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アジ美本日5時まで:カフェについてのアンケート

 投稿者:ししおメール  投稿日:2016年12月16日(金)13時03分29秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  福岡アジア美術館(あじび)では、より魅力のあるカフェのあり方について検討しています。それはこんな場所です。
①気軽に・アジアに親しむ
アジアについての本、観光ガイドブック、マンガ、雑誌など、飲み物やスイーツを楽しみながら「気軽に・アジアに親しむ」場所
②深く・アジアを学ぶ
落ち着いた雰囲気で、集中して読書や調べものをすることで「深く・アジアを学ぶ」場所
そこで、簡単なアンケートに答えていただける方は、以下から回答をお願いしています。
※所要時間:30秒程度、〆切:本日12月16日(金)17:00
https://questant.jp/q/0R40MAEO
また、そういうカフェがあったらいいね!と思う方は、ぜひあじびFBに「いいね!」もしてくださいね。
https://www.facebook.com/fukuokaasianartmuseum

https://questant.jp/q/0R40MAEO

 

河原美比古展・川村知子展・田代国浩となかまたち展・綴る展のお知らせ

 投稿者:ギャラリーおいしメール  投稿日:2016年12月13日(火)18時28分13秒 EAOcf-290p18.ppp15.odn.ne.jp
  今日からはじまりました展覧会をお知らせいたします。

会期:12月13日(火)~12月18日(日)
      11:00~19:00(最終日は17:00まで)

河原美比古の彫刻 「たおやかな風景」
 会場:ギャラリーおいし 1F
 僕の中にある風景を形にして
 ゆったりとした空間をつくりました。
 木彫とドローイングの展示です。
             河原美比古

川村知子展~これまでの落書き~
  会場:ギャラリーおいし 2F
  
川村知子氏の今まで描いてきた絵画や落書き

 

 田代国浩となかまたち
  会場:ギャラリーおいし 3F
  田代国浩となかまたち20名の展覧会


 綴る -つづる-
  会場:ギャラリーおいし 4F
  
奥村完奈(版画) 菱川辰也(油絵、素描)
   福住光代(インスタレーション) 山川順子(水彩画)
     それぞれの綴るを表現する


ギャラリーおいし

福岡市中央区天神2‐9‐212
092‐721‐6013
gallery-oishi@par.odn.ne.jp
http://ameblo.jp/014-ois/  

http://ameblo.jp/014-ois/

 

今週末12/17(土) & 18(日)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2016年12月13日(火)17時45分21秒 softbank221087011189.bbtec.net
  お世話になっています。
Studio Kura(糸島市)は、弊社が実施しているアーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。


◆Carla Cañellas カーラ・カニエアス
  「(DECODING) Material games from the data base world.」
 油彩画とビデオプロジェクターによるインスタレーション


◆日時: 12月17日(土)、18日(日) 11時から18時まで 入場無料
 ※12/17(土)15時よりオープニングパーティー及びアーティストトークを行います。
 ※なおレジデンス滞在中の他5名の個展は、12/24(土)および25(日)に開催します。


◆展覧会会場: 福岡県糸島市二丈松末586
 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史(092-325-1773)
          Studio Kura企画 福岡県糸島市二丈松末586

Flyer Kura

10月に開催された糸島国際芸術祭「糸島芸農」にも参加したカーラさんが再び今月滞在しながら新たな個展を行います!
前回同様デジタルアイデンティティに特化した作品のほか、数点はふくわらいなど日本の昔の遊びの要素も取り入れた発展的な作品も発表します。

カーラ・カニエアス  「(DECODING) Material games from the data base world.」 
マドリッドに拠点を置くヴィジュアルアーティスト。絵画と教育的なワークショックを重点に置いた活動を行うほか、ビデオやインスタレーション、ドローイングなどストーリーを物語る媒体を用いた制作も行っています。
バレンシア・ポリテクニク大学(UPV)ファインアーツ科の学士号および修士号を修得。マドリッドのthe Estudio Arjonaで絵画のワークショップに携わってきました。また、ヨーロッパを中心に数々の個展を行い、いくつかの国際芸術祭にも参加してきました。彼女の作品は、異なる社会的文脈のアイデンティティの構築を探求しています。





 

高野学展

 投稿者:尾形憲昭メール  投稿日:2016年12月13日(火)12時37分9秒 i125-205-33-176.s42.a040.ap.plala.or.jp
  高野学展 12月17日

1975年 桐生市生まれ
3003年 東京藝術大学美術研究課程修了

海外 アートフェアに多数出展する。マイアミ・シチリア・サンタフェ・ベネチア・
ニューヨーク・パリ・ミラノ・ソウル・ロシア・キエフ、、、

うさぎは世界を征服する。油彩作品
うさぎに描かれたロットは大小様々なロットで本当に数えきれない、気が遠くなるようなロットは筆で描かれています。それは、生命の象徴として描かれ輝いています。
きわめて異常な作家です。

2016年レオナルド・ダ・ヴィンチ国際受賞
2015年 ミケランジェロ国際賞受賞
ダンテ生誕750周年記念イル・テンポ国際賞受賞
カナレット・アーテイスティック・キャリア賞受賞
他数受賞


http://www.g-ogata.com

 

参加者募集中~12月17日 上岡ひとみ ワークショップ(筑後アート往来2016)

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2016年12月12日(月)20時12分12秒 115-124-219-54.ppp.bbiq.jp
編集済
  滞在中のアーティスト、上岡ひとみさんによる、和紙原料をつかったワークショップ。

ワークショップ参加者募集
紙のアーティストといっしょに
大きな作品をつくろう!!

筑後市で滞在制作活動をおこなっている、和紙彫刻家 上岡ひとみさんといっしょに、
にわとり小屋と久留米絣の糸をたくさん使って大きな和紙の作品を制作します。
できあがった作品は九州芸文館に展示します。

ワークショップ
日時:2016年12月17日(土)13時より 約2時間
会場:九州芸文館 アネックス 1 A
参加費:無料
定員:20人程度 ※小学生以上。小さなお子さまは保護者同伴
※ぬれても大丈夫な服、くつ、防寒具をご用意ください。

【申し込み/問い合わせ先】
電話 九州芸文館0942-52- 6435
e-mail info@kyushu-geibunkan.jp
参加者の氏名、年齢、住所、電話番号(連絡先)等をお知らせください。
受付〆切12/15

詳しくは下記Facebookイベントページをご覧下さい。

https://www.facebook.com/events/1165602373526554/

 

柴田高志展 「朔望」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2016年12月12日(月)00時20分25秒 119-172-31-200.rev.home.ne.jp
  柴田高志展 「朔望」
期日:2016.12.12~12.28
場所:アートスペース貘

http://artspacebaku.net

http://artspacebaku.net

 

◆12/14(水)即興演奏・舞踏コラボレーションライブ「宇宙音」@中洲リバーサイド

 投稿者:松岡涼子メール  投稿日:2016年12月11日(日)11時50分11秒 e0109-106-188-254-179.uqwimax.jp
編集済
  12/14(水)中洲にて開催のライブのご案内です。

中洲の老舗ジャズスポット・リバーサイドを舞台に、
広がりのある即興演奏と舞踏によって、
観客の皆様を宇宙空間へ誘うパフォーマンスを目指すユニット「宇宙音」。

グルーヴ感溢れるベースに閃光をまき散らすドラムス、
ギターがエレクトロファンタジーを奏で、
コルネットがリリカルに星空を描きます。

宇宙音、今年最後のライブです。
奥行きと輝きに満ちた演奏と舞踏の織り成す宇宙空間を
ぜひおたのしみください!

--------------------------------
12/14(水)
-宇宙音-
即興演奏・舞踏コラボレーションライブ at Riverside!

武井庸郎 ドラムス
堀尾茂雅 コルネット
波多江崇行 ギター
福山ワタル ベース
松岡涼子 舞踏

Start 20:00
Charge 1500 yen
(table charge, drink 別)
※予約不要、お気軽にお越しください。

River Side
福岡市博多区中洲3-7-34 2F
(中洲 Gate’s ビル裏)
092-281-6843
http://jazz-riverside.jp/

http://ry-k-m.tumblr.com/

 

ここにしかないアート

 投稿者:アートスペースびあんごメール  投稿日:2016年12月 8日(木)12時41分14秒 acfkok001144.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
  長崎市浦上駅側のアートスペースびあんご3時~20時
浦上駅を利用する方の休憩室としても、若い方に評判な空間になりつつあります。
 

ここにしかないアート

 投稿者:アートスペースびあんごメール  投稿日:2016年12月 2日(金)10時49分20秒 acfkok001144.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
編集済
  浦上駅側・2016 12/3~2017 1/21  15:00~20:00 無料・無休(お正月休1/1~1/3)
場所:art space biAngo:長崎市川口町2-10 安居2Ftel095-845-9585
中牟田和幸・高向一成

https://www.facebook.com/art-space-bi-Angoびあんご-387889634622280/?fref=ts

 

「第15回アーティスト・イン・レジデンスの成果展」を開催します!

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2016年11月30日(水)14時13分16秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
   このたび本年度レジデンス・プログラムとして滞在制作をおこなった、ロー・イーチュン/羅懿君(台湾)とジュリアン・エイブラハム・“トガー”(インドネシア)の二人のアーティストの成果を展示いたします。イーチュンは、バナナの皮を使用した鹿皮風絨毯と台湾の古い写真を使った屏風を、トガーは盆栽武という架空の人物にまつわる博多ゆかりの品々を収集したミュージアムを、それぞれ制作しました。期間中に2人がおこなったワークショップ の成果もあわせて展示いたしますので、ぜひご覧くださいい。

 【会 期】 12月3日(土)~25日(日)
 【会 場】 7Fロビーほか

◎オープニングイベント◎
◆ロー・イーチュン アーティスト・トーク
 【日 時】 12月3日(土)14:00~
 【会 場】 7Fロビー

◆ジュリアン・エイブラハム・“トガー” パフォーマンス&アーティスト・トーク
  【日 時】 12月3日(土)15:15~、19:00~
 【会 場】 カラマリインンク

※トガー作品「盆栽武ミュージアム」は、12/3(土)10:00~20:00のみ、「デザイン事務所 カラマリインク」(博多区奈良屋町11-15 http://calamariinc.com/about )にて展示し、12/4(日)午前中に当館へと移動します。当館での完成した状態での観覧は、12/4(日)午後以降となります。

詳細はこちら
http://faam.city.fukuoka.lg.jp/exhibition/detail/407
 

対馬→福岡→釜山/12月は釜山で展覧会~2016 WATAGATA ART FESTIVAL

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2016年11月29日(火)21時12分0秒 115-124-219-54.ppp.bbiq.jp
編集済
  対馬、福岡とめぐった作品が釜山で展示されます。
(対馬と福岡には不参加で今回参加する作家、対馬と福岡とは違う作品を出す作家もいます)


2016 WATAGATA ART FESTIVAL IN BUSAN
韓国語でのFacebookイベントページ
https://www.facebook.com/events/1777677269123671/
日本語でのご案内
https://www.facebook.com/WATAGATAinfo/posts/1118024234912427

1.概要
展示会期:
2016年12月10日(土)~16日(金)
観覧時間11~18時

展示場所:
トタトガギャラリー
TOTATOGA Gallery
(会場詳細はWATAGATAブログ参照)

プログラム:
ワタガタアートキャンプ結果展示
ワタガタアートネットワークの作家の展示
トーク
コンサート(アイシバンド)
忘年会など

オープンイベント:
2016年12.10(土)16時

2.イベントの内容
WATAGATAアートフェスティバル2016は、去年に引続き対馬アートキャンプを行なった。
8月25日から28日までのアートキャンプでは、対馬の住民とともに工芸体験をしたり、食べ物を作ったり、コンサートなどを一緒に見る事ができた。
日韓のワタガタ作家らは8月27日に始まった対馬アートファンタジアの作品展示を鑑賞するツアーにも参加した。
10月23日には福岡の紺屋ギャラリーでワタガタアートキャンプ報告会とネットワーク交流トークイベントと作品展示を同時に行なった。
今回2016WATAGATAアートフェスティバル釜山では主なプログラムであるアートキャンプのアーカイブ展、アーティストの作品展示などを行なう。
今年のアートキャンプに参加していた作家らが再び釜山で集まり、今年の行事を語ったり、お祝いしたり、次年度の計画を共有する場にしたい。

3.参加作家
作品展示:
<韓国>
キム・ギョンファ、キム・ウンジョン、
コ・ジョンファ、イ・ギョンファ、
イ・ソンオク、ワン・トクキョン、
ソ・ミエ、キム・ユジン、キム・ヒジン
<日本>
田中千智、森田加奈子、鈴木淳、シム・ウヒョン
クサボン

コンサート:
<韓国>アイシバンド

トーク:
<韓国>ジョン・ミョン/キム・ヒジン
<日本>宮本初音/シム・ウヒョン

https://watagatainfo.wordpress.com/2016/11/29/2016watagata-art-festival-in-busan/

 

筑後アート往来2016 レジデンス展12/3-25、トーク12/3、ワークショップ12/17

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2016年11月28日(月)20時59分28秒 115-124-219-54.ppp.bbiq.jp
編集済
  筑後アート往来2016 (九州芸文館 芸術文化交流拠点性 発揮事業)は
今年度の滞在作家ふたりによるレジデンス展を12月3日から九州芸文館で開催します。
和紙彫刻の上岡ひとみさん、絵画でインスタレーションを構成するカム・ミンキョンさんによるW個展形式です。
https://www.facebook.com/chikugoartourai/

アーティスト・イン・レジデンス展[上岡ひとみ(日本)/カム・ミンキョン(韓国)]
2016/12/3(土)~12/25(日)
10-17時
月曜休館

アーティストトーク12/3土 11時~
https://www.facebook.com/events/1173199686096265/
上岡ひとみワークショップ12/17土 13時~
https://www.facebook.com/events/1165602373526554/


詳しくはブログまたはFacebookをご参照ください。

https://artbase88.wordpress.com/2016/11/28/chikugoartourai2016_flyer/

 

前田尚子展 「重の土」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2016年11月28日(月)10時34分13秒 119-172-31-200.rev.home.ne.jp
  前田尚子展 「重の土」
期日:2016.11.28~12.11
場所:アートスペース獏

http://artspacebaku.net

http://artspacebaku.net

 

今週末11/26(土)、27(日)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2016年11月23日(水)15時15分36秒 softbank221087011189.bbtec.net
編集済
  お世話になっています。
Studio Kura(糸島市)は、弊社が実施しているアーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
- Joanna Vymeris 英国/ ペインティング 「Between these threads of time」
- Silas Thomas Parry 英国/ 彫刻、インスタレーション 「100 Yen Paradox」
- Guillaume Cousson フランス/ マジック・パフォーマンス 「Sword combined with magic technique.」

◆日時: 11月26日(土)、27日(日) 11時から18時まで 入場無料
 *26日(土)は、15時よりオープニングパーティーおよびアーティスト・トーク、その後Guillaume Coussonによるパフォーマンスを予定しています。
 *27日(日)14時30分よりGuillaume Coussonによる児童向けワークショップを開催します。

◆展覧会会場: 福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分

◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)



Joanna image
Joanna Vymeris ジョアンナ・ヴィメレス 「Between these threads of time
ケンブリッジ大学芸術史学位を2016年に取得。記憶とアイデンティティのテーマに焦点を当てたコラージュ、油絵、パフォーマンスなどの媒体を用いて制作活動を行っています。シュールレアリストのストーリー翻案を行うコンテンポラリー・サーカス「The Feathers of Daedalus Circus」の創設者およびクリエーティブディレクター。

アーティストからのメッセージ
スタジオクラでは、時間の経過に伴って異なる時代の場所を探究し、文化的および地理的変化と一貫性を探求する一連の作品を制作してきました。
電柱や電線はとても目立ちます。それらは日本の地震に対する脆弱性の象徴でもあり、糸島の変わらない景観に反した現代のビーコン(目印)なのです。制作される絵画と写真の転写技法は、ノスタルジックな感情や儚い印象を呼び起こすことでしょう。



Silas Parry image
Silas Thomas Parry サイレス・トーマス・パリー 「100 Yen Paradox
スコットランドのエジンバラ在住のアーティスト。彫刻とインスタレーションに特化した作品は、物やその作用を活かしながら動きや光、音を用いて形と材料を探求しています。作品は人間以外の「その他」やサイエンスフィクションの行く末などをテーマに研究しており、生態学的変化への関心に根ざしています。
*エジンバラ市議会と芸術や創造産業の普及・サポートを行うクリエイティブ・スコットランドが行っているエジンバラ若手芸術家奨学金プログラムの受賞者。またスタジオクラの滞在は、グレイトブリテン・ササカワ財団の支援を受けて可能になりました。


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Guillaume Cousson ギオン・クソン 「Sword combined with magic technique.」
*パフォーマンス(11/26 17:00-)およびワークショップ(11/27 14:30- 12歳以上、無料)のみ。
サーカス、ダンス、マジック、ビジュアルアートが融合したパフォーマンスを行い、多様な身体表現を特徴とするパフォーマーです。フランス生まれ、アイルランド在住。

ヒップホップと現代ダンサーとして独学で訓練し、2003年にジャグリングを通してサーカスを自身の表現媒体として活動し始めました。動くオブジェクトによって作られる視覚的パターンを統合した身体表現に取り組んでいます。
2011年、ラオスとフランスのハーフであるギオンは自身のアジア人の部分であるRIUCHIというキャラクターを生み出しました。アジア芸術にインスパイアされ、サーカス、ダンス、マジック、テクノロジーが融合したRIUCHIのショーは、アイルランドのテレビ番組に紹介され、賞を獲得するなど注目をあびています。アイリッシュ・タイムズは、「想像力のある熟練したパーフォーマーと技術の興味をそそる統合」と述べています。

アーティストからのメッセージ
伝統的な日本の儀式、芸術、技術を元に、ギオンは武道やマジックの技法、技術と特殊効果を組み合わせて、さまざまな可能性を探ります。
論理や重力、予想に反する主情的な旅をお見せします。ステージで見せる伝統的で現代的な動きと、その動きにうまく調和した魔法を用いたコンセプトを作り、意外で不思議な感覚を組み合わせます。
これらのコンビネーションから、伝統的な物語とサイエンス・フィクションが混在する想像上の世界に主情的な風景が浮かびあがります。


お時間よろしければ遠いところで恐縮ですが、ぜひお立ち寄りください!

https://www.studiokura.com/blog/

 

酒井忠臣展・浦川大志『個展』のお知らせ

 投稿者:ギャラリーおいしメール  投稿日:2016年11月22日(火)16時30分46秒 EAOcf-288p178.ppp15.odn.ne.jp
  2016年11月22日(火)~27日(日)
11:00~19:00(最終日は17:00まで)

酒井忠臣展 黒の空間・色・かたち

ギャラリーおいし 1F

美に対する感動は、人間にとって根源的なものであり、
単なる造形の絵画だけでなく、精神の絵画を求めています。
色と形は、この精神を表現するもので、外面的なものでなく、
内面的なものであり、色彩と形態を心で受け止め、心の必然性に従い、
空間の概念や意識をこえたより深い人間性に根ざした自然な空間表現を求めています。黒の色調は、東洋の精神の色であり、人間の内側へ迫る精神的絵画を追求。
酒井忠臣


2014年から2016年の黒の色調で描かれた「黒の空間」シリーズ、
13年間、新聞掲載の為に描かれた色彩の水彩画、
「形から空間へ」をテーマにした新作を展示しています。


浦川大志 『個展』

ギャラリーおいし 4F

私が制作する作品はいくつかの要素を孕んでいますが、根本的なテーマは認識についての思考をベースにしたものです。そこにある物が消えて、そこにないものが立ち現れる
ような感覚と言い換えれば分かり易いかもしれません。それは私の作品においては不定形なイメージや流動的なインスタレーションの様な形で現れ、作品自身は意味を決定されることなくその空間にとどまり、在ると無いが隣り合わせに座っているような奇妙な
バランスと提示します。
浦川大志



ギャラリーおいし
福岡市中央区天神2-9-212
092-721-6013
gallery-oishi@par.odn.ne.jp
http://ameblo.jp/014-ois/

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参加者募集中!「博多のまちと人をめぐるツアー」

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2016年11月16日(水)10時50分58秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  福岡アジア美術館 × ハカタ・リバイバル・プラン
博多のまちと人をめぐるツアー

福岡アジア美術館では、現在インドネシアのアーティスト、トガーさん(ジュリアン・
エイブラハム・“トガー”)が滞在制作をおこなっています。
制作しているのは、「盆栽武(ぼんさいたけし)ミュージアム」!
かつて博多に住んでいたかもしれない「盆栽武」というアフロヘアの男の視点で、
博多固有の文化や人によってつくられた歴史の重層性を引き出す一風変わった
プロジェクトです。
その制作の一環として、このたび博多のまち歩きツアーをおこなうことになりました。
ハカタ・リバイバル・プランの立石武泰氏がアフロヘアのガイドとなり、博多のまちを
歩きます。まちの歴史を知るとともに、そこに生きた多くの人々の人生に思いを馳せる
ツアーです。
このツアーの様子は、トガーさんが映像として記録し、作品の一部として、11月26日より
公開いたします。
芸術の秋!博多の歴史に触れてみませんか? たくさんの方の参加をお待ちしています。

日  時:11月19日(土)14:00~17:00
集合場所:福岡アジア美術館 彫刻ラウンジ(7階)
ガ イ ド:立石武泰氏(ハカタ・リバイバル・プラン会長)
     *ハカタ・リバイバル・プラン:博多のまち全体を
      世界最大の博物館に見立てた「はかた博物館」など、
      地域の歴史や記憶を発掘・発信するプロジェクトを
      おこなっている市民団体。
ル ー ト:(予定)福岡アジア美術館→博多百年町屋→尾中家跡
      →三宅酒壺洞氏宅→博多年行司 田中六兵衛 屋敷跡
      →有形文化財 高橋邸→博多年行司 遠藤家
      →網元・網屋 田代家跡→生蝋会所跡
      →川上音次郎 屋敷跡→八丁へ家跡 ほか
      →福岡アジア美術館
参 加 費:無料
事前申込:不要
     *当日、14時までに集合場所へお集まりください。
問 合 せ:福岡アジア美術館 Tel:092-263-1100  E-mail:faam@faam.ajibi.jp

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/475

 

重松希展 「水と情景」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2016年11月14日(月)00時55分46秒 119-172-31-200.rev.home.ne.jp
  重松希展 「水と情景」
期日:2016.11.14~11.27
場所:アートスペース獏
金属の彫刻と油彩を展示
http://artspacebaku.net

http://artspacebaku.net

 

岡崎京子展 戦場のガールズ・ライフ

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2016年11月12日(土)15時28分19秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  *********************************************************************************************
【会期】2016年12月3日(土)-2017年1月22日(日)
    休館日12月31日(土)、1月1日(日・祝)
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
*********************************************************************************************

一人の少女=マンガ家が見つめた、あの時代、その行方

『pink』『リバーズ・エッジ』『ヘルタースケルター』などで知られ、1980~90年代を象徴するマンガ家・岡崎京子。下北沢の理髪店に生まれ育ち、短大在学中にデビュー以後、マンガ雑誌にとどまらず「平凡パンチ」「CUTiE」といった週刊誌、ファッション誌などを舞台に次々と作品を発表して脚光を浴びましたが、1996年、不慮の事故により活動を休止します。その後も未刊作品の出版や復刊が相次ぎ、2012年には『ヘルタースケルター』が映画化されるなど、今も新たな読者を獲得し続けています。
女の子たちの夢や憧れを紡ぐ少女マンガとは対照的な、都市に生きる少女の日常、変容する家族像、高度資本主義下における女性の欲望や不安といった時代の現実を果敢に描き続けた岡崎京子。
本展は、岡崎のこれまでの仕事を取り上げる展覧会です。岡崎が見つめた時代とその行方を、原稿・原画をはじめ、学生時代のイラストやスケッチ、80~90年代の時代を画した掲載誌など、関連資料を通して見てゆきます。

【画像】『リバーズ・エッジ』/宝島社 © 岡崎京子

http://artium.jp

 

11/25 Riverside 中村勇治トリオ plus 松岡涼子 ~ダブルサックスとドラムスによる即興演奏と舞踏の夕べ~

 投稿者:中村勇治メール  投稿日:2016年11月11日(金)22時22分46秒 ab255149.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  2016/11/25(金)
20時開演

中村勇治トリオ plus 松岡涼子
~ダブルサックスとドラムスによる即興演奏と舞踏の夕べ~

(FB) https://www.facebook.com/events/1788073601451473/
(中村サイト) http://capture.nakamurayuji.com/archives/2589

中村勇治(bass clarinet,soprano sax)
藤井マサカズ(sax)
上村計一郎(drums)
松岡涼子(舞踏)

チャージ:2,000円+テーブルチャージ+要オーダー

中洲リバーサイド
福岡市博多区中洲3-7-34 2F
092-281-6843
http://jazz-riverside.jp/

http://capture.nakamurayuji.com/archives/2589

 

(無題)

 投稿者:h.Kanou  投稿日:2016年11月11日(金)21時16分5秒 softbank060142160204.bbtec.net
  久しぶりに描いた。  

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