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あじびレジデンス作家によるトーク

 投稿者:アジア美術館メール  投稿日:2019年 5月21日(火)11時50分16秒 p1784152-ipngnfx01fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  「福岡ミュージアムウィーク2019」イベントの一環として、当館にレジデンス作家、また受入支援作家として滞在中の美術作家2人が、これまでの活動や福岡滞在中のプランを語ります。

【日 時】 5月25日(土)14:00 ~16:00
【場 所】 アートカフェ(7F)
【定 員】 80名
【申 込】 不要

第一部 14:00-15:00
◆ハン・ソンピル(韓国、1972年生)
1972年韓国、ソウル生まれ。ヨンイン在住。1999年韓国・中央大学校卒業、2004年ロンドンのキングストン大学にて修士号取得。
Han Sungpil ウェブサイト

韓国の国内外で活躍する美術作家で、日本でも2011年横浜トリエンナーレ、2018年清里フォトミュージアムでの展示経験があります。福岡では、昨年釜山市立美術館で行ったプロジェクトの第2弾を制作。福岡の森と苔を被写体にした大型の写真を、街の中に設置する予定です。「環境問題について問いかけるとともに、福岡の人々にとって都市生活を見直し、環境に思いをはせる機会になってほしい」と話します。

※英語の逐次通訳あり

第二部 15:00-16:00
◆チェオン・キー・チェン(マレーシア、1981年生)
1981年マレーシア、クアラルンプール生まれ、在住。シンガポールで開催された「ユナイテッド・オーバーシーズ銀行絵画賞2018」にて、マレーシア部門最優秀賞を受賞。あじびに1ヵ月滞在し、制作をおこないます。

自然と女性性を重ね合わせるような作風の美術作家。福岡では、近年西日本で頻発する大雨による被害と、日本の国土創生(森羅万象の創生)にまつわる「イザナギとイザナミ」の神話をつなげて作品化することを考えています。

※中国語の逐次通訳あり

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/770

 

FK28Z(6)-bis

 投稿者: 真武真喜子メール  投稿日:2019年 5月19日(日)16時41分37秒 p1337250-ipngn201007fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  1週間後に迫りましたが、5/25にOperation Table/QMACにて始まる展覧会「FK28Z(6)-bis」をご案内します。

FK28Z(6)-bis
友清ちさと+松野真知+大木裕之
2019.5.25 Sat.-7.14 Sun
11:00-18:00 土・日のみオープン
平日は予約制 Tel;090-7384-8169,  e-mail info@operation-table.com

オープニング・イベント
2019.5.25 Sat.
14:00  ゲスト・アーティスト 村田峰紀 パフォーマンス
15:00 参加アーティスト3名によるトーク+パフォーマンス
17:00レセプション
参加費 2,000円 (ドリンク付、レセプションは+500円)

「FK28Z(6)-bis」は大木裕之、友清ちさと、松野真知による「フク28ZAKI海浜博覧祭」のQMACヴァージョンです。 「フク28ZAKI海浜博覧祭」はアーティスト、友清ちさとが企画し、2013年から、友清の出身地、福岡県福津市にある旧玉乃井旅館でほぼ毎年、開催されてきたグループ展。展覧会名は、福津市が2005年宗像郡福間町と同郡津屋崎町が合併してできた市であることから、フクツとツヤザキを合成した語からなっています。映像とインスタレーションに演劇的要素を加えたパフォーマンスあり、と即興性を重視した展覧会の編成メンバーは毎回少しずつ変化し、開催地も昨年は東京であったりと、変幻自在な形態をとってきました。玄界灘に面した元海浜旅館の建物から、住宅地にある元動物病院の建物へと舞台を移す今回の展覧会では、「住むこと/移動すること」の様々な意味が浮かび上がってくるようです。

ゲストのパフォーマー、村田峰紀は、Operation Table/QMAC外壁にはじめて壁画、コウモリ傘のドローイングを残したアーティスト、今回は壁画改作パフォーマンスのために北九州にやってきます。
5/25はパフォーマンス連続の刺激的な午後になります。お時間許される方はどうぞお集まりください。

http://operation-table.com

 

「ロボット」誕生100年記念 チャペック兄弟の絵本・ブックデザイン・舞台

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2019年 5月17日(金)13時49分22秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
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【会期】2019年6月8日(土)-7月15日(月・祝)
    休館日6/18(火)
【開館】10:00 - 20:00
【会場】三菱地所アルティアム(イムズ8F)
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円、高校生以下無料
・再入場可
・( )は前売料金(チケットぴあ Pコード769-726)・10名以上の団体料金。
・障がい者等とその介護者1名・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード)会員無料
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「ロボット」という言葉を生み出した、チェコのチャペック兄弟の幅広い創作を大公開

今から100年前のチェコで、カレル・チャペック(1890-1938)は、技術の革新的発展により変わりゆく世の中に対して、鋭い洞察に満ちた戯曲『R.U.R.』(1920)を書き、「ロボット」という言葉を世に出しました。
カレル・チャペックは、新聞記事、戯曲、批評、旅行記などを執筆する一方で、画家である兄ヨゼフ・チャペック(1887-1945)とともに、日本でもロングセラーとなっている『長い長いお医者さんの話』(1932)や『ふしぎ猫プドレンカ』(1929)などの優れた童話作品も数多く残しています。
本展は、「ロボット」という言葉の誕生100年を記念して、チャペック兄弟による幅広い創作活動の中から、絵本・ブックデザイン・舞台に関する創作を展示いたします。カレル・チャペック記念館、チェコ国立文学館、チェコ国立博物館などの協力によって、日本でもファンの多いヨゼフの絵本原画や装丁本に加え、カレルによる『ダーシェンカ、あるいは子犬の生活』(1933)の写真やデッサン、そしてこれまで日本でほとんど紹介される機会のなかった『R.U.R.』の舞台美術のパネル展示などにより、チャペック兄弟の色褪せない魅力的な作品世界をご紹介いたします。

【関連イベント】
◆オープニングイベント 講演「チャペック兄弟の創作とその時代」
中東欧の文学や美術を専門とし、チェコに関する著作や翻訳を多数手がけている阿部賢一氏が、チャペック兄弟の仕事と魅力をわかりやすくお伝えします。
日時:6月8日(土)14:45開場、15:00開演(90分程度)
会場:デジタルハリウッドSTUDIO福岡(イムズ 11F)
話し手:阿部賢一(東京大学 准教授)
参加料:700円(展覧会チケット付)
定員:50名(自由席・先着順)
申込:要電話予約 三菱地所アルティアム092-733-2050
☆ご予約受付中!

◆アニメーション上映会
ヨゼフ・チャペックの挿絵をもとに作家没後に作られたアニメーションなどを上映します。
日時:6月22日(土)14:00~、6月30日(日)14:00~、7月12日(金)18:00~(上映時間:約40分)

・『二人の少年と一匹の犬が走り回るのを見てごらん』1925年/7分
監督:ヘルミーナ・ティールロヴァー、カレル・ドダル

・『子どもたち』1935年/6分
製作:カレル・ミュラー

・『犬のおとぎ話』1959年/15分
監督:エドゥアルド・ホフマン
原作:ヨゼフ・チャペック

・『失敗作のニワトリ』1963年/13分
原作:ミロシュ・マツォウレク
脚本・監督:イジー・ブルデチュカ

会場:三菱地所アルティアム内(イムズ 8F)
※参加無料・予約不要(要展覧会チケット)

配給:チェコ国立フィルム・アーカイブ


【画像1】本展ビジュアル
【画像2】(左)ヨゼフ・チャペック (右)カレル・チャペック 1930年代

http://artium.jp

 

身体表現ワークショップ「障害からひろがる表現とケア」

 投稿者:ソーシャルアートラボ 真崎メール  投稿日:2019年 5月16日(木)16時20分23秒 hmewlan.ad.design.kyushu-u.ac.jp
  2019年6月1日(土)14:00~18:30
                 2日(日)10:00~16:00
受講料:無料(事前申し込み必要)
会場:九州大学大橋キャンパス3号館322教室
   福岡市南区塩原4-9-1
   http://www.sal.design.kyushu-u.ac.jp
障がいのある人と身体を通して「表現」について考えたり、ともに表現することを通して「障害」について考えたりするワークショップです。
異ジャンルコラボバンド「門限ズ」や障がいのある俳優たちと、そこでしか起こりえないことから、奇想天外な表現が立ち上がる瞬間を、場を共有するみんなで体感します。
どなたでもご参加いただけます。

http://www.sal.design.kyushu-u.ac.jp/190601_fukuokaworkshop.html

 

関根伸夫死去

 投稿者:ししおメール  投稿日:2019年 5月14日(火)18時34分28秒 p1784152-ipngnfx01fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  説明無用と思いますが1968年「位相―大地」で戦後美術史に残る作家。

https://mainichi.jp/articles/20190514/k00/00m/040/202000c

 

開館20周年記念!蔵前仁一トークショー

 投稿者:ししおメール  投稿日:2019年 5月13日(月)11時02分37秒 p1784152-ipngnfx01fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  5月18日(土)14:00~16:00
あじびホール
蔵前仁一トークショー「インド先住民アートの村へ」

「福岡ミュージアムウィーク2019」イベントの一環として、旅行雑誌「旅行人」の編集長である蔵前仁一さんに、アジアの旅やインド先住民族が描く壁画について、お話いただきます。世界中を旅してきた蔵前仁一さんが、インドの先住民アートに出会い、魅かれていった経緯、そして個性豊かな先住民アート(ワルリー画、ゴンド画、ミーナー画、そしてジャールカンド州の先住民アートなど)をたくさんのスライドを交えて紹介していただきます。
【申 込】 事前申込(先着順)
福岡ミュージアムウィーク2019公式サイトまたは往復はがきに郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号を記入の上、当館までお申込ください。(連名不可)

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/769

 

末藤夕香 展「A K A T S U K I 」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2019年 5月13日(月)03時10分31秒 119-175-73-133.rev.home.ne.jp
  末藤夕香 展「A K A T S U K I 」
期間:2019.5.13~5.26
場所:アートスペース貘
 

奥村順子 展 「 辺縁を 彩って まどろむ 」

 投稿者:奥村順子メール  投稿日:2019年 5月 9日(木)19時26分44秒 sp49-104-7-94.msf.spmode.ne.jp
編集済
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奥村順子 展

「 辺縁を 彩って まどろむ 」


【会期】2019年5月8日(水) - 5月25日(土)
    ※日,月,火 休廊

【時間】 12:00 - 18:00

【会場】WALD ART STUDIO
    福岡市博多区千代4-12-2
    TEL 092-633-3989

【Facebook】 https://facebook.com/WaldArtStudio/

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ゼルkatabamiギャラリーオープン

 投稿者:ゼルkatabamiギャラリーメール  投稿日:2019年 5月 3日(金)10時29分18秒 softbank126242142070.bbtec.net
  長崎浦上地区のふたつのギャラリーを紹介いたします。
■ゼルkatabamiギャラリーオープン企画展4/20から6/29迄開催(17:30~21:30)。
連休4/28~5/6・日曜日休みです。

☆長崎大学病院電停より99m・浜口町大通り

無料


■アートスペースbiAngoびあんご「入内良治ぬりえワールド」
5/1~6/30迄開催(15:00~20:00)
無休・無料
浦上駅より歩99秒

https://www.facebook.com/shuko.naitho?pnref=story

 

谷尾 勇滋 展 fragmentary landscape

 投稿者:谷尾 勇滋メール  投稿日:2019年 4月24日(水)19時47分53秒 110-54-69-225.ppp.bbiq.jp
  福岡東図書館で個展を開催します。

図書館が所在する千早・香椎地域における複数の断片的な風景(景観)を捉えた展覧会。
館内には、それぞれの断片によって4パートから構成した写真作品などを点在させています。

※ 作品は、なみきスクエア内通路沿い図書館ウインドウの市民ギャラリー他、館内にも展示があります。

会期/2019.5.1(水) - 5.26(日)   5. 7(火)休館日
時間/9:00 - 20:00 入場無料
会場/福岡東図書館(香椎副都心公共施設なみきスクエア内1階)

住所/813-0044 福岡市東区千早4丁目21-45 (JR・西鉄千早駅西側徒歩1分)
連絡先/福岡東図書館 TEL: 092-674-3982 FAX:092-674-3973
駐車場/なみきスクエア専用駐車場(38台),市営千早駅前駐車場(200台)

http://www.facebook.com/yujitanioartphoto/

 

今週土曜4/27(土)15時よりアーティスト・トーク開催!明日開のStudio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2019年 4月24日(水)17時32分14秒 softbank126025131148.bbtec.net
  お世話になっています。
アーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
- Anu Raatikainen  フィンランド/ 照明ドローイングと3Dアニメーションを組み合わせたパフォーマンスビデオ
  「Wave function tree spirit 波動関数 木々の精霊」
- Jonathan Reid Sévigny  カナダ/ ドローイング、ペインティング「バラ園から天王星の景色。」
- Bram Chilton Smiley  英国/ インスタレーション 「Kuroshio」
- Luke Garrett   オーストラリア/ エレクトロニック・イメージング 「Umetatechi」
- Marie Heléne Boone  米国/ マルチメディア、彫刻インスタレーション 「Sea Offerings」
- Aafke Bouman  オランダ/ イラストレーション  「A person’s post」
- Cho, Hui-Chin  台湾/ ドローイング、コラージュ「A Poetic Spendthrift」
- Adrian Jing Song  オーストラリア/ 写真、ドローイング、ミクストメディア「Shimmering Through The Walls; A Frozen Crescendo」
- Fongyee Ng  シンガポール/ ミクストメディアインスタレーション「Take Heart」


◆日時: 4月25日(木)~27日(土)11時から18時まで
  入場無料 ※事前予約不要、参加無料
  27日15時より展覧会パーティーおよびアーティスト・トークを開催。

◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773) https://studiokura.info/ http://www.studiokura.com/blog/


Photo
Anu Raatikainen「Wave function tree spirit」
ヘルシンキに拠点を置く学際的アーティスト。蜘蛛や人間の肘、枝に見える複数のイメージを重ね照明で照らすことで浮かび上がる
不思議なライトドローイングと、3Dアニメショーンを組み合わせたパフォーマンス映像をクラギャラリーにて展示します。


jonathan kura
Jonathan Reid Sevigny「バラ園から天王星の景色。」
モントリオール在住。ポップカルチャーと政治や社会との交わり、社会のポピュラーアートにおける位置づけに興味を持っています。
クィア( Queer 自身を性別で分けないセクシュアリティ)な芸術家として、クィアな内容として解釈されることができる国内外のアニメ、
人物と矛盾する社会構造を絵画作品を通して模索します。


Kuroshio
Bram Chilton Smiley「Kuroshio」
英国在住のコミュニケーションデザイナー兼イラストレーター。日本近海を流れる黒潮および対馬暖流を外のものを迎え入れる玄関口として捉え、
これらの海流を描くグラフや図表の視覚的言語を探り、水の動きによる自然な形を描写したインスタレーションをお見せします。


lukePrint300dpi_Moji-ku and Shinmoji area in Kitakyushu City satellite with labels_0 copy
Luke Garrett「Umetatechi」
メルボルン出身の写真家およびビジュアルアーティスト、現在は東京在住。日本全土の埋め立てられた土地に触発され再開発された地区の
衛生画像を用いて、これらの景観をピクセル分類として知られるプロセスを施し新しい次元での電子アート表現を試みます。


marie
Marie Helene Boone「Sea Offerings」
テキサス在住のアーティスト。福岡の多様な地形に触発され、地域風景についての光のインスタレーションと彫刻作品群を発表します。
捨てられ、忘れさられた物々を通常の文脈から取り除き、物に新しい目的を与え、文字通りそして比喩的に新たな可能性/対話に光を照らします。


aaf
Aafke Bouman「A person's post」
アムステルダム出身のイラストレ―ター。歴史的探求と糸島市に関する彼女自身のドキュメンテーションを組み合わせ、フィクションと
ドキュメンテーションが合わさった新たな物語を語ります。伊都国歴史博物館などに訪れ、昔の物語や歴史的な行事でみられた視覚的な
要素を取り入れた新しい美的な経験として表現していきます。


Chin (3)
Cho, Hui-Chin「A Poetic Spendthrift 詩的な浪費家」
現在ロンドンに在住し制作活動を行う台湾人画家。絵画をメインに彫刻、写真などを取り入れた実験的な手法を用いて、アンティーク素材や期限切れのもの、
不思議な姿の生き物など生と死の間の存在を相関した絵画作品を発表します。


adrianexhibitionflyer
Adrian Jing Song「Shimmering Through The Walls; A Frozen Crescendo」
ニュージーランド出身、メルボルン在住の学際的なアーティスト。約2か月滞在していたエイドリアンさん。ドローイング、写真、ミクストメディアを用いた
インスタレーションを発表する本展では、滞在住居の未知の歴史を観察し考察していきます。


Postcard_FONGYEE2 - コピー
Fongyee Ng「Take Heart」
テクノロジーと子ども達の関係性や可能性に焦点を置いた制作活動を行う学際的なアーティスト。竹(Take)が持つ形と動きの可能性を探るサイトスペシフィックなインスタレーションを第2ハウスの畳のある客間および床の間にてお見せします。


ご期待ください!
 

作者は病気団展in福岡

 投稿者:角孝政メール  投稿日:2019年 4月19日(金)02時23分55秒 ah019162.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  作者は病気団展in福岡
サナトリウム入院編
2019/4/11~4/23 もう始まってます
https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1
 

ゼルkatabamiギャラリー

 投稿者:アートスペースびあんごメール  投稿日:2019年 4月16日(火)14時18分10秒 softbank126242153048.bbtec.net
  ゼルkatabamiギャラリーオープンkatabami立ち飲みバー2f
Nagasakiからアートの風が吹く・4月20日(土)からアート展覧会開催
気軽にアートに親しむ空間☆期間4/20~6/29 ♪4/20*6時オープニングパーティ?
8月:ナヘア(長崎平和アートプロジェクト)ながさきアートマニアアートストリート
□石田智・今道信子・入内良治・ペコロス岡野・岩永勉・梶原元子・加藤洋子・柿本静子
国松実・近藤雅子・境真知子・末永幹雄・寺島由美子・徳山光・内藤修子・中島弘子
濱本重和・林田信代・山下昭子・山田祥子・松尾英夫・道正信・吉田形勧
☆長崎市浜口町6-10市電長崎大学病院駅から99m 浜口町大通り
連絡先:katabami・090-7922-9311(内藤修子)

https://www.facebook.com/shuko.naitho?pnref=story

 

桑野進 展 「男女の戯画」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2019年 4月14日(日)23時20分18秒 119-175-73-133.rev.home.ne.jp
  桑野進 展 「男女の戯画」
期間:2019.4.15~4.28
場所:アートスペース貘
 

池田ひとみ個展「大きな編み目と小さな編み目」

 投稿者:池田ひとみメール  投稿日:2019年 4月10日(水)11時11分6秒 KD111239178055.au-net.ne.jp
  初めて投稿します、どうぞよろしくお願いいたします。展示の告知です。
ニットのインスタレーションなどをしています。

池田 ひとみ 個展
大きな編み目と小さな編み目

2019.4.10(水) – 4.27(土) 12:00 – 18:00
最終日終了後クロージングパーティ(一品持ち寄り)
※日.月.火 休廊


WALD ART STUDIO
〒812-0044
福岡市博多区千代4-12-2
tel/fax 092-633-3989

池田ひとみ
https://hitomicron.com/
WALD ART STUDIO
https://ja-jp.facebook.com/WaldArtStudio/
 

小林重予展 「種の記憶」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2019年 4月10日(水)00時21分5秒 119-175-73-133.rev.home.ne.jp
  小林重予展 「種の記憶」
期間:2019.4.1~14
場所:アートスペース貘
 

日常のとなり anno lab

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2019年 4月 7日(日)14時30分30秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
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【会期】2019年4月27日(土)-6月2日(日)
    休館日5/21(火)
【開館】10:00 - 20:00
【会場】三菱地所アルティアム(イムズ8F)
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円、高校生以下無料
・再入場可
・( )は前売料金/チケットぴあ・10名以上の団体料金。
・障がい者等とその介護者1名・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード)会員無料
・福岡市科学館 基本展示室、福岡市動植物園のチケット提示で2名様まで100円引き
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福岡を拠点に活動するクリエイティブ集団anno lab
遊びゴコロをくすぐるメディアアートが広がります!

福岡を拠点に、インタラクティブ思考の作品を手がけるクリエイティブ集団anno lab(あのラボ)。映像やデザイン、イベントプランニングなど多様な表現方法で、遊びゴコロをくすぐる体験を生みだしています。彼らは、素朴な疑問にリアクションし、「もっと知りたい気持ち」を掻き立てるように、楽しみながら探求するプロセスを大切にしています。作品を通して、積極的に物事に関わるおもしろさを伝え、自然と周囲に連鎖するように仕掛けているのです。
近年では、壁に描かれたイラストにタッチすると科学の史実や事象が楽しく展開する《発見の壁》や、伝声管型のマイクに向かって鳴き真似をするとアーティスティックな動物が現れる《なきごえアート》など好奇心を刺激する作品を手がけ、地元・福岡の科学館や動植物園に常設展示されています。
本展では、「日常のとなり」をテーマに、身の回りへの「気づき」と「探求」のプロセスを体感的に楽しめます。本展を通じて、『世界一楽しい街を創る』をモットーに活動する彼らが提案する、日常を楽しくするエッセンスを共有できれば幸いです。

◆オープニングレセプション《作家来場》
anno labメンバーを迎えて、オープニングレセプションを開催します。
日時:4月27日(土)18:30~20:00
会場:三菱地所アルティアム(イムズ8F)
※参加無料・予約不要

◆ワークショップ
anno labが建築事務所Drawing Heads Fukuokaと共同開発した建築知育玩具KUMICAを組み立てて遊びます。
日時:5月12日(日)11:00~16:00
会場:イムズプラザ(イムズB2F)
※参加無料・予約不要・随時参加可

◆ギャラリーツアー
anno labメンバーが本展について詳しく話します。
日時:5月18日(土)14:00~(20分程度)
会場:三菱地所アルティアム(イムズ8F)
※参加無料・予約不要(要展覧会チケット)

【画像1】本展メインビジュアル
【画像2】《発見の壁》2017 福岡市科学館

http://artium.jp

 

「種の記憶」小林重予展 アートスペース貘とkonya-gallery

 投稿者:miyamoto (ART BASE 88)メール  投稿日:2019年 4月 5日(金)17時38分10秒 115-124-162-155.ppp.bbiq.jp
  4月5日現在、アートスペース貘とkonya-galleryで開催中の小林重予展について遅ればせながらお知らせします。
以下konya2023 Facebookページより引用
会期中イベントで終了したものもありますが参考のため掲載します。

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札幌市在住の造形作家であった小林重予さんの作品展示を福岡市天神の老舗ギャラリー・アートスペース貘とkonya-galleryの2カ所で、2週間同時開催します。

木などの自然物や金属、ガラスなど多様な素材を用い、種や果等、植物をイメージした生命感にあふれ造形世界をお楽しみ下さい。アートスペース獏とkonya-gallery、2会場でお待ちしております。

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小林重予展
種の記憶

■2019年4月1日(月)-4月14日(日)
■会場:konya-gallery(福岡市中央区大名1-14-28 第一松村ビル2F)
              アートスペース貘(福岡市中央区天神3-4-14 2F)
■開場時間:11:00-20:00
※最終日のみ17:00まで
※初日は紺屋夜会(※1)の為konya-galleryのみ18:00-22:00開場
■入場無料/休廊日無

※1紺屋夜会・・・紺屋2023の恒例周年祭。建物全体がイタリアンバーになる一夜。http://konya2023.travelers-project.info/?p=1733


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■レセプション/会場:konya-gallery(終了)
4月1日(日) 18:00-22:00
夢語り千夜靜(語り部)による語りライヴを開催。
今の時代だからこそ必要とされる物語を語ります。
①18:30~/②19:30~
【夢語り千夜 靜】
「語り」という伝達表現を使いながら、美しい日本語の作品や心に響く名作を上演。ミュージシャンやパフォーマーと共にライヴ活動を行っている。
※konya-galleryの建物、紺屋2023の周年祭イベント夜会内でレセプションを開催します。
※夜会チケット(1,000円/3cup ワインまたはフード)の購入が必要です。夜会とご一緒にお楽しみ下さい。

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■ナキ小林重予ヲ囲ム会/会場:屋根裏貘
4月6日(土) 19:00-21:00
会費:2,000円(要予約)
tel:092-781-7597

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【お問合せ】
konya-gallery
tel: 092-984-6292 /  email: guestdirector2018@gmail.com
アートスペース貘
tel: 092-781-7597

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小林重予(こばやししげよ)

1957  札幌市生まれ
1980    文化女子大学生活造形学科卒業
1981  文化女子大学金属工芸専攻科終了
1984-86  北海道教育大学特設美術家聴講
1990  北海道文化財団海外交流研修費助成により米国研修
1993  アートスペース獏 個展(96,00,02,05,08)
1994-96  インドネシア国立芸術大学、バリ州マス村にて木彫研修
1997-98 鹿児島県大口市アーティスト・イン・レジデンス
2007  アートスペース獏 30周年記念展
2009 「鬼のいる庭」出版(海鳥社)
2016  アートスペース貘 Impact vol.4
               村上勝×小林重予[透明な呼吸]
2017  永眠(享年59)
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以上引用

konya-gallery (Facebookイベント)
https://www.facebook.com/events/2280786562173738/
アートスペース貘
http://artspacebaku.net/wiki/index.php?information

http://artspacebaku.net/wiki/index.php?information

 

今年で10回目となる参加型アートプロジェクト「くすかき -太宰府天満宮-」開催!

 投稿者:春々堂 猪股メール  投稿日:2019年 3月31日(日)22時21分4秒 KD106181123005.au-net.ne.jp
  ご無沙汰しております。元FFAC、春々堂の猪股です。
太宰府天満宮でのプロジェクについてご案内です。

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「くすかき -太宰府天満宮-」は、アーティストの五十嵐靖晃が九州・福岡にある太宰府天満宮の樟の杜を舞台に、
2010年から樟(くすのき)が葉を落とすこの時期に毎年行っているアートプロジェクトです。
今年で10回目を迎えます。

菅原道真を祀る太宰府天満宮の境内には、樟が生い茂り、千年続く樟と人との営みがあります。
かつて、境内の真ん中には大きな千年樟が存在しました。
「くすかき」はこの地で千年続く樟の落ち葉を”掻く”という毎日の行為を通して、人々が出会い、語らう場をつくります。
プロジェクトの集大成となる最終日の「くすのかきあげ」では、
集まった人たちによって、かつて存在した千年樟の姿を”描き”出します。

【開催概要】
五十嵐靖晃「くすかき -太宰府天満宮-」
会期:2019年3月30日(土)~4月20日(土)
※月曜休
会場:太宰府天満宮 境内
参加料:無料

プログラム:
●日々のくすかき
日時:会期中(月曜を除く)毎朝6:30~、土日のみ夕方16:00~も開催
※30分~1時間程度、遅参早退可、小雨決行
会場:天神広場(千年樟跡地)
※松葉ほうきは貸し出しています。
※動きやすい格好でお越しください。

●くすのこうたき[樟脳づくり]
日時:会期中の土日(3月31日,4月6,7,13,14日)10:00~15:00
※初日3月30日を除く ※遅参早退可、小雨決行
会場:鬼すべ堂
※火をおこすので、汚れてもよい格好でお越しください。

●くすのかきあげ
日時:4月20日(土)6:30~8:30
※小雨決行
会場:天神広場(千年樟跡地)
※当日9:00より太宰府天満宮 御本殿にて、今年の活動を天神さまにご報告する「くすかき奉告祭」を行います。

【ご案内】
奉加帳ご協力のお願い:
「くすかき」は奉加帳という形で、みなさんからの寄付金(一口2000円)をいただくことによってプロジェクトを行っています。
奉加帳にご参加いただいた方に、お礼として「太宰府からの春の香り」をお届けしています。
ご興味をお持ちいただけましたら、ご協力のほどよろしくお願いいたします。
<奉加帳決済URL>https://paymo.life/shops/6249a9673b/houga

トークイベント開催予定!:
くすかき10周年を記念してトーク「千年の眼差し」の開催を予定しています。
日程および詳細は決まり次第、ウェブサイトまたはSNS(twitter、facebook)にてお知らせします。

【問い合わせ】
メール:kusukaki@igayasu.com

<ウェブサイト>http://igayasu.com/kusukaki/
<twitter>https://twitter.com/kusukaki
<facebook>https://www.facebook.com/kusukaki/

撮影:河原諒子

http://igayasu.com/kusukaki/

 

緊急開催!明日3月23日(土)大木裕之トークと上映会

 投稿者:art space tetra 小山冴子メール  投稿日:2019年 3月22日(金)18時40分34秒 p1400039-ipngn201008fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  こんにちは art space tetraの小山です。

かなり緊急の開催となりますが、映画監督の大木裕之さんを招いての上映会とラウンドトークを開催します。
明日!3月23日(土)です。大木裕之を知るまたとない機会になります。ぜひご来場ください。

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art space tetraでは、映画監督の大木裕之氏をお招きし、作品上映会とラウンドトークを開催します。

映画監督の大木裕之をご存知でしょうか。
2017年に福岡市美術館で開催された展覧会『歴史する!』で彼のインスタレーションをご覧になった方も多いのではと思います。そこには彼の日々や移動の痕跡とともに、これまで大木が福岡で出会ってきた様々な人々や情景が投影されていました。

大木裕之は、2007年、当時様々な場所に関わっていたメンバーが集まり結成したグループ「in-between」によって開催された、映像をテーマにした展覧会と上映のイベント『Projection』に招かれ、福岡と出会いました。その後も不定期に訪れては映画『LAST CITY』を撮り続けています。

大木が福岡と出会ってちょうど12年が経とうとしています。場所から場所へ、出来事から出来事へ。自身のドローイングのようなメモのようなノートには、出会った人や場所や風景が、次々と繋がりながら広がって、まさに彼の思考の地図が描かれているようです。

彼がこの12年、見てきたラストシティとしての福岡は、一体どのようなものなのでしょうか。そのときの地図は、いまどこに繋がってるのでしょうか。

上映会では、独特のルールを設定して撮影をされる映像作品をじっくりとご覧いただきます。

ラウンドトークでは、現在撮影中で、この先も続くであろう福岡をテーマにした映画『LAST CITY』の、2010年版の作品『LAST CITY 』100217after ブランニューmix (2007~2010)を見るところから、集まった様々な方とともに、お話を広げていけたらと思っています。

大木裕之の作品に初めて触れる方であっても、作家の作品やその思想を知るまたとない機会となります。

どうぞお集まりください。

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上映会+ラウンドトーク『 大木裕之 と/の 12年 』
日程...2019年3月23日(土)
場所...art space tetra (福岡市博多区須崎町2-15)

映画上映
プログラム① 15:00~16:00
『メイ』090320mix (2004~2008、50分)

プログラム② 16:30~17:15
『TRAIN 』170622mix (2007~2017、40分)

料金:1000円 ※2作品見ても、1作品のみでも金額は同じです

ラウンドトーク 『 大木裕之 と/の 12年 』
18:30~21:00終了予定
カンバ制

http://www.as-tetra.info/archives/2019/190323000013.html

http://www.as-tetra.info/archives/2019/190323000013.html

 

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