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PORTA CHIUSA  

 投稿者:deterraメール  投稿日:2016年 9月10日(土)16時28分12秒 w4d251.AFL17.vectant.ne.jp
編集済
  deterra presents..............

PORTA CHIUSA (スイス)福岡演奏

2016年9月24日(土)

ゲスト

JYURIN

CAPTURE
中村勇治(s.sax,bass-clarinet)
谷本史童(尺八)
白水マサキ(guitar)

Art Space tetra
福岡市博多区須崎町 2-15
http://www.as-tetra.info/
092-262-6560
開場:19:00 / 開演: 19:30
チケット: 2000円 +1ドリンクオーダー

Porta Chiusa(スイス)
このポルタ・チウーザは、私たちの住む21世紀が未だそれぞれの国家に根ざして存在しており、公平な社会には程遠く、個人が肌の色や人種によって判断され、食生活、健康、教育へのアクセスは階級によって左右されるという事実に疑問を投げかけています。
その最大のテーマは、人間の尊厳と平等、この譲ることのできない権利が、このように大きな社会の中では軽視されがちだということです。
ビデオ映画の中では、ガラスのドアが使用されます。その透明なガラスのドアに描写を繰り返すことによってジョバンニ・デイ・ステファノは、見通しの悪さを表現します。しかしそれは、決して成功することはなく、いつもどこかに透けて見える部分が残ってしまうのです。ポルタチウーザはこの不完全に塗られたガラスドアで、今の社会の過剰な安全対策の不可能さを象徴しています。絶対の安全など存在しないのです。
ハイケ・フィードラーの文章とジョルジオ・アンドレオリの映画は、今日ヨーロッパで問題視されている移民に関する犯罪に焦点をあてます。その問題は、“移民”が犯罪者、危険、反社会的と見なされる原因を作りだしているのです。それに対してポルタ・チウーザは、一つの危険信号を送ります。
パエド・コンカが作曲した曲“ポルタ・チウーザ”は、3人のクラリネット奏者、ハンツ・コッホ、ミヒャエル・テイーケ、パエド・コンカによってライブ演奏されます。

http://www.deterra8.com

 

IAF shop*にイタズラしました。最終回。

 投稿者:和田聡文メール  投稿日:2016年 9月 7日(水)22時57分4秒 ac090141.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  正式な展示ではありませんが、ちょっとイタズラを仕掛けました。
タイトル、フライヤーはありません。
7月末、8月に続き、3回目。今回で最終回。

過去の個展で使用した消しゴムハンコを再利用。
蝋(ろう)で固めたバケツ一杯の蝉の抜け殻の墓標。
墜落する抜け殻の塊。
上から目線でおしっこするチョウチョたち。
夏が終わる、五十路を過ぎた身体は冷えてゆく。

  遠くの山からやって来た、
  綺麗なちょうちょばかりでは、
  わたしは寂しい。

  近くの山からやって来た、
  黄金虫に喰われるばかりでは、
  わたしは寂しい。

  大きく立派な羊の群れに、わたしが入る理由は無い。

  うるさい蝉は何処に行った?

福岡の状況についての、ド素人のおいさんによる
しみったれた、間抜けな抗い。


会期:   2016年9月8日~9月24日ぐらいまで(詳細未定)
       月~水曜日  お休み
       木・金曜日  19:00~22:00
       土曜日    18:00~深夜まで
       日曜日    13:00~18:00

会場:   IAF SHOP*(福岡古参の現代美術系ギャラリー)

場所:   810-0022 福岡市中央区薬院3-7-19-2F

イタズラした人: 和田聡文

関連URL:

 IAFshop*ブログ: http://urugallesk.exblog.jp/


■ 前々回のイタズラ(2016年7月28日~8月6日)

 IAFshop*ブログ: http://urugallesk.exblog.jp/25500535/

 youtube:    https://www.youtube.com/watch?v=VFDmMXlSs5A

■ 前回のイタズラ(2016年8月8日~9月5日)

 IAFshop*ブログ: http://urugallesk.exblog.jp/25633655/

 youtube:    https://www.youtube.com/watch?v=GlTH-_ac_tU

■■■ 告知!!■■■

9月29日からは、「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2016」の関連イベント
『AFAF AWARDS 2016』に出展中の画家、坂井彩優美さんの個展が
IAF shop*で開催されます。
おっさんの展示でドンヨリよりしたそこのあなた!!
彩優美さんのキュートな世界で癒されて下さい!!

展覧会タイトル:あしたみる夢

作家名:坂井彩優美

期 間:2016年9月29日[木]-10月16日[日]

休廊日:月・火・水曜日休廊

時 間:木・金・土曜日18:00-23:00 日曜日13:00-18:00

関連URL: http://iafshop.tumblr.com/post/149978215613/

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http://urugallesk.exblog.jp/

 

芸術家集団アンチボディズ・コレクティブ、福岡初公演! ”歩いて観る”新感覚なダンスパフォーマンス

 投稿者:FFACメール  投稿日:2016年 9月 7日(水)21時02分15秒 j122073.ppp.asahi-net.or.jp
  今年の夏、博多区の地下調整池でダンスパフォーマンスを披露したアンチボディズ・コレクティブ。
京都を拠点に、海外でも積極的に活動している彼らの福岡初公演が10月16日に開催されます。

絶滅危惧種である海の生物「ジュゴン」に着想を得て作られた本作品は、ステージだけでなく、客席、ロビーなどで同時多発的に繰り広げられ、観客自らが移動し、体感する仕組みです。ダンス・音楽・美術・映像の高い技術で魅せる、奇想天外で圧倒的なスケール感の舞台空間が、福岡市立中央市民センターに出現します。必見です。


【公演概要】
ANTIBODIES Collectiveダンスパフォーマンス「DUGONG」福岡公演
日 時:2016年10月16日(日)15:00開演(14:30開場)
会 場:福岡市立中央市民センター ホール(中央区赤坂2丁目5番8号3F)

演出/振付/出演:東野祥子
演出/音楽/出演:カジワラトシオ
美術:OLEO
映像:斎藤洋平(Rokapenis)
特殊映像:関口大和
出演:ケンジル・ビエン、吉川千恵、JON(犬)、みなみりょうへい、山本泰輔(以上ANTIBODIES Collective)、安藤美由紀、池田茉由、岩下愛、梅本芽衣、小笠原萌、小川摩希子、金子浩一、坂田久枝、櫻井克明、貞森裕児、佐藤恵一、関祥子、立田直也、にくまる、福島由美、真崎千佳、百田彩乃、山口梓穂、山田和音、山本貴之、余瀬晶子、李涛
照明:太田勝之(有限会社サム)
舞台監督:森田正憲(株式会社F.G.S.)

チケット料金:前売 一般2,000円/18歳以下1,000円(全席自由・税込)
※当日は500円増
※未就学児入場不可/託児有(有料・定員有・要予約/TEL 0120-8000-29 または 092-263-8040)
※「18歳以下」は要身分証提示
※わの会会員は300円引(アートリエのみ取扱、前売のみ)

チケット取扱   チケット好評発売中!
アートリエ(福岡アジア美術館7F ※水曜休館・店頭販売のみ10:00~19:30)
チケットぴあ TEL0570-02-9999(Pコード:452-834) http://t.pia.jp/
ローソンチケット TEL0570-084-008(Lコード:84450) http://l-tike.com/


【関連企画】
ダンサー東野祥子のまちコラボ    9月1日(木)から10月16日(日)まで開催中!

公演会場の中央市民センター付近に位置する魅力的な個人商店の店主たちと、本公演の演出・振付を手掛けるダンサー東野祥子が、期間限定のコラボ企画を実施中。

《ダンサー東野祥子の本棚》
想像の世界を舞台上に構築していく東野祥子。彼女の家の本棚をキューブリックに再現しました。
愛読書を辿ることでアイデアの源を探ってみませんか?(本はすべて新刊、購入できます)
@ブックスキューブリック  けやき通り店(福岡市中央区赤坂2丁目1-12 ネオグランデ赤坂1F)
11:00~20:00  定休日:第2・3月曜(祝日の場合は営業)

《DUGONG~作品に寄せて~ ランチ&デザートメニュー》
食べて味わう舞台芸術…!?作品テーマからインスピレーションを受け、treneからはランチメニューや、デザートメニューをご提案させてもらいます。季節の素材をたっぷりと使ったデリプレートや目にも楽しいデザートをご用意しています。
@trene(福岡市中央区警固2丁目9-14)
11:30~18:00  定休日:水曜

《ダンシングフォト with ALBUS OFFICIALCAMERAMAN写真展》
踊る東野祥子を撮影した※ALBUS OFFICIAL CAMERAMANの写真展。躍動感あふれる写真の数々を展示します。店内では東野祥子のアパレルブランド「HE?XION!」の服(メンズ・レディース)も販売中!
@KIKI boutique(福岡市中央区大名1丁目10-27)
13:00~20:00  不定休

※ALBUS OFFICIAL CAMERAMANについて
まちの写真屋ALBUSが行う「撮影+α」の撮影体験の場。この夏、KIKI boutiqueを会場にカメラマンも踊りだすような撮影会を行いました。
ALBUS(福岡市中央区警固2丁目9-14)
11:30~19:00  定休日:水曜

【アーティスト・プロフィール】
東野祥子(ひがしの ようこ)
2000年から2014年までダンスカンパニーBABY-Qを主宰。2015年にANTIBODIES Collectiveを立ち上げ、他ジャンルのアーティストとともに制作活動している。劇場に限らず、様々な場所で多数作品を発表し、国内外で高く評価され、海外にも招聘されている。2010年舞踊批評家協会新人賞など受賞多数。

ANTIBODIES Collective(アンチボディズ・コレクティブ)
2015年に音楽家のカジワラトシオと、振付家・ダンサーの東野祥子によって結成された、音楽・ダンス・映像・照明・美術のスペシャリスト集団。通称、アンチボ。コレクティブ(集合体)として活動することで、慣習的な創作と思考パターンを打開し、舞台芸術に新たな回路を開くことを目指している。ANTIBODIESは「抗体」の複数形。体内に入ってきた異物に反応し、体から追い出すために作られる対抗物質を意味する「抗体」は、人が産まれながらに持っている能力。“社会の様々な悪を取り込み、抗う身体で新しい形を生み出ていく”という意図が込められている。

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主催:(公財)福岡市文化芸術振興財団、福岡市
共催:(一財)地域創造
助成:(公財)セゾン文化財団
平成28年度 公共ホール現代ダンス活性化事業
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http://www.ffac.or.jp/news/detail130.html

 

田代耕一展 -おわりのはじまりー

 投稿者:アートスペース獏メール  投稿日:2016年 9月 5日(月)00時53分8秒 42-150-55-42.rev.home.ne.jp
  田代耕一展 -おわりのはじまりー
期日:2016.9.5~9.18
場所:アートスペース獏
 

鈴木淳展・Resonance ASIA 2016

 投稿者:ギャラリーおいしメール  投稿日:2016年 9月 4日(日)18時10分0秒 EAOcf-290p70.ppp15.odn.ne.jp
  ギャラリーおいしでは、2016年9月6日(火)-9月11日(日)
1階で「鈴木淳展」、
2・3・4階で「Resonance ASIA 2016」を開催いたします。


鈴木 淳 展
 どんたくおいしおばあちゃん
11:00-19:00

鈴木淳は、1962年、福岡県北九州市生まれ。
1987年熊本大学理学部生物学科卒業。
場の見え方・考え方、人との関係性をずらしてゆく行為や私達と日常との関係性を再構築する試みを、
多種多様な表現方法で展開しています。近年は、場の特異性と普遍性を混在させた、写真や映像、
さらに回転体を使ったインスタレーションを展開。
個展、2012年第10回21世紀の作家-福岡「なにもない、ということもない/Not Nothing Here」(福岡市美術館)など。
グループ展、2012年現代日本映像作品展「パリに笑壺を運ぶ」(パリ日本会館)など国内外各地で行われる
グループ展に出品しています。

  今回、私は、今年12月に閉じてしまう「ギャラリーおいし」とその経営者
  である「おばあちゃん」、さらに創業70周年を迎えた新天町で開催された
  「どんたく」を巡る歴史と未来について、映像と写真を使ったインスタ
  レーションを展開します。
                                        鈴木淳


9月10日18:00より、作家によるトークを行います。


Resonance ASIA 2016 
  6(火)-8(木)11:00-19:00
  9(金)11:00-21:00
10(土)11:00-19:00
11(日)10:00-17:00

ギャラリーおいしでは、昨年から始まった「ART FAIR FUKUOKA」の関連企画として、
「Resonance ASIA 2016」を開催いたします。
この展覧会は、九州・沖縄の若手作家を中心としたグループ展形式のアートフェアです。
現在のアートの魅力のひとつである新鮮で切実な感性と、同時代性を垣間見せてくれる絵画や
彫刻、写真など、22名のアーティストの作品が一同に会します。

安藤圭汰 入江万里子 牛島光太郎 木下由貴 国本泰英 進佳那子 瀬戸口朗子
そだきよし 内藤清加 中尾葉子 鍋島哲治 羽禰田清光 藤瀬大喜 溝田征二 宮城壮一郎
宮脇由美 村田晴子 森田加奈子 八頭司昴 八尋晋 山崎悠人 山室淳平

9月10日(土)16:00より、作家16名によるギャラリートークを行います。(約80分)


ギャラリーおいし 
福岡市中央区天神2-9-212
092-721-6013
gallery-oishi@par.odn.ne.jp
http://wwwameblo.jp/014-ois/


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◆ 9/3(土) Session! 長沢哲・ 堀尾茂雅・松岡涼子 @箱崎水族舘喫茶室

 投稿者:松岡涼子メール  投稿日:2016年 9月 1日(木)01時45分54秒 e0109-106-188-254-140.uqwimax.jp
編集済
  舞踏の松岡涼子です。ライブのご案内をさせていただきます。


8月にソロ即興演奏集『a fragment and beyond』を
リリースした長沢哲さんの福岡ライブ!
書道家としても活躍中のコルネット奏者・堀尾茂雅、
舞踏の松岡涼子との初セッションです。

9/3(土)open 19:30 / start 20:00

・ 長沢哲 (drums)
・ 堀尾茂雅 (cornet)
・ 松岡涼子 (舞踏)

1st set 長沢 松岡 Duo
2nd set 長沢 堀尾 Duo
3rd set 長沢 松岡 堀尾 Trio

charge ¥2,000+order(予約不要)
箱崎水族舘喫茶室
〔福岡市東区箱崎1-37-21 tel/092-986-4134〕
http://www.hakosui.net/


■長沢哲 Tetsu Nagasawa【打楽器奏者、即興演奏家、作曲家】

1970年、福島県福島市出身。 5歳でピアノ、15歳でドラムを始める。
1990年、東京へ転居。
ロックやジャズ等のバンドで活動する傍ら、クラシックパーカッションを学ぶ。
その後、即興演奏を中心とした数々のユニットや、自作曲を演奏するグループで活動。
メロディックでハーモニックな独自の演奏スタイルと、「間」を生かした独特の空間的センスを併せ持つ。
2003年に『長沢哲 小沢あき Duo Ensemble』、
2005年に『長沢哲 Solo Improvisation Live 「凪に眠る 波に遊ぶ vol.7」』を発売。
2011年10月から2015年3月まで、月例イベント『Fragments』を主催。
2015年、長崎へ転居。長崎や福岡を中心に各地で活動中。
2016年8月にソロ即興演奏集『a fragment and beyond』を発売。
http://www7a.biglobe.ne.jp/~tetsu-ngsw/

■堀尾茂雅【コルネット・トランペット奏者、書道家】
両親の影響でクラシック音楽に親しみながら育ち、マイルス・デイビスのトランペットに感銘を受け大学入学と同時に演奏を始める。大学三年生の時「寝ないでトランペット」というTV番組(TBS)に出演し日野皓正氏と共演。東京都内を中心に演奏活動を展開し、2006年カナダにて日加ジャズエクスチェンジに出演。2007年から福岡に活動の拠点を移して演奏活動を行っている。
http://www.geocities.jp/bokujin_rappa8310/

■松岡涼子【舞踏】
2000~07.舞踏青龍會に参加。2002.福岡・東京でのソロ公演を機に、美術館や劇場、野外など様々な場で活動を展開。踊りのための音の採集にも取り組んでいる。演奏家や美術作家とのコラボレーション多数。2015.生島国宣の絵画連作の主題となった。2008~09.Tokyo Babylon Solo Dance Selection『ポンペイの落書き#01~3』出演(東京 pit 北/区域)、2009.「時を渡る」(福岡市美術館30周年記念展関連企画)、2016.Jazz Spot River Side Presents "Real Jazz Revolution" 出演 他。
http://ry-k-m.tumblr.com/

http://www7a.biglobe.ne.jp/~tetsu-ngsw/

 

9月1日~9月27日 「福岡レトロ旅展」

 投稿者:不思議博物館 角孝政メール  投稿日:2016年 8月30日(火)04時01分55秒 ab042052.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  9月1日~9月27日 「福岡レトロ旅展」
ブログ「Y氏は暇人」の管理人であるY氏こと山田孝之が7月に刊行したリトルプレス「福岡レトロ旅」の出版記念。
写真、古写真、古い観光絵葉書、古地図を展示し、福岡レトロ旅には掲載していないレトロスポットのパネル展示なども行います。図書コーナーでは昔の福岡を知ることができる書籍を自由に読むことが可能となっております。会場でしか購入できないオリジナルの書籍やグッズの販売も行います。
http://y-ta.net/announcement-201609/
Y氏、在廊日
・9月1日(木)12:00~20:00
・9月4日(日)12:00~20:00
・9月18日(日)12:00~20:00
・9月27日(火)12:00~22:00

不思議博物館分室 喫茶/ギャラリー サナトリウム
http://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1
http://bu9t-sm.wixsite.com/html/9-1-9-27
電話 092-791-5477 館長 角孝政 直通携帯 090-4989-8783
所在地 〒810-0001 福岡市 中央区 天神 3-3-23 佐伯ビル3階 サナトリウム
 

◆8/31(水)即興演奏・舞踏コラボレーションライブ at Riverside!

 投稿者:松岡涼子メール  投稿日:2016年 8月29日(月)22時49分49秒 e0109-106-188-166-82.uqwimax.jp
  舞踏の松岡涼子です。ライブのご案内をさせていただきます。

広がりのある即興演奏と舞踏によって、
観客の皆様を宇宙空間へ誘うパフォーマンスを目指すユニット「宇宙音」!

中洲の老舗ジャズスポット・リバーサイドに
四者の自在な演奏が彩る音の宇宙が広がります。
奥行きと輝きに満ちた演奏と舞踏の織り成す宇宙空間を
ぜひおたのしみください。

予約不要、途中入場も大歓迎です。
お気軽にお越しください。

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「宇宙音」即興演奏・舞踏コラボレーションライブ at Riverside!
8/31(水)20:00~
Charge 1500 yen (table charge, drink 別)

武井庸郎 ドラムス
堀尾茂雅 トランペット
波多江崇行 ギター
福山ワタル ベース
松岡涼子 舞踏

River Side
福岡市博多、区中洲3-7-34 2F(中洲 Gate’s ビル裏)
092-281-6843
http://jazz-riverside.jp/
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http://ry-k-m.tumblr.com/

 

福岡市美術館リニューアルのための休館のお知らせ 8月31日(水)クロージングイベント×福岡市美術館ラストデイ&ナイト の

 投稿者:岩永悦子メール  投稿日:2016年 8月29日(月)16時49分54秒 203-135-192-60.ppps.bbiq.jp
  福岡市美術館は、大規模改修のため平成28年9月1日より休館いたします。
リニューアルオープンは、平成31年3月を予定しています。
休館の間は、近くの旧舞鶴中学校に事務所を移転し、リニューアル後の新たな活動の
準備をいたします。
とはいえ、およそ12月いっぱいはまだ、美術館で過ごします。
また、休館中も、外部との協同による展示活動、アウトリーチ活動、美術講座など外
向けの活動はしていきます。
どうか、今後ともよろしくお願いいたします。

リニューアル前の最後の開館日8月31日(水)に、ラストデイ&ナイト イベントを
開催します。
どなたでもご参加いただけますので、お運びいただけますと幸いです。


クロージングイベント×福岡市美術館ラストデイ&ナイト
17:00~18:00 ワークショップ(塗り絵でお面づくり)@1階ロビー
 美術館のいろいろな作品をもとに、オリジナルのお面をつくろう!子どもも大人も
楽しんでいただけます。参加無料。

17:45~18:15 美術館からのプレゼント配布@2階ロビー
 美術館のオリジナルグッズやこれまで開催した展覧会図録、その他スペシャルなプ
レゼントが当たります!しかもはずれくじなし!ただし、プレゼントがなくなり次第
終了です。

18:15~19:25 手塚夏子と山中カメラ、福岡市美術館×音頭@エスプラナード
①手塚夏子ワークショップ「間にあるもの音頭」@エスプラナード
ダンサー・手塚夏子の手引きにより、福岡市美術館という場で、人と人とのあいだか
ら、おどりとうたを立ち上げるワークショップ。参加無料。ぜひご参加ください!

②山中カメラ「福岡市美術館音頭」@エスプラナード
現代音頭作曲家・山中カメラが、美術館に関わる人たちへのリサーチを経てつくる
「福岡市美術館音頭」を初公開!皆でうたいおどりましょう!

19:25~19:30 福岡市美術館館長あいさつ@エスプラナード

お時間があるかぎり、8月31日まで開催中の、常設展示「Traces|轍」および
「This Is Our Collection / これがわたしたちのコレクション」、クロージング/リ
ニューアル特別展「歴史する!Doing History!」、特別展「ゴジラ展-大怪獣、創造
の軌跡」も、ご観覧ください!

www.fukuoka-art-museum.jp/

 

Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会 8/27(土)16:30よりオープニングパーティ開催

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2016年 8月24日(水)13時16分52秒 softbank221087011189.bbtec.net
  お世話になっています。
このたびStudio Kura(糸島市)は、弊社が実施しているアーティスト・イン・レジデンスプログラムに滞在中の2名のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
- Nancy Ryan Keeling 米国/ 写真 「BEYOND: LIFE, DEATH & GRIEF」
- Wenting Tao 中国/ マルチメディアペインティング 「Midori」

◆日時: 8月27日(土)、28日(日) 11時から19時まで  入場無料 ※事前予約不要、参加無料
 27日(土)は、16時30分よりオープニングパーティーおよびアーティスト・トークを行います。
◆展覧会会場: 福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分(連絡のうえ駅より送迎あり)
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)
住所: 福岡県糸島市二丈松末586  メール: mail@studiokura.info ウェブサイト: http://studiokura.info/


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Nancy Ryan Keeling ナンシー・ライアン・キーリングは、テキサス在住の独学で写真を学んだ写真家。
彼女の作品は、人々がどのようにして人生のトラウマに克服し、悲しみと「和解」するためにどのような道をたどっていくのか探求しています。人々の条件(human condition)に関する暗部を掘り下げた、妥協のないアプローチで写真を収めています。作品は自身では声を届けられないないのような人々に注目を引かせ、黒人の人種差別運動「Black Lives Matter」ムーブメントでは、米国とポーランドで展示を行いました。
 アーティストからのメッセージ
何年にもわたり、アメリカ中で人々の死に関連した異なる儀式をドキュメントし、特に深い悲しみがどのように扱われるのか(克服するのか、受け入れるのか)に注目してきました。
多くのメキシコ系アメリカ人はDia de los Muertos(死者の日)を祝います。毎年11月2日、彼らは故人の写真、花、ロウソク、宗教的なフィギア、伝統食などを飾り、祭壇を造ります。
ここでの滞在期間中、お盆祭り期間中の日本での慣習とDia de los Muertosを比較しながら交差する文化的なプロジェクトに取り組んでいます。
50年前に鹿児島でお盆を経験し、そこでの経験やイメージは私の作品に影響してきました。半世紀の間、私の心と思考にあり続けた祝賀を写真で記録するために、私は九州に戻ってきたのです。


Photo Aug 12, 11 06 34 PM
Wenting Tao ウェンティン・タオは現在、米国ペンシルバニアのスモースモア大学に通うアート学生。大学では、写真、絵画、グラフィックデザインなど学んでいます。
絵画などの筆遣いや配色や構図といった、その作家の人格が感じられる視覚的なジャスチャーの探求に関心があります。俗悪、不名誉、恐怖の短所に対して誠実で確かな処置がどのようにして現代の完全主義の心の幻想や、死の運命に対する拒絶、自我の否定への治療として役立つかについても探求しています。
 アーティストからのメッセージ
本展でのマルチメディアの絵画シリーズでは、撮影された現実(写真)との関係を楽しみながら、不安定な線と直情的な色を取り入れて感情が緩和されたような感覚を表現しようと思いました。
意識的なコントロールをさらにゆるめるために、まるで新発見をする能力があるかのごとくスタジオクラ周辺の自然の中で見つかる多数の有機的なパターンを取り入れました。
糸島の自然豊かな環境は私を自由な気持ちにさせ、私を解放させてくれました。観に来ていただける人々にも作品を通してそのような感覚が伝われば幸いです。


スタジオ見学、アーティストと直接話せる絶好の機会です。オープニングトーク&パーティにぜひお越しください!


http://studiokura.info/

 

RUDOLF EB.ER 福岡演奏

 投稿者:deterraメール  投稿日:2016年 8月23日(火)13時02分5秒 w4d251.AFL17.vectant.ne.jp
  RUDOLF EB.ER 福岡演奏

w/ Capture 木管◯重奏 / Ryoko Matsuoka + shayne bowden / Hurricane Grind / Ancient Fish / baby crying (オーストラリア)

2016/08/27 (sat)
Art Space Tetra
http://www.as-tetra.info/
福岡市博多区須崎町 2-15
tel/fax 092-262-6560

Open 18:30 / Start 19:00
チケット: 2000円 +1ドリンクオーダー(500円)

Rudolf Eb.er/プロフィール
極限状態にのみ生息する。
作品は、原子核学技術からブードゥー教儀式にまで及ぶ。マーシャルアート及びファインアートの修士課行程を取得し、現在 世界規模の最も過激でアクショニスティックなオーディオ・ヴィジュアルアートのムーヴメントを築いている。
1967年スイス チューリッヒ生まれ。
若くして超常現象・神秘学のエキスパート、そして深淵なる精神とセクシャリティーについて探求する人々の指導者として極地に到達。脳外科医・山羊飼いとしての熟練した経験によって洗練された技術を身につけた彼の作品は、絵画・ヴィジュアルアート・オーディオアート、実験的 儀式的な行動表現・・・と多岐に渡り視覚・聴覚・嗅覚を操るその独特の表現方法、彼の世界観は世界中のアンダーグラウンドシーンにおいて常に極度の衝撃を与え、芸術作品の最高峰として世界的に評価されている。
※この文章は、下記のサイトより勝手に転載。
http://www.webdice.jp/event/detail/804/?date=20160605


RUDOLF EB.ER
http://runzelstirn-gurgelstock.net/
http://rudolfeber.bandcamp.com/
http://soundcloud.com/rudolf-eb-er
 

川野良一写真展

 投稿者:アートスペース獏メール  投稿日:2016年 8月21日(日)23時51分33秒 42-150-55-42.rev.home.ne.jp
  川野良一写真展
期日:2016.8.22~9.4
場所:アートスペース獏
写真を絵画に近づけ絵画から写真にどこまで戻れるかという遊びを試みている。
 

IAF shop*にイタズラしました。7月末に続き2回目。

 投稿者:和田聡文メール  投稿日:2016年 8月20日(土)00時41分15秒 ab020086.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  正式な展示ではありませんが、ちょっとイタズラを仕掛けました。
タイトル、フライヤーはありません。
7月末に続き、2回目。

社会人1年目(26年前。。)に社員寮で作った年賀状素材の猿面と
今年の年賀状の背景セット、過去の個展で使用したパーツ。
テッシュペーパーで作った手遊びの紙人形と、
フリーハンドでハサミで切り抜いた約200匹の黒蝶と20人の人物。
障子紙の蓮の葉と、追加のイタズラ描き。

ひらひら舞い来る上流と、蓮池の下の極楽。
中途半端な私達。

会期:   2016年8月18日~8月末ぐらいまで(詳細未定)
       月~水曜日  お休み
       木・金曜日  19:00~22:00
       土曜日    18:00~深夜まで
       日曜日    13:00~18:00

会場:   IAF SHOP*(福岡古参の現代美術系ギャラリー)

場所:   810-0022 福岡市中央区薬院3-7-19-2F

イタズラした人: 和田聡文

関連URL:

 IAFshop*ブログ: http://urugallesk.exblog.jp/25633655/


■ 前回のイタズラ(2016年7月28日~8月6日)

 IAFshop*ブログ: http://urugallesk.exblog.jp/25500535/

 youtube:    https://www.youtube.com/watch?v=VFDmMXlSs5A
 

8/26〆切の筑後でのレジデンス募集、8/19に重要事項が追記

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2016年 8月19日(金)13時34分57秒 58-3-163-206.ppp.bbiq.jp
  ★重要★8/26〆切の筑後でのレジデンス募集、8/19に重要事項が追記されました

九州芸文館芸術文化交流拠点性発揮事業「筑後アート往来」アーティスト・イン・レジデンスの参加作家募集について - 福岡県庁ホームページ
http://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/chikugo-art-ourai.html

http://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/chikugo-art-ourai.html

 

アトリエてらたにて、沖縄在住アーティストの展覧会

 投稿者:木下貴子メール  投稿日:2016年 8月19日(金)07時29分9秒 KD111097101199.ppp-bb.dion.ne.jp
  エディター・ライターの木下です。

友人である沖縄在住のアーティストBEBICHIN*ART(ベビチン)が、
九州初個展を開催するのでお知らせさせてください。

ブリキなどの廃材、古材で絵を制作するベビチンの作品をはじめ、手描きTシャツやバッグなども展示。
またベビチンの愛娘Orton(現在12歳!)の作品もあわせて展示される、「親子展 vol.3」です。

素朴ななかに原始的な強さを感じさせるベビチンの作品が、
「アトリエてらた」のあの素敵な空間に、どう息づくか…。
ぜひお誘いのうえ、お越しください。
初日の8月20日、翌日の21日には2人のアーティストが在廊します。

親子展vol.3
BEBICHIN*ART×Orton
会期:8月20日(土)~28日(日)
会場:アトリエてらた(福岡市中央区六本松3-5-28)
時間:15:00~翌1:00
※会期中無休
 

スペシャルな個性が際立つアジ美

 投稿者:ししおメール  投稿日:2016年 8月16日(火)17時59分45秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  アジブロ(FBも)書きましたがアジ美が「企画展がなくても楽しめるすごい美術館」という藤田令伊さんの新刊にとりあげられています。他にお金持ち美術館いっぱい出ているから「企画展をする予算がない美術館」という意味ではありません。蔡国強作品のってますが…今は展示してません。

https://www.amazon.co.jp/dp/4584125279/

 

8月28日タン・ダウについてのトーク

 投稿者:ししおメール  投稿日:2016年 8月16日(火)17時21分21秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/435
交流スタジオで。
「タン・ダウ in 福岡」  14:00-14:30
後小路雅弘(九州大学大学院人文科学研究院 教授)
福岡で紹介されたタン・ダウを、1991年の福岡市美術館での個展「タン・ダウ」(アジア現代作家シリーズⅤ)や1999年の「第10回福岡アジア文化賞」受賞、半年の福岡アジア美術館での滞在制作をとおして、お話いただきます。

「タン・ダウ:100% 老土」  14:30-16:00
シャーメーン・トー(シンガポール国立美術館 学芸員)
今年シンガポール国立美術館で開催されたタン・ダウの初期作品に着目した「Earth Work 1979」展と、福岡アジア美術館が所蔵するタン・ダウ作品についてお話いただきます。 ※逐次通訳

ブログ(FB連動)小ネタ多いですがときどき見てやってください。
http://faamajibi.blogspot.jp/

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/

 

野村佐紀子写真展 「still life」

 投稿者:アートスペース獏メール  投稿日:2016年 8月 8日(月)00時43分50秒 42-150-55-42.rev.home.ne.jp
  野村佐紀子写真展
期日:2016.8.8~21
場所:アートスペース獏
目の前にある静物を撮る。日常の生活から非日常の世界へ移行する野村佐紀子の実験的写真展。
 

AFAF AWARDS 公募展「出展募集中!!」

 投稿者:ART FAIR ASIA 実行委員会メール  投稿日:2016年 8月 2日(火)15時39分4秒 122-223-44-173.fukuoka.fdn.vectant.ne.jp
  ”AFAF AWARDS 2016”は「アートフェア・アジア・フクオカ 2016(略称:AFAF2016)」の関連イベント として開催される公募展です。わたしたちは、まったく新しいタイプの公募展をめざします。
この公募展には賞金もなければ著名な審査員もいません。さしあげるものは、個展です。入賞者はアートフェア アジア フクオカ 2016 の出展ギャラリー、そして観客によって選ばれます。
今まで数多くの公募展がありました。その多くは高額の賞金が出て、著名な評論家や美術関係者 が審査するものでした。この公募展は賞金目当ての場ではありません。この公募展は審査員に気に入ってもらう作品を出す場でもありません。数々の反省をふまえて、わたしたちは、作家と 見る人、そしてそれをつなぐ画廊の三者、すべて平等な関係をもつ公募展に行きつきました。入賞者はアートフェアの出展ギャラリー、会場を訪れる来場者からの投票によって選ばれます。
ギャラリー賞として投票したギャラリーで個展を開催する権利を得ます。ただし、それには、アーティストとギャラリー双方の合意が前提です。この新しい公募展こそが、これからのアートシーンを切り開く原動力になると信じます。


応募締切: 2016 年 8 月 22 日(月) 必着※日本時間 15:00 まで
応募資格: 年齢、国籍は問いません
応募作品: 個人またはグループで 3 年以内に制作された作品
応募点数: 1人(個人・団体)につき2点まで
募集対象
・平面・立体・映像に限る
・運搬及び室内での展示に支障のない重量、形体のものとすること
・壁面での展示が可能な作品、立体の場合は自立していること
サイズ
平面:縦 1200mm×横 1200mm 厚さ 150mm まで
立体:高さ 1000mm×横 500mm×奥行き 500mm まで
*上記のサイズに額装も含む。(額装は自由。但しガラスの使用は不可、アクリル板は可)

※応募詳細等はWEBサイトをご確認の上、ご応募ください。

http://awards.artfair.asia

 

安西博之展のお知らせ

 投稿者:ギャラリーおいしメール  投稿日:2016年 7月31日(日)12時43分19秒 EAOcf-288p231.ppp15.odn.ne.jp
  安 西 博 之 展
プネウマシリーズ vol.5 「繭-COCOON」


繭と角状のフォルムによって空間構成される生命世界

2016.8/2(火)-12(金) 8日休廊
11:00‐19:00(最終日17:00まで)

「舞踏と角笛とトーク」イベント 
 8/6(土)18:00~
・山口千春(舞踏)&桑原孝広(角笛)
・石田陽介(ショートーク)

会場:  ギャラリーおいし 4F
      福岡市中央区天神2-9-212
      Tel 092-721-6013
           gallery-oishi@par.odn.ne.jp
           http://ameblo.jp/014-ois/
 

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