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グウナカヤマ個展「無2018」

 投稿者:グウナカヤマ  投稿日:2018年12月12日(水)18時54分27秒 213163.198103.kansai-bb.com
  展覧会タイトル:「無2018」
作家名:グウ ナカヤマ
会期:2018年12月17日(月)~2019年1月8日(火)
休廊日:1月1日(祝)~1月3日(木)の3日間
時間:10時~17時
料金:入場無料
場所:旧八女群役所
福岡県八女市本町2-105
TEL:080-3956-0355(ナカヤマ)

◯展覧会内容
長崎県壱岐島在住アーティスト、グウナカヤマの個展
「無」をテーマにした展覧会を行う。
時が止まってしまった様な廃屋の広い空間に
紙とオリジナル墨を使った大作を発表する。

◯作家プロフィール
1975 年 長崎県壱岐島に生まれる
1982 年 書道を始める
2016 年 個展「TORI2016」 (小金丸幾久記念館・長崎)
2017 年 第八回天作会展 井上有一に捧ぐ「書の解放展」 (三鷹市芸術文化センター・東京)
    書の公開制作「Fortunate phase ×TORIと月」 (大牟田新銀座商店街アーケード・福岡)
    グループ展「\GUSH! /」 (大阪府立江之子島文化芸術創造センター・大阪)
    個展「花 2017」( IAF SHOP ・福岡)
2018 年 ART SHODO TOKYO SPRING 2018 (三鷹市芸術文化センター・東京)
    グループ展「OSAKA SHODO SHOW 2018」 (ORGANIC SPACE・大阪)
映像作品「Origins」映像 Justine Emard 書グウ ナカヤマ music 渋谷慶一郎 (一支国博物館 小金丸幾久記念館・長崎)
      ART SHODO TOKYO AUTUMN 2018 (三鷹市芸術文化センター・東京)
      ART SHODO NOW「書道の新たな展開」 (ギャラリー NOW・富山)

◯作家からのコメント
島の風景と象形文字からインスピレーションを受け
文字が生まれる瞬間を書いている
最初は鳥だけだった
やがて月が生まれ 花が咲いた
誰もが知っている様な文字の
時計の針を戻したくなったのだ
 

freq×HardcoreAmbience

 投稿者:九州大学芸術工学部音響設計学科 城一裕メール  投稿日:2018年12月12日(水)14時24分15秒 cyadssg220012.c-able.ne.jp
編集済
  この度、九州大学芸術工学部音響設計学科城研究室では、”freq × HardcoreAmbience”を実施します。2001年に始まった freq は、その時々の音と音楽の在り方を示すイベントとして旧中村滋延研究室の学生を主体として毎年開催されてきました。その担い手を新たにした3度目の開催となる今回は、”レフトフィールドな音世界を少しづつ世に広めていく”をテーマとする HardcoreAmbience との共催により、残響室や無響室を始めとした多様な音響空間における数々の表現をライブパフォーマンスという形で示します。

日程 2018年12月20日(木)
会場 九州大学 大橋キャンパス 音響特殊棟
出演 nyantora + duenn /日山豪 / monogs / 松浦知也 / 牟田春輝 / 城 一裕
開場 18:00 / 開演 18:10 / 終演 21:00
観覧 無料 (限定50名/ 要事前申し込み)
申し込み  http://goo.gl/forms/mFhKBu9p5Ax8vecz2
※お問い合わせ jo(at)design.kyushu-u.ac.jp
詳細  http://www.design.kyushu-u.ac.jp/kyushu-u/topics/detail?nid=1520
※本イベントは日本学術振興会科研費・若手研究(A)「ポストデジタル以降の音を生み出す構造の構築」(JP17H04772)の助成を受けたものです。
 

サラリーマンコレクターで知られる宮津大輔氏による特別講演会

 投稿者:Gallery MORYTAメール  投稿日:2018年12月 9日(日)15時13分50秒 122-223-44-173.fukuoka.fdn.vectant.ne.jp
編集済
  Events
サラリーマンコレクターで知られる宮津大輔氏による特別講演会、開催決定!

『現代アート経済学』(光文社新書)、『現代アートを買おう!』(集英社新書)などの
著書があるアート・コレクター、横浜美術大学教授、京都造形芸術大学客員教授の宮津大
輔さんをお招きし12月14日(金)と12月16日(日)に講演会を開催いたします。
モデレーターは、ART FAIR ASIA2018のプレイベントとして「秘密企業×アート」で講演い
ただいた、TERRADA ART ASSIST株式会社(寺田倉庫グループ会社)代表取締役の是川
氏が、宮津氏も自身のコレクション作品を預けている寺田倉庫のアート事業の話を交えて
進行していただきます。
いわば「アート・コレクター入門講座」です。いままで、「アートは見るもの」と思って
いたあなた、ぜひ会場に足をお運びいただき、新しい価値観との出会いをお楽しみくださ
い!

http://news.livedoor.com/article/detail/15693906/?fbclid=IwAR0GyvLxCfC1uyfPo_5PoJ_WESLs-qzH0BJNrQuPYqLg4NtMvtH6dRcK4B8

 

書家ハシグチリンタロウの展覧会

 投稿者:IAF SHOP*佐藤恵一  投稿日:2018年12月 6日(木)00時32分45秒 119-175-39-211.rev.home.ne.jp
  みなさんこんにちは。福岡市中央区薬院にあるギャラリー、IAF SHOP*の佐藤です。
IAF SHOP*では今日12月6日木曜日から新しい展覧会が始まります。
書家ハシグチリンタロウの「POORMEN SWIMMIN ANYWHERE, MEI SOUND SYSTEM PLAY ROARING」というタイトルの展覧会です。
僕がリンタロウと出会ったのは11年前で、その時彼はまだ福岡教育大学の学生でした。学内でかなり乱暴な書道パフォーマンスをやっていて、知り合ってすぐにそれの濃縮版みたいな展示をIAF SHOP*でやりました。それから彼は旧大賀APスタジオのメンバーになり、何度も面白いモノを見せてくれました。
今回も作家からのコメントとして長い文を寄せてくれたのですが、長すぎてここには載せられません。僕のブログ「うるさいギャラリー」にはそのコメントはもちろん、作家の制作論ノートも載せてますので良かったら覗いてみてください。
https://urugallesk.exblog.jp/30203596/

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展覧会タイトル:POORMEN SWIMMIN ANYWHERE, MEI SOUND SYSTEM PLAY ROARING
作家名:ハシグチリンタロウ
会期:2018年12月6日(木)~16日(日)
時間:木・金曜日18:00-23:00  土曜日13:00-23:00  日曜日13:00‐18:00
※12月10日(月)~12日(水)は休廊
料金:入場無料
場所:IAF SHOP*
福岡市中央区薬院3-7-19 2F
TEL:090-5475-5326(佐藤)
http://iafshop.tumblr.com/

〇展覧会内容
ハシグチリンタロウは書家である。が、日々研鑽を重ねた結果大枠で言えば所謂前衛書道家に括られる存在となっている。しかし一般的にイメージされるそれとは違い例えばグラフィティ的な要素も強く、展示空間全体を作品化することにも長けていて、若い人たちにも十分インパクトを与えることができる作家である。
リンタロウは今年の1月の終わりに4日間だけIAF SHOP*で展覧会を行った。しかしそれは急遽行われた即興的な展示であり、その時に今年中にもう一度正式な展覧会をやろうと約束した。彼はそれを忘れていなかったようである。
今回の展示は、大型の書作品を会場全体に展開する、それ以外は「なんでもない」ものとなる。
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ペランさんとのよた話

 投稿者:ししおメール  投稿日:2018年12月 5日(水)15時46分20秒 p1784152-ipngnfx01fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  「闇に刻む光」展を勝手に見てテキトーなことを言っています。

https://artne.jp/column/570

 

12/6(木)「闇に刻む光 アジアの木版画運動1930s-2010s」特別授業のお知らせ

 投稿者:アジア美術館メール  投稿日:2018年12月 5日(水)10時56分15秒 p1784152-ipngnfx01fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  現在開催中の展覧会
「闇に刻む光 アジアの木版画運動1930s-2010s」展企画者である黒田雷児氏のトークを
京都市立芸術大学にて開催致します。
学内の他専攻や学外の方も参加していただけますので、是非お越しください。

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特別授業
 アジア近代化における「印刷美術」としての木版画

【日 時】2018年12月6日(木) 14:40-16:10
【会 場】京都市立芸術大学 大学会館 交流室  ※事前予約不要
【主 催】版画研究室

【開催概要】
アジア近代美術の展開を、西洋からの技術の移植や様式の模倣にとどまらない、「自由=独立」を求める運動の展開としてみるためには、絵画からインスタレーションに至る展覧会向けの「会場美術」ではなく、広範な観衆に図像を届ける「印刷美術」に注目する必要がある。「高級芸術」でも「大衆芸術」でも「プロパガンダ」でもないところに成立する「表現」を、アジア各地の木版画に見出していくと、日本の美術と社会を見直す契機にもなるだろう。

アジア美術館Facebook
https://www.facebook.com/fukuokaasianartmuseum/
 

◆12/6(木)Adrena Adrena 来日公演@福岡・警固 SPACE TERRA

 投稿者:松岡涼子メール  投稿日:2018年12月 5日(水)01時45分15秒 w0109-49-134-205-160.uqwimax.jp
編集済
  舞踏の松岡涼子です。今週開催の注目イベントのご案内をさせてください。

-Adrena Adrena 来日公演-
*Another Positive Side Effect*
https://www.facebook.com/events/397142287690930/

イギリス在住シャーマンドラマー E-Da Kazuhisa (Seefeel, ex Boredoms /AOA) と
ロンドンの新進気鋭のヴィジュアルアーティスト Daisy Dickinson によるユニット
「Adrena Adrena」をゲストに迎えた劇場型イベント!
映像を映し出す巨大な球体がSPACE TERRA に出現します。

金属音×電子音×映像の注目ユニット・水際(SPYCO×Michitoki)をはじめ、
映像・演奏・ダンス・写真・絵画・インスタレーションとかなり濃厚な内容のイベントです。
各出演者の詳細はリンク先のFacebookページをご覧ください。お見逃しなく!!

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-Adrena Adrena 来日公演-
*Another Positive Side Effect*
https://www.facebook.com/events/397142287690930/

12/6(木)
会場:警固 SPACE TERRA
開場:20時00分  開演:20時30分
(水際の演奏は20時30分より。球体の物語は20時10分頃より少しずつ動き始めます)
前売:2000yen(+1Drink)
当日:2800yen(+1Drink)


*Live*
水際
Adrena Adrena(England)

*舞踏/身体表現*
松岡涼子
山本泰輔

*Sound Collage*
岡崎康洋
URANOS
清家一平

*作品展示*
Atsi(絵画)
岡村憲吾(写真)
dr.smellyberry(木目アート)

*Shop*
Adrena Adrena
裏のもやん

各出演者の詳細/
https://www.facebook.com/events/397142287690930/?active_tab=discussion

会場:SPACE TERRA
福岡市中央区警固2-19-9 百田ビル地下1F
http://spaceterra1.wixsite.com/spaceterra/info

*Ticket(前売予約)
*喫茶うらのす
※メールにてお名前と人数等をお知らせください
uranos_cronos@icloud.com

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■Adrena Adrena( アドレナ アドレナ)… 2016年よりロンドンを中心に活動。英国在住 シャーマンドラマー E-Da Kazuhisa (Seefeel, ex Boredoms /AOA) とロンドンの新進気鋭のヴィジュアルアーティスト Daisy Dickinson によるユニット 2mの巨大なホワイトボールに マッピングされたDaisy のオーガニックで気鋭な実態顕微鏡映像 とドラムとサンプラーを使い、ミニマル、サイケデリックなノイズを出すE-Daとのインタラクティブなパフォーマンスは唯一無比な世界は話題を呼びロンドン、ベルリンでのライブ、イギリスでのフェスティバルで衝撃を与えている ライブパフォーマンスとは別に2016年に発表した ショートフィルム " Man on the Hill"での炎に包まれたドラムは話題を呼び、British Council Film website にものり The BFI London Film Festival, London Short Film Festival などなどの カルト部門にノミネートされる
Adrena Adrena(UK)
https://www.adrenaadrena.com/

http://ry-k-m.tumblr.com/

 

びあんご七年

 投稿者:アートスペースびあんごメール  投稿日:2018年12月 4日(火)15時40分57秒 softbank126242185168.bbtec.net
  びあんご七年作品展   [art space biAngo]
期日:2018年12月5日~2019年1月30日迄(15時~20時)
場所:アートスペースびあんご長崎市川口町2-10安居2f(浦上駅改札口より30秒)

出品者:石田智・入内良治・柿本静子・亀本則勝・北里直子(故)
木塚忠弘(安居所蔵)・近藤雅子・境真知子・田中昭子・内藤修子
畑敏光・林田信代・平田賢昭(故)・前田齊(個人所蔵)・道正信
山田祥子・吉田形勧
■休み:12月31日・1月1日1月2日

画像:アートスペースびあんご作品一部分・セントポールホテルロビー展示

https://www.facebook.com/shuko.naitho?pnref=story

 

Talkin' about vol.3

 投稿者:art space tetraメール  投稿日:2018年12月 4日(火)03時52分27秒 218-166-197-129.dynamic-ip.hinet.net
編集済
  期日…2018年12月8日(土)
時間…18:00~23:00 ※途中入退場可
料金…1,000円(ワンドリンク無料。軽食付き)
登壇者…齋藤秀三郎・生島国宜・加茂昴・加藤笑平・土屋貴哉・趙純恵・正路佐知子
場所…art space tetra(福岡市博多区須崎町2-15)

Talkin' about vol.3


福岡のアートシーンを軸に、「その人」に迫るトークイベントシリーズ。
作品、表現、様々な活動を紹介しながらも、それを生み出す人の魅力、姿勢に向き合えるイベントになればと思います。
約3年ぶり第3回目の今回も art space tetra の忘年会を兼ね、2階で呑み食いしながら、1階では精力的に活動をしている作家や美術関係者によるトークを繰り広げます。

1F:トーク会場
2F:忘年会会場

【タイムテーブル】 ※途中入退場可
18:00~19:00|齋藤秀三郎・生島国宜
19:15~20:15|加茂昴・加藤笑平
20:30~21:30|土屋貴哉・宮田君平(聞手)
21:45~22:45|趙純恵・正路佐知子


詳細:http://www.as-tetra.info/archives/2018/181208170000.html
 

田代国浩展

 投稿者:Kunihiro Tashiroメール  投稿日:2018年12月 3日(月)03時13分10秒 flh2-133-204-165-96.osk.mesh.ad.jp
編集済
  平面・立体合わせて約100点展示します。
どうぞご高覧ください。
■展示会名:田代国浩展
■とき:2018年12月4日(火)~12月9日(日) 11:00~20:00 ※最終日は17:00まで
■ところ:Gallery Enlace 福岡市中央区大名1丁目2-9 大名セレブロ2F(TEL/092-401-3988 )
https://www.enlacefukuoka.jp/exhibition/2018exhibition/kunihirotashiro-exhibition/

http://https://www.facebook.com/events/2157007994625677/

 

0ffice & Nascar Presents: Yousuke Yukimatsu, Yoshitaka Hikawa

 投稿者:hir 0)))メール  投稿日:2018年11月30日(金)16時00分30秒 pw126199076018.18.panda-world.ne.jp
  行松陽介のDJ PLAYが遂にキースのダンスフロアに!Yoshitaka HikawaのLIVEと共に登場です。特異な視点とVISUALで空間をメイクする0fficeと若手のBASS/ELECTRONICA DJsによるNascarのサポートでお送りします。

@kiethflack 2F
12/8 (sat) 23:00 - 05:00
¥2,500 + 1d

Guests:
Yousuke Yukimatsu
Yoshitaka Hikawa (Live)

Acts:
Grasss
Shingo Motomura
HB
chanoma
スポーツガーデン ひ
svv
YY
hir 0)))

VJ: chanoma

Flyer Design: chanoma

https://iflyer.tv/event/309516/

 

FOURTEEN PLUS 14+ 第15回公演 「マンシュ―まで15分」

 投稿者:FOURTEEN PLUSメール  投稿日:2018年11月29日(木)18時08分25秒 119-47-166-240.ppp.bbiq.jp
編集済
  FOURTEEN PLUS 14+ 1年半ぶりの新作は、劇団の完全オリジナル作品。
福岡を拠点に海外でも活躍中の画家、田中千智さんの絵画を舞台上に展示し、演劇とアートのコラボレーションに挑みます。

脚本は、博多座コンドルズ公演「FRY AGAIN」の脚本を手掛けたことも記憶に新しい、ヨウ手嶋。
演出はおなじみ、FFAC創作コンペティション最優秀作品賞受賞の中嶋さと。

今回の舞台は人が生きていく上で必要な”拠り所”がテーマ。
俳優の体と声と田中千智さんの絵画で彩られた劇場空間でノルスタジックな景色を表現、お届けします。
終演後には、舞台上の作品をお近くで鑑賞もいただけます。

出演は、各々外部出演でも活躍中の、FOURTEEN PLUS 14+メンバーに加え、客演に、劇団 go to主宰の後藤香さん、
モデルで俳優の山本由貴さん、そして、ピロシキマンのベテラン俳優、中山ヨシロヲさん、
福岡と東京を拠点に、舞台や映像等、幅広く活動する石橋征太郎さんをお迎えします。
この冬、満を持してお届けする意欲作、ぜひ劇場に足をお運びください。

==========
「失踪」から帰還したばかりの私には、この町の視線が耐えられなかった。
私にとって馴染みの薄いこの町=「実家」周辺を、夜な夜な徘徊するだけの日々を送っていた。
その昔、自給自足の生活を夢見た一家の庭の畑は雑草に覆われていた。
神社には芝居用のテントが張られ『新説もも太郎』と書いたノボリが掲げられていた。

家には、もう一人の徘徊者がいる。
認知症の進む90歳の祖父である。
いつものように自転車での徘徊から戻ってきた祖父に私は訊いた。

「どこに行ってきたの?」
「…マンシュー」

ある晩、祖父の自転車の後ろに乗せられた私は、夜道に続く広大な「マンシュー國」へと旅にでた。

==========

FOURTEEN PLUS 14+
第15回公演 「マンシュ―まで15分」

作 :ヨウ手嶋  / 演出:中嶋さと
出演:中嶋さと、ヨウ手嶋、ともなが舞、佐藤柚葉(以上、FOURTEEN PLUS 14+)
後藤香(劇団 go to)/ 石橋征太郎(Good Luck 3)/ 山本由貴 / 中山ヨシロヲ(ピロシキマン)

絵画:田中千智/振付:水上初佳

日時:2018年12月22日(土)13:00/18:00
23日(日)13:00/18:00
24日(月・祝)13:00【サンタの日】
25日(火)19:30
26日(水)13:00

会場:ぽんプラザホール(福岡市博多区祇園町8-3)

料金:一般前売2,500円 当日2,800円
学生前売1,500円 当日1,800円
ペアチケット4,500円(前売のみ)※お一人様あたり2,250円
【サンタの日:前売2,000円 当日2,300円】

【チケット取り扱い】
ローソンチケット
0570-084-008(Lコード81639)

CoRichチケット!
https://ticket.corich.jp/apply/94882/

https://www.fourteen-plus.com/次回公演/

 

DELTA Group EXHIBITION

 投稿者:DELTAΔ  投稿日:2018年11月28日(水)19時29分55秒 sp49-104-41-234.msf.spmode.ne.jp
編集済
  Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ
ピクニックを経て緩やかに合流したアーティストによるグループ展のご案内です。
それぞれに追求することや表現方法が異なる7組のアーティストが、表現したい作品を持ち寄ります。
インスタレーション、立体、音楽、言葉など多彩な作品が揃います。
音楽イベントやトークイベントも開催。
Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ Δ

「 DELTA Group EXHIBITION 」

 2018.12.5 wed → 12.22 sat
 OPEN/ 12:00 ~ 18:00
 日・月・火 休廊

【 member 】
Eri Tsutsumy
八尋eito 恵
奥村 順子
ニホヒロノリ
monogs + duenn
福田 沙千代
池田 ひとみ

【 event 】
Δ 12/15 sat 17:00-
monogsによる音楽イベント(観覧無料)

Δ 12/22 sat 16:30-
参加作家によるトークイベント
※終了後クロージングパーティ(一品持ち寄り)

【 会場 】
WALD ART STUDIO
福岡市博多区千代4-12-2

【 お問い合わせ 】
altj3info@gmail.com (mail受付担当:八尋)

【 Facebook 】
https://www.facebook.com/altj3info
参加作家のプロフィールや過去の作品、最近の活動などを掲載しています。
 

Art Exhibition “Ignition Field” 発生の場

 投稿者:発生の場 メール  投稿日:2018年11月27日(火)15時01分45秒 133.49.228.229
  Art Exhibition “Ignition Field”「発生の場」のご案内

佐賀大学芸術地域デザイン学部が2016年にスタートした「発生の場」は、現代における芸術表現の可能性及び、芸術の新しい楽しみ方を紹介するというイベントです。今回も上記のテーマのもとゲスト作家5組を迎え、芸術地域デザイン学部および大学院地域デザイン研究生の学生を主体とした美術展「発生の場」を開催いたします。


「発生の場」開催概要
会期:2018年12月7日(金)~23日(日)
時間:12:00~18:00(会期中無休)
会場:芸術地域デザイン学部3号館(佐賀大学本庄キャンパス内)
   アート葉隠(佐賀市与賀町1342)
   本庄ビル(佐賀市本庄町1272-3)
入場料:無料
ゲストアーティスト:
阿部浩之、岩井優、オレクトロニカ、宮田君平、山本伸樹

出品作家:
石丸圭汰、石本陽、岩崎千万理、江頭南有、岡山空知、川邊雄太郎、小林萌、近藤恵介、高橋健悟、田中壮一、近石茉凛、土屋貴哉、藤鉱和、中村啓樹、早田怜佳、原田奈々、久山佳音、前田沙綺、八頭司昴、柳健司、山口純佳、山本準、吉谷彩乃



関連イベント
【オープニングレセプション】
平成30年12月7日(金)(会期初日)/18:30~21:00
会場:本庄ビル(佐賀市本庄町1272-3)
*入場無料、申し込み不要

【ギャラリートーク】
作品解説ツアー
平成30年12月15日(土)、22日(土)/13:30~16:00
集合場所:佐賀大学美術館前(佐賀市本庄町1)
*入場無料、申し込み不要

【「side by side」一日アート屋台、佐賀に登場!】
大分県竹田市を活動拠点としているオレクトロニカがサポーターの皆さんの協力のもと、移動式の茶の木屋台で佐賀の町を練り歩きます。この茶の木屋台ではその場で製茶をし、お茶や茶菓子を提供します。
平成30年12月15日(土)、16日(日)/13:00~17:00
会場:白山商店街(佐賀市白山2丁目)
   656広場(佐賀市呉服元町2-25)


シンポジウム
①   【芸術活動にまつわるエトセトラ】
ゲスト作家によるクロストーク
【パネラー】山本伸樹、岩井優、宮田君平、阿部浩之、オレクトロニカ
【進行】花田伸一
【会場】佐賀大学芸術地域デザイン学部1号館A101教室
【日程】12月7日(金)/13:30~16:00
【定員】70名(入場無料)(申し込み不要)

②   【芸術表現に共通言語はあるのか?】
それぞれ表現分野は異なるが「表現の探求」を共通項に持つ本学教員をパネラーとして、制作に向けた生の声から、分野を超えた芸術表現における共通項と差異を探る。
【パネラー】柳健司(ミクストメディア)、田中右紀(窯芸)、德安和博(彫塑)、小木曽誠(西洋画)、井川健(漆・木工芸)、鳥谷さやか(染色)、三木悦子(プロダクトデザイン)、近藤恵介(日本画)
【進行】花田伸一(アートプロデュース)、土屋貴哉(コンテンツデザイン)
【会場】佐賀大学芸術地域デザイン学部1号館A101教室
【日程】12月21日(金)/14:40~17:10(予定)
【定員】70名(入場無料)(申し込み不要)



主催:佐賀大学芸術地域デザイン学部
お問い合わせ:
佐賀大学芸術地域デザイン学部総務係 TEL.0952-28-8349 (平日10:00-18:00)
 

前田尚子展 「TUCHI」‘‘咲く土‘‘オブジェ展

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年11月26日(月)22時37分26秒 61-22-142-88.rev.home.ne.jp
編集済
  前田尚子展 「TUTI」”咲く土”オブジェ展
期日:2018.11.26-12.9
場所:アートスペース貘
 

[宗像スキャン] 12月13日(木)~16日(日)@宗像ユリックス美術ギャラリー

 投稿者:M.M.S.Tメール  投稿日:2018年11月25日(日)00時57分24秒 ntfkok100032.fkok.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
  宗像ユリックス美術ギャラリーにて「宗像スキャン」と題したアートイベントを開催致します。
期間中、インスタレーションの公開やトークイベント、滞在創作のパフォーマンス上演等を行います。

??演劇作品 滞在創作
12 月13 日(木) ~16 日(日) @宗像市内

??新作インスタレーション公開
12 月13 日(木) ~16 日(日) 10 時~21 時 @宗像ユリックス 美術ギャラリー

??トークイベント『宗像を見つめる前に』
12 月13 日(木) 19 時~ @宗像ユリックス 美術ギャラリー

??特別パフォーマンス上演+トーク(有料)
12 月16 日(日) 15 時~ @宗像ユリックス 美術ギャラリー
チケット/前売り:2,000 円 当日/ 2,500 円
取扱い/? www.mmst.net/MS
    ? 宗像ユリックス・インフォメーション窓口

宗像ユリックス 美術ギャラリー
〒811-3437
福岡県宗像市久原400番地


主 催:M.M.S.T
助 成:平成30 年度宗像市文化芸術活動事業補助金
お問い合わせ:092-836-7008

http://www.mmst.net/MS

 

◆11/25(日)Improvisation with Dance @箱崎水族舘喫茶室

 投稿者:松岡涼子  投稿日:2018年11月24日(土)15時32分25秒 w0109-49-134-205-160.uqwimax.jp
  舞踏の松岡涼子です。日曜日のイベントのご案内をさせてください。

11/25(日)箱崎水族舘喫茶室にて、
武井庸郎さん企画のImprovisation with Danceが開催されます。
河合拓始(ピアノ)、武井庸郎(ドラムス)、松岡涼子(舞踏)による演奏と舞踏の共演!
先日同会場にて即興音楽のレジェンド、ロジャー・ターナーさんとのデュオで
聴衆を魅了した河合さんと、多くのユニットで精力的に演奏を続けている
武井さんとの貴重なライブです。

会場の箱崎水族舘喫茶室は筥崎宮のすぐ近く、
興味深い本の数々が立ち並ぶ、知の泉のような落ち着いた喫茶店です。
皆様のお越しをお待ちしています!

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11/25(日)
Improvisation with Dance

河合拓始(ピアノ)
武井庸郎(ドラムス)
松岡涼子(舞踏)

open 19:00 / start 19:30
charge ¥2,000+order
※予約不要・お気軽にお越しください。

箱崎水族舘喫茶室
〔福岡市東区箱崎1-37-21 tel/092-986-4134〕
(JR箱崎駅、地下鉄箱崎宮前駅から徒歩数分 )
http://www.hakosui.net/

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http://ry-k-m.tumblr.com/

 

今週末11/23(金・祝)~25(日)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2018年11月20日(火)21時21分8秒 om126034123185.18.openmobile.ne.jp
  お世話になっています。
アーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
- James Wylie  ニュージーランド/ ビデオ 「ぐるぐる, アップアップ (round and round, up and up) 」
- Ana Fernández  チリ/ アニメーション映像インスタレーション「Patrones de movimento (Moving patterns)」
- Anna Zoladz  米国/ ドローイング 「Terra Incognita」
- Elysha Rei  オーストラリア/ 切り紙「Nanakorobi Yaoki 七転び八起き」
- Ho Chia- Lien  台湾/ ミクストメディア、水彩画 「Life cycle and painting record」
- Carly Snoswell  オーストラリア/ テキスタイル: スタジオ開放
- Mariel Ypil  フィリピン/ 平面(イラストレーション他)「Beneath Mountains & Skies」


◆日時: 11月23日(金・祝)~25日(日)11時から17時まで
  入場無料 ※事前予約不要、参加無料
  23日(金)13時30分より展覧会パーティーおよびアーティスト・トークを開催。

◆関連イベント:滞在作家のジェームスさん紹介によるニュージーランドの最新ビデオアート作品を11/23(金)&24(土)15:30~ 特別上映!


◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)


- スタジオクラギャラリー

guruguru - コピー
James Wylie
「ぐるぐる、アップアップ」
ニュージーランドに活動拠点を置くビデオ作家。鳥取県の農村部に2年間ほど住んだ経験を持つジェームスさんは里山に焦点を当てた作品を
制作してきました。本展では色々な場面や場所で私たちが急ぎ奮闘する瞬間を捉え、価値を掴みとろうと試みる映像作品を発表します。



- 第1スタジオ

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Anna Zoladz
「Terra Incognita」
米国アラバマ州在住のアーティスト兼ゲームデザイナー。この地方景観に関連する象徴と神話に触発され、表情豊かな岩をモチーフに
有機的な形を探求し、再構築したドローイング作品を発表します。


MovingPatterns
Ana Fernandez
「Patrones de movimento (Moving patterns)」
チリのサンチャゴに活動拠点を置く多分野横断的アーティスト。スタジオクラ周辺で見つけた様々なモノを絵具で転写し、転写の質感が残る
スタンプを用いて一連のアニメ化されたモジュール・パターンを制作した作品をお見せします。


Elysha Rei_Armour I_postcard size
Elysha Rei
「Nanakorobi Yaoki 七転び八起き」
日豪の視覚芸術家。祖先で侍だった片桐且元の鎧の模様に触発された作品と、自身の乳がんとの戦いをオマージュした大型の切り絵作品を
発表します。



- 第2スタジオ

箱島(Chia-Lien)-NEW
Ho Chia- Lien
「Beneath Mountains & Skies」
台東在住。糸島周辺を描いた写実的な水彩絵画に加えて、髪を素材として用いた大型作品も展示します。生活サイクルの中で落ちて放棄され
た髪や植物を媒体として新たな作品を制作発表します。


20181112_084239-03
Mariel S. Ypil
「Beneath Mountains & Skies」
フィリピンのラスピニャス市在住のイラストレーターおよび作家。様々な動植物に出会い自然の不思議を楽しむ小さな妖精たちのイラストや
物語の作品群を展示します。豊かな風景と糸島を取り巻く静穏を遊び心あふれる表現で描きます。
 

krank marcello ぼくらはいつのまにか 虹にさわれないことをおぼえていた

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2018年11月19日(月)11時04分14秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
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【会期】2018年11月23日(金・祝)-2019年1月14日(月・祝)
    休館日12/31(月)、1/1(火・祝)
    ※初日11/23のみ18:00オープン(入場無料)
    ※12/25(火)は、イベント開催のため16:30クローズ
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
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福岡・薬院にショップを構えるkrank marcelloが表現する儚く美しい空間

三菱地所アルティアムでは、福岡の名店「krank marcello (クランク マルチェロ)」の幻想的な世界観に着目した展覧会を開催いたします。代表である藤井健一郎・輝彦兄弟が営むヴィンテージ家具店「krank」とアパレルや雑貨を扱う「marcello」は、まるで物語の中に迷い込んだかのような儚く美しい独特な世界観を放ちます。本展では、ヴィンテージ家具と動物の彫刻作品などを組みあわせた作品や、光と影に着目したインスタレーション作品などを展示いたします。

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藤井健一郎、輝彦兄弟を代表に福岡を中心に活動をするkrank marcello。2002年にアパレルと雑貨を扱う「marcello」を、2004年に家具店「krank」を設立し、その店舗を舞台に独自の世界を紡ぎ出してきました。
手を加えたヴィンテージ家具。古い木製のオブジェを素材に作り出される作品。光や影の効果を組み込んだインスタレーション。手製のライトや家具と共に木の枝やドライフラワーを用い生み出される空間。自然や草花、光や風の存在を感じて欲しい、krank marcelloの創作のすべてには、そうしたコンセプトが密かに織り込まれています。

「ぼくらはいつのまにか 虹にさわれないことをおぼえていた」
ときどき私たちの前に姿を見せる虹。子どもの頃、おそらく誰もが魅惑的でふしぎな虹の存在に何かしらの想いを馳せたのではないでしょうか。走って行けば虹の根元に辿り着くかもしれない、七色の輝きにその手をかざすことができるかもしれない……。
いつの間にか忘れてしまった未知なるものへの好奇心、空想へのときめき。krank marcelloのクリエイションの源には、そうした感覚を忘れず大切にしたいという深い想いがあります。
これまで家具や作品、ショップ空間の中に込められたコンセプトが今回初めて展覧会という形で表現されます。アルティアムの展示空間がまるごとkrank marcelloの世界となってみなさまをお待ちします。静けさ、光の揺らめき、草花や動物たちが奏でる詩的で童話のような温もりあふれる作品世界をどうぞお楽しみください。

【画像1】ぼくらはいつのまにか 虹にさわれないことをおぼえていた
【画像2】クリスマスのこない街まで

http://artium.jp

 

アジア木版画展追加イベント

 投稿者:ししおメール  投稿日:2018年11月17日(土)19時13分7秒 p1784152-ipngnfx01fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  イベントをパラパラ出してすみません。下記で追加含むイベント情報まとめて見れます。
直近は23日の黒田氏トークのあとの、ホン・ソンダム、稲葉真以によるギャラリートークです。

◆オープニング・トーク◆
「アジア美術史を裏返す-木版画にみる抵抗と解放」
 各時代・地域の出来事に反応する「大衆芸術」としての木版画の魅力などを紹介
日時  11月23日(金曜日・祝)14時00分~16時00分
会場  8階あじびホール
講師  黒田雷児(福岡アジア美術館運営部長、本展企画者)
※予約不要・入場無料

◆本展出品作家によるギャラリートーク◆
「光州民衆美術と<五月版画>」
 ホン・ソンダム氏がこれまでの活動や韓国の民衆美術運動等について語ります
日時  11月23日(金曜日・祝)16時30分~17時30分
会場  7階企画ギャラリー
講師  ホン・ソンダム(出品作家)×稲葉真以(本展図録執筆者)
※予約不要・要展覧会チケット

http://www.city.fukuoka.lg.jp/events/mokuhanga_woodcut.html

 

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