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JULIE KJÆR 3 福岡演奏

 投稿者:deterraメール  投稿日:2017年 5月10日(水)12時54分14秒 wd253.AFLc2.vectant.ne.jp
  JULIE KJÆR  3
ジョン・エドワーズ (double-b) (UK)
ユリエ・ケア (sax,fl) (DK)
スティーヴ・ノーブル(d) (UK)


2017/05/17 Fukuoka New Combo
福岡市中央区渡辺通5丁目1-22
092-712-7809
http://www.f2.dion.ne.jp/~combo/
Open 19:30 / Start 20:00
チケット: 当日¥3,500 / 前売り¥3,000(飲食代別途)


デンマーク出身のアルトサックス奏者Julie Kjærは、英国のベーシストJohn EdwardsとドラマーのSteve Nobleとトリオを結成している。彼らは即興を通して風変わりで独特のムードからワイルドで強烈な音楽を演奏し、クラシックなジャズと新たなサウンドをブレンドしている。トリオのデビュー・アルバム「Dobbeltgænger」(Clean Feed Records)は2016年3月14日にリリースされ、9月19日にデジタルダウンロードとして第二アルバム(Cafe Otoでの生演奏)はOTOROKUからリリースされた。

Julie Kjærの演奏と作曲と自由な即興、そして‘dark, otherworldly imagery’ (Jazzwise) は、ヨーロッパでますます人気になってきている。彼女はノルウェーのドラマーPaal Nilssen-Loveと彼のLarge Unitアンサンブルと国際ツアーを行い、Django Bates と StoRMChaserともツアーを行った。現在、彼女はJulie Kjær 3トリオを中心に活動しているが、同様にロンドン即興オーケストラでも演奏し、その他イギリスとデンマークのアンサンブルのリーダー兼サイドウーマンである。また著名なMark Sanders, Dave Douglas, Louis Moholo-Moholo, John Russell, Dave Liebman, ‘Leafcutter’ John, Mira Calix, Veryan Weston and Steve Beresfordなどと共演をしている。

John Edwardsは驚異的な技術と無限の音楽的想像力がある天才的なベーシストであり、ダブルベースの可能性を再定義し、役割の範囲を劇的に広げている。ソロ演奏はもちろん、Evan Parker, Sunny Murray, Derek Bailey, Joe McPhee, Lol Coxhill, Peter Brötzmann, Mulatu Astatkeなどの優れたプレイヤー達と、しばしば共演をしている。

Steve Nobleはロンドン有数のドラマーだ。超精密でパワフルな発想力の即興演奏をする。Derek Bailey, Matthew Shipp, Ishmael Wadada Leo Smith, Stephen O'Malley, Joe McPhee, Alex Ward, Rhodri Daviesなどと刺激的な共演をしている。

http://www.deterra8.com

 

投稿記事の修正と削除について

 投稿者:ARTBASE88メール  投稿日:2017年 5月 8日(月)09時13分36秒 p1018051-ipngn200804fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  ご利用ありがとうございます。

投稿の修正について改めてご連絡します。
投稿したかたは、アップロードした際につかったパソコン等をつかえば、ご自身が投稿した記事について修正や削除ができる仕組みになっています(詳細は上記bbs趣旨等を参照)

投稿者以外のかたで、記事内容の修正や削除についてご希望のかたはメール等でお知らせください。
※該当記事と修正箇所を明記してください。
内容によっては投稿者に問い合わせをして対応となる場合もございます。ご了承ください。

最近迷惑投稿が増えております。GW前後に見られる傾向です。迷惑記事は気づき次第、削除するようにしています。よろしくお願いします。
 

村野藤吾の建築―世界平和記念聖堂を起点に

 投稿者:広島市現代美術館  投稿日:2017年 5月 5日(金)20時54分36秒 p536160-ipngn200506niho.hiroshima.ocn.ne.jp
  日本を代表する建築家の一人である村野藤吾(1891~1984)は、戦前戦後を通じて関西を中心に活動し、そごう百貨店(1935)、宇部市民館(現 宇部市渡辺翁記念会館)(1937)、大阪新歌舞伎座(1958)、日本生命日比谷ビル(日生劇場)(1963)など数多くの個性豊かな建築を手がけました。
没後10年が経過した1994年、村野の遺族から京都工芸繊維大学美術工芸資料館に5万点を超える設計原図が寄贈されました。同大学建築学研究室と外部研究者で構成された「村野藤吾の設計研究会」によって整理と研究が進められ、その成果はこれまで14回の展覧会で発表されています。建築を志す学生たちが制作した緻密な模型は、まるでその中を歩いているかのように、さらには通常では難しい俯瞰の視点で、村野の建築を全体から細部にわたって体感することができます。
 本展覧会では、広島において村野が手がけた世界平和記念聖堂を大きく取りあげます。1954年竣工の代表作であり、この建築で村野は翌年度の日本建築学会賞を受賞しました。2006年には戦後建築物として初めて、国の重要文化財に指定されています。幾多の試行錯誤を物語る、何度もデザインを重ねた聖堂の検討案は展覧会の見どころのひとつです。またこの聖堂に注がれたこだわりは、時間と共に趣を醸し出すファサード、独特の陰影、素材の質感や手触り、和と洋の絶妙な融合、やわらかな曲線の美しさなど随所にあらわれ、それらは晩年に至るまで多様に展開された村野建築の特徴でもありました。村野の感性と経験によって生み出された自由で豊かな世界とその思想を、さまざまな観点から感じとっていただける機会となるでしょう。

https://www.hiroshima-moca.jp/togo_murano/

2017年5月16日(火)~7月9日(日)
10:00~17:00
※入場は閉館の30分前まで
休館:月曜日

一般1,030(820)円、大学生720(620)円、
高校生・65歳以上510(410)円、中学生以下無料
※( )内は前売り及び30名以上の団体料金

主催:広島市現代美術館、中国新聞社
後援:広島県、広島市教育委員会、広島エフエム放送、尾道エフエム放送
企画協力:京都工芸繊維大学美術工芸資料館、村野藤吾の設計研究会、宗教法人カトリック広島司教区
協力:MURANO design、株式会社イデー

https://www.hiroshima-moca.jp/togo_murano/

 

高鶴 Ataru 展

 投稿者:AtaruARTメール  投稿日:2017年 5月 4日(木)16時49分39秒 i118-18-184-75.s11.a040.ap.plala.or.jp
編集済
  高鶴 アタル 展  2017

● 5月9日(火)から5月21日(日) /  15日・月曜日お休み

● 11:00 - 19:00


ギャラリーとわーる と ギャラリーモッコ

福岡市中央区天神 2-8-34 住友生命ビル1F
TEL : 092-714-3767


ギャラリーとわーる と ギャラリーモッコ の会場を同時に、個展を開催いたします。 アメリカ、ヨーロッパ と 日本で生活して来た時間の層からの表現を
絵画、石彫刻、陶芸を通じて制作しました。

ギャラリーとわーる では、 現代絵画と石彫刻を展示。

ギャラリーモッコ では、生活の一時が楽しくなる様な、カラフルで自由な形のコーヒーカップや器などを出品いたします。

お近くにお寄りの際は、是非、お立ち寄りください。

毎日作家在廊。


https://www.instagram.com/ataruceramics/

https://www.instagram.com/atarupainting/

https://www.instagram.com/atarupainting/

 

横溝美由紀 光の箱/GRID

 投稿者:真武真喜子メール  投稿日:2017年 5月 4日(木)10時37分28秒 61-22-184-164.rev.home.ne.jp
編集済
  横溝美由紀 光の箱/GRID
2017.5.5(金・祝)-7.17(月・祝)
11:00-18:00 土・日のみオープン
平日は予約制 090-7384-8169

オープニング;アーティスト・トーク
2016.5.5 Fri. 16:00-17:00
トーク終了後レセプションあります。
参加費 1,000円(トークのみは500円)

彩色した糸を弓のように弾き痕跡をのせるという、パフォーマティブに生成されるキャンバス。
床においたり卓に載せたりする立体は、たいてい箱型でしかも中は空っぽ。
このような横溝の作品を彫刻とも絵画とも呼ばないとしたら・・・と、それらを「光の箱」と名づけてみた。
やや違和感が残るのは、「光の箱」といっても、それ自体で発光する技術的な物体ではなくて、光を透過し反射する物体という、きわめて他律的で自然なものだから。横溝の作品はこのしなやかな光に満ちている。
しなやかにして形式的な統一感のある作品群を、オペレーションテーブルの雑音の多い空間に配置してみる。
すると潜んでいた壁や床や天井のグリッドが浮かび上がり、そこが中立的な空間に変貌していく。
光の箱/GRIDの手術をみなさま、どうぞ目撃してください。
http://operation-table.com/

 

武内貴子展 Sub Rosa ~バラの下で

 投稿者:武内貴子メール  投稿日:2017年 5月 2日(火)00時27分17秒 119-170-16-155.rev.home.ne.jp
  現在バラフェアが開催中の石橋文化センター内の久留米市美術館で個展をします。


アート作家×バラの展示(武内貴子展「Sub Rosa ~バラの下で~」)

5月3日(水・祝)~ 7日(日), 5月12、13、14日(金、土、日) ※注意 8~11日はご覧いただけません。
10:00~17:00 入場無料

場所:久留米市美術館1階

「とき・ひと・美をむすぶ美術館」としてビジョンを掲げる「久留米市美術館」。
今回のバラフェアでは、福岡を拠点に活動する現代美術家、武内貴子氏による「むすぶ」をテーマにしたインスタレーション(空間構成)作品の展示を行います。

武内貴子展「Sub Rosa ~バラの下で~」

“Under the rose, Sub rosa”?? 天井に一輪のバラの花を吊るし、会話の内容を他言しないと言う誓いの印。古代ローマ期に始まったこの習わしから、バラの下でという言葉には、「秘密に」と言う意味がある。人と人との密やかな関係を結びつないでいく、そのバラをめぐるインスタレーション作品を展示。

プロフィール  / 武内貴子 福岡県久留米市生まれ。福岡教育大学大学院美術科修了。2003年より「結び」をコンセプトにした作品制作を行う。空間に合わせて構成されるインスタレーションを得意とし、ヨーロッパやアジアなど海外でも活動を展開。国内外発表多数。展覧会のほか、舞台美術、ワークショップなども多く手がける。https://www.facebook.com/takamusubi/

http://www.ishibashi-bunka.jp/rose/event/archives/tag/見る

 

Hroko Maki x Hikari Motoki展 「Tumour」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2017年 5月 2日(火)00時06分53秒 119-175-40-12.rev.home.ne.jp
  HirokoMakixHikariMotoki展 「Tumor」
期日:2017.5.1~5.14
場所:アートスペース獏
http://artspacebaku.net
 

WENDRA HILL 福岡演奏

 投稿者:deterraメール  投稿日:2017年 4月28日(金)17時33分20秒 wd253.AFLc2.vectant.ne.jp
編集済
  WENDRA HILL JAPAN 2017

2017/04/29 (土)

Art Space Tetra
福岡市博多区須崎町 2-15
http://www.as-tetra.info/
092-262-6560
開場:19:00 / 開演: 19:30
チケット: 2000円 +1ドリンクオーダー
ゲスト:jyurin / Capture 木管トリオ / Daijo Riuichi

ノルウェーの即興演奏アンサンブル、Wendra Hill For をメイン・ゲストに迎えてのライブ・イベント。お見逃しなく!

Wendra Hill
Jenny Berger Myhre - clarinet / electronics
Jo David Meyer Lysne - acoustic guitars
Tobias Pfeil - electric guitars / vocals
Joel Ring - cello / bass

大上流一 Daijo Riuichi 1978年生 guitarist
潮流や新奇性にとらわれない極めてプリミティブな即興演奏による音楽的アプローチを実践している。
2004年ソロシリーズ「Dead Pan Smiles」をplanBで開始し、
独自の作業性を包摂しつつ2013年までに109回に及ぶ定点ソロコンサートを行う。
2015年ソロシリーズ音源からの抜粋「Dead Pan Smiles」5CDboxをファーストリリース。
また平行して多様なミュージシャンとの共演も重ねているが、
2013年からは初共演者との積極的な交わりの場として「Shield Reflection」を水道橋Ftarriにて定期的に開催している。
http://www.milkman.jp/ryuichi%20daijo/daijo%20index.html
Spontaneous Ensembleインタビュー #5
https://tmblr.co/Z9cewn27kpoQt

jyurin / 蹂躙
2007年形成。福岡のギター/ドラム/エレクトロニクス即興デュオ。
https://www.discogs.com/artist/2442626-Jyurin

Capture 木管トリオ
藤井マサカズ (sax)
石合弘道 (tenor sax)
中村勇治 (soprano sax , bass clarinet)

中村勇治:ソプラノサックス/バスクラリネット/即興演奏/イベント企画。福岡市在住。 2009年 CD:captureリリース、以降、主にcapture名義で、ライブ活動、イベント主催を行っている。 capture名義のライブ活動では、毎回メンバーをセレクトし、打ち合わせやリハーサルもほぼ実施しないスタイルを貫くことで、各メンバーの個性、自主性を活かした一期一会の即興パフォーマンスを繰り広げている。 captureを冠したライブイベントでは、音楽のみならず、メディアアート、舞踏、ダンス、書、写真、朗読といった多種多様でユニークなアーチストも招聘し、多彩で刺激的なイベントにするとともに、そこから新たな交流や価値観を生み出している。 また、2013年より始動した capture plus シリーズでは、音以外の表現者と共演することを目的とし、2014年末現在、舞踏、ダンス、書のアーチストとの共演を実現した。
http://capture.nakamurayuji.com/

http://www.deterra8.com

 

シンプルの正体 ディック・ブルーナのデザイン展

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2017年 4月26日(水)16時14分49秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  *********************************************************************************************
【会期】2017年5月13日(土)-7月2日(日)
    休館日 5月16日(火)、6月20日(火)
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
*********************************************************************************************

ディック・ブルーナが求め続けたスタイル「シンプル」の正体に迫ります

絵本「ミッフィー(うさこちゃん)」シリーズで知られ、2017年2月に惜しまれながら亡くなったオランダ人絵本作家、ディック・ブルーナ。
グラフィックデザイナーとしての顔ももつブルーナは、ペーパーバックシリーズ「ブラック・ベア」を代表とする温かみのある名作を数多く残してきました。作品に共通する特徴は「シンプル」であること。余分なものを極力削ぎ落としつつ、独自のユーモアや情感を織り込む「シンプルさ」が常に作品に潜んでいます。本展では、ブルーナのデザイン作品を線や色、形などテーマに分けて紹介します。なぜブルーナは、シンプルであることにこだわり続けたのでしょうか。展示作品を通してその正体を探ります。


約60年かけてつくりあげてきた約500点の作品を展示します

ディック・ブルーナは、父が経営する出版社でグラフィックデザイナーとして、数多くのペーパーバックの表紙やポスターを手がけてきました。その後、アートディレクターを経て独立し、絵本制作に専念することとなります。本展ではこれまでの作品を振り返り、200冊を超えるペーパーバック、約40点のデザイン原画やスケッチ、ミッフィーやボリスなどの絵本原画約30点にポスターの複製などを加えた約500点を展示し、ブルーナの「シンプル」を紹介します。また、「シンプルの明日」というテーマで、日本のデザイン界で活躍する気鋭の4組(KIGI/groovisions/ 中村至男/ ミントデザインズ)が、グラフィック、プロダクト、ファッションなどのジャンルで、ブルーナ作品からインスピレーションを受けた新作を発表します。
作品を際立たせる「シンプル」の正体とは何か、本展でその魅力に迫ってみてください。

【画像】展覧会メインビジュアル BLACK BEAR © copyright: Dick Bruna

http://artium.jp

 

石垣 克子 / 遠くに、近くに

 投稿者:WHITE SPACE ONE 齋藤メール  投稿日:2017年 4月24日(月)15時26分22秒 114-142-22-246.ppp.bbiq.jp
編集済
  石垣 克子 / 遠くに、近くに
2017年 4月 21日 (金) ー 30日(日)
13:00-23:00

石垣克子は1967年沖縄県生まれ 。現在は沖縄のコザを拠点に制作活動を行っています。
油彩画やペン画の絵画制作以外にも、写真を使ったインスタレーションや、
コルク栓を使った様々な作品を生み出しています。
今回は石垣が描く「沖縄の風景」や「黄色い人」のペインティングを中心とした、
福岡初の個展を開催します。


WHITE SPACE ONE
福岡県福岡市中央区赤坂1-14-24
www.barone.jp
TEL 090-6178-9180( 担当: 齋藤 )
福岡市営地下鉄空港線赤坂駅 徒歩3分

https://www.facebook.com/WHITESPACEONE/

 

ヨコトリ作家第一弾発表

 投稿者:ししおメール  投稿日:2017年 4月19日(水)19時42分11秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  メニューで「アーティスト」から。

http://www.yokohamatriennale.jp/2017/index.html

 

岡村憲吾 写真展 「暗い夜、行く旅路の果々」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2017年 4月18日(火)00時35分59秒 42-150-55-113.rev.home.ne.jp
  岡村憲吾 写真展 「暗い夜、行く旅路の果々」
期日:2017.4.17~4.30
場所:アートスペース貘
http://artspacebaku.net
 

尾花茂春展 「花の挽歌」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2017年 4月 4日(火)00時07分46秒 42-150-55-113.rev.home.ne.jp
  尾花成春展 「花の挽歌」
期日:2017.4.3~4.16
場所:アートスペース獏
 

HOTEL ART IN:クロージングトーク&交流会

 投稿者:原田真紀メール  投稿日:2017年 3月28日(火)18時32分17秒 124-159-26-211.ppp.bbiq.jp
編集済
  JR羽犬塚駅前にあるビジネスホテルを、
カフェやブックストア、ギャラリーがある
複合施設「MEIJIKAN」へと改装し、
地域の文化発信拠点とする「羽犬塚プロジェクト」。

4階は古賀義浩(福岡)、瀬戸口朗子(佐賀)、田中千智(福岡)、
平川渚(鹿児島)の4人の九州在住若手作家がそれぞれ
1部屋を担当し、作品化しました。

そのオープン記念として、MEIJIKAN2階ギャラリーで
このたび4人展「HOTEL ART IN」を開催し、
クロージングトークと交流会を以下の通り開催します。
羽犬塚プロジェクトについて、そして滞在制作について
お話します。奮ってご参加くださいませ!

*展覧会は4月2日17時までご覧いただけますが、イベント時は
 会場構成の都合により、作品が見えにくくなるかもしれません。
 ご了承ください。
*アーティストルームの一般公開はしていませんが、
 随時宿泊の予約は受け付けています。
 ぜひ特別な空間をお楽しみくださいませ。


〇日時:4月2日(日)
  トーク14:00~15:00 交流会15:30~16:30


〇会場:MEIJIKAN 2F(Gallery Chiggo)
    筑後市山ノ井138-23
    tel 0942-52-5353
        *駐車場はMEIJIKAN前の「ホテル エルモント」駐車場を
    ご利用ください


〇トーカー:古賀義浩(美術家)・瀬戸口朗子(画家)
      田中千智(画家)・平川渚(美術作家)
      聞き手:原田真紀(キュレーター)
      司会:中川たくま(プランニングディレクター)


〇参加費:1,000円(軽食付き) ※準備の都合により、お電話でご予約願います

https://www.facebook.com/hainuzukameijikan/

 

松本充明松岡涼子中村勇治河合拓始

 投稿者:中村勇治メール  投稿日:2017年 3月27日(月)01時52分46秒 ah003198.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  松本充明松岡涼子中村勇治河合拓始

鹿児島在住の視聴覚作家/サウンド・パフォーマーの松本充明氏を 迎えて舞踏を交えたセッションライブを開催致します。

2017/4/2(日)17:00開演(16:30開場)

IAF SHOP*
福岡市中央区薬院3-7-19 2階
090-5475-5326 (佐藤)
http://iafshop.tumblr.com/

チャージ¥1,500+要1オーダー
※チケットなし・予約不要ですので当日直接お越し下さい。

<出演者>

松本充明 : 改造琵琶
フランス、ソルボンヌ大学で映像を学び、以降、映像や音を駆使した作品を発表。帰国後は国内外での演奏、大学や地域イベントでの特別講義、即興音楽ワークショップ、アート・イベントのオーガナイズなども行う。インドのダンスカンパニーとの共同作業でヴェネツィア・ビエンナーレ等の国際アートフェスティバルでも数多く演奏。
http://www.4-em.net/

河合拓始:鍵盤ハーモニカ、トイピアノ
東京で長く活動後、2012年より福岡県糸島市在住。ピアニストとして現代音楽と即興音楽の演奏を中心に、作曲、トイピアノや鍵盤ハーモニカの演奏、ことば表現と活動は多岐に渡る。CDも多数。
http://www.sepia.dti.ne.jp/kawai/

中村勇治:バスクラリネット、ソプラノサックス
福岡在住。即興を中心とした演奏活動を行っている。音楽だけでなくダンス、書、ポエトリーリーディングなどのアーチストとの共演を積極的に行い、ユニークで枠にとらわれない活動を続けている。
http://capture.nakamurayuji.com/

松岡涼子:舞踏
2000~07.舞踏青龍會に参加。2002.福岡と東京での独舞公演を機に各地で活動を展開。造形作品・即興演奏・電子音楽・映像・廃材楽器などコラボレーション多数。2015.生島国宜の絵画連作の主題となった。
http://ry-k-m.tumblr.com/

河合拓始 colorrecords@gmail.com , 090-9686-8241
中村勇治 capture@nakamurayuji.com , 070-5400-1965

colorrec+capture vol.2

http://capture.nakamurayuji.com/archives/2792

 

ロリータ・コンプレックス 展

 投稿者:角孝政  投稿日:2017年 3月25日(土)13時03分14秒 y100229.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  ロリータ・コンプレックス 展
2017年3月23日~4月25日 昼12時~夜22時 オーダーストップ21時30分 *水曜日定休日
福岡市 中央区 天神 3-3-23 佐伯ビル3階 サナトリウム
絵画・写真・映画
出品作家 不思議子ちゃんたち、八谷美幸、夜舟、川西ナナ、西田特撮研究所、安原伸、角孝政
今回は諸事情(深い意味は無い)で全面的に展示物の写真撮影ができません お食事と一部コーナーの写真撮影はできます
先着250名さまに角孝政館長が高校生の頃描いた黒歴史イラストカードプレゼント(添付3)

*あぶないてんじはありません

https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1

 

今週末3/25(土)&26(日)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2017年 3月22日(水)16時43分49秒 softbank221087011189.bbtec.net
  お世話になっています。
Studio Kura(糸島市)は、弊社が実施しているアーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
-  Darae Baek 韓国/ ビデオ・インスタレーション 「EXISTENCE OR REFLECTION」
-  Hanna Lee 韓国/ ペインティング 「Leave a trace」
-  Mary-Beth Acres ニュージーランド/ミクストメディア 「Dust」
-  Solal Israel ベルギー/ 映像・写真 「Ebanessento」
-  Angela Chen 中国/ インスタレーション 「The spider net」
-  Kat Teede オーストラリア/ミクストメディア 「ENVELOPED」

◆日時: 3月25日(土)、26日(日) 11時から18時まで  入場無料 ※事前予約不要、参加無料
         初日15時よりオープニングパーティーおよびアーティスト・トークを開催します。

◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分(連絡のうえ駅より送迎あり)
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)


Darae Baek ダレ・バック
Post card image
ロンドンとソウルに拠点を置くパフォーマンスと映像インスタレーションに特化したアーティスト。
個展「EXISTENCE OR REFLECTION」
糸島で出合った奇妙な恐怖感をきっかけに、作家が糸島で感じた存在の想像に関するビデオ作品を展示します。


Hanna Lee ハンナ・リー
leave a trace
韓国のソウルに拠点を置く影と光をテーマに制作を行う画家。
個展 「Leave a trace」
滞在場所周辺で垣間見られる影と光を異なる場所や時間の中で観察し、その痕跡を記録し絵画に体現した作品を発表します。


Mary-Beth Acres メリーベス・エイカス
Postcard Front
ニュージーランド在住。サーカス機器を製造販売する会社を経営しながらアートコミュニティの非営利団体を運営する多才なアーティスト。
個展 「Dust」
短編の散文を組み合わせた色彩豊かなイラスト作品シリーズを展示。 日常生活の素晴らしい面や奇妙でうんざりした面を賞賛する作品をお見せします。


Solal Israel ソラル・イスラエル
Capture d’écran 2017-03-12 à 15.41.00
アナログ写真の表現を探求するブリュッセル生まれの若手写真家。
個展 「Ebanessento」
写真作品を多く発表するソラルですが、今回は映像作品を発表予定。滞在期間中の「Ebanessento はかない、つかの間の」瞬間を詩的で抽象的な表現で捉えていきます。


Angela Chen アンジェラ・チェン
The spider net new
インスタレーション作品を多く発表する英国在住の中国人アーティスト。
個展「The spider net」
昔の日本文化と自然風景の一つとしてクモの巣をモチーフにしたインタラクティブなインスタレーション作品を展示します。


Kat Teede キャット・ティード
ENVELOPED
メルボルン在住、絵画や写真など多分野で活動を行うアーティスト。
個展「ENVELOPED」
糸島滞在中に作家が体感した、土地が受け入れ包み込んでくれた心理的な状態をコラージュや写真、ドローイングで表現します。


お時間よろしければ遠いところで恐縮ですが、ぜひお立ち寄りください!

http://studiokura.info/

 

第2回宇部現代美術展「outer scape/外茎」

 投稿者:森秀信メール  投稿日:2017年 3月22日(水)06時15分56秒 softbank220061067045.bbtec.net
 

2回宇部現代美術展「outer scape/外茎」を開催します。
今週末25日より、山口県宇部市の渡辺翁記念会館になります。
25日は13:30よりアーティストトークがあります。


2回宇部現代美術展「outer scape/外茎」

2016325日(土)~31日(金)10:0017:00

※326日日曜日のみ17:0021:30

 

◎会場:宇部市渡辺翁記念会館

755-0041 山口県 宇部市朝日町81号 TEL.0836-31-7373

◎入場料:300

 

◎参加アーティスト:澤登恭子、鈴木淳、中野良寿、原井輝明、松野真知、森秀信

 

2回宇部現代美術展「outer scape/外茎」では、宇部をとりまく地域環境やまちの特性、コミュニティの問題等をアートを通じて表現します。「アウタースケープ」とは、地域から根付き、外に向かう植物をイメージしています。山口県在住のアーティストと北部九州在住のアーティストによる、宇部という地域に対するそれぞれ異なった視点を基に構成される交流企画展であり、宇部の「歴史」や人々の「記憶」、直面する「課題」等を多面的な視点から検証・共有することで、グローバル化する世界のなかでの宇部の位置づけを再考します。19世紀後半から始まった炭坑のまちとしての歴史や先人の知恵等、これらをふまえた、宇部ならではの現代アート展をぜひご覧ください。

 

◎ギャラリーツアー/Gallery tour

325日(土)13:30-15:00 /13:30までに渡辺翁記念会館1階ロビーに集合してください。

アーティスト及び解説者が今回の展示作品を紹介します。

解説者:出展アーティスト、増田圭介(宇部現代美術展実行委員会事務局長)

 

主催:宇部現代美術展実行委員会

共催:(一財)宇部市文化創造財団

後援:宇部市、宇部市教育委員会、山口新聞社、宇部日報社、FMきらら、FMサンサンきらら、山口宇部経済新聞

助成:(公財)朝日新聞文化財団、(公財)エネルギア文化・スポーツ財団

 

◎お問い合わせ 

TEL090-3378-1248(担当:増田)

e-mailkeisuke.mashida@gmail.com

宇部市文化創造財団HP http://ube-bunzai.jp/

 

仙頭利通展 「ソラのタネ2017」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2017年 3月19日(日)22時17分39秒 42-150-150-192.rev.home.ne.jp
編集済
  仙頭利通展 「ソラのタネ2017」
期日:2017.3.20~4.2
場所:アートスペース獏
http://artspacebaku.net
 

◆3/24 [金]  松岡涼子(舞踏)× 上村計一郎(Drums&Percussion)

 投稿者:松岡涼子メール  投稿日:2017年 3月19日(日)12時03分5秒 w0109-49-134-205-160.uqwimax.jp
編集済
  朗読やダンスなど異ジャンルとのコラボレーションにも意欲的に取り組む
ベテラン打楽器奏者・上村計一郎と舞踏の松岡涼子が、
初めてのデュオライブに挑戦します。

リバーサイドに広がるドラムス&パーカッションの世界と
舞踏の協演、ぜひお立会いください!

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松岡涼子(舞踏)× 上村計一郎(Drums&Percussion)

2017.3.24 [金] 開演20:00
チャージ¥2000 +order
別途テーブルチャージ¥800(ソフトドリンクの方¥500)
※予約不要ですのでお気軽にお越しください。

River Side
福岡市博多区中洲3-7-34 2F(中洲 Gate's ビル裏)
092-281-6843
https://www.facebook.com/jazz.riverside/


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【出演者紹介】

■松岡涼子(舞踏)
http://ry-k-m.tumblr.com/
2000~07.舞踏青龍會に参加。2002.福岡と東京での独舞公演を機に各地で活動を展開。造形作品・即興演奏・電子音楽・映像・廃材楽器などコラボレーション多数。2006.韓国「加耶世界文化祝典2006金海」参加、国際芸術センター青森「SUSPENDED-浮景」展・武内貴子作品「Gaze away みつめつづける」にて独舞。2008~09.Tokyo Babylon Solo Dance Selection『ポンペイの落書き#01~3』出演(東京 pit 北/区域)、2009.「時を渡る」(福岡市美術館30周年記念「コレクション/コネクション」展関連企画)他。2015.画家・生島国宜の絵画連作の主題となった。

■上村計一郎(Drums&Percussion)
http://tsuru8.com/
1965年生まれ。15歳の時、ブラスバンド部でトランペットを吹いていたが、YMOの高橋ユキヒロ氏に憧れドラムを始める。その後、ロックなどをやっていたが、ある時初めてジャズの生演奏を聴く機会があり、その時のドラマー、ジミー竹内氏のドラミングに大いに感銘を受け、ジャズドラマーとなる事を決意。福岡のYAMAHAで藤本晃氏、北九州で活動の木村紀夫氏に師事、高校卒業後、福岡でライブ活動を始める。19歳で博多中洲のクラブ出演バンドに参加、21歳で上京。現在に至る。
★これまでの参加バンド-小島のり子グループ 宮沢克郎トリオ ジョン・ヴォン・セガン・グル-プ マイク・プライス・クインテット トム・ピアソン・トリオ トム・ピアソン・オーケストラ 榎本秀一カルテット 橋本正也トリオ 小林ちからトリオ 早川由起子グループ 高瀬龍一グループ 立花泰彦セッション 梅田光雄グループ 山田貴子トリオ 岩切秀麿トリオvs後明美佳 池田芳夫バンド 向井滋春グループ TOKYO GRAND ORCHESTRA 他
★バックバンド系-サーカス 渡辺美央 塚田みきお 小柳ルミ子 嵯峨美子 すがはらやすのり bebe りあん みなみらんぼう 他
★参加したCD-榎本秀一「夏の庭」 橋本正也「ブレーク・スルー」「FUTURE MODE」 広野裕二「恋がはじまる」 マネー・メーカーズ「MONEY MAKERS」[JJ]「満月」 MALO「No Particularly」 梅田光雄「First Train」 TOKYO GRAND ORCHESTRA「I WANNA BE LOVED BY YOU」「Disney Suite op.1」 bebe「東京の休日」・・・他

http://jazz-riverside.jp/

 

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