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喜多村みか個展『TOPOS』8月8日より開催

 投稿者:LIBRIS KOBACOメール  投稿日:2020年 8月 3日(月)00時11分49秒 p1077230-ipngn200805fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  福岡・大手門のフォトギャラリーLIBRIS KOBACOにて
8月8日から VOCA展2019 大原美術館賞を受賞された 喜多村みかさんの個展「TOPOS」の巡回展が始まります。
展覧会概要
喜多村みかは、1982年福岡県糸島市出身で、現在は東京を拠点に活動している写真家です。「TOPOS」は「VOCA展2019 現代美術の展望 ? 新しい平面の作家たち」(上野の森美術館・東京)にて山峰潤也氏(水戸芸術館現代美術センター学芸員 / 推薦当時)の推薦を受け出品され、大原美術館賞(岡山県倉敷市)を受賞した写真を含む作品です。その後、昨年11月に東京(Alt_Medium /高田馬場)で個展を開催し、本展はその巡回展として企画されました。
このシリーズは、喜多村がかつて中学時代を過ごした長崎と、それまで直接的には縁のなかった広島へ、それぞれ2014年ころから定期的に通い、撮影を続けている作品です。ある年、喜多村は、長崎でも広島でもない場所で、平和記念式典のテレビ放送の様子を撮影します。その写真を眺めていたときに感じた“遠くのどこか”を見つめる行為について思いを巡らせたことが、本作品を制作するきっかけとなりました。喜多村は、この作品を通して、このふたつの街はもとより、どこか遠くの色々な場所について想いを巡らせ続けるための方法として撮影を続けていると話します。喜多村が撮影した作品が、おなじく誰かにとっての“遠くのどこか”になるように、繋がり、思考させる場所の記録を、たくさんの方に見て頂き、その先にある思いを感じて頂けましたら幸いです。

喜多村みか写真展「TOPOS」
会期:2020年8月8日(土)~ 9月13日(日)
休廊日:月・火・水 (※8月10日の山の日は開廊します。)
開廊時間:13:00~18:00
会場:LIBRIS KOBACO(リブリス コバコ)福岡市中央区大手門3-2-26 田中ビル401号室

※コロナウィルス感染拡大の状況によっては、予定が変更になる場合がございます。
詳細につきましては、ウェブサイトやSNSをご覧ください。

プロフィール
喜多村みか (きたむら・みか)| 写真家
1982 福岡県糸島市生まれ
2008 東京工芸大学大学院 芸術学研究科メディアアート専攻写真領域 修士課程修了

〈主な個展〉
2019 「TOPOS」Alt_Medium(東京)
2017 「meta」Alt_Medium(東京)
2014 「DEEP POOL GUIDE」百年(東京)
2013 「Einmal ist Keinmal / my small fib」テルメギャラリー(東京)/ ブックスキューブリック(福岡)/ Prinz(京都)・ 2005 「Einmal ist Keinmal」 新宿・大阪ニコンサロン(東京・大阪)

〈主なグループ展〉
2019 「VOCA展2019 現代美術の展望 - 新しい平面の作家たち」上野の森美術館(東京)
2018 「あなた/わたし」塩竈フォトフェスティバル2018、亀井邸(宮城)
2014 「Nature in Tokyo」第2回KYOTO GRAPHIE、le Monde M le magazine企画、弘道館(京都)
2013 「削ぎ落とす ~Araki Shin Exhibition」Anonym gallery(長野)
2011 「The Color of Future~たぐりよせるまなざし~」ターナーギャラリー(東京)
2011 「aspect」赤羽佑樹+喜多村みか、STUDIO annex(東京)
2011 「TWO SIGHTS PAST」ギャラリーアットラムフロム(東京)
2010 「コミュニケーション展」明るい部屋(東京)
2008 「TWO SIGHTS PAST」LUMEN GALLERY、ブダペスト(ハンガリー)
2008 「Helsinki Biennale 2008」ヘルシンキ(フィンランド)
2006 「TWO SIGHTS PAST/キヤノン写真新世紀」東京都写真美術館(東京)仙台メディアテーク(宮城)ほか

〈受賞歴〉
2019 VOCA展2019 大原美術館賞
2006 キヤノン写真新世紀優秀賞(飯沢耕太郎 選)喜多村みか+渡邊有紀「TWO SIGHTS PAST」
2005 ニコンJuna 21 入選

〈出版物〉
2013 写真集『Einmal ist Keinmal』Therme Books

〈パブリックコレクション〉
大原美術館(岡山県倉敷市)

本と写真 リブリスコバコ
LIBRIS KOBACO
フォトギャラリー& 写真集の本屋
福岡市中央区大手門3-2-26 ♯401
??090(8395)6010
openday  thu.fri.sat.sun
close mon.tue.wed
13:00-18:00

http://libris-kobaco.com/

 

原田とおる個展オンラインオープニングイベントのお知らせ

 投稿者:Artas Gallery峰松メール  投稿日:2020年 8月 2日(日)23時14分18秒 124-150-182-88.ppp.bbiq.jp
  オンラインオープニングイベントのお知らせ

8月8日~30日までの原田とおる個展「トーフサラダの作り方」のオープニングは、9日日曜日19時からオンラインにてライブ配信いたします。

この度は福岡市でグルメのためのヴィーガンフードを提供する“LIGHTS Vegan team”、スプーンを使用したパフォーマンスを行う“SPYCO”を迎えての配信です。

この配信て?は、今回のゲストアーティストを交えLIGHTS(以外省略)にこの個展のメイン作品となるトーフサラダをつくってもらいながら、その作る過程と経過を通して社会問題、環境問題、アートの可能性などライブ参加されている参加者の皆様と共に紐解いていきたいと思っています。

トーフサラタ?とは、何そ?や?を料理番組形式て?皆さんと作り、共に私たちの毎日の食事と地球を考える番組です。

※オンラインでの配信です。
当日のオープニングイベントの配信時間はギャラリーは閉まっています。

2020年8月9日
19:00 start

配信先url:

Artas Gallery Youtube
https://www.youtube.com/channel/UC0DkTdJBrOVQz8llon1sz3Q

LIGHTS Vegan Team Instagram Live
https://www.instagram.com/lights_fukuoka/?hl=ja


SPYCO
スプーンを使用したパフォーマンスを行い、パフォーマンスを行う空間を楽器としてしまうミュージシャン・パフォーマー。
多様なジャンルのアーティストたちとの場所を選ばないセッションを行っており、音楽性の深さと多様性を常に深めていっている。
Instagram : https://www.instagram.com/1z3spyco/?hl=ja



LIGHTS Vegan Team
Instagram : https://www.instagram.com/lights_fukuoka/?hl=ja

Special Thanks
Art Space Tetra
http://www.as-tetra.info/

Notice about Online Event


Toru Harada

How to make Tofu Salada

Online Opening Event

2020 9th August

UTC9 (JST 19:00) start

Toru Harada 


SPYCO

LIGHTS Vegan Team 

Artas Gallery 


special thanks

Art Space Tetra

https://artas.fun/gallery/

 

野村佐紀子写真展 「After glow」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2020年 8月 2日(日)23時13分58秒 61-22-221-40.rev.home.ne.jp
  野村佐紀子写真展 「After glow」
期間:2020.8.3~16
場所:アートスペース獏
http://artspacebaku.net
 

山室淳平個展「keep making]

 投稿者:EUREKA エウレカメール  投稿日:2020年 8月 2日(日)12時39分45秒 p1150040-ipngn200808fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  本日8月2日(日)より、山室淳平個展「keep making」が始まりました。
この3年の間に描きためたアクリル画とドローイングなどの平面作品約20点を展示します。

山室淳平個展「keep making」
会期:2020年8月2日(日)-8月11日(火)
時間:12:00-19:00 最終日は17:00まで

*ご来廊の方へのお願い
 マスクの着用と、入り口にて手指の消毒のご協力をお願いいたします。


山室さんは日記のように、その日に受けたインスピレーションを大切に描いています。古代から続く土地の記憶や、人が記した歴史などがイメージとしてあり、そこに、日々、目にする場所や現象が重なって、人智を超えたような世界を作っています。


山室淳平
1980 福岡県生まれ
2006 金沢美術工芸大学大学院 美術工芸研究科絵画専攻 修了
2009 個展/ガレリアフィナルテ(愛知)(11.14.16.18)、個展/ギャラリー点(石川)(11.13)
2016  Resonance ASIA 2016/ギャラリーおいし(福岡)
2018 FACE展2019 損保ジャパン日本興亜美術展入選
2019  第6回青木繁記念大賞ビエンナーレ奨励賞

山室淳平HP  http://www.jumpei-yamamuro.com/

*詳細はウェブサイトよりご覧ください
http://eurekafukuoka.com/672/

http://eurekafukuoka.com

 

原田とおる個展 「トーフサラダの作り方」

 投稿者:Artas Gallery峰松メール  投稿日:2020年 7月28日(火)16時11分3秒 124-150-182-88.ppp.bbiq.jp
  “How to make Tofu Salada”
Toru Harada a.k.a トーフサラダ
Solo Exhibition

「トーフサラダの作り方」
原田とおる個展

Artas Gallery
2020年8月8日(土) - 8月30日(日)
11:00 - 19:00(最終日は17:00まで)
月曜日・火曜日定休

※展覧会に関する注意事項

福岡県での新型コロナウイルス感染症拡大を受けて、オンラインなどを利用した展示形態も検討をしております。
新型コロナウイルスの感染拡大の状況によっては、展示形態、日時の変更の可能性があります。
詳細などはギャラリーのSNS、ウェブサイトでご確認下さい。予めご了承下さい。


Artas Galleryウェブサイト
https://artas.fun/gallery/

新型コロナウイルス感染症拡大防止に対する注意事項
・福岡での新型コロナウイルス感染拡大の状況によっては、展示形態、日時変更の可能性があります。
予めご了承下さい。※詳細はArtas GalleryのSNSとウェブサイトでご確認ください。
・Artas Galleryでは咳エチケットや新型ウイルス対策の励行活動をおこなっております。
・ご来場頂く方はマスクの着用をお願いしております。
・咳や発熱のある方、持病をお持ちの方や体調の優れない方のご参加はお控えください。
・妊婦の方のご参加はお控えください。
・消毒用アルコールの設置を行っております。手指消毒にご協力下さい。
・お客さま同士の適度な間隔を保つため、入場制限がございます。
・ギャラリー内は空気の入れ替えの為、ドアと窓の開放及び掃除と除菌作業を定期的に行っており、空調機2台(空気清浄モード)と空気清浄機を24時間稼働させております。
・お客様が来られた際は1.5メートル離れてお話させて頂きます。
・感染予防のためスタッフがマスクの着用をしております。

原田とおる(透)
1980年福岡出身。大学での美術教育(彫刻)を受けた後に中国に渡りランドスケープ設計などの経験を経て独立。上海生活の中で多用な人や文化との出逢い、そこで得た経験からインスピレーションを受けて作品を制作。
国内外のアーティスト・イン・レジデンスプログラムなどに参加し、その土地のルーツをテーマに“そこにある素材”を使いながらアイコニックな偶像を表現。壁画制作やインスタレーションなど特定のフォームに囚われない作品を発表し続けている。
今回は、作家のペインティングを中心とした平面・絵画作品の個展となります。
グラフィカルでありながら自由なラインが共存する画面に描かれた鮮やかな色彩は独特で特徴的な作風を構築しています。
様々な土地のルーツをめぐる体験から表現される世界観。
眺めているときこえてくる声を是非体感しにいらしてください。

Solo Exhibitions
2017「Heart of peace2」ATTIC Artspace, Shanghai
2016「Juzhen」Museum of Contemporary Art, Shanghai
2014「Heart of peace」ATTIC Artspace, Shanghai

ご挨拶
この度、Artas Galleryでは、2020年8月8日(土)より8月30日(日)まで、
原田とおるさんの個展「How to make a tofu salada -トーフサラダの作り方-」を開催いたします。
本展示では、ペインティングを中心とした平面・絵画作品を発表して参ります。
原田さんは15年間活動の拠点を上海に置き、活躍の場を広げながら、2019年2月に日本へ帰国されました。
今年2月、Art Space Tetraさんで行われたnykeさんとの2人展「timeline」にて発表された絵画、彫刻、インスタレーションも記憶に新しいですが、
原田さんは廃材や打ち捨てられたサインなどを使用し「ゴミ」として扱われているネガティブな材料から、
その土地の生活習慣・文化背景から生み出される問題やそれらに対する解決方法、未来への可能性を訴えかけてきました。
今回Artas Galleryでは、自画像的なアプローチで制作されたアイロニカルでパンクな側面と、
この世に存在するモノや命に対する優しい眼差しを平面に落とし込んだ作品をメインとして展示予定です。
今回の展示では、原田とおるというアーティストの作品制作に至る視点の根幹部分に少しでも触れられればと思っております。

2020.07.27
Artas Gallery
アートディレクター
峰松宏徳

https://artas.fun/gallery/

 

山口明子展 「Nの海馬」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2020年 7月20日(月)02時28分54秒 61-22-221-40.rev.home.ne.jp
  山口明子展 「Nの海馬」
期間:2020.7.20~8.2
場所:アートスペース貘
 

九州フラク?メンツvol.01 ワイ、ノット?

 投稿者:九州フラグメンツ実行委員会メール  投稿日:2020年 7月19日(日)13時22分2秒 KD106172211142.ppp-bb.dion.ne.jp
編集済
  九州フラク?メンツvol.01 ワイ、ノット?

福岡における新型コロナの感染者が2日連続(7/21,22)で過去最多確認された状況を受け、
展覧会を9月に延期することになりました。具体的な時期が決まり次第お知らせします。



九州フラグメンツvol.01 ワイ、ノット?

2020/07/25(土)-08/08(土)
14:00-20:00


■オープニングパーティー
7/25(土)19:00-22:00
※20:00- DJ p.co


■アーティストトーク
①7/26(日)17:00-
②8/2(日)17:00-

※その他イベントも多数開催予定。詳細は随時お知らせします。

■参加アーティスト
江上賢一郎、小倉梨花、加藤笑平、鎌田友介、古閑慶治、後藤由香里、崔栄梨、畑中咲輝、ポルマロ、牧園憲二、山内光枝

■会場
art space tetra(福岡市博多区須崎町2-15)

※コロナ感染防止のため入場定員を設けております。入場できない場合はご了承ください。アルコール液の設置、定期的な換気を行ないます。マスク着用でご来場ください。



九州フラグメンツとは、福岡在住のアーティスト、また最近福岡に越してきたアーティストらによる緩やかな集まりです。それぞれに異なるテーマや制作手法、ネットワークを持つアーティストが、多くの離島によって形成される九州という地盤が持つ多層性に呼応するかのように集いました。それぞれのフラグメント(かけら)を重ねることで、この場所に根付いたアクティビティとして、九州における表現の現在を表出させながら、ネットワークを国内外に拡張していきます。

第一回目の活動として「ワイ、ノット?」と題した展覧会を開催します。WHY NOT?が持つ “なぜいけないのか、いいのではないか、よかろう、そうしよう” という意味以外にも、方言としてのワイ(わたし)や、祭の掛け声としてのワッショイ(ヘブライ語で=『神がきた!』)、そして英語のKnot/ノット(結ひ?目・つなぎ目)の意味が込められています。

http://www.as-tetra.info/archives/2020/200725140000.html

 

「時間 ヲ積 ム」porriM

 投稿者:EUREKA エウレカメール  投稿日:2020年 7月17日(金)15時22分41秒 p1150040-ipngn200808fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  本日7月17日(金)より福岡を拠点に活動するアーティストデュオporriMの写真展「時間 ヲ 積ム」が始まりました。
軽トラックをピンホールカメラに改造し、作品制作を行っている稲葉知洋さんと岩根亮太さん。49枚のポラロイドフィルムを縦横に並べて現像した新作(616×756mm)を発表いたします。
みなさまのご来場をお待ちしております!

「時間 ヲ 積ム」

会期:7月17日(金)-26日(日)
時間:12:00-19:00
休み:20日(月)



私達は保冷車を大型ピンホールカメラに改造し、ラージフォーマットでの作品制作を行っています。
616mm×756mmの作品は49枚のポラロイドから成り立っています。
『高画素化する写真の世界の中で、なぜあえてポラロイドを用いて撮影を行うのか』

現代の写真の評価軸の中に「美しい」という価値観があると思います。
この美しいというセンテンスが持つ意味は多様で、一概に高画素、高画質を指すものではないでしょう。しかし多くの写真を必要とする場所において、写真の高画素化は年々加速している。
ギガピクセルイメージがもつ1億画素を超えるようなビジュアルや、4Kの美麗さは人々を圧倒しうるものです。
同時に高画素を追い求めてもそこに本物が映し出されるわけではないことも、皆感覚的に知っていると思います。
かつて写真が生まれた時、それは現実の輪郭をなぞるように曖昧なものでした。
次第に進化して行く写真機に人々は魂を抜かれることを恐れ、その前に立つことを恐れ始めました。

科学が多くのことを解決する前夜、超自然的なモノに信仰や怪異を持っていた人にとって
写真機が見せるイメージはそれほど強烈でした。

稚拙なイメージであっても魂を抜くほどの恐怖を感じることはできるのに
高画質なイメージの中に本質や、魂の欠落を感じる。
この相反する感覚の正体を探りたいと考えています。

稲葉知洋


《作家略歴》
porriM(ポリム)
1995年生まれの稲葉知洋と岩根亮太2人によるアーティストユニット。2014年 九州産業大学内の映画製作を通じて知り合う。2015年6月 porriMの前身となるrorriM結成、共同制作を開始する。2017年 各個人の展示や制作活動を経て、本格的に共同制作を開始。2018年 名前をporriMに変更。2019年 Online Magazine Ashley掲載。2020年 porriM初個展 HASHIRUNDESU / 君の好きな花。同年 Online Motor Magazine DRIVETHRU掲載



http://eurekafukuoka.com

 

福岡アジア美術館 企画ギャラリー/交流ギャラリー 2021年1月2日~6月29日利用分 申込受付開始のお知らせ

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2020年 7月 6日(月)11時46分39秒 p1784152-ipngnfx01fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  令和2年7月1日より、企画ギャラリー/交流ギャラリー利用申し込み(令和3年1月2日~6月29日利用分)の受付を行っております。

ご利用をご検討の方は、下記お知らせよりpdfファイル、概要ページをご覧の上、福岡アジア美術館運営課(092-263-1100)までご連絡ください。

https://faam.city.fukuoka.lg.jp/topics/10432/

 

河地知木+東千水 作品展 「24SEKKI+二十四節気」暦

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2020年 7月 6日(月)03時01分0秒 61-22-221-40.rev.home.ne.jp
  河地知木+東千水 作品展 「24SEKKI+二十四節気」暦
期間:2020.7.6~7.19
場所:アートスペース貘
http://artspacebaku.net
 

絵本原画ニャー!mini 猫が歩く絵本の世界

 投稿者:三菱地所アルティアム  投稿日:2020年 7月 3日(金)14時06分14秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  *********************************************************************************************
【会期】開催中-2020年8月2日(日)
    会期中休館日なし
【開館】10:00 - 20:00
【会場】三菱地所アルティアム(イムズ8F)
【入場料】一般400円、学生300円、高校生以下無料
・再入場可
・障がい者等とその介護者1名・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード)会員無料
・会場内の混雑・密集を避けるため人数制限をおこなうことがございます。
*********************************************************************************************

100%ORANGE、きくちちき、馬場のぼる、石黒亜矢子などの絵本に登場するユニークな猫たちの原画が大集合!

絵本にはたくさんの動物が登場します。なかでも猫は人気者です。
本展では、誰もが知っている絵本作家から2010年代にデビューした新しい絵本作家まで、8組によるユニークな絵本の中の猫たちを紹介します。絵本の猫たちはいろんな形をしています。太い線で描かれたり、細い線で描かれたり様々です。リアルだったり、シンプルだったり、一匹たりとも同じ猫はいません。約170点におよぶ原画やスケッチ、制作資料からは、作家の息づかいまで感じることができます。さまざまな色や形に表現された猫たちを通して、「絵」のおもしろさ、豊かさをお楽しみください。

・・・
本展は、尾道市立美術館および高松市美術館に巡回した「絵本原画ニャー! 猫が歩く絵本の世界」の出品作家15組のうち、8組の絵本作家の作品を抜粋して展示するものです。


◆関連イベント
絵本作家 きくちちき『絵でお答えします!』
「一番好きな動物は?」「子どもの頃の夢は?」「実物や写真を参考にして描きますか?」など、きくちちきさんに聞いてみたいことはありませんか。抽選で3名の方の質問に、きくちちきさんが絵(スケッチ)で答えます。描いた絵は質問者にプレゼントします!

応募方法:ハガキまたは封書に、以下内容を書いてアルティアムまでお送りください。
(1) きくちちきさんへの質問
(2) ニックネーム
(3) 年齢
(4) 氏名
(5) 住所
(6) 郵便番号
(7) 電話番号(あれば携帯)
(8) メールアドレス(必ず連絡がつくもの)

当選者発表:アルティアムのウェブサイトにて、7月下旬に発表いたします。当選者の(1) 質問・(2)ニックネーム・(3)年齢は、きくちちきさんの絵と一緒に、アルティアムのウェブサイトで公開されます。公開後、絵は質問者に郵送にてお届けいたします。応募状況および抽選結果等に関するお問い合わせはご遠慮ください。

送付先:〒810-0001 福岡市中央区天神1-7-11 イムズ8F
三菱地所アルティアム「絵本作家 きくちちき『絵でお答えします!』 係」

締切:7月10日(金)必着


画像1:本展メインビジュアル
画像2:馬場のぼる『ぶたたぬききつねねこ』こぐま社 1978年
画像3:石黒亜矢子『ばけねこ ぞろぞろ』あかね書房 2015年

http://artium.jp/exhibition/2020/20-01-komagata/

 

オープン・ディスカッション「オンラインで知り合う身体ー障害・ケア・表現」

 投稿者:九州大学ソーシャルアートラボメール  投稿日:2020年 7月 3日(金)12時43分26秒 hmewlan.ad.design.kyushu-u.ac.jp
  日本全国や世界各地の芸術と社会包摂に関する現場で活躍する人たちと、福岡を拠点として活躍する障害のある俳優たち。6月に引き続き行われる本企画は、「それぞれの日常を交換する」ワークショップを経て、障害・ケア・表現の観点から、オンラインで知り合う身体とその可能性について語り合うオープン・ディスカッションです。

■日時
2020年7月18日(土)20:00~21:30
※YouTube Live
※「UDトーク」を活用したリアルタイム字幕を提供いたします。

■募集要項
対象: 福祉事業関連の仕事に従事されている方や、文化事業や文化施設関連の仕事に従事されている方。もしくはこうした分野に将来携わりたいと考えられている方。障害の有無は問いません。

受講料:無料 (できる限り事前にお申し込みください。受講のためのURL[YouTubeを使用いたします]は開催2日前を目処に公表いたしますが、事前に申し込みいただいた方にはメールでもURLをお知らせいたします)

※現在ソーシャルアートラボでは、新型コロナウイルス感染症対策の為、在宅勤務を行っている場合があります。お申し込みの際は、専用フォームからのお申込みにご協力いただきますようお願い申し上げます。

■登壇者
講師:
門限ズ[野村 誠(作曲家・ピアニスト)、遠田 誠(ダンサー、振付家)、吉野 さつき(ワークショップ・コーディネーター)、倉品 淳子(俳優・演出家)]
森 裕生(舞台パフォーマー)、里村 歩(俳優)、廣田 渓(俳優)
森山 淳子(認定NPO法人ニコちゃんの会代表)
進行:
長津 結一郎(九州大学大学院芸術工学研究院助教)
村谷つかさ(九州大学大学院芸術工学研究院附属ソーシャルアートラボ学術研究員)

■お問い合わせ先
九州大学ソーシャルアートラボ
TEL&FAX: 092-553-4552
E-mail: sal-cul@design.kyushu-u.ac.jp
HP: http://www.sal.design.kyushu-u.ac.jp
Facebook: 「ソーシャルアートラボ」で検索

http://www.sal.design.kyushu-u.ac.jp/200718_opendiscussion.html

 

「演劇と社会包摂」制作実践講座 オンラインワークショップ 「それぞれの日常を交換する 応用編」

 投稿者:九州大学ソーシャルアートラボメール  投稿日:2020年 7月 3日(金)12時32分19秒 hmewlan.ad.design.kyushu-u.ac.jp
編集済
  支援/被支援の境界を越えて気づきを生み、参加者が自身の活動に活かしていただくことを目指してきた「演劇と社会包摂」制作実践講座。6月に実施したオンラインワークショップの第2弾を開催します。異ジャンルコラボバンド「門限ズ」や、福岡を拠点に活躍する障がいのある俳優たちと、それぞれの日常を交換することから、奇想天外な表現が立ち上がる瞬間を、ともに体感する場をひらきます。

■日時
2020年7月18日(土)13:00~17:30
  第1部 13:00~14:50   /  第2部 15:50~17:30
  ※Zoomを使用
※「UDトーク」を活用したリアルタイム字幕を提供いたします。

■募集要項
対象:福岡県やその近郊で、福祉事業関連の仕事に従事されている方や、文化事業や文化施設関連の仕事に従事されている方。もしくはこうした分野に将来携わりたいと考えられている方。第1部と第2部を通して参加できる方。障害の有無は問いません。

定員:15名(先着)

受講料:¥1,000
※お申込みいただいた方へ、お支払い方法をご連絡いたします。(ゆうちょ銀行への事前振込となります。)

参加方法:申し込み締め切り日までに申し込み手続きを済まされた方へ、受講に必要なURLなどの情報をメールでご連絡いたします。その情報をもとに当日アクセスしてください。なお、受講にあたっては、Zoomを利用できるパソコンやタブレットなどをご用意ください。

申込方法: ソーシャルアートラボ公式ホームページ内「CONTACT」の申込専用フォームより、必要事項をご記入ください。
URL: http://www.sal.design.kyushu-u.ac.jp
※現在ソーシャルアートラボでは、新型コロナウイルス感染症対策の為、在宅勤務を行っている場合があります。お申し込みの際は、専用フォームからのお申込みにご協力いただきますようお願い申し上げます。

参加申し込み締切: 7月13日(月)

参加費のお支払い締め切り:7月14日(火)

■講師
門限ズ[野村 誠(作曲家・ピアニスト)、遠田 誠(ダンサー、振付家)、吉野 さつき(ワークショップ・コーディネーター)、倉品 淳子(俳優・演出家)]
森 裕生(舞台パフォーマー)、里村 歩(俳優)、廣田 渓(俳優)
森山 淳子(認定NPO法人ニコちゃんの会代表)、長津 結一郎(九州大学大学院芸術工学研究院助教)


■お問い合わせ先
九州大学ソーシャルアートラボ
TEL&FAX: 092-553-4552
E-mail: sal-cul@design.kyushu-u.ac.jp
HP: http://www.sal.design.kyushu-u.ac.jp
Facebook: 「ソーシャルアートラボ」で検索

http://www.sal.design.kyushu-u.ac.jp/200718_onlineworkshop.html

 

まなざしを借りて

 投稿者:EUREKA エウレカメール  投稿日:2020年 7月 1日(水)19時29分49秒 p1150040-ipngn200808fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  明日、7月2日(木)から、名もなき実昌さんの企画による「まなざしを借りて」を開催いたします。

「まなざしを借りて」

作家:キュンチョメ、小林太陽+ヤグチユズキ、竹内公太
企画: 名もなき実昌
会期: 前期 2020年7月2日(木)~7月5日(日)
    後期 2020年7月9日(木)~7月12日(日)
時間: 木・金 16:00~20:00
       土・日 12:00~20:00
         ※会期中作品が入れ替わります。
会場: EUREKA/エウレカ

*ご来廊の方へのお願い
・マスクの着用と、入り口にて手指の消毒のご協力をお願いいたします。
・混雑が発生した場合は、ご鑑賞の制限をすることがございますのでご了承ください。

映像作品の展示になりますが、ギャラリーでの換気を重視し、
扉や窓の開放など細かく気をつけて開催いたします。
ご不便をおかけしますがどうぞよろしくお願い申し上げます。

[まなざしを借りてウェブサイト]
http://namonakisanemasa.com/exhi/manazashi/

【展覧会によせて】

今回、名もなき実昌キュレーションによるグループ展「まなざしを借りて」を開催します。本展では東京を中心に活動する若手作家3組の作品を福岡で初めて紹介し、その作品のなかでも映像作品にフォーカスを当てて展示を行います。本展ではコロナ禍により関心が薄れつつある、米軍基地問題や震災など"いま"の日本が抱える問題をテーマとして扱う作品を展示します。これらの問題はあまりにも複雑であり、一概に結論を用意できるものでもありません。なので、本展ではこれらの問題への関わり方について模索します。それは、日常生活を送るうえでこれらの問題を強く意識することのない、福岡といういわば"当事者性"の薄い土地だからこそ、別の視点を浮かび上がらせることができるのではないかという考えに基づき、実際にその渦中に身を置かない、ある種不誠実ともとれる関わり方により、対立の外側、他者としての関わり方を検証します。
名もなき実昌

[トークイべント]
石原雅也、布施琳太郎、名もなき実昌
日時:7/4(土) 18:30-19:30

感染対策のため定員を10人とさせていただきます。

参加希望の方はギャラリーのメールアドレスへお願いします。
eureka@cap.ocn.ne.jp

■ 前期出品作品
    キュンチョメ『完璧なドーナツをつくる』
■ 後期出品作品
    竹内公太『盲目の爆弾、コウモリの方法』
    小林太陽 『お前からはいつだって予感がする』
    ヤグチユズキ『silent』

*作品スケジュール等詳細はウェブサイトよりご覧ください。
http://eurekafukuoka.com/616/



http://eurekafukuoka.com

 

原谷明弘 木彫展 「ヤマノモノタチ」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2020年 6月22日(月)02時17分7秒 61-22-221-40.rev.home.ne.jp
  原谷明弘 木彫展 「ヤマノモノタチ」
期間:2020.6.22~7.5
場所:アートスペース貘
http://artspacebaku.net
 

非接触の3人展 『沈黙の中のエクリチュール』  『非接触の芸術論』

 投稿者:神園宏彰メール  投稿日:2020年 6月20日(土)18時36分18秒 KD111239058031.au-net.ne.jp
  非接触の3人展 『沈黙の中のエクリチュール』
第三章 『非接触の芸術論』を開催いたします。

3人展の韻を踏んで、3回はすることにしました。(今回までの予定)
第三章では、展示者のみ接触をして打ち合わせをしました。
引き続き3人の投稿サイトになりますが、サイト自体が現代美術の作品になるよう目指しています。
また、偶然にもコロナ禍の影響で始めた企画ですがソーシャル・アートの領域に入っていることを実感しています。
ファーストからサード・ステップ、全て実験、そしてメッセージだと思って頂ければ幸いです。

出品者一同


出品作家:
峰松宏徳(アルタススギャリー所属・アートディレクター)
神園宏彰(福岡市在住の美術作家)
Eugene ange  ユージーヌ・アンジー

展示会場:
https://www.facebook.com/groups/1118498425191577/?notif_t=group_invited_to_group
もしくは、
緊急企画・非接触の3人展 『沈黙の中のエクリチュール』第三章で検索
?
展示概要:
非接触を考えた現代美術の作品展示
期間中にフェイスブックを使っての3人限定による投稿

?展示タイトル:
峰松宏徳 『たましいをりぶろぐ』
神園宏彰 『記憶の集積』
Eugene ange  ユージーヌ・アンジー 『非接触の芸術論』
?
?
詳しくは、ウェブサイトでご覧下さい。ほぼ毎日随時更新しますので宜しくお願い致します。
?
展示期間:
6月20日から26日まで約7間の予定
企画・神園宏彰

https://www.facebook.com/groups/1118498425191577/?notif_t=group_invited_to_group

 

6/27(土)&28(日)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2020年 6月17日(水)20時55分13秒 softbank126125056236.bbtec.net
編集済
  お世話になっています。
アーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:

- JAlexey Lazarev カナダ/ 木版画、ドローイング「Low Tide 干潮」

- Seb Agresti オランダ/ ドローイング「Views of Itoshima」

- Mara Yuki デンマーク/ 絵画「2020」


◆日時: 6月27日(土)、28日(日) 11時から18時まで
  入場無料 ※事前予約不要、参加無料
  27日15時よりアーティスト・トーク・ツアーを開催。

◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773) https://studiokura.info/ http://www.studiokura.com/blog/

https://studiokura.info

 

文化庁の新進芸術家海外研修制度

 投稿者:ししおメール  投稿日:2020年 6月16日(火)10時32分56秒 p1784152-ipngnfx01fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  令和2年度【短期研修・後期】 締切=7月20日(月)
令和3年度【長期研修】 締切=8月3日(月)
採択者は今もなお圧倒的に欧米志向ですねー

http://www.zaikenbunka.go.jp/

 

酒井忠臣展  「黒の空間」

 投稿者:屋根裏獏  投稿日:2020年 6月 7日(日)22時00分51秒 61-22-221-40.rev.home.ne.jp
編集済
  酒井忠臣展 「黒の空間」
期間:2020.6.8~6.21
場所:アートスペース貘
http://artspacebaku.net
 

福岡市中央区清川の多目的スペース cafe and bar gigi で行われるイベント(状況により内容が変更になる場合があります 6/5現在)

 投稿者:喫茶うらのす  投稿日:2020年 6月 5日(金)12時19分55秒 ai126192022168.75.access-internet.ne.jp
  2020年6月27日(土)

『さらさらの壺。それと汁。』
開場 19時  料金1300yen(+1D)
会場 清川 cafe andbar gigi

◎音楽◎
倉地久美夫
栗山和彦
uranos
Boil
西恭佑
Dai
Tsuyoshi
宋秀臣
spyco

◎映像◎
ドクガー

◎小さなSHOP◎
宋家(本格キムチ)
アラミ屋(無農薬野菜,絵画)
cat LAND wear(T-shirt, CD, Toy)
Echo(自家製・電解水ボトル)

Artwork:生島国宜

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◎演目◎
19:00 BGM(uranos&Junji)
19:30 栗山和彦 + Boil + uranos
20:00 cassette tape DJ 宋秀臣
20:30 倉地久美夫
21:00 cassette tape DJ 宋秀臣
21:30 Dai × Tsuyoshi × spyco
22:00 cassette tape DJ 宋秀臣
22:30 西恭佑 + Boil × ???
23:00 BGM uranos +gigi
23:45 Close
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