投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL


展示会と講習会

 投稿者:Kunihiro Tashiroメール  投稿日:2019年 7月17日(水)09時26分29秒 flh2-133-204-165-96.osk.mesh.ad.jp
編集済
  展示会と講習会のお知らせです。

■展示会:田代国浩展
■とき:2019年7月30日(火)~8月4日(日) 13:00~19:00 ※8月3日休み
■ところ:ギャラリーとくなが 福岡市中央区大名2-7-11 (Tel・092-733-3090)

■講習会:人体構造解剖講座&ヌードデッサン会
■開催日時:2019年8月3日(土)第1部10時30分~ (3時間)、第2部14時30分~(3時間)
■開催場所:ギャラリーとくなが 福岡市中央区大名2-7-11 (Tel・092-733-3090)
■受講費:第1部人体構造解剖講座…4000円(学生・3000円)
     第2部ヌードデッサン会…4000円(学生・3000円)
     ※両方の受講…7000円(学生・5000円)
★終了後、講師との懇親会を予定しています。(受講者参加無料)
■申し込み・問い合わせ:kuni-art@kcf.biglobe.ne.jp  or 090‐8357‐6136(田代)

http://https://www.facebook.com/events/2157007994625677/

 

「斬首譚」 和田聡文個展

 投稿者:和田聡文メール  投稿日:2019年 7月11日(木)21時18分11秒 ac084039.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  作家名:和田聡文
期 間:2019年7月18日[木]-8月4日[日]
休廊日:月・火・水曜日休廊
時 間:木・金18:00-23:00 土13:00-23:00 日13:00-18:00
料 金:無料
場 所:IAF SHOP*(〒810-0022 福岡市中央区薬院3-7-19-2F)
問合せ:090-5475-5326(佐藤)

和田聡文と申します。
今回IAF SHOP*にて3年半ぶり4度目となる個展を行います。
障子紙に描かれた墨絵の人物像とゴム版画の人物像、
照明と音響によるインスタレーション。
意味を説明せんと足掻いた末のテキスト群とピクトグラムと
QRコードを展示の鏡像として併設します。
 ・
 ・
資本と信用と評価。働くものの悲哀の話。
でも、ダンバー数に縛られて、そんなに仲良く出来ないし。

 ダンバー数(wikipedia):
  https://ja.wikipedia.org/wiki/ダンバー数


■■ 斬首譚 ■■

アタシさぁ、組立、上手いんだ。
毎日、「ぽにぽに社」で「ぷにぷに」100個、組立てんの。
うちの課、10人居るけど、ぜったいあたしが一番上手。
アタシが組んだ「ぷにぷに」。見たらすぐ分かるもん。
アタシのやった仕事だって、すぐ分かる。上出来。バツグン。

でっさぁ、たまたま会った経理の人に自慢したら、
知らないって言うの。アタシなんて。
組んだのはアタシじゃないって。
組み立てたのは、うちの「課」で、課長の人だって。

で、ちょっと、ガッカリしちゃって、ウラウラして、
プラプラ、廊下で、貼ってあった社内報を見てたの。

社長いわく、
「ぽにぽに社」は、3万個の「ぷにぷに」を今月作りました。」
とのこと。

社長の写真が載ってて、社長の後ろのひな壇に課長が写ってんだけど、

 顔が無いの。首から上が無いの。
 そう言えば、課長の顔、覚えてないの。アタシ。

それでさぁ、もう終業時間だし、疲れちゃったし、
給料日だったので、帰ることにしたの。お腹空いたし。

で、行き付けの飲み屋に寄って、夕飯、食べたの。
ボーとしてたら、テレビでニュースやってて、
「「ぽにぽに社」は株主の物だー。」とか株主総会で叫んでるの。

会長様が叫んでて、会長の後ろのひな壇に社長が写ってんだけど、

 顔が無いの。首から上が無いの。
 そう言えば、社長の顔、覚えてないの。アタシ。

で、話のついでに、行き付けの飲み屋の店主に自慢してみた。

「アタシ、この「ぽにぽに社」で働いてるの。
 一番良い「ぷにぷに」はアタシが組み立てたの。」

でも、知らないって。アンタが誰だか分かんないって。
でっさぁ。慌てて顔を触ってみたの。でも無いの。

 顔が無いの。首から上が無いの。
 そう言えば、自分の顔、覚えてないの。アタシ。
 名前もわかんないや。

 そういえば。

  先月、お給金をもらって、自分の名前にサヨウナラを言った。
  今月、お給金をもらって、自分の名前にサヨウナラを言った。
  だぁれもあたしをおぼえてないので、
              すてきななまえをあたしはかむる。

恥ずかしいし、首うえ、うっすら、寒いので、
カバンから「ぽにぽに社」マークの安全帽を出して、冠ったの。
そしたら、店主、分かったの。

「ああ、「ぽにぽに社」の社員さんでしたか。
 おたくの「ぷにぷに」が無いと一日も暮らせません。
 壊れても買いなおせば、品質、まったく同じでありがたい。」

店主、にっこり、笑ってた。「社員」もにっこり笑ったよ。



■■ すてきな男女11名の図、お部屋の壁4面にいっぱい。
■■ および、部屋中央に光の柱を為す、
■■ 首無し男女墜落の図、4枚による展示。
■■ 毎日、雨が降るよ。鯨幕も垂れ下がる。
■■ 追加の展示物も幾ばく。

https://iafshop.tumblr.com/post/186000231703/%E6%96%AC%E9%A6%96%E8%AD%9A

 

羽禰田清光展「未完ノ遍在」

 投稿者:EUREKA エウレカメール  投稿日:2019年 7月10日(水)15時58分14秒 p1701049-ipngn200609fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  本日から始まりました展覧会 羽禰田清光展「未完ノ遍在」をご案内いたします。

羽禰田清光展「未完ノ遍在」
会期:2019年7月10日(水)-7月28日(日)
時間:12:00-19:00
休み:月・火曜

福岡を拠点に制作している羽禰田清光は、身近な人物や風景を描きそこにある存在感や空間を表現してきましたが、ここ数年は柔らかい光の気配を感じる抽象的な絵画に変化してきました。
絵画における光の表現を追い求め、黒から白への繊細な層を重ねることで、深遠な光と空気感を放つ画面を描き出しています。
展示作品は、1m以上の大きさの新作を展示します。最大の作品は横幅4mに迫る大きさです。
ご来場をお待ちしています!

たとえばそれが意味のない
詩のはじまりだとして
気の層を感ずる場所に身をおく。
眼が追う景よりも、
意識していない、この感覚の先に
実在しているモノ。
それに私は触れたい。

羽禰田清光

https://m.facebook.com/EUREKA.fukuoka.otemon/

 

◆7/12(金)~15(月祝) 池田陽子 (violin, viola) from 東京 Live Tour in 九州

 投稿者:松岡涼子メール  投稿日:2019年 7月 8日(月)22時51分56秒 w0109-49-134-205-160.uqwimax.jp
編集済
  舞踏の松岡涼子です。
皆様にぜひおすすめしたいライブがいよいよ今週開催のためご案内させてください。
===========================================================
東京を中心に即興演奏や実験音楽のフィールドで活躍する
ヴァイオリン / ヴィオラ奏者・池田陽子さんの九州ツアーです。
北九州、福岡、長崎の皆さま、どうぞお見逃しなく!
===========================================================

池田陽子 (violin, viola) from 東京
Live Tour in 九州
------------------------------------------------------
◆7月12日(金)
at DELSOL Café 【北九州市】
https://www.facebook.com/DelsolCafe/
open 19:30 start 20:00
charge ¥2,000+order
with ミドリトモヒデ (sax, effect) 長沢哲 (drums)

------------------------------------------------------
◆7月13日(土)
at 箱崎水族舘喫茶室 【福岡市】
http://www.hakosui.net/
open 19:00 / start 19:30
charge ¥2,000+order
with
竹永省吾 (CDJ)
松岡涼子 (舞踏)
http://ry-k-m.tumblr.com/
長沢哲 (drums)
http://www7a.biglobe.ne.jp/~tetsu-ngsw/

------------------------------------------------------
◆7月15日(月祝)
at 旧香港上海銀行長崎支店記念館 【長崎市】
http://www.nmhc.jp/museum_hsb/
open 18:00 start 18:30
charge ¥2,000
with 吉原未央子 (dance) 長沢哲 (drums)

------------------------------------------------------
◎池田陽子 Yoko Ikeda
東京で活動するヴァイオリン、ヴィオラ奏者。
3歳よりクラシックヴァイオリンを始め、20代半ばでロックバンドに加入後、より自由な音楽の可能性を求め即興音楽や実験音楽を始める。
現在は即興演奏を活動のベースとしながら、実験的な作曲作品を演奏する Suidobashi Chamber Ensemble の一員として、池田若菜、大蔵雅彦、杉本拓、内藤綾らと共に活動する他、2016年と2017年のヨーロッパツアー、劇や朗読との共演、サウンドインスタレーションでの演奏など、幅広く活動中。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~tetsu-ngsw/index.htm

 

ひびのこづえ展「みる・きる・つくる」

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2019年 7月 8日(月)13時21分26秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  *********************************************************************************************
【会期】2019年7月20日(土)-8月25日(日)
    会期中休館日なし
【開館】10:00 - 20:00
【会場】三菱地所アルティアム(イムズ8F)
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円、高校生以下無料
・再入場可
・( )は前売料金(チケットぴあ Pコード769-838)・10名以上の団体料金。
・障がい者等とその介護者1名・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード)会員無料
・福岡アジア美術館「おいでよ!絵本ミュージアム2019」チケット提示で2名様まで100円引き
*********************************************************************************************

コスチューム・アーティストひびのこづえの展覧会開催
この夏は、みて・きて・つくって楽しいアートを体感しよう!

ひびのこづえは、1988年にコスチューム・アーティストとして活動をスタートして以来、演劇やダンス、映画、テレビなど多分野にわたり、数々の作品を生み出しています。NHK Eテレ「にほんごであそぼ」セット衣装や野田秀樹演出の舞台衣装を手がけていることでも有名です。プリミティブな感覚を根底にじさせつつも、想像を超えたダイナミックな形と色のコスチュームは、子どもから大人までを釘付けにし、その作品世界へと一瞬で引き込みます。

本展では、活動歴が30年を超えるひびののクリエーションの魅力を「みる・きる・つくる」をテーマにたっぷり紹介します。会場では、2017・2018年に上演したダンス「不思議の国のアリス」の衣装を展覧会として初公開する他、著名な俳優陣が着用したNODA・MAPの数々の舞台衣装など、近年の作品から代表作までを展示します。また、心おどる世界に1つのバッグやワンピースも紹介します。展示に加え、実際に試着できる服やヘッドピースも並ぶほか、随時参加可能なミニワークショップコーナーも出現します。

関連イベントでは、ひびののコスチュームを身に纏ったダンサー2人組によるエネルギッシュなパフォーマンスをイムズプラザで実施します。その他、ひびのによるブローチ制作のワークショップを行います。本展は、「みる」だけでなく、「きる」「つくる」を体験することで、ひびのこづえの創作の醍醐味をより一層実感いただけることでしょう。ぜひこの夏は、みて・ きて・つくって楽しい展覧会へお越しください。

【関連イベント】
◆ダンスパフォーマンス「WONDER WATER」
ひびのこづえ×ホワイトアスパラガス×川瀬浩介
日時:2019年7月20日(土)①13:30~ ②16:30~(各回30分)
会場:イムズプラザ(イムズB2F)
参加無料
構成・衣装:ひびのこづえ
音楽:川瀬浩介
ダンス:ホワイトアスパラガス(谷口界、ハチロウ)

☆イムズプラザにて、パフォーマンス衣装を展示
日時:7月18日(木)~19日(金)10:00~20:00

◆期間限定ショップ「ひびのこづえ THE SHOP LIMITED」
本展会期中、アートショップ「ドットジー」(アルティアム併設ショップ)に、 ひびのこづえデザインのハンカチ、アクセサリーなどをそろえた期間限定のショップがオープン。

◆サテライト展示 in MARK IS 福岡ももち!
インスタレーション「MARK IS ART AQUARIUM」
MARK IS 福岡ももちに、ひびのこづえによるカメ、タコ、アンコウなど「水の生きものたち」のインスタレー ション「ART AQUARIUM」が出現します。夏の思い出に撮影スポットとしてもお楽しみください。
会期:7月21日(日)~8月25日(日) 会期中無休 10:00~21:00 入場無料
会場:MARK IS 福岡ももち 2F ももちステージ 吹き抜け空間(福岡市営地下鉄・空港線「唐人町駅」徒歩10分)

◆ワークショップ「夏のちいさな生きもののブローチを作ろう」 ※定員に達したため、申込受付を終了いたしました。
日時:7月20日(土)、21日(日) 各日10:30~12:30(10:10~受付開始)
会場:セミナールームA (イムズ10F)

【画像1】本展メインビジュアル
【画像2】2017・2018KAATキッズ・プログラム『不思議の国のアリス』
振付・演出 森山開次/撮影:宮川舞子
【画像3】ショップ 商品例

http://artium.jp

 

宮野英治 展 "IN MY BRAIN Ⅱ"

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2019年 7月 7日(日)22時58分56秒 119-175-73-133.rev.home.ne.jp
  宮野英治 展 "IN MY BRAIN Ⅱ"
期間:2019.7.8~21
場所:アートスペース貘
http://artspacebaku.net
 

「KANMON Ⅲ 鶴留一彦+森秀信」展のご案内

 投稿者:森秀信メール  投稿日:2019年 7月 4日(木)22時27分39秒 softbank220061067045.bbtec.net
  KANMON Ⅲ
鶴留一彦+森秀信

九州と本州を繋ぐ関門をテーマにしたアートプロジェクトです。
北九州在住のアーティスト 森秀信と写真家 鶴留一彦のコラボレーションプロジェクト「KANMONシリーズ」の第三弾!

2019年7月5日 - 20日
観覧時間:木・金 18:00 - 22:00
土曜日 14:00 - 22:00 日曜日 14:00 - 20:00
休廊日 7/8(月) - 7/10(水)、7/14(日)- 7/17(水)
入場無料・要1ドリンクオーダー

オープニングパーティ:7/6 (土) 19:00 -
1000円 1ドリンク+軽食

GALLERY SOAP
〒802-0004 北九州市小倉北区鍛冶町1-8-23 2F
TEL.093-551-5522
http://g-soap.jp/

http://g-soap.jp/

 

山口周さん講演会のご案内

 投稿者:Gallery MORITA  投稿日:2019年 7月 3日(水)15時31分21秒 122-223-44-173.fukuoka.fdn.vectant.ne.jp
  世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか─経営における「アート」と「サイエンス」─』(光文社新書)の著者・山口周氏による講演会が開催されます。「サイエンス重視の意志決定」ではない、世界におけるビジネスマンの舵の取り方とは。

イベントの参加券には9月に開催されるART FAIR ASIA FUKUOKAの参加券も含まれております。さらに、Facebook上で、山路祐一郎さんによるユニークなチャレンジ企画「誰か僕の代わりに行ってくれませんか?」も始動しております。
https://www.facebook.com/yuichiroh.yamaji

ビジネスとアートを結びつける、新しい価値感と出会うまたとない機会です。皆さんのご参加をお待ちしております。


<INFORMATION>

アートフェアアジア福岡2019 プレイベント 山口周講演会(2DAYS)
世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?
経営における「アート」と「サイエンス」

日時 ① 7月13日(土)15:00 ~ 16:30(14:30開場)
会場 福岡市美術館 ミュージアムホール (福岡市中央区大濠公園1-6)
チケット 当日券:3,000円
前売券:2,500円
5月20日(月)10:00~前売り発売開始 Pコード:642-751
購入する→ チケットぴあ

会場受付にて「アートフェアアジア福岡2019」入場券を1名様につき1枚お渡しします。

日時 ② 7月14日(日)15:00 ~ 16:30(14:30開場)
会場 長崎書店 リトルスターホール(熊本市中央区上通町6-23-3F)
チケット 当日券:2,500円
前売券:2,000円
5月20日(月)10:00~前売り発売開始 Pコード:642-752
購入する→ チケットぴあ

会場受付にて「アートフェアアジア福岡2019」入場券を1名様につき1枚お渡しします。
スピーカー 山口周 / Shu Yamaguchi
1970年東京都生まれ。慶應義塾大学文学部哲学科卒業、同大学院文学研究科美学美術史学専攻修士課程終了。
電通、ボストン・コンサルティング・グループ等を経て、組織開発・人材育成を専門とするコーン・フェリー・ヘイグループに参画。現在、同社のシニアクライアント・パートナー。専門はイノベーション、組織開発、人材/リーダーシップ育成、キャリア開発。著書に『グーグルに勝つ広告モデル』『天職は寝て待て』『武器になる哲学』『劣化するオッサン社会の処方箋』他。『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』でビジネス書大賞2018準大賞を受賞。
モデレーター 香月人美 / Hitomi Kazuki
朗読者・ギャラリスト・アートディレクター / Reader, Gallerist, and Art Director
福岡生まれ 1991年 福岡市に《画廊香月》開設。1997年 朗読と舞踏が出会う舞台芸術の制作/上演活動に入る。2009年「ギャラリーは劇場、作品はもの言わぬアクター」をマニフェストに掲げ、超限定芸術サロン《月下 の果実會》を原宿に起ちあげる。2011年 銀座に《画廊香月》開設。2016年アートフェアアジアのエグゼクティブディレクターに就任。
 

「白玉 de アート」料理ワークショップ in 糸島 / 'Shiratama de Art' Cooking Work

 投稿者:NAGICHAメール  投稿日:2019年 6月26日(水)22時06分6秒 KD106132217147.au-net.ne.jp
編集済
  *English below*

白玉を用いたアートワークショップを展開しているクリエイターの水野渚です!
みんなで楽しく白玉を作りながら、新しい自分や仲間、アイデアに出会ってみませんか?

~「白玉 de アート」料理ワークショップ~
「10年後の自分」をテーマにユニークな白玉を作ります! 緑茶やイチゴ、ココアなどの着色料、チョコレートやきな粉、 ごまなどのデコレーション素材をご用意します。「色」「形」「 デコレーション」など、どんな白玉を作るかはあなたの自由! 柔軟な発想で「10年後の自分」を表現してみましょう。 作り終えた後には、皆さんが作った白玉について説明してもらい、 みんなで白玉を味わいながら、 自分や他の参加者の方についてより深く知ったり、 それぞれの表現手法からインスピレーションを受けたりする時間を 設けます。 真っ白で粘土のようにどんな形にもなる無限の可能性を秘めた白玉 で、未知なるものを創り出する楽しさを味わいましょう!

▼こんな人におすすめ
下記に一つでもあてはまる方はぜひお気軽にお越しください!

・アートに興味のある方
・料理が好きな方
・食×アートで何かやりたい方
・お子様連れの方
・楽しいことが好きな方
・糸島にお住いの方

▼主催者
水野 渚

公務員を退職後、デンマークにある”大人の寄宿学校” として有名なフォルケホイスコーレに留学し、 写真や動画撮影などについて学ぶ。 同時にライターとして文章を書き始めたことがきっかけで、現在、 IDEASFORGOODというウェブメディアのライター・ 編集者として世界中で取材をし記事を書いている。2019年1月から4ヶ月間、東南アジアを旅しながら、カンボジアの小さな美しい島で、現地の人や世界中からの旅行者に、白玉を振る舞うマイパブリックプロジェクトを実施。帰国後、東京都内のアーティストコミュニティレジデンスで、白玉を使ったアートワークショップを開催。

▼イベント詳細
・開催日時:2019年6月29日(土)14:30~16:30
・参加費:500円
・定員:10名
・場所:福岡県糸島市二丈松末586 スタジオクラ
・申し込み方法:Peatix(https://nagicha-itoshima.peatix.com/)でお申し込みをお願いいたします。

▼当日のスケジュール
14:15 開場
14:30 プロジェクト説明、アイスブレーク
14:40 ワークショップ開始
15:30 白玉発表会
16:00 食べはじめましょう!
16:30 完全撤収

※注意事項※
・当日は無料で冷たいお茶を用意します。それ以外の飲み物は、 スタジオクラにてご購入いただけます。
・ワークショップに参加しない付添のみの方は、 350円会場入場費をいただくことをご了承ください。

Dear English speakers

'Shiratama de Art' Cooking Workshop
Where do you see yourself in ten years? We’re going to cook and shape our future with Shiratama, the Japanese traditional sweets made from rice. Using some natural colouring and ingredients such as green tea powder, sesame and chocolate. you can make your own Shiratama and express your future with various colours, shapes and decoration. After cooking, we’ll have time to talk about your artwork with other participants, and finally, enjoy eating Shiratama! Why not have fun to create beautiful and tasty Shiratama together?

▼If you are interested in the following, please feel free to come and join us!

- Japanese traditional sweets 'Shiratama'
- Art
- Cooking
- Food x Art
- Itoshima
- Having fun

We welcome families with kids and residents in Itoshima!

▼Nagisa Mizuno/ Artist & Creator
Nagisa delights in getting inspired by travelling and exploring new things. She likes to express herself by writing, photos and artworks. Also values a natural life.

After leaving her previous job, she studied photography and video making in Denmark. She wants to create an enjoyable place where people get together, have fun and bring out their creativity, using art and 'shiratama'. Her passion for art and 'shiratama' continues while she was travelling around Southeast Aisa for 4 months in 2019. So did public 'shiratama' art projects in Cambodia and Japan.

▼Event Details
- Date: Saturday, 29th June, 14:30-16:00
- Price: 1,500 yen
- Capacity: 10 people
- Place: food experience studio, Studio Kura, Nijyomasue 586, Itoshima, Fukuoka
- How to register: Please buy a ticket on Peatix.

▼Schedule
14:15 Open the door
14:30 Introduction, Ice breaking
14:40 Workshop starts
15:30 Presenting your 'Shiratama'
16:00 Let's eat!
16:30 Close the door

<Note>
- We'll prepare cold tea. You can buy another beverage at the studio if you want.
- We'd like to ask attendants for 350 yen as an entrance fee to the facility if you don't join the workshop.

https://nagicha-itoshima.peatix.com/

 

伊藤眞理 展「忘却2019-oblivion Ⅱ」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2019年 6月24日(月)23時46分49秒 119-175-73-133.rev.home.ne.jp
  伊藤眞理 展「忘却2019-oblivion Ⅱ」
期間:2019.6.24~7.7
場所:アートスペース貘
http://artspacebaku.net
 

あじび嘱託員(集客推進員)募集案内

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2019年 6月21日(金)17時19分7秒 p1784152-ipngnfx01fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  【募集案内】
福岡アジア美術館では、下記のとおり嘱託員(集客推進員)を募集いたします。

◆採用予定人数
 1名

◆雇用期間
 令和元年9月1日~令和2年3月31日
 ※勤務成績が良好な場合,令和2年度以降も更新することがあります。

◆受付期間
 令和元年6月20日(木)~7月8日(月)必着
 ※「簡易書留」による郵送のみの受付です。

詳しくは、以下の福岡市ホームページをご覧ください。
募集案内、申込書もダウンロードできます。

ご応募、お待ちしております。

http://www.city.fukuoka.lg.jp/keizai/faam-kanri/shisei/syuukyakusuisinninn-bosyu2019.html

 

アジ美ボランティア募集

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2019年 6月20日(木)15時39分27秒 p1784152-ipngnfx01fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  福岡アジア美術館では、事業のさらなる充実を目指してボランティアを募集しています。7つの活動グループのうち、追加メンバーが必要な3つのグループを募集します。アジアのアートやカルチャーに興味をお持ちの方、アーティストの創作現場に立ち会いたい方、スキルを活かして仲間とともに美術館の活動にかかわってみたい方は、是非ご応募ください。
6月30日締め切り。下記から応募用紙がダウンロードできます。

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/cgi-bin/topics/topics.cgi?tid=10301

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/home

 

◆6/21(金)即興演奏・舞踏コラボレーションライブ《宇宙音》@箱崎水族舘喫茶室

 投稿者:松岡涼子  投稿日:2019年 6月20日(木)03時12分53秒 w0109-49-134-205-160.uqwimax.jp
  舞踏の松岡涼子です。ライブのご案内をさせてください。

一夜限りの即興演奏と舞踏の重なりによって、
観客の皆様を宇宙空間へ誘うパフォーマンスを目指す
即興演奏・舞踏コラボレーションライブ《宇宙音》が箱崎で開催されます。

会場の箱崎水族舘喫茶室は筥崎宮のすぐ近く、
興味深い本の数々に囲まれた知の泉のような素敵な喫茶店です。

予約不要ですのでお気軽にお立ち寄りください。
皆様のお越しをお待ちしています!
------------------------------------------

即興演奏・舞踏コラボレーションライブ-宇宙音-

武井庸郎 drums
堀尾茂雅 cornet
波多江崇行 guitar
福山ワタル bass・theremin
松岡涼子 dance

6/21(金)
start 19:30
charge ¥2,000+order
※予約不要

箱崎水族舘喫茶室
〔福岡市東区箱崎1-37-21 tel/092-986-4134〕
(JR箱崎駅、地下鉄箱崎宮前駅から徒歩数分 )
http://www.hakosui.net/

https://ry-k-m.tumblr.com/

 

今週末6/22(土)&23(日)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2019年 6月19日(水)16時41分23秒 softbank126025129072.bbtec.net
  お世話になっています。
アーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
- Sally Clegg  米国/ 木版画、映像 「Fruit」
- Ryder Richards  米国/ インスタレーション、ミクストメディア 「a mere appendage」
- Arthur Braud   米国/ 水彩画によるインスタレーション 「This is Fukuoka.」
- Lyubov Matyunina  ロシア・オランダ/ インスタレーション、ミクストメディア  「Spirited away 神隠し」
- Madelyn Barrante  米国/ 紙にグラファイト、水彩、油彩「13 Hours」
- Stanford Cheung  カナダ/ 詩と写真によるインスタレーション  「CUTAWAY」

◆日時: 6月22日(土)、23日(日)11時から18時まで
  入場無料 ※事前予約不要、参加無料
  22日16時より展覧会パーティーおよびアーティスト・トークを開催。

◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773) https://studiokura.info/ http://www.studiokura.com/blog/


Fruit_SallyClegg_KuraExhibition
Sally Clegg「Fruit」
マサチューセッツ州に在住する学際的アーティスト。
糸島での新たな経験を通して自己親密やセルフケアの探求を行い、グラデーションが美しい木版画と二見ヶ浦で撮影した映像を
ベースにした作品を発表します(木版画は第2スタジオにて展示予定)。



2019-japan-drawing-3b - コピー
Ryder Richards「a mere appendage」
米国ダラス市に在住するアーティスト、作家、キュレーター。日本で購入し大企業で大量生産されたドローイング用の画材を
モチーフとして描いた本展は世界規模で盛んに見られるDIYを考慮しています。一つ一つ丁寧に描かれた作品は、画材そのものの
価値が高められ、作品、工芸品、文化的生産、そして労働者階級の不安定さを導く会話のきっかけとなるでしょう。



Studiokura
Arthur Braud「This is Fukuoka.」
米国オレゴン州ポートランド出身のベトナム系アメリカ人の水彩画家。繰り返されるイメージ、伝統的なモチーフ、肖像画を通して、
異なるバックグラウンドを持つ3人のそれぞれの物語と彼らの暗黙の不安を明らかにします。



Lyuba_flyer - コピー
Lyubov Matyunina「Spirited away 神隠し」
映像、テキスタイル、仮面制作を専門とし、現在オランダのアムステルダムで制作活動を行うルバさん。
日本の妖怪に関する昔話へのオマージュ、そして過去を再考する妖怪展をお見せします。糸島の神社や海を舞台に現代の生活と
関連したインスタレーションを発表します。



Exhibtion June_Barrante - コピー
Madelyn Barrante「13 Hours」
米国ペンシルベニア州と13時間の時差がある糸島で滞在制作を行うメドリンさん。自身の暮らす農村コミュニティとクラ周辺を
表面化レベルで比較した絵画作品を展示します。本展を通して他の国や文化、人々を知るきっかけになるような作品を制作発表します。



sf
Stanford Cheung「CUTAWAY」
カナダのトロント出身、音楽家および詩人作家。本展では、日本の映画監督および脚本家である小津安二郎のピローショットの
芸術的側面からインスピレーションを得て長編の詩および写真構成のインスタレーションを自身の滞在部屋で発表します。



ぜひお立ち寄りください!
 

ソン・ミンギュ 個展「とある合成」

 投稿者:art space tetra 牧園メール  投稿日:2019年 6月16日(日)21時57分51秒 211.199.221.35
編集済
  ソウルを拠点に活動するペインターSong Mingyu(ソン・ミンギュ)の個展を開催します。
初日6/22(土)18時のオープニングイベントでは福岡の美術家とのクロストークも行います。
ぜひご来場ください。


ソン・ミンギュ 個展「とある合成」




ソン・ミンギュ 個展「とある合成」 / Song Mingyu Solo Exhibition "Other Synthesizing"


2019年6月22日(土)-6月30日(日)
6月22日(土)18:00 ~ オープニングパーティ、アーティストトーク
(聞手:遠山裕崇/通訳:小栗栖まり子)
開催時間…
6/22、23(土、日) 13:00 ~ 20:00
6/25、26、27、28(火、水、木、金) 18:00 ~ 21:00
6/29、30(土、日) 13:00 ~ 20:00
※ 6月24日(月) は休みです。
助成…京畿文化財団, 韓国
会場…art space tetra(福岡市博多区須崎町2-15)

2019. 06.22(Sat) - 06.30(Sun)
Opening party and artist talk...06. 22(Sat) 18:00~
questioner:Hirotaka Tohyama, interpreter: Mariko Ogurisu
Open...
Tue.-Fri. 18:00 to 21:00.
Sat. and Sun. 13:00 to 20:00.
※We will be closed on June 24. Supported by Gyeonggi Cultural Foundation, Korea
Venue... art space tetra


「とある合成」
ソン・ミンギュは、風景の経験から得たデータを加工、或いは分類することで体系化させ、それらを記号と象徴、そして、装飾によって構成される画面を作り出すこと によって視覚化する方式をテーマとして絵画的研究を進めている。2016年から2018年まで、現実に基づいた虚構的イメージで構成された風景に関心を持ち、正反合の論理を利用した展覧会3部作(SFD:Science Fiction Drawing)を企画した。そこでは、精神的労働と訓練、個人の規則、欲望の風景、叙事構造のない装飾を見せてくれた。 今回の展覧会は、その3部作の続編である。前回の展覧会までの中で完結していないストーリーと、当時発見できずに扱えなかった風景を中心に、「非可視的な世界における造形秩序」「夜の風景における闇の色」「意味から脱した表皮的イメージの結合術」といった内容を作品で展開している。


Other Synthesizing
The artist processes, classifies and systematizes the data from the experiences in a landscape, and focuses on ways to visualize screens composed of signs, symbols, and decorations. From 2016 to 2018, the artist was interested in landscapes composed of fictional images based on reality, and planned a tripartite exhibition SFD: Science Fiction Drawing that adopted the logic of the thesis, antithesis, synthesis, and expressed forms of mental labor and practice, individual rules, the landscape of desire, and decoration without narrative structure.


ソン・ミンギュ(Song Mingyu)
Born in 1981, lives and works in Seoul, Korea
2007-2010 MFA Program in Fine Art, School of Visual Art, Korea National University of Art, Seoul, Korea
2000-2006 BFA Program in Fine Art, School of Visual Art, Korea National University of Art, Seoul, Korea

個展 / SOLO EXHIBITION
2019 Mass of Moonlight, Government Complex Seoul Gallery, Seoul, Korea
2018 Code : Black Bay, Gallery Lux, Seoul, Korea
2018 Combination of Metal and Sugar, KSD Gallery, Seoul, Korea
2017 Brighter than the Day, Space Can, Seoul, Korea
2016 The Atlantic at the edge of a swimming pool, Gyeonggi Meseum of Modern Art, Ansan, Korea
2012 Operation Plan:Allegory, Art+Lounge Dibang, Seoul, Korea
2010 Slogan of Scene, Gallery King, Seoul, Korea
2008 Level 1, Gallery SoSo, Paju, Korea

主なグループ展 / SELECTED GROUP EXHIBITION
2018 Seoul Mediacity Biennale 2018 ; A Good Life, Seoul Museum of Art, Seoul, Korea
2017 Something New, Goyang Aramnuri Arts Center, Goyang, Korea
2016 Treasure Island, Gyeonggi Creation Center, Ansan, Korea
2015 SOMA DRAWING_Mindful Mindless, SOMA Museum, Seoul, Korea
2007 Into Drawing 3, SOMA Museum, Seoul, Korea

http://www.as-tetra.info/archives/2019/190622130000.html

 

鈴木啓二朗展のお知らせ

 投稿者:森秀信メール  投稿日:2019年 6月15日(土)09時46分40秒 softbank220061067045.bbtec.net
  会場の連絡先と住所が抜けていましたので再投稿です。

the voyage to the unknown territories.../ 未知の領域への航海...
2019年6月15 (土) ~ 6月30日 (日)
鈴木啓二朗個展
旅、運命、神話、ロマン...人類の歴史や世界観を独自に探求し、
現代社会を改めて検証する作品で構成した鈴木啓二朗の個展です。
ぜひ、ご高覧ください。

会場:ギャラリーSOAP
〒802-0004 北九州市小倉北区鍛冶町1-8-23 2F
TEL:093-551-5522
E-mail: info@g-soap.jp


開廊日時
木・金 18:00 - 22:00
土 14:00 - 22:00
日 14:00 - 20:00

入場無料:要 1ドリンクオーダー


オープニング・レセプション
オープニング・パーティー 18:00 - 22:00
1,000円 (1ドリンク+ 軽食付)
アーティスト・トーク 19:00 - 20:00 (対談者:森秀信氏)


作家略歴
鈴木啓二朗(名古屋市出身、山口市在住)
2018 「第10回やまぐち新進芸術家大賞」受賞
2016 山口現代芸術研究所(YICA)理事就任
2010 米国ヒューストン大学大学院美術学部彫刻科修士課程修了
2004 名古屋市立大学人文社会学部国際文化学科学士号取得

展示歴
2018 Sleeper Gallery(スコットランド/エジンバラ)
2017 コレクティヴ:EAS_Y(山口県防府市)
2015 FIAC(フランス/パリ)
2012 ユニクレジットバンク(ブルガリア/ソフア)
2011 ジャカルタ・ビエンナーレ#14
(インドネシア/ジャカルタ)
2010 Fotofest2010(アメリカ/ヒューストン)

www.keijirosuzuki.com

http://g-soap.jp

 

鈴木啓二朗展のお知らせ

 投稿者:森秀信メール  投稿日:2019年 6月14日(金)14時09分24秒 ab051135.ppp.asahi-net.or.jp
  the voyage to the unknown territories.../ 未知の領域への航海...
2019年6月15 (土) ~ 6月30日 (日)
鈴木啓二朗個展
旅、運命、神話、ロマン...人類の歴史や世界観を独自に探求し、
現代社会を改めて検証する作品で構成した鈴木啓二朗の個展です。
ぜひ、ご高覧ください。

開廊日時
木・金 18:00 - 22:00
土 14:00 - 22:00
日 14:00 - 20:00

入場無料:要 1ドリンクオーダー


オープニング・レセプション
オープニング・パーティー 18:00 - 22:00
1,000円 (1ドリンク+ 軽食付)
アーティスト・トーク 19:00 - 20:00 (対談者:森秀信氏)


作家略歴
鈴木啓二朗(名古屋市出身、山口市在住)
2018 「第10回やまぐち新進芸術家大賞」受賞
2016 山口現代芸術研究所(YICA)理事就任
2010 米国ヒューストン大学大学院美術学部彫刻科修士課程修了
2004 名古屋市立大学人文社会学部国際文化学科学士号取得

展示歴
2018 Sleeper Gallery(スコットランド/エジンバラ)
2017 コレクティヴ:EAS_Y(山口県防府市)
2015 FIAC(フランス/パリ)
2012 ユニクレジットバンク(ブルガリア/ソフア)
2011 ジャカルタ・ビエンナーレ#14
(インドネシア/ジャカルタ)
2010 Fotofest2010(アメリカ/ヒューストン)

www.keijirosuzuki.com

http://www.keijirosuzuki.com

 

障害からひろがる表現とケア ともに創造するためのはじめの一歩

 投稿者:ソーシャルアートラボメール  投稿日:2019年 6月13日(木)14時14分49秒 hmewlan.ad.design.kyushu-u.ac.jp
  障害のある人の表現活動に長年携わる方々をお招きし、国内外の事例を伺うことを通じて、
多様な人たちがともに創造するためのはじめの一歩について、一緒に考えます。

■日時:2019年7月15日(月・祝)14:00~17:00
    *申し込み締め切り:2019年7月10日(水)

■会場:九州大学大橋キャンパス デザインコモン 1階(福岡市南区塩原4-9-1)

■講師:吉野 さつき(ワークショップ・コーディネーター)
    森田 かずよ(ダンサー・俳優)
    倉品 淳子(俳優・演出家)
    森山 淳子(認定NPO法人ニコちゃんの会代表理事)

■コーディネーター:長津 結一郎(九州大学ソーシャルアートラボ/日本アートマネジメント学会九州部会)

■定員:50名(先着順)

■対象:文化事業や文化施設関連の仕事に従事されている方
    福祉事業関連の仕事に従事されている方
    こうした分野に将来携わりたいと考えられている方。
    *手話通訳あり。「UDトーク」を活用したリアルタイム字幕を提供いたします。
    *参加にあたって心配なことがある方はお気軽にお問い合わせください。

■受講料:無料

■お申し込み方法:
下記の項目を記載のうえ、メール・FAXのいずれかよりお申し込みください。
またソーシャルアートラボ公式ホームページ内「CONTACT」からもお申し込みいただけます。
①氏名(フリガナ) ②年代 ③電話番号 ④メールアドレス ⑤所属(あれば) ⑥参加の動機

■お申し込み、お問い合わせ先:九州大学ソーシャルアートラボ
               TEL&FAX: 092-553-4552
               E-mail: sal-cul@design.kyushu-u.ac.jp
               URL: http://www.sal.design.kyushu-u.ac.jp
               Facebook: 「ソーシャルアートラボ」で検索

■主催:九州大学大学院芸術工学研究院ソーシャルアートラボ
    日本アートマネジメント学会九州部会

■共催:認定NPO法人ニコちゃんの会、(公財)福岡市文化芸術振興財団

■助成:2019年度 文化庁 大学における文化芸術推進事業

■後援:福岡市

http://www.sal.design.kyushu-u.ac.jp/190715_fukuokaforum.html

 

精神の風景

 投稿者:EUREKA エウレカメール  投稿日:2019年 6月11日(火)02時43分43秒 p348089-ipngn200709fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  上野洋嗣、浦川大志、加藤笑平、佐野直、原口勉の5人による「精神の風景」を開催中です。九州を拠点に活動する5人の絵画展です。
みなさまのご来場をお待ちしています!

「精神の風景」
会期:2019年6月8日(土)-6月29日(土)
時間:12:00-19:00
休み:月・火曜日
出品作家:上野洋嗣、浦川大志、加藤笑平、佐野直、原口勉
場所:EUREKA/エウレカ

本展は、熊本で絵画制作をしている原口勉(アートホーリーメン)さんのプロジェクトです。
「2016年に熊本から九州全体に向かう断層から巨大な地震が続発し安逸な日常を破壊したが、
精神の底には茫洋たる 光景が広がり始めた、それは精神の風景であった」   原口勉

2016年4月に発生した熊本地震を経験したことから、自然と人間精神の関係性と地域性を考えるプロジェクトが動き出しました。
被災者でなくては知りえない事実や視点、感情。彼らだからこそ、語ることができるたくさんの物語がここに現れます。

なお、赤坂のWHITE SPACE ONEさんで、原口勉(アートホーリーメン)さんの個展を開催中(~6/16)です。こちらも合わせてご覧ください。
http://www.barone.jp/tsutomuharaguchi.html

https://m.facebook.com/EUREKA.fukuoka.otemon/

 

河地知木+東千水 作品展「imyo 異名」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2019年 6月11日(火)02時27分0秒 119-175-73-133.rev.home.ne.jp
  河地知木+東千水 作品展「imyo 異名」
期間:2019.6.10~6.23
場所:アートスペース貘
http://artspacebaku.net
 

/212