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美 つなぐ 香椎宮

 投稿者:武内貴子メール  投稿日:2016年11月 3日(木)23時29分44秒 softbank126207192045.bbtec.net
  展覧会のお知らせです。

「美 つなぐ 香椎宮」

開催期間
2016年11月5日(土)~13日(日)
10:00~16:30(最終日は16:00まで)

開催場所
香椎宮 庭園・勅使館(福岡市東区香椎4-16-1)

男女8人の若手から中堅作家による絵画・彫刻・インスタレーション・ガラスによる作品の展示です。
会期中は七五三の時期にも当たり、親から子へ受け継がれていく愛と、香椎宮の空間と、各作家の想いをつなげることを目的とし、お子さんが楽しめる作品やワークショップも予定しています。

□参加作家
 木下英大 武内貴子 床田明夫 浜地孝史 久門裕子 松尾雄一 南 健吾 宮岡洋一

□WORK SHOP「風絵 kazae」
 香椎宮由来の板の表裏にクレヨンで絵を描き、境内の木の枝に吊るします。
 日時:11月5日(土)、6日(日)、12日(土)、13日(日) 14:00~15:00
 場所:香椎宮勅使館前
 各回20組限定、雨天中止
 参加費・材料費無料
 予約不要・ 随時受付

お問い合わせ
「美 つなぐ 香椎宮」実行委員会事務局
(香椎宮社務所 担当:木下)
TEL 092-681-1001

https://www.facebook.com/kashiiart/

 

11/3はアジ美コレクション展無料

 投稿者:ししおメール  投稿日:2016年11月 2日(水)22時35分4秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  東南アジアもの、ベトナムものなど。

http://faamajibi.blogspot.jp/2016/10/113.html

 

森田加奈子/氷山の一角獣

 投稿者:WHITESPACE ONEメール  投稿日:2016年11月 1日(火)10時15分45秒 210-227-014-016.jp.fiberbit.net
  ■開催内容:
森田加奈子は1979年香川県生まれ。
現在は福岡を拠点に油絵での絵画の制作活動を行っています。
今回の展覧会は、異なる場面を1枚の絵画を収めることによって、
生まれる違和感や時間軸や場所性の歪みを現す、
新しい絵画の挑戦を行っています。
今見ているものは見えているようで、実はその一部しか見ていないのかもしれません。

■会期:
2016年11月3日(木)~11月13日(日)
※休廊日はなし(11/11はBARTIMEがお休みのため、13:00~20:00迄)

■時間:
13:00-25:00(BAR営業は19:00-25:00)

■料金:
入場無料

□ギャラリートーク:「 氷山の一角獣」

11/11(金) 18:30-20:00
今回の展覧会の作品について、
また過去の作品や活動についてお話をお聞きします。

話し手:森田加奈子(画家)
聞き手:齋藤一樹(WHITE SPACE ONE)
※イベントはお席に限りがあります/ 30席限定 入場無料
お席にはご来場順でご案内いたします。


■会場:
WHITESPACE ONE 〒810-0001 福岡県福岡市中央区赤坂 1-14-24
福岡市営地下鉄空港線「赤坂」駅より徒歩3分。
西鉄バス「法務局前」徒歩0分。

http://www.barone.jp/kanakomorita.html

 

AGAINST 2016: FUKUOKA EXTREME MUSIC FESTIVAL

 投稿者:deterraメール  投稿日:2016年10月31日(月)20時21分37秒 w4d37.AFL13.vectant.ne.jp
  AGAINST 2016: FUKUOKA EXTREME MUSIC FESTIVAL

福岡のエクストリームミュージックフェスティバル「AGAINST」は今年で9回目になります。今年は3箇所でフリージャズ / ノイズ/フィールドレコーディング/ダンス/即興音楽イベントを行います。2016年のスペシャルゲストはドイツのフリージャズレジェンド「ペーター・ブロッツマン」(サックス)とノルウェーの「ポール・ニルセン・ラヴ」(ドラム)による二日間連続ライブです。ほかにもアンスティチュ・フランセ九州と協力してフランスの「トマ・ティリィ」(サウンド・アーティスト)のアトリエとコンサートがあります。「AGAINST」は世界中に知られ渡ります。福岡の音楽とアートを愛するみなさんのためのフェスティバルに、ぜひお越しください。

2016/11/04 Thomas Tilly Institut français du Japon-Kyushu
2016/11/05 Thomas Tilly Art Space Tetra
2016/11/12 Jyurin/Semi Iaf Shop
2016/12/14 Peter Brötzmann / Paal Nilssen-Love New Combo
2016/12/15 Peter Brötzmann / Paal Nilssen-Love New Combo


Against 2016:Fukuoka Extreme Music Festival presents

Thomas Tilly (フランス)

2016/11/04  Institut français du Japon-Kyushu
2016/11/05  Art Space tetra

Institut français du Japon-Kyushu
福岡市中央区大名2丁目12-6 BLD.F
www.institutfrancais.jp
092-712-0904
開場: 14:00 - 19:00
チケット: 1500円

Art Space Tetra
福岡市博多区須崎町 2-15
http://www.as-tetra.info/
092-262-6560
開場:19:00 / 開演: 19:30
チケット: 2000円 +1ドリンクオーダー
ゲスト:Ryoko  Matsuoka / shayne bowden

Against 2016:Fukuoka Extreme Music Festival presents
SEMI/JYURIN
?/蹂躙
2016/11/12 (土)
IAF Shop* Fukuoka http://iafshop.tumblr.com/
福岡市中央区薬院3-7-19 2階
090-5475-5326(担当サトウ)
Open 19:00 / Start 20:00
チケット: 1500円(1ドリンク要)


Against 2016:Fukuoka Extreme Music Festival presents

Peter Brötzmann / Paal Nilssen-Love Japan 2016

12/14 New Combo
12/15 New Combo

Fukuoka New Combo
http://www.f2.dion.ne.jp/~combo/
Open 19:00 / Start 20:00
福岡 New Combo 福岡市中央区渡辺通5丁目1-22
092-712-7809
チケット: 当日¥4,000 /前売り¥4,500(飲食代別途)

http://www.deterra8.com

 

内野ゆきな写真展 「すべて この世界で ないもの」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2016年10月31日(月)01時20分24秒 119-172-31-200.rev.home.ne.jp
  内野ゆきな写真展 「すべて この世界で ないもの」
期日:2016.10.31~11.13
場所:アートスペース獏
http;//artspacebaku.net

http://artspacebaku.net

 

公募! 11月23日締め切り搬入「不思議の国のアリス」

 投稿者:不思議博物館 角孝政メール  投稿日:2016年10月27日(木)17時21分46秒 ac086009.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  11月23日締め切り搬入
会期 2016年11月24日(木)~1月10日(火) 開館時間:12時~22時 水曜休み
「不思議の国のアリス」出版151年記念展
無審査一般公募 + 招待作家:西塚em、西村はる、夜舟、nabe
趣旨:不思議博物館分室サナトリウムでは、アリスに関する作品を募集します、皆で151年をお祝いしようという趣旨のため応募資格を全く問いません。
出品料 1000円
図録作ります
詳しくはこちら
http://bu9t-sm.wixsite.com/html/2016-11-24-2017-1-10
ポスター不特定多数の人が見るところにはれる方は差し上げます。不思議博物館かサナトリウムで
 

10/27~11/22 サナトリウム コレクション展

 投稿者:不思議博物館 角孝政メール  投稿日:2016年10月27日(木)17時11分36秒 ac086009.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  10/27~11/22 サナトリウム コレクション展
http://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1

展示作品ラインナップ
 小沢剛×根本敬 なすび画廊(開けてみることができます)
 西村はる オオウミガラス、らんちゅう、ダイオウイカ
 医科学資料研究所 寄生虫模型
 ウルトラQ~セブンの怪獣造形で有名な高山良策ドローイング
 ねこぢるy 自販食堂
 松田薫 読目眩本

常時上映作品ラインナップ
 1989年制作の角孝政ワンフェス同期出品作「 魔法少女メグメル」
 友達にDVDを買ってプレゼントしたくなる作品「国防挺身隊」
 やなぎみわ、レイハラカミ、スタッフが豪華すぎる「女王陛下のポリエステル犬」
 プロフェッショナルの仕事「星のプラネタリウム」
 存在することが奇跡の作品「暗闇三太」
 ついでに角孝政館長の「インドノバッタ」「虫の女の子」

来館にはワンオーダー必要です、よろしくお願いします。
 

トークイベントASIAN ARTS AIR FUKUOKA GATE04

 投稿者:原田真紀メール  投稿日:2016年10月27日(木)09時48分43秒 114-142-16-167.ppp.bbiq.jp
編集済
  福岡からアジアへリサーチ、展覧会、レジデンス等で訪れた
アーティストや研究者から、現地のアート情報や報告を聞く
「ASIAN ARTS AIR FUKUOKA」。

第4回目は、福岡アジア美術館でレジデンス中のジュリアン・エイブラハム・“トガー”(インドネシア)と
ロー・イーチュン(台湾)をゲストに招き、ジョグジャカルタと台北の注目するアートスペースや
レジデンスなど現地アート情報や、福岡で制作中の作品について経過を聞きます。

終了後は軽食付きの交流会もありますので、奮ってご参加ください!
英和通訳あり。


 〇日 時: 2016年11月12日(土)16:00-18:00 ※会場15:30

 〇会 場: art space tetra(福岡市博多区須崎町 2-15)

 〇参加費: 一般 500円(1ドリンク付) 学生200円(1ドリンク付)

 〇定 員: 30名(要予約)

 〇ゲスト:
     ジュリアン・エイブラハム・“トガー” → ジョグジャカルタ・インドネシア
     ロー・イーチュン → 台北・台湾
     (通訳:岩本史緒)


 *【鉄板焼き交流会】 *要申し込み/参加費 500円(1ドリンク付)
      焼きたい具材があれば、お持ちください。
      差し入れ歓迎!

 【参加方法】
  申込はFBイベントの「参加」ボタンを押すか、
  asian.arts.air.fukuoka(a)gmail.com まで申し込みください。(先着順)
  *(a)→@に変えてください

 【ゲストプロフィール】
  ジュリアン・エイブラハム・“トガー” /Julian Abraham “Togar” [インドネシア]
  1987年生まれ、マダン(インドネシア)在住
  音楽、映像、電気工学などを得意とし、たくさんの人々を巻き込む
  コミュニティプロジェクトをおこなうアーティスト。福岡では、まずリ
  サーチをおこない、福岡独自のプロジェクトをおこなう。
  発酵実験を使ったワークショップも計画している。


 ロー・イーチュン(羅懿君)/Lo Yi Chun [台湾]
 1985年生まれ、台北(台湾)在住
 人と自然の関係をテーマに、近年は特にバナナの皮を
 つかって制作しているアーティスト。福岡では、バナナの
 皮と福岡ならではの植物などと組み合わせて、インスタ
 レーションを制作する予定。
 バナナの皮を使ったワークショップもおこなう。

http://asian-arts-air-fukuoka.net/gate04/

 

yoin callback / 余韻コールバック 音楽家による音と写真の展覧会開催!

 投稿者:調 原作メール  投稿日:2016年10月26日(水)22時19分58秒 61-22-81-15.rev.home.ne.jp
  yoin callback / 余韻コールバック

11月30日(水)から、福岡のカセットレーベルを主催しているDuenn(ダエン)と
Celer名義でSpekk等のレーベルからリリースしているWill Long(ウィル・ロング)の二人
による音と写真の展覧会を開催します。

+ [作家]
- Duenn (音)
- Will Long (写真)
+ [キュレーター]
- 調 原作 (コンピューター制御)
+ [場所]
- WALD ART STUDIO (福岡市博多区千代4-12-2)
+ [会期/開館時間]
- 2016年11月30日(水) - 12月17日(土)
- 12:00 - 18:00(日・月・火 休廊 入場無料)
+ [連絡先]
- TEL-> 092-633-3989
- web-> http://yoin-callback.info/

http://yoin-callback.info/

 

Thomas Tilly 福岡演奏

 投稿者:deterraメール  投稿日:2016年10月26日(水)14時04分17秒 w4d37.AFL13.vectant.ne.jp
  Institut français du Japon - Kyushu / deterra presents

Atelier
Thomas Tilly  トマ・ティリー (フランス)
アトリエ:フィールド・レコーディング

11月4日(金)14:00-19:00今日、フィールド・レコーディングの人気が高まっているのは、オーディエンスがより多様なリスニング体験を求め、アーティストも作曲ツールとして、その音源を環境に求めるようになったという背景があります。テクノロジーの進化によって、録音プロセスが手軽に、無限な音を操作が可能になりました。これらのプロセスと実践として、フィールド・レコーディングは自然史、エコ・アクティヴィズム、ズーミュージコロジーなどの領域を網羅しています。フランスからフィールド・レコーディングのスペシャリストでアーティストのトマ・ティリーを迎え、彼の実体験や録音した音源を聞き、実際にレコーディングを体験するアトリエです。

会場:アンスティチュ・フランセ九州5F多目的ホール
料金:1,500円
お問い合せ・ご予約:アンスティチュ・フランセ九州 (Tel:092-712-0904)
助成:アンスティチュ・フランセパリ本部

Concert
Thomas Tilly  トマ・ティリー (フランス) ライブ!
ゲスト: Ryoko Matsuoka/shayne bowden

日時:11月5日  開場:19:00 / 開演: 19:30
会場:Fukuoka Art Space Tetra http://www.as-tetra.info/ (福岡市博多区須崎町2-15)
料金:2000円 +1ドリンクオーダー

http://www.deterra8.com

 

糸島国際芸術祭2016 糸島芸農 今週末より開催!

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2016年10月19日(水)11時49分22秒 softbank221087011189.bbtec.net
  自然豊かな糸島二丈松末および深江地区で行われる、芸術の祭典「糸島国際芸術祭2016 糸島芸農」、今年も開催します。

国内アーティストをはじめ、スタジオクラに滞在制作する海外からのアーティスト、絵画造形教室の生徒さんも参加します。ワークショップ、トークセッションなどのイベントも多数開催!今月後半の週末は糸島二丈にぜひお越しください!


糸島国際芸術祭2016 糸島芸農
日時:10/22(土)、23(日)、29(土)、30(日) 11時から17時まで
展示会場:二丈松末、深江地区
※作品鑑賞パスポート(1000円 前売り900円 小学生以下無料)でご覧いただけます。
初日22日(土)は11時より全会場を巡るオープニングツアーを行います。
http://www.ito-artsfarm.com/


スクリーンショット 2016-10-19 11.03.39


アーティスト:

眞島竜男(現代美術作家) /  渭東節江(アーティスト) /  永武(美術家)
江上賢一郎(アート アクティビズム研究) /  大澤寅雄(文化生態観察) /  片山雅史(画家・美術家)+MBP(松末Boys & Girls)+KUKL
勝正光(画家) /  河合拓始(音楽家) /  黒崎加津美(美術家)
杉原信幸(美術家) /  鈴木淳(現代美術家) /  伊達麻衣子(ダンサー、振付家)
手塚夏子(ダンサー、振付家) /  平川渚(美術家) /  藤浩志(美術家)
牧園憲二(映像、美術) /  Studio Kura(アートカンパニー) /  Studio Kura絵画造形教室(こども絵画造形教室)
Anne-Sophie Guillet(ベルギー) /  Carla Cañellas(スペイン) /  Charlotte Clermont(カナダ)
Guy Sherwin(英国) /  Jordan Gower(オーストラリア) /  Lilly Buttrose(オーストラリア)
Lynn Loo(シンガポール) /  Nazia Andaleeb Preema(バングラデシュ) /  Novemto Komo(インドネシア)
Prasanta Kumar Kolay(インド) /  Stefano Buro(イタリア) /  Thomas Hoeren(ドイツ)+工房MUKA(福岡)
九州デザイナー学院アーティスト学科 /  ほか


flyer_komo_japan
Novemto Komo
インドネシア在住の独学で学んだアーティスト兼イラストレーター。
個展 「Story Within」

DecodingCarlaCañellas
Carla Cañellas
マドリッドに拠点を置くヴィジュアルアーティスト。
個展「(DECODING) Material games from the data base world」

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Charlotte Clermont
カナダのモントリオールから参加のビデオアーティスト。
個展「Strange Fictional Conversations While Preparing Late-Night Stir-Fry」

http://studiokura.info/

 

アジア美術館「インド現代デザインの行方/Work in Progress for Better Tomorrow」開催!

 投稿者:あじび中尾メール  投稿日:2016年10月18日(火)17時32分40秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  ◆トークイベント
インド現代デザインの行方
Work in Progress for Better Tomorrow

インドのニューデリーを拠点にするグラフィック・デザイナーのイシャン・コースラ氏を迎えて、その仕事に多大なインスピレーションを
与えているインドの大衆文化や民俗芸術の魅力、そしてこれからのデザインの可能性について、たっぷりと話していただきます。
聞き手は、小石原焼などの伝統工芸のプロデュースやデザイン研究に取り組まれている九州大学の池田美奈子准教授。
アジア屈指の濃密でローカルな視覚文化と現代テクノロジーが交錯するインド・デザインの世界を、2人とともに漂ってみませんか。

日 時:10月30日(日)15:00-17:00
会 場:福岡アジア美術館7階 彫刻ラウンジ
参 加:無料/予約不要
通 訳:日英逐次通訳(岩本史緒)

話し手:イシャン・コースラ/Ishan Khosla
インド南部のコーチ出身。ニューヨークの視覚芸術大学/School of Visual Arts(デザイン専攻)を修了後、2008年、ニューデリーで
「イシャン・コースラ・デザイン」社を設立。『New Graphic Design』(Charlotte and Peter Fiell著)では
世界のグラフィック・デザイナー100人に選ばれるなど、デザインとアートを横断する幅広い活動が注目を集めている。

聞き手:池田美奈子
東京都出身。ドイツ留学時にバウハウスと出会いデザインの道へ。帰国後、東京芸大大学院を修了し、デザイン誌の編集者となる。
独立後にIIDjを共同設立し、情報デザインを中心に活動を展開。2003年より九州大学芸術工学研究院デザインストラテジー部門准教授。

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/img/event/upload/doc_3dfe8794998edcf7b7d06fcb8ff3cb4c25fa8e8053.pdf

 

【NPO法人 BEPPU PROJECT】台湾AIR日本人作家募集!

 投稿者:中野莉菜メール  投稿日:2016年10月18日(火)16時57分50秒 i220-221-137-205.s02.a044.ap.plala.or.jp
  ◎KASHIMA 2016 ARTIST IN RESIDENCE in TAIWAN参加作家募集◎
http://www.beppuproject.com/newslist/2016/10/1405.html

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募集期間: 2016年10月11日(火)~11月7日(月) ※当日消印有効
募集人数:1名

対象分野: テーマ「Creative Collaboration as Catalyst for Change」
急激な人口増、都市への一極集中化、深刻な環境の変化、コミュニティの希薄化など、現在、我々を取り巻く環境は大きく変化しています。本事業は、これらの問題と向き合い新たな提案を行おうとするアーティストの参加を期待しています。

現地滞在制作期間:
2016年12月15日(木)~2017年2月28日(火)の間で60日間(59泊60日)滞在すること

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お問い合わせ先
NPO法人 BEPPU PROJECT 〒874-0933 大分県別府市野口元町2-35 菅建材ビル2階TEL:0977-22-3560 FAX: 0977-75-7012 (担当:綾木・中野)
MAIL:info@beppuproject.com 営業時間:月~金 9:00-17:30

ーーーーーーーーーーー

http://www.beppuproject.com/newslist/2016/10/1405.html

 

アクロス・文化学び塾「現代美術家・木村崇人と楽しむ地球の遊び方」

 投稿者:九州芸文館美術展実行委員会メール  投稿日:2016年10月18日(火)14時54分8秒 ai126146137231.53.access-internet.ne.jp
  九州芸文館での展覧会に先駆けて、展示の見どころをご紹介する講座です。

現代美術家・木村崇人は、「地球と遊ぶ」をテーマに目に見えない地球の力を視覚化し、
実際に体で感じることができる作品作りやワークショップを行っています。
九州芸文館では、プレ・ワークショップとして8月に巨大日光写真作りを実施。
参加者の等身大の姿が白い雲となって浮かぶ大きな作品ができあがりました。
12月の展覧会では、日光写真のほか、さまざまな自然現象などをヒントに制作した
体験型作品の展示やワークショップを開催します。



講座 アクロス・文化学び塾「現代美術家・木村崇人と楽しむ地球の遊び方」
日時:2016年11月5日(土)14:00~15:30
会場:アクロス福岡セミナー室2(福岡市中央区天神1丁目1番1号)
講師:三満田巧(九州芸文館美術展実行委員会 学芸員)
入場料:500円(要申込/講座当日にお支払いください)
お問い合わせ:アクロス福岡 文化観光情報ひろば(TEL 092-725-9100)

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展覧会 「ちくごアートファーム計画2016~筑後の自然と創造力 アートで地球と遊ぶ 木村崇人展」
会期:2016年12月10日(土)~2017年2月19日(日)
会場:九州芸文館(筑後市大字津島1131)

http://www.acros.or.jp/r_event/event_detail.php?event_id=8808

 

元村正信展 「その逆説的盲目」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2016年10月16日(日)22時04分39秒 119-172-31-200.rev.home.ne.jp
  元村正信展 [その逆説的盲目]
期日:2016・10・17~10・30
場所:アートスペース獏
元村氏の今回の新作は過去に描いてきた旧作と違和感を覚えるがそれは現在に至った作品を同時に展示することで関連性を明らかにすることを試みているからだ。元村氏は象に惑わされずにものを見極めているいるのだろうかという異和を克服する為に絵画という手段を盲目的に選択している。

http://artspacebaku.net

 

対馬-釜山-福岡 アートとアーティストの行方~1日限定展示とトーク 2016/10/23 福岡 konya-gallery

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2016年10月12日(水)22時00分26秒 115-124-219-54.ppp.bbiq.jp
編集済
  最新情報はFacebookイベントページを参照
https://www.facebook.com/events/1626109324353831/

趣旨
2016年夏に対馬でおこなわれた、釜山と福岡のアーティストによるキャンプと、そのメンバーがグループ作家として参加した「対馬アートファンタジア2016」に関する報告会。対馬アートキャンプ名義で展示された作品を福岡で再現(一部)。
最近の対馬、釜山、福岡の往き来するアート事情について語り、今後の展望を考える会。

会場
konya-gallery 福岡市中央区大名1-14-28
(福岡市営地下鉄 天神駅から 徒歩約9分)

日程
2016年10月23日(日)
14時から A) 展示公開
16時から B) トーク
18時から C) 懇親会+トーク の予定

A)作品展示:WATAGATA対馬アートキャンプ2016参加アーティストの作品と関連展示

参考
★WATAGATA対馬アートキャンプ2016参加アーティスト
(順不同・敬称略)
<釜山>
キム・キョンファ(インスタレーション、新聞紙、ミクストメディア)
ワン・ドクキョン(平面、絵画)
イ・キョンファ(インスタレーション、ファブリック、紙、シルクスクリーン)
キム・ユジン(平面、写真)
ソ・ミエ(立体、木、ミクストメディア)
キム・ウンジョン(立体、スチールクラフト)
イ・ソンオク(平面、絵画)
コ・ジョンファ(立体、シルバークラフト)
キム・ヒジン(インスタレーション、写真のスライド/キャンディ)
<福岡>
田中 千智(平面、絵画)
森田 加奈子(平面、絵画)
シム・ウヒョン(平面、写真)

※このリストは「対馬アートファンタジア2016」半井桃水館2Fギャラリーに展示(2016/8/27-10/2)した作家で、作品形式も対馬での展示内容です。
10/23の展示内容は異なる場合があります。

<スペシャル展示> 鈴木淳(福岡)
「WATAGATA対馬アートキャンプ2015」参加
「対馬アートファンタジア2016」参加
厳原の対馬・アートセンター、内院地区元対馬市立久田小学校内院分校に展示(2016/8/27-10/2)
10/23は、2016年度作品を再構成して展示予定です。

B) トーク ※予定
WATAGATA対馬アートキャンプ、2015からの流れ。
対馬アートファンタジア2016の報告。
レジデンス体験について。
釜山ビエンナーレ 初日レポ。
釜山、対馬、福岡のアーティスト交流の現状と今後について。

C) 懇親会とスペシャルトーク ※予定
軽食準備、持ち込み可、差し入れ歓迎。
釜山、対馬をキーワードに
韓国内でレジデンス体験のあるアーティストに近況報告していただくなど、交流を深める。
スペシャルトーク
◎宮田 君平(福岡)
ASIA YOUNG 36(全北道立美術館 Jeonbuk Museum of Art、全北道 Jeonbuk、会期:2016.09.02~11.27)に参加
◎ほか、九州芸文館でおこなわれるレジデンス「筑後アート往来2016」関係者等を予定。

入場無料/予約不要

主催 WATAGATA Arts Network
(WATAGATA福岡釜山アートネットワーク 福岡事務局)
協力 紺屋2023(予定)

<参考サイト>
*対馬アートファンタジア2016 公式サイト
http://artfantasia.asia/
*WATAGATA対馬アートキャンプ2016 募集記事
https://watagatainfo.wordpress.com/2016/07/26/watagata_tsushima_art_camp/
*WATAGATA対馬アートキャンプ2016と対馬アートファンタジア2016のスナップ
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.1069681823080002.1073741827.166678260047034&type=1&l=29d0ccd995
*「筑後アート往来2016」Facebookページ
https://www.facebook.com/chikugoartourai/

https://watagatainfo.wordpress.com/2016/10/12/tsushimabusanfukuoka_arttalk/

 

零 度【櫻井共和 作品展】

 投稿者:TJ-artsメール  投稿日:2016年10月10日(月)19時20分44秒 61-24-141-184.rev.home.ne.jp
編集済
  会期:10月18日(火)~10月23日(日)11:00-19:00(最終日16:30)
会場:ギャラリーおいし
*10月22日(土)16時より 先着40名で、福岡市美術館学芸員山口洋三さんを迎えギャラリートークを開催します。
お問合わせ:T:092-721-6013  F:092-752-1066



製作について                                   櫻井 共和

絵を描こうとする時、自分が描く手法については大体理解しているつもりだ。
出来上がるであろう作品もおぼろげながら分かっている。
だが、いざ描き始めると同時に今まで考えていたことがどこかへ飛び去ってしまい、全く役に立たない。
床に置いた画布の上に立ち、色々な出来事に向かい合いながら自分の感覚を頼りに筆を走らせていると、
次第にその絵が、『私はここに在る』と主張しだす。それでもひたすら描き続けて、とある段階に来たとき
に、『あー、この作品は出来たのだ』とそれを理解して筆を置く。
何枚もの作品をこうして描いてきたのだけれど、同じものは二つとない。しかし全てこれが私自身なのだと
強く感じる。

私が絵を描くということは、『自分はどこからきてどこへ行くのか』というような、答えの出ないことを
考え続けることなのか。

芸術とは答えが出ない矛盾の中を泳ぎ続けるようなものか。

『芸術家は答えを出さなくていい』というような言葉をどこかで聞いたような気がするが、それは真理
なのかもしれない。

『もしも答えが出たと思えても、それを最終的なものとはしない決意が必要だ』と、ある現代美術家が言っ
た言葉を私は今信じている。



Acrylic on canvas.       215×200㎝
 

「MAAS」映像展 

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2016年10月 8日(土)01時31分40秒 42-150-55-42.rev.home.ne.jp
編集済
  「伊藤高志・ブルべスジェローム・黒岩俊哉 -
 三人のメディア芸術専攻[MAAS]アーティストによる映像展VO.1」
期日:2016.10.3~10.16
場所:アートスペース獏
http://artspacebaku.net
 

コレクション展をリニューアルしました。

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2016年10月 7日(金)12時14分57秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  「アートでつながる-東南アジアの美術グループ」展がスタートしました。
当館の東南アジアの所蔵品15点をアート・グループというテーマで紹介しています。
見たことのある作品も、こんな「つながり」があったんだという発見があると思います。
会期は12月25日までです。ぜひ足をお運びください☆

会期:2016年10月6日(木)~12月25日(日)水曜休館
開館:10:00-20:00(ギャラリーへの入場は19:30まで)
入場料:一般200円、高校・大学生150円、中学生以下無料
会場:福岡アジア美術館、アジアギャラリー
お問い合わせ:TEL(092)263-1100/ FAX(092)263-1105

展覧会HP:http://faam.city.fukuoka.lg.jp/exhibition/detail/331

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/exhibition/detail/331

 

八頭司昴新作絵画展

 投稿者:ヤマネアートラボメール  投稿日:2016年10月 5日(水)17時51分13秒 122-223-43-111.fukuoka.fdn.vectant.ne.jp
  今日から八頭司昴新作絵画展始まりました。
ヤマネアートラボがこれまでに扱って来た中で最も若い作家の個展です。
油彩は見ればすぐに解るように具象画なのですが、線も色彩も複雑に交錯し、「これは一体なんだ」と思わせる不思議な印象を受けます。ドローイングは肥痩の無い線が動き回り、こらもまたその集積が独特な雰囲気を醸し出しています。
見ていてとても楽しい色彩の洪水に身を委ねてみるのも、一種のレクリエーションとなること請け合いです。
どうぞお気軽に複雑だけど楽しい作品を見に来て下さい。

八頭司昴新作絵画展

会期  2016年10月5日(水)~12月3日(土)
    12:00~19:00 日、月、火曜日、祝日休み
会場  ヤマネアートラボ
    福岡市博多区博多駅前3-9-5チサンマンション博多第一1005号
Tel / Fax  092-472-6555

 
    (管理人) 山根さん、書き込みありがとうございます。SNS拡散に際して、お名前の表示を「昂」と修正しています。  

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