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今年に入って何枚かCDを買いましたが、殆どが「昭和歌謡」の類なんです。
日本のうたをしっかり聴きたい。
もっと知らないと損・・・ってな思いが(年齢のせいか・・・)こみあげてきてしまってます。
弘田三枝子、由紀さおり、渚ゆう子、朱里エイ子・・・いい曲がいっぱい(^^♪
先日は園まりのベスト盤買ったし・・・“逢いたくて 逢いたくて”は日本を代表する1曲ですね。
まぁ、最近の風潮も「昭和歌謡再評価」になってるのも当然だと思いますよ。
ちょっとオヤジの小言みたいですが。
最近の歌手は名前のローマ字(または英語)表記が多すぎる。
なんで個性を出そうとしない?
グループ名も英語表記じゃなく、カタカナ表記の方がずっといいのに。
ドリカムが悪例作ってしまったかな?(単語でないことが)
dreams come true, every little thing,
do as infinity ←これはひどすぎる!!
日本やぞ、ここは!
昔は・・・。
甲斐バンド、ゴダイゴ、ツイスト、チューリップ、サーカス、分かりやすかった。
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