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6/18(土)北澤憲昭氏による講演会「静物画 -表現と再現のモアレ」@福岡市美術館

 投稿者:a.y@FAMメール  投稿日:2016年 6月 5日(日)13時55分49秒 203-135-192-60.ppps.bbiq.jp
  5/14(土)から福岡市美術館で開催中の「物・語 -近代日本の静物画-」展関連イベントとして、近代日本美術史家の北澤憲昭氏にご講演頂きます(6/18、14:00~、福岡市美術館講堂)。『眼の神殿』でサントリー学芸賞を受賞されたことで有名な北澤先生ですが、今回はより一層『岸田劉生と大正アヴァンギャルド』(岩波書店、1993年)の著者として、岸田劉生の革新的な静物画を紹介する本展に合わせた静物画論をご講演頂きたい、とリクエストしています。残席はまだありますので、福岡市美術館「物・語」展係宛に葉書・FAX・Eメール(things-tell@city.fukuoka.lg.jp)にてお申し込み下さい。締め切りは6/8(水)までですのでお急ぎを。締め切りを過ぎた場合も、残席があれば受付延長もあり得ますので、諦めずに一度お問い合わせ下さい。
なお、展覧会では来週7日(火)から高橋由一《鮭図》、岩橋教章《鴨の静物》などが出品されます。お見逃し無く。

http://things-tell.com/

 

BAREHANDS Artist Residency Project -FUKUOKA

 投稿者:LIFESTYLES展実行委員会メール  投稿日:2016年 6月 1日(水)16時23分51秒 softbank126207192045.bbtec.net
  先月、開催していたBAREHANDS Artist Residency Project -FUKUOKA、
こちらでも告知させていただきましたが、展覧会も無事に終わりました。
ご来場いただきましたみなさま、本当にありがとうございました。
現在、私達は、カタログ制作を進めております。参加アーティスト21人の展示作品、さらに、開催場所や、イベントなどの紹介、全て盛り込み全64ページのカタログです。このプロジェクトはアーティスト企画ですのでみなさんの応援が非常に大きな助けとなり励みになります。

クラウドファウンディングしていただくと、カタログが特典としてついてきます!!
是非、ご協力お願いします。日本語(英訳付き)です。

6月9日までです!お急ぎください!!!!
(やり方等わからなければ、メッセージでお問い合わせください。)
https://motion-gallery.net/projects/BAREHAND

https://www.facebook.com/lifestyles2016/

 

首藤マヤ展のお知らせ

 投稿者:ギャラリーおいしメール  投稿日:2016年 6月 1日(水)12時06分45秒 EAOcf-324p87.ppp15.odn.ne.jp
  首 藤 マ ヤ 展 運び去る時間

2016年6月1日-12日(日)
11:00-19:00(最終日17:00まで)
ギャラリーおいし4F

かつて木であったという、草であったという。
それらの形態を変え、痕跡を消していく。
残骸、漂着物…時間が押し流していく。
それでも消し去りえたその後になお、
それ自身そのものが立ち現れる。
                     首藤マヤ


平面、オブジェ、ドローイング 約20点による
インスタレーションです。
ぜひ、ご覧ください。


ギャラリーおいし
福岡市中央区天神2-9-212 新天町南通り
tel.092-721-6013  fax.092-752-1066
gallery-oishi@par.odn.ne.jp
http://ameblo.jp/014-ois/
 

滞在者によるトーク

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2016年 5月31日(火)16時04分54秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  福岡アジア美術館では、受入支援事業として5 月より2 名のアーティストと1 名の研究者が滞在いたします。3名はそれぞれ作品制作やワークショップ、調査・研究など、さまざまな交流活動をおこないます。
 今回のトークでは、ティダラットさんには福岡で制作した作品について、キ・スルギさんとパン・ルーさんには、福岡での活動内容やこれまでの活動についてお話しいただきます。ぜひご来場ください。

 【日 時】 6月4日(土)14:00~16:00
 【会 場】 交流スタジオ
      ※入場無料・逐次通訳(事前申込不要)

[講師紹介]
◎ティダラット・チャンタチュア / Thidarat Chantachua
1992 年、タイ・バンコク出身。昨年「大華銀行絵画展」(シンガポール)で優秀賞を受賞した、刺繍と水彩を組み合わせた平面作品を制作するアーティスト。福岡では、5 点の作品を制作中。(滞在期間:5月11日~ 6月9日)

◎キ・スルギ / Ki Seulki
1983 年、韓国・ソウル出身。ソウルとイギリスでメディアアートを学び、写真や映像、インスタレーションを制作するアーティスト。福岡では、人々が感じる危険や恐れをテーマとした写真作品の制作をおこなう。(滞在期間:5月30日~ 6月29日)

◎パン・ルー(潘律)/ Pan Lu
1977 年、中国・上海出身。香港理工大学中国文化学部准教授。アジアにおけるアートアーカイブについて研究している。福岡では当館の資料を用いたアーカイブ研究のほか、当館の活動についても調査をおこなう。(滞在期間:5月21日~ 6月22日)

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/414

 

佐々木俊裕展 「LOGOS・Ⅲ 顕現」

 投稿者:アートスペース獏メール  投稿日:2016年 5月29日(日)23時21分28秒 61-22-69-182.rev.home.ne.jp
  佐々木俊裕展 [LOGOS・Ⅲ 顕現」
期日:2016.5.30~6.12
場所:アートスペース獏
 

羽禰田清光展のお知らせ

 投稿者:ギャラリーおいしメール  投稿日:2016年 5月25日(水)16時58分31秒 EAOcf-291p66.ppp15.odn.ne.jp
 
羽禰田清光展

人のかたちらしきものが、すべての作品に描かれており、
そのものたちを包む独特の空気感が画面を支配している。
しかし、それは閉塞感などではなく、むしろ解放された光、
または自由な風を感じる。
祈りにも似た何か。否、祈りそのものがあらわれた画面。

画家の言葉、
『私にとって絵を描くという行為は祈ることとも言える』

まさに、それが体現された、祈りの絵画ともいえるのかもしれない。

今回展示する作品すべての画題は、UNTITLEDです。
油絵具を使用して描いたオイルドローイング作品。(SM~F100号)
アクリル絵具などで描いた4メートルを超えるミクストメディアドローイング作品1点。(縦1m12㎝×横4m36.5㎝)
新作、未発表作品、全20点を展示しています。
ぜひご覧下さい。

2016年5月24日(火)-6月5日(日)
11:00~19:00(最終日は17:00)
会場:ギャラリーおいし 1F・2F

ギャラリーおいし
福岡市中央区天神2‐9‐212
092‐721‐6013
gallery-oishi@par.odn.ne.jp
http://ameblo.jp/014-ois/


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加藤笑平 ドローイング a GOGO.

 投稿者:ART HUB 三樹荘メール  投稿日:2016年 5月24日(火)14時46分18秒 KD111237139076.au-net.ne.jp
編集済
  この度ART HUB 三樹荘では、美術家加藤笑平によるドローイング展を開催します。

加藤は熊本の震災で家族が被災したため、地震発生の次の日には熊本に入りました。地響きと余震が続く熊本で彼は、自分の第二の故郷を襲った抗うことのできない大きな力を目の当たりにしました。
当たり前のように続いてゆくと考えてしまう日常ですが、震災のような突然の脅威によって、常に世界は変化し続けているのだと思い知らされます。
加藤は震災後の熊本において、変化し、流動してゆく環境や状況に圧倒されたり、傍観したり、受け止めたり、流れに乗ったりしながら、自分の立ち位置も揺らいでゆく中で「変化」と向き合っています。
今生きている場所で起きていること、状況をよく見て、自分にやれることをやる。かれはそのようにごく自然に「支援」活動を独自の方法で進めていますし、それと全く並列なものとして、絵をかくのだと思います。

加藤笑平について→https://showheyhot.wordpress.com

(渡邊/三樹荘代表)


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加藤笑平 ドローイング a GOGO.
Showhey Kato Solo Drawing show of some Lifeworks ”Type of Life” and around Kumamoto.


会期 6月1日ー8日 1ー3公開制作
時間 13:00~19:00
問い合わせ showheyhot@hotmail.com
     09044395088/08039800189(加藤)
関連イベント 作家によるトーク・パーティー「熊本のこと、絵のこと」
       6月4日(土)16:00-21:00 参加費500円*持寄り歓迎

*会期中展示作品は販売し、売上全額を熊本地震の支援金にします。

いま、平行線と決別した自分がいる。毎日が変化し続けていることを感じる。それは、第二の故郷と言っても過言ではない熊本の地震があって始めて感じた類の新たな継続的感覚だった。
日々の変わらぬ景色と変化。
それは、何が起こっても変わらず我々の目の前に立ち上がってくる。
熊本で私が、体感してきたこと。
それを、改まって描いてみることにする。



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ART HUB 三樹荘は、福岡市城南区にあるアーティストによる運営のスタジオ・展示スペースです。
レジデンスや展示スペース/作業場の利用者を募集しています。詳しくはhttp://mikiso-project.jimdo.comまで。

http://mikiso-project.jimdo.com

 

「東松照明ー長崎ー」展

 投稿者:広島市現代美術館メール  投稿日:2016年 5月23日(月)11時37分24秒 p4136-ipbfp603niho.hiroshima.ocn.ne.jp
編集済
  広島市現代美術館で5月28日からはじまる「東松照明ー長崎ー」展のご案内です。戦後日本を代表する写真家・東松照明が50年間にわたり撮影を続けた長崎。広島で「長崎」ということに加えて今回のみどころは以下です。ぜひ足をお運びいただけますことを!

●戦後写真界の巨匠、没後初の大規模個展。
長崎シリーズだけを紹介するものとしては過去最大級の350点という規模。モノクロームとカラー作品が時空を超えて構成される圧倒的な空間をご堪能ください。

●半世紀におよんだ東松と長崎との「伴走」の系譜。
長い写真家人生の中で様々な土地やモチーフを被写体に選んできた東松照明が、最も長期にわたり撮り続けた長崎。作品からは被爆地ナガサキと向き合い続け、多様な文化の交差点としての歴史を持つ長崎に心魅せられた東松の重層的で持続的な思考と情熱が読み取れます。

●関連イベント盛りだくさん。
 初日5/28(土)には長年にわたる東松のパートナー・東松泰子さんと文化人類学者・今福龍太さんとの対談、6/4(土)には森山大道さんのトーク、6/12(日)は名古屋市美術館・竹葉学芸員による講演会、7月2−3には石川直樹さんの写真ワークショップが開催されます。

詳しくはコチラ↓ 特設サイト
https://www.hiroshima-moca.jp/shomei_tomatsu/

東松照明 ―長崎― 展
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会期 2016年5月28日(土) ~7月18日(月・祝)
開館時間 10:00~17:00 ※入場は閉館の30分前まで
休館日 月曜日(ただし7月18日は開館)
観覧料 一般1,030(820)円、大学生720(620)円、高校生・65歳以上510(410)円、中学生以下無料
主催 広島市現代美術館、中国新聞社
後援 広島県、広島市教育委員会、広島エフエム放送、尾道エフエム放送
協力 長崎県美術館、東松照明オフィス INTERFACE、AKIO NAGASAWA Gallery/Publishing

https://www.hiroshima-moca.jp/shomei_tomatsu/

 

Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2016年 5月21日(土)13時35分23秒 softbank221087011189.bbtec.net
  お世話になっています。
このたびStudio Kura(糸島市)は、弊社が実施しているアーティスト・イン・レジデンスプログラムに滞在中の4名のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
- Roseanne May オーストラリア/写真 「Ethereal」
- Tomer Reuven イスラエル/インスタレーション 「SitZen」
- Stefano Buro イタリア/ミクストメディア 「今」
- Jem Magbanua フィリピン/ペインティング、ドローイング 「Between Departing and Arriving」

◆日時: 5月28日(土)、29日(日) 11時から19時まで  入場無料
 28日(土)15時30分よりオープニングパーティーおよびアーティスト・トークを行います。
 ※事前予約不要、参加無料

◆展覧会会場: 福岡県糸島市二丈松末586
 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分(駅からの送迎あり)
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史(092-325-1773)
         Studio Kura企画 福岡県糸島市二丈松末586

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Roseanne May ロザン・メイは、オーストラリアのアデレード市に拠点を置く若手ヴィジュアルアーティストです。アデレード芸術大学のヴィジュアルアーツ&デザイン学科の学士号を2015年に取得、写真を専攻していました。
南オーストラリアで育ち生活してきたロザンは、常に自然との強い繋がりを持ち続けていました。自然の景色の中で撮影され、スピリチュアリティ(精神性)や夢、ロマンティシズム、ディスコネクション(断絶)について探求した作品を制作しています。
 アーティストからのメッセージ
Ethereal(空気のような、優美な)は、日本の伝統的な水墨画から影響を受けた写真シリーズです。水墨画の特徴である、線や濃淡そして細部を僅かのみ描くことを意識しながら制作しました。
水墨画の世界は、対象物を完全に複写させずに、そのものの感情と精神を捉えることです。
私の写真作品を通して、この穏静で平和な糸島の風景の中で過ごしてきた日々の自身の感情や気持ちを模倣しようと思いました。
水墨画の理想を取り入れつつ、筆と墨を使うかわりに、光と影を私の作品の道具として使います。そして、白、灰色、黒の色合いを用いて柔らかな形態を構成していきました。


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Tomer Reuven トメル・レウーベンはTumaiの名でプロダクトデザイナーおよび建築家として活動しています。イスラエルのシェンカル工科デザイン大学のジュエリーデザイン学科の学士号および、Michlala Leminhal Collegeの建築工学学科の学士号を取得しています。
Tumaiの制作プロセスは、動機のルーツと人々のニーズを探し、それを定義しプロダクトデザインを行い、自然でシンプルな物を作り上げるといった、絶え間ないサイクルのように本棚でも家でも同様に進行していきます。
 アーティストからのメッセージ
「Sitzen」はすでに在るものを明らかにし、それらをサポートするプロジェクトです。
Tumaiによる「Sitzen」の椅子のデザインは、中国哲学の道 タオ(哲学)の老子思想「何もしないことをする」と、日本の伝統的なものづくりの姿勢から影響を受けています。
Tumai作品が持つ主な特徴として、「Sitzen」のアイディアである自然な存在にできるだけ近い作品を展示します。


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Stefano Buro ステファノ・ブーロは、イタリアのベローナに拠点を置くアニメーターおよびイラストレーター・アーティストです。
Cignaroli Fine Art Schoolで絵画学科の学士号を取得し、2005年以降フリーのアーティストとして活動しています。これまでイタリア、フランス、スペイン、ポルトガルとオーストリアのギャラリーや美術館、パブなどで展示してきました。2005年には、フランスのモンルージュでthe Grand prix européen des jeunes créateursを受賞しています。
書道と浮世絵をはじめ、一般的なサインや信号にも魅了されています。
 アーティストからのメッセージ
旅行に出かけるたびに、どれほど私は幸運なのか感嘆します。
例えば、毎回行く先々で出会うシャーマン(教の道士)によって新たに導かれることや、毎回「今」この瞬間を捉えるために呼吸に集中していること、そしてこの神聖な現実世界で貴重な瞬間を送ることです。それは海と山の間を通り、カニと話し、風が部屋に入っている間布団に横たわることであったりします。これらの瞬間を楽しみ、紙に描いていきます、今この瞬間も。


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Jem Magbanua ジェム・マグバヌワは、フィリピンに拠点を置くヴィジュアルアーティストです。
シンガポールの芸術大学LASALLE College of the Artsにてファインアーツ科の学士号を2014年に取得しました。フィリピン、シンガポール、米国で作品発表しています。
ジェムは、場所や、そこに住む人々の性質、そしてそのような存在を形づくる有機的で人工的な構造について探求しています。彼女のドローイングとコラージュは、騒々しい都市生活の流れがどのように人の帰属意識に影響を及ぼすのかを探るための行為となります。
 アーティストからのメッセージ
庭は、人と自然な周囲の環境の関係を理解することへの洞察力に満ちた入り口です。
本展では、日本庭園の哲学である時間と一時性の要素を探求したコレクション作品を発表します。


お時間よろしければオープニングパーティにぜひご参加ください!

http://studiokura.info/

 

Nomi Kikuko Exhibition|乃美希久子 展

 投稿者:尾中俊介 / Calamari Inc.メール  投稿日:2016年 5月19日(木)17時44分46秒 ab042064.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  Calamari Inc.にて「Nomi Kikuko Exhibition|乃美希久子 展」を開催中です。
乃美さんの個展は2005年のart space tetraで行われた「Project for actual art 004」以来。
展示自体も2006年に愛知県立美術館で行われたグループ展「愉しき家」以来で、
10年ぶりの作品公開となります。
一階の6畳の部屋を使ったインスタレーション。
期間中、土曜と日曜のみの展示です。
5月28日土曜には、高知県立美術館の川浪千鶴氏、
インディペンデント・キュレーターの遠藤水城氏をゲストに招いての
トークイベントも催します。
ぜひ足をお運び下さい。


Nomi Kikuko Exhibition
乃美希久子 展


2016年5月14日[土]―6月12日[日]
期間中、土・日の13:00-19:00 オープン
入場無料
http://nomi.calamariinc.com/

トークイベント
2016年5月28日[土] 18:00-
ゲスト:川浪千鶴(高知県立美術館 学芸課長)、遠藤水城(キュレーター・HAPS代表)
入場:¥500

Calamari Inc.|カラマリ・インク
〒812-0023 福岡市博多区奈良屋町11-15
11-15 Naraya-machi, Hakata-ku, Fukuoka 812-0023, Japan
Phone & Fax. 092 292 4875
contact@calamariinc.com
http://www.calamariinc.com/
https://www.facebook.com/calamariinc
https://twitter.com/calamariinc

http://nomi.calamariinc.com/

 

◆5/19(木)即興演奏・舞踏コラボレーションライブ at Riverside!

 投稿者:松岡涼子メール  投稿日:2016年 5月17日(火)23時13分17秒 e0109-106-188-251-183.uqwimax.jp
編集済
  舞踏の松岡涼子です。ライブのご案内をさせていただきます。

先日開催されたフリージャズの祭典・Real Jazz Revolutionで
オープニング演奏をつとめた4人の演奏家が再び集結して舞踏とセッション!

広がりのある即興演奏と舞踏によって、
観客の皆様を宇宙空間へと誘うパフォーマンスを目指します。

予約は不要、仕事帰りにお立ち寄り大歓迎!
ぜひお立会いください。

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◆「宇宙音」即興演奏・舞踏コラボレーションライブ at Riverside!
5/19(木) 20:00~
Charge 1500 yen (table charge, drink 別)

武井庸郎 ドラムス
堀尾茂雅 トランペット
波多江崇行 ギター
福山ワタル ベース
松岡涼子 舞踏

River Side
福岡市博多区中洲3-7-34 2F(中洲 Gate’s ビル裏)
092-281-6843
http://jazz-riverside.jp/


※画像は前回のライブの様子。撮影:井原拘二

https://www.facebook.com/events/1717908585159192/

 

糸島芸農2016 イナリサーチ「土を語る。土は語る。」

 投稿者:糸島芸農実行委員会メール  投稿日:2016年 5月16日(月)20時19分45秒 KD106172211142.ppp-bb.dion.ne.jp
編集済
 

糸島芸農2016のテーマ「発酵する地平」にちなんで、このたび、2人の農業の実践者と1人のアーティストを招いて「土」をテーマにしたトークイベントを行います。

当たり前のように、土からは植物が生えてきて、それを虫や動物や人間が食べて、その排泄物や屍体が土に還り、それを菌や微生物が分解し、植物の種の養分となって、やがて再び土から植物が生えてきます。当たり前と思っているこのサイクルですが、本当に当たり前なんでしょうか。

今回、このトークに参加していただくのは、京都で「自給農法」を実践する米田さん、糸島で「自然農」を実践する村上さん、アーティストで「世界土協会」のメンバーのジェームズ・ジャックさん。この3人は、きっと、土と丁寧に向き合い、土の声を聞いている人たちです。

この3人と一緒に、土について熱く語ります。そしていつか、土の声が聞こえるようになりたいと思っています。

ゲスト|米田 量(自給農法)
    村上 研二(自然農)
    James Jack(アーチスト)
聞き手|大澤 寅雄(文化生態観察)

日 時|2015年5月18日(水)19:00~21:00
会 場|うみかえる(糸島市二丈深江2129-11)
    JR筑肥線 筑前深江駅から徒歩12分
    深江海水浴場入ってすぐの古民家
参加費|無料(カンパ大歓迎)
    とくに予約は必要ありません。
主 催|大澤寅雄
共 催|糸島芸農2016実行委員会
問合せ|torao2003@mac.com / torao2008@pdx.ne.jp

●米田 量(よねだ りょう)
1975年生。中学で不登校。人の回復について関心。四国88か所巡りの経験と研究から人が内在している自律性を発現させていくための媒体と環境の必要性を感じる。市民参加の米づくりなどを企画運営した後、自給という視点から考案された農法を糸川勉さんに学び、環境に直接働きかけ必要なものを得ていく主体性の取り戻しと人の回復が強い相関をもつと気づく。自給農法を学ぶ「京都のらびと学舎」を主宰。

●村上 研二(むらかみ けんじ)
1971年生。熊本市出身。大学卒業後13年間畜産飼料メーカーに勤務。2007年、退職し糸島へ移住。以来自然農の田畑を中心とした暮らしを続けている。自然と共にあるための羅針盤「糸島こよみ」製作メンバー。自然界の理を出発点に、暮らしを考え、実践し、修正しながら生きて死んで行きたいと願っている。

●James Jack(ジェームズ・ジャック)
1979年アメリカ生まれで日本在住のアーティスト。瀬戸内国際芸術祭、釜山ビエンナーレ・シーアートフェスティバル、アートベース百島、水と土芸術際、シンガポールのInstitute of Contemporary Artなどのグループ展で、社会と深く関わるプロジェクトを展開。2008-2010年明仁皇太子奨学金フェロー、2015年にはシンガポールのCentre for Contemporary Artで招待作家。

聞き手:大澤寅雄(文化生態観察/糸島芸農実行委員)


イベントページ:https://www.facebook.com/events/1030937456989730/

https://www.facebook.com/events/1030937456989730/

 

【5/28箱崎水族館喫茶室】大切なものは、目に見えない ポエトリーリーディング、即興演劇、即興演奏

 投稿者:中村勇治メール  投稿日:2016年 5月16日(月)00時09分15秒 z209098.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  ■イベントタイトル
大切なものは、目に見えない
ポエトリーリーディング、即興演劇、即興演奏
capture plus vol.10

■開催日時
2016/5/28(土)開場19:00開演19:30

■場所
箱崎水族館喫茶室(福岡市東区箱崎1-37-21 , 092-986-4134 , http://www.hakosui.net/)

■プログラム(前半~休憩~後半:入れ替えなし)
・前半:
 ポエトリーリーディング(完全自由、3人各々によるリーディング)+即興演奏
・後半:
 エチュード(即興演劇)
 「星の王子さま」を題材とした3人各々によるリーディング、パフォーマンス+即興演奏

■出演
●ポエトリーリーディング・エチュード
☆キャサリン・クボタ ポエトリーリーダー。
OLとして世を忍びながら活動中。社会で感じた様々な感情を主な燃料としてポエトリーリーディングを行っている。その他イラスト制作等様々な活動。全力でふざけたことをすることがテーマ。
http://ameblo.jp/catherine-kbt

☆田中ジョヴァンニ パフォーマンス。
総合表現集団かべちょろ代表。文芸系同人誌「さかしま」企画・編集。デカダンスをテーマに一人芝居や詩の創作を行っています。
http://kabe-tyoro.blog.jp/

☆薔薇園花江 役者。
大阪出身。アングラテント劇団に所属後、結婚と出産で仙台に移住。子育てしながらリアルな演劇からコントまで作・演出・出演で幅広く活動。
福岡移住後は演劇以外にポエトリーリーディングの活動を開始。いのちの洗濯劇場主宰。

●即興演奏
☆河合拓始 ピアニスト/作曲家/即興演奏家。
神戸生まれ、東京で二十数年活動後2012年から福岡県糸島市在住。ピアニストとして現代音楽コンサートと即興演奏ライブを中心に、トイピアノや鍵盤ハーモニカの演奏、作曲、ことば表現と活動は多岐に渡る。CD多数。九州一円・関西・東京・欧米で演奏している。
http://www.sepia.dti.ne.jp/kawai/

☆中村勇治 バスクラリネット、ソプラノサックス。
福岡を中心に即興表現を中心とした演奏活動や企画を行っている。
主に capture 名義で、音楽、メディアアート、舞踏、ダンス、書、ポエトリーリーディング、写真等のアーティストとの共演、イベント企画を行うなど、ユニークで枠にとらわれない活動を続けている。
http://www.nakamurayuji.com/

■チャージ
1,500円+1オーダー
当日は予約なしでもお越しいただけます

■お問合せ;中村  capture@nakamurayuji.com  070-5400-1965  http://capture.nakamurayuji.com/

capture plus・・・2013年より、音と音以外の表現者との即興パフォーマンスを中心に開催。主催は中村勇治。過去に、舞踏家、ダンサー、書道家、ポエト リーリーダーを迎え、既存の枠にとらわれない多種多様な表現の場を目指しています。

http://capture.nakamurayuji.com/archives/2035

 

JEONG jiyoung 「Never Ending Story]

 投稿者:アートスペース獏メール  投稿日:2016年 5月15日(日)20時49分7秒 61-22-69-182.rev.home.ne.jp
  JEONG Jiyong展 「Never Ending Story]
期日:2016.5.16~5.29
場所:アートスペース獏
 

John Zorn's COBRA in福岡

 投稿者:NPO法人筥崎千年音楽舎メール  投稿日:2016年 5月13日(金)17時15分27秒 133.5.120.197
  唐人町前線部隊「甘棠館」を占拠!
John Zorn’s COBRA
2016年6月17日 start19:30 open19:00
@甘棠館show劇場
入場料:2,000円(前売り)、2,500円(当日)

アメリカのカリスマ・ミュージシャン、ジョン・ゾーンの代表作「コブラ」が福岡に再上陸。ゲーム的な要素をもつ即興演奏のための厳格なルールのもと、19枚のカードで指示するプロンプターと、ゲリラ的に振舞うプレイヤーによって、まったく予測できない状況が繰り広げられます。今回、「コブラ」のミッションを受けた唐人町前線部隊が「甘棠館」を占拠。部隊長、巻上公一による指令のもと、大作戦を展開します。ますます、混迷を極める戦場と貸した甘棠館。コブラの先生たちの死闘にご期待ください。

唐人町前線部隊:
巻上公一(プロンプター)
avan(ベース)、内田遼(トロンボーン)、木下隆也(アコーディオン)、吉柳拓真(パーカッション)、白坂保行(大鼓)、トミ(ヴォイス)、中村勇治(バスクラリネット)、堀尾茂雅(トランペット)、渡辺融(吹物)、 YoungJin Bae(チャング)

会場:甘棠館show劇場
(福岡県福岡市中央区唐人町1丁目10-1)
地下鉄「唐人町」駅より徒歩2分

【ご予約・お問い合わせ】
TEL:090-7571-9433
E-mail:mflab9@gmail.com
URL:http://www.design.kyushu-u.ac.jp/~mflab/

【主催】NPO法人筥崎千年音楽舎
【協力】九州大学大学院藤枝研究室、箱崎水族館喫茶室

http://www.design.kyushu-u.ac.jp/~mflab/

 

高鶴アタル個展

 投稿者:ataruartメール  投稿日:2016年 5月 9日(月)10時00分38秒 i114-188-157-28.s11.a040.ap.plala.or.jp
編集済
  高鶴 アタル展
期日:5月10日(火)~22日(日)(月曜日休み)
場所:ギャラリ―モッコ & ギャラリーとわーる
   〒810-0001  福岡市中央区天神2-8-34 住友生命ビル1F
       TEL:092-714-3767

毎日在廊しています。
お近くにお越しの際は、是非お立ち寄りください。

https://www.facebook.com/atarukozuruart/

 

FRODE GJERSTAD TRIO 福岡ライブ

 投稿者:deterraメール  投稿日:2016年 5月 3日(火)12時19分7秒 wd57.AFLc6.vectant.ne.jp
  deterra presents

Frode Gjerstad Trio West Japan Tour 2016

FRODE GJERSTAD TRIO
Frode Gjerstad, alto saxophone and clarinets
Jon Rune Strøm, acoustic bass
Paal Nilssen-Love, drums

http://frodegjerstad.com/
http://www.paalnilssen-love.com/
http://en.wikipedia.org/wiki/Frode_Gjerstad
http://www.paalnilssen-love.com/band_frodegjerstadtrio.html
http://www.discogs.com/artist/331019-Frode-Gjerstad-Trio

2016/05/07 Fukuoka New Combo 福岡市中央区渡辺通5丁目1-22
092-712-7809 http://www.f2.dion.ne.jp/~combo/
Open 19:00 / Start 20:00
当日¥4000 / 前売り¥3500 (飲食代別途)

伝統的なジャズ・スタイルに早くから?族音楽の要素や国?性を反映した美的感を取り入れ、ECM等のレーベルを通じて極めて個性的な?楽を世界に向けて発信して来た北欧の小国ノルウェー。国民的サックス奏者であるヤン・ガルバレクの経歴を振り返ると、ファラオ・サンダーズやガトー・バルビエリらフリー・ジャズ系リード奏者の影響がむき出しのデビュー当時から、今?のガルバレクが奏でるイージー・リスニング・エスノ・ジャズに?るまで、絵に描いた様に明快な軌道が見える。それをそのままノルウェーのジャズの歴史と解釈する者は少なくないだろう。しかし70~80年代を通して続いたガルバレクとその仲間たちの?配的な影響?の影で様々な?楽スタイルがうごめき、数多くの知られざる物語が展開していた。フローデ・イェシュタはその中でも特に重要な物語の主人公である。
1948年スタヴァンゲル市に?まれたイェシュタは根っからの前衛ジャズ・ミュージシャンである。元々はトランペット奏者として即興演奏に携わるようになったものの、アルバート・アイラーやエリック・ドルフィーに魅了されて21歳でサックスに転向。71年から数年の間ノルウェーよりもフリー・ジャズが盛んだったスウェーデンに滞在し、多くのミュージシャンと共演。75年にスタヴァンゲルに戻るや否や、同じく地元出?の鍵盤奏者アイヴィン・オネ・ペダーシェンと意気投合、即興演奏を様々な側面から探るべくデュオとして、更に他の演奏家も交えながら活動を続ける。
81年、イェシュタは SME(Spontaneous Music Ensemble)の創?メンバーとして知られるイギリス人ドラマー、ジョン・スティーヴンスと運命的な出会いを果たす。イェシュタ、ペダーシェン、スティーヴンスはトリオを結成し、これをDetailと命名。翌年ペダーシェンの退団と共に南ア出身のベーシスト、ジョニー・ディアニが参加。ディアニの没後(86年)はポール・ロジャーズ、続いてケント・カーターがベースを担当した。Detailは時にボビー・ブラッドフォード(tp)やビリー・バング(vln)を4?目のメンバーとして迎えながら94年にスティーヴンスが他界するまで活動を続けていた。
Detailの面々に加え、イェシュタはこれまでボラ・バーグマン(p)、ニック・スティーヴンス(b)、ルイ・モホロ(ds)、ポール・ラザーフォード(tb)、ペーター・ブロッツマン(s、cl)、ハミード・ドレイク(ds)、ウィリアム・パーカー(b)、エヴァン・パーカー(s)ケヴィン・ノートン(ds)、トニー・マーシュ(ds)、サビール・マッティーン(s)、ハン・ベニンク(ds)といった、正にインターナショナルな強者たちと共演したりグループを組んだりしている。
また、イェシュタはノルウェーの若手にもアヴァンギャルド・ジャズの魅力を伝えるべく、90年代初頭スタヴェンゲルにてCirculasione Totale Orchestraを結成。フリー・ジャズ界有数のこのビッグ・バンドは当初から積極的に電気楽器やロック・リズム、エレクトロニクス、ノイズ等を要素として取り?入れ、定期的にではあるが現在も意欲に満ちた活動を続けている。この実験的なグループの初代メンバーには期待の新鋭ポール・ニルセン・ラヴもいた。
Circulasione Totale Orchestraと平行して、より?軽な編成を実現するべくイェシュタはオーケストラの心臓部であるニルセン・ラヴ(ds)、オイヴィン・ストレスン(b)と共にFrode Gjerstad Trioを結成、国際的な活動をスタート。2011年にベーシストがストレスンから若手の逸材ヨン・ルーネ・ストレムにバトンタッチしたことにより、今回来?するのはますますパワーアップした新?フローデ・イェシュタ・トリオである。

http://www.deterra8.com

 

天神洋画劇場 伊藤隆介の「フィルム・スタディーズ」

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2016年 5月 2日(月)14時59分1秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
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【会期】2016年6月4日(土)-7月3日(日)
    休館日 6月21日(火)
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
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三菱地所アルティアムでは、映像作家・美術家、伊藤隆介の九州初個展を開催します。実験映画やビデオ・インスタレーション(映像と造形を用いた美術表現)を制作してきた伊藤が、本展では1970年代のパニック映画を元にしたインスタレーション作品など、新作・旧作を交え発表します。
伊藤の代表的な作品シリーズ「Realistic Virtuality(現実的な仮想性)」は、映像とミニチュア・セットから成るビデオ・インスタレーションです。今回は、同シリーズの最新作として、旅客機内の座席、サメ、恐竜など、映画のワンシーンを想起させるセットが会場に登場します。これらの精密なセットをビデオカメラで撮影し、そのライブ映像の投影によって、実物と映像が同時に展示されます。「現実」と「メディアが運んでくる現実」の“段差”を表現する作品は、映画やメディア、時代をめぐる様々な思考を刺激することでしょう。

【画像】展覧会ポスタービジュアル

http://artium.jp

 

BAREHANDS Artist Residency Project -FUKUOKA

 投稿者:LIFESTYLES展実行委員会メール  投稿日:2016年 5月 2日(月)01時46分32秒 softbank126207192045.bbtec.net
編集済
  「BAREHANDS」の展覧会の案内をさせてください。

4月末、アジア諸国のアーティストが来福し、福岡県内で滞在制作を行いました。
福岡のアーティスト7名と、アジアのアーティスト14名。4月29日より展覧会がスタートしはじめました。
5月2日は、19時半より、art space tetra にてオープニングイベントも行います。
ご来場お待ちしています。

参加アーティスト
☆インドネシア
Setiawan Sabana
Dadang Sudrajat
Rudy Harjanto
Komarudin Kudiya
Ismet Zainal Affandi
Patra Aditia
Budi Adi Nugroho
Radi Arwinda

☆マレーシア
Sharmiza binti Abu Hassan
Awang Damit Ahmad
Chew Chon Bee
Juhari Bin Muhammad Said
Samsudin Wahab

☆ヨルダン
Anees Maani

☆フィリピン
Ambie Abano

☆福岡
阿部守、古賀和博、冨永剛、武内貴子、宮田君平、塩井一孝、牧園憲ニ

☆会期
レジデンス期間:2016年4月22~5月4日
展覧会:2016年4月29日~5月10日 (art space tetra 5月2日~5月8日)
問い合わせ先:代表・阿部 090-7394-4048

☆会場
①鎮国寺(福岡県宗像市吉田966)
②ギャラリーあしや(福岡県遠賀郡芦屋町中ノ浜4-4)
③ギャラリー尾形(福岡県福岡市中央区赤坂2丁目4-3シャトレ赤坂2F)月曜休み
④宇久画廊(福岡市中央区渡辺通4-3-25メゾンドール205)月曜休み
⑤art space tetra(福岡県福岡市博多区須崎町2-15)~5月8日まで

詳しくは、FBページより是非チェックしてください。随時更新中です。
https://www.facebook.com/lifestyles2016/

https://www.facebook.com/lifestyles2016/

 

書道 胡桃個展 「胡桃の中の世界」

 投稿者:アートスペース獏メール  投稿日:2016年 5月 1日(日)21時35分29秒 61-22-69-182.rev.home.ne.jp
編集済
  書道 胡桃 個展 「胡桃の中の世界」
期日:2016.5.2~15
場所:アートスペース獏
書と映像によるインスタレーション
 

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