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◆7/11(火) 若林美保とゴトウイズミの「禁断のお部屋」@大牟田ふじ

 投稿者:松岡涼子メール  投稿日:2017年 7月 3日(月)23時28分44秒 w0109-49-134-205-160.uqwimax.jp
編集済
  ストリッパー、女優、モデル、マルチパフォーマーとして活躍中の若林美保さんと、
舞台型キャバレーなアコーディオン弾き語りとシアトリカルを中心とした
バーレスクパフォーマー、ゴトウイズミさんの「禁断のお部屋」が、大牟田の元キャバレー・ふじにやってきます!

出演は他に、ヴァイオリンの谷本仰、DJ・BUJICO、
竹永省吾(電子卓上音楽団)のユニットBarren Banquet+平山等子、
弾き語り藤井邦博(魚座)+松岡涼子。

会場のふじは豪華なシャンデリアと真っ赤なカーペットが印象的な元キャバレー。
壁面と中2階には大牟田出身の美術作家・江上計太さんの作品がたくさん展示されています。

見どころたっぷりのライブ、禁断のお部屋へぜひお出かけください!

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7/11(火)
若林美保とゴトウイズミの「禁断のお部屋」@大牟田ふじ
OPEN/START 19:00
ADV¥2000/DAY¥2500(共に+1d)

w/谷本仰、藤井邦博+松岡涼子、BUJICO、Barren Banquet+平山等子

大牟田ふじ
〒836-0023 福岡県大牟田市中島町3-2
https://omutafuji.jimdo.com/


■タイムテーブル
19:00~BUJICO
19:30~Barren Banquet+平山等子(30分)
20:00~「禁断のお部屋」第一部(30分)
20:40~谷本仰(30分)
21:20~藤井邦博+松岡涼子(30分)
22:00~「禁断のお部屋」第二部(30分)

https://omutafuji.jimdo.com/

 

絵本作家 tupera tupera × 写真家 阿部高之 イルヨイルイル モノモノノケ 展

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2017年 7月 3日(月)11時00分5秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  *********************************************************************************************
【会期】2017年7月8日(土)-8月27日(日)
    会期中休館日なし
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
※福岡アジア美術館「おいでよ!絵本ミュージアム2017」チケット提示で2名様まで100円引き
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100万部の大ヒット絵本『かおノート』や『しろくまのパンツ』で話題の絵本作家 tupera tupera の展覧会を開催します!

tupera tupera(ツペラ ツペラ) は、絵本やイラストレーションをはじめ、工作、ワークショップ、舞台美術、アニメーションなど、様々な分野で活動している亀山達矢と中川敦子によるユニットです。本展では、出張写真館など魅力的な企画も手がける写真家 阿部高之とタッグを組み、写真絵本『モノモノノケ』を発表いたします。
多彩に活躍するtupera tupera は、これまでに数多くの絵本を手掛けてきました。創作意欲を刺激する工作型絵本『かおノート』やワクワクする仕掛けが施された絵本『しろくまのパンツ』、クスッと笑えて子どもから大人まで魅了する『パンダ銭湯』など大ヒット作品を生み出しています。その魅力はなんといっても、tupera tupera ならではのユニークな視点で想像力をかきたてるストーリー展開と、多様な工作手法を組み合わせ登場キャラクターの個性を際立てる表現力の豊かさにあります。

絵本作家 tupera tupera × 写真家 阿部高之による新作絵本『モノモノノケ』の魅力を存分にお伝えします!

絵本『モノモノノケ』は、一見普通の家を舞台に、日常生活のひとコマを写真で切り取ります。その写真の中のモノをよく見ると… イルヨイルイル!! モノに魂が吹き込まれた「モノモノノケ」が顔をのぞかせ、今にも愉快な声が聞こえてそうです。実はわたしたちが気付いていないだけかもしれない、ちょっと不思議で愉快な「モノモノノケ」たちの世界が、絵本の中で繰り広げられています。
アルティアムでは、tupera tupera にとって新しい試みとなる写真絵本『モノモノノケ』の原画や絵本制作に使用した立体作品を展示するほか、ワークショップや絵本が読めるスペースも登場します。愉快でブキミな「モノモノノケ」たちの世界をのぞけるほか、絵本の制作過程も垣間見ることができます。本展は、新作絵本をいち早く紹介するオリジナル企画で、アルティアムでしか見ることができない大変貴重な機会です。身の回りにひそむ個性ゆたかで、ちょっと怖い!?「モノモノノケ」たちに会いに、ぜひ足をお運びください。

また、イムズプラザ(B2F) では、「tupera tupera のなつまつり」と題し、にぎやかな空間が広がります。アルティアムとあわせてご覧いただき、tupera tupera の多彩でワクワクする作品を十分にお楽しみください。

≪同時開催≫IMS SUMMER 2017 tupera tupera のなつまつり〈入場無料〉
7月10日(月)~8月27日(日) ※会期中休館日なし 10:00~20:00

【画像】絵本『モノモノノケ』メインビジュアル アリエスブックス(2017)
© tupera tupera / Takayuki Abe

http://artium.jp

 

菅 雄嗣 /scraped painting

 投稿者:WHITE SPACE ONE 齋藤メール  投稿日:2017年 6月30日(金)18時08分27秒 58-3-48-77.ppp.bbiq.jp
編集済
  菅雄嗣は1988年長崎県生まれ 。
現在は母校の東京芸術大学で助手として勤務、
埼玉県松戸市を拠点に作家活動を行っています。
油彩やアクリル絵具を使った、様々な手法を用いた作品や、
近年では scraped painting という、
キャンバスに塗布した絵の具から筆跡や痕跡を描き出す作品の制作を行っています。
今回は九州初の個展を開催します。

菅 雄嗣 /scraped painting
2017年 7月 1日(土) - 9日(日)
13:00-23:00
※7月1日と9日は 13:00-19:00まで

[イベント]
2017年 7月 1 日 (土)16:00-17:30
ギャラリートーク
今回の展覧会について、また過去の作品や活動についてお話をお聞きします。
トーク終了後、レセプションを行います。
話し手 : 菅 雄嗣 (画家)
聞き手 : 齋藤 一樹 (WHITE SPACE ONE)

福岡県福岡市中央区赤坂1-14-24
TEL 090-6178-9180( 担当: 齋藤 )
www.barone.jp

https://www.facebook.com/WHITESPACEONE/

 

親子ワークショップ 「あじびキッズ・ラボ スマホでメディアアートを作ろう!」

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2017年 6月29日(木)15時00分46秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  韓国のアーティスト、ヤルーさんと一緒にスマホを使ったメディアアートに挑戦しませんか。2日間の連続講座で、家族の写真や美術館周辺で撮影したスマホ写真をプリントして上から絵を描き、ストップモーションやARアプリを使って最後に参加者全員でひとつのメディアアート作品にします。夏のアートな思い出を親子で一緒に作りましょう!

 【日 時】 7月16日(日)、17日(月祝)10:00~14:00(連続講座、1日だけの参加は不可)
 【場  所】 交流スタジオ(7F)
 【対 象】 小学3年生~6年生の児童と保護者 10組(1組に1台のスマートフォンが必要です)
 【応募締切】7月10日(月)必着 ※応募者多数の場合は、抽選とさせていただきます。

お申し込み・詳細はこちら
http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/547

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/547

 

7/8(土) ”eF(experimental forum / 実験的な集まり)” ライブ&トークセッション

 投稿者:調 原作メール  投稿日:2017年 6月29日(木)13時44分45秒 125-13-92-220.rev.home.ne.jp
  ”eF(experimental forum / 実験的な集まり)”をコンセプトに
音楽やアートを主軸として様々なジャンルの方を呼んで実験的に発信するイベントを行います。
今後も不定期な形で開催する予定です。

第一回目は、大名のkonya galleryにて、ロンドンを拠点に活動するKen Ikeda氏を迎えて、
ライブとトークセッションの2部構成で進行する予定です。

トークセッションでは、Ikeda氏自身の事や海外でどのような活動をされているかなど、
ライブだけでなくより深く作家について掘り下げるような内容でお送りできればと思います。

時間:
Open / 18:00 Start / 18:30 End / 20:30

場所:
紺屋ギャラリー
福岡市中央区大名1-14-28 第一松村ビル 202

料金:
adv / 1500円 day / 2000円

Live:
Ken Ikeda
duenn

VJ | REC:
Gensaku Shirabe

出演:

Ken Ikeda

ロンドンを拠点に活動する作曲家、演奏家、美術家。創作楽器のアコースティックノイズと
DX7のサイン波によって、プリミティヴで独特な"電子音楽"を構築している。
Touch,SPEKK,Baskaru,White Paddy Mountain,Home Normal等のレーベルからアルバムをリリース。
これまでに杉本博司、森万里子、横尾忠則、デビッド・リンチ等のヴィデオ作品や展示に楽曲を提供したほか、
ロンドンではJohn Russell,Eddie Prevost,David Toop,Paul G. Smith, Simon Scott等のフリーインプロヴァイザーと共演する。
http://www.spekk.net/artists/ikeda_jp.html

duenn

福岡在住。コンポーザー。カセットレーベル「duennlabel」主宰。
Merzobow、勝井祐二、Furukawa Miki÷U-zhaanなどのカセット作品をリリース。
2013年より「少し実験的な音楽会」というコンセプトで自主企画「ex」始動。
これまでに浅野忠信、中原昌也、くるり岸田繁、Kyoka、Taylor Deupree、Oval a.k.a Markus Poppなどを招聘。

2017年よりナカコーこと中村弘二(Nyantora)とアンビエントイベント『Haradcore Ambience』始動。
宇川直宏主催Dommuneにて『HARDCORE AMBIENCE』を不定期に配信する他、
国内外の音楽、美術分野のアーティストとコラボレーションを繰り広げながら、
アンビエントミュージックの更なる拡張を目指す。

コンポーザーとしてもミニマムな機材でサウンドコラージュを追求。
最新リリース作品は『3RENSA』Merzbow.duenn.Nyantora (art work 宇川直宏) 。
2017年秋より「無とは何か」をコンセプトに新プロジェクト『oF』始動予定。
http://duennjp.tumblr.com/

Gensaku Shirabe

quelle(ポストクラシカルユニット)、border(ラップトップ)名義で活動を行う一方、
インスタレーション作品の展示等の芸術活動も不定期で行なっている。
今回は、processingで生成したビジュアライザーにてVJ+演奏の録音を担当します。
http://yoin-callback.info/

https://www.facebook.com/events/281359049005710/?active_tab=about

 

今週末6/24(土)&25(日)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2017年 6月21日(水)16時15分45秒 softbank221087011189.bbtec.net
  お世話になっています。
Studio Kura(糸島市)は、弊社が実施しているアーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
   - Shuwen Xu 中国/絵画、映像 「CONTAINER」
   - Francisca Derqui アルゼンチン/写真 「What remains when it evaporates」
   - Cameron McIntosh カナダ/染織 「Novel Shibori and Batik on Silk」
   - Laura Williams オーストラリア/絵画インスタレーション 「Map」
   - Hannie van den Bergh + Jan van den Berg オランダ/パフォーマンス
    「Watching and being watched: 見見ゆ」
  - Hugh Davies オーストラリア/ミクスドメディア 「Fanology」
   - Samina Islam パキスタン/絵画、刺繍 「Visual Mapping」
   - Rajiv Alvares インド/デジタル・イラストレーション 「Star Wars Challenge」
   - Xuewei Loy シンガポール/絵画
  「 I could be anywhere: 独り暮らしなら、どこでも同じ。」
   - Elvira Lantenhammer ドイツ/絵画 「Japanese Siteplans」


◆日時: 6月24日(土)、25日(日) 11時から18時まで
         入場無料 ※事前予約不要、参加無料
         24日15時より展覧会パーティーおよびアーティスト・トークを開催。
         Hannie&Janのパフォーマンス 6/24(土)14:00-14:30頃、16:30-17:00頃
                     25(日)11:40-12:00頃、14:40-15:00頃、16:40-17:00頃


◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分(連絡のうえ駅より送迎あり)
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)


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Shuwen Xu シューウェン・シュ
中国と米国を拠点とするビジュアルアーティストおよび空間デザイナー。
個展「CONTAINER」
滞在部屋が思考や感情、物事の容器と捉え、ここでの環境の変化を通じて、自身や周囲との関係を模索した絵画と映像作品を展示します。



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Francisca Derqui フランシスカ・デルキ
アルゼンチンのブエノスアイレス生まれ在住の写真家。
個展「What remains when it evaporates」
嗅覚を視覚的に捉える方法を試み、匂いが個人のイメージや効果としてどのような印象が与えるのかを探求した写真作品群をお見せします。



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Cameron McIntosh キャメロン・マッキントッシュ
カナダを拠点に、パステル、バティック、写真の制作を行うアーティスト。
個展「Novel Shibori and Batik on Silk」
化学染料を用いて絹を染める方法を探求し、バティックと絞り染めを組み合わせたユニークな作品を展示します。



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Laura Williams ローラ・ウィリアムズ
西オーストラリアのパースに活動拠点を置く画家。
個展「Map」
温室の構造や形状の特徴を探求した作品や、ここで育つ植物の記録として制作したインスタレーションを発表します。



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Hannie van den Bergh + Jan van den Berg
ハーニ・ボン・デン・ブルグ & ヤン・ボン・デン・ブルグ
日蘭関係、物や科学、文化の相互交流など、長期的に日本を研究しているオランダ人アーティストデュオ。
パフォーマンス「Watching and being watched: 見見ゆ」
九州訪問や人々との会合などを通して「見ること、見られること」に特化したパフォーマンスを行います。



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Hugh Davies ヒュー・デイヴィス
オーストラリアのメルボルンを拠点に多分野に活動するアーティスト。
個展「Fanology」
先史時代の手持ちの道具機器に代表される日本の扇に着目し、言語、イメージや歴史、今日の扇に代わるデバイスを調査し、重ね合わせた作品群を発表します。



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Samina Islam サミーナ・イスラム
オランダで生まれ育ち、現在はパキスタン在住の多分野で制作活動を行うアーティスト。
個展「Visual Mapping」
周辺地域のリサーチに基づいて画像や映像、素材を集めて、絵画と刺繍で制作した作品をお見せします。



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Rajiv Alvares ラジーフ・アルバレス
インド在住のビデオゲーム業界で活動するコンセプチュアル・アーティスト。
個展「Star Wars Challenge」
自身で考えた「スター・ウォーズ」の新しいキャラクターやワンシーンのデジタルイラストレーション作品4点をお見せします。



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Xuewei Loy シューウェイ・ロイ
シンガポール出身、現在ロンドンで弁護士として働き作品制作を行う画家。
個展「独り暮らしなら、どこでも同じ。」
自身が8年前に大学進学のため母国を離れ、異なる国々や都市で暮らす経験をもとに、一人暮らしがテーマの絵画作品を発表します。



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Elvira Lantenhammer エルビラ・ランテンハンメラ
ホンブルグ・アン・マインに在住するドイツ人画家。
個展「Japanese Siteplans」
直感的に見つけた色を絵画の構成に用いて、掛け軸から影響を受けた日本の敷地図に関する大小の絵画を制作発表します。

宜しければご参加ください!

 

 

Asian Arts Air FUKUOKA: Gate06

 投稿者:asian arts air fukuokaメール  投稿日:2017年 6月16日(金)23時35分26秒 KD106172211142.ppp-bb.dion.ne.jp
編集済
  FB_header_gate06

Gate 06
Kuala Lumpur, Ulsan

インドネシア、マレーシア、フィリピン、ヨルダン、台湾、日本の作家による現代美術展「Barehands Asian Artist Residency Project, Kuala Lumpur 2017, Vol 1.」(5/12-7/12国立ビジュアルギャラリーマレーシア)に出展した武内貴子、牧園憲二によるレジデンス報告。また日本側の代表である阿部守に、数カ年に渡りどのようにしてヨルダン、インドネシア、福岡、マレーシアとアジア各地でレジデンスプロジェクトを展開してきたのか、これまでの経緯をお話いただきます。
昨今、韓国での活動がますます盛んな福岡。韓国の蔚山広域市で開催された「Taehwa Ecoriver Art Festival」に出展した三輪恭子による現地での活動報告(聞き手:鈴田ふくみ【三菱地所アルティアム】)。

日時...2017年7月8日(土) 16:00~18:00 ※開場15:30
会場...Cocoperi(福岡市中央区今泉2丁目3-28)
定員...20名(要予約・先着順)
参加費...
一般:1000円~1500円…要ワンドリンクオーダー(500円)
学生:無料…要ワンドリンクオーダー(500円)
ゲスト...
阿部守(美術家)、武内貴子(美術家)、牧園憲二(美術家)→ クアラルンプール・マレーシア
三輪恭子(美術家)→ 蔚山広域市・韓国

申込方法...asian.arts.air.fukuoka[a]gmail.com まで申し込みください。(先着順)
またはFBイベントの「参加ボタン」を押してください。
FBイベント:https://www.facebook.com/events/108412763102778

>>詳細
http://asian-arts-air-fukuoka.net/gate06/
 

JOKE LANZ福岡演奏

 投稿者:deterraメール  投稿日:2017年 6月15日(木)10時11分57秒 103.5.140.167
  JOKE LANZ (スイス)
www.suddeninfant.com

2013年9月に Sudden Infant 名義でテトラに来てもらって以来、約3年半ぶりの Joke Lanz のライブです。
前回は圧倒的なヴォイス・パフォーマンスでしたが、今回はターンテーブルを使った演奏を見せてくれるようです。
対バンは DJ Speedfarmer、トミさん、蝉の岡崎さんを加えた蹂躙、とこちらも豪華です。ぜひ、ご来場ください!

2017/06/17 (土)

Art Space Tetra
福岡市博多区須崎町 2-15
http://www.as-tetra.info/
092-262-6560
開場:19:00 / 開演: 19:30
チケット: 2000円 +1ドリンクオーダー
ゲスト:DJ Speedfarmer / tomi / jyurin with Okazaki Yasuhiro (?)

www.suddeninfant.com

http://www.deterra8.com

 

安藤圭汰展 「花は野にあるように

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2017年 6月12日(月)01時46分13秒 119-175-32-103.rev.home.ne.jp
  安藤圭汰展 「花は野にあるように」
期日:2017.6.12~6.25
場所:アートスペース獏
 

◆6/12 即興演奏・舞踏コラボレーションライブ《宇宙音》

 投稿者:松岡涼子メール  投稿日:2017年 6月11日(日)10時18分3秒 w0109-49-134-205-160.uqwimax.jp
  中洲のジャズスポット・リバーサイドを舞台に、
広がりのある即興演奏と舞踏によって
観客の皆様を宇宙空間へ誘うパフォーマンスを目指すユニット、
「宇宙音」ライブのご案内です。

5/2の大舞台「Real Jazz Revolution」以来の5人のセッション、
今回はどんな宇宙があらわれるのか、ぜひお立会いください!

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即興演奏・舞踏コラボレーションライブ《宇宙音》

武井庸郎 ドラムス
堀尾茂雅 コルネット
波多江崇行 ギター
福山ワタル ベース
松岡涼子 舞踏

6/12(月) Start 20:00
Charge 1500 yen (table charge, drink 別)
Table Charge : ¥800(Alcohol)・¥500(Soft Drink)
※予約不要、お気軽にお越しください。

River Side
福岡市博多区中洲3-7-34 2F
(中洲 Gate’s ビル裏)
092-281-6843
http://jazz-riverside.jp/


※写真/撮影:犬伏邦明
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http://ry-k-m.tumblr.com/

 

IAF SHOP* 「浦川大志、名もなき実昌 作品展」

 投稿者:IAF SHOP*佐藤恵一  投稿日:2017年 6月10日(土)01時07分59秒 KD027081051075.ppp-bb.dion.ne.jp
  みなさんこんにちは。福岡市中央区薬院にあるギャラリーIAF SHO*の佐藤恵一です。
昨日から行われている展覧会の告知をさせてください。
急に決まって期間が短いのと直前にゴタゴタしたのでお知らせが遅くなりました。
なのでDMやフライヤーもないですが、是非見に来ていただき意見をもらいたい展示になっています。
よろしくお願いします。

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浦川大志、名もなき実昌 作品展

期間:2017年6月9日(金)~11日(日)、6月16日(金)~18日(日)
休廊日:月・火・水・木曜日休廊
時間:金・土曜日18:00-23:00  日曜日13:00‐18:00
料金:無料
場所:IAF SHOP*
福岡市中央区薬院3-7-19 2F
TEL:090-5475-5326(佐藤)
http://iafshop.tumblr.com/

【展示について】
上記会期で行う予定でした「浦川大志、名もなき実昌二人展<SITE!!>」は会期を待たずに中止することとなりました。申し訳ありません。そして次の展開として同会期同会場にて「浦川大志、名もなき実昌 作品展」を開催します。
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ゴタゴタについて少しだけ書いています。
IAF SHOP*のサトウのブログ「うるさいギャラリー」
http://urugallesk.exblog.jp/

ありがとうございました。


 

イム・イェン・サム滞在作品公開&トーク

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2017年 6月 8日(木)17時18分13秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  福岡アジア美術館に5月より滞在していたマレーシアのアーティスト、イム・イェン・サムさんが、短い滞在の中で一組12点の刺繍作品を完成させました。福岡で出会った12人の地元の方々の顔を、ガーゼに刺繍で表した作品です。
つきましては、滞在作品を公開するとともに、作家本人によるギャラリートークをおこないます。ぜひお越しください。

【会 期】 6月11日(日)~7月11日(火)
【会 場】 彫刻ラウンジ(7F)

◆ギャラリー・トーク◆
【日 時】 6月11日(日)14:00~15:00
【場  所】  彫刻ラウンジ(7F)
      *逐次通訳(中国語/日本語)

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/542

 

横浜ダンスコレクション2018 コンペティション 振付家募集

 投稿者:横浜赤レンガ倉庫1号館メール  投稿日:2017年 5月31日(水)19時51分57秒 HDOcd-03p17-98.ppp11.odn.ad.jp
編集済
  世界の舞台へ-振付家募集

1996年に「新進振付家の発掘・育成」と「コンテンポラリーダンスの普及」を目的にスタートした 「横浜ダンスコレクション」。
このフェスティバルの核となるコンペティションでは、
時代を共有して身体と表現に新たな視線を向ける「振付」のオリジナリティーに価値をおいています。
応募書類・映像による審査を経て選考されるファイナリストは、
2018年2月に開催される「横浜ダンスコレクション2018」での本選(上演審査)へと進みます。
世界の舞台・創造の未来への扉<コンペティション>にぜひ挑戦してください。

[募集期間]
2017年5月15日(月)~7月17日(月・祝)必着 ※持ち込みの場合は18:00まで

応募用紙、提出資料等、詳しい内容につきましては、
横浜ダンスコレクションWEB、
コンペティション募集要項をご確認ください。 http://yokohama-dance-collection.jp/

[主催・お問合せ]
横浜赤レンガ倉庫1号館 [公益財団法人横浜市芸術文化振興財団]
TEL:045-211-1515 MAIL: ydc@yaf.or.jp
〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港1-1-1 横浜赤レンガ倉庫1号館
http://yokohama-dance-collection.jp/

http://yokohama-dance-collection.jp/

 

平成30年度海外クリエーター招聘プログラム&リサーチ・レジデンス・プログラム公募受付中!

 投稿者:トーキョーワンダーサイトレジデンスメール  投稿日:2017年 5月30日(火)15時13分32秒 p4496139-ipngn25501marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
  トーキョーワンダーサイトレジデンスでは、アーティスト、キュレーター、リサーチャー、音楽家、パフォーマー、デザイナー、建築家といった様々な分野のクリエーターを対象に多彩なレジデンス・プログラムを展開しています。また、オープン・スタジオやトークなどのイベントを開催し、創造的な交流や成果の発表の機会を設けています。
この度、以下の2つのレジデンス・プログラムに参加するクリエーターを募集します。
日本人クリエーターの応募も受け付けておりますので、東京での制作やリサーチ活動に関心のある方は是非!皆様からのご応募をお待ちしております。

■平成30年度海外クリエーター招聘プログラム
■平成30年度リサーチ・レジデンス・プログラム

1) 平成30年度海外クリエーター招聘プログラム
滞在期間:3ヶ月間
募集人数:6名(予定)
募集分野:ヴィジュアルアート、建築、デザイン、キュレーション、アドミニストレーション
サポート内容:居室(シングルルーム)、渡航費、滞在費、活動支援金
スタジオ:シェアスタジオを提供
※海外在住の日本人クリエーターも応募可

2) 平成30年度リサーチ・レジデンス・プログラム
滞在期間:約6週間
募集人数:15名(予定)
募集分野:ヴィジュアルアート、音楽、サウンドアート、パフォーミングアート、建築、デザイン、キュレーション等の文化芸術に関する分野
サポート内容:居室(シングルルーム)
スタジオ:なし
※日本人クリエーターも応募可

■応募締切
応募申し込み:平成29年6月27日(火)日本時間18時まで
作品データ提出:平成29年7月6日(木)日本時間18時まで

■応募方法
トーキョーワンダーサイトのウェブページ(http://www.tokyo-ws.org/application/2017/05/r0512.shtml)から、「応募要項」「アプリケーションパッケージ」をダウンロードし、応募書類を送付してください。

応募詳細、よくある質問(FAQ)はこちらをご覧ください。
http://www.tokyo-ws.org/application/2017/05/r0512.shtml

■問い合わせ
海外クリエーター招聘プログラム:inter2018■tokyo-ws.org
リサーチ・レジデンス・プログラム: research2018■tokyo-ws.org
※■を@に変換してください。

http://www.tokyo-ws.org/application/2017/05/r0512.shtml

 

「The Joy of Art」Moon×Yvonne

 投稿者:イタリア会館・福岡 ギャラリースパツィオメール  投稿日:2017年 5月23日(火)13時52分38秒 p900042-ipngn200909fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  イタリア会館・福岡 ギャラリースパツィオでは、オランダを拠点に活動するイヴォンヌ・ベイレンと、福岡を拠点に活動するムン・チヨンの展覧会を開催いたします。

「The Joy Of Art, Moon×Yvonne」
会期 2017年 5月26日(金)-6月3日(土)
   12:00-19:00(最終日16:00)  5/28.5/30・休廊
会場 イタリア会館・福岡 ギャラリースパツィオ
 ☆オープニング 5月26日(金)18:00~

文 芝瑛  インスタレーション+Video_2.40min

あなたと私が出会って、お互いが一つの紐でつながった。この世の中で、「一人で生きている」人なんていない。いつも誰かに出会え、話を交わして喜びを分かち合い、悲しみを共有する。喜びに包まれた人に出会えば喜び合い、悲しみに包まれた人に出会えば悲しくなる。
 このように、私たちはいつも誰かと感情を分かち合い、互いに影響を与え合う。「The Joy of Art」という今回のタイトルは、分かち合える楽しさと喜びについて語っている。その中でも私のテーマは「染まる」である。人生という旅で出会った私たちは、お互いに染まりながら、この世を生きている。人と人とが互いに影響を及ぼし合っては、誰かに染まっていく一連のプロセスを舟をモチーフに表現した。青色に染まった船と船を繋げた糸は、多岐にわたっては、また一つに繋がる。舟をメインにイメージして、インスタレーションと映像作品(2.40min)を展示する。

Yvonne Beelen  セラミック・写真・図面・織物

イボンヌ・ベイレンは、オランダ出身の様々な分野にまたがるコンセプチュアルアーティストで、その表現は、絵画・彫刻・空間芸術・映像・デザインやパフォーマンスなど多岐にわたる。彼女はもっとも女性的なパーツ、すなわち女性器をモチーフとした作品で知られ、フランス・エストニア・日本などで展示を行ってきた。
彼女はこの最も女性的なパーツのことを「アナ・シルマイ」と呼ぶ。この言葉は古代ギリシャ語で「女性が体を見せる時に感じられる幸せ」という意味を持っている。人々の考えや歴史などからインスピレーションを得て古からの観念を変えようと試みいるベイレンは、アジアとイタリアを繋げる唯一の物を探した。見つけたのは、ポーセリン(磁器)。ポーセリンという言葉を語源辞書で調べると、イタリアの「ポーケラナ」という生き物からきていて、その殻は女性器に似ている。それにより、愛と美と性を司るギリシア神話の女神アフロディーテにお守りとして使われてきた。
それは昔の日本の勾玉とほぼ同じようだ。


日本とオランダで何か楽しい事が出来たらいいなと思っていた二人。
今回の展示は、二人にとって海を越えて繋がる特別な時間になることでしょう。

5月26日(金)18:00よりオープニングをいたします。
作家が在廊しますのでご参加ください。

■会場案内
イタリア会館・福岡がわかりにくい場所にありますので・・
国体道路沿い今泉バス停(赤坂方面行き)近くのカフェ・ベローチェの角を曲がり、
南へ100m進んで左側季離宮(ときりきゅう)の一番奥の建物中離宮2階です。

イタリア会館・福岡
アートスペース・ギャラリー スパツィオ
福岡市中央区今泉1-18-25 季離宮(中離宮2F)
Tel 092-761-8570 Fax 092-761-9229
mail spazio@italiakaikan.com
http://italiakaikan.com

http://italiakaikan.com

 

今週5/25(木)~27(土)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2017年 5月22日(月)11時58分13秒 softbank221087011189.bbtec.net
  お世話になっています。
Studio Kura(糸島市)は、弊社が実施しているアーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
- JP Neang 米国/グラファイト、水彩画 「Finding Home」
- Justin Lee シンガポール/インスタレーション 「かつてそこはわたしの遊び場だった」
- Jesse Ng 米国/ アクリルガッシュ絵画、ドローイング 「Shelters」
- Brandon Joel Fernandes アラブ首長国連邦/デジタル・イラストレーション 「縁 Fate」
- Naomi Soh シンガポール/ 水彩画「縁 Fate」
- Colin Peel オーストラリア/ 水彩画
「Springtime ? Water Colour Sketches of Itoshima and its People」
- Elena Boils メキシコ/ドローイング 「The Minimum Excess」

◆日時: 5月25日(木)~27日(土) 11時から18時まで
         入場無料 ※事前予約不要、参加無料
         27日15時より展覧会パーティーおよびアーティスト・トークを開催します。
         *なおJustin Leeの展示は28(日)まで現在開催中、Brandon Fernandes&Naomi Sohの展覧会は、5/27(土)&28(日)のみ開催。

◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分(連絡のうえ駅より送迎あり)
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)


JP Neang JP ニエン

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米国に拠点を置くアーティスト、教育者およびクリエイティブ・ディレクター。
個展「Finding Home」
暮らしに基づいた個人的な経験をドローイングや水彩で探求します。鑑賞者が小さいと思うもの、見えるものをより大きく感じられるように意識した作品を発表します。



Justin Lee ジャスティン・リー

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シンガポール在住の現代作家。
個展 「かつてそこはわたしの遊び場だった」
放置された日常品を集めたインスタレーション作品を発表します。視聴者や制作者によって物の意味がどのように捉えられ変化していくかを探求しています。*5/28まで現在開催中。



Jesse Ng ジェシー・イン

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ニューヨークのブルックリンに在住するビジュアルアーティスト。
個展「Shelters」
糸島の田園風景にある家々を遊び心のある形で分解しながら描き出したものです。建築物の構造と周囲の植物や森林との関係をデザインと機能の両面から分析した作品をお見せします。



Brandon Joel Fernandes ブランドン・ジョエル・フェルナンデス (画像左側)アラブ首長国連邦のドバイ市から参加の若手メディアアーティスト。
Naomi Soh ナオミ・ソー (画像右側)シンガポール在住のアーティスト。

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二人展 「縁 Fate」
異なる地域で暮らす2人が偶然に出会う「縁」を糸島でのインスピレーションを組み合わせながら描く作品群をお見せします。去年スタジオクラにて滞在制作を行ったブランドンとナオミが再びレジデンスに参加し、コラボレーション制作を行いました。



Colin Peel コリン・ピール

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オーストラリアのメルボルン在住の造形画家。
個展 「Springtime ? Water Colour Sketches of Itoshima and its People」
糸島と自然の光、そしてスタジオクラがある周辺地域の両方を捉えた水彩画作品を発表します。コットン紙や合成紙など異なる特徴を持つ素材を用いながら描くことにも挑戦しています。



Elena Boils エレナ・ボイルス

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メキシコ出身、英国に拠点を置くイラストレーターおよびアーティスト。
個展「The Minimum Excess」
自分のイメージ制作における内外のプロセスを探究し、色、深さ、そして完成することの複雑さを取り去ったドローイング作品を発表します。


ぜひお立ち寄りください!

http://studiokura.info/

 

サナトリウム無審査一般公募展

 投稿者:角孝政メール  投稿日:2017年 5月21日(日)19時02分49秒 ab042197.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  搬入締め切りあと10日しかありませんがよろしくお願いします。
サナトリウム無審査一般公募展
搬入締切・5月31日
会期・?6月1日~7月4日

https://bu9t-sm.wixsite.com/html/2016-11-24-2017-1-10-1

https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1

 

出品者募集『槻田アンデパンダン2017―私たちのスクラップ&ビルド展』

 投稿者:花田伸一メール  投稿日:2017年 5月21日(日)16時27分55秒 61-22-96-206.rev.home.ne.jp
編集済
  8月に筑豊商店街(北九州市八幡東区)でアンデパンダン展やります。
出品者募集中。
興味ある方は、5/27(土)14~17時 現地下見会・説明会・おやじ飲み会@筑豊商店街 にご参加ください。
その後も不定期にミーティング飲み会開きます。

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大人の図工時間 the land school 2017
『槻田アンデパンダン2017―私たちのスクラップ&ビルド展』
Tsukida Independent Show 2017 - Scrap & Build Art Works of/by/for the People

都市も美術も破壊と創造の繰り返し。
昭和の気配を色濃く残す市場でこれからの私たちに必要なスクラップ&ビルドを考えよう。

会期:2017年8月(予定)
会場:筑豊商店街(北九州市八幡東区茶屋町1-7)
参加アーティスト(随時募集中):鈴木淳、森秀信、鶴留一彦、福地英臣、金森重樹、谷尾勇滋、田口高明、田口順二、表現集団「万華鏡」樹里、坂崎隆一、渭東節江
友情出品:島袋道浩(美術家/沖縄)

主催:槻田小学校おやじの会OB、筑豊商店組合
協力:八万湯プロジェクト、Operation Table
企画:花田伸一(キュレーター/槻田小学校おやじの会OB)

「槻田アンデパンダン」は昭和初期創建の筑豊市場を舞台に開催される自律型アート・イベントです。
作品展示、音楽演奏、パフォーマンス、トーク等、この市場に関心ある人なら誰でも参加できます。
ただし筑豊市場のお客さん/お店/槻田小学校おやじの会OBが困ることはお断りします。
自己申告・自己負担・自己責任のもとに活動できる Independent(アンデパンダン)な人たちの参加をお待ちしています。
また表現まではしないけど何かお手伝いしたいという方のお申し出もお待ちしています。

現地下見会・説明会・槻田小学校おやじの会OB飲み会
日時:2017年5月27日(土)14~17時
会場:筑豊商店街(北九州市八幡東区茶屋町1-7)

お問合せ 花田(hanadada○d1.dion.ne.jp ○→@)

https://www.facebook.com/槻田アンデパンダン2017私たちのスクラップビルド展-1921417821224666/

 

飯山由貴 個展「Words coming out of the wards」

 投稿者:ART HUB 三樹荘メール  投稿日:2017年 5月19日(金)18時53分51秒 KD119104116150.au-net.ne.jp
編集済
  福岡市城南区にあるアートスペース、「ART HUB 三樹荘」にて、飯山由貴の個展を開催いたします。

飯山さんは、福岡では2013年、2014年に津屋崎の旧玉乃井旅館で開催された「28ZAKI海浜博覧祭(第一回、第二回)」や、昨年福岡市美術館の「歴史する!」に参加されたアーティストです。
「歴史する!」をご覧になった方は多いと思いますが、旧玉乃井旅館の一室に置かれている戦争画との出会いをきっかけに、安部さん(旧玉乃井旅館オーナー)へのインタビュー、所縁のある風景や写真で構成された映像と、実際の戦争画を組み合わせたインスタレーション、別会場では現在進行形で調査を続けている博多湾の引き揚げについての資料、また美術館のギャラリーガイドボランティアツアーでの対話を元にした作品などを展示していました。

(ここからは三樹荘代表の渡邊の私的な見解です)
飯山さんは、人や物や土地との出会いをきっかけに、会話の中の言葉、場所・人の記憶や記録など、過去から未来に残る「何か欠片のようなもの」を出発点に、丁寧な聞き取りや調査、思考を続けて作品にしています。
すでに編集され、体系化された「歴史」や「制度」に、かき消されてしまいそうな出来事や、その渦中にいた・いる人々の記憶・個人の視点から語られる物語を、飯山さんは時にその人自身の目となり、時に社会的背景や環境からの影響を考察する「他者」「アーティスト」として、想像し、経験します。

そして飯山さんの視点(断定はしない、編集は最低限の)を介して、一つの作品になったものを鑑賞者は経験するのですが、私はいつも、そうしようと思わなくてもやっぱり固定されてしまっている物事や風景や歴史の見方に、ふっと風が吹くような感じがあります。無意識のうちに「知っている」と思い違ったり、固まってしまったイメージを持っていたり、雑に見てしまうものがあり、それに日々疑問を投げかけ、丁寧に考えていかなければと、自分の姿勢を正される思いがするのです。



本展では、飯山さんの家族の1人が持つ幻聴、幻覚を、家族で再現する試みの記録映像作品(「あなたの本当の家を探しにいく」「ムーミン一家になって海の観音さまに会いにいく」)、精神病院の医療記録に関する映像作品、その他ドローイングや記録資料などをインスタレーション形式で展示します。

本展は、飯山さんの福岡での初の個展となります。
大変貴重な機会となっておりますので、ぜひご高覧ください。

ART HUB 三樹荘 渡邊瑠璃



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飯山由貴
「Words coming out of the wards」


日時:2017年6月3日~6月17日 *月・火休み
   13:00~19:00

入場料:300円

会場:ART HUB 三樹荘 福岡市城南区西片江2−31−3


関連イベント:参加費1000円(ワンドリンク付)

6月3日 17:30~オープニングレセプション
       18:00~ トーク > 飯山由貴×趙純恵(福岡アジア美術館学芸員)

 趙純恵(チョウ スネ)
 東京生まれ。東京藝術大学大学院美術研究科修士課程修了。
 東アジアの近現代美術、移民史の調査・研究をしながら国内外で展覧会をつくる仕事をしてきた。
 現在、福岡アジア美術館学芸員。



6月8日 スクリーニング 17:00~ at三樹荘202
   飯山さんの過去の作品を中心に、作家本人によるお話を交えて上映します。




作家プロフィール

飯山 由貴(いいやま・ゆき) http://yukiiiyama.flavors.me

1988年 神奈川県生まれ
2011年女子美術大学芸術学部絵画学科洋画専攻卒業
2013年東京藝術大学大学院美術研究科油画修了

個展
2016 「アーティスト in 六区 2016 vol.1 生きている百物語」瀬戸内国際芸術祭
    春会期、宮浦ギャラリー六区、2016
2015  「Temporary home, Final home」(APMoA Project, ARCH Vol. 16)愛知県美術館、愛知
2014  「あなたの本当の家を探しにいく/ムーミン一家になって海の観音さまに会いにいく」東京
waitingroomhttp://waitingroom.jp/japanese/exhibitions/2014/yuki_iiyama/yuki_iiyama2014.html
2013  「湯気 けむり 恩賜」実家JIKKA、東京

主なグループ展
2017「MOTサテライト2017春 往来往来」旧印刷所、清澄白河、東京
2016 「歴史する! Doing history !」福岡市美術館、福岡
2015「戦争画STUDIES」東京都美術館、東京
2014「第二回28zaki海浜博覧祭」旧玉ノ井旅館、福岡
2013「28zaki海浜博覧祭」旧玉ノ井旅館、福岡

http://mikiso-project.jimdo.com

 

『羽永光利 一〇〇〇』 販売開始

 投稿者:福岡アジア美術館ミュージアムショップ・ロンホァ  投稿日:2017年 5月18日(木)13時57分22秒 p73a2c718.fkoknt01.ap.so-net.ne.jp
  羽永光利の新刊『羽永光利 一〇〇〇』の販売が
ミュージアムショップロンホァで始まりました。
1024ページのボリュームで羽永光利の作品を紹介しています。
さらに作品だけでなく黒ダライ児によるテキストも加えた
充実した内容となっています。
福岡でこの新刊を手に取ってご覧いただけるのは
ミュージアムショップロンホァだけです。
60年代から80年代にかけての貴重な写真が多く掲載されており
注目の一冊です。

アートギャラリー「青山目黒」でも新刊のご案内として
『羽永光利 一〇〇〇』が紹介されています。

http://aoyamameguro.com/artists/mitsutoshi-hanaga-1000bunko/

この機会にぜひ、ミュージアムショップロンホァへお越しください。


 

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