<思いやりのあるコミュニティ宣言>
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詩を灯す Kosuke Urasaki Candle Night

 投稿者:ジョウノ タカシメール  投稿日:2021年 6月20日(日)19時39分33秒 sp49-104-59-145.msf.spmode.ne.jp
  2021/6/23 (水)
OPEN 18:30-
START 19:00- art space tetraの
YouTubeチャンネルにて
LIVE配信
https://youtu.be/aeUfVsbt_Z0


ライブの始まりに朗読される詩を広く募集しています。
ぜひ貴方の一編をお寄せください。

※ 会場参加はチケット購入先着10名
※ YoutubeチャンネルにてLIVE配信

↓詳細はこちらから↓
https://art-space-tetra.jimdosite.com/

↓LIVE配信はこちらから↓
https://youtu.be/aeUfVsbt_Z0

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Kosuke Urasaki (浦崎 宏介)

14歳でGLAYに憧れギターを始める。20代を音楽修行の期間と定めギター、ウクレレ講師を勤めながら研鑽に励む。日本全国のミュージシャンを訪ね、ジャズギター、音楽理論、音楽に対する心構えなど10名ほどの先達に師事。30歳を前にギターを担いで世界一周・日本縦断の旅に。フィリピン、カンボジア、インド、エジプト、スペイン、フランス、アメリカ、宮城、福島、茨城、東京、名古屋、京都、大阪、兵庫、岡山、広島、香川、高知、徳島、宮崎、鹿児島をおよそ1年かけて周った後、自身の新たな音楽活動を開始、現在に至る。

福岡出身、在住。1985年生まれ。



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2000年代の初めに始まった夏至・冬至の夜のキャンドルナイトは、一般にスローライフ・ムーブメントの一環として行われています。省エネ、サスティナブル、からのエシカル等々、ひとつの地球上で暮らす私たちにとって重要な価値観であることに疑いはありません。しかし、そういった大きな自然・環境・社会問題に対する活動・概念を思い描くとき、地に足をつけたひとつの命である「私」は急にその立ち位置を見失い、渦中のものとしての存在は疑わしく感じられ始めます。
  一方「火」はしばしば命あるものが生きている状態を例えるものとして、あらゆるところに登場します。エネルギーを燃焼して燃える様が、生物が食べて生きることに似ている、とも、風が吹けば消え去る様子が、命尽きるときのはかなさに似ている、とも言われます。人が命の本質に思いを寄せる時、火はちょうどそれを映す鏡として立ち現れているかのようです。

  Kosuke Urasakiの演奏は、温かな炎をわかちあう人々や、その夜を彷彿とさせます。一本のギターから生まれる音は、まるで詩を聴いているかのような柔らかさと切実さを紡ぎながら、静かにその場を揺らします。

  ところで「詩」は「思いの進むまま、または思いの留まるまま、言葉にあらわす」というような意味の語源を持ちます。音が言葉を超えて誰かの思いに触れる時、それはみんな「詩」とよばれるのかもしれません。Kosuke Urasakiの演奏会を行うにあたり、広く一般から詩を募集し、当日、一編のみ、開会の詩として朗読を行います。

  2021年6月23日(水) は、夏至の二日後、そして福岡県の緊急事態宣言が明ける予定日の二日後でもあります。世界中でキャンドルが灯ったであろう様子を想像しながら、自身のための燈を一つ灯し、Kosuke Urasakiの演奏の中で各々がそれぞれの詩を聴く、そんな会を作る試みを行います。

https://art-space-tetra.jimdosite.com/

 

〈スザキの森のアートピクニック〉

 投稿者:福岡県立美術館メール  投稿日:2021年 6月19日(土)12時55分14秒 p1753013-ipngn201101fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  コレクション展Ⅱ関連企画 夏のワークショップ&展覧会

〈スザキの森のアートピクニック〉

今夏から閉まってしまう須崎公園でオーギカナエさんのワークショップ(6月)と展覧会(7月)を福岡県立美術館で開催します。
須崎公園でピクニックを楽しみながら、森の木々の肖像画を描いたり、木や葉っぱ、道やベンチなどの模様(もよう)をフロッタージュ(こすりだし)で集めたりします。できた肖像画やフロッタージュはオーギカナエさんの展覧会(7/13-7/18)で作品の一部になります。
長いお休みに入る前の最後の須崎公園をお楽しみください。


※7月5日から須崎公園は約3年間の工事のために閉鎖されます

ワークショップ①「森のフロッタージュ」
〇日時 6月1日(火)~6月27日(日)※開館中いつでも誰でも参加OK
〇場所 福岡県立美術館1階ほか
〇参加無料  ※美術館で紙や画材をお渡ししています。

木や葉っぱ、道やベンチなどの模様(もよう)を集めています!
葉っぱの上に紙をおき、上からクレヨンでぬっていくと模様(もよう)が写しとれます。
完成した紙は美術館に設置してあるポストへ!
※7月のオーギカナエさんの下記の展覧会で作品の一部になります。なお、返却はできませんのでご了承ください。


美術館1階で「森の木ポスト」がお迎えします。
詳しくはコチラ
→「〈スザキの森のアートピクニック〉開幕!」
https://fukuoka-kenbi.jp/blog/2021/0605_13859/


ワークショップ②「森の肖像画」 ※定員満了につき募集終了


展覧会「森で会いましょう」
〇日時 7月13日(火)~7月18日(日) 10:00~18:00
〇場所 福岡県立美術館1階 彫刻展示室
〇入場無料

講師・出品作家 オーギカナエ(現代美術アーティスト)
https://www.ohgikanae-works.com/

コレクション展Ⅱ 特集1:古川吉重の抽象 特集2:ようこそedukenbiへ!
https://fukuoka-kenbi.jp/exhibition/2021/0324_13332/

 ※コレクション展Ⅱの会期は6月22日開始に延期になりました


〈スザキの森のアートピクニック〉
https://fukuoka-kenbi.jp/event/2021/0501_13598/

https://fukuoka-kenbi.jp/event/2021/0501_13598/

 

第11回山鹿.湯の端美術展風~ふたたび~

 投稿者:山本徹夫メール  投稿日:2021年 6月19日(土)11時19分49秒 p837241-ipngn200506obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp
  2021.5/1~5/5 山鹿.天聴の蔵と百花堂で開催された美術展の動画が配信されました。どうぞご覧下さい。

https://www.youtube.com/watch?v=Z7BoUXtAURM

 

世界初の「詩のレストラン」展をします

 投稿者:渡邊めぐみメール  投稿日:2021年 6月17日(木)08時34分51秒 KD124214078140.ppp-bb.dion.ne.jp
編集済
  はじめまして。福岡で「詩のソムリエ」をしております、渡邊めぐみと申します。

1年前から、詩からインスパイアされた料理をnoteという媒体で発信しております。
https://note.com/poezio_shokudou

来る6月19日~27日、写真家の戸高慶一郎氏と共催で、
「詩のレストラン」展を福岡市西区橋本で行うことになりました。
厳選した7つの詩を、初夏のフルコースに見立て、詩と料理写真を展示します。
入場無料です。(料理は出ません)

コロナで閉塞感のあるなかで、よい詩にふれることでみなさんの心の地平線がすこしでも広がればと心より願っております。

足を運んでいただけるとうれしいです。
どうぞよろしくお願いいたします。

https://note.com/poezio_shokudou/n/n7e5456feeda8

 

土谷寛子 個展 「blooming」

 投稿者:峰松宏徳メール  投稿日:2021年 6月16日(水)09時44分39秒 103-2-6-246.ppp.bbiq.jp
  土谷寛子 個展
「blooming」

Hiroko Tsuchiya
Solo Exhibition
“Blooming”

2021年6月23日(水曜日) - 7月11日(日曜日)
11:00 - 19:00
月・火休廊
絵画作品
入場無料

Artas Gallery
812 - 0025
博多区店屋町4-8 蝶和ビル205
092 - 287 - 5599?
artas.fun/ad/gallery

土谷寛子 個展 “blooming”によせて
この度、Artas Galleryにて2021年6月23日(水)より7月11日(日)まで、
土谷寛子 個展「blooming」を開催致します。

土谷寛子氏は現在山口を拠点として、シルクスクリーンと刺繍を組み合わせた刺繍絵画作品を制作しており、国内で着実に発表の場を広げながら、展示活動を行っています。

今回展示するのは、絵の具で描かれた重厚な背景に、シルクスクリーンでプリントされた繊細な線と一針一針丁寧に紡がれた刺繍が重なり、異なる表現技法がキャンパス上で混じり合いながら、しなやかでポップな世界観を紡ぎ出しているのが印象的な作品群です。

刺繍絵画というと、江戸時代に儀礼用の装束などに使用されて発達した刺繍の技術を、明治時代以降の刺繍職人たちが欧米への工芸美術品の表現として発展させた歴史があります。

土谷氏の作品は現代をイラストレイテッドされた描写を刺繍絵画として落とし込んでおり、近代以降の刺繍絵画の新たな可能性を秘めた今注目すべきアーティストの1人であると考え、本展を開催するに至りました。

2021.06.14
Artas Gallery
アートディレクター
峰松宏徳

“blooming”
hiroko tsuchiya
紆余曲折しながらも制作を続けて17年が経ちました。
失敗や反省をすることもありましたが、人として成長出来たこともたくさんありました。
そんな月日の中で、美術を通して、かけがえのない人たちにも出会うことができました。

美術があるから、わたしの人生は豊です。

制作を続けていこうと決意した時から17年間の記録の様な展示です。

オリジナルイラスト、刺繍糸の光沢感や立体感を見たまま、そのまま楽しんでください。

そして、少しでも制作の原点となる土地で学んだ空気が皆さまに伝わればと思います。

土谷寛子

略歴
1983年山口県生まれ、神奈川県で育つ。
2003年渡英し、ここで美術に再度出会う。
自由に描き褒められる。うまいとか下手という判断ではない。
美術を学びたいという気持ちがわく。

Surrey institute of art and design(現・UCA芸術大学)で一年間
刺繍作品や自由なものづくりを楽しむ。
私の原点はここにあると思う

帰国後、会社員の傍ら、創作は続ける。
油絵教室、セツモードセミナー、シルクスクリーン工房などで学ぶ。

2011年に、テキスタイル 制作への憧れから、シルクスクリーンと刺繍の作品制作を独学ではじめる。そして、山口県に活動拠点を移す。
2013年 第5回やまぐち新進アーティスト大賞審査員賞の受賞をきっかけに、山口県内での個展開催や企画展に参加。2015年平成26年度山口市美術展覧会「山口市教育委員会賞」、2020年第73回山口県美術展覧会佳作を受賞。

2021年で山口県へ来て10年目になる。

【活動歴】
2021年企画展”春祭”(ギャラリーナカノ/山口市)
2020年企画展”手仕事 天花展”(ギャルリー小川/宇部市)
2020年企画展”まちなみアート”(ギャラリー ラ・セーヌ/山口市)
2020年企画展”手仕事 天花展”(ギャラリー三匹の猫/周南市)
2019年企画展″HOME″(ソラマド山口/山口市)
2019年企画展″ガラスと籐バッグと刺しゅう絵展″(ギャルリー小川/宇部市)
2018年企画展"art in life"(ギャルリー三匹の猫/周南市
2018年企画展"個性煌めく女性作家三人展"(ギャルリー小川/宇部市)
2018年個展"-刺繍イラストレーション展-LIFE WITH EMBROIDERY, FLOWERS-(宇部井筒屋/宇部市)
2017年個展"-刺繍NUI展-GIFTS-" (宇部井筒屋/宇部市)
2016年企画展"緑立つ~山口市若手三人展"(ギャルリー小川/宇部市)
2014年企画展"アート de おもてなし"(菜香亭/山口市)
2013年個展"HANAYAGU"(風花/東京-恵比寿)
2011年個展"SEE YOU THEN"(風花/東京-恵比寿)
2011年企画展 Illustration exhibition vol.1イラストレーターが届ける~夏の贈りもの~(RECTO VERSO GALLERY/東京-茅場町)
2011年企画展"新プロフェッショナル宣言!女流クリエイター博覧会"(CLASKA/東京-目黒)
2009個展"WISIWYG"(千駄木空間/東京-千駄木)

https://artas.fun/ad/gallery/

 

一柳慧「Sapporo」(1962)演奏会

 投稿者:Color Recordsメール  投稿日:2021年 6月 7日(月)23時41分39秒 125-13-191-65.rev.home.ne.jp
  一柳慧(1933-)の図形楽譜アンサンブル曲「Sapporo」(1962)を、公募の8名により上演します。

★2021年7月10日(土) 開演5:00pm(開場4:30pm)
<一柳慧「Sapporo」(1962)演奏会>
出演:河合拓始、内田遼、栫大也、神山孝史、川内順一朗、芝山裕介、棚町幸則、中村勇治

会場:art space tetra (福岡市博多区須崎町2-15)

料金:1,000円(別途ドリンク代(500円)必要)
*少人数限定・申込み制 ※申込先= colorrecords@gmail.com

かつてジョン・ケージ来日時に、札幌現代音楽祭において、
一柳慧、John Cage, David Tudor、小澤征爾、高橋悠治らによって初演された作品です。
公演時間は1時間程度を予定しています。
コロナ対策ガイドラインに沿って行います。体調不良のかたはご遠慮お願いいたします。

企画:カラー・レコーズ/河合拓始

(画像は楽譜の一部)

http://www.as-tetra.info/archives/2021/210710153000.html

 

ある親族の物語 さかいようこ展

 投稿者:EUREKA エウレカメール  投稿日:2021年 5月31日(月)19時24分23秒 p840148-ipngn200905fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  明日6月1日(火)より、「ある親族の物語 さかいようこ展」を開催いたします。
さかいようこさんの新作をご覧いただけましたら幸いです。

ある親族の物語 さかいようこ展
会期:2021年6月1日(火)ー 6月17日(木)
時間:12:00~19:00
会場:EUREKA/エウレカ
休廊日:7日(月)、14日(月)、15日(火)
*感染防止に配慮しつつ展示を行います。ご無理のないかたちでお越しいただけますようお願い申し上げます。

さかいようこは1954年福岡県生まれ。現在福岡を拠点に活動を行っています。2012年より「核」をテーマに作品を制作、毎年個展で発表しています。
本展では、162㎝四方の画面に4624枚の写真を貼りこんだ新作の平面作品を中心に油彩、写真、ビデオ作品など計16点を展示いたします。

核に対する思いや距離感は人によって随分違いがあると感じますが「ともかく爆発させてはいけない」という世界共通のコンセンサスのようなものは存在するようです。私は一度この当たり前のことを当たり前のように目にみえるかたちにしてみたく、2012年から9年間の間に国内外12都市で国籍にして24か国の人々641人一人ひとりに作品の趣旨を説明し写真参加していただくようお願いしてきました。また趣旨に賛同した人達から家族写真なども提供していただき、合計775枚の写真の濃淡計4624枚の中には1100人以上の人達が写りこんでいます。核兵器保有国の人も含まれるその「微妙な色合い」で今回構成したのは長崎で被爆した叔父とこの後深刻な病気を発症したその孫娘を含む2009年の親族写真です。  さかいようこ

[さかいようこ]
1957年 福岡県生まれ。1980年福岡女子大学卒業。
近年の主な活動として、2013年、個展『FUKUSHIMA』〈ギャラリーとわーる/福岡〉以後毎年「核」をテーマにとわーるで個展(~2020)。2015年、個展ManheeKim氏企画〈Able Fine Art NY Gallery・NY /USA〉。2016年、個展〈Able Fin Art Seoul Gallery・Seoul/Korea〉。2017年、ベルリン滞在活動。2020年、J-collabo Annual Art EXIBITION 銅賞(NY/USA)など。

画像|「ある親族の物語」 写真コラージュ 2021年 162×162㎝

http://eurekafukuoka.com

 

佐々木俊裕展「顕現」

 投稿者:アートスペース獏メール  投稿日:2021年 5月30日(日)22時16分36秒 61-22-221-40.rev.home.ne.jp
  佐々木俊裕展「顕現」
期間:2021.5.31~6.13
場所:アートスペース貘
 

井野口匡写真展『国士文通白書』

 投稿者:LIBRIS KOBACOメール  投稿日:2021年 5月29日(土)15時08分9秒 KD106130207191.au-net.ne.jp
  井野口匡写真展
『国士文通白書』
真面目にふざける
マジな男。
そうその男は、
井野口匡
字余り。

アーティスト、経営者、フォトグラファー。
いくつもの違う顔を持つ、
歩いているだけでアートな男、
井野口匡の初個展『国士文通白書』が、LIBRIS KOBACOにて開催です。
写真表現の枠にとどまらない井野口の才能を。
フォトギャラリーという空間に閉じ込めて展開するアートの祭典!?
どんな祭典になるのか‥笑
ドキドキとワクワクとハラハラ(笑)が入り混じっています。
福岡にもまだまだ未知の才能があるってことをたくさんの方に知ってほしい。
みなさまを井野口匡のアートの祭典でお待ちしております!

【Profile】
井野口 匡
1984年生まれ。
2007 広島大学工学部化学学科卒業
同年広島大学大学院物質化学システム専攻中退。
2012 文化ファッション大学院大学ファッションデザイン研究科修了。
2012年より、上海でアパレル企業に勤務し、2014年からJP ARCHIVESを主宰し、現在は、福岡で活動している。
主な作品のシリーズに、#gg8803083 / DASA / 国士文通省 がある。

【Exbition】
2016
New City Art Fair / hpgrp GALLERY NEW YORK / NEW YORK,US
2018
NEW JAPAN PHOTO EXHIBITION (KG+) / HOTEL ANTEROOM KYOTO / KYOTO,JP
2020
Familiar Stranger / Spazio Labo’ / Bologna,IT
Kyushu New Art / HAKATA HANKYU / FUKUOKA,JP

【Curation】
2020
似非lism / art space tetra / FUKUOKA,JP

【Publication】
2016 ? 2019
NEW JAPAN PHOTO ISSUE.1 ? ISSUE.7 / EINSTEIN STUDIO
2020
Familiar Stranger / PHmuseum


井野口匡写真展
国士文通白書
2021.6.12(Sat) ? 2021.7.18(Sun)
入場無料
会場 LIBRIS KOBACO
時間 13:00~18:00
休廊日 月曜 火曜 水曜


2021.6.12(Sat) / Opening reception
13:00 ? 18:00 (L.O 17:30)
Kokushi Buntsuu Show @本小箱省
No charge / 1 drink order
※混雑時、お待ち頂く場合が御座います。
?コロナ対策?
店内が混み合った場合には、入場制限をさせて頂き廊下でお待ち頂くこともございます。
マスクの着用をお願いしております。
着用がない場合には、入場をお断りさせていただきますので、ご協力をどうかよろしくお願いします。
入場の際に手の消毒のご協力をお願いしております。


本と写真 リブリスコバコ
LIBRIS KOBACO
フォトギャラリー& 写真集の本屋
福岡市中央区大手門3-2-26 ♯401
??090(8395)6010
openday thu.fri.sat.sun
close mon.tue.wed
13:00-18:00

http://libris-kobaco.com/

 

アンリアレイジ展覧会「AとZ」 ANREALAGE EXHIBITION “A&Z”

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2021年 5月17日(月)14時53分29秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  *********************************************************************************************
【会期】2021年5月22日(土) - 7月4日(日)
        休館日6/15(火)
【開館】10:00 - 20:00
【会場】三菱地所アルティアム(イムズ8F)
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円
・再入場可
・()は前売料金(チケットぴあ)※当面の間、団体入場割引はいたしません。
・高校生以下・障がい者等とその介護者1名・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード)会員・てんちかカード会員無料
・会場内の混雑・密集を避けるため人数制限をおこなうことがございます。
・状況により変更・中止する場合がございます。
*********************************************************************************************


ファッションブランド・アンリアレイジの軌跡を「言葉と服」で辿る展覧会
言葉と共にそのクリエイティブと思想に迫ります

ファッションは日常を変える装置と捉え活動するブランド「ANREALAGE(アンリアレイジ)」。2003年にデザイナー森永邦彦によって設立されました。2014年パリコレクションデビュー、2019年度第37回毎日ファッション大賞受賞、2020年イタリアの世界的ファッションブランドFENDIとの協業をミラノコレクションにて発表するなど、国内外問わず注目を集めています。また、2021年ドバイ万博日本館の公式ユニフォームを担当。ファッションを通して常識を覆す驚きやインパクトを与え続けています。そのブランド名は、日常を表す「A REAL」と非日常を表す「UN REAL」に、移ろう時代「AGE」を加え構成されています。「非日常とは、非現実的なことではなく、日常の中で見落とされてしまった些細なこと」と語る森永。日常に潜む非日常をすくい取り、一見対極にある事象を、概念に捉われることなく境界を揺るがすように発想転換し、1着の洋服として表現してきました。

本展では、アンリアレイジの初期から最新のコレクションを「言葉と服」で歩みを辿ります。テーマとコンセプトが服づくりの根幹とするアンリアレイジ。その制作は、形や素材、色ではなく、言葉を決めるところから始まります。言葉と共に、18年の歩みを振り返ることで、アンリアレイジの根幹にある思想に迫ります。

画像1:本展メインビジュアル
画像2:HOME(2021) ©ANREALAGE
画像3:BLOCK(2020) ©ANREALAGE

http://artium.jp/

 

末藤夕香展 「CASA MAISON HOUSE」家

 投稿者:アートスペース獏メール  投稿日:2021年 5月16日(日)21時49分58秒 61-22-221-40.rev.home.ne.jp
  末藤夕香展 「CASA MAISON HOUSE」家
期日:2021.5.17~5.30
場所:アートスペース貘
「家」に染み付いた。かぞくのものがたり、記憶、歴史そしてのこされたたくさんのモノ。
 時が紡いでくれたものと、時が乾かしていくもの。今を生きている私たちが過去を振り返
 えるとき。取り壊しになる古い友人の古い家に46年間かかっていたカーテンをもらい受け作品にしました。色焼けした布地には家族の残像がまだ宿っていた
 

ナカシンイチ innervisions :2021

 投稿者:EUREKA エウレカメール  投稿日:2021年 5月 7日(金)14時26分6秒 p6413003-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp
  明日5月8日(土)より、ナカシンイチ「innervisions :2021」を開催いたします。
福岡で3年ぶりの個展です。新作のペインティングをご覧いただけましたら幸いです。

感染防止に配慮しつつ展示を行います。ご無理のないかたちでお越しいただけますようお願い申し上げます。


ナカシンイチ「innervisions :2021」

会期:2021年5月8日(土)~5月23日(日)
時間:12:00~19:00
休み:月・火曜日
・8日、9日は作家が在廊します。

ナカシンイチは1968年福岡県生まれ。現在、福岡県久留米市を拠点に活動しています。
反復するタッチと複雑なテクスチャーを持つズレの重層、不定形のフォルムが浮遊し連なり一枚の絵の中で共鳴しあうことでinnervisionsシリーズは構成されています。

画肌を平滑にすることによって画面が硬質に感じられますが、多くの筆跡を重ねることで柔らかい空間表現となっています。光と影を象徴するような濃淡や筆跡から、光やエネルギー、自然や生命の有機性を感じられる深遠な世界観をぜひご覧ください。

ナカシンイチ
1968福岡県生まれ
佐賀大学教育学部特設美術科卒業
福岡、佐賀、東京、大阪などで個展多数

http://eurekafukuoka.com

 

Event information

 投稿者:Kissa Uranos  投稿日:2021年 5月 4日(火)12時14分55秒 119-175-40-155.rev.home.ne.jp
  Tuesday,May 4,2021

『Yume no Ame』

◎LIVE◎
Sagaing(Katsura Yamauchi&Akinori Yamasaki)
seesee llll

◎FLOOR◎
Ayao Tazaki(Visual Effect)
uranos(Sound Collage)

OPEN/START 16:20

LIVE INSTALLATION
16:20~18:30(CLOSE 19:00)

DOOR 1500yen(+1Drink)

※ The number of audience is limited to 15.

※ Photographers, dancers, painters, gallerists, and event organizers are free to enter. (Please notify the casher at the entrance.)

Venue:1-8-10-3F,Kiyokawa,Chuo-ku,Fukuoka
 

DYNAMITE SHODO

 投稿者:IAF SHOP*佐藤恵一  投稿日:2021年 5月 2日(日)19時12分35秒 sp49-97-107-223.msc.spmode.ne.jp
  みなさんこんにちは。福岡市中央区薬院にあるギャラリー、IAF SHOP*の佐藤恵一です。
IAF SHOP*ではこのゴールデンウイーク期間全部を使って「書」の展覧会を開催中です。
書といっても一般的にイメージされるものとは違い、IAF SHOP*でやるべきであろう作品たちが並んでいます。
会期が短いですが、もしお時間あれば是非お立ち寄りください。
なお、ここでは概要だけですが僕が書いているブログ「うるさいギャラリー」に展示の様子を少しだけ載せていますので、良かったら見てみてください。


2021年春、真っ暗闇に何の前触れもなく轟く爆発音。「ああ、なんだろうかこの閃光は!!」
それは突如として現れた。その名も 「ダイナマイト書道」。

展覧会タイトル:DYNAMITE SHODO
参加作家:グウ ナカヤマ/菅原 晋/日野 公彦/山本 尚志/ハシグチ リンタロウ
会期:2021年5月1日(土)~5月5日(水・祝)
時間:13:00-20:00
料金:入場無料
場所:IAF SHOP*
福岡市中央区薬院3-7-19 2F
TEL:090-5475-5326(佐藤)
http://iafshop.tumblr.com/


※IAF SHOP*は狭い場所でもありますし、換気もそんなに良くありません。もちろん消毒液の設置、定期的な換気、ドアノブの消毒などは行いますが、お客様のほうでも時間的に分散するように考えてもらえると助かります。

ありがとうございます。

 

5月4日(火・祝) cafe and bar gigiのイベント

 投稿者:喫茶うらのす  投稿日:2021年 5月 2日(日)18時04分47秒 softbank220059107127.bbtec.net
  【イベント情報】
サガイン 福岡公演初日

2021年5月4日(火・祝)

『夢ノ雨』

OPEN/START 16:20

◎LIVE◎
サガイン(山内桂×山崎昭典)
seesee llll

◎FLOOR/INSTALLATION◎
Ayao Tazaki(Visual/Effect)
uranos(BGM/VHS)

入場料金 1500yen(+1Drink)
※人数制限有り 15名程
※写真家、舞踏家の方、ギャラリー主催の方、オーガナイザー経験のある方、入場無料(来店時uranos迄)
※体調の悪い方はご来場をお控えください

◎大分のサックス奏者、山内桂が率いるバンド.. 『サガイン(Sagaing)』の九州ツアー福岡公演初日。VJに映像作家のAyao Tazakiが参加。雑音等をコラージュするuranosが演出。見える見えない波動.. 音像。静寂と余韻の旅『夢の雨』..。

※開演・演奏時間16:20~18:30頃
19:00 Close(予定)

会場:cafe and bar gigi
福岡市中央区清川1-8-10-3F
 

図形楽譜による合奏パフォーマンス:一柳慧「Sapporo」のワークショップ&上演:参加者募集中

 投稿者:Color Recordsメール  投稿日:2021年 5月 1日(土)18時45分35秒 ab020052.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  図形楽譜によるアンサンブル曲:一柳慧「Sapporo」(1961)のワークショップ+上演を行うにあたり、演奏参加者を募集しています。

(1) 5月 オンライン説明会
(2) 6月12日(土)pm3~ ワークショップ・練習会
(3) 7月10日(土)pm5 有観客公演

(2)(3)の会場は art space tetra です。
ご参加条件はこの三つに参加できること。
楽器演奏力は問いません。五線譜の読譜力も不要です。
(2)のみ参加費二千円((3)は参加費無料、公演観覧は千五百円予定)。

詳細問合せ・お申込はcolorrecords@gmail.comまで。
人数限定のため、ワークショップは残席僅かです!

カラー・レコーズ/河合拓始

(楽譜の一部↓)

http://www.sepia.dti.ne.jp/kawai/

 

You know?

 投稿者:S.D.Crawl  投稿日:2021年 4月21日(水)05時08分28秒 M014012004033.v4.enabler.ne.jp
  Katsuyuki Muramasu is a Japanese illustrator, born in Karatsu city, Saga prefecture, Japan on November 15th 1988.  He is known for his style “Visualization of Wordplay“,  He has been actively involved in music since his school days. After graduating from high school, he went on to a musical technical college in Fukuoka.He then continued his activities as a musician, but in the pursuit of expression and fun, he came across painting and developed his current style.Through his works, he faces himself from a new angle and acts as a conceptor who finds "love" in the world.

https://www.instagram.com/muramasu1988

 

山本豊子展 「CAPE HOTEL#3414,UPSTAIRS」

 投稿者:アートスペース獏メール  投稿日:2021年 4月20日(火)02時34分46秒 61-22-221-40.rev.home.ne.jp
  山本豊子展 「CAPE HOTEL#3414,UPSTAIRS」
期間:2021.4.19~5.2
場所:アートスペース獏

 

モントゴメリー悠子 個展 「Sacred Creations」

 投稿者:峰松宏徳メール  投稿日:2021年 4月15日(木)23時47分11秒 125-56-70-166.ppp.bbiq.jp
編集済
  【展覧会のお知らせ】

Yuko Niino Montgomery
Solo Exhibition
“Sacred Creations”

モントゴメリー悠子 個展
「Sacred Creations」

2021年4月16日(金曜日) - 4月25日(日曜日)
11:00 - 19:00
月・火休廊
絵画作品
入場無料

Artas Gallery
812 - 0025
博多区店屋町4-8 蝶和ビル205
092 - 287 - 5599
artas.fun/ad/gallery

ご挨拶
この度、Artas Galleryにて2021年4月16日(金)より4月25日(日)まで、
Yuko Niino Montgomery (モントゴメリー悠子) 個展「Sacred Creations」を開催致します。

モントゴメリー悠子氏は、現在長崎を拠点に世界各国で活躍されているアーティストです。

生命という未だ解明できない森羅万象をテーマに、鋭い審美眼とそれらを正確に描き出す圧倒的表現力により、生き物の生態と美しさをダイナミック且つ繊細にキャンバスに描き出しています。

彼女の作品において描かれる色彩の濃度(明度)は、何層にも重ねられたグレー色によって生命の神秘を表現するに相応しく、一見すると写実主義(スーパーリアリズム)絵画として捉えられる一方で、印象派やロマン主義的表現に近いものを感じさせます。

また、作品における色彩の幅は、透明色と不透明色の油彩を丁寧に重ね合わせていく事で、モチーフとなる生き物と、透明感に満ちた揺らぎのある自然との対比をより立体的に見せてくれます。

海や山に囲まれた自然豊かな長崎で描かれた作品を展示する事により、ありふれた日常の中で生命が織りなす美のうつろいや尊さを見つめ直すきっかけに繋がれば幸いです。

2021.04.15
Artas Gallery
アートディレクター
峰松宏徳

モントゴメリー悠子略歴
千葉県出身。多摩美術大学にて油彩を学んでいたが、その表現方法は次第に絵画からジュエリーデザインへと変化していく。結果、在学中に自身のブランドを立ちあげ、国内外セレクトショップでの販売、有名ブランドとのコラボレーション等を果たす。
オランダ、アメリカにて数年を過ごした後、美しい山々と青い海に囲まれた長崎県に移住。雄大な自然と、そこで生きる命あるものに深い感銘を受け、2018年より再び絵筆を握るようになった。進化の過程において形成された生き物の生態と形態が見せる驚くべき生命力を、写実力を用いて力強くキャンバスに描き出している。
環境問題にも関心を持ち、売り上げの一部を寄付することで、美しい自然と地球を次の世代に残すべく自然保護活動に貢献をしている。
作品はプライベートコレクションとして、広く世界各国に渡って所蔵されている。

作品制作コンセプト
生き物の生態と姿形の美しさは全てその天命をまっとうする為に授けられたものであり、個々の地球上での役割を果たすべく、進化を遂げてきた。それら全てがまさに神の創造物と呼ぶに相応しい。私は自分が感じたこの感動をキャンバスに描き出す。そして作品を通し、私たちを取り巻くこの世界は人間という存在を遥かに超えた、驚くべき奇跡に満ち溢れているという事を伝えたい。

https://artas.fun/ad/gallery/

 

◎洞穴情報◎

 投稿者:喫茶うらのす  投稿日:2021年 4月11日(日)19時33分7秒 pw126233237000.20.panda-world.ne.jp
  八女-広川IC付近、知人の農家さんの茶畑があり、住込みで短期で働けて、田舎で様々な体験が出来る場所があります。

【新茶のお仕事】
作業内容:被覆、摘採、軽作業
・被覆→茶樹に遮光ネットを被せます。
・摘採→茶摘みです。機械で摘みます。直前にネットを?がします。
・摘んだお茶を運んでトラックに載せたり、他いろいろ軽作業。

時給:実働時間1,000円/hです。0.5時間単位で計算します。

場所:笠原、広川、八女。
時間:8時~17時くらいですが、その時次第です。早めに終わることもあります。

ご興味ある方、ご一報ください。私としては福岡市在住の方、アーティストの方を特に歓迎します。男女問わず、軽作業できる方。作業時の着用着などは持ち込んで頂きますが、要らない服・汚れてもいい服でOK。

定員締切になり次第終了。本日4月11日~5月後半まで定期的に募集します。※天候や作業状況によって早期終了する場合もあります

応募連絡先 : uranos_cronos@icloud.com
 

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