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【物・語 -近代日本の静物画-」展(~7/3)

 投稿者:a.y@FAMメール  投稿日:2016年 6月16日(木)14時43分30秒 203-135-192-60.ppps.bbiq.jp
編集済
  後期展示が6月7日から始まっています。お見逃しはありませんか?今週末、18日(土)の北澤憲昭氏による特別講演「静物画 -表現と再現のモアレ」(1階講堂・14:00~)は当日受付も可能です。
会場内の作品の半数以上が撮影可能です。近代日本絵画で最もおもしろい静物画を集めたと企画者は自負しております。「これは」という作品があったら(撮影可能な作品であれば)心の中だけでなく、デジカメなりスマホなりに画像を納めてお帰り下さい。

http://things-tell.com/

 

安野光雅のふしぎな絵本展

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2016年 6月15日(水)15時07分9秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  *********************************************************************************************
【会期】2016年7月9日(土)-8月28日(日)
    会期中休館日なし
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
*********************************************************************************************

画家、絵本作家、装丁家として幅広い活躍を続ける安野光雅は、今年90歳を迎えました。本展では、その多彩な活動の中から、「ふしぎ」をテーマに、想像力にみち、幅広い学識とユーモアに富んだ作品群をご紹介します。
 安野の絵本デビュー作である『ふしぎなえ』をはじめ、ふしぎなからくりと仕掛けがちりばめられた『もりのえほん』や『ABCの本』、科学や数学をテーマにした『天動説の絵本』、『かぞえてみよう』など、数十点の絵本原画をアルティアムで展示します。さらに、イムズプラザ(B2F)にも、安野の絵本から飛び出してきたような、家族で楽しむことができる「ふしぎな広場」が登場します。
 精密に描かれた美しい絵に、遊び心があわさった、安野の豊かな空想力から生み出されるふしぎな世界をお楽しみください。

【画像】『さかさま』1969年
©空想工房 画像提供:津和野町立安野光雅美術館

http://artium.jp

 

14日にテトラで東アジア大衆歌謡のトーク

 投稿者:ししおメール  投稿日:2016年 6月12日(日)22時36分4秒 KD111097100242.ppp-bb.dion.ne.jp
  直前に決まったもんですみません。

http://www.as-tetra.info/archives/2016/160612184811.html

 

あいちトリエンナーレ2016キャラヴァンサライトーク in 福岡「港千尋が語る!虹のキャラヴァンサライ 創造する人間の旅」

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2016年 6月 9日(木)20時43分35秒 58-3-22-87.ppp.bbiq.jp
  ART BASE 88は広報協力という立場でお知らせしております。
大型トリエンナーレの代表格、あいちトリエンナーレの最新情報トークが福岡で開催されます。会場は、konya-gallery 紺屋2023の2Fです。

福岡拠点に活動する*キャンディー・ファクトリー・プロジェクトさん、映像プログラムでは九州ゲイコウダイ(旧)が輩出したあの映像作家 伊藤高志さんも参加するそうです。緊急企画です。お聞き逃しなく。

*あいちトリエンナーレ公式ページ
http://aichitriennale.jp/news/2016/000586.html

*Facebookイベントページ
https://www.facebook.com/events/1773173376250295/

以下、公式ページより転載 2016/6/9現在
======================================
あいちトリエンナーレ2016キャラヴァンサライトーク in 福岡
「港千尋が語る!虹のキャラヴァンサライ 創造する人間の旅」

世界38 の国と地域から119組のアーティストの参加が決まり開幕に向け少しずつ熱気が増してきたあいちトリエンナーレ2016。しかし、まだまだ情報をお届けできていない場所もたくさん。そんなトリエンナーレの最新情報をお届けするキャラヴァンサライトークを6月19日、福岡で開催することになりました。

今回のトリエンナーレには福岡を拠点に活動する「*キャンディー・ファクトリー・プロジェクト」や、映像プログラムでは「伊藤高志」といったアーティストの参加が決まっています。

福岡で、いよいよ2ヶ月後に迫ったあいちトリエンナーレ2016の魅力、見どころについて、芸術監督・港千尋が存分に語ります!特別ゲストもただいま検討中です。ぜひご参加ください。

日程:6月19日(日)
時間:open 18:00 start18:30(~20:30)
会場:konya-gallery(紺屋2023内)
(福岡市中央区大名1-14-28第一松村ビル2F)
http://konya2023.travelers-project.info/access/
料金:無料
登壇者:港千尋(あいちトリエンナーレ2016芸術監督)他

主催:あいちトリエンナーレ実行委員会
広報協力:ART BASE 88
======================================

*あいちトリエンナーレ2016 公式サイト
http://aichitriennale.jp/

https://artbase88.wordpress.com/2016/06/09/aichitriennaletalkinfukuoka/

 

初沢亜利 写真展 沖縄のことを教えてください

 投稿者:三輪恭子メール  投稿日:2016年 6月 7日(火)23時59分32秒 KD106161178234.au-net.ne.jp
  沖縄の写真を撮影し続けている東京在住の写真家、初沢亜利さんによる展覧会を開催致します。
期間中作家によるトークを予定しております。皆様お時間ございましたら是非ご参加下さい。鑑賞者と沖縄との関係についてより深く考える機会になることを願っています。


以下は主催者のことばです。

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東京在住の写真家・初沢亜利さんは昨夏、沖縄に1年3か月にわたって滞在して撮影した作品を、写真集「沖縄のことを教えてください」(赤々舎)として出版しました。琉球の風土や習俗に本土やアメリカの文化がモザイク状に混じり合った沖縄の「いま」を、斬新な目線で切り取った作品約150点が収められています。辺野古の新基地反対運動や数万人が集まった県民大会の光景を伝えるカットも織り込まれています。1枚1枚の写真や長い後書きからは、初沢さんがひとりの「日本人」として沖縄と向き合い、時として立ちすくみながら考え続けた軌跡をうかがい知ることができます。今年4月に「第65回日本写真協会 新人賞」を受賞した初沢さんの作品や文章にふれてもらい、多くの人に沖縄と日本の関係について改めて考えてもらえたらと願っています。
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【 初沢亜利(はつざわ・あり)写真展 沖縄のことを教えてください 】

日時・2016年6月22日(水)~6月26日(日)
時間 午前10:00~午後6:30(22日は正午から、26日は午後5時まで)
場所・福岡市中央区舞鶴2丁目2-5-1あいれふ 1階コミュニティプラザ
入場料・無料
 ◇地下鉄空港線赤坂駅3番出口より徒歩4分
  TEL 092-724-5162

【初沢亜利講演会】 「沖縄のことをおしえてください」
日時・2016年6月24日(金)午後6:30~8:45
場所・あいれふ8階 ココロンセンター研修室
入場カンパ・1000円
定員80人

【沖縄を語る会】「初沢亜利 沖縄滞在を振り返る」(聞き手・寺江圭一朗)
日時・2016年6月25日(土)午後7:00~9:00 ■終了後、懇親会あり
場所・福岡市中央区天神3-4-14 「屋根裏貘」(ART SPACE貘となり)
入場料・1500円(1ドリンクつき)
定員30人(予約先着順で締め切らせていただきます)
 ◇親富孝通り入り口から北へ3軒目・焼き鳥信長横階段から2階へ)
TEL 092-781-7597

【講演会の予約】大山(090-8365-3054、nngo725@gmail.com)まで。

【略歴】
1973年パリ生まれ。上智大学文学部社会学科に在学中に写真を始め、イイノ広尾スタジオを経て写真家としての活動を開始。第29回東川賞新人作家賞受賞。写真集に『隣人。38度線の北』(徳間書店)、イラク戦争開戦前後のバグダッドを撮影した『Baghdad2003』(碧天舎)、東日本大震災翌日から1年を追った『True Feelings ―爪痕の真情―』(三栄書房)がある。



主催:初沢亜利(はつざわ・あり)写真展実行委員会
連絡先:大山(090-8365-3054、nngo725@gmail.com)

〈実行委員会〉大山夏子、小川裕司、工藤孝子、久保佳奈恵、後藤富和、里村和歌子、田中やすゑ、寺江圭一郎、名取保美、新部健太郎、西森律雄、野田鶴子、服部卓朗、林田英明、松岡節子、みかみさちこ、三好慶祐、三輪恭子、吉村慎一、渡辺誠一(敬称略・50音順、2016年5月27日現在)

〈呼びかけ人〉青柳行信(原発とめよう!九電本店前ひろば)、石田陽介(アトリエHプロジェクト代表)、西表宏(福岡沖縄県人会長)、小田律子(アートスペース貘)、角屋敷まり子(料理研究家)、小林清人(ジャーナリスト)、高石伸人(ちくほう共学舎虫の家)、高橋哲哉(哲学者)、武田敏道(奄美大島物産館まんでぃ店主)、友利修(国立音楽大学教授)森達也(映画監督・作家)(敬称略・50音順、2016年6月7日現在)

Facebookページ:https://www.facebook.com/events/126081151140456/?active_tab=posts

http://www.as-tetra.info/archives/2016/160314071109.html

 

6/18(土)北澤憲昭氏による講演会「静物画 -表現と再現のモアレ」@福岡市美術館

 投稿者:a.y@FAMメール  投稿日:2016年 6月 5日(日)13時55分49秒 203-135-192-60.ppps.bbiq.jp
  5/14(土)から福岡市美術館で開催中の「物・語 -近代日本の静物画-」展関連イベントとして、近代日本美術史家の北澤憲昭氏にご講演頂きます(6/18、14:00~、福岡市美術館講堂)。『眼の神殿』でサントリー学芸賞を受賞されたことで有名な北澤先生ですが、今回はより一層『岸田劉生と大正アヴァンギャルド』(岩波書店、1993年)の著者として、岸田劉生の革新的な静物画を紹介する本展に合わせた静物画論をご講演頂きたい、とリクエストしています。残席はまだありますので、福岡市美術館「物・語」展係宛に葉書・FAX・Eメール(things-tell@city.fukuoka.lg.jp)にてお申し込み下さい。締め切りは6/8(水)までですのでお急ぎを。締め切りを過ぎた場合も、残席があれば受付延長もあり得ますので、諦めずに一度お問い合わせ下さい。
なお、展覧会では来週7日(火)から高橋由一《鮭図》、岩橋教章《鴨の静物》などが出品されます。お見逃し無く。

http://things-tell.com/

 

BAREHANDS Artist Residency Project -FUKUOKA

 投稿者:LIFESTYLES展実行委員会メール  投稿日:2016年 6月 1日(水)16時23分51秒 softbank126207192045.bbtec.net
  先月、開催していたBAREHANDS Artist Residency Project -FUKUOKA、
こちらでも告知させていただきましたが、展覧会も無事に終わりました。
ご来場いただきましたみなさま、本当にありがとうございました。
現在、私達は、カタログ制作を進めております。参加アーティスト21人の展示作品、さらに、開催場所や、イベントなどの紹介、全て盛り込み全64ページのカタログです。このプロジェクトはアーティスト企画ですのでみなさんの応援が非常に大きな助けとなり励みになります。

クラウドファウンディングしていただくと、カタログが特典としてついてきます!!
是非、ご協力お願いします。日本語(英訳付き)です。

6月9日までです!お急ぎください!!!!
(やり方等わからなければ、メッセージでお問い合わせください。)
https://motion-gallery.net/projects/BAREHAND

https://www.facebook.com/lifestyles2016/

 

首藤マヤ展のお知らせ

 投稿者:ギャラリーおいしメール  投稿日:2016年 6月 1日(水)12時06分45秒 EAOcf-324p87.ppp15.odn.ne.jp
  首 藤 マ ヤ 展 運び去る時間

2016年6月1日-12日(日)
11:00-19:00(最終日17:00まで)
ギャラリーおいし4F

かつて木であったという、草であったという。
それらの形態を変え、痕跡を消していく。
残骸、漂着物…時間が押し流していく。
それでも消し去りえたその後になお、
それ自身そのものが立ち現れる。
                     首藤マヤ


平面、オブジェ、ドローイング 約20点による
インスタレーションです。
ぜひ、ご覧ください。


ギャラリーおいし
福岡市中央区天神2-9-212 新天町南通り
tel.092-721-6013  fax.092-752-1066
gallery-oishi@par.odn.ne.jp
http://ameblo.jp/014-ois/
 

滞在者によるトーク

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2016年 5月31日(火)16時04分54秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  福岡アジア美術館では、受入支援事業として5 月より2 名のアーティストと1 名の研究者が滞在いたします。3名はそれぞれ作品制作やワークショップ、調査・研究など、さまざまな交流活動をおこないます。
 今回のトークでは、ティダラットさんには福岡で制作した作品について、キ・スルギさんとパン・ルーさんには、福岡での活動内容やこれまでの活動についてお話しいただきます。ぜひご来場ください。

 【日 時】 6月4日(土)14:00~16:00
 【会 場】 交流スタジオ
      ※入場無料・逐次通訳(事前申込不要)

[講師紹介]
◎ティダラット・チャンタチュア / Thidarat Chantachua
1992 年、タイ・バンコク出身。昨年「大華銀行絵画展」(シンガポール)で優秀賞を受賞した、刺繍と水彩を組み合わせた平面作品を制作するアーティスト。福岡では、5 点の作品を制作中。(滞在期間:5月11日~ 6月9日)

◎キ・スルギ / Ki Seulki
1983 年、韓国・ソウル出身。ソウルとイギリスでメディアアートを学び、写真や映像、インスタレーションを制作するアーティスト。福岡では、人々が感じる危険や恐れをテーマとした写真作品の制作をおこなう。(滞在期間:5月30日~ 6月29日)

◎パン・ルー(潘律)/ Pan Lu
1977 年、中国・上海出身。香港理工大学中国文化学部准教授。アジアにおけるアートアーカイブについて研究している。福岡では当館の資料を用いたアーカイブ研究のほか、当館の活動についても調査をおこなう。(滞在期間:5月21日~ 6月22日)

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/414

 

佐々木俊裕展 「LOGOS・Ⅲ 顕現」

 投稿者:アートスペース獏メール  投稿日:2016年 5月29日(日)23時21分28秒 61-22-69-182.rev.home.ne.jp
  佐々木俊裕展 [LOGOS・Ⅲ 顕現」
期日:2016.5.30~6.12
場所:アートスペース獏
 

羽禰田清光展のお知らせ

 投稿者:ギャラリーおいしメール  投稿日:2016年 5月25日(水)16時58分31秒 EAOcf-291p66.ppp15.odn.ne.jp
 
羽禰田清光展

人のかたちらしきものが、すべての作品に描かれており、
そのものたちを包む独特の空気感が画面を支配している。
しかし、それは閉塞感などではなく、むしろ解放された光、
または自由な風を感じる。
祈りにも似た何か。否、祈りそのものがあらわれた画面。

画家の言葉、
『私にとって絵を描くという行為は祈ることとも言える』

まさに、それが体現された、祈りの絵画ともいえるのかもしれない。

今回展示する作品すべての画題は、UNTITLEDです。
油絵具を使用して描いたオイルドローイング作品。(SM~F100号)
アクリル絵具などで描いた4メートルを超えるミクストメディアドローイング作品1点。(縦1m12㎝×横4m36.5㎝)
新作、未発表作品、全20点を展示しています。
ぜひご覧下さい。

2016年5月24日(火)-6月5日(日)
11:00~19:00(最終日は17:00)
会場:ギャラリーおいし 1F・2F

ギャラリーおいし
福岡市中央区天神2‐9‐212
092‐721‐6013
gallery-oishi@par.odn.ne.jp
http://ameblo.jp/014-ois/


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加藤笑平 ドローイング a GOGO.

 投稿者:ART HUB 三樹荘メール  投稿日:2016年 5月24日(火)14時46分18秒 KD111237139076.au-net.ne.jp
編集済
  この度ART HUB 三樹荘では、美術家加藤笑平によるドローイング展を開催します。

加藤は熊本の震災で家族が被災したため、地震発生の次の日には熊本に入りました。地響きと余震が続く熊本で彼は、自分の第二の故郷を襲った抗うことのできない大きな力を目の当たりにしました。
当たり前のように続いてゆくと考えてしまう日常ですが、震災のような突然の脅威によって、常に世界は変化し続けているのだと思い知らされます。
加藤は震災後の熊本において、変化し、流動してゆく環境や状況に圧倒されたり、傍観したり、受け止めたり、流れに乗ったりしながら、自分の立ち位置も揺らいでゆく中で「変化」と向き合っています。
今生きている場所で起きていること、状況をよく見て、自分にやれることをやる。かれはそのようにごく自然に「支援」活動を独自の方法で進めていますし、それと全く並列なものとして、絵をかくのだと思います。

加藤笑平について→https://showheyhot.wordpress.com

(渡邊/三樹荘代表)


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加藤笑平 ドローイング a GOGO.
Showhey Kato Solo Drawing show of some Lifeworks ”Type of Life” and around Kumamoto.


会期 6月1日ー8日 1ー3公開制作
時間 13:00~19:00
問い合わせ showheyhot@hotmail.com
     09044395088/08039800189(加藤)
関連イベント 作家によるトーク・パーティー「熊本のこと、絵のこと」
       6月4日(土)16:00-21:00 参加費500円*持寄り歓迎

*会期中展示作品は販売し、売上全額を熊本地震の支援金にします。

いま、平行線と決別した自分がいる。毎日が変化し続けていることを感じる。それは、第二の故郷と言っても過言ではない熊本の地震があって始めて感じた類の新たな継続的感覚だった。
日々の変わらぬ景色と変化。
それは、何が起こっても変わらず我々の目の前に立ち上がってくる。
熊本で私が、体感してきたこと。
それを、改まって描いてみることにする。



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ART HUB 三樹荘は、福岡市城南区にあるアーティストによる運営のスタジオ・展示スペースです。
レジデンスや展示スペース/作業場の利用者を募集しています。詳しくはhttp://mikiso-project.jimdo.comまで。

http://mikiso-project.jimdo.com

 

「東松照明ー長崎ー」展

 投稿者:広島市現代美術館メール  投稿日:2016年 5月23日(月)11時37分24秒 p4136-ipbfp603niho.hiroshima.ocn.ne.jp
編集済
  広島市現代美術館で5月28日からはじまる「東松照明ー長崎ー」展のご案内です。戦後日本を代表する写真家・東松照明が50年間にわたり撮影を続けた長崎。広島で「長崎」ということに加えて今回のみどころは以下です。ぜひ足をお運びいただけますことを!

●戦後写真界の巨匠、没後初の大規模個展。
長崎シリーズだけを紹介するものとしては過去最大級の350点という規模。モノクロームとカラー作品が時空を超えて構成される圧倒的な空間をご堪能ください。

●半世紀におよんだ東松と長崎との「伴走」の系譜。
長い写真家人生の中で様々な土地やモチーフを被写体に選んできた東松照明が、最も長期にわたり撮り続けた長崎。作品からは被爆地ナガサキと向き合い続け、多様な文化の交差点としての歴史を持つ長崎に心魅せられた東松の重層的で持続的な思考と情熱が読み取れます。

●関連イベント盛りだくさん。
 初日5/28(土)には長年にわたる東松のパートナー・東松泰子さんと文化人類学者・今福龍太さんとの対談、6/4(土)には森山大道さんのトーク、6/12(日)は名古屋市美術館・竹葉学芸員による講演会、7月2−3には石川直樹さんの写真ワークショップが開催されます。

詳しくはコチラ↓ 特設サイト
https://www.hiroshima-moca.jp/shomei_tomatsu/

東松照明 ―長崎― 展
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会期 2016年5月28日(土) ~7月18日(月・祝)
開館時間 10:00~17:00 ※入場は閉館の30分前まで
休館日 月曜日(ただし7月18日は開館)
観覧料 一般1,030(820)円、大学生720(620)円、高校生・65歳以上510(410)円、中学生以下無料
主催 広島市現代美術館、中国新聞社
後援 広島県、広島市教育委員会、広島エフエム放送、尾道エフエム放送
協力 長崎県美術館、東松照明オフィス INTERFACE、AKIO NAGASAWA Gallery/Publishing

https://www.hiroshima-moca.jp/shomei_tomatsu/

 

Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2016年 5月21日(土)13時35分23秒 softbank221087011189.bbtec.net
  お世話になっています。
このたびStudio Kura(糸島市)は、弊社が実施しているアーティスト・イン・レジデンスプログラムに滞在中の4名のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
- Roseanne May オーストラリア/写真 「Ethereal」
- Tomer Reuven イスラエル/インスタレーション 「SitZen」
- Stefano Buro イタリア/ミクストメディア 「今」
- Jem Magbanua フィリピン/ペインティング、ドローイング 「Between Departing and Arriving」

◆日時: 5月28日(土)、29日(日) 11時から19時まで  入場無料
 28日(土)15時30分よりオープニングパーティーおよびアーティスト・トークを行います。
 ※事前予約不要、参加無料

◆展覧会会場: 福岡県糸島市二丈松末586
 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分(駅からの送迎あり)
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史(092-325-1773)
         Studio Kura企画 福岡県糸島市二丈松末586

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Roseanne May ロザン・メイは、オーストラリアのアデレード市に拠点を置く若手ヴィジュアルアーティストです。アデレード芸術大学のヴィジュアルアーツ&デザイン学科の学士号を2015年に取得、写真を専攻していました。
南オーストラリアで育ち生活してきたロザンは、常に自然との強い繋がりを持ち続けていました。自然の景色の中で撮影され、スピリチュアリティ(精神性)や夢、ロマンティシズム、ディスコネクション(断絶)について探求した作品を制作しています。
 アーティストからのメッセージ
Ethereal(空気のような、優美な)は、日本の伝統的な水墨画から影響を受けた写真シリーズです。水墨画の特徴である、線や濃淡そして細部を僅かのみ描くことを意識しながら制作しました。
水墨画の世界は、対象物を完全に複写させずに、そのものの感情と精神を捉えることです。
私の写真作品を通して、この穏静で平和な糸島の風景の中で過ごしてきた日々の自身の感情や気持ちを模倣しようと思いました。
水墨画の理想を取り入れつつ、筆と墨を使うかわりに、光と影を私の作品の道具として使います。そして、白、灰色、黒の色合いを用いて柔らかな形態を構成していきました。


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Tomer Reuven トメル・レウーベンはTumaiの名でプロダクトデザイナーおよび建築家として活動しています。イスラエルのシェンカル工科デザイン大学のジュエリーデザイン学科の学士号および、Michlala Leminhal Collegeの建築工学学科の学士号を取得しています。
Tumaiの制作プロセスは、動機のルーツと人々のニーズを探し、それを定義しプロダクトデザインを行い、自然でシンプルな物を作り上げるといった、絶え間ないサイクルのように本棚でも家でも同様に進行していきます。
 アーティストからのメッセージ
「Sitzen」はすでに在るものを明らかにし、それらをサポートするプロジェクトです。
Tumaiによる「Sitzen」の椅子のデザインは、中国哲学の道 タオ(哲学)の老子思想「何もしないことをする」と、日本の伝統的なものづくりの姿勢から影響を受けています。
Tumai作品が持つ主な特徴として、「Sitzen」のアイディアである自然な存在にできるだけ近い作品を展示します。


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Stefano Buro ステファノ・ブーロは、イタリアのベローナに拠点を置くアニメーターおよびイラストレーター・アーティストです。
Cignaroli Fine Art Schoolで絵画学科の学士号を取得し、2005年以降フリーのアーティストとして活動しています。これまでイタリア、フランス、スペイン、ポルトガルとオーストリアのギャラリーや美術館、パブなどで展示してきました。2005年には、フランスのモンルージュでthe Grand prix européen des jeunes créateursを受賞しています。
書道と浮世絵をはじめ、一般的なサインや信号にも魅了されています。
 アーティストからのメッセージ
旅行に出かけるたびに、どれほど私は幸運なのか感嘆します。
例えば、毎回行く先々で出会うシャーマン(教の道士)によって新たに導かれることや、毎回「今」この瞬間を捉えるために呼吸に集中していること、そしてこの神聖な現実世界で貴重な瞬間を送ることです。それは海と山の間を通り、カニと話し、風が部屋に入っている間布団に横たわることであったりします。これらの瞬間を楽しみ、紙に描いていきます、今この瞬間も。


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Jem Magbanua ジェム・マグバヌワは、フィリピンに拠点を置くヴィジュアルアーティストです。
シンガポールの芸術大学LASALLE College of the Artsにてファインアーツ科の学士号を2014年に取得しました。フィリピン、シンガポール、米国で作品発表しています。
ジェムは、場所や、そこに住む人々の性質、そしてそのような存在を形づくる有機的で人工的な構造について探求しています。彼女のドローイングとコラージュは、騒々しい都市生活の流れがどのように人の帰属意識に影響を及ぼすのかを探るための行為となります。
 アーティストからのメッセージ
庭は、人と自然な周囲の環境の関係を理解することへの洞察力に満ちた入り口です。
本展では、日本庭園の哲学である時間と一時性の要素を探求したコレクション作品を発表します。


お時間よろしければオープニングパーティにぜひご参加ください!

http://studiokura.info/

 

Nomi Kikuko Exhibition|乃美希久子 展

 投稿者:尾中俊介 / Calamari Inc.メール  投稿日:2016年 5月19日(木)17時44分46秒 ab042064.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  Calamari Inc.にて「Nomi Kikuko Exhibition|乃美希久子 展」を開催中です。
乃美さんの個展は2005年のart space tetraで行われた「Project for actual art 004」以来。
展示自体も2006年に愛知県立美術館で行われたグループ展「愉しき家」以来で、
10年ぶりの作品公開となります。
一階の6畳の部屋を使ったインスタレーション。
期間中、土曜と日曜のみの展示です。
5月28日土曜には、高知県立美術館の川浪千鶴氏、
インディペンデント・キュレーターの遠藤水城氏をゲストに招いての
トークイベントも催します。
ぜひ足をお運び下さい。


Nomi Kikuko Exhibition
乃美希久子 展


2016年5月14日[土]―6月12日[日]
期間中、土・日の13:00-19:00 オープン
入場無料
http://nomi.calamariinc.com/

トークイベント
2016年5月28日[土] 18:00-
ゲスト:川浪千鶴(高知県立美術館 学芸課長)、遠藤水城(キュレーター・HAPS代表)
入場:¥500

Calamari Inc.|カラマリ・インク
〒812-0023 福岡市博多区奈良屋町11-15
11-15 Naraya-machi, Hakata-ku, Fukuoka 812-0023, Japan
Phone & Fax. 092 292 4875
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◆5/19(木)即興演奏・舞踏コラボレーションライブ at Riverside!

 投稿者:松岡涼子メール  投稿日:2016年 5月17日(火)23時13分17秒 e0109-106-188-251-183.uqwimax.jp
編集済
  舞踏の松岡涼子です。ライブのご案内をさせていただきます。

先日開催されたフリージャズの祭典・Real Jazz Revolutionで
オープニング演奏をつとめた4人の演奏家が再び集結して舞踏とセッション!

広がりのある即興演奏と舞踏によって、
観客の皆様を宇宙空間へと誘うパフォーマンスを目指します。

予約は不要、仕事帰りにお立ち寄り大歓迎!
ぜひお立会いください。

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◆「宇宙音」即興演奏・舞踏コラボレーションライブ at Riverside!
5/19(木) 20:00~
Charge 1500 yen (table charge, drink 別)

武井庸郎 ドラムス
堀尾茂雅 トランペット
波多江崇行 ギター
福山ワタル ベース
松岡涼子 舞踏

River Side
福岡市博多区中洲3-7-34 2F(中洲 Gate’s ビル裏)
092-281-6843
http://jazz-riverside.jp/


※画像は前回のライブの様子。撮影:井原拘二

https://www.facebook.com/events/1717908585159192/

 

糸島芸農2016 イナリサーチ「土を語る。土は語る。」

 投稿者:糸島芸農実行委員会メール  投稿日:2016年 5月16日(月)20時19分45秒 KD106172211142.ppp-bb.dion.ne.jp
編集済
 

糸島芸農2016のテーマ「発酵する地平」にちなんで、このたび、2人の農業の実践者と1人のアーティストを招いて「土」をテーマにしたトークイベントを行います。

当たり前のように、土からは植物が生えてきて、それを虫や動物や人間が食べて、その排泄物や屍体が土に還り、それを菌や微生物が分解し、植物の種の養分となって、やがて再び土から植物が生えてきます。当たり前と思っているこのサイクルですが、本当に当たり前なんでしょうか。

今回、このトークに参加していただくのは、京都で「自給農法」を実践する米田さん、糸島で「自然農」を実践する村上さん、アーティストで「世界土協会」のメンバーのジェームズ・ジャックさん。この3人は、きっと、土と丁寧に向き合い、土の声を聞いている人たちです。

この3人と一緒に、土について熱く語ります。そしていつか、土の声が聞こえるようになりたいと思っています。

ゲスト|米田 量(自給農法)
    村上 研二(自然農)
    James Jack(アーチスト)
聞き手|大澤 寅雄(文化生態観察)

日 時|2015年5月18日(水)19:00~21:00
会 場|うみかえる(糸島市二丈深江2129-11)
    JR筑肥線 筑前深江駅から徒歩12分
    深江海水浴場入ってすぐの古民家
参加費|無料(カンパ大歓迎)
    とくに予約は必要ありません。
主 催|大澤寅雄
共 催|糸島芸農2016実行委員会
問合せ|torao2003@mac.com / torao2008@pdx.ne.jp

●米田 量(よねだ りょう)
1975年生。中学で不登校。人の回復について関心。四国88か所巡りの経験と研究から人が内在している自律性を発現させていくための媒体と環境の必要性を感じる。市民参加の米づくりなどを企画運営した後、自給という視点から考案された農法を糸川勉さんに学び、環境に直接働きかけ必要なものを得ていく主体性の取り戻しと人の回復が強い相関をもつと気づく。自給農法を学ぶ「京都のらびと学舎」を主宰。

●村上 研二(むらかみ けんじ)
1971年生。熊本市出身。大学卒業後13年間畜産飼料メーカーに勤務。2007年、退職し糸島へ移住。以来自然農の田畑を中心とした暮らしを続けている。自然と共にあるための羅針盤「糸島こよみ」製作メンバー。自然界の理を出発点に、暮らしを考え、実践し、修正しながら生きて死んで行きたいと願っている。

●James Jack(ジェームズ・ジャック)
1979年アメリカ生まれで日本在住のアーティスト。瀬戸内国際芸術祭、釜山ビエンナーレ・シーアートフェスティバル、アートベース百島、水と土芸術際、シンガポールのInstitute of Contemporary Artなどのグループ展で、社会と深く関わるプロジェクトを展開。2008-2010年明仁皇太子奨学金フェロー、2015年にはシンガポールのCentre for Contemporary Artで招待作家。

聞き手:大澤寅雄(文化生態観察/糸島芸農実行委員)


イベントページ:https://www.facebook.com/events/1030937456989730/

https://www.facebook.com/events/1030937456989730/

 

【5/28箱崎水族館喫茶室】大切なものは、目に見えない ポエトリーリーディング、即興演劇、即興演奏

 投稿者:中村勇治メール  投稿日:2016年 5月16日(月)00時09分15秒 z209098.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  ■イベントタイトル
大切なものは、目に見えない
ポエトリーリーディング、即興演劇、即興演奏
capture plus vol.10

■開催日時
2016/5/28(土)開場19:00開演19:30

■場所
箱崎水族館喫茶室(福岡市東区箱崎1-37-21 , 092-986-4134 , http://www.hakosui.net/)

■プログラム(前半~休憩~後半:入れ替えなし)
・前半:
 ポエトリーリーディング(完全自由、3人各々によるリーディング)+即興演奏
・後半:
 エチュード(即興演劇)
 「星の王子さま」を題材とした3人各々によるリーディング、パフォーマンス+即興演奏

■出演
●ポエトリーリーディング・エチュード
☆キャサリン・クボタ ポエトリーリーダー。
OLとして世を忍びながら活動中。社会で感じた様々な感情を主な燃料としてポエトリーリーディングを行っている。その他イラスト制作等様々な活動。全力でふざけたことをすることがテーマ。
http://ameblo.jp/catherine-kbt

☆田中ジョヴァンニ パフォーマンス。
総合表現集団かべちょろ代表。文芸系同人誌「さかしま」企画・編集。デカダンスをテーマに一人芝居や詩の創作を行っています。
http://kabe-tyoro.blog.jp/

☆薔薇園花江 役者。
大阪出身。アングラテント劇団に所属後、結婚と出産で仙台に移住。子育てしながらリアルな演劇からコントまで作・演出・出演で幅広く活動。
福岡移住後は演劇以外にポエトリーリーディングの活動を開始。いのちの洗濯劇場主宰。

●即興演奏
☆河合拓始 ピアニスト/作曲家/即興演奏家。
神戸生まれ、東京で二十数年活動後2012年から福岡県糸島市在住。ピアニストとして現代音楽コンサートと即興演奏ライブを中心に、トイピアノや鍵盤ハーモニカの演奏、作曲、ことば表現と活動は多岐に渡る。CD多数。九州一円・関西・東京・欧米で演奏している。
http://www.sepia.dti.ne.jp/kawai/

☆中村勇治 バスクラリネット、ソプラノサックス。
福岡を中心に即興表現を中心とした演奏活動や企画を行っている。
主に capture 名義で、音楽、メディアアート、舞踏、ダンス、書、ポエトリーリーディング、写真等のアーティストとの共演、イベント企画を行うなど、ユニークで枠にとらわれない活動を続けている。
http://www.nakamurayuji.com/

■チャージ
1,500円+1オーダー
当日は予約なしでもお越しいただけます

■お問合せ;中村  capture@nakamurayuji.com  070-5400-1965  http://capture.nakamurayuji.com/

capture plus・・・2013年より、音と音以外の表現者との即興パフォーマンスを中心に開催。主催は中村勇治。過去に、舞踏家、ダンサー、書道家、ポエト リーリーダーを迎え、既存の枠にとらわれない多種多様な表現の場を目指しています。

http://capture.nakamurayuji.com/archives/2035

 

JEONG jiyoung 「Never Ending Story]

 投稿者:アートスペース獏メール  投稿日:2016年 5月15日(日)20時49分7秒 61-22-69-182.rev.home.ne.jp
  JEONG Jiyong展 「Never Ending Story]
期日:2016.5.16~5.29
場所:アートスペース獏
 

John Zorn's COBRA in福岡

 投稿者:NPO法人筥崎千年音楽舎メール  投稿日:2016年 5月13日(金)17時15分27秒 133.5.120.197
  唐人町前線部隊「甘棠館」を占拠!
John Zorn’s COBRA
2016年6月17日 start19:30 open19:00
@甘棠館show劇場
入場料:2,000円(前売り)、2,500円(当日)

アメリカのカリスマ・ミュージシャン、ジョン・ゾーンの代表作「コブラ」が福岡に再上陸。ゲーム的な要素をもつ即興演奏のための厳格なルールのもと、19枚のカードで指示するプロンプターと、ゲリラ的に振舞うプレイヤーによって、まったく予測できない状況が繰り広げられます。今回、「コブラ」のミッションを受けた唐人町前線部隊が「甘棠館」を占拠。部隊長、巻上公一による指令のもと、大作戦を展開します。ますます、混迷を極める戦場と貸した甘棠館。コブラの先生たちの死闘にご期待ください。

唐人町前線部隊:
巻上公一(プロンプター)
avan(ベース)、内田遼(トロンボーン)、木下隆也(アコーディオン)、吉柳拓真(パーカッション)、白坂保行(大鼓)、トミ(ヴォイス)、中村勇治(バスクラリネット)、堀尾茂雅(トランペット)、渡辺融(吹物)、 YoungJin Bae(チャング)

会場:甘棠館show劇場
(福岡県福岡市中央区唐人町1丁目10-1)
地下鉄「唐人町」駅より徒歩2分

【ご予約・お問い合わせ】
TEL:090-7571-9433
E-mail:mflab9@gmail.com
URL:http://www.design.kyushu-u.ac.jp/~mflab/

【主催】NPO法人筥崎千年音楽舎
【協力】九州大学大学院藤枝研究室、箱崎水族館喫茶室

http://www.design.kyushu-u.ac.jp/~mflab/

 

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