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作業報告17

 投稿者:コルナ  投稿日:2009年 4月 7日(火)21時25分56秒
返信・引用
  アルミデフキャリアの加工は業者に確認したところ、機械の空き待ちだそうで4月中には出来るとのこと。不況とはいえ仕事は色々あるようだ。
FAコート(防錆目的)に出す品のリストアップと準備がようやく終了した。連休も迫りつつあるので
準備に手間のかかる品は今回リストアップから省く事にした。業者へ利リストを送ったので、どのような見積もりが帰ってくるか楽しみである。
さて、休眠前の作業を紹介します。フレームの継ぎ目の溶接追加です。
2枚重ねになっている部分の表の板に6MM程の穴を開けて裏の板と溶接した次第。
連続したビードで溶接する事も考えられるが歪を回避する為スポット的な溶接に留めた。
細かい作業ではあるがモノコックボディの車ではスポット増しは剛性に効くので同じような効果を期待している。
 

第7回のエントリー締切日について

 投稿者:Lotus Elan Meeting事務局 橋口  投稿日:2009年 4月 3日(金)08時51分53秒
返信・引用
  すみません。エントリーの締切日が抜けていました。

☆エントリー締め切り:5月8日(金) 24:00まで

とさせていただきます。

よろしくお願い致します。

LOTUS ELANミーティング事務局
橋口 雅司
ysg26300@biglobe.ne.jp
 

5/24 第7回ELANミーティング案内

 投稿者:Lotus Elan Meeting事務局 橋口  投稿日:2009年 4月 3日(金)08時41分16秒
返信・引用
  第7回LOTUS ELANミーティングのご案内

ご案内が遅くなり申し訳ありませんでした。
第7回LOTUS ELANミーティングinFujiの案内をさせていただきます。

今回は、当初よりご案内させて戴きましたとおり、会場費用が発生いたしますので、
まずは、以下のとおり、参加申込を頂戴(受理)し、その上で、送金方法をご案内
させて戴き、その案内に従ってご送金戴き、着金をもって参加申込受理とさせてい
ただきます。

エントリーには、参加者人数把握の都合から、締切日を設けさせていただきますの
で、必ず締切日までに各々処理をお願い申し上げます。

実施概要

 ○日時:2009年5月24日(日) 10:00〜15:00
     ※12:00〜13:00は、昼食時間とさせていただきます。

 ○場所:東名高速道路 裾野I.C 近辺

 ○参加費用:
  ・エントリーフィー:¥6,700−(1エントリー)
  ・食事代:¥1000−(お一人様あたり)

【注意事項】
 ※エントリーフィーなどの当日清算は、行いません。必ず、“指定期日”までに
  送金を戴きます。“事務局側の負担軽減”の施策です。ご理解ください。
 ※送金方法については、「現金書留による郵送」または、「銀行振込による送金」
  のいずれかで対応させていただきます。
  エントリーフォームに送金方法の指定をお願い致します。
  送金締切日等詳細につきましては、個別に案内させていただきます。
  (送金締切日は、5月初旬を予定しています。)必ず詳細案内を確認ください。
 ※エントリフィーにつきましては、最終申込者数で等分負担とし、余剰金につい
  ては、当日参加者数で割って、返金させていただきます。(百円未満切捨て)
  切り捨て分については、通信費用として事務局の方で頂戴させていただきます。
 ※一度送金戴きました費用については、いかなる理由があろうともご返金が出来
  ませんのでご了承ください。
 ※送金に関わる費用(送料,振込手数料など)については、エントラントのご負
  担で、お願い申し上げます。
 ※送金額は、エントリーフィー+食事代【人数分】の合計になります。
  食事につきましては、参加人数によりカウントさせていただきます。ただし、
  参加人数変動による増減に対応できませんので、ご了承ください。
 ※食事について、『食品アレルギー』などある場合、必ずエントリー時点に、個
  別にご相談ください。
  先方に相談し、メニューを対応してもらうようにいたします。
  (ある程度、対応頂けるとの回答を頂戴しています。)

【備考】
 ・万が一、天候不順(降雨等)でもイベントは決行いたします。
  その場合、屋内に休憩・談笑できる場所を確保しました。
 ・降雨等がない限り、原則車両の傍でお楽しみ戴くいつものスタイルです。
 ・会場は、過去クルマ関係のイベントを何度か催した事がある場所です。
  参考までに、昨年末、アストンマーチンのイベントが、CAR Magazine誌などで
  紹介されています。
 ・クルマは、芝が植わっているグラウンドに駐車して戴きます。施設駐車場とは
  別の場所になりますので、ご注意ください。当日、事務局も早めに現地へ行く
  様にいたしますが、必ず誘導にご協力ください。


--<エントリーフォーム>---------------------------------------------------

 ◆氏名:
 ◆参加人数:  名様
 ◆電話番号:
  ※当日連絡がつく携帯電話の番号をお願い致します。
 ◆車両(シリーズ名、モデル(f.h.c/d.h.c.など)名):
  ※ELAN以外のエントリーの場合は、メーカー名、車名をお願い致します。
 ◆カラー(色):
 ◆年式:
 ◆車体番号(任意):
  ※ナンバープレート番号ではありません。
 ◆エンジンNo.(任意):
  ※「参加人数」、「電話番号」を除いた各項目を用いて、おなじみの『レジス
   トリーList』を作成し、配布させていただく予定です。
   できれば、任意項目の情報もご協力戴ければ、クオリティーの高いものがリ
   リースできると思います。勿論、参加者のみに配布させていただきます。
 ◆送金方法:
       □現金書留による送金  □指定銀行口座へ振り込み

  ※いずれかに必ずチェック(?or■)をつけて返信してください。

 ◆備考





  ※食品アレルギーなど、“ご相談項目”について、こちらに何なりとご記入
   ください。

---------------------------------------------------------------------------


◎エントリーフォーム 送付先

 LOTUS ELAN ミーティング事務局 メール:ysg26300@biglobe.ne.jp

 ※FAX No.:03-5606-3954(出来る限りメールでお願い致します。)
  FAXの場合、返信に多少お時間を頂戴いたします。

LOTUS ELANミーティング事務局
橋口 雅司
ysg26300@biglobe.ne.jp
 

Re: 作業報告16

 投稿者:nomi@広島  投稿日:2009年 3月28日(土)09時39分47秒
返信・引用
  コルナさん

これまた凄いですね。
キリカキ(すぐり と言うのですか、初めて知りました)にそのような深い考えがあったとは。

シロート的にはショックが効いていれば強度はそれなりに少なくてもいいのかなと思っていました。レース用など硬いスプリングで硬いショックにするとかなり補強が必要なのかなと。
 

作業報告16

 投稿者:コルナ  投稿日:2009年 3月24日(火)07時48分33秒
返信・引用
  マウントを仮組した状態。
改造前は、穴の隙間から向こうが見えていましたが丈夫そうになりました。
マウントのゴムにはスグリ(切り欠き)が入っていて、左右には強く、前後には弱くしてあります。
左右はキャンバー剛性を保ち、前後は突起や路面継ぎ目を通過する時のハーシュネスショックを和らげる
為弱くしているものと思われます。
マウントブッシュは取り付け点が2個しかなく、どちら向きに組んでも左右が強く、前後が弱くなるようにしか取り付けできません。
サブレームを介してサスペンションを車体に取り付ける構造の車でサブフレームのマウントブッシュに同じような
スグリを入れて前後左右の剛性を調整している例がありますね。
 

作業報告16

 投稿者:コルナ  投稿日:2009年 3月24日(火)07時36分26秒
返信・引用
  板厚3mm程のフラットバーを丸めてワッカを作り薄い板の所に溶接しました。
写真はフレームを裏返して撮影しています。
写真では判り難いですが、ついでに薄板と縦壁のところの溶接を追加してあります。
斜め板はカンチレバーで支える上下荷重をトラスにしてタワー根元に伝える部材で私が追加したものです。
これを付けるとノーマルのRRスプリングでは径が大きすぎて干渉しますが車高調のスプリングは径が小さくなるので問題ありません。
 

作業報告15休眠前の作業

 投稿者:コルナ  投稿日:2009年 3月24日(火)07時27分5秒
返信・引用
  RRストラットのアッパーマウント部の改造前(ブラスト済み)です。
荷重を受ける板が薄くマウントを収める穴も大きく、上下方向の剛性が弱いように思います。
鉄板の変形による上下の余分な動きは減衰が遅いので乗り心地や安定感に悪影響が考えられます。
 

作業報告15

 投稿者:コルナ  投稿日:2009年 3月24日(火)07時17分48秒
返信・引用
  デフキャリアは先週、加工屋さんに品を持ち込み加工を依頼してきました。
どのような機械で加工するのか判りませんが、どうもフライス盤のようです。
一回のクランプで前も後ろも加工すると言ってましたので前後の心は大丈夫そうです。
クランプにあたってジグを作るような事は言ってませんでした。
最近書き込みがないですね。
レストアを休眠する前に記録していた写真が色々残っておりました。
銀塩で撮影したものですがデジタル化を始めています。こちらも順次紹介します。
 

5/24第7回 仮エントリー状況

 投稿者:Lotus Elan Meeting事務局 橋口  投稿日:2009年 3月17日(火)11時53分3秒
返信・引用
  5/24(日)第7回LOTUS ELANミーティングの仮エントリー状況ですが、
昨今の経済事情の影響もあるようで、本日現在で、約10名ほどのエント
リーに留まっています。

今週20日(金・祝)締め切りの「仮エントリー」の状況で、正式に実施の
判断を考えている(正式エントリーの案内&募集)のですが、今の状況で
は、中止などを考慮しなければならない状況かと考えています。

高速代の割引(ETC装着車両のみ)などの追い風も期待しているのですが、
やはり、ここのところの経済状況で、いろいろな業種に影響が出ているこ
とに「関連がある」のかなぁ〜と思わせる状況であります。

事務局としては、やはり30台以上エントリーが無いと、お一人様の負担額
が大きく(写真に収めても絵にならない)、そこまでして開催しても“楽
しめない”と思いますし、先はわかりませんが、ある程度余裕が出来るま
では、時間をかけた方が良いと思う一面もあります。

しかし、一方で、折角の集まる機会ですので、交流を深めていただければ
後々、近所の方同士の集まりに発展してもらう事が出来ればとも考えてい
ます。

今から、2ヶ月先の予定を立てることは難しいかと思いますが、仮エント
リー受付も今週末(20日祝日)までとしていますので、是非宜しくお願
い致します。
 

作業報告14

 投稿者:コルナ  投稿日:2009年 3月15日(日)22時34分57秒
返信・引用
  穴の偏心は加工で修正できるがベアリングのアウタレースとアルミのDIFFキャリアが高温でどのように変形するかを承知した上で穴径を決めないと加工屋さんへオーダー出来ない。
デフは極限状態では150度も軽く越えてしまうが実際にそこまで加熱するのはちょっと怖いし、常温と100度で測定して後は推測する事にした。
今夜のご飯はデフの煮物という訳で、いっと缶+携帯ガスコンロを駆使してデフとベアリングのアウタレースをぐつぐつ煮た次第。
アルミの穴もベアリングも高温で径が広がりました、そしてアルミの方がその変化幅が大きく予想とおりでした。
NTNから入手したアウタレースとケースの締め代の適正範囲に納めて180度でもガタの出ない穴径が決まったので前後の穴の心を確実に出してもらうように注意しつつ加工に出せそう。
 

作業報告14

 投稿者:コルナ  投稿日:2009年 3月15日(日)22時17分52秒
返信・引用
  加工屋さんからはDIFFケースの穴径は聞いていたが本当に真円であったとのデータは得ていなかった。そこでマイクロメータを借りてきて角度を変えて内径を計ってみると、、、
鉄DIFFは0.012と0.014mm、アルミは0.024と0.083mmで真円になっていないと言わざるを得ない状態だった。恐らく鋳物の残留応力の影響で加工直後は正しくても年数が経って変形してきたのでは?
 

Re: リトラクタブルライト

 投稿者:nomi@広島  投稿日:2009年 3月15日(日)22時05分38秒
返信・引用
  コルナさん

> 私はメカニカルなバルブを使わずに電気的に作動する切り替えバルブに交換するつもりでおります。使えるホースが細いのが心配で、レストアを中断する前に細いブーストホースと横に停めた他車のグーストでは正常に作動しておりました。
> いずれ詳しい事を紹介できると思います。

これこれ(^○^)、大変興味あります。広島の友達も勧めくれたのですが踏み切れずにいます。電磁弁ですよね。


> ロータス純正のフレームは角パイプを使っていますね、寸法を承知していませんが
> 恐らく一辺の長さがスパイダーの径と同じ位だと思いますので
> ポッド2個で約3.3回の空気量を貯める事になると思います。
>
> 4〜5回は粉飾決済か?
> でも2〜3回は動きそうですよね。

多分純正もスパイダーもフレーム部分の容量は同じ位だと思います。
私のは少し漏れがあるのか、ポッドは1個ですが、2回程度かなー。作動はしますが長持ちはしませんね。
 

作業報告14

 投稿者:コルナ  投稿日:2009年 3月15日(日)22時00分9秒
返信・引用
  相変わらずアルミDIFFと格闘中。
ピニオンのベアリングが偏心していなか確認、10μほどで問題なさそう。
 

Re: リトラクタブルライト

 投稿者:コルナ  投稿日:2009年 3月15日(日)21時52分25秒
返信・引用
  > No.3523[元記事へ]

KUROさん のみさん
レスポンスありがとうございます。仮に大気解放しないバルブになっていると仮定すると
一旦作動したランプは2度と元に戻らなくなってしまいます。ランプポッドの中で負圧で引かれた部屋に大気を戻してやる事でスプリングが勝って元に戻る次第です。
私はメカニカルなバルブを使わずに電気的に作動する切り替えバルブに交換するつもりでおります。使えるホースが細いのが心配で、レストアを中断する前に細いブーストホースと横に停めた他車のグーストでは正常に作動しておりました。
いずれ詳しい事を紹介できると思います。
今回、空気量の観点で調べてみました。
ランプポッドの直径が約115mm、ランプ全閉-全開のストロークが約70mm
スパイダーのパイプのタンク部分の径が約87mm。長さ役630mmでした。

ポッド2個だとフルストローク約2.5回の空気量がタンク容量を同じになります。
ランプポッドは直径一定でないのでもう少し必要空気量が少ないかもしれません。

ロータス純正のフレームは角パイプを使っていますね、寸法を承知していませんが
恐らく一辺の長さがスパイダーの径と同じ位だと思いますので
ポッド2個で約3.3回の空気量を貯める事になると思います。

4〜5回は粉飾決済か?
でも2〜3回は動きそうですよね。

ちなみに当方のランプはその支点部分のFRPが磨り減ってガタガタになってました、
確かステンレスの板をあてがって穴径を戻したように記憶してます。
 

Re: リトラクタブルライト

 投稿者:KURO  投稿日:2009年 3月15日(日)19時22分49秒
返信・引用 編集済
  こんな感じですね。(イギリス仕様)  

Re: リトラクタブルライト

 投稿者:nomi@広島  投稿日:2009年 3月15日(日)19時19分35秒
返信・引用
  コルナさん

> nomi@広島さん
>
> 手持ちのスイッチを調べれば良いことではありますがオーバーホールされた経験者に尋ねるのが早いかと思いましてお尋ねします。
> あのバキュームスイッチは2系統のラインに繋がっていますが単純なON-OFFスイッチでしょうか?
> それともランプポッドのラインをエンジンや負圧タンクの方と大気解放を切り替える
> 3WAYになっているでしょうか?
> 後者になっていないといけないはずでが、、、

私も大いに疑問だったのですが、写真のごとくです。小さな部屋のある黒いゴムを押したり引いたりして、二つのパイプ穴を直結にしたり、一方を塞いで一方を大気開放にしたりしています。パイプの繋がる先は、大気開放になる側がポッドにつながり、そうでない方がエンジンに繋がります。フェデラルとイギリス仕様の違いは穴の位置です。
 

Re: リトラクタブルライト

 投稿者:コルナ  投稿日:2009年 3月15日(日)18時13分22秒
返信・引用
  > No.3514[元記事へ]

nomi@広島さん

手持ちのスイッチを調べれば良いことではありますがオーバーホールされた経験者に尋ねるのが早いかと思いましてお尋ねします。
あのバキュームスイッチは2系統のラインに繋がっていますが単純なON-OFFスイッチでしょうか?
それともランプポッドのラインをエンジンや負圧タンクの方と大気解放を切り替える
3WAYになっているでしょうか?
後者になっていないといけないはずでが、、、
 

Re: カムカバー塗装

 投稿者:nomi@広島  投稿日:2009年 3月14日(土)22時19分27秒
返信・引用
  ポポクロさん

おお、いい感じですね。”塗装仕様”の場合にはトライしたいですね(^○^)。
 

カムカバー塗装

 投稿者:ポポクロ  投稿日:2009年 3月14日(土)19時02分0秒
返信・引用 編集済
  本日、やっとカムカバーの塗装が終わりました。初めて自分でやった割には、綺麗に仕上がりました。
結晶塗装の焼付けは、ヒーティングガン(ハイパワーのドライヤー)で行いましたので、良く見ると
場所によって、チヂミ具合のばらつきが若干ありますが、これも「味」だと自分に言い聞かせています。

後は、コルナさんに教えて頂いた「シールワッシャ」の入荷を待つばかり。

今回使った塗料(スプレー缶)は、http://www.carvek.jp/index.shtmlにて入手しました。
皆さんもチャレンジしてみては?
 

Re: リトラクタブルライト

 投稿者:ポポクロ  投稿日:2009年 3月13日(金)22時38分10秒
返信・引用
  > No.3516[元記事へ]

yasuさん nomi@広島さん

いろいろと調べて頂いて、ありがとうございます。物凄く勉強になります!!

あれから、nomiさんの第二ホームページの「バキュームスイッチ」を読み直しました。
私のエランも、ワンウェイバルブの故障も十分考えられるので、早速同じように点検してみます。
左右の眼の動きの違いも、どうも機械的な問題かなって予測しておりました。

この前、エランに詳しい方にライトの件をお聞きした所、正常な場合エンジンを止めても、
リザーバータンクの容量で4〜5回は、アップダウン出来ると仰ってました。

目指せ4〜5回!!ですね。

蓮車親爺さん

そうなんです。夜に乗る時で、しかもアップ時だけなので、気にする事無いやん!!って言えばそうなのですが…。
エンジンの調子が悪くなるって言われると、どうも直さなきゃって思うんです。
まだまだ、イギリス人にはなれないポポクロです。
 

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