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ハニカム構造と反重力と神聖幾何学模様

 投稿者:M総研  投稿日:2011年 4月21日(木)17時06分52秒
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  多空洞構造と自然反重力
http://msouken.blogspot.com/2007/11/blog-post_29.html

ドローンズの反重力テクノロジーの「プロジェクト・キャロット」にある神聖幾何学模様の秘密と、昆虫学者のグレベニコフ教授が1988年にある昆虫のチキン質殻には反重力効果があることを発見したことをきっかけに、反重力の作用する重力場に存在する物体が見えなくなったり、歪んだで見えたりすることまで突き止めた事実には共通のキーワードが含まれている!!

4年程前だと思われるが、ここでもクローズUPしたことがあるが「ドローンズ」の情報がWEBでも流された時に、確かにCGの合成映像がYouTubeにも数点掲載されていたが恐らくディス・インフォメーションではないか?と思われる。

問題なのは、神聖幾何学模様に秘められている波動共鳴を起こす特定の幾何学模様には確かに存在する。

以前、参加させて頂いた「UFO&オーブシンポジウム」でも話したことがあるが、ししゃ科も会の共同研究者のなかでも実に興味深いこの幾何学模様の実験をしていたことを思い出した。

それは、密封されたペットボトルにある特定の波動共鳴を起こす幾何学模様を貼り付けると数日でその密封されたペットボトルに「水が溜まる」不可思議な現象が起こる。

ありえないことだが、その幾何学模様を貼り付けた密封されたペットボトルだけに「水が溢溜まる」現象が起きた。

面白いのが、その幾何学模様が張られたペットボトルに「水が溜まる」のですが、その水の色が黄色い色の水が何処からともなく「湧き出る」のです。

その実験の様子は以前のししゃ科も会のサイトからは残念だが消えている。

また、メキシコで少年がサッカー遊びをしている時に宇宙人が電柱から出現してその少年の腕を掴んだ事件で、高尾博士はその宇宙人が出現した「六角形の電柱」に注目した。

スクープ!メリダ宇宙人誘拐未遂事件の真実


その時の見解もM総研の以前のブログと高尾博士のししゃ科も会の会報で同時にWEBで見解を発信した。

そして、武良さんが撮影に成功された「六甲UFO」は六甲ホテルの裏側にある「水晶山」から飛び立っている事をM総研は分析し指摘した。

映像解析スペシャル@六甲山UFO


そう

彼らはこの地球の資源の水晶を採取している。

そして

彼らはこの神聖幾何学模様による波動共鳴テクノロジーを熟知している。


①六角結晶の水晶を大量に採取している。

②昆虫学者のグレベニコフ教授が発見した蜂の巣のハニカム構造にある「反重力」現象も同じだ。

③メキシコの宇宙人が出現した六角形の電柱

④ししゃ科も会の共同研究のペットボトルに水が溢れる現象

①②③④も全て神聖幾何学模様に秘めたれている「共通概念」なのです。

そして日本サイ科学学会の品川先生の「水晶とグラファイト」の水晶発電も、以前にここでもクローズUPした。

水晶・意識・グラファイトにおける高尾博士からの見解
http://6105.teacup.com/nick/bbs/1873

全て通じるものがあるのです。

「プロジェクト・キャロト」に見られる神聖幾何学模様に秘められている波動共鳴が先端テクノロジーとして実在するようです。


我々一般市民が想像もつかないようなテクノロジーが実在していることは間違いようだ。






 
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