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◆9/15(土)「Less Than Jazz」@ニューコンボ(福岡市中央区渡辺通)

 投稿者:松岡涼子メール  投稿日:2018年 9月14日(金)00時33分51秒 w0109-49-134-205-160.uqwimax.jp
編集済
  舞踏の松岡涼子です。週末のおすすめイベントのご案内をさせてください。

9/15(土)、吹き抜けの伸びやかな空間にアンティークな雰囲気が魅力の
ライブスポットNEW COMBO(福岡市中央区渡辺通)にて、
映像・演奏・ダンスの個性豊かな面々が一堂に会したイベントが開催されます。

出演は、ジャズ界の重鎮・川下直広(sax)+花田久美子(piano)、
ギターとノイズの塩梅が絶妙なデュオ「蹂躙」、
鮮やかな波のように変容し続けるバンド「dagdag」、
サックス・CDJ・ドラムetc.の異色トリオcapture(中村勇治/竹永省吾/小貫誠)、
キレキレのダンサー山本泰輔、舞踏の松岡涼子。
VJドクガーの秀逸な映像の数々とDJ清家一平/eroによるこだわりの選曲も要チェック!

ニューコンボの空間に惚れ込んだdagdagヒロシさんによる渾身のイベントです。
空間まるごとおたのしみいただけるライブになりそうで、
先日打ち合わせから帰ってからもずっと胸の高鳴りがやみません。皆様ぜひ!!

---------------------------
2018年9月15日(土)
dagdag presents
“Less Than Jazz”

@NEW COMBO
福岡市中央区渡辺通5丁目1-22
http://newcombo.sakura.ne.jp/index.html

Open 19:30
Start 20:00
Door 1500yen(+1D)

・Live・
川下直広+花田久美子
capture(中村勇治/竹永省吾/小貫誠)
蹂躙
dagdag

・舞踏・
松岡涼子
山本泰輔

・Dj・
清家一平
ero

・Vj・
ドクガー

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http://ry-k-m.tumblr.com/

 

糸島芸農2018プレイベント

 投稿者:糸島芸農2018実行委員会メール  投稿日:2018年 9月12日(水)02時00分11秒 KD106172211142.ppp-bb.dion.ne.jp
編集済
  期日…2018年9月15日(土)
時間…19:00 -
料金…無料
出演…糸島芸農2018実行委員メンバー、他
会場…art space tetra(福岡市博多区須崎町 2-15)

糸島芸農2018プレイベント

福岡県糸島市で開催される農村型芸術祭「糸島国際芸術祭 糸島芸農2018-マレビトの通り道-」のプレイベントを開催します。
糸島を中心に福岡西部より実行委員メンバーが博多に集結し、そもそも「糸島芸農って何?」というところの説明から、今年の芸術祭の内容紹介や、ミニライブ(予定)など盛りだくさんの内容となっています。
またお得な前売りチケットも販売!!ぜひお越しください!!!

<内容(予定)>
・実行委員メンバーの紹介
・糸島芸農2012・2014・2016を振り返る
・糸島芸農2018の参加作家の紹介
・2018のテーマ「マレビトの通り道」ってどういうこと?
・ボランティア「いっきさん」の活動について
・開催概要、イベント紹介

http://www.as-tetra.info/archives/2018/180915190000.html

 

佐々木 厚 展 「陶」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年 9月 9日(日)22時36分28秒 61-22-142-88.rev.home.ne.jp
  佐々木 厚 展 「陶」
期日:2018.9.10~9.23
場所:アートスペース獏
http://artspacebaku.net
 

9/15(土)「滞在作家によるトーク」開催!

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2018年 9月 7日(金)18時11分29秒 p1784152-ipngnfx01fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  滞在作家によるトーク
~これまでの活動と福岡での予定~

この秋、2018年度美術作家招聘事業二人目のアーティストとして、
福岡アジア美術館には、ヴー・キム・トゥー(ベトナム)が約2か月間滞在し、
制作やワークショップなど、美術を通した様々な交流活動を行います。
 来福後初めてとなる今回のトークでは、自己紹介をかねて、
これまで発表した作品や福岡での活動内容などについてお話ししていただきます。
ぜひご来場下さい。


[日 時] 平成30年9月15日(土)14:00~15:00
[会 場] 福岡アジア美術館 7 階 アートカフェ

           *入場無料・逐次通訳(事前申込不要)*

[講師紹介]
ヴー・キム・トゥー Vu Kim Thu
1976年ハノイ生まれ、2003年シカゴ美術館付属大学にて修士課程修了。
紙を使ったランタンによって繊細なインスタレーション作品を制作するアーティスト。
ベトナムを拠点に活動し、世界各地で滞在制作・作品発表を行っている。
(滞在期間:9月11日~11月9日)

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/702

 

鉛筆で描く 細密画三人展

 投稿者:SAYAka yamadaメール  投稿日:2018年 9月 7日(金)10時29分44秒 softbank126005013208.bbtec.net
  ◆鉛筆で描く 細密画三人展◆

福岡天神 新天町北通り「ギャラリー風」にて、前田洋子・山田さやか・dolphinによる「鉛筆で描く 細密画三人展」を開催いたします。
リアリズムを追求した細密画 約40点の展示を予定しております。鉛筆画の魅力である白黒の濃淡の世界、鉛筆だからこそ出来る繊細さ、力強さ、鉛筆画のほのかな温もりを、私たちの作品を通じて多くの皆様に感じていただけると幸いです。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。

会  期:2018年9月17日(月)~9月23日(日)〔休廊日無し〕
開廊時間:10:30~19:30〔最終日は17時まで〕
会  場:「ギャラリー風」福岡市中央区天神2丁目8-136 新天町北通り
料  金:入場無料
作品点数:細密画 約40点(作品原画・ポストカードの販売有)

http://www.facebook.com/events/1984202831668640

 

AGAINST 2018: SISSY SPACEK 演奏

 投稿者:deterraメール  投稿日:2018年 9月 7日(金)10時25分8秒 sp49-104-39-99.msf.spmode.ne.jp
  AGAINST 2018: FUKUOKA EXTREME MUSIC FESTIVAL
Against 2018: Sissy Spacek

Sissy Spacek (USA)
Hurricane Grind
Carcass Grinder
PFK SKATE SUPPORT CENTRE BENEFIT/上映

9月14日| 福岡」|UTERO
福岡市中央区清川2丁目6-34
TEL: 092-534-5222
http://utero.jp
Open 19:00 |Start 19:30
チケット∥当日 ¥2,500|前売 ¥2,000(プラス1ドリンク)

Sissy Spacek(シシー・スペイセク):
1999年ロサンゼルスで結成されたブラー / グラインドユニット。実験音楽家John Wieseを設立メンバーとして様々なメンバーの出入りがありながらもさまざまなシーンを経験し、グラインドコアを標榜しつつノイズコア、コラージュ、テープ・ミュージック、フリーインプロビゼイション、大編成アンサンブルなど数多の手法で実験を繰り返し、フルアルバムのリリース数は既に30を越えている。
過去にはAGATHOCLES,SMEGMAとのスプリットやSARA TAYLOR(YOUTH CODE)をフューチャリングした7"等がある。
ライブの一貫した傾向が示すように、バンドはここ10年、主として身の毛もよだつような高速のグラインドコアを提供してきたのだが、レコーディング作品では幅広い傾向の楽曲を継続的にリリースしている。
今回は2013年からの編成であるCharlie Mumma (ドラム、2008年よりボーカル) とJohn Wiese (ベース、エレクトロニクス、ボーカル)のデュオで、アメリカでの大型ツアーを敢行した後結成20周年を祝う日本ツアーを行う為に初来日する。同時期には[…]dotsmarkよりCD+DVD仕様での新作アルバムもリリース予定だ。ノイズとグラインド/ハードコアパンクの共闘関係を最も洗練された形で体現する最重要アクトと呼べよう。

PFK Skate Support centre Benefit
PFK Skate support centerは、現在の場所を去り、新しい場所へ建設する為に、現在、募金をお願いしています。 今回、その破壊される前のPFKの映像の上映と代表:PFK HONDAのバンド、Hurricane Grindにて演奏を行います。 また、PFKの物販や募金箱を設置し、1円でも多くの資金を集め、いち早く新たなPFKを作り上げたいと思っています。 皆さんの協力が必要です。 よろしくお願いします。  SUPPORT PFK!!!

http://www.deterra8.com

 

山出淳也トークイベント 「アートや創造性が生み出す価値とは何か」

 投稿者:NPO法人BEPPU PROJECTメール  投稿日:2018年 9月 6日(木)00時22分38秒 i220-108-5-197.s41.a044.ap.plala.or.jp
  既成概念に縛られることなくこれまでとは違う視点や発想を持ち、
未来を切り開く力が必要だといわれている昨今、
イノベーションを起こす思考法として、「アートシンキング」や「美意識」という言葉が浸透しはじめています。
本イベントでは、NPO法人 BEPPU PROJECT代表理事の山出淳也が、
国際的なアーティストとして活動してきた経験を活かし
別府にアートの息吹をもたらした経緯や、
社会に問いを投げかける「ソーシャルベンチャー」として、
事業の可能性を拡げ続けるその考え方を語ります。
また、今年の秋に大分県で行われる『アニッシュ・カプーア IN 別府』や
ライゾマティクス・アーキテクチャーによるシークレットイベント『日田の山と川と光と音』もご紹介します。
さらにイベント終了後は、懇親会(有料)もご用意致しておりますので、
最後までお楽しみください。

イベント開催概要
日時:2018年9月13日(木)19:00~21:00(18:30開場)
場所:The Company 福岡PARCO
住所 福岡市中央区天神2丁目11-1 福岡PARCO新館5F  Tel.092-791-2411
参加費:無料
定員:50名(要予約)
登壇者:
山出淳也(NPO法人 BEPPU PROJECT代表理事)
モデレーター 三好剛平(ラブエフエム国際放送株式会社)
申込み方法:お名前、参加人数を明記の上、申し込みフォームまたはFAXよりお申し込みください。
URL:https://select-type.com/ev/?ev=2iljNFkO5yk  FAX:0977-72-7012

http://www.beppuproject.com/news/2300

 

バスキアとNYアーティストたち Roland Hagenberg 写真展

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2018年 9月 4日(火)16時44分51秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  *********************************************************************************************
【会期】2018年9月8日(土)-10月21日(日)
    休館日10/16(火)
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
*********************************************************************************************

1980年代ニューヨーク、パワーみなぎるアートシーンを生々しく伝えるローランド・ハーゲンバーグの写真を一挙公開!

80年代、NY。アートシーンは、カオスのパワーでみなぎっていた。そのレジェンドたちの中でも、ジャン=ミッシェル・バスキアは、今年没後30年を迎え、作品価値と人気をますます高めている。しかし、彼のライブな生きざまを伝える資料は、ほとんど残されていなかった。本展では、ニューヨークに渡ったローランド・ハーゲンバーグが、編集者としてともに活動したバスキアのスタジオでの制作中の自然な姿を撮ったショットをはじめ、ライブな様子をとらえた写真を多数展示。併せて、メモやインタビューなども紹介。また、ハーゲンバーグと親交のあったアンディ・ウォーホルやキース・ヘリング、ロバート・メイプルソープ、ルイーズ・ブルジョワなど巨星たちのポートレート写真も多数展示する。80年代のNYのアートシーンを当時の体温そのままに伝える本展は、まさに、あのよき時代の「証言」となるだろう。

【画像】Jean-Michel Basquiat
© Roland Hagenberg

http://artium.jp

 

「棄てられた場所を訪ねて。」

 投稿者:角孝政メール  投稿日:2018年 8月30日(木)01時13分58秒 ab041056.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  2018年8月30日~9月25日
黒猫探検団
福岡市天神サナトリウム
「棄てられた場所を訪ねて。」
廃墟写真展です
https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1
 

二次募集!9/2〆切>アーツスクールプロジェクト福岡校 本科生とレクチャー生

 投稿者:miyamoto (ART BASE 88)メール  投稿日:2018年 8月29日(水)07時34分1秒 203.217.158.171
編集済
  福岡校、本科生とレクチャー生の二次募集をおこないます。
〆切は9月2日(日)24時。
--------
詳細は Arts Project School 福岡校の募集要項をご覧ください。
http://artsprojectschool.jp/requirements/
8月20日しめきりのときに迷っていたかた、この機会にぜひご検討ください。

○本科生だけでなく「レクチャー生」募集
レクチャー生はもともと東京(3331校)のみで募集をおこなっており8月10日で締め切っていましたが、このたび、福岡校と新潟校で、それぞれの独自講座を受講することを想定してレクチャー生の募集をおこなうことにしました。
詳しくは下記をご覧ください。
~レクチャー生 募集要項
http://artsprojectschool.jp/requirements/lecture.html
本科生→福岡校
http://artsprojectschool.jp/requirements/#requirements

○ご質問・問い合わせなど
1)本記事のコメント欄へどうぞ。
2)本FBページのメッセンジャー機能も使えます。
3)よくある質問・コンタクト用ページ
http://artsprojectschool.jp/contact/
4)メール問い合わせは下記へ。
info_fukuoka@artsprojectschool.jp
いずれも東京校と福岡校のスタッフが確認して返信いたします。

https://www.facebook.com/artsprojectschool.fukuoka.daimyo/

 

9/1(土)18時~ 山本高之「アートと教育ーロンドンでのリサーチと近年の作品について」

 投稿者:正路佐知子  投稿日:2018年 8月28日(火)00時01分20秒 softbank126224085158.bbtec.net
  2014年に福岡市美術館で開催した「想像しなおし」展にも参加されたアーティスト・山本高之さんを再び福岡に招き、近年の活動について話を伺うトークイベントを開催します。

山本高之「アートと教育ーロンドンでのリサーチと近年の作品について」

日時:2018年9月1日(土)18時~20時
会場:art space tetra(〒812-0028 福岡県福岡市博多区須崎町2-5)

参加費:1,000円

山本さんは、昨年度文化庁の助成を得て一年間ロンドンに滞在し、テートギャラリーにおける美術教育活動「ラーニング」をリサーチされました。現場を間近で見、そして実際にプログラムにも関わったアーティストという立場から、アートと美術館、アートと教育についてお話しいただきます。また、「想像しなおし」展以降、現在までの作品についても話を伺います。
FBイベントページ https://www.facebook.com/events/240153016695878/

山本高之(アーティスト)
1974年愛知県生まれ。愛知教育大学大学院修了後渡英、チェルシー・カレッジ・オブ・アート・アンド・デザインMA終了。小学校教諭としての経験から「教育」を中心テーマのひとつとし、子どものワークショップをベースに会話や遊びに潜む創造的な感性を通じて、普段は意識されることのない制度や慣習などの特殊性や、個人と社会の関係性を描く。近年は地域コミュニティと協働して実施するプロジェクトに多く取り組んでいる。主な展覧会に「Go Betweens 子どもを通して見る世界」(森美術館ほか2014-2015)、コチ=ムジリス・ビエンナーレ(インド 2016)、Asian Art Award 2017(寺田倉庫アートスペース 2017)など。近著に『芸術と労働』(共著、白川昌生+杉田敦編、水声社 2018)。
http://takayukiyamamoto.com/works/

http://www.as-tetra.info/archives/2018/180901000000.html

 

8/31薬院IAF SHOP* 木村由/吉田肇/竹永省吾/中村勇治

 投稿者:中村勇治メール  投稿日:2018年 8月25日(土)13時04分28秒 KD036012016154.au-net.ne.jp
  ちゃぶ台ダンスなどのユニークな活動を続ける木村由(東京)と福岡のノンジャンルで活躍中の精鋭ミュージシャンによる新しい瞬間。

今年もダンスの木村由さんが福岡にやってきます。
今年もありがたいことに、1公演、企画させていただきました。
僕のブッキングでもありますし、場所が、現代アートのギャラリーIAF SHOP*ですので、それにふさわしいミュージシャンをお誘いしました。
予約不要です。ぜひお越し下さいませ☆

http://capture.nakamurayuji.com/archives/3601
https://www.facebook.com/events/231413077583256/
ーーーーーーーーー
木村由
吉田肇
竹永省吾
中村勇治

2018/8/31(金)19:30開場20:00開演
IAF SHOP*
 福岡市中央区薬院3-7-19 2階(GoogleMap)
 090-5475-5326 (佐藤)
 http://iafshop.tumblr.com/

capture plus vol.18
ちゃぶ台ダンスなどのユニークな活動を続ける木村由(東京)と福岡のノンジャンルで活躍中の精鋭ミュージシャンによる新しい瞬間。

チャージ¥1,500+要1オーダー
※チケットなし・予約不要ですので当日直接お越し下さい。

<出演者>
木村由(dance)
東京在住。幼少の幼少の頃、団地の集会場でモダンダンスと会い、踊りの世界に足を踏み入れて以来、踊りと共に過ごしている。「ダンスパフォーマンス蟲」主宰。ちゃぶ台の上で踊る「ちゃぶ台ダンス」を毎年「夏至」と「冬至」に行っている。即興演奏家とのライブを多数こなし、即興という行為のなかで身体を見いだしていく一方、無音独舞公演も行い、踊りの模索を行っている。
http://mushi.info/

吉田肇(guitar)
1970年生まれ。
1992年にバンドPANICSMILEを結成、GuitarとVocalを担当。その他多くのバンド、セッションにも参加、
主にエレキギターを我流でノイズ混じりに弾く。ライブハウス福岡UTEROにてブッキング業務を担当。
http://headachesounds.blogspot.com/

竹永省吾(CDJ)
1995年CDJ-50を手に入れ、一時停止音の虜になる。1999年KAPPAと出会い、CDJを含めた独自の音楽を模索するようになる。2001年”電子卓上音楽団”、2009年”電子たくあん”を結成。 ソロパフォーマンスも活動しつつ、トランスバンド”七色川”、話×電子音”Barren Banquet”、舞踏(松岡涼子)×電子音”CooRef”など多様なスタイルに挑戦。2016年より中村勇治が主宰するcapture(ライブハウスver.)に参加。 2017年アジアンミーティングフェスティバルの福岡公演に参加。

中村勇治(bass clarinet,soprano saxophone)
福岡市在住。即興表現を中心とした演奏活動を積極的に行っている。自己ユニット:captureをはじめ、ダンス、舞踏、書、演劇、ストリップ、ポエトリーリーディング、写真、メディアアート、等のアーチストとのセッションライブ、近年ではパンクロックバンド・赤虫でも活動するなどジャンルを横断しユニークで枠にとらわれない活動を続けている。
http://capture.nakamurayuji.com/

問い合わせ 中村勇治(070-5400-1965 capture@nakamurayuji.com) http://capture.nakamurayuji.com/

capture plus vol.18・・・2013年より、音と音以外の表現者との即興パフォーマンスを中心に開催。主宰は中村勇治。

https://www.facebook.com/events/231413077583256/

 

あほトーク vol.3 俺たちの逆襲のシャアがこんなに面白いわけがない

 投稿者:福地英臣メール  投稿日:2018年 8月25日(土)07時43分35秒 softbank126029034098.bbtec.net
  直前のお知らせになりますが、よろしくお願いします。

トーク「俺たちの逆襲のシャアがこんなに面白いわけがない」
日時 25日(土)19時30分スタート(21時に終了予定)
場所 sippo desin 中央区今泉1-3-23エクセル今泉206
   入場無料
スピーカー 山口洋三(福岡市美術館学芸員)
      植松久典(グラフィックデザイナー)
      中川陽介(現代美術家)
パネラー  安武聡太
司会    福地英臣

あほトークも三回目になりますが、今後ともよろしくお願いします。
 

スーパーローカルマーケット@九州芸文館

 投稿者:nakazakiメール  投稿日:2018年 8月23日(木)18時43分47秒 M106073213032.v4.enabler.ne.jp
  こんにちは、美術家の中崎透といいます。
現在、福岡県筑後市にある九州芸文館で開催中の展覧会のお知らせをさせてください。
地域と市場をテーマにした10組のアーティスト(ショップも含む)によるグループ展、
「スーパーローカルマーケット/Super Local Market」、9/9(日)までの開催ですので、
機会あればぜひ足をお運びください。
どうぞよろしくお願いします。

********************

CHIKUGO ART POT 2018
「スーパー ローカル マーケット/Super Local Market」
監修:中﨑透/Directed by NAKAZAKI Tohru

会期:2018年8月4日(土)~9月9日(日) *月曜休館
開場時間:10:00~17:00 入場:無料

参加作家:
中﨑透/NAKAZAKI Tohru
牛島智子/USHIJMA Tomoko
上村卓大/KAMIMURA Takahiro
新庄良博/SHINJO Yoshihiro
土屋貴哉/TSUCHIYA Takayoshi
仲田絵美/NAKATA Emi
辺口芳典/HENGUCHI Yoshinori
宮田君平/MIYATA Kunpei
脇田あおい/WAKITA Aoi
うなぎの寝床/UNAGINO NEDOKO

「CHIKUGO ART POT(チクゴ アート ポット)」は、福岡県南部・筑後地域に位置する九州芸文館を拠点に、地域資源に注目しながら地域と共に展覧会を作り上げ、街なかでの展開を目指す3年計画のアートプロジェクトです。アートを通じて地域と広く深く関わることを目的とし、開館以来育んできたアートの種を九州芸文館という畑から地域の一人一人に届け、各自の手で大きく育ててほしいとの想いを「POT(鉢植え)」というプロジェクト名に込めました。

3年計画の2年目となる2018年は、美術家・中﨑透(なかざきとおる)を監修に迎えた展覧会を開催します。彼は、絵画、パフォーマンス、映像、インスタレーションなど多様な表現形式を用いて作品を発表する一方で、10年以上にわたり地元の茨城県水戸市にてアートスペースを運営し様々な展覧会や企画を手がけてきました。そして時には地域に入り込んで、多くの人がゆるやかにアートでつながる場作りを、国内外で実践してきました。

本展覧会では、「Super Local Market/スーパー ローカル マーケット」と題して、地域と市場をテーマとし、地域における芸術作品の流通の仕組みや価値のあり方を模索します。筑後地域をはじめ、県内、熊本や佐賀といった近郊を拠点とした作家たちや、中﨑も含む関東や関西を拠点とした作家などなど。絵画や彫刻に限らず、詩人や写真家、パフォーマーからショップまで、様々な分野の芸術家たちの試みがこの場所で交差し、一堂に並びます。芸術や文化、物や言葉から行為まで、作品の価値について、作品ってなんだろうと、考えたり、話したり、実践したり、遊んだり、いろんなことの起きてしまう、ここにしかないちょっと変わった市場が立ち現れることでしょう。
レッツ!スーパー!!ローカル!!!マーケット!!!!


8mを超える天井高、440平米の大空間で、10組のアーティストたち(セレクトショップも含む)が1000点以上
の作品を展示。そしてそのほとんどが値段がついて、会場で販売されている。
しかも、それらは以下のアドレスのwebショップでも購入できる。
https://superlmarket.thebase.in/

会場:九州芸文館
〒833-0015 福岡県筑後市大字津島1131 tel.0942-52-6435
[九州新幹線・JR鹿児島本線「筑後船小屋駅」徒歩約1分]
http://www.kyushu-geibun.jp

主催:ちくごアートファーム計画実行委員会
共催:九州芸文館美術展実行委員会
助成:公益財団法人福岡文化財団、平成30年度 文化庁 地域と共働した美術館・歴史博物館創造活動支援事業

会期中のイベントのことなどはこちらをチェック。
https://www.facebook.com/Chikugo-Art-Pot-1363683130387715/?ref=br_rs
 

今週8/25(土)、26(日)開催! Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2018年 8月22日(水)19時14分14秒 softbank126082148222.bbtec.net
  お世話になっています。
アーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。
※お詫び:先月7/28(土)、15時半に当初予定していた展覧会パーティを猛暑のため急遽17時に変更し、こちらの情報を修正せずにいたためお越しいただいた方々にはご迷惑おかけいたしました。お詫び申し上げます。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
- Herman Verhagen オランダ/ 映像立体インスタレーション 「on nature on porcelain」
- 山下紘加  米国/ 油彩画 「泳ぐ人、眠る人」
- Chloe Ong  英国/ ペインティング 「A Little Slower, A Little Closer」
- Lisa Fong  米国/ 絵画、刺繍 「Above Water, Below Ground」
- Fiona Templeton  米国/ パフォーマンス型インスタレーション 「a walk in Shiraito」
- Carol Swain  オーストラリア/ ドローイング 「Seeing Again, Making Again, Breathing Again」

◆日時: 8月25日(土)、26日(日)11時から18時まで
  入場無料 ※事前予約不要、参加無料
  25日(土)17時より展覧会パーティーおよびアーティスト・トークを開催。

◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)



- スタジオクラギャラリー

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Herman Verhagen 個展
「on nature on porcelain」
陶芸家のヘルマンさん(オランダ)が伊万里で購入した磁器土を使って幻想的な立体風景を制作。
コバルトブルーの水彩画で描かれた自然のアニメーションを投影し、静と動が組み合わされたプロジェクトマッピング型インスタレーションを発表します!



- 第1スタジオ

chloeong studiokura august
Chloe Ong 個展
「A Little Slower, A Little Closer」
東洋と西洋のスペクトルに沿った視覚言語を探求した絵画作品を制作し、生命や生活、リズミカルな動きに満ちた風景の瞬間を捉えた作品を制作するクロエさん。慌ただしい都市とは異なる、ゆったりと寛げる時間が流れる糸島の農村部の美しい環境を描いた作品やスケッチを展示します。


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Lisa Fong 個展
「Above Water, Below Ground」
カリフォルニア州バークレーに生まれ、広東系の家庭で育ったリサは、自身の二重性の関係を織り交ぜた作品を発表しています。本展では、言葉の違いを感じた光景に耳を傾け、福岡で滞在中に聞いたことや理解したこと、母親が育った農村部の村の写真をベースにした絵画を発表します。


exhibitionKura
山下紘加 個展「泳ぐ人、眠る人」
日常風景、民話、人と人の間にあるものを題材としたペインティングを発表し、現在ニューヨークで制作活動を行う山下さん。本展では、画家の中園孔二の作品を観るために横須賀に訪れた日と、糸島での経験について描いた中小サイズの色鮮やかで色調美しい油彩画をお見せします。



- 松末天満宮


fiona
Fiona Templeton 個展
「a walk in Shiraito」
スコットランド出身、現在はニューヨーク在住しパフォーマンスグループのディレクターを務めるフィオナさん。白糸の滝や、福島県会津市にある「さざえ堂:円通三匝堂(えんつうさんそうどう)」から触発された、観客が作品を体感することで生まれるパフォーマンス・インスタレーションを松末天満宮にて発表。




- 第2スタジオ


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Carol Swain 個展
「Seeing Again, Making Again, Breathing Again」
ビクトリア州北西部の小さな田舎町キャッスルメインに在住するビジュアルアーティスト。多様な見方を提供してくれた糸島という新たな地域で、滞在住居付近で見かけた石段や道なり、自然風景などの質感に着目し、繊細なドローイングで描いた作品群を発表します。


ぜひお越しください!
 

「あほトーク vol.3」のおしらせ

 投稿者:福地メール  投稿日:2018年 8月19日(日)21時59分36秒 softbank126029034098.bbtec.net
編集済
  「あほトーク vol.3 俺たちの逆襲のシャアがこんなに面白いわけがない」のおしらせになります。
毎回ゲストが大物な「あほトーク」なんですが、今回は、更に輪をかけてかなりの方々です。逆シャアは、大人ファンが多いと思いますので、是非是非いらしてください。急ぎすぎもしなければ、人類に絶望もしちゃいない方々をお持ちしています!
日時 8月25日(土)19時30分スタート(21時に終了予定)
場所 sippo desin 中央区今泉1-3-23エクセル今泉206
   入場無料
スピーカー 山口洋三(福岡市美術館学芸員)
      植松久典(グラフィックデザイナー)
      中川陽介(現代美術家)
パネラー  安武聡太
司会    福地英臣
http://sippo-design.com/aho-talk_vol-3
 

つくる人に、未来をつくる力を。ARTS PROJECT SCHOOL 福岡校 受講生募集締切迫る!>8/20 24時

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2018年 8月16日(木)16時55分55秒 116-94-14-122.ppp.bbiq.jp
  (アーツプロジェクトスクール福岡校、ART BASE 88 は福岡校事務局を手伝っていますので投稿します。以下は福岡校FBページからの転載)

【つくる人に、未来をつくる力を。ARTS PROJECT SCHOOL 福岡校 受講生募集締切迫る!】
https://artsprojectschool.jp/requirements/

多彩な講師陣による多様で濃密な講義は受講費無料!!

\アーツ×スタートアップの可能性!/
まだ世の中にない価値を生み出すワクワク感、新しい切り口でプロジェクトを生み出す推進力。スタートアップの街・福岡で、アーツプロジェクトスクールが走り出します。

「アーツとスタートアップ」は社会のなかでの役割が一見とおいものにみえますが、どちらも未知の領域に挑むという共通点をもっています。「スタートアップ都市」の特徴をもつ福岡でこれらの活動がコラボレーションすることで、新たな表現やビジネスが生まれることでしょう。プロジェクトを起こし、進めていく点において、異なるアプローチが使われているからこそ、相互に気づきや刺激があると考えます。アーツプロジェクトを運営・実施するために必要な「気づく力」「ビジョンを描く力」「計画する力」「つながりを生む力」「運営する力」を実践的に学び、体得するカリキュラムをスタートアップにも活用します。まちや社会、潜在的ニーズに向き合い、プロジェクトを通じて、課題に対し創造的に働きかける。アーツプロジェクトスクール福岡校で待っているのは、こうした「クリエイティブプロセス」を描くリーダーを目指すカリキュラムです。

9月から始まるオンライン講義に加え、10月は京都でのリサーチ合宿(交通費・宿泊費補助有)と、小田嶋Alex太輔さん、鷲田めるろさん、原田真紀さん、橋本正徳さんをお迎えし、短期集中講座を開催。11月以降学びをフルに活かしてプロジェクトの実践まで行います。

今日からあなたも、つくる人になる。
ご応募をお待ちしています!!

●カリキュラム(「福岡校」のタブをクリックしてご参照ください)
https://artsprojectschool.jp/curriculum/

●講師紹介(オンライン講義)
https://artsprojectschool.jp/teachers/

●よくあるご質問
https://artsprojectschool.jp/contact/

●●● 福岡校は8/20 24:00〆切●●●
https://artsprojectschool.jp/requirements/

https://www.facebook.com/artsprojectschool.fukuoka.daimyo/

 

8/22(水) 木村由(ダンスfrom東京)+河合拓始(ピアノ)+サネマツアキラ(声、打楽器)@箱崎水族舘喫茶室

 投稿者:Color Recordsメール  投稿日:2018年 8月16日(木)00時12分55秒 ah011146.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  8月下旬、東京を拠点に活動する即興ダンサー木村由さんの九州ツアーがあります。その初日8/22(水)は、ピアノの河合拓始と、声・打楽器のサネマツアキラさんの三人で、箱崎水族舘喫茶室さんでの共演ライブです。
前半は木村・河合のデュオ、後半はトリオの即興です。
面白いライブになると思います、どうぞお越しください!

木村由(ダンス) http://mushi.info/index.html
河合拓始(ピアノ) http://www.sepia.dti.ne.jp/kawai/
サネマツアキラ(声、打楽器)

第一部:木村由+河合拓始DUO
第二部:木村由+河合拓始+サネマツアキラTRIO

東京を拠点に精力的に公演を行う
ダンサー木村由を迎えての即興ライヴ

2018年8月22日(水)
開演7:30pm(開場7:00pm)
会場:箱崎水族舘喫茶室
(福岡市東区箱崎1-37-21 092-986-4134)
JR箱崎駅、地下鉄箱崎宮前駅から徒歩数分
http://www.hakosui.net/

一般2,200円/学生1,200円(どちらも別途ドリンク・オーダー要)

http://www.facebook.com/events/243995536321682/

 

重松 希 展「Light and Sight 2」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年 7月29日(日)23時55分45秒 61-22-68-167.rev.home.ne.jp
編集済
  重松 希 展「Light and Sight 2」
期日:2018.7.30~8.12
場所:アートスペース貘
http://artspacebaku.net
 

【締切まで一週間】「Local Prospects 4」(8/3必着)

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2018年 7月27日(金)14時49分30秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  三菱アルティアムで今秋開催の展覧会「Local Prospects 4」では、全作家3枠を公募で募集中です。応募締切は8/3(金)必着。皆さまからのご応募、お待ちしております!

【展覧会概要】
タイトル:Local Prospects 4
テーマ:この隔たりを
会期:2018年10月27日(土)~11月18日(日) ※11/6(火)休館
会 場:三菱地所アルティアム(福岡市中央区天神1-7-11イムズ8階)
主 催:三菱地所、三菱地所アルティアム、西日本新聞社
協 力:Fukuoka Art Tips

【公募概要】
■募集内容
三菱地所アルティアムの展示空間を使った、テーマに沿った作品展示プラン。立体、絵画、インスタレーション、写真、映像作品など表現の形式・ジャンルは問いません。

■採用作家
3名(または3グループ)

■応募資格
日本語または英語でのコミュニケーションが可能で、制作の拠点を九州・沖縄および周辺地域に置いている、あるいは九州・沖縄にゆかりのある個人または団体。応募する作品の著作権を有すること。

■サポート
・制作補助費:30万円程度(予定/補助費を超える必要費用は自己負担/搬出入は各自でおこなうものとし、展示に使用する什器や備品も出品者が用意)
・展覧会記録冊子作成
・三菱地所アルティアムウェブサイトにおける展覧会の紹介、および郵送・Eメールによる開催告知

■審査方法
応募プランおよびファイルによる審査でおこないます。

その他の詳細は以下からご確認ください。
http://artium.jp/nandr/report/20180601_7751/

http://artium.jp

 

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