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【NPO法人 BEPPU PROJECT】台湾AIR日本人作家募集!

 投稿者:中野莉菜メール  投稿日:2016年10月18日(火)16時57分50秒 i220-221-137-205.s02.a044.ap.plala.or.jp
  ◎KASHIMA 2016 ARTIST IN RESIDENCE in TAIWAN参加作家募集◎
http://www.beppuproject.com/newslist/2016/10/1405.html

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募集期間: 2016年10月11日(火)~11月7日(月) ※当日消印有効
募集人数:1名

対象分野: テーマ「Creative Collaboration as Catalyst for Change」
急激な人口増、都市への一極集中化、深刻な環境の変化、コミュニティの希薄化など、現在、我々を取り巻く環境は大きく変化しています。本事業は、これらの問題と向き合い新たな提案を行おうとするアーティストの参加を期待しています。

現地滞在制作期間:
2016年12月15日(木)~2017年2月28日(火)の間で60日間(59泊60日)滞在すること

ーーーーーーーーーーーー
お問い合わせ先
NPO法人 BEPPU PROJECT 〒874-0933 大分県別府市野口元町2-35 菅建材ビル2階TEL:0977-22-3560 FAX: 0977-75-7012 (担当:綾木・中野)
MAIL:info@beppuproject.com 営業時間:月~金 9:00-17:30

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http://www.beppuproject.com/newslist/2016/10/1405.html

 

アクロス・文化学び塾「現代美術家・木村崇人と楽しむ地球の遊び方」

 投稿者:九州芸文館美術展実行委員会メール  投稿日:2016年10月18日(火)14時54分8秒 ai126146137231.53.access-internet.ne.jp
  九州芸文館での展覧会に先駆けて、展示の見どころをご紹介する講座です。

現代美術家・木村崇人は、「地球と遊ぶ」をテーマに目に見えない地球の力を視覚化し、
実際に体で感じることができる作品作りやワークショップを行っています。
九州芸文館では、プレ・ワークショップとして8月に巨大日光写真作りを実施。
参加者の等身大の姿が白い雲となって浮かぶ大きな作品ができあがりました。
12月の展覧会では、日光写真のほか、さまざまな自然現象などをヒントに制作した
体験型作品の展示やワークショップを開催します。



講座 アクロス・文化学び塾「現代美術家・木村崇人と楽しむ地球の遊び方」
日時:2016年11月5日(土)14:00~15:30
会場:アクロス福岡セミナー室2(福岡市中央区天神1丁目1番1号)
講師:三満田巧(九州芸文館美術展実行委員会 学芸員)
入場料:500円(要申込/講座当日にお支払いください)
お問い合わせ:アクロス福岡 文化観光情報ひろば(TEL 092-725-9100)

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展覧会 「ちくごアートファーム計画2016~筑後の自然と創造力 アートで地球と遊ぶ 木村崇人展」
会期:2016年12月10日(土)~2017年2月19日(日)
会場:九州芸文館(筑後市大字津島1131)

http://www.acros.or.jp/r_event/event_detail.php?event_id=8808

 

元村正信展 「その逆説的盲目」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2016年10月16日(日)22時04分39秒 119-172-31-200.rev.home.ne.jp
  元村正信展 [その逆説的盲目]
期日:2016・10・17~10・30
場所:アートスペース獏
元村氏の今回の新作は過去に描いてきた旧作と違和感を覚えるがそれは現在に至った作品を同時に展示することで関連性を明らかにすることを試みているからだ。元村氏は象に惑わされずにものを見極めているいるのだろうかという異和を克服する為に絵画という手段を盲目的に選択している。

http://artspacebaku.net

 

対馬-釜山-福岡 アートとアーティストの行方~1日限定展示とトーク 2016/10/23 福岡 konya-gallery

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2016年10月12日(水)22時00分26秒 115-124-219-54.ppp.bbiq.jp
編集済
  最新情報はFacebookイベントページを参照
https://www.facebook.com/events/1626109324353831/

趣旨
2016年夏に対馬でおこなわれた、釜山と福岡のアーティストによるキャンプと、そのメンバーがグループ作家として参加した「対馬アートファンタジア2016」に関する報告会。対馬アートキャンプ名義で展示された作品を福岡で再現(一部)。
最近の対馬、釜山、福岡の往き来するアート事情について語り、今後の展望を考える会。

会場
konya-gallery 福岡市中央区大名1-14-28
(福岡市営地下鉄 天神駅から 徒歩約9分)

日程
2016年10月23日(日)
14時から A) 展示公開
16時から B) トーク
18時から C) 懇親会+トーク の予定

A)作品展示:WATAGATA対馬アートキャンプ2016参加アーティストの作品と関連展示

参考
★WATAGATA対馬アートキャンプ2016参加アーティスト
(順不同・敬称略)
<釜山>
キム・キョンファ(インスタレーション、新聞紙、ミクストメディア)
ワン・ドクキョン(平面、絵画)
イ・キョンファ(インスタレーション、ファブリック、紙、シルクスクリーン)
キム・ユジン(平面、写真)
ソ・ミエ(立体、木、ミクストメディア)
キム・ウンジョン(立体、スチールクラフト)
イ・ソンオク(平面、絵画)
コ・ジョンファ(立体、シルバークラフト)
キム・ヒジン(インスタレーション、写真のスライド/キャンディ)
<福岡>
田中 千智(平面、絵画)
森田 加奈子(平面、絵画)
シム・ウヒョン(平面、写真)

※このリストは「対馬アートファンタジア2016」半井桃水館2Fギャラリーに展示(2016/8/27-10/2)した作家で、作品形式も対馬での展示内容です。
10/23の展示内容は異なる場合があります。

<スペシャル展示> 鈴木淳(福岡)
「WATAGATA対馬アートキャンプ2015」参加
「対馬アートファンタジア2016」参加
厳原の対馬・アートセンター、内院地区元対馬市立久田小学校内院分校に展示(2016/8/27-10/2)
10/23は、2016年度作品を再構成して展示予定です。

B) トーク ※予定
WATAGATA対馬アートキャンプ、2015からの流れ。
対馬アートファンタジア2016の報告。
レジデンス体験について。
釜山ビエンナーレ 初日レポ。
釜山、対馬、福岡のアーティスト交流の現状と今後について。

C) 懇親会とスペシャルトーク ※予定
軽食準備、持ち込み可、差し入れ歓迎。
釜山、対馬をキーワードに
韓国内でレジデンス体験のあるアーティストに近況報告していただくなど、交流を深める。
スペシャルトーク
◎宮田 君平(福岡)
ASIA YOUNG 36(全北道立美術館 Jeonbuk Museum of Art、全北道 Jeonbuk、会期:2016.09.02~11.27)に参加
◎ほか、九州芸文館でおこなわれるレジデンス「筑後アート往来2016」関係者等を予定。

入場無料/予約不要

主催 WATAGATA Arts Network
(WATAGATA福岡釜山アートネットワーク 福岡事務局)
協力 紺屋2023(予定)

<参考サイト>
*対馬アートファンタジア2016 公式サイト
http://artfantasia.asia/
*WATAGATA対馬アートキャンプ2016 募集記事
https://watagatainfo.wordpress.com/2016/07/26/watagata_tsushima_art_camp/
*WATAGATA対馬アートキャンプ2016と対馬アートファンタジア2016のスナップ
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.1069681823080002.1073741827.166678260047034&type=1&l=29d0ccd995
*「筑後アート往来2016」Facebookページ
https://www.facebook.com/chikugoartourai/

https://watagatainfo.wordpress.com/2016/10/12/tsushimabusanfukuoka_arttalk/

 

零 度【櫻井共和 作品展】

 投稿者:TJ-artsメール  投稿日:2016年10月10日(月)19時20分44秒 61-24-141-184.rev.home.ne.jp
編集済
  会期:10月18日(火)~10月23日(日)11:00-19:00(最終日16:30)
会場:ギャラリーおいし
*10月22日(土)16時より 先着40名で、福岡市美術館学芸員山口洋三さんを迎えギャラリートークを開催します。
お問合わせ:T:092-721-6013  F:092-752-1066



製作について                                   櫻井 共和

絵を描こうとする時、自分が描く手法については大体理解しているつもりだ。
出来上がるであろう作品もおぼろげながら分かっている。
だが、いざ描き始めると同時に今まで考えていたことがどこかへ飛び去ってしまい、全く役に立たない。
床に置いた画布の上に立ち、色々な出来事に向かい合いながら自分の感覚を頼りに筆を走らせていると、
次第にその絵が、『私はここに在る』と主張しだす。それでもひたすら描き続けて、とある段階に来たとき
に、『あー、この作品は出来たのだ』とそれを理解して筆を置く。
何枚もの作品をこうして描いてきたのだけれど、同じものは二つとない。しかし全てこれが私自身なのだと
強く感じる。

私が絵を描くということは、『自分はどこからきてどこへ行くのか』というような、答えの出ないことを
考え続けることなのか。

芸術とは答えが出ない矛盾の中を泳ぎ続けるようなものか。

『芸術家は答えを出さなくていい』というような言葉をどこかで聞いたような気がするが、それは真理
なのかもしれない。

『もしも答えが出たと思えても、それを最終的なものとはしない決意が必要だ』と、ある現代美術家が言っ
た言葉を私は今信じている。



Acrylic on canvas.       215×200㎝
 

「MAAS」映像展 

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2016年10月 8日(土)01時31分40秒 42-150-55-42.rev.home.ne.jp
編集済
  「伊藤高志・ブルべスジェローム・黒岩俊哉 -
 三人のメディア芸術専攻[MAAS]アーティストによる映像展VO.1」
期日:2016.10.3~10.16
場所:アートスペース獏
http://artspacebaku.net
 

コレクション展をリニューアルしました。

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2016年10月 7日(金)12時14分57秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  「アートでつながる-東南アジアの美術グループ」展がスタートしました。
当館の東南アジアの所蔵品15点をアート・グループというテーマで紹介しています。
見たことのある作品も、こんな「つながり」があったんだという発見があると思います。
会期は12月25日までです。ぜひ足をお運びください☆

会期:2016年10月6日(木)~12月25日(日)水曜休館
開館:10:00-20:00(ギャラリーへの入場は19:30まで)
入場料:一般200円、高校・大学生150円、中学生以下無料
会場:福岡アジア美術館、アジアギャラリー
お問い合わせ:TEL(092)263-1100/ FAX(092)263-1105

展覧会HP:http://faam.city.fukuoka.lg.jp/exhibition/detail/331

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/exhibition/detail/331

 

八頭司昴新作絵画展

 投稿者:ヤマネアートラボメール  投稿日:2016年10月 5日(水)17時51分13秒 122-223-43-111.fukuoka.fdn.vectant.ne.jp
  今日から八頭司昴新作絵画展始まりました。
ヤマネアートラボがこれまでに扱って来た中で最も若い作家の個展です。
油彩は見ればすぐに解るように具象画なのですが、線も色彩も複雑に交錯し、「これは一体なんだ」と思わせる不思議な印象を受けます。ドローイングは肥痩の無い線が動き回り、こらもまたその集積が独特な雰囲気を醸し出しています。
見ていてとても楽しい色彩の洪水に身を委ねてみるのも、一種のレクリエーションとなること請け合いです。
どうぞお気軽に複雑だけど楽しい作品を見に来て下さい。

八頭司昴新作絵画展

会期  2016年10月5日(水)~12月3日(土)
    12:00~19:00 日、月、火曜日、祝日休み
会場  ヤマネアートラボ
    福岡市博多区博多駅前3-9-5チサンマンション博多第一1005号
Tel / Fax  092-472-6555

 
    (管理人) 山根さん、書き込みありがとうございます。SNS拡散に際して、お名前の表示を「昂」と修正しています。  

七感弥広彰/河合拓始/竹永省吾/中村勇治 capture plus vol.12(IAF SHOP*)

 投稿者:中村勇治メール  投稿日:2016年10月 4日(火)11時44分31秒 ab254231.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  七感弥広彰/河合拓始/竹永省吾/中村勇治
capture plus vol.12

6月に好評を博した七感弥広彰のIAF SHOP*公演再び。
今回もユニークで刺激的な共演者による即興パフォーマンスをお届けします。

<日時・場所>
2016/10/14(金)19:30開場20:00開演
IAF SHOP*
 福岡市中央区薬院3-7-19 2階
 090-5475-5326 (佐藤)
 http://iafshop.tumblr.com/

<出演者>
七感弥広彰:ダンス
http://www.dansesauvage.com/

河合拓始:鍵盤ハーモニカ、トイピアノ
http://www.sepia.dti.ne.jp/kawai/

竹永省吾:CDJ

中村勇治:ソプラノサックス、バスクラリネット
http://capture.nakamurayuji.com/

<チャージ>
1,500+1ドリンクオーダー
予約なしでもお越しいただけます。

<出演者紹介>
七感弥広彰
ダンサー 振付家
アソシエイションdanseSAuvage主宰
2003年に渡仏してカンパニーdanseSauvageを立ち上げ 各地で公演とワークショップを開催している。
世界最大規模と言われるアヴィニヨン演劇祭 offに2011年から2013年まで正式参加。 南仏の劇団「ZUMAI」との共同作品 「Un Journeur」創作。 2014年にはFestival Printemps des arts de Monte-Carloの招聘でモナコオペラ座公演。一般市 民を含んだワークショップ生徒に振付けた作品「SARAMANDER」。鈴木ユキオとの共同振付作品「N/S」等、自身の公演以外 にも他分野とのコラボレーション企画や外部への作品提供など積極的に活動している。

<イベント紹介>
capture plus・・・2013年より、音と音以外の表現者との即興パフォーマンスを中心に開催。主催は中村勇治。過去に、舞踏家、ダンサー、書道家、ポエト リーリーダーを迎え、既存の枠にとらわれない多種多様な表現の場を目指しています。

<お問い合わせ>
中村 capture@nakamurayuji.com , 070-5400-1965
http://capture.nakamurayuji.com/

<同時開催中>
「あしたみる夢」坂井彩優美個展
2016年9月29日[木]-10月16日[日]
http://iafshop.tumblr.com/post/149978215613/%E3%81%82%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%BF%E3%82%8B%E5%A4%A2

<当日につきまして>
同時開催中の展覧会が開催されております。
イベント途中、展覧会の観覧のみを目的とされたお客様が来られる可能性があります。
あらかじめご了承下さいませ。

よろしくお願いします。

http://capture.nakamurayuji.com/archives/2506

 

Local Prospects 2 アイデンティティ

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2016年10月 3日(月)13時25分17秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  *********************************************************************************************
【会期】2016年11月5日(土)-11月27日(日)
    休館日11月8日(火)
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
*********************************************************************************************

地域の将来性を見据える展覧会シリーズ第2弾!
「アイデンティティ」をテーマに気鋭の作家4名による多彩な作品を紹介します

三菱地所アルティアムでは、九州・沖縄とその周辺地域を拠点とする作家を紹介する展覧会シリーズ「Local
Prospects
2」(Prospects=将来性)を開催いたします。本シリーズは、地域を見つめる多様な視点の創出と対話の深化を目指す展覧会として2015年に初開催されました。

第2弾となる今回は、テーマ「アイデンティティ」のもと、招待作家と公募選出作家の4名による展覧会を開催します。いずれも1980年代半ばに生まれた気鋭の若手作家です。自身の母や家族、近年通うベトナムでの人物写真を撮影し続け、人間の営みに光を当てる角田奈々。シルエットで描かれた群衆の絵画によって、個人であると同時に集団でもある人間の存在を問いかける国本泰英。社会や国家と個人の間に生じる疑問や戸惑いを、身体や身近な素材を媒介に表出させる潘逸舟(はん・いしゅ)。複雑な状況を受容し、移ろう日常風景を絵画として定着させる井上絢子(公募選出作家)。

多様なアプローチと表現方法であらわれる「アイデンティティ」にまつわる作品は、みるものに様々な思考を促すことでしょう。自身の存在を突き詰めようとすれば、その周縁で生きる人々にも目を向けることになります。本展を通して、この地域や社会における多面的な結びつきに思いを馳せる機会となることを願っています。

●出展作家
角田 奈々(1986年福岡生まれ)
国本 泰英(1984年大分生まれ)
潘 逸舟(1987年上海生まれ)
井上 絢子(1985年福岡生まれ)


【画像】角田奈々《母のはじまり》 2016年 インクジェットプリント © Kakuda Nana(上段)
井上絢子《わたしも全く同感です。》 2016年 油彩、キャンバス © Inoue Ayako (中段)
国本泰英《Scene_#1601》2016年 油彩、キャンバス © Kunimoto Yasuhide(右)
潘逸舟 《Follow in footprints》 2016年 映像 © Han Ishu(下段)

http://artium.jp

 

9/29~10/25 nabe 作品展 空想獣と乙女の肖像

 投稿者:不思議博物館 角孝政メール  投稿日:2016年 9月30日(金)15時43分14秒 ac086009.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  〒810-0001 福岡市 中央区 天神 3-3-23 佐伯ビル3階 サナトリウム
開館時間 毎日 昼12時~夜22時 オーダーストップ21時30分 *水曜日定休日
10/8、15(土)  12:00~17:00 の2回、作家さんがリクエスト絵を描いてくれるイベントあり(無料)
入館にはワンオーダー必要

http://zooraa.jeez.jp
http://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1
 

あしたみる夢

 投稿者:坂井彩優美  投稿日:2016年 9月29日(木)05時57分50秒 p284055-ipngn200707fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  おはようございます、そしてはじめまして。
私は九州産業大学で美術の勉強をしている坂井彩優美といいます。

本日、10月29日から展覧会を行いますので、そのご案内をさせていただきます。

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あしたみる夢

作家名:坂井彩優美
期 間:2016年9月29日[木]-10月16日[日]
休廊日:月・火・水曜日休廊
時 間:木・金・土曜日18:00-23:00
            日曜日13:00-18:00
料 金:無料
場 所:IAF SHOP*
福岡市中央区薬院3-7-19 2F
TEL:090-5475-5326(佐藤)
http://iafshop.tumblr.com/
MAIL:jkeiichi19671231@gmail.com

◎展覧会内容
現在九州産業大学で美術を学んでいる坂井彩優美の初個展。
作家の内側にあるストーリーのひとつを絵を通して表に出し、会場にいる人にその物語が持つ世界感が自然に染み込んでいくような空間を作り出す。

◎関連イベント
10月1日[土]19:00よりオープニングパーティ
参加費700円(1ドリンク・軽食付き)



※会期中の10月14日(金)に別件のイベントが行われます。
即興演奏とパフォーマンスのライブです。
capture plus vol.12七感弥広彰/河合拓始/竹永省吾/中村勇治
2016/10/14(金)19:30開場20:00開演
料金:1,500+1ドリンクオーダー
主催:中村勇治
http://capture.nakamurayuji.com/
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https://tmblr.co/ZqpHlp2BhPVIz

 

チェルフィッチュ『三月の5日間』リ・クリエーション 出演者オーディション

 投稿者:チェルフィッチュメール  投稿日:2016年 9月26日(月)17時38分43秒 219x120x61x28.ap219.ftth.ucom.ne.jp
  活動20周年を迎える2017年、チェルフィッチュ『三月の5日間』が、新たに生まれ変わる!
ともに作品を新境地へ導き、世界に向けて発信できる若さと出会うべく、出演者オーディションを開催します。
全国各地から、24歳以下の役者・役者を目指している方を大募集。ふるってご応募ください!!

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出演者オーディションに向けて

2003年に起こったイラク戦争に触発されて僕は『三月の5日間』という戯曲を、その年の末から翌04年のはじめにかけて執筆しました。
もう13年前になります。
 この戯曲をチェルフィッチュで再創造(リ・クリエーション)することにしました。24歳以下の若い役者たちとつくる計画です。そのためのオーディションをします。
 『三月の5日間』を現代の世界・社会で上演するという挑戦にはどうしても若さ――それも、思いきった若さ!――と一緒にクリエーションを行うことが不可欠だと思っています。
 このオーディションには、もうひとつの目的があります。チェルフィッチュは国外ツアーの多いカンパニーです。タフな面も少なくないですが、得ることも多いです。そのような活動に興味がある、乗り気な若い人たちと、出会いたいのです。

岡田利規(チェルフィッチュ主宰)

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詳細はこちら
http://chelfitsch20th.net/
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【オーディション概要】

<募集内容>
チェルフィッチュ『三月の5日間』リ・クリエーションの出演者
男女計7名

応募時点で24歳以下の方
稽古、本番の全日程参加可能な方
2017年12月以降、国内および海外ツアーが入った場合、最優先できる方
※稽古・本番にかかる交通費・宿泊費(宿泊は遠方の方のみ)はこちらで負担します。

<開催概要>
第一次審査 書類選考 [2016年11月7日(月)必着]
第二次審査 オーディション(第一次審査通過者)
[2016年12月3日(土)・4日(日)・5日(月)のいずれか1日]
最終審査    オーディション(第二次審査通過者)[2017年4月(詳細未定)]
※第二次審査・最終審査は横浜にて開催いたします。会場は審査通過者に別途ご連絡いたします。

<活動予定>
稽古期間 2017年7月 ワークショップ 会場未定(1週間程度)
     2017年8月~12月 稽古 横浜・東京にて
    (8~10月:週3~4日程度/11月~本番:週5~6日程度)
公演日程 2017年12月 世界初演 KAAT神奈川芸術劇場にて
     2018年1月~2月 日本全国ツアー以降、国内・海外ツアーを予定

<応募方法>
※2016年11月7日(月)必着
以下事項を記載した書類を下記住所までご郵送ください。※書式自由
メールでの応募は受け付けておりません。

氏名、年齢、プロフィール、写真2枚(顔/全身)、志望動機(400字以内)、住所、電話番号
メールアドレス(PC および携帯電話)

※オーディションにかかる送料、交通費等はご負担ください。
※第二次審査の日程のうち NG がある場合はお書き添えください。
※書類審査の結果は11月20日(日)までにご連絡いたします。

<お申し込み・お問い合せ先>
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿2-17-16 1F
プリコグ チェルフィッチュオーディション募集係
TEL:03-6825-1223
FAX :03-5795-2602
MAIL : info@precog-jp.net
※応募申し込みは郵送のみ受付。メールでの応募は受け付けておりません。

『三月の5日間』とは?
2003年3月、アメリカ軍がイラク空爆を開始した日を含む5 日間の若者達の日常を描く。若者のしゃべり言葉をそのまま書き起こしたような戯曲と、そうした言葉によって引き出される無意識な体の動きを過剰に誇張した身体とのスリリングな関係性が、それまで当たり前とされてきた劇構造を根本から覆し、日本現代演劇の転機として語られるチェルフィッチュの代表作。2005 年第49 回岸田國士戯曲賞を受賞。2007 年クンステン・フェスティバル・デザールにて海外初演以降、世界30 都市以上で上演。

チェルフィッチュとは?
岡田利規(演劇作家・小説家)が全作品の脚本と演出を務める演劇カンパニー。つねに言葉と身体の関係性を軸に方法論を更新し続け、その活動は従来の演劇の概念を覆すとみなされる。世界70都市での上演歴を持ち、近年ではヨーロッパの有力フェスティバルの委嘱により作品を制作・発表するなど、世界的な注目を集める。
http://chelfitsch.net

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詳細はこちら
http://chelfitsch20th.net/
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http://chelfitsch20th.net/

 

糸島芸農2016プレイベント「発酵直前!糸島芸農」

 投稿者:糸島芸農メール  投稿日:2016年 9月21日(水)13時51分12秒 KD106172211142.ppp-bb.dion.ne.jp
編集済
  糸島芸農2016プレイベント「発酵直前!糸島芸農」

糸島芸農2016プレイベント「発酵直前!糸島芸農」

期日…2016年9月23日(金)
時間…19:00 - 21:00
料金…500円(1drink付き)
出演…糸島芸農2016実行委員メンバー(松崎宏史、牧園憲二、中村美亜、渭東節江、手塚夏子、大澤寅雄)
ゲスト…眞島竜男(糸島芸農2016招待アーティスト)※skype参加
場所...art space tetra (福岡市博多区須崎町 2-15)
問い合わせ…info@ito-artsfarm.com

福岡県糸島市で開催される農村型芸術祭「糸島国際芸術祭 糸島芸農2016-発酵する地平-」のプレイベントを開催します。
糸島を中心に福岡西部より実行委員メンバーが博多に集結し、そもそも「糸島芸農って何?」というところの説明から、
今年の芸術祭の内容紹介や、ゲストによるトークまで盛りだくさんの内容となっています。
開催まで一ヶ月を切り、発酵直前の糸島芸農をぜひ体感しに来て下さい。

<内容>
・実行委員メンバーの紹介
・糸島芸農2012・2014を振り返る
・糸島芸農2016の参加作家の紹介
・2016のテーマ「発酵する地平」ってどういうこと?
・ゲストインタビュー
・開催概要、イベント紹介

総合司会:手塚夏子(ダンサー、振付家)

http://www.as-tetra.info/archives/2016/160923124202.html

 

塚原舞加展 「地平の粉」

 投稿者:アートスペース獏メール  投稿日:2016年 9月19日(月)04時00分45秒 42-150-55-42.rev.home.ne.jp
編集済
  塚原舞加展 「地平の粉」
期日:2016.9.19~10.2
場所:アートスペース獏
アクリル系顔料カラーインクに丸ペンを浸け、水彩紙を用いて描きます。画面上で幾重も線を重ね混色します。今回は色鉛筆は用いておりません。
本展の総作品点数大作が4点と小作品が7点の計11点を予定しております。
コンプレックス(複合生命体)です。 人体や植物の構造を元に、あらゆる有機体のカテゴリーを一旦ばらばらに解体し、新しい未来を見るために再構築しながら描いています。
全て2016年度から制作されたものです。


http://artspacebaku.net

 

福岡作家5人展

 投稿者:アートスペースびあんごメール  投稿日:2016年 9月16日(金)05時56分22秒 acfkok001086.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
編集済
  長崎から展覧会のお知らせです。浦上駅改札口から徒歩1分弱
art space biAngo(アートスペースびあんご)1F安居(酒処)の2階です。
開催中~10月25日(無休・無料)■江上計太・木塚忠広・高向一成・中牟田和幸・山内重太郎(故)

https://www.facebook.com/shuko.naitho?pnref=story

 

鉛筆で描く、細密画Ⅱ人展

 投稿者:SAYAメール  投稿日:2016年 9月15日(木)12時57分15秒 softbank126025234085.bbtec.net
  ◆鉛筆で描く、細密画Ⅱ人展◆

この度、福岡天神 新天町北通り「ギャラリー風」にて、SAYA と dolphin による初めての二人展「鉛筆で描く 細密画Ⅱ人展」を開催いたします。

リアリズムを追求した鉛筆画を 約18点 を展示予定です。
白黒の濃淡だけの世界・鉛筆だから出来る繊細さ力強さ・鉛筆画の温もりを是非感じてください。

会 期: 2016年9月19日(月)~9月25日(日) 〔休廊日無し〕

開廊時間: 10:30~19:30〔最終日は17時まで〕

会 場:「ギャラリー風」
福岡市中央区天神2丁目8-136 新天町北通り
TEL&FAX 092-711-1510

料 金: 入場無料

作品点数: 細密鉛筆画 約18点(ポストカードの販売有)



◆SAYA
http://twitter.com/sayanemo8

◆dolphin
http://www.facebook.com/dolphin.yuka/

◆FBイベントページ
http://www.facebook.com/events/304680209879983/

http://www.facebook.com/events/304680209879983/

 

【参加者募集!】九州大学ソーシャルアートラボ FUKUOKA×YAME REMIX 「里山を編む~天神・奥八女バスの旅~

 投稿者:九大SALメール  投稿日:2016年 9月15日(木)12時11分15秒 KD036012014085.au-net.ne.jp
 
みなさま
いつもお世話になっております。
 
この度、文化庁 大学を活用した文化芸術推進事業の一環で
下記のイベントを開催いたしますのでお知らせいたします。
ご興味をお持ちいただけましたら、ぜひご参加ください!

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人と自然の記憶が刻まれる里山を
アーティストとともに体験する7時間旅行
参加者募集!

九州大学ソーシャルアートラボ
FUKUOKA×YAME REMIX
「里山を編む~天神・奥八女バスの旅~」
10月15日[土]・16日[日]開催!
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 人と自然が共存する里山。その里山には人と自然のさまざまな記憶が刻まれています。「里山を編む~天神・奥八女バスの旅~」は、天神から奥八女(八女市黒木町笠原)をめぐり、棚田と澄んだ空気、そこに生きる人々の暮らしや想いを、アーティストとともに体験する7時間のバス旅行です。

*本ツアーは、九州大学ソーシャルアートラボが、アーティストや八女市黒木町笠原地区の人たちの協力を得ながら、アートマネジメント人材育成講座「「地域づくりとアート」実践プログラム」の受講生とともに企画しています。

■アーティスト
牛島光太郎
五味伸之
ジェームズ・ジャック

■イベント企画・制作
○九州大学ソーシャルアートラボ
舞台監督:津田三朗[協力]
舞台監督助手:石上洋明
制作統括:長津結一郎、高坂葉月、猪股春香(春々堂)
監修:尾本章、中村美亜
○「「地域づくりとアート」実践プログラム」受講生

■スケジュール・旅行詳細(コースコード:A706)
○第1回 2016年10月15日(土)
13:15 天神 日本銀行前集合 ~ 八女市黒木町笠原地区への旅(夕食付き) ~ 20:30頃 天神着
○第2回 2016年10月16日(日)
9:45 天神 日本銀行前集合 ~ 八女市黒木町笠原地区への旅(昼食付き) ~ 17:00頃 天神着
○各回・旅行代金:5,400円(食事代込み)
○各回・募集人員:30名様(事前申込制) ※最少催行人員:20名様
○注意事項:歩きやすい靴でご参加ください。

■参加申し込み
旅行企画・実施:西鉄旅行天神支店バスハイク
TEL:092-741-4921(営業時間 月~土/11:00-19:00 日・祝/11:00-18:00)
WEB:特設ウェブサイトよりお申し込みください。
http://www.sal.design.kyushu-u.ac.jp/fukuokayameremix/

■アーティストプロフィール
○牛島光太郎
 1978年八女市生まれ。2010年「意図的な偶然」(三菱地所アルティアム)、2012年「意図的な偶然」(LIXIL ギャラリー)、2014年「sceneのつくり方」(Gallery PARC)等の個展や、2014年「イマジネーション・スーパーハイウェイ」(京都芸術センター)などのグループ展に参加。ドイツ、台湾、ニューカレドニア、中国などでアーティスト・イン・レジデンス。2016年8月まで、大阪府茨木市でアートプロジェクト(HUB-IBARAKI ART)を実施。

○五味伸之
 1985年群馬生まれ。「記憶とのつきあい方」をテーマに演劇活動を行う。プレイバックシアター、まわしよみ新聞を用いた語り合う演劇づくり、演劇とお化け屋敷を組み合せた「劇コワ」など様々な創作活動を行う。福岡市立青年センターと共に総合芸術イベント「くうきプロジェクト」を毎月企画するほか、小学校・元ホームレスの方への演劇ワークショップファシリテーターとしても活動。日本演出者協会会員。福岡恐いもの研究会代表。無倣舎主宰。

○ジェームズ・ジャック
 アメリカ出身。瀬戸内国際芸術祭、釜山ビエンナーレ・シーアートフェスティバル、シンガポールの Institute of Contemporary Art 等のグループ展で、社会と深く関わるプロジェクトを多数展開。論文や著作は、『ISSUE』、『ジャパンタイムズ』、『モダンアートアジア』、『アートアジアパシフィック』等に掲載された。2008~2010年に明仁皇太子奨学金フェロー、2015年にはシンガポールのCentre for Contemporary Artの招待作家。現在は、ソーシャルアートラボのアーティスト特別研究員。

■主催
主催:九州大学大学院芸術工学研究院ソーシャルアートラボ
共催:公益財団法人福岡市文化芸術振興財団
後援:福岡県、福岡市、八女市、日本アートマネジメント学会九州部会
旅行企画:西鉄旅行株式会社
協力:NPO法人山村塾、ラブエフエム国際放送株式会社、旭座人形芝居、お茶の里記念館
助成:平成28年度文化庁 大学を活用した文化芸術推進事業

■内容に関するお問い合わせ
九州大学ソーシャルアートラボ
TEL&FAX:092-553-4552
E-mail:sal@design.kyushu-u.ac.jp
WEB:www.sal. design.kyushu-u.ac.jp

https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/events/view/114

 

都築響一 僕的九州遺産 My private Kyushu

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2016年 9月13日(火)11時26分26秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
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【会期】2016年10月1日(土)-10月30日(日)
    休館日10月18日(火)
【開館】10:00 - 20:00 ※初日10/1は18:00オープン・入場無料
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
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写真家・編集者として活躍し続ける都築響一による異色の展覧会!

三菱地所アルティアムでは、都築響一による九州のアンダーグラウンドな一面を浮き彫りにする企画展を開催します。都築響一は、現代美術、建築、デザインをはじめ、生活や文化全般に関わり執筆、書籍編集を続けており、写真家、美術家としても意欲的な活動を行っています。1993年、東京の若者たちの部屋を撮りおろした『TOKYO  STYLE』を刊行、一躍注目を集めました。1996年には日本各地の秘宝館や観光名所、知られざるスポットをおさめた『ROADSIDE  JAPAN  珍日本紀行』を刊行。この書籍で第23回木村伊兵衛写真賞を受賞するなど、写真家としても高い評価を受けています。本展では、都築により見出されたユニークで独創的な「九州遺産」のスポットや人物を、写真やテキストなどで紹介します。2014年に惜しまれながらも閉館した佐賀県「嬉野観光秘宝館」の展示品による18禁部屋も登場。「九州」を新たな角度から見つめ直す、必見の展覧会です。


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温泉、郷土料理、地酒。これが旅行メディアのすべてだ。フロとメシ。かつては旅することの添え物でしかなかった要素が、いつから主役にのさばるようになったのか。有名な温泉も地酒もなく、メディアの関心からこぼれ落ちた地方はただ寂れゆくのみ。いまやアマゾンだろうがサハラ砂漠だろうが日本人観光客のいない場所はないが、今度の連休に(たとえば)佐賀の田舎を巡ってみようという人は少ないだろう。結局、「秘境」は遠くじゃなくて君のすぐ近くにあるってことだ。 今回お目にかけるのは、30年近い旅のあいだに巡りあった「僕的九州遺産」である。もう、とうに消えてしまった場所もあれば、しぶとく生き残っている場所もある。ここには絵葉書のような風景もなければ、旅行ライターがヨダレを垂らす旅情も、外国人観光客を黙らせるワビサビの美学もない。むしろ俗悪・軽薄と罵られてもやむを得ないような、ときには地元の人間でさえ存在を忘れてしまいたい場所ばかりが並んでいる。でも、このスッピンの乱れ顔こそが、いまの日本だ。 そしてその素顔は、確かに美人じゃないけれど、見ようによってはちょっと可愛かったりする。美しくない日本。品のない日本。居心地いい日本。目の前にある現実をもう少しポジティヴに受け入れることができたら、人生はずっと楽しくなるはずだ。なぜなら、つまらなく見える町を、なんとかおもしろがろうとする努力。つまらなく見える人生を、なんとかおもしろがろうとする努力。このふたつには、ほとんどちがいはないのだから。 都築響一

【画像】博多人形(福岡)©Kyoichi Tsuzuki

http://artium.jp

 

アジ美レジデンス作家トーク

 投稿者:ししおメール  投稿日:2016年 9月10日(土)19時24分24秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  9月17日(土)14:00~16:00
交流スタジオ
インドネシアのトガーと台湾のイーチュンがこれまでの作品の紹介と福岡でのプランを語ります。

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/444

 

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