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歌手の名前、グループの名前

 投稿者:よし坊  投稿日:2009年 9月27日(日)10時04分55秒
  今年に入って何枚かCDを買いましたが、殆どが「昭和歌謡」の類なんです。
日本のうたをしっかり聴きたい。
もっと知らないと損・・・ってな思いが(年齢のせいか・・・)こみあげてきてしまってます。

弘田三枝子、由紀さおり、渚ゆう子、朱里エイ子・・・いい曲がいっぱい(^^♪
先日は園まりのベスト盤買ったし・・・“逢いたくて 逢いたくて”は日本を代表する1曲ですね。

まぁ、最近の風潮も「昭和歌謡再評価」になってるのも当然だと思いますよ。

ちょっとオヤジの小言みたいですが。
最近の歌手は名前のローマ字(または英語)表記が多すぎる。
なんで個性を出そうとしない?
グループ名も英語表記じゃなく、カタカナ表記の方がずっといいのに。
ドリカムが悪例作ってしまったかな?(単語でないことが)

dreams come true, every little thing,
do as infinity ←これはひどすぎる!!
日本やぞ、ここは!

昔は・・・。
甲斐バンド、ゴダイゴ、ツイスト、チューリップ、サーカス、分かりやすかった。
 

時のすぎゆくままに

 投稿者:三上  投稿日:2009年 9月24日(木)23時43分23秒
  が一番なんですよ。
まさに昭和歌謡、昭和40〜50年代の匂いがしますね。
 

ジュリー心のベストテン

 投稿者:よし坊  投稿日:2009年 9月24日(木)06時20分56秒
  ピンクレディ・・・ふるんじゃなかった(^^ゞ汗

紅白の、観てもらえましたか・・・。
まさに古今無双のスーパースターですわ。

あまりジュリーネタで引っ張ってもどうかと思いますので、区切りに心のベストテンを選んでおきます。

1位 勝手にしやがれ
2位 酒場でDABADA
3位 カサブランカ・ダンディ
4位 ロンリー・ウルフ
5位 ストリッパー
6位 憎みきれないろくでなし
7位 サムライ
8位 ダーリング
9位 麗人
10位 TOKIO

次点 6番目のユ・ウ・ウ・ツ、LOVE(抱きしめたい)、渡り鳥 はぐれ鳥
   あなたに今夜はワインをふりかけ

   時の過ぎゆくままに、追憶、危険な二人・・・。
   う〜ん・・・、やるんじゃなかった・・・かな?

   他にもありすぎる。

でわ。
 

よし坊さんの思い出

 投稿者:三上  投稿日:2009年 9月17日(木)10時12分16秒
  北野田駅を通る電車の窓に向かってピンクレディーのUFOの振り付けで踊った
よし坊さんは僕の中の伝説です。1988年頃でしょうか?話は脱線しましたが。

NHK紅白の”勝手にしやがれ”見ましたよ。
後ろの応援する男性歌手の連中が全員帽子を被っていたのは・・・、痛い。
ジャケットは脱げなくなってるんですね。あれ、結構スマートに見えましたが。

パンク+グラムロックなジュリーが一人21世紀のノリでした。
かっこいい♪
 

サムライ

 投稿者:よし坊  投稿日:2009年 9月17日(木)06時40分25秒
  三上さん、尾ガラッシュさん。
ジュリーネタに応じて頂きありがとうございます。
嬉しいですね−(^^♪

ピンクレディーの全盛時に、ビジュアル含めてムキになって挑んでいった唯一の歌手ですよ。
まさに「侍」言い換えれば馬鹿。
馬鹿になりきれる強み、と言うより凄みだと思ってます。

三上さん、NHK紅白の“勝手にしやがれ”観てもらえたでしょうか?
ジャケットが脱げなくなるハプニングに対する対処を含め神懸かったステージング。

リリース順に
“勝手に〜”“憎みきれない〜”“サムライ”“ダーリング”・・・。
このあたりの楽曲の輝きと、その見せ方は魔法のようです。
 

ダーリング

 投稿者:尾ガラッシュ!  投稿日:2009年 9月16日(水)00時05分54秒
  よし坊さんのコメントにすっごく共感ですね〜。
70〜80年代って洋楽、邦楽問わず歌謡曲、もしくはロックが
アグレッシブな時代だったとおもうんですね。
すっごくクリエイティブなんです。
このころの時代の音楽に凄く惹かれます。
ニールヤングにせよツェッペリンにせよテレヴィジョンにせよ
今の音楽の原点という気がします。
澤田氏の場合もビジュアル系などの元祖でしょう。
「サムライ」「ダーリング」…あの辺なんかもう・・
凄すぎです・・・。
 

TOKIO

 投稿者:三上  投稿日:2009年 9月15日(火)15時43分52秒
  後藤次利のアレンジじゃなかったかな?
井上さん、ついていけなくなるでしょうね。
YOUTUBEでは昭和52年の”勝手にしやがれ”のレコード大賞バージョンを
見た記憶がありますね〜。
NHK紅白も見るかな???
 

TOKIO

 投稿者:よし坊  投稿日:2009年 9月15日(火)06時42分54秒
  大袈裟に言えば、骨太なギターロックとテクノポップの融合。
確かあのパラシュートの衣装で井上さんが「ついて行けんわ・・・」となった。
ジュリーにおける井上バンド最後のシングル曲ですよね・・・。

PV等と違い、当時の歌手は歌番組で毎回真剣勝負だった。
衣装や小道具だけでなく、ワクワクするようなステージングは、まさに沢田研二の独壇場。

You tube なる便利なものがありますが・・・。
NHK紅白歌合戦の以下2曲の映像を見ると、魔法にかかりますよ。

1.昭和52年“勝手にしやがれ”
       剃刀のピアスに手錠のブレスレット。
       バックがすべて昭和なのに、ジュリーだけが現代アート。

2.昭和54年“カサブランカ・ダンディ”
       かっこよすぎる。
 

沢田氏

 投稿者:尾ガラッシュ!  投稿日:2009年 9月14日(月)23時46分40秒
  沢田氏といえばやっぱり「ザ・ベストテン」思い出しますね。
曲ごとのコンセプトに合わせた奇抜な衣装。
「TOKIO」の時はセットも自前でもちこんでたような・・・。
あんな人あの時代にはほかにおらんかったのでは・・・。

70年代終わりごろまではバックは「太陽にほえろ」のテーマで有名な井上バンド。
新御三家も人気あったけど、サウンドが違う気がする。

ミック・ジャガーですね、日本の。今でも。ちょっとお太りになられてますが・・・
 

昭和が好きです。

 投稿者:三上  投稿日:2009年 9月14日(月)20時16分10秒
  歌謡曲は昭和の時代のものなのではないでしょうか?
平成に入ると、演歌とごっちゃまぜになってますよね。
沢田さんは深く追求してないけど、スキャンダルな人だと思いますよね。
僕が今聴いてるジャズとかは、沢田さんや歌謡曲が人気があった
昭和40年代後期のジャズ。
テレビのドリフに笑い、まだ未来には希望があった時代ですね。
 

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