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田代耕一展 「cynchronicity」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年 9月24日(月)03時01分6秒 61-22-142-88.rev.home.ne.jp
編集済
  田代耕一展 「cynchronicity」
期日:2018.9.24~10.7
場所:アートスペース貘
http://artspacebaku.net
 

田中岳舟展覧会「黒を見詰める」

 投稿者:IAF SHOP*佐藤恵一  投稿日:2018年 9月23日(日)12時01分11秒 119-175-39-211.rev.home.ne.jp
  みなさんこんにちは。福岡市中央区薬院にあるギャラリーIAF SHO*の佐藤恵一です。
IAF SHOP*では9月20日から新しい展覧会が始まっています。
書家の田中岳舟の展覧会「黒を見詰める」です。
今回彼は初めて会場全体を使って展覧会そのものを作っていくということをやっています。
今まで書道の展示は数えきれないくらいやってきたし、カフェやバーなど展示専門の会場のようには作品を守ってくれない場所での発表も経験して、とうとう会場構成も含む全てで表現するというところに至ったようです(さらにウチでの展覧会が決定した後、急遽ニューヨークのブルックリンでの展示とパフォーマンスを行う機会にも恵まれました)。
10月7日はクロージングパーティです。ウチは土曜にパーティをやることが多いですが、今回は展覧会の最終日の日曜、正式な展示時間が終わった後に行います。パフォーマンスで最後を締めくくりたい、という作家の意向です。
なお、そのほかの日も開廊時間が夜だったり月・火・水が休みだったりしますので見に来る人はお気を付けください。
僕のブログ「うるさいギャラリー」も良かったらご覧ください。地図等も載せています。
https://urugallesk.exblog.jp/30064261/

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展覧会名:黒を見詰める
作家名:田中岳舟
会期:2018年9月20日(木)~10月7日(日)
時間:木・金・土曜日18:00-23:00  日曜日13:00‐18:00
※月・火・水曜日は休廊
料金:展示観覧は無料。最終日のクロージングパーティのみ有料(700円)。
場所:IAF SHOP*
福岡市中央区薬院3-7-19 2F
TEL:090-5475-5326(佐藤)
http://iafshop.tumblr.com/

〇展覧会内容
福岡市在住の書家、田中岳舟のIAF SHOP*での初個展。
書家としての活動を初めて6年が過ぎ、この1年ほどの間は自分なりの書家像について自覚的に考えることが多くなったと田中岳舟は言う。
前回発表時は「墨」に的を絞った作品を制作した。そして今回は「黒」に思いをかけた作品を会場全体を使って発表する。

〇関連イベント
最終日である10月7日の18:00よりクロージングパーティを行います。
(作家によるパフォーマンスを予定)。
参加費:700円(1ドリンク・軽食付き)

※会期中の9月30日(日)の20:00より同会場にて主催は別ですが【IRRITANT APERITIF】という音楽イベントも行われます。よろしければこちらも是非。
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10/25木 <ロジャー・ターナー(ドラムス)×河合拓始(ピアノ)>

 投稿者:Color Recordsメール  投稿日:2018年 9月22日(土)00時53分52秒 ac086118.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  ライブ告知させてください。

★ロジャー・ターナー(ドラムス)×河合拓始(ピアノ)★
Roger Turner meets Takuji Kawai in Fukuoka

イギリス・ロンドンから、即興音楽のレジェンド、ロジャー・ターナーが単身来福!
箱崎水族舘喫茶室で、ピアニスト河合拓始と初デュオ!

2018年10月25日(木) 開演7:30pm(開場7:00pm)

会場:箱崎水族舘喫茶室(福岡市東区箱崎1-37-21 092-986-4134) JR箱崎駅、地下鉄箱崎宮前駅から徒歩数分
http://www.hakosui.net/

一般2,500円/学生1,500円(どちらも別途ドリンク・オーダー要)

予約先:colorrecords@gmail.comまたは会場まで

ロジャー・ターナー(Roger Turner)
前衛音楽のパーカッショニストとして1970年代初頭から精力的に活動。ソロ、実験的ロック・ミュージシャンやフリースタイルの歌手との共演、前衛舞踊、映画、現代芸術家らとの創作活動にも積極的に参加する等、その音楽活動は目覚ましい。ワークショップやインディペンデント・レーベル設立、そしてジャズ音楽ベースのアンサンブルも多数。多くの国際的に著名なミュージシャン達(アラン・シルヴァ、デレク・ベイリー、セシル・テイラー、エヴァン・パーカー、フレッド・フリス、キース・ロウ、フィル・ミントン、アネット・ピーコック、近藤等則、大友良英等)と共演し、音楽の新境地の開拓に貢献。ツアーやコンサートもヨーロッパ、オーストラリア、カナダ、アメリカ、メキシコ、中国、日本と広範囲に渡る。「ターナーの先鋭的で斬新な演奏は圧巻だ。炸裂するパワーと、繊細で情緒豊かな音が絶妙に絡み合う、類い稀な音楽」(英Wire誌1986)
http://www.turners-site.com

河合拓始(Takuji Kawai)
兵庫県神戸市生まれ。幼時よりクラシックピアノを学び、1987年頃から即興演奏を始める。1991年東京芸術大学大学院修士課程修了。ピアニストとして現代音楽コンサートと即興演奏ライブを中心に、作曲、トイピアノや鍵盤ハーモニカでの演奏会、朗読や舞踊とのコラボレーション、ことば表現など活動は多岐に渡る。東京で二十数年活動後、2012年から福岡県糸島市に居を移し、九州・関西・東京・欧米で演奏している。2008年・2012年欧州演奏旅行。2011年ニューヨークでのトイピアノ・フェスティバルに招聘参加。CDも多数。
http://www.sepia.dti.ne.jp/kawai/

フライヤーデザイン:OddRooming

https://www.facebook.com/events/326011768192641/

 

9/18-21 デジタルファブリケーション -コード、マシン、ハンド- 成果展 “ 再帰 ”

 投稿者:九州大学芸術工学部音響設計学科城研究室メール  投稿日:2018年 9月19日(水)09時27分32秒 133.5.12.3
編集済
  デジタルファブリケーション -コード、マシン、ハンド- 成果展 “ 再帰 ” を九州大学大橋キャンパスデザインコモンにて開催いたします。また、最終日の9/21(金)19時より、”ポスト・デジタルファブリケーションのデザイン教育”と題したトークイベントを開催します。

今回の授業では、“再帰(recursion)”というテーマを設けて、2次元、3次元それぞれのコードを記述すると共に、そのコードに基づき機械で作り出したものを、手での作業を通じて自ら参照しなおすことを試みてもらいました。

本学部の誇る工作工房を十二分に活用して、新たな知や技術だけを取り入れる、もしくは、伝統的な手法に固執し続けるのて?はなく、両者を融合させたデザイン教育を目指し、アナログからデジタルまでの滑らかな取扱いを試みた今回の取組は、今年50周年を迎えた芸術工学における「技術の人間化」の一例としても興味深い内容となっているかと思います。この機会に是非ご高覧ください。

合わせて本展示に伴い開催するトークイベントでは、アルゴリズムデザインを踏まえた情報教育として、デジタルファブリケーションを活用した系統的な授業を展開されている、広島工業大学の杉田宗氏をゲストに迎え、いま、そしてこれからの大学におけるデザイン教育のあり方について対話を重ねていきます。

デジタルファブリケーション -コード、マシン、ハンド- 成果展 “ 再帰 ”
[会期]2018年9月18日(火)13:00 - 9月21日(金)18:00
[会場]九州大学大橋キャンパスデザインコモン2F

トークイヘ?ント ”ポスト・デジタルファブリケーションのデザイン教育”
[日時]2018 年 9 月 21 日(金)19:00 - 20:30
[会場]九州大学大橋キャンパスデザインコモン2F
[登壇]杉田 宗(広島工業大学 環境学部 建築デザイン学科 助教)
        渡辺 圭介(九州大学 芸術工学研究院 学術研究員 / anno lab)
        城 一裕(九州大学 芸術工学部 音響設計学科 准教授)

http://www.kidnext.design.kyushu-u.ac.jp/news/view/131

 

今週末9/22(土)~24(月・祝)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2018年 9月18日(火)18時14分14秒 softbank126082148222.bbtec.net
  お世話になっています。
Studio Kura アーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
- Caitlin Bowe  オーストラリア/ 立体制作 「keep me far from harm and fault」
- 児玉梨乃  米国/ インスタレーション、ウェアラブルアート、ドローイング 「Homecoming」
- Davin Saputra  インドネシア/ デジタル彫刻、3D プリント 「Figure in Filaments」
- Eleonora Allan ブラジル/ 映像インスタレーション 「Entre Deux」
- Lesly Patricia Holliday   英国/ 絵画、版画  「SKIES, KITES & CRABS」
- Debbie Donnelly ニュージーランド/ 染織 「Moving Continents series #2」

◆日時: 9月22日(土)~24日(月・祝)11時から18時まで
  入場無料 ※事前予約不要、参加無料
  22日(土)17時より展覧会パーティーおよびアーティスト・トークを開催。

◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分 展示会場は3ヶ所
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)


- スタジオクラギャラリー

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Caitlin Bowe
「keep me far from harm and fault」
先月より滞在中のケイトリンさんは、個人的および文化的な意味を持つシンボルや自身のトラウマに焦点を当てた作品を制作展開するアーティスト。
自身の民族的背景であるケルト遺産、ビクトリア時代のモーニング(Mourning 喪に服す習慣や服装)、お守りなど日本で見つけたシンボルを
組み合わせ、「守られること」や「信念」をテーマにした立体彫刻をお見せします。



- 第1スタジオ

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児玉梨乃
「Homecoming」
ファインアーツとアジア系アメリカ人研究を専攻する学生アーティスト。日本の両親のもとでシンガポールで生まれ、カリフォルニアで過ごす。
本展ではディアスポラな心を広げ、多国籍家族とはどのようなことか、家族やその関係性を表現するドローイングとウェアラブル・アートを融合
させた制作表現に試みます。


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Eleonora Allan
「Entre Deux」
ドローイング、映像、パフォーマンスアートなどで表現する多分野横断型アーティスト。モントリオール在住。
シネマティックで詩的な映像インスタレーションを展示します。



davin - コピー

Davin Saputra
「Figure in Filaments」
インドネシア出身の3Dアーティスト。フィギュア彫刻、肖像画、解剖学の研究を含むキャラクターアートの制作に興味を持ち、本展にて人物彫刻の
リサーチと初めての制作となる3Dプリンター作品を発表します。



- 第2スタジオ

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Lesly Patricia Holliday
「SKIES, KITES & CRABS」
学生や大人に向けた芸術および美術史を教えてき英国在住の作家。写実的で伝統的な技法で絵画と印画制作に取り組むレスリーさん。本展では野外
で凧遊びする子供、天候の変化、スタジオに出入りするカニたちなどをテーマにした絵画と版画をお見せします。
*24日13時よりリノカット版画ワークショップも開催予定(事前予約制:https://www.studiokura.com/blog/2018/09/14/7887/ )。


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Debbie Donnelly
「Moving Continents series #2」
応用美術を専門に講義を行う指導者およびアートテキスタイルのスペシャリスト、ニュージーランド在住。
日本人の母親を持つデビーさんは、久留米絣や藍染などをリサーチしながら自伝的な経験をもとに過去・現在・未来をたどるテキスタイル作品を
発表予定。


 

AGAINST 2018: ジョン・ウィーゼ 福岡演奏

 投稿者:deterraメール  投稿日:2018年 9月18日(火)07時38分18秒 sp49-104-28-203.msf.spmode.ne.jp
編集済
  AGAINST 2018: FUKUOKA EXTREME MUSIC FESTIVAL
Against 2018: John Wiese

John Wiese
DJ Speedfarmer
Duenn
inoise
Shayne bowden

2018/09/22
Art Space Tetra
福岡市博多区須崎町2-15
http://www.as-tetra.info/
092-262-6560 開場:19:00 / 開演: 19:30
チケット: 2000円 +1ドリンクオーダー

John Wiese(ジョン・ウィーゼ):
John Wieseはロサンジェルス在住のノイズ・アーチスト、作曲家である。10代の頃から実験的レコーディングを行い、以来現代サウンドアートの世界で、また各国の実験的なシーンで仕事をしてきた。
ラップトップをメイン機材として、冷血無比なハーシュ・ノイズからミュージックコンクレート~エクスペリメンタルミュージック、サウンド・インスタレーションまでを横断する自由な作風で実験音楽の分野における最も独創的、革新的なアーチストの一人としての名声を確固たるものとしている。
他のアーティストとのコラボレーションも活発に行い、知られるところではSUN O)))"Black One"(2005)への参加の他MERZBOW,Thurston Moore,Prurient,Hair Stylistics,PAINJERK,Wolf Eyes,Kevin Drumm等世界中のアーティストとのスプリット/共作を発表して来た。
日本へは過去ソロの他MAN IS THE BASTRARDのEric Wood率いるBASTARD NOISEのメンバーとしても度々来日。今回はSissy Spacekツアー終了と同時に2015年以来のソロツアーを開始する。

http://www.deterra8.com

 

◆9/15(土)「Less Than Jazz」@ニューコンボ(福岡市中央区渡辺通)

 投稿者:松岡涼子メール  投稿日:2018年 9月14日(金)00時33分51秒 w0109-49-134-205-160.uqwimax.jp
編集済
  舞踏の松岡涼子です。週末のおすすめイベントのご案内をさせてください。

9/15(土)、吹き抜けの伸びやかな空間にアンティークな雰囲気が魅力の
ライブスポットNEW COMBO(福岡市中央区渡辺通)にて、
映像・演奏・ダンスの個性豊かな面々が一堂に会したイベントが開催されます。

出演は、ジャズ界の重鎮・川下直広(sax)+花田久美子(piano)、
ギターとノイズの塩梅が絶妙なデュオ「蹂躙」、
鮮やかな波のように変容し続けるバンド「dagdag」、
サックス・CDJ・ドラムetc.の異色トリオcapture(中村勇治/竹永省吾/小貫誠)、
キレキレのダンサー山本泰輔、舞踏の松岡涼子。
VJドクガーの秀逸な映像の数々とDJ清家一平/eroによるこだわりの選曲も要チェック!

ニューコンボの空間に惚れ込んだdagdagヒロシさんによる渾身のイベントです。
空間まるごとおたのしみいただけるライブになりそうで、
先日打ち合わせから帰ってからもずっと胸の高鳴りがやみません。皆様ぜひ!!

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2018年9月15日(土)
dagdag presents
“Less Than Jazz”

@NEW COMBO
福岡市中央区渡辺通5丁目1-22
http://newcombo.sakura.ne.jp/index.html

Open 19:30
Start 20:00
Door 1500yen(+1D)

・Live・
川下直広+花田久美子
capture(中村勇治/竹永省吾/小貫誠)
蹂躙
dagdag

・舞踏・
松岡涼子
山本泰輔

・Dj・
清家一平
ero

・Vj・
ドクガー

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http://ry-k-m.tumblr.com/

 

糸島芸農2018プレイベント

 投稿者:糸島芸農2018実行委員会メール  投稿日:2018年 9月12日(水)02時00分11秒 KD106172211142.ppp-bb.dion.ne.jp
編集済
  期日…2018年9月15日(土)
時間…19:00 -
料金…無料
出演…糸島芸農2018実行委員メンバー、他
会場…art space tetra(福岡市博多区須崎町 2-15)

糸島芸農2018プレイベント

福岡県糸島市で開催される農村型芸術祭「糸島国際芸術祭 糸島芸農2018-マレビトの通り道-」のプレイベントを開催します。
糸島を中心に福岡西部より実行委員メンバーが博多に集結し、そもそも「糸島芸農って何?」というところの説明から、今年の芸術祭の内容紹介や、ミニライブ(予定)など盛りだくさんの内容となっています。
またお得な前売りチケットも販売!!ぜひお越しください!!!

<内容(予定)>
・実行委員メンバーの紹介
・糸島芸農2012・2014・2016を振り返る
・糸島芸農2018の参加作家の紹介
・2018のテーマ「マレビトの通り道」ってどういうこと?
・ボランティア「いっきさん」の活動について
・開催概要、イベント紹介

http://www.as-tetra.info/archives/2018/180915190000.html

 

佐々木 厚 展 「陶」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年 9月 9日(日)22時36分28秒 61-22-142-88.rev.home.ne.jp
  佐々木 厚 展 「陶」
期日:2018.9.10~9.23
場所:アートスペース獏
http://artspacebaku.net
 

9/15(土)「滞在作家によるトーク」開催!

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2018年 9月 7日(金)18時11分29秒 p1784152-ipngnfx01fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  滞在作家によるトーク
~これまでの活動と福岡での予定~

この秋、2018年度美術作家招聘事業二人目のアーティストとして、
福岡アジア美術館には、ヴー・キム・トゥー(ベトナム)が約2か月間滞在し、
制作やワークショップなど、美術を通した様々な交流活動を行います。
 来福後初めてとなる今回のトークでは、自己紹介をかねて、
これまで発表した作品や福岡での活動内容などについてお話ししていただきます。
ぜひご来場下さい。


[日 時] 平成30年9月15日(土)14:00~15:00
[会 場] 福岡アジア美術館 7 階 アートカフェ

           *入場無料・逐次通訳(事前申込不要)*

[講師紹介]
ヴー・キム・トゥー Vu Kim Thu
1976年ハノイ生まれ、2003年シカゴ美術館付属大学にて修士課程修了。
紙を使ったランタンによって繊細なインスタレーション作品を制作するアーティスト。
ベトナムを拠点に活動し、世界各地で滞在制作・作品発表を行っている。
(滞在期間:9月11日~11月9日)

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/702

 

鉛筆で描く 細密画三人展

 投稿者:SAYAka yamadaメール  投稿日:2018年 9月 7日(金)10時29分44秒 softbank126005013208.bbtec.net
  ◆鉛筆で描く 細密画三人展◆

福岡天神 新天町北通り「ギャラリー風」にて、前田洋子・山田さやか・dolphinによる「鉛筆で描く 細密画三人展」を開催いたします。
リアリズムを追求した細密画 約40点の展示を予定しております。鉛筆画の魅力である白黒の濃淡の世界、鉛筆だからこそ出来る繊細さ、力強さ、鉛筆画のほのかな温もりを、私たちの作品を通じて多くの皆様に感じていただけると幸いです。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。

会  期:2018年9月17日(月)~9月23日(日)〔休廊日無し〕
開廊時間:10:30~19:30〔最終日は17時まで〕
会  場:「ギャラリー風」福岡市中央区天神2丁目8-136 新天町北通り
料  金:入場無料
作品点数:細密画 約40点(作品原画・ポストカードの販売有)

http://www.facebook.com/events/1984202831668640

 

AGAINST 2018: SISSY SPACEK 演奏

 投稿者:deterraメール  投稿日:2018年 9月 7日(金)10時25分8秒 sp49-104-39-99.msf.spmode.ne.jp
  AGAINST 2018: FUKUOKA EXTREME MUSIC FESTIVAL
Against 2018: Sissy Spacek

Sissy Spacek (USA)
Hurricane Grind
Carcass Grinder
PFK SKATE SUPPORT CENTRE BENEFIT/上映

9月14日| 福岡」|UTERO
福岡市中央区清川2丁目6-34
TEL: 092-534-5222
http://utero.jp
Open 19:00 |Start 19:30
チケット∥当日 ¥2,500|前売 ¥2,000(プラス1ドリンク)

Sissy Spacek(シシー・スペイセク):
1999年ロサンゼルスで結成されたブラー / グラインドユニット。実験音楽家John Wieseを設立メンバーとして様々なメンバーの出入りがありながらもさまざまなシーンを経験し、グラインドコアを標榜しつつノイズコア、コラージュ、テープ・ミュージック、フリーインプロビゼイション、大編成アンサンブルなど数多の手法で実験を繰り返し、フルアルバムのリリース数は既に30を越えている。
過去にはAGATHOCLES,SMEGMAとのスプリットやSARA TAYLOR(YOUTH CODE)をフューチャリングした7"等がある。
ライブの一貫した傾向が示すように、バンドはここ10年、主として身の毛もよだつような高速のグラインドコアを提供してきたのだが、レコーディング作品では幅広い傾向の楽曲を継続的にリリースしている。
今回は2013年からの編成であるCharlie Mumma (ドラム、2008年よりボーカル) とJohn Wiese (ベース、エレクトロニクス、ボーカル)のデュオで、アメリカでの大型ツアーを敢行した後結成20周年を祝う日本ツアーを行う為に初来日する。同時期には[…]dotsmarkよりCD+DVD仕様での新作アルバムもリリース予定だ。ノイズとグラインド/ハードコアパンクの共闘関係を最も洗練された形で体現する最重要アクトと呼べよう。

PFK Skate Support centre Benefit
PFK Skate support centerは、現在の場所を去り、新しい場所へ建設する為に、現在、募金をお願いしています。 今回、その破壊される前のPFKの映像の上映と代表:PFK HONDAのバンド、Hurricane Grindにて演奏を行います。 また、PFKの物販や募金箱を設置し、1円でも多くの資金を集め、いち早く新たなPFKを作り上げたいと思っています。 皆さんの協力が必要です。 よろしくお願いします。  SUPPORT PFK!!!

http://www.deterra8.com

 

山出淳也トークイベント 「アートや創造性が生み出す価値とは何か」

 投稿者:NPO法人BEPPU PROJECTメール  投稿日:2018年 9月 6日(木)00時22分38秒 i220-108-5-197.s41.a044.ap.plala.or.jp
  既成概念に縛られることなくこれまでとは違う視点や発想を持ち、
未来を切り開く力が必要だといわれている昨今、
イノベーションを起こす思考法として、「アートシンキング」や「美意識」という言葉が浸透しはじめています。
本イベントでは、NPO法人 BEPPU PROJECT代表理事の山出淳也が、
国際的なアーティストとして活動してきた経験を活かし
別府にアートの息吹をもたらした経緯や、
社会に問いを投げかける「ソーシャルベンチャー」として、
事業の可能性を拡げ続けるその考え方を語ります。
また、今年の秋に大分県で行われる『アニッシュ・カプーア IN 別府』や
ライゾマティクス・アーキテクチャーによるシークレットイベント『日田の山と川と光と音』もご紹介します。
さらにイベント終了後は、懇親会(有料)もご用意致しておりますので、
最後までお楽しみください。

イベント開催概要
日時:2018年9月13日(木)19:00~21:00(18:30開場)
場所:The Company 福岡PARCO
住所 福岡市中央区天神2丁目11-1 福岡PARCO新館5F  Tel.092-791-2411
参加費:無料
定員:50名(要予約)
登壇者:
山出淳也(NPO法人 BEPPU PROJECT代表理事)
モデレーター 三好剛平(ラブエフエム国際放送株式会社)
申込み方法:お名前、参加人数を明記の上、申し込みフォームまたはFAXよりお申し込みください。
URL:https://select-type.com/ev/?ev=2iljNFkO5yk  FAX:0977-72-7012

http://www.beppuproject.com/news/2300

 

バスキアとNYアーティストたち Roland Hagenberg 写真展

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2018年 9月 4日(火)16時44分51秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  *********************************************************************************************
【会期】2018年9月8日(土)-10月21日(日)
    休館日10/16(火)
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
*********************************************************************************************

1980年代ニューヨーク、パワーみなぎるアートシーンを生々しく伝えるローランド・ハーゲンバーグの写真を一挙公開!

80年代、NY。アートシーンは、カオスのパワーでみなぎっていた。そのレジェンドたちの中でも、ジャン=ミッシェル・バスキアは、今年没後30年を迎え、作品価値と人気をますます高めている。しかし、彼のライブな生きざまを伝える資料は、ほとんど残されていなかった。本展では、ニューヨークに渡ったローランド・ハーゲンバーグが、編集者としてともに活動したバスキアのスタジオでの制作中の自然な姿を撮ったショットをはじめ、ライブな様子をとらえた写真を多数展示。併せて、メモやインタビューなども紹介。また、ハーゲンバーグと親交のあったアンディ・ウォーホルやキース・ヘリング、ロバート・メイプルソープ、ルイーズ・ブルジョワなど巨星たちのポートレート写真も多数展示する。80年代のNYのアートシーンを当時の体温そのままに伝える本展は、まさに、あのよき時代の「証言」となるだろう。

【画像】Jean-Michel Basquiat
© Roland Hagenberg

http://artium.jp

 

「棄てられた場所を訪ねて。」

 投稿者:角孝政メール  投稿日:2018年 8月30日(木)01時13分58秒 ab041056.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  2018年8月30日~9月25日
黒猫探検団
福岡市天神サナトリウム
「棄てられた場所を訪ねて。」
廃墟写真展です
https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1
 

二次募集!9/2〆切>アーツスクールプロジェクト福岡校 本科生とレクチャー生

 投稿者:miyamoto (ART BASE 88)メール  投稿日:2018年 8月29日(水)07時34分1秒 203.217.158.171
編集済
  福岡校、本科生とレクチャー生の二次募集をおこないます。
〆切は9月2日(日)24時。
--------
詳細は Arts Project School 福岡校の募集要項をご覧ください。
http://artsprojectschool.jp/requirements/
8月20日しめきりのときに迷っていたかた、この機会にぜひご検討ください。

○本科生だけでなく「レクチャー生」募集
レクチャー生はもともと東京(3331校)のみで募集をおこなっており8月10日で締め切っていましたが、このたび、福岡校と新潟校で、それぞれの独自講座を受講することを想定してレクチャー生の募集をおこなうことにしました。
詳しくは下記をご覧ください。
~レクチャー生 募集要項
http://artsprojectschool.jp/requirements/lecture.html
本科生→福岡校
http://artsprojectschool.jp/requirements/#requirements

○ご質問・問い合わせなど
1)本記事のコメント欄へどうぞ。
2)本FBページのメッセンジャー機能も使えます。
3)よくある質問・コンタクト用ページ
http://artsprojectschool.jp/contact/
4)メール問い合わせは下記へ。
info_fukuoka@artsprojectschool.jp
いずれも東京校と福岡校のスタッフが確認して返信いたします。

https://www.facebook.com/artsprojectschool.fukuoka.daimyo/

 

9/1(土)18時~ 山本高之「アートと教育ーロンドンでのリサーチと近年の作品について」

 投稿者:正路佐知子  投稿日:2018年 8月28日(火)00時01分20秒 softbank126224085158.bbtec.net
  2014年に福岡市美術館で開催した「想像しなおし」展にも参加されたアーティスト・山本高之さんを再び福岡に招き、近年の活動について話を伺うトークイベントを開催します。

山本高之「アートと教育ーロンドンでのリサーチと近年の作品について」

日時:2018年9月1日(土)18時~20時
会場:art space tetra(〒812-0028 福岡県福岡市博多区須崎町2-5)

参加費:1,000円

山本さんは、昨年度文化庁の助成を得て一年間ロンドンに滞在し、テートギャラリーにおける美術教育活動「ラーニング」をリサーチされました。現場を間近で見、そして実際にプログラムにも関わったアーティストという立場から、アートと美術館、アートと教育についてお話しいただきます。また、「想像しなおし」展以降、現在までの作品についても話を伺います。
FBイベントページ https://www.facebook.com/events/240153016695878/

山本高之(アーティスト)
1974年愛知県生まれ。愛知教育大学大学院修了後渡英、チェルシー・カレッジ・オブ・アート・アンド・デザインMA終了。小学校教諭としての経験から「教育」を中心テーマのひとつとし、子どものワークショップをベースに会話や遊びに潜む創造的な感性を通じて、普段は意識されることのない制度や慣習などの特殊性や、個人と社会の関係性を描く。近年は地域コミュニティと協働して実施するプロジェクトに多く取り組んでいる。主な展覧会に「Go Betweens 子どもを通して見る世界」(森美術館ほか2014-2015)、コチ=ムジリス・ビエンナーレ(インド 2016)、Asian Art Award 2017(寺田倉庫アートスペース 2017)など。近著に『芸術と労働』(共著、白川昌生+杉田敦編、水声社 2018)。
http://takayukiyamamoto.com/works/

http://www.as-tetra.info/archives/2018/180901000000.html

 

8/31薬院IAF SHOP* 木村由/吉田肇/竹永省吾/中村勇治

 投稿者:中村勇治メール  投稿日:2018年 8月25日(土)13時04分28秒 KD036012016154.au-net.ne.jp
  ちゃぶ台ダンスなどのユニークな活動を続ける木村由(東京)と福岡のノンジャンルで活躍中の精鋭ミュージシャンによる新しい瞬間。

今年もダンスの木村由さんが福岡にやってきます。
今年もありがたいことに、1公演、企画させていただきました。
僕のブッキングでもありますし、場所が、現代アートのギャラリーIAF SHOP*ですので、それにふさわしいミュージシャンをお誘いしました。
予約不要です。ぜひお越し下さいませ☆

http://capture.nakamurayuji.com/archives/3601
https://www.facebook.com/events/231413077583256/
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木村由
吉田肇
竹永省吾
中村勇治

2018/8/31(金)19:30開場20:00開演
IAF SHOP*
 福岡市中央区薬院3-7-19 2階(GoogleMap)
 090-5475-5326 (佐藤)
 http://iafshop.tumblr.com/

capture plus vol.18
ちゃぶ台ダンスなどのユニークな活動を続ける木村由(東京)と福岡のノンジャンルで活躍中の精鋭ミュージシャンによる新しい瞬間。

チャージ¥1,500+要1オーダー
※チケットなし・予約不要ですので当日直接お越し下さい。

<出演者>
木村由(dance)
東京在住。幼少の幼少の頃、団地の集会場でモダンダンスと会い、踊りの世界に足を踏み入れて以来、踊りと共に過ごしている。「ダンスパフォーマンス蟲」主宰。ちゃぶ台の上で踊る「ちゃぶ台ダンス」を毎年「夏至」と「冬至」に行っている。即興演奏家とのライブを多数こなし、即興という行為のなかで身体を見いだしていく一方、無音独舞公演も行い、踊りの模索を行っている。
http://mushi.info/

吉田肇(guitar)
1970年生まれ。
1992年にバンドPANICSMILEを結成、GuitarとVocalを担当。その他多くのバンド、セッションにも参加、
主にエレキギターを我流でノイズ混じりに弾く。ライブハウス福岡UTEROにてブッキング業務を担当。
http://headachesounds.blogspot.com/

竹永省吾(CDJ)
1995年CDJ-50を手に入れ、一時停止音の虜になる。1999年KAPPAと出会い、CDJを含めた独自の音楽を模索するようになる。2001年”電子卓上音楽団”、2009年”電子たくあん”を結成。 ソロパフォーマンスも活動しつつ、トランスバンド”七色川”、話×電子音”Barren Banquet”、舞踏(松岡涼子)×電子音”CooRef”など多様なスタイルに挑戦。2016年より中村勇治が主宰するcapture(ライブハウスver.)に参加。 2017年アジアンミーティングフェスティバルの福岡公演に参加。

中村勇治(bass clarinet,soprano saxophone)
福岡市在住。即興表現を中心とした演奏活動を積極的に行っている。自己ユニット:captureをはじめ、ダンス、舞踏、書、演劇、ストリップ、ポエトリーリーディング、写真、メディアアート、等のアーチストとのセッションライブ、近年ではパンクロックバンド・赤虫でも活動するなどジャンルを横断しユニークで枠にとらわれない活動を続けている。
http://capture.nakamurayuji.com/

問い合わせ 中村勇治(070-5400-1965 capture@nakamurayuji.com) http://capture.nakamurayuji.com/

capture plus vol.18・・・2013年より、音と音以外の表現者との即興パフォーマンスを中心に開催。主宰は中村勇治。

https://www.facebook.com/events/231413077583256/

 

あほトーク vol.3 俺たちの逆襲のシャアがこんなに面白いわけがない

 投稿者:福地英臣メール  投稿日:2018年 8月25日(土)07時43分35秒 softbank126029034098.bbtec.net
  直前のお知らせになりますが、よろしくお願いします。

トーク「俺たちの逆襲のシャアがこんなに面白いわけがない」
日時 25日(土)19時30分スタート(21時に終了予定)
場所 sippo desin 中央区今泉1-3-23エクセル今泉206
   入場無料
スピーカー 山口洋三(福岡市美術館学芸員)
      植松久典(グラフィックデザイナー)
      中川陽介(現代美術家)
パネラー  安武聡太
司会    福地英臣

あほトークも三回目になりますが、今後ともよろしくお願いします。
 

スーパーローカルマーケット@九州芸文館

 投稿者:nakazakiメール  投稿日:2018年 8月23日(木)18時43分47秒 M106073213032.v4.enabler.ne.jp
  こんにちは、美術家の中崎透といいます。
現在、福岡県筑後市にある九州芸文館で開催中の展覧会のお知らせをさせてください。
地域と市場をテーマにした10組のアーティスト(ショップも含む)によるグループ展、
「スーパーローカルマーケット/Super Local Market」、9/9(日)までの開催ですので、
機会あればぜひ足をお運びください。
どうぞよろしくお願いします。

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CHIKUGO ART POT 2018
「スーパー ローカル マーケット/Super Local Market」
監修:中﨑透/Directed by NAKAZAKI Tohru

会期:2018年8月4日(土)~9月9日(日) *月曜休館
開場時間:10:00~17:00 入場:無料

参加作家:
中﨑透/NAKAZAKI Tohru
牛島智子/USHIJMA Tomoko
上村卓大/KAMIMURA Takahiro
新庄良博/SHINJO Yoshihiro
土屋貴哉/TSUCHIYA Takayoshi
仲田絵美/NAKATA Emi
辺口芳典/HENGUCHI Yoshinori
宮田君平/MIYATA Kunpei
脇田あおい/WAKITA Aoi
うなぎの寝床/UNAGINO NEDOKO

「CHIKUGO ART POT(チクゴ アート ポット)」は、福岡県南部・筑後地域に位置する九州芸文館を拠点に、地域資源に注目しながら地域と共に展覧会を作り上げ、街なかでの展開を目指す3年計画のアートプロジェクトです。アートを通じて地域と広く深く関わることを目的とし、開館以来育んできたアートの種を九州芸文館という畑から地域の一人一人に届け、各自の手で大きく育ててほしいとの想いを「POT(鉢植え)」というプロジェクト名に込めました。

3年計画の2年目となる2018年は、美術家・中﨑透(なかざきとおる)を監修に迎えた展覧会を開催します。彼は、絵画、パフォーマンス、映像、インスタレーションなど多様な表現形式を用いて作品を発表する一方で、10年以上にわたり地元の茨城県水戸市にてアートスペースを運営し様々な展覧会や企画を手がけてきました。そして時には地域に入り込んで、多くの人がゆるやかにアートでつながる場作りを、国内外で実践してきました。

本展覧会では、「Super Local Market/スーパー ローカル マーケット」と題して、地域と市場をテーマとし、地域における芸術作品の流通の仕組みや価値のあり方を模索します。筑後地域をはじめ、県内、熊本や佐賀といった近郊を拠点とした作家たちや、中﨑も含む関東や関西を拠点とした作家などなど。絵画や彫刻に限らず、詩人や写真家、パフォーマーからショップまで、様々な分野の芸術家たちの試みがこの場所で交差し、一堂に並びます。芸術や文化、物や言葉から行為まで、作品の価値について、作品ってなんだろうと、考えたり、話したり、実践したり、遊んだり、いろんなことの起きてしまう、ここにしかないちょっと変わった市場が立ち現れることでしょう。
レッツ!スーパー!!ローカル!!!マーケット!!!!


8mを超える天井高、440平米の大空間で、10組のアーティストたち(セレクトショップも含む)が1000点以上
の作品を展示。そしてそのほとんどが値段がついて、会場で販売されている。
しかも、それらは以下のアドレスのwebショップでも購入できる。
https://superlmarket.thebase.in/

会場:九州芸文館
〒833-0015 福岡県筑後市大字津島1131 tel.0942-52-6435
[九州新幹線・JR鹿児島本線「筑後船小屋駅」徒歩約1分]
http://www.kyushu-geibun.jp

主催:ちくごアートファーム計画実行委員会
共催:九州芸文館美術展実行委員会
助成:公益財団法人福岡文化財団、平成30年度 文化庁 地域と共働した美術館・歴史博物館創造活動支援事業

会期中のイベントのことなどはこちらをチェック。
https://www.facebook.com/Chikugo-Art-Pot-1363683130387715/?ref=br_rs
 

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