月 2日(水)16時06分52秒 p1311228-ipngn201005fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  2018年5月19日(土) 15:30-17:00
講師 白川昌生(美術作家・群馬在住)
テーマ  「彫刻の問題」から「芸術と労働」まで 近刊の著作と展覧会活動について
場所 Operation Table
参加費 1,000円

白川昌生は北九州生まれ、群馬在住の美術作家。作品を発表する展覧会活動と並行して数々の著作も出版されてきました。今年3月に共著ではありますが「芸術と労働」が刊行されたところです。白川の著述活動は、美術制作や展覧会活動と深いつながりを持っています。とくに前著の「彫刻の問題」では、2016年あいちトリエンナーレの機会に関連企画で3点が発表され、その後2017年の鳥取県立博物館「誰が記憶を所有するのか」に出品され、同年群馬県立美術館では出品を予定された3点中の1点《群馬県朝鮮人強制連行追悼碑》が出品取消しとなり、今度は現在群馬県渋川のコンセプトスペースで「白川昌生ー消された記憶」として再び全面展示が実現した3つの戦争の記憶にまつわる記念碑の問題が語られています。
http://www.conceptspace.jp/exhibition.html
今回のセミナーでは、それらの作品展示をめぐって「彫刻の問題」から「芸術と労働」までの著述と美術制作の往復活動についてお聞きします。

トーク開始はいつもより遅く中途半端な時間帯ですが、お間違えなきよう。当日は北九州市立美術館で開催が始まる「森山安英 解体と再生」の初日にあたることから、美術館会場にて14時に担当の小松学芸員によるギャラリートークが行われます。QMACセミナーにおいでの方は、ぜひ北九州市立美術館を廻ってから後がよいかと、この時間に設定しました。
http://kmma.jp/honkan/exhibition/2018_moriyama.html

QMACセミナーでは終了後に、講師を囲んだフリートーク&お茶の時間がもたれます。また今回は出版記念トークでもありますので、その後懇親会へと引き続くことになっています。合わせてご参加ください。

http://operation-table.com/

 

Jesse Osborne-Lanthierアジアツアー福岡公演"Virtual Disorder"

 投稿者:POLYPICALメール  投稿日:2018年 4月29日(日)22時44分9秒 KD106184134102.ec-userreverse.dion.ne.jp
  モントリオール/ベルリンを拠点とするマルチ・アーティスト/ミュージシャンのJesse Osborne-Lanthier(Halcyon Veil、Where To Now?、raster-noton他)福岡公演が開催。山口・福岡の電子音楽新世代アーティスト・DJを中心にサポート。今、世界中のフロアで轟くエクスペリメンタルなシーンの現場感と、新進気鋭の作家達によるポップな感性を体感してほしい。

日時/2018年5月13日(日曜)19時~25時
会場/Kieth Flack 1F
福岡市中央区舞鶴1-8-28
入場料/2500円(ドリンク代込)

LIVE&DJ: Jesse Osborne-Lanthier, toiret status, Lonzo Ball Herring OST, SHX, スポーツガーデンひ, Hinako Takada, hir 0))), POLYPICAL
VJ: AYAO, 茶の間

http://www.kiethflack.net/jp/3735/2018-05-13

Jesse Osborne-Lanthier

2007年より活動しているマルチ・アーティスト/ミュージシャン。様々な音響効果による新しい認知的反応を追求している。自身の名前を冠したソロプロジェクトのほか、Bernardino Femminielliと共にFemminielli Noir、Hobo Cubes(aka. Francesco De Gallo)とThe H等のコラボレーション・ユニットとしても活躍し、それに加えてv1984、Marie Davidson、Grischa Lichtenberger、Heith、Rabit等との多岐に渡るアーティスト達とのコラボレーションも行っている。Where To Now?、Halcyon Veil、Cosmo Rhythmatic、MIND Records、raster-noton等数々のレーベルより作品をリリースしている。
彼にとって表現活動とは、自らの精神・思考・政治観といった様々な関心を実体化し、アーカイヴすることであり、時間・思考・アイデンティティの交流から抽象的な記憶を作り出すことである。ジャンルの枠を超えて彼が紡ぎ出すサウンドは、繊細なものから荒々しいもの、構造的なものから流動的なもの、協和音から不協和音、ミニマルなものから複雑なものまで、それらのコントラストを媒介に作用する。それは現代的で、未来的でありながら非時間的でもある。
 

5/17(木)白川昌生トーク「芸術・労働・教育」@CASASAGA

 投稿者:花田伸一メール  投稿日:2018年 4月25日(水)22時18分23秒 g1-223-25-160-22.bmobile.ne.jp
  セミナー~夜の藝術大学 #3
「芸術・労働・教育」
ゲスト:白川昌生(美術家/群馬県前橋市在住)

芸術家の作品(Work)と労働(Labor)とは峻別しうるだろうか? そのとき教育とは即ち訓練だろうか? 今回は『芸術と労働』を出版されたばかりの美術家・白川昌生氏をゲストにお迎えし、本書の内容を中心に芸術教育の話題も絡めつつお話を伺います。

日時:2018年5月17日(木)19~21時
会場:CASASAGA(佐賀市神野東4-4-8)
モデレーター:花田伸一(キュレーター)
参加費:500円(1ドリンク付) 申込不要
P無(JR佐賀駅周辺に有料P有)

白川昌生/美術家。1948年北九州市生。国立デュッセルドルフ美術大学卒業(マイスター)。前橋工科大学等の講師を勤める。著書『美術、市場、地域通貨をめぐって』『美術館・動物園・精神科施設』『贈与としての美術』ほか多数。

白川昌生+杉田淳(編)『芸術と労働』(水声社)
http://www.suiseisha.net/blog/?p=8488

写真:白川昌生《無人駅で焼きそばを食べる》2000年

https://www.facebook.com/casasaga

 

~おかえり筑後~ 筑後アート往来 アーティスト・イン・レジデンス “再会” 展 2018/4/27-5/6 九州芸文館

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2018年 4月24日(火)20時21分37秒 116-94-14-122.ppp.bbiq.jp
編集済
  発表もフライヤー納品もギリギリで告知が追いついておりませんが、やります。
4月27日金曜からスタートで、翌28日土曜にアーティストトークをします。
5人展ですが、トークは4人です。
よろしくお願いいたします。
===========
九州芸文館開館5周年関連企画 日韓作家特別展
九州芸文館
芸術文化交流拠点性発揮事業

筑後アート往来
アーティスト・イン・ レジデンス "再会" 展
~おかえり筑後~

2015年から開催してきた九州芸文館芸術文化交流拠点性発揮事業(筑後アート往来)で滞在制作(レジデンス)をしたアーティスト5人が再度この地にあつまり、作品を発表します。アーティストが制作するとはどういうことなのか、その人生や制作活動にとって滞在制作はどんな意味をもつか、感じ考える趣旨の展覧会です。九州芸文館5周年企画の一環として開催されます。会期2日目には参加アーティスト4人によるトークも予定。

会期
2018/4/27 (金)~ 5/6 (日)
10:00-17:00
※4月27日開館5周年記念日
※5月1日(火)休館日

会場
九州芸文館
教室工房 1・2、エントランスギャラリー
福岡県筑後市大字津島 1131

アーティスト
武内 貴子[日本・福岡]
キム・ハンナ[韓国・釡山]
上岡 ひとみ[日本・埼玉]
カム・ミンキョン[韓国・釡山]
ビョン・ジェギュウ[韓国・釡山]

逐語通訳
通訳:小栗栖まり子(九州産業大学美術館)

入場無料

主催:
九州芸文館芸術文化交流拠点性発揮実行委員会
キュレーター:
シム・ウヒョン(九州産業大学造形短期大学部)
コーディネーター:
宮本初音(ART BASE 88)
協力:
釡山文化財団、MEIJIKAN、WATAGATA Arts Network、久良木 壽啓、久良木 一女 ほか

お問合せ:
九州芸文館
TEL 0942-52-6435
〒833-0015 福岡県筑後市大字津島 1131
http://www.kyushu-geibun.jp

〈最新情報〉
https://www.facebook.com/chikugoartourai/

会期中イベント
アーティストトーク「筑後でのレジデンス経験について」
武内 貴子、上岡 ひとみ、カム・ミンキョン、ビョン・ジェギュウ
4月28 日(土)10:30-12:00(予定) 展覧会会場内
※11時から17時まで九州芸文館芝生広場を中心に5周年記念イベントが開催中

https://artbase88.wordpress.com/2018/04/24/okaeri_chikugo_saikai/

 

小島拓朗展 「landscape」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年 4月22日(日)22時31分12秒 42-150-24-221.rev.home.ne.jp
  小島拓朗展 「landscape」
期日:2018.4.23~5.6
場所:アートスペース貘
 

コンテンポラリーダンス公演”Works”

 投稿者:SnCメール  投稿日:2018年 4月21日(土)09時13分59秒 p631114-ipngn200908fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  2018年 5月6日(日) 14時開演 13時半開場
東市民センター なみきホール 福岡市東区千早4丁目21番45号(千早駅西側)

”Works”とは福岡にて開催される、踊り”だけ”の舞台。
福岡では上演の機会がとても少ない、コンテンポラリーダンスの舞台です。

コンテンポラリーダンス作品(≒Work)とは、踊りはもちろん音・照明・舞台装置・衣装
などの多くの要素で成り立っている舞台芸術です。
ヨーロッパ・アメリカ・中東そして日本など、違う道のりを歩んできた振付家による、まったくバラバラな作品達が上演されます。

【振付】
・平田智香子
3歳からバレエを始め11歳より深川秀夫氏、故ジャン・クロード・ルイーズ氏に師事。’95年日本音楽高等学校音楽科バレエコース卒業。’99年TDC DANCE COMPANYと契約。2000年CONNECTICUT BALLET団と契約。現在、福岡を拠点に講師、振付家として活動中。

・堀田千晶
1989年広島県生まれ。金森穣率いるNoismにて二年間研修を経て、2008年からネザー・ランド・ダンスシアターllに所属。11年からスウェーデンヨーテボリオペラダンスカンパニーに所属。15年バットシェバアンサンブル舞踏団に入団。在籍中Gaga講師の資格を取得。現在国内外でフリーランサーとして活動。

・Edouard Hue
フランス出身。ホフェッシュ・シェクター、オリビエ・デュボワ、ダミアン・ジャレら世界的振付家のもとでダンサーとして活躍。2013年よりフランスとスイスを拠点とするBeaver Dam Companyを主宰し、数々の賞を受賞。2016年よりセノ市立劇場の公式アソシエイトアーティストとなる。

・大島匡史朗
大分県出身。石井絹江に師事。
スイス、バーゼルバレエ学校卒業。その後、ジュネーブ・ジュニアバレエにて、ステイン・セリス、ケン・オソラ等、多くの著名な振付家の作品を踊る。帰国後、コンテンポラリーダンス普及の為、福岡拠点の団体SnCを立ち上げる。


※振付者経歴詳細、出演者経歴、作品紹介等は下記ページをご参照ください。

・特設ページ
http://worksinfukuoka.tumblr.com/

■料金
指定席 4,500円
自由席 4,000円
学生券 3,000円(指定席・自由席共通)
※舞台が若干見えにくい席(見切り席)を1,500円で販売しております。(要事前予約)

■チケット購入方法
 下記申し込みフォームをご利用ください。
 → https://form.run/@worksinfukuoka

■お問い合わせ
メール: worksinfukuoka@gmail.com
電話: 080-3984-7814(担当:山田)

【助成】アンスティチュ・フランセ日本
【協賛】アンテプリマ・インコントロ、マルイ林業、(株)イージービデオ企画
【後援】福岡市・(公財)福岡市文化芸術振興財団
【主催】SnC

http://worksinfukuoka.tumblr.com/

 

田村友一郎 / 服部浩之と過ごす若干、いびつな

 投稿者:Calamari Inc.メール  投稿日:2018年 4月20日(金)11時36分48秒 ab010223.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  「Week End / End Game」出版記念トークイベント&販売会
田村友一郎 / 服部浩之と過ごす若干、いびつなウィークエンド

Weekend with Tamura and Hattori, a bit distorted.
– 
日時:2018年4月22日(日) 16:00-
会場:Calamari Inc. (福岡市博多区奈良屋町11-15)
入場無料
出演:田村友一郎(アーティスト)、服部浩之(キュレーター)
– 
既存のイメージや言葉、撮影した映像などを連想ゲームのようにサンプリングしながら新たな関係性を導きストーリーを構築するアーティスト田村友一郎と、郊外都市の構造や関係性と公共空間に関心をもつキュレーター服部浩之によるトークイベントを開催いたします。
昨年、服部浩之がゲストキュレーターとして企画した田村友一郎の個展「試論:栄光と終末、もしくはその週末 / WeekEnd」は、会場の小山市立車屋美術館の公用車が日産グロリアであることに端を発した「栄光」というキーワードからの展開と、「郊外」という問題設定とが並走するユーモラスな試みとなりました。また田村は、ほぼ同時期に「日産アートアワード2017:ファイナリスト5名による展覧会」にて《栄光と終焉、もしくはその終演 / End Game》と題した作品を発表。このふたつの作品が、日産グロリアの黒とシルバーをそれぞれ主人公とした姉妹のような関係でもあることから、両作品の展示風景や論考・対談を収めたカタログ「Week End / End Game」は、それぞれを繋ぐ橋渡し役のような構造を持っています。
本トークイベントでは、ふたつの展覧会の制作過程や企画意図、そして出版されたばかりのカタログについて語っていただきます。
※当日は、カタログ(特典マッチ付き)を2000円にて販売。(数に限りがございます)
– 
カタログ情報
書名:Week End / End Game
発行日:2018年3月15日
アルバトロス判 111 x 180mm|172頁(カラー66頁・モノクロ106頁)|PUR製本
編集:服部浩之、田村友一郎、中尾英恵
執筆:田村友一郎、服部浩之、平倉圭、藤田直哉、鴻英良、高橋知由
デザイン:尾中俊介 [Calamari Inc.]
撮影:田村友一郎
印刷:大村印刷株式会社
発行:小山市立車屋美術館、田村友一郎展実行委員会

– 
試論:栄光と終末、もしくはその週末 / Week End (ウェブデザイン・制作:田中慶二)
https://tamura-hattori.exhb.jp/
– 
日産アートアワード2017 ファイナリスト展
https://www.nissan-global.com/JP/CITIZENSHIP/NAA/


田村友一郎 [アーティスト]
1977年富山県生まれ。熱海市在住。日本大学芸術学部写真学科卒業。東京藝術大学大学院映像研究科博士後期課程修了。2012年度文化庁新進芸術家海外派遣制度によりベルリン芸術大学・空間実験研究所に在籍。近年の主な展覧会に「2 or 3 Tigers」(Haus der Kulturen der Welt、ベルリン|2017年)、「Mode of Liaison」(バンコク芸術文化センター[BACC]|2017年)、「BODY/PLAY/POLYTICS」(横浜美術館|2016年)、KYOTO EXPERIMENT 2016(京都芸術センター)、「物語りのかたち」(せんだいメディアテーク|2015年)、メディアシティ・ソウル 2014(ソウル市立美術館)など。

服部浩之 [キュレーター]
1978年愛知県生まれ。秋田市、名古屋市在住。早稲田大学大学院修了(建築学)。2009 ―2016年青森公立大学国際芸術センター青森[ACAC]学芸員。近年の企画に「Media/Art Kitchen」(ジャカルタ、クアラルンプール、マニラ、バンコク、青森|2013―2014年)、「あいちトリエンナーレ 2016:虹のキャラバンサライ」(愛知県美術館ほか、名古屋市、岡崎市、豊橋市|2016年)、「ESCAPE from the SEA」(マレーシア国立美術館、Art Printing Works Sdn. Bhd|2017年)、「近くへの遠回り」(ウィフレド・ラム現代美術センター|2018年)など。
– 

https://weeg.calamariinc.com/

 

Tengal パフォーマンス+トークセッション

 投稿者:九州大学芸術工学部音響設計学科城研究室メール  投稿日:2018年 4月18日(水)19時32分23秒 31.208.49.163.rev.vmobile.jp
編集済
  ーーー
開催日時 2018.04.20 (金) 18:30 ~ 2018.04.20 (金) 21:00
開催場所 九州大学大橋キャンパス音響特殊棟スタジオ
参加費 無料

ーーー
この度、九州大学芸術工学部音響設計学科城研究室では、現在フィリピンから来日中のアーティスト テンガル を迎えたパフォーマンスとトークセッションをおこないます。2000年代に入り急速に発展を遂げているフィリピンの電子・デジタル・実験芸術の分野において、中心的な存在の一人である彼は、フィリピンを代表する作曲家であるホセ・マセダ(1917-2004)へのオマージュとも言える ”30 Sounds in a Filing Cabinet” を始めとした数々の音響作品を手がける音楽家であり、また日本を含めた東南アジア地域の若手作家を主体としたメディアとテクノロジーにかかわるフェスティバルWSKの主催者でもあります。今回はそのテンガルによる電子音響のパフォーマンスに加え、この福岡を拠点に同様の活動を繰り広げている藤岡定[anno lab]をゲストに迎えたトークセッションを行い、メディアとテクノロジーに基づく新たな体験と価値のデザインについて語り合います。

ーーー
テンガル Tengal
作曲家として活動するかたわら、2005年よりアートとテクノロジー、社会をつなぐ研究とキュレーション等を含むメディアアートに関わる文化イベントのプロデューサーとして活動。東南アジアからデジタルアートやメディアアートのプラットフォームを発信するため、マニラで芸術団体「SABAW Media Art Kitchen」を組織。2008年よりフィリピン初となるメディアアートに関する国際フェスティバル「WSK: Festival Of The Recently Possible」を開催し、2017年に国際交流基金アジアセンターと共同した展覧会「INTERSTICES: Manifolds of the In-between」を行っている。
https://www.wsk.io/

https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/events/view/478

 

津田直 エリナスの森 Nao Tsuda Photo Exhibition | Elnias Forest

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2018年 4月18日(水)16時59分34秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  *********************************************************************************************
【会期】2018年4月28日(土)-5月27日(日)
    休館日5/15(火)
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
*********************************************************************************************


写真家・津田直、九州初の大規模個展を開催
4年に亘って撮影したリトアニアの写真を初公開

歩くことを通して、自然と人間との関係にひとつの文化として向き合い続けてきた写真家・津田直の新作を初公開いたします。

北東ヨーロッパ・バルト海に面する美しい小国リトアニアへの旅を重ねながら、津田は4年に亘って撮影を続けてきました。国土のおよそ3分の1が緑に覆われたリトアニア。津田が深く関わるようになったきっかけは、眩しい初夏を迎える日、小さな村で続いてきた夏至祭に立ち会ったことや、森の中で暮らす人々と土地との間に、深い繋がりを見つけたことでした。それらは、かつて日本人がもっていた自然信仰にも共通すると感じたと津田は語ります。

歴史に翻弄されながらも、今年独立100周年を迎えた小国の中で、古より途切れることなく見えない糸として受け継がれてきたリトアニアの文化を見つめ、写し撮った写真集とともに、津田が歩んだ距離感でリトアニアの風景を体感できる展覧会にご期待ください。

【画像】津田直「エリナスの森」より
© Nao Tsuda, Courtesy of Taka Ishii Gallery Photography / Film

http://artium.jp

 

五十嵐靖晃「くすかき -太宰府天満宮-」

 投稿者:くすかきメール  投稿日:2018年 4月18日(水)16時17分2秒 KD106181112064.au-net.ne.jp
編集済
  今年で9回目となる参加型アートプロジェクト「くすかき -太宰府天満宮-」開催中!

「くすかき -太宰府天満宮-」は、アーティストの五十嵐靖晃が九州・福岡にある太宰府天満宮の樟の杜を舞台に、2010年から樟(くすのき)が葉を落とすこの時期に毎年行っているアートプロジェクトです。今年で9回目を迎えました。

菅原道真を祀る太宰府天満宮の境内には、樟が生い茂り、千年続く樟と人との営みがあります。かつて、境内の真ん中には大きな千年樟が存在しました。「くすかき」はこの地で千年続く樟の落ち葉を”掻く”という毎日の行為を通して、人々が出会い、語らう場をつくります。プロジェクトの集大成となる最終日の「くすのかきあげ」では、集まった人たちによって、かつて存在した千年樟の姿を”描き”出します。

【開催概要】
アートプロジェクト「くすかき -太宰府天満宮-」
会期:2018年3月31日(土)~4月21日(土)※月曜休
会場:太宰府天満宮 境内
参加料:無料

プログラム(いずれも申込不要):
●日々のくすかき
日時:会期中(雨天と月曜を除く)毎日朝6:30~※30分程度
会場:天神広場(千年樟跡地)

●くすのこうたき ※樟脳づくり
日時:会期中の土日(4月1、7、8、14、15日)10:00~15:00
会場:鬼すべ堂
※火や水を扱いますので、汚れてもいい動きやすい格好でお越しください。
※小雨決行

●くすのかきあげ
日時:4月21日(土)6:30~8:30
会場:天神広場(千年樟跡地)
※9:00より本殿にて「くすかき奉告祭」

会場URL:http://igayasu.com/kusukaki/calendar/index2.html

http://igayasu.com/kusukaki/

 

~みんなで食や畑について話そう~の会

 投稿者:ANNA1993SHOPメール  投稿日:2018年 4月12日(木)21時51分41秒 218.185.152.49.eo.eaccess.ne.jp
  4/15 (日)
12:00-18:00 (洋服、直売、展示しています。)
15:00-17:00 2h (イベント)
~みんなで食や畑について話そう~をやります!
場所 : 福岡市南区向野2-16-5-F1
西鉄大橋駅より徒歩5分ほどです。

スペシャルゲスト
濱洲聡一郎さん・森脇ひとみさん、
hyanahyu (ひゃなひゅー)彌永裕子さん
みんなで持ち寄った春のもの食べたりしながら
畑や食について考えよう、話そうの会をします。
また畑に興味がある方、やっている方同士で意見交換だったり、オススメ愛用農具の紹介などしたり、野菜トレーディングカード(遊戯王的な)をつくって今育ててる野菜の説明やカード交換が2時間の中で、できたらと思ってます☆ ~紹介~
濱洲聡一郎・森脇ひとみ
この春から農業を始めました。

森脇ひとみ
音楽や絵などをつくっています。

濱洲聡一郎 @hamasu1989
スケートボードや映像をつくっています。あそんだりしています。

農業の様子
いまは温床で夏野菜の育苗をしたり、畑に有機物を運びいれたりしているところです。

hyanahyu 彌永裕子 @hyanahyu_yy
染めたり織ったり絵を描いたりしています。去年から自分で食べるための野菜を育てることや、コットンを育てる活動をはじめました。
畑の様子
昨年、うまれてはじめての畑を自然農ではじめてました。たくさん失敗しましたが、去年は人参ときゅうりを収穫することができました。去年の失敗をもとに、また夏に向けて計画中です。
コットン畑
布の価値を再確認するために、去年の5月から和綿を畑で育てはじめました。もうすぐ今年の種を植えたいと思っているところです。

ANNA
自給率を上げるために自然農の畑でお野菜を育てながら、絵を描いたり、アップサイクルで洋服をづくりしています。

畑の様子は
昨年の秋に植えたタマネギとグリーンピースがもうすぐ収穫時期でたのしみです。
今年の夏は畑を少し増やせたので、タイガーメロンと茄子などを植えてみようと思っているところです。
アンナベランダミニファームでは、ネギやニラエンドウ豆や食べれるお花などを今収穫しています。

https://instagram.com/p/Bhd6EiIHJNR/

 

SHAMPOO BOY ギャラリーソープ小倉 演奏

 投稿者:deterraメール  投稿日:2018年 4月12日(木)20時35分27秒 sp49-106-212-77.msf.spmode.ne.jp
  2018.04.15 (Sun)
SHAMPOO BOY JAPAN 2018
OPEN 18:30/START 19:00
前売 2000円 当日2500円(+1ドリンク別)

出演:
SHAMPOO BOY (Vienna)
heirakuG
農事センター(斜陽+宮村耳々)
Shayne bowden
電視卓上音楽団 / DJ SPEEDFARMER DUO (TBC)

info@g-soap.jp

SHAMPOO BOY (Vienna)
http://blackesteverblack.com/artists/shampoo-boy/

Shampoo Boyはウィンーンをベースに活動するトリオで、Peter Rehberg (electronics), Christina Nemec (bass) and Christian Schachinger (guitar)の3人で構成されています。彼等のデビューアルバム「Licht 」はロンドンのBlackest Ever Blackから2013年にリリースされ、続いて「Crack」が2015年の春にリリースされました。

heirakuG
下関在住。エレクトロミュージックのライブ演奏や、音と映像を用いたパフォーマンスで知られているアーティスト。また、不定期にイベントなども企画している。
http://www.grecord.com/

農事センター
音楽家・斜陽と役者・宮村耳々によるユニット。
2017年:西小倉エンゲルの人気メニュー「クリームシチューそうめん」の楽曲・PV制作の元に活動を開始。2018年:小倉城庭園で開催された西小倉エンゲル主催「alarm call#1」にて初のライブを行う。そして今回が2度目のライブとなる。「ライブ」という2度とない空間の中で斜陽の楽曲が宮村耳々の手によって変化し、全く新しい楽曲・空間へと生まれ変わっていく。音と表現による新しい試みである。
https://www.youtube.com/watch?v=ccp7-Lt6_dI

shayne bowden
ノイズミュージシャンであり、deterra名義でイベントオーガナイズ/レーベルを行う。
http://www.deterra8.com/
http://inshayneinthemembraneous.blogspot.com/

DJ-SPEEDFARMER(北九州)
2000年頃から活動するNAKAMURA TOYOMIのソロプロジェクト。ターンテーブル、レコードを軸にノイジーな即興演奏を展開。独自のフリーフォーム・ミュージックを追求する。2017年にはSIAF(札幌国際芸術祭)、アジアン・ミーティング・フェスティバル福岡公演、ノイズフェスGIGANOISEなどに参加。

電子卓上音楽団(大牟田・福岡)
2001年結成以来、福岡を中心に活動する伝説のエレクトロ即興ユニット。近年、各々のソロ活動を経て、オリジナルメンバーの竹永省吾(CDJ/大牟田)とMichitoki(サンプラー、リズムマシンetc/福岡)がアップデートされた音像とともに再び集結。

http://www.deterra8.com

 

佐藤武展 「時空の果て」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年 4月 9日(月)03時09分57秒 42-150-24-221.rev.home.ne.jp
  佐藤武展 「時空の果て」
期日:2018.4.9~4.22
場所:アートスペース貘
http://artspacebaku.net
 

Season Lao exhibition

 投稿者:Gallery MORYTAメール  投稿日:2018年 4月 6日(金)20時40分57秒 122-223-44-173.fukuoka.fdn.vectant.ne.jp
  Season Lao exhibition
2018年4月 7日(土) - 4月29日(日)

Enchanted by Hokkaido's Snowy Scenery

<急遽決定>
【Season Lao トーク】
https://www.facebook.com/events/1353707194759931/

* シーズン・ラオ氏7.8.10日在廊します。

「シーズン・ラオはマカオ出身の写真家です。

『自然と人間の共存、都市と田舎の間の微妙なバランス』をモチーフに、特別制作した手漉き紙に写真製版をジークレープリントするという作品は一見すると水墨画にも見える静寂で繊細な作風が魅力です。

彼は日本のみならず東アジアを中心に作品を発表し、さらに欧米にも広く知られるほどに勢力的に活動を続け、近年では各国で開催されるアートフェアに推薦されるなど、その評価は驚くほど高まっています。

近い将来、彼の作品は国際的にも重要な位置付けとなると確信しています。
九州で初個展となる今回、シーズン・ラオの世界をぜひ体感していただくことを願っております。」

http://www.g-morita.com/exhibition/2018/ex000508.html

 

アホトーク「逆襲の新世代」

 投稿者:福地メール  投稿日:2018年 4月 5日(木)06時31分32秒 softbank126029055044.bbtec.net
  国内外で活躍する若手アーティスト、浦川くんと香月さんとのトークセッションになります。みなさん遊びにきてくださいー。
a hard object talk program vol.1「逆襲の新世代」
スピーカー 浦川 大志 香月 美菜
パネラー 安武 聡太(sippo代表)
モデレータ 福地 英臣
日程 2018年 4月7日(土)
時間 19:30~(open 19:15 )
参加費 無料
会場 sippo 福岡市中央区今泉1-3-23セルクル今泉206
 

ー遠い痛みー

 投稿者:アートスペースびあんごメール  投稿日:2018年 4月 4日(水)17時55分19秒 softbank126224146193.bbtec.net
  アートスペース びあんご の展覧会のご案内
長崎市滑石  090-7922-9311  n-shu@nifty.com内藤修子
長崎県西彼杵郡長与吉無田郷@omoideneko(twitter 吉田形)吉田形 勧
下記のとおり展覧会をいたします。記載して頂きますよう、よろしくお願いいたします。
1、展覧会名:-遠い痛み (虫歯/人荷)-
   吉田形 勧×内藤 修子 +ナヘア(長崎平和アートプロジェクト)
コラボレーション art spase biAngo
2、主旨:虫歯を患うと、遠い痛みが来て、近い痛みになり、とうとう病院に通うようになる、その様を、人間の心の痛みのように感じます。また、人荷という言葉には、人は重たい荷物を背中に背負って人生を歩いている様に思い、昭和の女性の傷ましい姿におもえます。
人の痛み、女性の傷ましさをコラボレーションで表現。吉田形勧と内藤修子の40年のアート活動の同志による作品群です。
特別展示
*ナヘア(長崎平和アートプロジェクト)2017年11月より立ち上げ2018 年4月現在までの経過報告チラシパンフレットなど同時に展示します。2018年8月開催

3、日時::2018年4月5日(木)~30日(月)
  3時~20時無休無料
4、場所:アートスペースびあんご 長崎市川口町2-10居酒屋安居(095-845-9585)
*展覧会連絡先:090-7922-9311(内藤)

https://www.facebook.com/shuko.naitho?pnref=story

 

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