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八頭司昴新作絵画展

 投稿者:ヤマネアートラボメール  投稿日:2016年10月 5日(水)17時51分13秒 122-223-43-111.fukuoka.fdn.vectant.ne.jp
  今日から八頭司昴新作絵画展始まりました。
ヤマネアートラボがこれまでに扱って来た中で最も若い作家の個展です。
油彩は見ればすぐに解るように具象画なのですが、線も色彩も複雑に交錯し、「これは一体なんだ」と思わせる不思議な印象を受けます。ドローイングは肥痩の無い線が動き回り、こらもまたその集積が独特な雰囲気を醸し出しています。
見ていてとても楽しい色彩の洪水に身を委ねてみるのも、一種のレクリエーションとなること請け合いです。
どうぞお気軽に複雑だけど楽しい作品を見に来て下さい。

八頭司昴新作絵画展

会期  2016年10月5日(水)~12月3日(土)
    12:00~19:00 日、月、火曜日、祝日休み
会場  ヤマネアートラボ
    福岡市博多区博多駅前3-9-5チサンマンション博多第一1005号
Tel / Fax  092-472-6555

 
    (管理人) 山根さん、書き込みありがとうございます。SNS拡散に際して、お名前の表示を「昂」と修正しています。  

七感弥広彰/河合拓始/竹永省吾/中村勇治 capture plus vol.12(IAF SHOP*)

 投稿者:中村勇治メール  投稿日:2016年10月 4日(火)11時44分31秒 ab254231.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  七感弥広彰/河合拓始/竹永省吾/中村勇治
capture plus vol.12

6月に好評を博した七感弥広彰のIAF SHOP*公演再び。
今回もユニークで刺激的な共演者による即興パフォーマンスをお届けします。

<日時・場所>
2016/10/14(金)19:30開場20:00開演
IAF SHOP*
 福岡市中央区薬院3-7-19 2階
 090-5475-5326 (佐藤)
 http://iafshop.tumblr.com/

<出演者>
七感弥広彰:ダンス
http://www.dansesauvage.com/

河合拓始:鍵盤ハーモニカ、トイピアノ
http://www.sepia.dti.ne.jp/kawai/

竹永省吾:CDJ

中村勇治:ソプラノサックス、バスクラリネット
http://capture.nakamurayuji.com/

<チャージ>
1,500+1ドリンクオーダー
予約なしでもお越しいただけます。

<出演者紹介>
七感弥広彰
ダンサー 振付家
アソシエイションdanseSAuvage主宰
2003年に渡仏してカンパニーdanseSauvageを立ち上げ 各地で公演とワークショップを開催している。
世界最大規模と言われるアヴィニヨン演劇祭 offに2011年から2013年まで正式参加。 南仏の劇団「ZUMAI」との共同作品 「Un Journeur」創作。 2014年にはFestival Printemps des arts de Monte-Carloの招聘でモナコオペラ座公演。一般市 民を含んだワークショップ生徒に振付けた作品「SARAMANDER」。鈴木ユキオとの共同振付作品「N/S」等、自身の公演以外 にも他分野とのコラボレーション企画や外部への作品提供など積極的に活動している。

<イベント紹介>
capture plus・・・2013年より、音と音以外の表現者との即興パフォーマンスを中心に開催。主催は中村勇治。過去に、舞踏家、ダンサー、書道家、ポエト リーリーダーを迎え、既存の枠にとらわれない多種多様な表現の場を目指しています。

<お問い合わせ>
中村 capture@nakamurayuji.com , 070-5400-1965
http://capture.nakamurayuji.com/

<同時開催中>
「あしたみる夢」坂井彩優美個展
2016年9月29日[木]-10月16日[日]
http://iafshop.tumblr.com/post/149978215613/%E3%81%82%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%BF%E3%82%8B%E5%A4%A2

<当日につきまして>
同時開催中の展覧会が開催されております。
イベント途中、展覧会の観覧のみを目的とされたお客様が来られる可能性があります。
あらかじめご了承下さいませ。

よろしくお願いします。

http://capture.nakamurayuji.com/archives/2506

 

Local Prospects 2 アイデンティティ

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2016年10月 3日(月)13時25分17秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
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【会期】2016年11月5日(土)-11月27日(日)
    休館日11月8日(火)
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
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地域の将来性を見据える展覧会シリーズ第2弾!
「アイデンティティ」をテーマに気鋭の作家4名による多彩な作品を紹介します

三菱地所アルティアムでは、九州・沖縄とその周辺地域を拠点とする作家を紹介する展覧会シリーズ「Local
Prospects
2」(Prospects=将来性)を開催いたします。本シリーズは、地域を見つめる多様な視点の創出と対話の深化を目指す展覧会として2015年に初開催されました。

第2弾となる今回は、テーマ「アイデンティティ」のもと、招待作家と公募選出作家の4名による展覧会を開催します。いずれも1980年代半ばに生まれた気鋭の若手作家です。自身の母や家族、近年通うベトナムでの人物写真を撮影し続け、人間の営みに光を当てる角田奈々。シルエットで描かれた群衆の絵画によって、個人であると同時に集団でもある人間の存在を問いかける国本泰英。社会や国家と個人の間に生じる疑問や戸惑いを、身体や身近な素材を媒介に表出させる潘逸舟(はん・いしゅ)。複雑な状況を受容し、移ろう日常風景を絵画として定着させる井上絢子(公募選出作家)。

多様なアプローチと表現方法であらわれる「アイデンティティ」にまつわる作品は、みるものに様々な思考を促すことでしょう。自身の存在を突き詰めようとすれば、その周縁で生きる人々にも目を向けることになります。本展を通して、この地域や社会における多面的な結びつきに思いを馳せる機会となることを願っています。

●出展作家
角田 奈々(1986年福岡生まれ)
国本 泰英(1984年大分生まれ)
潘 逸舟(1987年上海生まれ)
井上 絢子(1985年福岡生まれ)


【画像】角田奈々《母のはじまり》 2016年 インクジェットプリント © Kakuda Nana(上段)
井上絢子《わたしも全く同感です。》 2016年 油彩、キャンバス © Inoue Ayako (中段)
国本泰英《Scene_#1601》2016年 油彩、キャンバス © Kunimoto Yasuhide(右)
潘逸舟 《Follow in footprints》 2016年 映像 © Han Ishu(下段)

http://artium.jp

 

9/29~10/25 nabe 作品展 空想獣と乙女の肖像

 投稿者:不思議博物館 角孝政メール  投稿日:2016年 9月30日(金)15時43分14秒 ac086009.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  〒810-0001 福岡市 中央区 天神 3-3-23 佐伯ビル3階 サナトリウム
開館時間 毎日 昼12時~夜22時 オーダーストップ21時30分 *水曜日定休日
10/8、15(土)  12:00~17:00 の2回、作家さんがリクエスト絵を描いてくれるイベントあり(無料)
入館にはワンオーダー必要

http://zooraa.jeez.jp
http://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1
 

あしたみる夢

 投稿者:坂井彩優美  投稿日:2016年 9月29日(木)05時57分50秒 p284055-ipngn200707fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  おはようございます、そしてはじめまして。
私は九州産業大学で美術の勉強をしている坂井彩優美といいます。

本日、10月29日から展覧会を行いますので、そのご案内をさせていただきます。

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あしたみる夢

作家名:坂井彩優美
期 間:2016年9月29日[木]-10月16日[日]
休廊日:月・火・水曜日休廊
時 間:木・金・土曜日18:00-23:00
            日曜日13:00-18:00
料 金:無料
場 所:IAF SHOP*
福岡市中央区薬院3-7-19 2F
TEL:090-5475-5326(佐藤)
http://iafshop.tumblr.com/
MAIL:jkeiichi19671231@gmail.com

◎展覧会内容
現在九州産業大学で美術を学んでいる坂井彩優美の初個展。
作家の内側にあるストーリーのひとつを絵を通して表に出し、会場にいる人にその物語が持つ世界感が自然に染み込んでいくような空間を作り出す。

◎関連イベント
10月1日[土]19:00よりオープニングパーティ
参加費700円(1ドリンク・軽食付き)



※会期中の10月14日(金)に別件のイベントが行われます。
即興演奏とパフォーマンスのライブです。
capture plus vol.12七感弥広彰/河合拓始/竹永省吾/中村勇治
2016/10/14(金)19:30開場20:00開演
料金:1,500+1ドリンクオーダー
主催:中村勇治
http://capture.nakamurayuji.com/
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https://tmblr.co/ZqpHlp2BhPVIz

 

チェルフィッチュ『三月の5日間』リ・クリエーション 出演者オーディション

 投稿者:チェルフィッチュメール  投稿日:2016年 9月26日(月)17時38分43秒 219x120x61x28.ap219.ftth.ucom.ne.jp
  活動20周年を迎える2017年、チェルフィッチュ『三月の5日間』が、新たに生まれ変わる!
ともに作品を新境地へ導き、世界に向けて発信できる若さと出会うべく、出演者オーディションを開催します。
全国各地から、24歳以下の役者・役者を目指している方を大募集。ふるってご応募ください!!

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出演者オーディションに向けて

2003年に起こったイラク戦争に触発されて僕は『三月の5日間』という戯曲を、その年の末から翌04年のはじめにかけて執筆しました。
もう13年前になります。
 この戯曲をチェルフィッチュで再創造(リ・クリエーション)することにしました。24歳以下の若い役者たちとつくる計画です。そのためのオーディションをします。
 『三月の5日間』を現代の世界・社会で上演するという挑戦にはどうしても若さ――それも、思いきった若さ!――と一緒にクリエーションを行うことが不可欠だと思っています。
 このオーディションには、もうひとつの目的があります。チェルフィッチュは国外ツアーの多いカンパニーです。タフな面も少なくないですが、得ることも多いです。そのような活動に興味がある、乗り気な若い人たちと、出会いたいのです。

岡田利規(チェルフィッチュ主宰)

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詳細はこちら
http://chelfitsch20th.net/
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【オーディション概要】

<募集内容>
チェルフィッチュ『三月の5日間』リ・クリエーションの出演者
男女計7名

応募時点で24歳以下の方
稽古、本番の全日程参加可能な方
2017年12月以降、国内および海外ツアーが入った場合、最優先できる方
※稽古・本番にかかる交通費・宿泊費(宿泊は遠方の方のみ)はこちらで負担します。

<開催概要>
第一次審査 書類選考 [2016年11月7日(月)必着]
第二次審査 オーディション(第一次審査通過者)
[2016年12月3日(土)・4日(日)・5日(月)のいずれか1日]
最終審査    オーディション(第二次審査通過者)[2017年4月(詳細未定)]
※第二次審査・最終審査は横浜にて開催いたします。会場は審査通過者に別途ご連絡いたします。

<活動予定>
稽古期間 2017年7月 ワークショップ 会場未定(1週間程度)
     2017年8月~12月 稽古 横浜・東京にて
    (8~10月:週3~4日程度/11月~本番:週5~6日程度)
公演日程 2017年12月 世界初演 KAAT神奈川芸術劇場にて
     2018年1月~2月 日本全国ツアー以降、国内・海外ツアーを予定

<応募方法>
※2016年11月7日(月)必着
以下事項を記載した書類を下記住所までご郵送ください。※書式自由
メールでの応募は受け付けておりません。

氏名、年齢、プロフィール、写真2枚(顔/全身)、志望動機(400字以内)、住所、電話番号
メールアドレス(PC および携帯電話)

※オーディションにかかる送料、交通費等はご負担ください。
※第二次審査の日程のうち NG がある場合はお書き添えください。
※書類審査の結果は11月20日(日)までにご連絡いたします。

<お申し込み・お問い合せ先>
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿2-17-16 1F
プリコグ チェルフィッチュオーディション募集係
TEL:03-6825-1223
FAX :03-5795-2602
MAIL : info@precog-jp.net
※応募申し込みは郵送のみ受付。メールでの応募は受け付けておりません。

『三月の5日間』とは?
2003年3月、アメリカ軍がイラク空爆を開始した日を含む5 日間の若者達の日常を描く。若者のしゃべり言葉をそのまま書き起こしたような戯曲と、そうした言葉によって引き出される無意識な体の動きを過剰に誇張した身体とのスリリングな関係性が、それまで当たり前とされてきた劇構造を根本から覆し、日本現代演劇の転機として語られるチェルフィッチュの代表作。2005 年第49 回岸田國士戯曲賞を受賞。2007 年クンステン・フェスティバル・デザールにて海外初演以降、世界30 都市以上で上演。

チェルフィッチュとは?
岡田利規(演劇作家・小説家)が全作品の脚本と演出を務める演劇カンパニー。つねに言葉と身体の関係性を軸に方法論を更新し続け、その活動は従来の演劇の概念を覆すとみなされる。世界70都市での上演歴を持ち、近年ではヨーロッパの有力フェスティバルの委嘱により作品を制作・発表するなど、世界的な注目を集める。
http://chelfitsch.net

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詳細はこちら
http://chelfitsch20th.net/
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http://chelfitsch20th.net/

 

糸島芸農2016プレイベント「発酵直前!糸島芸農」

 投稿者:糸島芸農メール  投稿日:2016年 9月21日(水)13時51分12秒 KD106172211142.ppp-bb.dion.ne.jp
編集済
  糸島芸農2016プレイベント「発酵直前!糸島芸農」

糸島芸農2016プレイベント「発酵直前!糸島芸農」

期日…2016年9月23日(金)
時間…19:00 - 21:00
料金…500円(1drink付き)
出演…糸島芸農2016実行委員メンバー(松崎宏史、牧園憲二、中村美亜、渭東節江、手塚夏子、大澤寅雄)
ゲスト…眞島竜男(糸島芸農2016招待アーティスト)※skype参加
場所...art space tetra (福岡市博多区須崎町 2-15)
問い合わせ…info@ito-artsfarm.com

福岡県糸島市で開催される農村型芸術祭「糸島国際芸術祭 糸島芸農2016-発酵する地平-」のプレイベントを開催します。
糸島を中心に福岡西部より実行委員メンバーが博多に集結し、そもそも「糸島芸農って何?」というところの説明から、
今年の芸術祭の内容紹介や、ゲストによるトークまで盛りだくさんの内容となっています。
開催まで一ヶ月を切り、発酵直前の糸島芸農をぜひ体感しに来て下さい。

<内容>
・実行委員メンバーの紹介
・糸島芸農2012・2014を振り返る
・糸島芸農2016の参加作家の紹介
・2016のテーマ「発酵する地平」ってどういうこと?
・ゲストインタビュー
・開催概要、イベント紹介

総合司会:手塚夏子(ダンサー、振付家)

http://www.as-tetra.info/archives/2016/160923124202.html

 

塚原舞加展 「地平の粉」

 投稿者:アートスペース獏メール  投稿日:2016年 9月19日(月)04時00分45秒 42-150-55-42.rev.home.ne.jp
編集済
  塚原舞加展 「地平の粉」
期日:2016.9.19~10.2
場所:アートスペース獏
アクリル系顔料カラーインクに丸ペンを浸け、水彩紙を用いて描きます。画面上で幾重も線を重ね混色します。今回は色鉛筆は用いておりません。
本展の総作品点数大作が4点と小作品が7点の計11点を予定しております。
コンプレックス(複合生命体)です。 人体や植物の構造を元に、あらゆる有機体のカテゴリーを一旦ばらばらに解体し、新しい未来を見るために再構築しながら描いています。
全て2016年度から制作されたものです。


http://artspacebaku.net

 

福岡作家5人展

 投稿者:アートスペースびあんごメール  投稿日:2016年 9月16日(金)05時56分22秒 acfkok001086.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
編集済
  長崎から展覧会のお知らせです。浦上駅改札口から徒歩1分弱
art space biAngo(アートスペースびあんご)1F安居(酒処)の2階です。
開催中~10月25日(無休・無料)■江上計太・木塚忠広・高向一成・中牟田和幸・山内重太郎(故)

https://www.facebook.com/shuko.naitho?pnref=story

 

鉛筆で描く、細密画Ⅱ人展

 投稿者:SAYAメール  投稿日:2016年 9月15日(木)12時57分15秒 softbank126025234085.bbtec.net
  ◆鉛筆で描く、細密画Ⅱ人展◆

この度、福岡天神 新天町北通り「ギャラリー風」にて、SAYA と dolphin による初めての二人展「鉛筆で描く 細密画Ⅱ人展」を開催いたします。

リアリズムを追求した鉛筆画を 約18点 を展示予定です。
白黒の濃淡だけの世界・鉛筆だから出来る繊細さ力強さ・鉛筆画の温もりを是非感じてください。

会 期: 2016年9月19日(月)~9月25日(日) 〔休廊日無し〕

開廊時間: 10:30~19:30〔最終日は17時まで〕

会 場:「ギャラリー風」
福岡市中央区天神2丁目8-136 新天町北通り
TEL&FAX 092-711-1510

料 金: 入場無料

作品点数: 細密鉛筆画 約18点(ポストカードの販売有)



◆SAYA
http://twitter.com/sayanemo8

◆dolphin
http://www.facebook.com/dolphin.yuka/

◆FBイベントページ
http://www.facebook.com/events/304680209879983/

http://www.facebook.com/events/304680209879983/

 

【参加者募集!】九州大学ソーシャルアートラボ FUKUOKA×YAME REMIX 「里山を編む~天神・奥八女バスの旅~

 投稿者:九大SALメール  投稿日:2016年 9月15日(木)12時11分15秒 KD036012014085.au-net.ne.jp
 
みなさま
いつもお世話になっております。
 
この度、文化庁 大学を活用した文化芸術推進事業の一環で
下記のイベントを開催いたしますのでお知らせいたします。
ご興味をお持ちいただけましたら、ぜひご参加ください!

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人と自然の記憶が刻まれる里山を
アーティストとともに体験する7時間旅行
参加者募集!

九州大学ソーシャルアートラボ
FUKUOKA×YAME REMIX
「里山を編む~天神・奥八女バスの旅~」
10月15日[土]・16日[日]開催!
__________________________________

 人と自然が共存する里山。その里山には人と自然のさまざまな記憶が刻まれています。「里山を編む~天神・奥八女バスの旅~」は、天神から奥八女(八女市黒木町笠原)をめぐり、棚田と澄んだ空気、そこに生きる人々の暮らしや想いを、アーティストとともに体験する7時間のバス旅行です。

*本ツアーは、九州大学ソーシャルアートラボが、アーティストや八女市黒木町笠原地区の人たちの協力を得ながら、アートマネジメント人材育成講座「「地域づくりとアート」実践プログラム」の受講生とともに企画しています。

■アーティスト
牛島光太郎
五味伸之
ジェームズ・ジャック

■イベント企画・制作
○九州大学ソーシャルアートラボ
舞台監督:津田三朗[協力]
舞台監督助手:石上洋明
制作統括:長津結一郎、高坂葉月、猪股春香(春々堂)
監修:尾本章、中村美亜
○「「地域づくりとアート」実践プログラム」受講生

■スケジュール・旅行詳細(コースコード:A706)
○第1回 2016年10月15日(土)
13:15 天神 日本銀行前集合 ~ 八女市黒木町笠原地区への旅(夕食付き) ~ 20:30頃 天神着
○第2回 2016年10月16日(日)
9:45 天神 日本銀行前集合 ~ 八女市黒木町笠原地区への旅(昼食付き) ~ 17:00頃 天神着
○各回・旅行代金:5,400円(食事代込み)
○各回・募集人員:30名様(事前申込制) ※最少催行人員:20名様
○注意事項:歩きやすい靴でご参加ください。

■参加申し込み
旅行企画・実施:西鉄旅行天神支店バスハイク
TEL:092-741-4921(営業時間 月~土/11:00-19:00 日・祝/11:00-18:00)
WEB:特設ウェブサイトよりお申し込みください。
http://www.sal.design.kyushu-u.ac.jp/fukuokayameremix/

■アーティストプロフィール
○牛島光太郎
 1978年八女市生まれ。2010年「意図的な偶然」(三菱地所アルティアム)、2012年「意図的な偶然」(LIXIL ギャラリー)、2014年「sceneのつくり方」(Gallery PARC)等の個展や、2014年「イマジネーション・スーパーハイウェイ」(京都芸術センター)などのグループ展に参加。ドイツ、台湾、ニューカレドニア、中国などでアーティスト・イン・レジデンス。2016年8月まで、大阪府茨木市でアートプロジェクト(HUB-IBARAKI ART)を実施。

○五味伸之
 1985年群馬生まれ。「記憶とのつきあい方」をテーマに演劇活動を行う。プレイバックシアター、まわしよみ新聞を用いた語り合う演劇づくり、演劇とお化け屋敷を組み合せた「劇コワ」など様々な創作活動を行う。福岡市立青年センターと共に総合芸術イベント「くうきプロジェクト」を毎月企画するほか、小学校・元ホームレスの方への演劇ワークショップファシリテーターとしても活動。日本演出者協会会員。福岡恐いもの研究会代表。無倣舎主宰。

○ジェームズ・ジャック
 アメリカ出身。瀬戸内国際芸術祭、釜山ビエンナーレ・シーアートフェスティバル、シンガポールの Institute of Contemporary Art 等のグループ展で、社会と深く関わるプロジェクトを多数展開。論文や著作は、『ISSUE』、『ジャパンタイムズ』、『モダンアートアジア』、『アートアジアパシフィック』等に掲載された。2008~2010年に明仁皇太子奨学金フェロー、2015年にはシンガポールのCentre for Contemporary Artの招待作家。現在は、ソーシャルアートラボのアーティスト特別研究員。

■主催
主催:九州大学大学院芸術工学研究院ソーシャルアートラボ
共催:公益財団法人福岡市文化芸術振興財団
後援:福岡県、福岡市、八女市、日本アートマネジメント学会九州部会
旅行企画:西鉄旅行株式会社
協力:NPO法人山村塾、ラブエフエム国際放送株式会社、旭座人形芝居、お茶の里記念館
助成:平成28年度文化庁 大学を活用した文化芸術推進事業

■内容に関するお問い合わせ
九州大学ソーシャルアートラボ
TEL&FAX:092-553-4552
E-mail:sal@design.kyushu-u.ac.jp
WEB:www.sal. design.kyushu-u.ac.jp

https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/events/view/114

 

都築響一 僕的九州遺産 My private Kyushu

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2016年 9月13日(火)11時26分26秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
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【会期】2016年10月1日(土)-10月30日(日)
    休館日10月18日(火)
【開館】10:00 - 20:00 ※初日10/1は18:00オープン・入場無料
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
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写真家・編集者として活躍し続ける都築響一による異色の展覧会!

三菱地所アルティアムでは、都築響一による九州のアンダーグラウンドな一面を浮き彫りにする企画展を開催します。都築響一は、現代美術、建築、デザインをはじめ、生活や文化全般に関わり執筆、書籍編集を続けており、写真家、美術家としても意欲的な活動を行っています。1993年、東京の若者たちの部屋を撮りおろした『TOKYO  STYLE』を刊行、一躍注目を集めました。1996年には日本各地の秘宝館や観光名所、知られざるスポットをおさめた『ROADSIDE  JAPAN  珍日本紀行』を刊行。この書籍で第23回木村伊兵衛写真賞を受賞するなど、写真家としても高い評価を受けています。本展では、都築により見出されたユニークで独創的な「九州遺産」のスポットや人物を、写真やテキストなどで紹介します。2014年に惜しまれながらも閉館した佐賀県「嬉野観光秘宝館」の展示品による18禁部屋も登場。「九州」を新たな角度から見つめ直す、必見の展覧会です。


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温泉、郷土料理、地酒。これが旅行メディアのすべてだ。フロとメシ。かつては旅することの添え物でしかなかった要素が、いつから主役にのさばるようになったのか。有名な温泉も地酒もなく、メディアの関心からこぼれ落ちた地方はただ寂れゆくのみ。いまやアマゾンだろうがサハラ砂漠だろうが日本人観光客のいない場所はないが、今度の連休に(たとえば)佐賀の田舎を巡ってみようという人は少ないだろう。結局、「秘境」は遠くじゃなくて君のすぐ近くにあるってことだ。 今回お目にかけるのは、30年近い旅のあいだに巡りあった「僕的九州遺産」である。もう、とうに消えてしまった場所もあれば、しぶとく生き残っている場所もある。ここには絵葉書のような風景もなければ、旅行ライターがヨダレを垂らす旅情も、外国人観光客を黙らせるワビサビの美学もない。むしろ俗悪・軽薄と罵られてもやむを得ないような、ときには地元の人間でさえ存在を忘れてしまいたい場所ばかりが並んでいる。でも、このスッピンの乱れ顔こそが、いまの日本だ。 そしてその素顔は、確かに美人じゃないけれど、見ようによってはちょっと可愛かったりする。美しくない日本。品のない日本。居心地いい日本。目の前にある現実をもう少しポジティヴに受け入れることができたら、人生はずっと楽しくなるはずだ。なぜなら、つまらなく見える町を、なんとかおもしろがろうとする努力。つまらなく見える人生を、なんとかおもしろがろうとする努力。このふたつには、ほとんどちがいはないのだから。 都築響一

【画像】博多人形(福岡)©Kyoichi Tsuzuki

http://artium.jp

 

アジ美レジデンス作家トーク

 投稿者:ししおメール  投稿日:2016年 9月10日(土)19時24分24秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  9月17日(土)14:00~16:00
交流スタジオ
インドネシアのトガーと台湾のイーチュンがこれまでの作品の紹介と福岡でのプランを語ります。

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/444

 

PORTA CHIUSA  

 投稿者:deterraメール  投稿日:2016年 9月10日(土)16時28分12秒 w4d251.AFL17.vectant.ne.jp
編集済
  deterra presents..............

PORTA CHIUSA (スイス)福岡演奏

2016年9月24日(土)

ゲスト

JYURIN

CAPTURE
中村勇治(s.sax,bass-clarinet)
谷本史童(尺八)
白水マサキ(guitar)

Art Space tetra
福岡市博多区須崎町 2-15
http://www.as-tetra.info/
092-262-6560
開場:19:00 / 開演: 19:30
チケット: 2000円 +1ドリンクオーダー

Porta Chiusa(スイス)
このポルタ・チウーザは、私たちの住む21世紀が未だそれぞれの国家に根ざして存在しており、公平な社会には程遠く、個人が肌の色や人種によって判断され、食生活、健康、教育へのアクセスは階級によって左右されるという事実に疑問を投げかけています。
その最大のテーマは、人間の尊厳と平等、この譲ることのできない権利が、このように大きな社会の中では軽視されがちだということです。
ビデオ映画の中では、ガラスのドアが使用されます。その透明なガラスのドアに描写を繰り返すことによってジョバンニ・デイ・ステファノは、見通しの悪さを表現します。しかしそれは、決して成功することはなく、いつもどこかに透けて見える部分が残ってしまうのです。ポルタチウーザはこの不完全に塗られたガラスドアで、今の社会の過剰な安全対策の不可能さを象徴しています。絶対の安全など存在しないのです。
ハイケ・フィードラーの文章とジョルジオ・アンドレオリの映画は、今日ヨーロッパで問題視されている移民に関する犯罪に焦点をあてます。その問題は、“移民”が犯罪者、危険、反社会的と見なされる原因を作りだしているのです。それに対してポルタ・チウーザは、一つの危険信号を送ります。
パエド・コンカが作曲した曲“ポルタ・チウーザ”は、3人のクラリネット奏者、ハンツ・コッホ、ミヒャエル・テイーケ、パエド・コンカによってライブ演奏されます。

http://www.deterra8.com

 

IAF shop*にイタズラしました。最終回。

 投稿者:和田聡文メール  投稿日:2016年 9月 7日(水)22時57分4秒 ac090141.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  正式な展示ではありませんが、ちょっとイタズラを仕掛けました。
タイトル、フライヤーはありません。
7月末、8月に続き、3回目。今回で最終回。

過去の個展で使用した消しゴムハンコを再利用。
蝋(ろう)で固めたバケツ一杯の蝉の抜け殻の墓標。
墜落する抜け殻の塊。
上から目線でおしっこするチョウチョたち。
夏が終わる、五十路を過ぎた身体は冷えてゆく。

  遠くの山からやって来た、
  綺麗なちょうちょばかりでは、
  わたしは寂しい。

  近くの山からやって来た、
  黄金虫に喰われるばかりでは、
  わたしは寂しい。

  大きく立派な羊の群れに、わたしが入る理由は無い。

  うるさい蝉は何処に行った?

福岡の状況についての、ド素人のおいさんによる
しみったれた、間抜けな抗い。


会期:   2016年9月8日~9月24日ぐらいまで(詳細未定)
       月~水曜日  お休み
       木・金曜日  19:00~22:00
       土曜日    18:00~深夜まで
       日曜日    13:00~18:00

会場:   IAF SHOP*(福岡古参の現代美術系ギャラリー)

場所:   810-0022 福岡市中央区薬院3-7-19-2F

イタズラした人: 和田聡文

関連URL:

 IAFshop*ブログ: http://urugallesk.exblog.jp/


■ 前々回のイタズラ(2016年7月28日~8月6日)

 IAFshop*ブログ: http://urugallesk.exblog.jp/25500535/

 youtube:    https://www.youtube.com/watch?v=VFDmMXlSs5A

■ 前回のイタズラ(2016年8月8日~9月5日)

 IAFshop*ブログ: http://urugallesk.exblog.jp/25633655/

 youtube:    https://www.youtube.com/watch?v=GlTH-_ac_tU

■■■ 告知!!■■■

9月29日からは、「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2016」の関連イベント
『AFAF AWARDS 2016』に出展中の画家、坂井彩優美さんの個展が
IAF shop*で開催されます。
おっさんの展示でドンヨリよりしたそこのあなた!!
彩優美さんのキュートな世界で癒されて下さい!!

展覧会タイトル:あしたみる夢

作家名:坂井彩優美

期 間:2016年9月29日[木]-10月16日[日]

休廊日:月・火・水曜日休廊

時 間:木・金・土曜日18:00-23:00 日曜日13:00-18:00

関連URL: http://iafshop.tumblr.com/post/149978215613/

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http://urugallesk.exblog.jp/

 

芸術家集団アンチボディズ・コレクティブ、福岡初公演! ”歩いて観る”新感覚なダンスパフォーマンス

 投稿者:FFACメール  投稿日:2016年 9月 7日(水)21時02分15秒 j122073.ppp.asahi-net.or.jp
  今年の夏、博多区の地下調整池でダンスパフォーマンスを披露したアンチボディズ・コレクティブ。
京都を拠点に、海外でも積極的に活動している彼らの福岡初公演が10月16日に開催されます。

絶滅危惧種である海の生物「ジュゴン」に着想を得て作られた本作品は、ステージだけでなく、客席、ロビーなどで同時多発的に繰り広げられ、観客自らが移動し、体感する仕組みです。ダンス・音楽・美術・映像の高い技術で魅せる、奇想天外で圧倒的なスケール感の舞台空間が、福岡市立中央市民センターに出現します。必見です。


【公演概要】
ANTIBODIES Collectiveダンスパフォーマンス「DUGONG」福岡公演
日 時:2016年10月16日(日)15:00開演(14:30開場)
会 場:福岡市立中央市民センター ホール(中央区赤坂2丁目5番8号3F)

演出/振付/出演:東野祥子
演出/音楽/出演:カジワラトシオ
美術:OLEO
映像:斎藤洋平(Rokapenis)
特殊映像:関口大和
出演:ケンジル・ビエン、吉川千恵、JON(犬)、みなみりょうへい、山本泰輔(以上ANTIBODIES Collective)、安藤美由紀、池田茉由、岩下愛、梅本芽衣、小笠原萌、小川摩希子、金子浩一、坂田久枝、櫻井克明、貞森裕児、佐藤恵一、関祥子、立田直也、にくまる、福島由美、真崎千佳、百田彩乃、山口梓穂、山田和音、山本貴之、余瀬晶子、李涛
照明:太田勝之(有限会社サム)
舞台監督:森田正憲(株式会社F.G.S.)

チケット料金:前売 一般2,000円/18歳以下1,000円(全席自由・税込)
※当日は500円増
※未就学児入場不可/託児有(有料・定員有・要予約/TEL 0120-8000-29 または 092-263-8040)
※「18歳以下」は要身分証提示
※わの会会員は300円引(アートリエのみ取扱、前売のみ)

チケット取扱   チケット好評発売中!
アートリエ(福岡アジア美術館7F ※水曜休館・店頭販売のみ10:00~19:30)
チケットぴあ TEL0570-02-9999(Pコード:452-834) http://t.pia.jp/
ローソンチケット TEL0570-084-008(Lコード:84450) http://l-tike.com/


【関連企画】
ダンサー東野祥子のまちコラボ    9月1日(木)から10月16日(日)まで開催中!

公演会場の中央市民センター付近に位置する魅力的な個人商店の店主たちと、本公演の演出・振付を手掛けるダンサー東野祥子が、期間限定のコラボ企画を実施中。

《ダンサー東野祥子の本棚》
想像の世界を舞台上に構築していく東野祥子。彼女の家の本棚をキューブリックに再現しました。
愛読書を辿ることでアイデアの源を探ってみませんか?(本はすべて新刊、購入できます)
@ブックスキューブリック  けやき通り店(福岡市中央区赤坂2丁目1-12 ネオグランデ赤坂1F)
11:00~20:00  定休日:第2・3月曜(祝日の場合は営業)

《DUGONG~作品に寄せて~ ランチ&デザートメニュー》
食べて味わう舞台芸術…!?作品テーマからインスピレーションを受け、treneからはランチメニューや、デザートメニューをご提案させてもらいます。季節の素材をたっぷりと使ったデリプレートや目にも楽しいデザートをご用意しています。
@trene(福岡市中央区警固2丁目9-14)
11:30~18:00  定休日:水曜

《ダンシングフォト with ALBUS OFFICIALCAMERAMAN写真展》
踊る東野祥子を撮影した※ALBUS OFFICIAL CAMERAMANの写真展。躍動感あふれる写真の数々を展示します。店内では東野祥子のアパレルブランド「HE?XION!」の服(メンズ・レディース)も販売中!
@KIKI boutique(福岡市中央区大名1丁目10-27)
13:00~20:00  不定休

※ALBUS OFFICIAL CAMERAMANについて
まちの写真屋ALBUSが行う「撮影+α」の撮影体験の場。この夏、KIKI boutiqueを会場にカメラマンも踊りだすような撮影会を行いました。
ALBUS(福岡市中央区警固2丁目9-14)
11:30~19:00  定休日:水曜

【アーティスト・プロフィール】
東野祥子(ひがしの ようこ)
2000年から2014年までダンスカンパニーBABY-Qを主宰。2015年にANTIBODIES Collectiveを立ち上げ、他ジャンルのアーティストとともに制作活動している。劇場に限らず、様々な場所で多数作品を発表し、国内外で高く評価され、海外にも招聘されている。2010年舞踊批評家協会新人賞など受賞多数。

ANTIBODIES Collective(アンチボディズ・コレクティブ)
2015年に音楽家のカジワラトシオと、振付家・ダンサーの東野祥子によって結成された、音楽・ダンス・映像・照明・美術のスペシャリスト集団。通称、アンチボ。コレクティブ(集合体)として活動することで、慣習的な創作と思考パターンを打開し、舞台芸術に新たな回路を開くことを目指している。ANTIBODIESは「抗体」の複数形。体内に入ってきた異物に反応し、体から追い出すために作られる対抗物質を意味する「抗体」は、人が産まれながらに持っている能力。“社会の様々な悪を取り込み、抗う身体で新しい形を生み出ていく”という意図が込められている。

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主催:(公財)福岡市文化芸術振興財団、福岡市
共催:(一財)地域創造
助成:(公財)セゾン文化財団
平成28年度 公共ホール現代ダンス活性化事業
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http://www.ffac.or.jp/news/detail130.html

 

田代耕一展 -おわりのはじまりー

 投稿者:アートスペース獏メール  投稿日:2016年 9月 5日(月)00時53分8秒 42-150-55-42.rev.home.ne.jp
  田代耕一展 -おわりのはじまりー
期日:2016.9.5~9.18
場所:アートスペース獏
 

鈴木淳展・Resonance ASIA 2016

 投稿者:ギャラリーおいしメール  投稿日:2016年 9月 4日(日)18時10分0秒 EAOcf-290p70.ppp15.odn.ne.jp
  ギャラリーおいしでは、2016年9月6日(火)-9月11日(日)
1階で「鈴木淳展」、
2・3・4階で「Resonance ASIA 2016」を開催いたします。


鈴木 淳 展
 どんたくおいしおばあちゃん
11:00-19:00

鈴木淳は、1962年、福岡県北九州市生まれ。
1987年熊本大学理学部生物学科卒業。
場の見え方・考え方、人との関係性をずらしてゆく行為や私達と日常との関係性を再構築する試みを、
多種多様な表現方法で展開しています。近年は、場の特異性と普遍性を混在させた、写真や映像、
さらに回転体を使ったインスタレーションを展開。
個展、2012年第10回21世紀の作家-福岡「なにもない、ということもない/Not Nothing Here」(福岡市美術館)など。
グループ展、2012年現代日本映像作品展「パリに笑壺を運ぶ」(パリ日本会館)など国内外各地で行われる
グループ展に出品しています。

  今回、私は、今年12月に閉じてしまう「ギャラリーおいし」とその経営者
  である「おばあちゃん」、さらに創業70周年を迎えた新天町で開催された
  「どんたく」を巡る歴史と未来について、映像と写真を使ったインスタ
  レーションを展開します。
                                        鈴木淳


9月10日18:00より、作家によるトークを行います。


Resonance ASIA 2016 
  6(火)-8(木)11:00-19:00
  9(金)11:00-21:00
10(土)11:00-19:00
11(日)10:00-17:00

ギャラリーおいしでは、昨年から始まった「ART FAIR FUKUOKA」の関連企画として、
「Resonance ASIA 2016」を開催いたします。
この展覧会は、九州・沖縄の若手作家を中心としたグループ展形式のアートフェアです。
現在のアートの魅力のひとつである新鮮で切実な感性と、同時代性を垣間見せてくれる絵画や
彫刻、写真など、22名のアーティストの作品が一同に会します。

安藤圭汰 入江万里子 牛島光太郎 木下由貴 国本泰英 進佳那子 瀬戸口朗子
そだきよし 内藤清加 中尾葉子 鍋島哲治 羽禰田清光 藤瀬大喜 溝田征二 宮城壮一郎
宮脇由美 村田晴子 森田加奈子 八頭司昴 八尋晋 山崎悠人 山室淳平

9月10日(土)16:00より、作家16名によるギャラリートークを行います。(約80分)


ギャラリーおいし 
福岡市中央区天神2-9-212
092-721-6013
gallery-oishi@par.odn.ne.jp
http://wwwameblo.jp/014-ois/


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◆ 9/3(土) Session! 長沢哲・ 堀尾茂雅・松岡涼子 @箱崎水族舘喫茶室

 投稿者:松岡涼子メール  投稿日:2016年 9月 1日(木)01時45分54秒 e0109-106-188-254-140.uqwimax.jp
編集済
  舞踏の松岡涼子です。ライブのご案内をさせていただきます。


8月にソロ即興演奏集『a fragment and beyond』を
リリースした長沢哲さんの福岡ライブ!
書道家としても活躍中のコルネット奏者・堀尾茂雅、
舞踏の松岡涼子との初セッションです。

9/3(土)open 19:30 / start 20:00

・ 長沢哲 (drums)
・ 堀尾茂雅 (cornet)
・ 松岡涼子 (舞踏)

1st set 長沢 松岡 Duo
2nd set 長沢 堀尾 Duo
3rd set 長沢 松岡 堀尾 Trio

charge ¥2,000+order(予約不要)
箱崎水族舘喫茶室
〔福岡市東区箱崎1-37-21 tel/092-986-4134〕
http://www.hakosui.net/


■長沢哲 Tetsu Nagasawa【打楽器奏者、即興演奏家、作曲家】

1970年、福島県福島市出身。 5歳でピアノ、15歳でドラムを始める。
1990年、東京へ転居。
ロックやジャズ等のバンドで活動する傍ら、クラシックパーカッションを学ぶ。
その後、即興演奏を中心とした数々のユニットや、自作曲を演奏するグループで活動。
メロディックでハーモニックな独自の演奏スタイルと、「間」を生かした独特の空間的センスを併せ持つ。
2003年に『長沢哲 小沢あき Duo Ensemble』、
2005年に『長沢哲 Solo Improvisation Live 「凪に眠る 波に遊ぶ vol.7」』を発売。
2011年10月から2015年3月まで、月例イベント『Fragments』を主催。
2015年、長崎へ転居。長崎や福岡を中心に各地で活動中。
2016年8月にソロ即興演奏集『a fragment and beyond』を発売。
http://www7a.biglobe.ne.jp/~tetsu-ngsw/

■堀尾茂雅【コルネット・トランペット奏者、書道家】
両親の影響でクラシック音楽に親しみながら育ち、マイルス・デイビスのトランペットに感銘を受け大学入学と同時に演奏を始める。大学三年生の時「寝ないでトランペット」というTV番組(TBS)に出演し日野皓正氏と共演。東京都内を中心に演奏活動を展開し、2006年カナダにて日加ジャズエクスチェンジに出演。2007年から福岡に活動の拠点を移して演奏活動を行っている。
http://www.geocities.jp/bokujin_rappa8310/

■松岡涼子【舞踏】
2000~07.舞踏青龍會に参加。2002.福岡・東京でのソロ公演を機に、美術館や劇場、野外など様々な場で活動を展開。踊りのための音の採集にも取り組んでいる。演奏家や美術作家とのコラボレーション多数。2015.生島国宣の絵画連作の主題となった。2008~09.Tokyo Babylon Solo Dance Selection『ポンペイの落書き#01~3』出演(東京 pit 北/区域)、2009.「時を渡る」(福岡市美術館30周年記念展関連企画)、2016.Jazz Spot River Side Presents "Real Jazz Revolution" 出演 他。
http://ry-k-m.tumblr.com/

http://www7a.biglobe.ne.jp/~tetsu-ngsw/

 

9月1日~9月27日 「福岡レトロ旅展」

 投稿者:不思議博物館 角孝政メール  投稿日:2016年 8月30日(火)04時01分55秒 ab042052.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  9月1日~9月27日 「福岡レトロ旅展」
ブログ「Y氏は暇人」の管理人であるY氏こと山田孝之が7月に刊行したリトルプレス「福岡レトロ旅」の出版記念。
写真、古写真、古い観光絵葉書、古地図を展示し、福岡レトロ旅には掲載していないレトロスポットのパネル展示なども行います。図書コーナーでは昔の福岡を知ることができる書籍を自由に読むことが可能となっております。会場でしか購入できないオリジナルの書籍やグッズの販売も行います。
http://y-ta.net/announcement-201609/
Y氏、在廊日
・9月1日(木)12:00~20:00
・9月4日(日)12:00~20:00
・9月18日(日)12:00~20:00
・9月27日(火)12:00~22:00

不思議博物館分室 喫茶/ギャラリー サナトリウム
http://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1
http://bu9t-sm.wixsite.com/html/9-1-9-27
電話 092-791-5477 館長 角孝政 直通携帯 090-4989-8783
所在地 〒810-0001 福岡市 中央区 天神 3-3-23 佐伯ビル3階 サナトリウム
 

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