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2/16(土)?who's the culture seller??会場:清川cafe and bar gigi

 投稿者:喫茶うらのすメール  投稿日:2019年 2月14日(木)17時45分8秒 pw126152231183.10.panda-world.ne.jp
  喫茶うらのす

((洞穴情報))
『who's the culture seller?』
2/16(土) 19:30開場
              20:00開演
料金:1500円(1ドリンクオーダー)
会場:cafe and bar gigi 福岡市中央区清川1-8-10-3F 092-531-7011

代表・オーガナイザー
URANOSです。
主に福岡市内を中心に、不定期でイベントを開催している者です。
海外のゲストを招いた素晴らしい内容のイベントをこちらでご案内させてください。

イベントでは、毎回マニアックな電子音楽に傾倒する音楽家を集めて『薄灯り』と『居心地』、『美とサイケデリック』を主体としたテーマの元、空間づくりを行っています。

ライブは電子音楽が中心です。
私達はノイズを中心に音楽を演奏していますが、大音量の浮世離れした音楽ばかりではなく、情景溢れる美しいアンビエントや現代音楽のアプローチを含みます。映像表現、舞踏、創作なども近年は絡まり合い...文化や主題の元、海外のパフォーマー(または海外活動経験者)との繋がりを意識した活動を続けてきました。
2019年は遂にレーベルを始動させて、会場では表現者の音源やグッズ・DIYなアーティスト達の産み出す諸々を身近に感じて頂ける様、毎回小さなブースを用意しています。
元々は酒場やストリート出身の私達ですので、固く畏まったイベントではありませんが...日常とは完全に切り離された鋭い瞬間に満ち溢れた世界です。それは日常にも反映し精神を豊かに導く鍵の様なものだと感じています...。


2019.2/16(sat)

『who's the culture seller?』

Open 19:30  Start 20:00
Door 1500yen(+1Drink)

?Live?
SEA LEVEL
inoise
TRRMa'(イタリア)
MOON RELAY(ノルウェー)
zafune

?Vj?
Ayao
ドクガー

?Sound Collage?
裏のもやん

?Shop?
TRRMa'
MOON RELAY
uranomoyan records

?会場:cafe and bar gigi?
福岡市中央区清川1-8-10 ペンギン堂ビル3F
092-531-7011

メインストリームの裏側でひっそりと活動を続けている表現者・映像作家などパフォーマー達が集い、電子音楽の表現を追求する夜...情報と文化のエネルギー交換を目的とした空間づくりを行います

◎TRRMa'(Itary)
ヨーロッパの音楽フェス、クラブシーン、現代音楽、実験音楽の現場で長く活動をしてきたイタリア人デュオのJAPAN TOUR。日本ではルインズ吉田達也氏より各地に紹介され高い評価と注目を浴びるアーティスト。知性を兼ね備えたNoise×感性のリズムパターン...美しい音像を放つ。
https://blog.goo.ne.jp/googoogoo2005_01/e/da29d8d8a13095f8cb6c4a6234c1b758
https://mobile.twitter.com/gcyn/status/1091738809765572609
https://mobile.twitter.com/napokrrk/status/1091768813383610368

◎MOON RELAY(Norwey)
初来日、ノルウェー産の洗練されたミニマル×アヴァンギャルドなロックバンド...
https://m.youtube.com/watch?v=z4knbahJiPE

◎SEA LEVEL
書籍「バンドやめようぜ!」で知られるイアン・F・マーティン氏のレーベルよりアルバムを発表。独自の世界観を発信する音楽集団。
https://natalie.mu/music/news/290803
https://www.instagram.com/p/Bpb5OjGDPEd/

◎inoise
福岡のクラブシーンで長らく活動。DJより華麗にノイズミュージシャンへと変貌を遂げた未知数な物語を醸し出す男...
https://www.instagram.com/p/BoBn_g_jK5z/

◎zafune
九州を代表する即興×サイケデリックの至宝...トータルなロックバンド『?』を牽引する岡崎康洋、福岡のアンダーグラウンド界隈で話題を攫う狂気のベーシストFune(ゾ)によるプログレッシブノイズデュオ...
https://mobile.twitter.com/zongulldaak/status/1053251170511159296

その他...
VJドクガー×Ayaoによる美しい映像コラボレーション...
是非会場でご覧になってください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本日2/14(木)はMOON RELAYが熊本Navaroで村里杏さんのレコ発イベントに参加します。
http://navaro.info/home/schedule/2019-0214thu-fine-moment-07/

2/15(金)
大牟田ふじにてTRRMa'とMOON RELAY、福岡のミュージシャン達が共演します。
https://mobile.twitter.com/OMUTAFUJI/status/1095301531878871041

2/16(土)清川gigi
私達のイベントは19:30開場。
時として大きな音量の瞬間もありますが、美しい薄明かりの空間の中でプログラムを進行していきます。居心地には自信あり。初めて電子音楽を聴く方、Dopeなものを求めている方にも起こし頂きたいイベントです。
 

◆2/20(水)蓮見令麻 長沢哲 Solo × 2+Duo@NEW COMBO(福岡市中央区渡辺通)

 投稿者:松岡涼子メール  投稿日:2019年 2月13日(水)06時32分15秒 w0109-49-134-205-160.uqwimax.jp
  舞踏の松岡涼子です。2月のおすすめコンサートのご案内をさせてください。

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ニューヨーク在住のピアニスト蓮見令麻と
長崎在住のドラマー長沢哲のファーストミーティングセッション!
ソロとデュオで奏でられる深い響きと豊かな静寂をおたのしみください。

2月20日 (水)
open 19:00 / start 20:00
予約:¥3,000+order 当日:¥3,500+order 学生:¥2,000+order

蓮見令麻 (piano, voice) from New York
長沢哲 (drums)

at Jazz Inn NEW COMBO
(福岡市中央区渡辺通5丁目1-22 TEL:092-712-7809)
http://newcombo.sakura.ne.jp/

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蓮見令麻
http://www.remahasumi.com/
長沢哲
http://www7a.biglobe.ne.jp/~tetsu-ngsw/

https://www.facebook.com/events/341248293382078/?active_tab=about

 

豊泉朝子展

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2019年 2月 4日(月)02時05分42秒 61-22-142-88.rev.home.ne.jp
  豊泉朝子展
期間:2019.2.4~2.17
場所:アートスペース貘
 

鈴木淳×AQAプロジェクト「とはすかたり―文学部の肖像―」

 投稿者:AQAプロジェクトメール  投稿日:2019年 1月31日(木)17時02分31秒 kitenet.kyushu-u.ac.jp
                        鈴木淳×AQAプロジェクト「とはすかたり―文学部の肖像―」
Portraits Speak:Kyushu University School of Letters with Suzuki Atsushi Curated by AQA Project



会期 :2月1日(金)~3月20日(水)
開館時間: 10:00~17:00 休館 : 日曜・祝日
入場 : 無料
会場 : 九州大学伊都キャンパス 椎木講堂ギャラリー
主催 : 九州大学文学部 文学部歴史編纂室 AQAプロジェクト
共催 : 平成29-30年度QRプロジェクト人社系アジア研究活性化重点支援「九州大学人社系研究拠点形成のための記録・保存・展示」
協力:九州大学総合研究博物館 九州大学歴史的什器再生プロジェクト
展示企画構成 :鈴木淳、九州大学AQAプロジェクト


  九州大学美学美術史研究室でミュージアムマネジメントを学ぶ学生達を中心とする組織であるAQAプロジェクトが、上記の通り、
展覧会を開催いたします。また、展覧会の開催に際しまして、オープニングイベントを開催いたします。詳細は以下の通りです。
どなたでもご参加できますので、お気軽にいらっしゃってください。



                 オープニングイベント開催のお知らせ


日時:2019年2月2日(土) 

会場:九州大学椎木講堂 ギャラリー

料金:入場無料

内容:

13:00~15:00 鈴木淳による公開制作《似木絵》(観覧)

15:00~15:45 鈴木淳アーティストトーク 

       聞き手 相川友樹

16:00~17:30 レセプション


 本展覧会のために、《インタビュー教授/Professor Interview》(2018年)/《ひらがなにする》(2018年)
/《ひらがなにするする》(2019年)を制作した現代美術家、鈴木淳のトークと《似木絵》の公開制作を、
オープニングイベントとして行います。《似木絵》とは、人を木に見立てて描く、鈴木淳の作品です。まさに似顔絵ならぬ似"木"絵です。



展覧会や、開催イベントの詳細につきましては、ホームページやtwitter、Facebookもチェックしてみてください。

展覧会特設サイト:https://aqaproject.wixsite.com/tohasukatari
公式twitter:https://twitter.com/aqa_art
公式Facebook:https://www.facebook.com/AQAProject/


http://aqaproject.wixsite.com/tohasukatari

 

2/2(土)IAF SHOP* | capture presents something unique 2019

 投稿者:中村勇治メール  投稿日:2019年 1月31日(木)00時44分16秒 KD036012016213.au-net.ne.jp
  capture presents something unique 2019
福岡周辺の現在のパフォーマンスシーンをユニークかつ自由な表現で演出する5組によるライブ

2019/2/2(土)19:00開場19:30開演

hospitaliest
キドリーヌ
谷本史童
倉地久美夫
吉田肇+中村勇治+松岡涼子

IAF SHOP*
 福岡市中央区薬院3-7-19 2階
 090-5475-5326 (佐藤)
 http://iafshop.tumblr.com/

チャージ¥1,500+要1オーダー
※チケットはありませんので全て当日精算となります。
※予約不要ですので当日直接お越し下さい。

問い合わせ 中村勇治(070-5400-1965 capture@nakamurayuji.com) http://capture.nakamurayuji.com/

http://capture.nakamurayuji.com/archives/3708

 

長崎歯科衛生士専門学校1年(美術)

 投稿者:アートスペースびあんごメール  投稿日:2019年 1月28日(月)03時10分31秒 softbank126242144003.bbtec.net
  長崎歯科衛生士専門学校(美術)「蜃気楼+2019」ブリックホールギャラリー・開催中~1/30(17時迄)約100点
★被爆地浦上に在る長崎歯科衛生専門学校では、地域とアートを共有して平和アート活動をしています。
画像:山王神社の被爆大楠で他

https://www.facebook.com/shuko.naitho?pnref=story

 

「石牟礼道子さんの追悼講演会」と「セレクション展」のお知らせ

 投稿者:EUREKA エウレカメール  投稿日:2019年 1月24日(木)09時52分3秒 p338207-ipngn200709fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  このたびEUREKA(エウレカ)では、「セレクション展」(常設展)期間中の2月10日(日)に講演会をおこないます。みなさまのお越しをお待ちしています!

【石牟礼道子さん 追悼講演会】
 昨年亡くなった石牟礼道子さんのご命日の2019年2月10日、追悼講演会を開催します。石牟礼さんと40年余りの交友がある作家の前山光則さんと、石牟礼道子資料保存会研究員で『評伝 石牟礼道子』の著者米本浩二さんが話してくださいます。
 前山さんは、石牟礼さんが渡辺京二さんらと創刊した『暗河』の編集者として活躍。石牟礼さんの家に泊まり込むなど石牟礼さんと親しく交わりました。一方の米本さんは『評伝 石牟礼道子』を書くため石牟礼さんに密着し、最晩年の石牟礼さんの肉声に数多く触れました。
 当日は、前山さんが石牟礼さんの短歌などについて語ります。米本さんは石牟礼さんの生涯のテーマ「もうひとつのこの世」などについて話します。石牟礼さんゆかりの2人の講演で、一周忌を迎える石牟礼道子さんをしのびます。

前山光則(まえやま・みつのり)
1947年、熊本県人吉市生まれ。法政大第二文学部日本文学科卒。元高校教師。熊本県八代市在住。著書『この指に止まれ』『球磨川物語』『山里の酒』(以上、葦書房)、『山頭火を読む』(海鳥社)、『若山牧水への旅――ふるさとの鐘』(弦書房)。編著に『淵上毛銭詩集』『古川嘉一詩集』(以上、石風社)。熊本県八代市在住。

米本浩二(よねもと・こうじ)
1961年、徳島県生まれ。早稲田大教育学部英語英文学科卒。毎日新聞福岡本部学芸部記者。石牟礼道子資料保存会研究員。著書に『みぞれふる空――脊髄小脳変性症と家族の2000日』(文藝春秋)。『評伝 石牟礼道子――渚に立つひと』(新潮社)で第69回読売文学賞評論・伝記賞を受賞。福岡市在住。

日時:2019年2月10日(日)14:00~16:00 (受付は13:30より)
会場:EUREKA(エウレカ)福岡市中央区大手門2-9-30-201
参加費:1000円(1ドリンク付) 定員40名
お申込:1.お名前、2. ご連絡先電話番号、3.参加人数、をご記入の上、メールかFAXでお申し込みください。
当ギャラリーからの予約確認をもってお申し込みの完了といたします。
メール eureka@cap.ocn.ne.jp
Tel/Fax 092-406-4555
*返信がない場合はお電話にてお問い合わせください。


【セレクション展】
2019年1月17日(木)―2月16日(土)
12:00-18:00 日月火休み

「石牟礼道子さん 追悼講演会」にあわせて、熊本にゆかりのある作家、自然をモチーフに制作している作家をご紹介いたします。
故郷の風土や自然に根ざした独自の抽象世界を築いた坂本善三、何気ない日常の風景を情緒的な光景と昇華させる佐野直、日常の自然の普遍的な情景を丁寧に描く比佐水音、天草の海辺で暮らし、小さな命を慈しみ版画を制作する大西靖子、日常のふと目にとまった一瞬の景色を絵画に起こす木浦奈津子の作品を展示いたします。


https://m.facebook.com/EUREKA.fukuoka.otemon/

 

2/16土<広島-福岡 遇偶の宵>(即興ライブ)のお知らせ

 投稿者:Color Recordsメール  投稿日:2019年 1月24日(木)00時00分19秒 ab254224.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  2/16土の夜、箱崎水族舘喫茶室にて、広島から三人の即興表現者を迎えて、ライブを行います。
初対面のセットや、福岡では初披露のセットなど、盛り沢山の企画です。
広島-福岡の音楽とダンスの一期一会の時空間をぜひ目撃されてください。

【出演】
[from広島] 庄子勝治(サックス)、不二乃家舞(ダンス)、川口賢哉(法竹)
[from福岡] 河合拓始(ピアノ、鍵盤ハーモニカ)、井上みちる(舞踏)

【プログラム】
1st set:庄子勝治+河合拓始デュオ
2nd set:ワガンセ(庄子勝治+不二乃家舞デュオ)
3rd set: 井上みちる+川口賢哉+河合拓始トリオ

【日時】 2019年2月16日(土) 開演19:30(開場19:00)

【会場】 箱崎水族舘喫茶室(福岡市東区箱崎1-37-21 092-986-4134)
JR箱崎駅、地下鉄箱崎宮前駅から徒歩数分 http://www.hakosui.net/

【チャージ】 一般2,500円/学生1,500円(どちらも別途ドリンク・オーダー要)

【問い合わせ先】 colorrecords@gmail.com

【演奏者プロフィール】
庄子勝治(サックス):
18歳の時アルトサックスを手にし、故井上敬三氏に師事。1992年ロシアのジャズフェスティバルにて衝撃的デビュー。フリージャズの流れを組むが、根っからのインプロヴァイザーである。美術、映像、演劇など、ありとあらゆる表現媒体とセッション可能で活躍ぶりは幅広い。彼は自然を愛し、常にインスピレーションを得ている。有機的で伸びやかな音は、その場の空気や風、雨の音などと絡み合い独特の哀感を奏で空間を一変させる。色彩豊かな演奏に根強いファンも多く、近年海外からのオファーも相次いでいる。

不二乃家舞(ダンス):
ベリーダンサーとして長年活動するも2016年引退、自らの創作舞踊に転向。庄子勝治氏(サックス)とのDuo「ワガンセ」を主宰する。女性の持つ様々な表情・側面を表現しようと試みると共に、庄子氏の音世界と合わさることにより、爽やかで濃密なグルーヴ感を生み出す。広島他、山陰、関西、関東にも活動の幅を広げている。(福岡では今回が初)ダンスの他に絵画制作にも力を入れており、来年初夏の東京ての展示を控え制作中である。

川口賢哉(法竹):
法竹奏者。広島市出身。早稲田大学大学院卒業。東京で海童道法竹を学び、ニューヨークのCreative Music Foundationで即興演奏を学ぶ。ニューヨークのThe Stone、Downtown Music Galleryや、コロンビア大学、ニューヨーク大学でも演奏。江夏の21球を生中継で観戦して以来のカープファンで、ニューヨークでは黒田博樹をヤンキースタジアムで幾度も観戦。広島では、OTIS!、カフェテアトロアビエルト、広島第一劇場などで活動している。共演者に、白石民夫、井上みちる、牧瀬茜、若林美保、豊住芳三郎、カールベルガー、ミンシャオフェン、ウィリアムパーカー(敬称略)など。

河合拓始(ピアノ、鍵盤ハーモニカ):
ピアニスト/作曲家/即興演奏家。兵庫県神戸市生まれ。東京で二十数年活動後、2012年から福岡県糸島市在住。ピアニストとして現代音楽コンサートと即興演奏ライブを中心に、トイピアノや鍵盤ハーモニカの演奏、作曲、ことば表現と活動は多岐に渡る。CD多数。九州一円・関西・東京・欧米で演奏している。1991年東京芸術大学大学院修士課程(音楽学専攻)修了。http://www.sepia.dti.ne.jp/kawai/

井上みちる(舞踏):
武蔵野美術大学在学中舞踏に出逢い、’99年初舞台を踏む。独舞「とどのまつり」(テルプシコール/東京)にて舞踊批評家協会新人賞受賞。以後自主企画公演を軸に、"ダンス白州" "ダンスが見たい!" 等招聘参加多数。'12年よりNYで活動開始。自身でライブを主催しMinXiao-Fen、白石民夫らと共演の他、フェスティバル等に出演しNewYork Times誌掲載など反響を得る。近年は福岡で舞踏青龍会(原田伸雄主宰)に参加。九州で舞踏の「梁山泊」を目の当たりにしている。

facebookイベントページ:https://www.facebook.com/events/282857319072784/
 

今週末1/26(土)&27(日)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2019年 1月23日(水)14時19分40秒 softbank060142026210.bbtec.net
  このたびStudio Kura(糸島市)では、弊社が実施しているアーティスト・イン・レジデンスプログラムに滞在中の5名の成果を発表する
展覧会を個展形式で開催いたします。
新年最初の滞在作家の展覧会オープニング&トークツアーは今週土曜26日15:30より行います。提携先の3dsense Media School(シンガポ
ール)より参加した招聘者2名を含むモーショングラフィックスをメインとした作品を多数発表します、ぜひお越しくださいませ!

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
- Elsa Kwan  シンガポール/ モーショングラフィックス 「Friends ともだち」
- Aniruddha Khanwelkar インド/ コンセプトデザイン、イラストレーション 「Tales from Far Lands」
- Ivy Koh  シンガポール/ モーショングラフィックス「The Language of plants 植物の言葉」
- Jun You Ang  シンガポール/ モーショングラフィックス「Life in Itoshima 糸島での生活」
- Zeno Siew  マレーシア/ 写真、モーションデザイン 「Emotions: Moments in life 感情の四季 人生の瞬間」

◆日時: 1月26日(土)、27日(日)11時から17時まで
  入場無料 ※事前予約不要、参加無料
  26日(土)15時30分より展覧会パーティーおよびアーティスト・トークを開催。
◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)


ELSA_POSTCARD_STUDIOKURA
Elsa Kwan
「Friends ともだち」
シンガポールを拠点とするモーショングラフィックデザイナー。糸島での滞在中で友達と過ごした時間や新しい友達との出会い、
人々との触れ合いを通して制作されたキャラクターアニメーションを発表します。


aniruddha
Aniruddha Khanwelkar
「Tales from Far Lands」
インドを活動拠点とするイラストレーター兼グラフィックデザイナー。
糸島で見た二見ヶ浦など象徴的な場所や物、光景を自身の想像力と組み合わせて幻想的な世界を描いたイラスト作品を発表します。


ivy_flyer
Ivy Koh
「植物の言葉」
シンガポール出身のモーショングラフィックスデザイナー。冬でも花が咲いていることに驚いたアイヴィーさん、自然豊かな糸島の
植物と家をモチーフにした作品をお見せします。


Exhibition Jan- Jun You
Jun You Ang
「糸島での生活」
シンガポール在住のモーショングラフィックスデザイナー。地域と生活を体験し、観察したジュンユーさん。充実したここでの経験
を元に、糸島の場所、文化、そしてライフスタイルをポップな描写で捉えます。


postcard
Zeno Siew
「感情の四季 人生の瞬間」
マレーシア出身のモーショングラフィックデザイナー。良い時もあれば悪い時に直面する生活の変化は、私たちの生活を面白くする
浮き沈みと語るゼノさん。本展では、作家の視点から様々な感情で満たされた人生のその時々の瞬間を写真とモーションデザインで
表現します。

 

アトリエ&居住スペース『清島アパート』 2019年度利用者募集!

 投稿者:NPO法人 BEPPU PROJECTメール  投稿日:2019年 1月23日(水)11時53分24秒 i125-203-106-50.s41.a044.ap.plala.or.jp
  NPO法人 BEPPU PROJECTでは、アーティスト・クリエイターの居住・制作の場として活用している『清島アパート』の2019年度利用者募集をおこないます。利用者は月額10,000円で2部屋の利用ができます (1階はアトリエ兼プレゼンテーションルームとして作品制作や発表の場に、2階は居住可能なプライベートルームとしてご活用いただけます) 。 多数のアーティストやクリエイターの方々からのご応募お待ちしております。

応募についての詳細は下記をご覧ください。
http://www.beppuproject.com/news/2439

【清島アパートとは】
清島アパートは、別府現代芸術フェスティバル2009『混浴温泉世界』のプログラムの1つ『わくわく混浴アパートメント』の会場として使用されたことにはじまり、会期終了後も、NPO法人 BEPPU PROJECTがアーティストの活動支援の一環として、居住およびアトリエとしての使用を前提に、運営維持しています。
清島アパートは、アーティスト・クリエイター個人の成長の場として、利用者同士が切磋琢磨する場です。このアパートがアート版トキワ荘のように、多くの優れたアーティスト・クリエイターを輩出する場となることを目指しています。清島アパートのこれまでの活動については、清島アパートWebサイト (http://beppuproject.com/kiyoshima) を参照ください。
【応募期間】
?2019年1月18日 (金) ~2月22日 (金) 必着 (郵送でのみ受け付けます)
【利用期間】
2019年4月7日 (日) ~2020年3月31日(火) ?
【利用条件】
各利用者には作品制作や発表の場としてアトリエ兼プレゼンテーションルーム1室、居住可能なプライベートルーム1室の計2室を提供します。※原則アーティスト本人のみの利用となります
使用料:月額10,000円 (使用料には下記の使用と施設の消耗品の購入費を含みます)
    1.指定の2室の使用(2階:居住、またはプライベートスペースとして/1階:公開制作、展示の場として)
    2.インターネット (無線LAN)
    3.水道光熱費
    4.共有スペースの使用 (1階と2階の共同部屋、キッチン、トイレ)
    5.トイレットペーパーや共有スペースの電球、掃除道具
【応募方法】
利用希望者は、必ず応募要項をお読みのうえ、下記書類を郵送にてご提出ください。
1. 規定の応募記入用紙
2. 過去の作品ファイル (形式は問いません)
※募集要項・応募用紙は下記よりダウンロードを行ってください。?
http://www.beppuproject.com/news/2439
【提出先・問い合わせ】
〒874-0933 大分県別府市野口元町2-35 菅建材ビル2階
NPO法人 BEPPU PROJECT 清島アパート利用者応募 係
※2019年2月22日 (金) 必着・郵送のみの受付
 

内野ゆきな写真展 「いつか 降らないかもしれない 雨」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2019年 1月21日(月)00時30分31秒 61-22-142-88.rev.home.ne.jp
  内野ゆきな写真展「いつか 降らないかもしれない 雨」
期間:2019.1.21~2.3
場所:アートスペース貘
http://artspacebaku.net
 

Asian Arts Air FUKUOKA Gate 09

 投稿者:Asian Arts Air FUKUOKA 牧メール  投稿日:2019年 1月17日(木)21時39分47秒 KD106172211142.ppp-bb.dion.ne.jp
編集済
  header_gate09

リサーチ、レジデンス、展覧会企画や参加などでアジア各国を訪れた人たちから、
最前線のアジアアート事情を聞く会、9回目となる今回は4本立てとなります。
昨年秋、韓国で開催された3つのビエンナーレ(ソウル・メディアシティ・ビエンナーレ、光州ビエンナーレ、釜山ビエンナーレ)の感想を、インディペンデント・キュレーターの川浪千鶴さんに聞きます。
AAAF初のベトナム・トークは、画家ブイ・シュアン・ファイ(Bùi Xuân Phái 1920-1988)について。画家と関係が深いハノイのアートシーンの状況もあわせ、九州大学大学院修士課程の桒原ふみさんが研究の一端を紹介していただきます。
上海アートフェア(2018 SHANGHAI ART FAIR)に参加したAAAFメンバー八頭司昂さん(絵描き)による体験談および上海で訪れたアートスペース等の報告。
また佐賀大学大学院修士課程の石原雅也さんによる上海当代芸術博物館(POWER STATION of ART)で開催中の上海ビエンナーレレポートもあります。

ぜひお気軽にお越しください。

Asian Arts Air FUKUOKA
Gate 09
Seoul, Gwangju, Busan, Hanoi, Shanghai

●日時 2019年2月9日(土)19:00-21:00 ※18:30開場
●会場 art space tetra
●アクセス 福岡市博多区須崎町 2-15
●参加費 一般1,000円 学生500円 (要ワンドリンクオーダー)
●定員 30名(要予約)
●申込方法 FBイベントもしくはメールは、asian.arts.air.fukuoka@gmail.com までお願いします。
※メールの際は上記アドレスからのメールを受け取れるよう設定願います。
●ゲスト
川浪千鶴(インディペンデントキュレーター)→ソウル、光州、釜山・韓国
桒原ふみ(九州大学大学院修士)→ハノイ・ベトナム
八頭司昂(絵描き)→上海・中国
石原雅也(佐賀大学大学院地域デザイン研究科修士)→上海・中国

>>詳細 http://asian-arts-air-fukuoka.net/gate09/
 

宮崎・んまつーポス<昼は保育園、夜は劇場!子どもたちが芸術を楽しむ専用劇場を作りたい!>

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2019年 1月16日(水)17時52分6秒 115-124-162-155.ppp.bbiq.jp
編集済
  宮崎のダンスカンパニー"んまつーポス"が劇場をつくろうとクラウドファンディングを実施中です。

昼は保育園、夜は劇場!子どもたちが芸術を楽しむ専用劇場を作りたい! - FAAVO宮崎
https://faavo.jp/miyazaki/project/3354?
注目の宮崎アートシーン、教育の観点からも重要な拠点になるのは間違いありません。ぜひご支援を。

ART BASE 88として
支援メッセージを書かせていただきました。
?2019/01/15掲載
https://faavo.jp/miyazaki/project/3354/report/21062#pj-single-nav
- FAAVO宮崎

※画面はスクリーンショット 2019/01/16 の昼過ぎのものです

https://faavo.jp/miyazaki/project/3354

 

川浪千鶴の部屋 (トークは1/11)コレクション&トークシリーズ 第1回

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2019年 1月 6日(日)14時57分55秒 115-124-162-155.ppp.bbiq.jp
編集済
  新年のkonya-galleryは「コレクション&トークシリーズ 第1回 川浪千鶴の部屋」を開催。コレクション展示は1/10-12、中日の1/11金にトークをおこないます。新年会を兼ねた会になります。みなさまのご来場をお待ちしています。

■趣旨
アート作品を始めとするコレクションを公開し、まつわる話をおこなうトークシリーズ。コレクションにおさまると人の目に触れる機会がすくなくなる作品をお披露目し、その作品を契機に話題を広げることで制作秘話や歴史について考える機会とします。制作側にとってもサポートする側にとっても、展覧会鑑賞とはちがう視点を得る機会です。

初回には高知から福岡に戻って10ヶ月になるキュレーター川浪千鶴さんが登場。所有しているアート作品のなかから高知時代のものなどを厳選し、konya-galleryに3日間のみ展示。中日には部屋主としての川浪さんを囲むトークイベントを開催します。

■会期 *以下敬称略
2019年1月10日(木)、11日(金)、12日(土)
鑑賞時間 15時~19時 ※入場無料
11日(金)はイベントあり
18時から川浪千鶴とゲスト数名によるトーク
19時からパーティ
※会費1000円 軽食とドリンク付
※差し入れ歓迎!
(トークを聴きながらのパーティです)

■会場
konya-gallery
紺屋2023 2F
福岡市中央区大名1-14-28

■内容
○アート作品展示
川浪千鶴所蔵作品 10-20点を展示
作品にまつわる資料展示

○トーク
1月11日(金)
18時よりゲストを交えたトーク
ゲスト 安部泰輔、尾中俊介、坂崎隆一、真武真喜子、岡本明才
※ゲストの経歴はリンク先を参照
https://www.facebook.com/events/513207645867258/

■主催
川浪千鶴、ART BASE 88、TRAVEL FRONT (紺屋2023)

■問い合わせ先
konya-gallery (橋本)
810-0041 福岡市中央区大名1-14-28 第一松村ビル201+202
tel&fax 092-984-6292

ビジュアル
撮影:平間至

https://www.facebook.com/events/513207645867258/

 

映画上映『1987、ある闘いの真実』

 投稿者:福岡アジア美術館(cho)メール  投稿日:2019年 1月 4日(金)20時14分30秒 p1784152-ipngnfx01fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  福岡アジア美術館「闇に刻む光―アジアの木版画運動 1930s-2010s」展のクロージング・イベントとして、
映画『1987、ある闘いの真実』を緊急上映します!

本展第9章「1980-2000s韓国:高揚する民主化運動」で写真バナーを展示中のチェ・ビョンス《ハニョルをよみがえらせ
ろ》(1987年、延世大学)。
この青年イ・ハニョルが登場する映画『1987、ある闘いの真実』をクロージング・イベントとして上映します。
各回上映前には、本展企画者の黒田雷児が本展との関わりと映画のみどころをご紹介しますので、どうぞお楽しみに!

***** ***** *****

『1987、ある闘いの真実』
(原題:1987 / 2017年 / 韓国 / カラー / 129分)
監督:チャン・ジュナン(『ファイ、悪魔に育てられた少年』、『カメリア』)
キャスト:キム・ユンソク、ハ・ジョンウ、ユ・ヘジン、キム・テリ、ソル・ギョング、カン・ドンウォン、
パク・ヘスン、イ・ヒジュン、ヨ・ジング
提供:ツイン Hulu
配給:ツイン
公式HP:1987arutatakai-movie.com

イベント概要
上映日時:1月20日(日)1回目11:00-13:20、2回目14:00-16:20
会場:あじびホール
料金:各回 500円(大人)、300円(大学生以下)
主催:福岡アジア美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
協力:福岡インディペンデント映画祭実行委員会
問い合わせ:福岡アジア美術館 092-263-1100

※図版
1.『1987、ある闘いの真実』 ©2017 CJ E&M CORPORATION, WOOJEUNG FILM ALL RIGHTS RESERVED
2.本展第9章「1980-2000s韓国:高揚する民主化運動」展示風景
 

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/733

 

「買うな、自分で作れ!」ーマレーシアの〈パンクロック・スゥラップ〉

 投稿者:福岡アジア美術館(cho)メール  投稿日:2019年 1月 4日(金)20時00分18秒 p1784152-ipngnfx01fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  福岡アジア美術館「闇に刻む光 アジアの木版画運動 1930s-2010s」展の関連イベントとして、
マレーシアのサバ州で2010年に結成されたコレクティブ〈パンクロック・スゥラップ〉メンバーの
リゾ・レオン氏とMCフェデリー氏を招聘し、活動紹介&ライブパフォーマンス&ギャラリートークを開催します!



〈パンクロック・スゥラップ〉とは?
2010年、マレーシア、サバ州キナバル山麓ラナウで結成。
リゾ・レオン(1984年-)を中心に、アーティスト、音楽家、社会活動家など、多様なメンバー
によって構成されるコレクティブ。名称は、音楽ジャンルのパンク・ロックに、サバ先住民族の
ドゥスン語で「農作業の休憩小屋」を意味する「スゥラップ」を組み合わせたもの。
2012年以降は、インドネシアの〈マージナル〉や〈タリン・パディ〉の影響を受け、資本主義や
環境破壊などの政治問題やサバの伝統文化をテーマにした木版画作品をメンバーたちで共同制作している。


***** ***** *****

「買うな、自分で作れ!」―マレーシアの〈パンクロック・スゥラップ〉

日時:2019年1月12日(土)14:00~16:10
場所:福岡アジア美術館
14:00~15:30 活動説明&ライブ(8階あじびホール) ※予約不要・入場無料
15:40~16:10 ギャラリートーク(7階企画ギャラリー) ※予約不要・要展覧会チケット
※マレー語・日本語の逐次通訳あり
主催:福岡アジア美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
問い合わせ:福岡アジア美術館 092-263-1100



※図版:パンクロック・スゥラップ《買うな、自分で作れ》2015年、作家蔵(本展出品作品)

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/726

 

人体構造解剖講座&ヌードデッサン会

 投稿者:Kunihiro Tashiroメール  投稿日:2019年 1月 3日(木)03時14分58秒 flh2-133-204-165-96.osk.mesh.ad.jp
  ■開催日時:2019年1月12日(土)第1部10時30分~ (3時間)、第2部14時30分~(3時間)
■開催場所: ギャラリーとくなが 福岡市中央区大名2-7-11 (Tel・092-733-3090)
■受講費:第1部人体構造解剖講座…4000円(学生・3000円)
第2部ヌードデッサン会…4000円(学生・3000円)
※両方の受講…7000円(学生・5000円)
  ★終了後、講師との懇親会を予定しています。(受講者参加無料)
■申し込み・問い合わせ:kuni-art@kcf.biglobe.ne.jp  or 090‐8357‐6136(田代)

http://https://www.facebook.com/events/2157007994625677/

 
    (管理人) ご投稿ありがとうございます。
リンク先のFacebookイベントページのURLが誤っているようですので、修正をお願いします。
 

1月3日15時~倉地さんスペシャル

 投稿者:art space tetra 小山冴子メール  投稿日:2018年12月29日(土)11時02分29秒 p1400039-ipngn201008fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  こんにちは art space tetraの小山冴子です。年末ですね。
新年1月3日、新年企画をします。
福岡在住のミュージシャン、倉地久美夫によるリサイタルです。リクエストも受付ていますが、そろそろ締め切ります。

その歌は力強く、詩情があり、すばらしいです。
まだ聞いたことがない!という人はぜひこの機会に。

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お正月だよ!倉地さんスペシャル 2019
日程...2019年1月3日(木)
時間...15時スタート
料金...投げ銭+1ドリンクオーダーお願いします
   お正月的な差し入れ歓迎!
出演...倉地久美夫、

倉地久美夫

64年:福岡県生まれ。
母校中学校舎火事のさい打楽器オルガン等数種を盗み,以後多重録音音楽製作を行う。
関東にて漫画・舞踏~宅録と自身のバンドでライブなど行う。
歌手清水泰之氏、ギタリスト松下隆二氏に師事。
近年は福岡県在住。弾き語りを中心に共演等国内で行う。
2011年、倉地を追ったドキュメンタリー映画「庭にお願い」公開。
6枚のCDアルバムをリリース。

http://hirunohikari.com/kurachikumio.html

http://www.as-tetra.info/archives/2019/190103075036.html

 

1月6日(日)18時~ 「さいきんどうかい」

 投稿者:art space tetra 小山冴子メール  投稿日:2018年12月27日(木)22時58分16秒 68.68.239.49.rev.vmobile.jp
編集済
  こんにちは art space tetraの小山です。
現在札幌に住んでいますが、年末年始の帰省にあわせて
気になる動きをしている方に近況を伺う機会をつくりました。

昔から活動を知っている人、最近知り合ったけどあんまり何やってるのか知らない人、あんまり話したこともない人、様々な人がいますが、なんだか、いろいろ動いているらしい・・。
じゃあ聞いてみようじゃないか。「さいきんどうだい?」ということで。

話題になる人は決めてみましたが、フォーマルな「トークイベント」にはならないと思います。
むしろ来た人もいろいろ、質問したり、自分の最近の話もしてほしいと思っています。
新年会的に、どうぞお集まりください。

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「 さいきんどうかい 」
期日:2019年1月6日(日)
時間:18時スタート
料金:1ドリンクオーダーしてください、差し入れ歓迎!
進行:小山冴子、三好剛平
話題の人:坂田賢治、高橋聡太、藤枝 大、他(調整中)

登壇者の紹介はwebサイトをご覧ください。

http://www.as-tetra.info/archives/2019/190106141118.html

 

田根 剛|未来の記憶 Archaeology of the FutureーImage & Imagination

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2018年12月27日(木)17時17分11秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
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【会期】2019年1月19日(土)-3月10日(日)
    休館日2/19(火)、2/20(水)
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
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フランスを拠点に世界で活躍する建築家の思考と考察のプロセスを紹介します

フランスを拠点に世界各地でプロジェクトを進め、現在幅広い注目を集める気鋭の建築家・田根 剛。20代の若さでドレル・ゴットメ・田根(DGT.)として〈エストニア国立博物館〉の国際設計競技に勝利し、選出から約10年の歳月を経た2016年秋に同プロジェクトが竣工を迎えるなど、国内外の注目がさらに高まっています。また、2012年に行われた新国立競技場基本構想国際デザイン競技(ザハ・ハディド案選出時)に参加し、11人のファイナリストに選ばれた〈古墳スタジアム〉は幅広い層に知られるきっかけとなりました。2017年のDGT.解散後はAtelier Tsuyoshi Tane Architectsをパリに設立し、活動の場をさらに広げています。

田根が進めるプロジェクトは、場所の記憶から未来を発想する「Archaeological Research(考古学的リサーチ)」の手法をとります。そのリサーチは、個人や歴史上の事実にとどまらず、時間や場所に蓄積する記憶、それらの断片が結びつき生まれる記憶を対象とします。「Image & Imagination」と題した本では、眼に見えるイメージを手がかりにリサーチを行いながら、まだ見ぬ建築へのイマジネーションへと飛躍させる田根の思考と考察のプロセスを、数々の資料や模型、映像を通して紹介いたします。

記憶は現在を動かし、未来をつくる――この信念にもとづいた田根の創造は、都市の担い手である私たち一人一人にとって建築のもつ力や使命、未来への可能性を考えるきっかけとなるでしょう。

【関連イベント】
田根 剛 トークイベント「Archaeology of the Futureー未来の記憶 Image & Imagination」
日時:1月19日(土) 開場13:30、開演14:00(90分程度)
会場:あじびホール
(福岡アジア美術館内/福岡市博多区下川端3-1リバレインセンタービル8F)
聞き手:池田美奈子(九州大学芸術工学研究院 准教授)
定員:120名(先着順・自由席)
料金:500円
申込方法:アルティアム(092-733-2050)まで要電話予約。
*本日12月27日(木)より受付開始しました。

【画像1】本展メインビジュアル
【画像2】〈新国立競技場案 古墳スタジアム〉 東京 2012 Dorell.Ghotmeh.Tane / Architects
【画像3】〈Todoroki House in Valley〉 東京 2017?18 Atelier Tsuyoshi Tane Architects

本年も大変お世話になりました。アルティアムは年内12/30(日)までオープンしております。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

http://artium.jp

 

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