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[開催中~10/28まで]TAKETA ART CULTURE 2018 昼と夜

 投稿者:竹田アートカルチャー実行委員会メール  投稿日:2018年10月18日(木)11時31分21秒 taketa-gw.oct-net.ne.jp
編集済
  大分県と熊本県の境界、山あいにある城下町竹田では、10/28まで
「TAKETA ART CULTURE 2018 昼と夜」を開催中です。
http://www.taketaartculture.com/
https://www.facebook.com/TaketaArtCulture/

昨年2017年夏にスタートした
デザイナー・猿山修さんと竹田市在住クリエイターとの協働プロジェクト「猿竹工芸商會」や
キュレーター・花田伸一さんと、ゲストアーティスト・牛島光太郎さんを迎え、竹田市在住アーティストとの美術展「昼と夜」
をはじめ、竹田アート茶会など、
参加企画も合わせて、歩いてめぐることができる城下町エリア内19箇所他にて展開中です。

大分県内でいちばんの農産物生産高を誇る竹田市の美味しい秋の味覚を頬張りつつ、
ぜひ昼も夜も、城下町散策をお楽しみください。

アート・クラフト×大分県竹田市城下町まちあるき
竹田ルネサンス2018 TAKETA ART CULTURE 2018「昼と夜」
http://www.taketaartculture.com/

会期:2018年10月6日(土)~28日(日)の土・日・祝 11:00~17:00 他
※企画により異なります。平日や夜間に楽しむことができる企画もあります。
会場:大分県竹田市城下町エリア内約20箇所ほか
(JR豊後竹田駅より徒歩約5~20分ほか)

【主催企画】
●猿竹工芸商會お披露目展「猿竹工芸商會のはじまり」(傾く家分棟【ashu】)
(デザイナー・猿山修×竹田市在住クリエイター協働プロジェクト)
https://www.facebook.com/sarutakekougeishokai/
●美術展「昼と夜」牛島光太郎・オレクトロニカ・森貴也・森山楓・山本哲也/キュレーター:花田伸一
(キュレーター・花田伸一×竹田市在住アーティスト協働プロジェクト)
http://www.taketaartculture.com/tac2018_hanadapj/
●竹田アート茶会「淡楽雅遊」
http://taketaartchakai.jp/

【参加企画】
●宮本博行"円境/circle boundary"-various-
●阿部麻海「詩と彫刻」(竹田市立図書館)
●志水聡香「居留守」(真抄洞shinshodo)
●枡田紘平「静と動」(澄家[すみか])
●ヨシノヒトシうつわ展「数もの、一点もの」(gallery傾く家)
●尾込真貴子作品展/お茶会 渡辺薫子「灯香」(古跿)
●竹田高校書道部・仲道裕馬・草刈樵峰「書くということvol.2」(竹田美學)
●NPWの学校「革の裁ち落としを使用したバッグ作り」(たけた駅前ホステルcue)
●月亭太遊「パートタイム・ミンストレル~昼は農業・夜は噺家~」

http://www.taketaartculture.com/

 

きつき大茶会 10/20-21大分県杵築市で開催

 投稿者:NPO法人BEPPU PROJECTメール  投稿日:2018年10月17日(水)15時15分52秒 i220-108-4-25.s41.a044.ap.plala.or.jp
編集済
  国民文化祭・おおいたの杵築市リーディング事業
『きつき大茶会』がいよいよ今週末 10/20-21に開催されます!

企画・デザインを担当するのは、クリエイティブディレクター・デザイナーの服部滋樹さんが代表を務めるクリエイティブ集団・graf。
「古今東西の喫茶」をテーマに、県内外から約60店舗が杵築の城下町に集結します!
また、お茶会、ライブ、落語、ワークショップ、トークなどのイベントも盛りだくさんの2日間です。
爽やかな秋空のもと、情緒あふれる杵築の城下町にぜひお越しください。
当日の夜は『観月祭』もおこなわれますので、そちらも合わせてお楽しみください。

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きつき大茶会

会期:2018年10月20日[土]・21日[日] 11:00-16:00
(一部出店やイベントは20:00まで)
会場:大分県杵築市内 城下町エリア

企画・デザイン:graf
全体ディレクション:NPO法人 BEPPU PROJECT

公式サイトはこちら
http://kitsukidaichakai.jp/

フライヤーはこちら
http://kitsukidaichakai.jp/assets/images/_shared/Kitsukidaichakai2018.pdf

詳しい出店者情報やイベント情報をFBで日々ご紹介していますので、ぜひご覧ください
https://www.facebook.com/きつき大茶会-139827780090590/

http://kitsukidaichakai.jp/

 

AGAINST 2018: FUKUOKA EXTREME MUSIC FESTIVAL FINALE

 投稿者:deterraメール  投稿日:2018年10月16日(火)17時17分36秒 sp49-104-46-71.msf.spmode.ne.jp
編集済
  アゲンストの終了のイベント!2008年ー2018年

ASTRO (東京)
Langham Research Centre (イギリス)
とんちピクルス
KAPPA
ZAFUNE
蹂躙

2018/10/20 IAF SHOP*
福岡市中央区薬院3-7-19-2F
http://iafshop.tumblr.com
Open 18:00 |Start 19:00
チケット: 2000円 +1ドリンクオーダー

ASTRO (東京)
ASTROは、90年代に活動していたノイズユニット”C.C.C.C.”の創設者である長谷川洋によるプロジェクト。
80年代初頭からヴォイスやパーカッションによる即興演奏活動を開始していた長谷川は、1989年に「大音量による集団即興ノイズ演奏」をコンセプトとしたグループ”C.C.C.C.”を結成。メンバーは他に日野繭子(現Mne-mic / TRANSPARENTZ)、コサカイフミオ(現Incapacitants / 宇宙エンジン etc.)、長久保隆一(現宇宙エンジン / スワスティカ)が在籍していた。
“C.C.C.C.”の活動と並行して1993年頃に、アナログシンセサイザーによるソロ演奏ユニット”ASTRO”の活動を開始。
以降、作品リリースやライブ活動を精力的に行い、様々なアーティストとのコラボレーションワークも数多く行ってきた。また海外の音楽フェスティバルなどにも度々招聘されている。
2013年からは”Cosmic Coincidence”のメンバーでもある女性エレクトロニクス/バイオリン奏者Rohcoをメンバーに迎えたデュオ編成となる。

LANGHAM RESEARCH CENTRE(イギリス)
ランガム・リサーチ・センターは、UKのミュジーク・コンクレートグループで、古くなった電子機器で新しい音楽を創り出しています。2003年8月、3人がBBCラジオのプロデューサーだった時に出会い、結成に至りました。BBCラジオの発祥であったロンドンのランガムプレイスからグループ名を付けました。 彼らは自分達の音楽を作曲するだけでなく、ジョン・ケージ、アルヴィン・ルシェ、アール・ブラウン、レイモンド・ スコットなどの20世紀の作曲家の作品を実現。ライブでは、リールツーリールテープ、蓄音機カートリッジ、オシレーターなどのヴィンテージ技術を使用しています。

www.deterra8.com

 

その海のあぶくの 田代一倫「ウルルンド」、山内光枝「つれ潮」

 投稿者:TRAVEL FRONTメール  投稿日:2018年10月10日(水)12時28分23秒 210-191-118-250.ppp.bbiq.jp
  konya-galleryは2018年11月で10周年を迎えます。
今年の周年企画では、福岡市美術館学芸員でもある正路佐知子氏をゲストディレクターに迎え、2つの展覧会を連続開催いたします。

================
konya-gallery 10周年企画
ゲストディレクタープログラムvol.2 正路佐知子

【第1期】
その海のあぶくの
田代一倫「ウルルンド」、山内光枝「つれ潮」

■2018年10月12日(金)-10月28日(日)
■会場:konya-gallery(福岡市中央区大名1-14-28 第一松村ビル2F)
■開場時間:12:00-20:00
(※初日のみ18:00-20:30、※最終日のみ18:00まで)
■休廊日:月曜日

■レセプション/参加無料
10月12日(金) 18:30-20:30
※19:00- ディレクター、アーティストによる簡単な挨拶・トーク

■山内光枝アーティストトーク
10月21日(日)15:30~(1時間程度)

■山内光枝「つれ潮」上映時間
12:10~13:40 / 13:45~15:15 / 15:20~16:50 / 16:55~18:25 / 18:30~20:00
(※10月21日(日)は15:20~16:50の上映はありません。)

■日曜日(10月14日、21日、28日)はゲストディレクターの正路が在廊します。



主催:トラベルフロント
企画・制作:正路佐知子
助成:(公財)福岡市文化芸術振興財団「FFACステップアップ助成プログラム」
後援:福岡市、(公財)福岡市文化芸術振興財団

【お問合せ】
トラベルフロント
tel: 092-984-6292 / email: guestdirector2018@gmail.com

http://konya2023.travelers-project.info/?p=1562

 

AGAINST 2018: There Are No More Four Seasons 福岡演奏

 投稿者:deterraメール  投稿日:2018年10月 9日(火)09時42分0秒 sp49-104-69-98.msf.spmode.ne.jp
編集済
  AGAINST 2018: FUKUOKA EXTREME MUSIC FESTIVAL
AGAINST 2018: There Are No More Four Seasons (Sweden)

w/ 中村勇治 / shayne bowden duo / TOMI

2018/10/14
Art Space Tetra
福岡市博多区須崎町2-15
http://www.as-tetra.info/
092-262-6560 開場:18:30 / 開演: 19:00
チケット: 2000円 +1ドリンクオーダー

There Are No More Four Seasons
マチアス・ピータソン (スイス)
スウェーデンのピアニスト、作曲家、、プロジューサー、ミュージシャン。主に実験的エレクトロニク・ミュージック、サウンド・アートの分野で活動している。
Mattias Petersson was born in 1972 on an island off the southeast coast of Sweden. His musical career began with piano studies but nowadays he works as a composer and plays electronic instruments. He works mostly within the realm of experimental electronic music and sound art, but he has also been involved in more pop-like projects as an arranger, composer, producer and musician.
ジョージ・ケントロス (アメリカ / スウェーデン)
ジョージ・ケントロスはアメリカ生まれ、現在スウェーデン在住のミュージシャン。ストックホルムでアバンギャルドライブハウス / ギャラリーを主催している。
George Kentros was born and raised in the US but now lives in Sweden. He has performed as a chamber musician, soloist, and sometime actor across Europe as well as in the US, Central America, and Japan, primarily with the new music ensemble “the peärls before swïne experience.” When not practicing scales, writing theater music, or touring, he produces a semi-weekly avant-garde club in Stockholm.

http://www.deterra8.com

 

和田千秋「障碍の美術ⅩⅢー晩春篇」

 投稿者:EUREKA エウレカメール  投稿日:2018年10月 8日(月)20時04分38秒 p312062-ipngn200710fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  このたび、福岡城址にほど近い大手門にて、ギャラリー「EUREKA エウレカ」をオープンいたします牧野身紀と申します。
10月9日より開催の展覧会告知をさせていただきます。
みなさまどうぞよろしくお願いいたします。

和田千秋「障碍の美術ⅩⅢー晩春篇」
会期:2018年10月9日(火)~10月28日(日) 会期中月曜休み
時間:12:00-19:00
場所:EUREKA 福岡市中央区大手門2-9-30-201
TEL :092-406-4555
★ 10月14日(日)17:00ーギャラリートーク 和田千秋・川浪千鶴

「障碍の美術ⅩⅢ―晩春篇」
 「障碍の美術」が始まって、26年が経とうとしています。人間でいえば、甘い青春期が終り、現実の厳しさに直面する頃です。そこで「障碍の美術」も、これまでの甘い「青春篇」とでもいうべき時期を終えて、次の「晩春篇」へと移ることにしました。
 そこでは、介護を中心とした生活にまつわる、痛みや苦しみが顔を出してくるでしょう。作品のスタイルは、現実の厳しさを反映した、よりリアルな表現となってきます。
でもきっと、「晩春」というからには、どこか甘さも残り続けることでしょう。ではこれから、甘くて苦い「晩春篇」のスタートです。    和田千秋

1992年から「障碍の美術」シリーズに取り組んでいる和田千秋さん。
きっかけは、その5年前に授かった長男に脳の障害があったことでした。障害のある子どもとの生活を通して学んだことなどを、美術作品として社会に送り返したいと考えています。
今回はシリーズ13回目になる6年ぶりの新作展です。絵画を中心にオブジェも展示いたします。
14日には、川浪千鶴さんをお招きしてトークをいたします。

みなさまのお越しをお待ちしております!



 

廣末勝己展 「辺境」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年10月 8日(月)02時09分14秒 61-22-142-88.rev.home.ne.jp
  廣末勝己展「辺境」
期日:2018.10.8~10.21
場所:アートスペース貘
 

Local Prospects 4 この隔たりを

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2018年10月 6日(土)15時33分47秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  *********************************************************************************************
【会期】2018年10月27日(土)-11月18日(日)
    休館日11/6(火)
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
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地域の将来を見据える展覧会シリーズ第4弾!
「この隔たりを」をテーマに気鋭の作家3名による多彩な作品を紹介します

三菱地所アルティアムでは、九州・沖縄とその周辺地域を拠点とする作家を紹介する展覧会シリーズ「Local Prospects 4」を開催いたします。本シリーズは、地域を見つめる多様な視点の創出と対話の深化を目指す展覧会シリーズとして2015年に初開催したグループ展です。タイトルの「Prospects=将来性」という意味の通り、これからの活躍が期待される作家を公募で選出し、発信します。
第4回となる本展は、テーマを「この隔たりを」とし、自らが切実に感じる違和感、距離、差異といった“隔たり”に対して、新たな関係性の在り方を模索する表現に焦点を当てます。日常の何気ない風景を、心象風景ではなく、他者に対して開かれた新しい風景画として描く木浦奈津子。非母国語圏の人と不完全な言葉で対話を重ね、その非言語的関係を作品化する寺江圭一朗。沖縄の文化や歴史を題材に、関係性をテーマに制作する吉濱翔。
日々溢れる様々な“隔たり”に対し、私たちはどのような在り方をするのかを問われ、対峙するものが変化する度にアップデートを強いられる時代を生きています。現代を生きる作家たちの表現が、私たちに様々な思考を促すことでしょう。

■出展作家(五十音順・敬称略)
木浦 奈津子(1985年鹿児島県生まれ、鹿児島県在住)
寺江 圭一朗(1981年広島県生まれ、東京都在住)
吉濱 翔(1985年沖縄県生まれ、沖縄県在住)

【画像】上から
木浦 奈津子《うみ》2018年 油彩、キャンバス 38×45.5cm
寺江 圭一朗《あなたの反応が私をつくる。私の行動があなたをつくる。》2018年 ビデオ、写真など サイズ可変
吉濱 翔《びおんオーケストラ》2014年 ビデオ 32分

http://artium.jp

 

一夜限りの再結成のお知らせ

 投稿者:シャイニーシュガースモーキン事務局メール  投稿日:2018年 9月29日(土)21時21分24秒 KD106133177155.au-net.ne.jp
  2000年-2012年まで
博多を中心に活動していたバンド
Shiny Sugar Smokin'が、
この度、
早良区昭代にある炭火焼鳥の居酒屋より声がかかりまして、
約6年ぶりに一夜限りの再結成ライブを
やることになりました。
30分のステージですが、
ご都合よろしければ
是非お越しくださいませ。

◎詳細
牛小屋20周年記念イベント
10月8日(月・祝)
場所 LIVEHOUSE CB
開場 16:00
開演 16:30
Ticket 1,500円+1ドリンク要500円
出演は17:50~です。

ライブ告知専用HP有り。
チケット予約できます。
https://peraichi.com/landing_pages/view/cgpdf

https://peraichi.com/landing_pages/view/cgpdf

 

AGAINST 2018: HARD-ONS

 投稿者:deterraメール  投稿日:2018年 9月29日(土)09時33分13秒 wd153.AFLd3.vectant.ne.jp
編集済
  AGAINST 2018: FUKUOKA EXTREME MUSIC FESTIVAL
AGAINST 2018: HARD-ONS

HARD-ONS (オーストラリア)
GARORINZ
ミミレミミ
XL-FITS
THE WHYS
THE MSGS

2018/10/05
Graf
福岡市中央区天神3-4-19 B-1
http://www.fukuoka-graf.com
092-733-1199
Open 18:30 |Start 19:00
チケット∥当日 ¥3,000|前売 ¥2,500(プラス1ドリンク)

オーストラリアのHARD-ONSが来福!今回の日本ツアーで、オリジナルメンバーKeish De Silvaも参加決定!パンク、ハードコア、バブルガムポップ、60′s ROCK、メタル、スラッシュ、ホワイトノイズと様々な音楽を吸収し独自に消化した絶対的なセンスを持つバンド。とにかく熱いライブで見るものを圧巻させる彼らの日本ツアーはなんと10月に敢行!ジョーイ&シージェイ(RAMONES)、ヘンリーロリンズ(BLACK FLAG, ROLLINS BAND)、ジェロビアフラ(DEAD KENNEDYS)、デイヴ・グロール(NIRVANA)、キャプテンセンシブル(DAMNED)、RED HOT CHILLI PEPPERS、UK SUBS、RADIO BIRDMAN、SAINTS、MC5、SEPULTURA, MELVINSといった錚々たるミュージシャンに愛されているバンド。全てのロックファンが絶対に見るべきライブバンドHARD-ONS!!

http://www.deterra8.com

 

書家鮎美展 響き、奏でる

 投稿者:書家鮎美  投稿日:2018年 9月28日(金)21時12分13秒 59-170-48-251.rev.home.ne.jp
  福岡を中心に制作活動、書道教室を主宰する 書家鮎美による個展です。

景色が目に浮かんでくるような「自然」をテーマにした作品や、語りかけるような「ことば」をテーマにした作品を中心に、「優美に力強く、心に響く書」を制作。

文字を書く機会が減少している今日こそ「書」の世界に触れてみませんか。

新作を中心に、
ハガキサイズの小作品から、大作までを展示・販売します。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

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【書家鮎美展 響き、奏でる】

●2018.10.8(月)~10.14(日)
 10:30~19:30 ※最終日は17時まで

●ギャラリー風
  福岡市中央区天神2-8-136
  新天町北通り

●入場無料

https://www.facebook.com/events/300532170723319/

http://suminohana.com/

***************************************************

https://www.facebook.com/events/300532170723319/

 

きのこ図鑑

 投稿者:角孝政メール  投稿日:2018年 9月28日(金)02時16分0秒 ab041056.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  サナトリウム きのこ図鑑 はじまりました!
1919年フランスのリトグラフ250点!圧巻
とよ田キノ子
西村はる
竹崎陽子
~10月9日 きのこ図鑑1
11月8日~ 11月13日 きのこ図鑑2

https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1
 

田代耕一展 「cynchronicity」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年 9月24日(月)03時01分6秒 61-22-142-88.rev.home.ne.jp
編集済
  田代耕一展 「cynchronicity」
期日:2018.9.24~10.7
場所:アートスペース貘
http://artspacebaku.net
 

田中岳舟展覧会「黒を見詰める」

 投稿者:IAF SHOP*佐藤恵一  投稿日:2018年 9月23日(日)12時01分11秒 119-175-39-211.rev.home.ne.jp
  みなさんこんにちは。福岡市中央区薬院にあるギャラリーIAF SHO*の佐藤恵一です。
IAF SHOP*では9月20日から新しい展覧会が始まっています。
書家の田中岳舟の展覧会「黒を見詰める」です。
今回彼は初めて会場全体を使って展覧会そのものを作っていくということをやっています。
今まで書道の展示は数えきれないくらいやってきたし、カフェやバーなど展示専門の会場のようには作品を守ってくれない場所での発表も経験して、とうとう会場構成も含む全てで表現するというところに至ったようです(さらにウチでの展覧会が決定した後、急遽ニューヨークのブルックリンでの展示とパフォーマンスを行う機会にも恵まれました)。
10月7日はクロージングパーティです。ウチは土曜にパーティをやることが多いですが、今回は展覧会の最終日の日曜、正式な展示時間が終わった後に行います。パフォーマンスで最後を締めくくりたい、という作家の意向です。
なお、そのほかの日も開廊時間が夜だったり月・火・水が休みだったりしますので見に来る人はお気を付けください。
僕のブログ「うるさいギャラリー」も良かったらご覧ください。地図等も載せています。
https://urugallesk.exblog.jp/30064261/

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展覧会名:黒を見詰める
作家名:田中岳舟
会期:2018年9月20日(木)~10月7日(日)
時間:木・金・土曜日18:00-23:00  日曜日13:00‐18:00
※月・火・水曜日は休廊
料金:展示観覧は無料。最終日のクロージングパーティのみ有料(700円)。
場所:IAF SHOP*
福岡市中央区薬院3-7-19 2F
TEL:090-5475-5326(佐藤)
http://iafshop.tumblr.com/

〇展覧会内容
福岡市在住の書家、田中岳舟のIAF SHOP*での初個展。
書家としての活動を初めて6年が過ぎ、この1年ほどの間は自分なりの書家像について自覚的に考えることが多くなったと田中岳舟は言う。
前回発表時は「墨」に的を絞った作品を制作した。そして今回は「黒」に思いをかけた作品を会場全体を使って発表する。

〇関連イベント
最終日である10月7日の18:00よりクロージングパーティを行います。
(作家によるパフォーマンスを予定)。
参加費:700円(1ドリンク・軽食付き)

※会期中の9月30日(日)の20:00より同会場にて主催は別ですが【IRRITANT APERITIF】という音楽イベントも行われます。よろしければこちらも是非。
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10/25木 <ロジャー・ターナー(ドラムス)×河合拓始(ピアノ)>

 投稿者:Color Recordsメール  投稿日:2018年 9月22日(土)00時53分52秒 ac086118.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  ライブ告知させてください。

★ロジャー・ターナー(ドラムス)×河合拓始(ピアノ)★
Roger Turner meets Takuji Kawai in Fukuoka

イギリス・ロンドンから、即興音楽のレジェンド、ロジャー・ターナーが単身来福!
箱崎水族舘喫茶室で、ピアニスト河合拓始と初デュオ!

2018年10月25日(木) 開演7:30pm(開場7:00pm)

会場:箱崎水族舘喫茶室(福岡市東区箱崎1-37-21 092-986-4134) JR箱崎駅、地下鉄箱崎宮前駅から徒歩数分
http://www.hakosui.net/

一般2,500円/学生1,500円(どちらも別途ドリンク・オーダー要)

予約先:colorrecords@gmail.comまたは会場まで

ロジャー・ターナー(Roger Turner)
前衛音楽のパーカッショニストとして1970年代初頭から精力的に活動。ソロ、実験的ロック・ミュージシャンやフリースタイルの歌手との共演、前衛舞踊、映画、現代芸術家らとの創作活動にも積極的に参加する等、その音楽活動は目覚ましい。ワークショップやインディペンデント・レーベル設立、そしてジャズ音楽ベースのアンサンブルも多数。多くの国際的に著名なミュージシャン達(アラン・シルヴァ、デレク・ベイリー、セシル・テイラー、エヴァン・パーカー、フレッド・フリス、キース・ロウ、フィル・ミントン、アネット・ピーコック、近藤等則、大友良英等)と共演し、音楽の新境地の開拓に貢献。ツアーやコンサートもヨーロッパ、オーストラリア、カナダ、アメリカ、メキシコ、中国、日本と広範囲に渡る。「ターナーの先鋭的で斬新な演奏は圧巻だ。炸裂するパワーと、繊細で情緒豊かな音が絶妙に絡み合う、類い稀な音楽」(英Wire誌1986)
http://www.turners-site.com

河合拓始(Takuji Kawai)
兵庫県神戸市生まれ。幼時よりクラシックピアノを学び、1987年頃から即興演奏を始める。1991年東京芸術大学大学院修士課程修了。ピアニストとして現代音楽コンサートと即興演奏ライブを中心に、作曲、トイピアノや鍵盤ハーモニカでの演奏会、朗読や舞踊とのコラボレーション、ことば表現など活動は多岐に渡る。東京で二十数年活動後、2012年から福岡県糸島市に居を移し、九州・関西・東京・欧米で演奏している。2008年・2012年欧州演奏旅行。2011年ニューヨークでのトイピアノ・フェスティバルに招聘参加。CDも多数。
http://www.sepia.dti.ne.jp/kawai/

フライヤーデザイン:OddRooming

https://www.facebook.com/events/326011768192641/

 

9/18-21 デジタルファブリケーション -コード、マシン、ハンド- 成果展 “ 再帰 ”

 投稿者:九州大学芸術工学部音響設計学科城研究室メール  投稿日:2018年 9月19日(水)09時27分32秒 133.5.12.3
編集済
  デジタルファブリケーション -コード、マシン、ハンド- 成果展 “ 再帰 ” を九州大学大橋キャンパスデザインコモンにて開催いたします。また、最終日の9/21(金)19時より、”ポスト・デジタルファブリケーションのデザイン教育”と題したトークイベントを開催します。

今回の授業では、“再帰(recursion)”というテーマを設けて、2次元、3次元それぞれのコードを記述すると共に、そのコードに基づき機械で作り出したものを、手での作業を通じて自ら参照しなおすことを試みてもらいました。

本学部の誇る工作工房を十二分に活用して、新たな知や技術だけを取り入れる、もしくは、伝統的な手法に固執し続けるのて?はなく、両者を融合させたデザイン教育を目指し、アナログからデジタルまでの滑らかな取扱いを試みた今回の取組は、今年50周年を迎えた芸術工学における「技術の人間化」の一例としても興味深い内容となっているかと思います。この機会に是非ご高覧ください。

合わせて本展示に伴い開催するトークイベントでは、アルゴリズムデザインを踏まえた情報教育として、デジタルファブリケーションを活用した系統的な授業を展開されている、広島工業大学の杉田宗氏をゲストに迎え、いま、そしてこれからの大学におけるデザイン教育のあり方について対話を重ねていきます。

デジタルファブリケーション -コード、マシン、ハンド- 成果展 “ 再帰 ”
[会期]2018年9月18日(火)13:00 - 9月21日(金)18:00
[会場]九州大学大橋キャンパスデザインコモン2F

トークイヘ?ント ”ポスト・デジタルファブリケーションのデザイン教育”
[日時]2018 年 9 月 21 日(金)19:00 - 20:30
[会場]九州大学大橋キャンパスデザインコモン2F
[登壇]杉田 宗(広島工業大学 環境学部 建築デザイン学科 助教)
        渡辺 圭介(九州大学 芸術工学研究院 学術研究員 / anno lab)
        城 一裕(九州大学 芸術工学部 音響設計学科 准教授)

http://www.kidnext.design.kyushu-u.ac.jp/news/view/131

 

今週末9/22(土)~24(月・祝)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2018年 9月18日(火)18時14分14秒 softbank126082148222.bbtec.net
  お世話になっています。
Studio Kura アーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
- Caitlin Bowe  オーストラリア/ 立体制作 「keep me far from harm and fault」
- 児玉梨乃  米国/ インスタレーション、ウェアラブルアート、ドローイング 「Homecoming」
- Davin Saputra  インドネシア/ デジタル彫刻、3D プリント 「Figure in Filaments」
- Eleonora Allan ブラジル/ 映像インスタレーション 「Entre Deux」
- Lesly Patricia Holliday   英国/ 絵画、版画  「SKIES, KITES & CRABS」
- Debbie Donnelly ニュージーランド/ 染織 「Moving Continents series #2」

◆日時: 9月22日(土)~24日(月・祝)11時から18時まで
  入場無料 ※事前予約不要、参加無料
  22日(土)17時より展覧会パーティーおよびアーティスト・トークを開催。

◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分 展示会場は3ヶ所
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)


- スタジオクラギャラリー

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Caitlin Bowe
「keep me far from harm and fault」
先月より滞在中のケイトリンさんは、個人的および文化的な意味を持つシンボルや自身のトラウマに焦点を当てた作品を制作展開するアーティスト。
自身の民族的背景であるケルト遺産、ビクトリア時代のモーニング(Mourning 喪に服す習慣や服装)、お守りなど日本で見つけたシンボルを
組み合わせ、「守られること」や「信念」をテーマにした立体彫刻をお見せします。



- 第1スタジオ

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児玉梨乃
「Homecoming」
ファインアーツとアジア系アメリカ人研究を専攻する学生アーティスト。日本の両親のもとでシンガポールで生まれ、カリフォルニアで過ごす。
本展ではディアスポラな心を広げ、多国籍家族とはどのようなことか、家族やその関係性を表現するドローイングとウェアラブル・アートを融合
させた制作表現に試みます。


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Eleonora Allan
「Entre Deux」
ドローイング、映像、パフォーマンスアートなどで表現する多分野横断型アーティスト。モントリオール在住。
シネマティックで詩的な映像インスタレーションを展示します。



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Davin Saputra
「Figure in Filaments」
インドネシア出身の3Dアーティスト。フィギュア彫刻、肖像画、解剖学の研究を含むキャラクターアートの制作に興味を持ち、本展にて人物彫刻の
リサーチと初めての制作となる3Dプリンター作品を発表します。



- 第2スタジオ

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Lesly Patricia Holliday
「SKIES, KITES & CRABS」
学生や大人に向けた芸術および美術史を教えてき英国在住の作家。写実的で伝統的な技法で絵画と印画制作に取り組むレスリーさん。本展では野外
で凧遊びする子供、天候の変化、スタジオに出入りするカニたちなどをテーマにした絵画と版画をお見せします。
*24日13時よりリノカット版画ワークショップも開催予定(事前予約制:https://www.studiokura.com/blog/2018/09/14/7887/ )。


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Debbie Donnelly
「Moving Continents series #2」
応用美術を専門に講義を行う指導者およびアートテキスタイルのスペシャリスト、ニュージーランド在住。
日本人の母親を持つデビーさんは、久留米絣や藍染などをリサーチしながら自伝的な経験をもとに過去・現在・未来をたどるテキスタイル作品を
発表予定。


 

AGAINST 2018: ジョン・ウィーゼ 福岡演奏

 投稿者:deterraメール  投稿日:2018年 9月18日(火)07時38分18秒 sp49-104-28-203.msf.spmode.ne.jp
編集済
  AGAINST 2018: FUKUOKA EXTREME MUSIC FESTIVAL
Against 2018: John Wiese

John Wiese
DJ Speedfarmer
Duenn
inoise
Shayne bowden

2018/09/22
Art Space Tetra
福岡市博多区須崎町2-15
http://www.as-tetra.info/
092-262-6560 開場:19:00 / 開演: 19:30
チケット: 2000円 +1ドリンクオーダー

John Wiese(ジョン・ウィーゼ):
John Wieseはロサンジェルス在住のノイズ・アーチスト、作曲家である。10代の頃から実験的レコーディングを行い、以来現代サウンドアートの世界で、また各国の実験的なシーンで仕事をしてきた。
ラップトップをメイン機材として、冷血無比なハーシュ・ノイズからミュージックコンクレート~エクスペリメンタルミュージック、サウンド・インスタレーションまでを横断する自由な作風で実験音楽の分野における最も独創的、革新的なアーチストの一人としての名声を確固たるものとしている。
他のアーティストとのコラボレーションも活発に行い、知られるところではSUN O)))"Black One"(2005)への参加の他MERZBOW,Thurston Moore,Prurient,Hair Stylistics,PAINJERK,Wolf Eyes,Kevin Drumm等世界中のアーティストとのスプリット/共作を発表して来た。
日本へは過去ソロの他MAN IS THE BASTRARDのEric Wood率いるBASTARD NOISEのメンバーとしても度々来日。今回はSissy Spacekツアー終了と同時に2015年以来のソロツアーを開始する。

http://www.deterra8.com

 

◆9/15(土)「Less Than Jazz」@ニューコンボ(福岡市中央区渡辺通)

 投稿者:松岡涼子メール  投稿日:2018年 9月14日(金)00時33分51秒 w0109-49-134-205-160.uqwimax.jp
編集済
  舞踏の松岡涼子です。週末のおすすめイベントのご案内をさせてください。

9/15(土)、吹き抜けの伸びやかな空間にアンティークな雰囲気が魅力の
ライブスポットNEW COMBO(福岡市中央区渡辺通)にて、
映像・演奏・ダンスの個性豊かな面々が一堂に会したイベントが開催されます。

出演は、ジャズ界の重鎮・川下直広(sax)+花田久美子(piano)、
ギターとノイズの塩梅が絶妙なデュオ「蹂躙」、
鮮やかな波のように変容し続けるバンド「dagdag」、
サックス・CDJ・ドラムetc.の異色トリオcapture(中村勇治/竹永省吾/小貫誠)、
キレキレのダンサー山本泰輔、舞踏の松岡涼子。
VJドクガーの秀逸な映像の数々とDJ清家一平/eroによるこだわりの選曲も要チェック!

ニューコンボの空間に惚れ込んだdagdagヒロシさんによる渾身のイベントです。
空間まるごとおたのしみいただけるライブになりそうで、
先日打ち合わせから帰ってからもずっと胸の高鳴りがやみません。皆様ぜひ!!

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2018年9月15日(土)
dagdag presents
“Less Than Jazz”

@NEW COMBO
福岡市中央区渡辺通5丁目1-22
http://newcombo.sakura.ne.jp/index.html

Open 19:30
Start 20:00
Door 1500yen(+1D)

・Live・
川下直広+花田久美子
capture(中村勇治/竹永省吾/小貫誠)
蹂躙
dagdag

・舞踏・
松岡涼子
山本泰輔

・Dj・
清家一平
ero

・Vj・
ドクガー

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http://ry-k-m.tumblr.com/

 

糸島芸農2018プレイベント

 投稿者:糸島芸農2018実行委員会メール  投稿日:2018年 9月12日(水)02時00分11秒 KD106172211142.ppp-bb.dion.ne.jp
編集済
  期日…2018年9月15日(土)
時間…19:00 -
料金…無料
出演…糸島芸農2018実行委員メンバー、他
会場…art space tetra(福岡市博多区須崎町 2-15)

糸島芸農2018プレイベント

福岡県糸島市で開催される農村型芸術祭「糸島国際芸術祭 糸島芸農2018-マレビトの通り道-」のプレイベントを開催します。
糸島を中心に福岡西部より実行委員メンバーが博多に集結し、そもそも「糸島芸農って何?」というところの説明から、今年の芸術祭の内容紹介や、ミニライブ(予定)など盛りだくさんの内容となっています。
またお得な前売りチケットも販売!!ぜひお越しください!!!

<内容(予定)>
・実行委員メンバーの紹介
・糸島芸農2012・2014・2016を振り返る
・糸島芸農2018の参加作家の紹介
・2018のテーマ「マレビトの通り道」ってどういうこと?
・ボランティア「いっきさん」の活動について
・開催概要、イベント紹介

http://www.as-tetra.info/archives/2018/180915190000.html

 

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