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竹崎陽子 版画作品展

 投稿者:不思議博物館 角孝政メール  投稿日:2017年 2月 2日(木)04時28分17秒 y102232.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  竹崎陽子 バレンタイン特別展示
場所:不思議博物館分室サナトリウム
開催日:2月2日(木)~2月28日(火)
http://blogs.yahoo.co.jp/usagix6/folder/1086289.html
 

2月4日(土)踊りに行くぜ!! セカンドvol 7 福岡公演の案内

 投稿者:武内貴子メール  投稿日:2017年 1月31日(火)10時36分35秒 softbank126207192045.bbtec.net
  今週の土曜日2月4日、踊りに行くぜ!! セカンドvol 7 福岡公演の、ゆみうみうまれさん(メルボルン在住)の作品「白い昼の夢~White Day Dream」で、武内貴子が舞台美術を担当します。また美術でもう一人、渡邊瑠璃さんも参加しています。一夜限りの舞台。まだチケット受付中です。是非足をお運びください。福岡公演はその他に2作品上演されます。

作品の詳細はこちらからご覧ください。
http://odori2.jcdn.org/7/?tag=b-yumiumi


チケット情報はこちら?

全席自由
一般 前売2,500円/当日3,000円 学生 前売1,500円/当日2,000円
予約・問合:株式会社スリーオクロック Tel: 092-732-1688 (平日10:00?18:30) info@3pm-net.com
取扱:スリーオクロック/チケットぴあ/ローソンチケット/イープラス/文化芸術情報館アートリエ/チケットポート

2月4日[土] 18:00(開場は開演の30分前)
イムズホール(イムズ9F)
〒810-0001 福岡市中央区天神1-7-11 イムズ9F
Tel: 092-733-2001
http://www.ims.co.jp/

http://www.3pm-net.com/entertainment/etm_201702_jcdn.html

 

あじび美術講座2017  ◎連続講座◎フィリピン現代美術入門

 投稿者:ししおメール  投稿日:2017年 1月27日(金)20時44分27秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  平成28 年度第Ⅲ期レジデンス・プログラムで、現在当館に滞在中のテッサ・マリア・タン・グアゾンさんに、フィリピンのアートシーンについて、2 回にわけてお話ししてもらいます。フィリピン現代美術の最新動向について知る絶好の機会です。ぜひご来場ください。

① 2月4日(土)
場をつくる手法~フィリピンのインスタレーション
[会場:交流スタジオ(8 階)]

② 3 月11日(土)
アートと地域~福岡、フィリピン、東南アジア
[会場:あじびホール(8 階)]

①②とも
時間:14:00 ~ 15:30
入場無料/日・英逐次通訳/事前申込不要

http://faamajibi.blogspot.jp/2017/01/24311.html

 

Lifestyles-Hanburg Fukuoka」報告会

 投稿者:LIFSTYLES展実行委員会メール  投稿日:2017年 1月27日(金)18時30分14秒 100.177.138.210.rev.vmobile.jp
  福岡在住アーティスト、阿部守、古賀和博、武内貴子、塚原舞加、冨永剛、宮田君平が12月にハンブルク在住の川辺ナホ、小坂井由佳里とハンブルクでグループ展を行いました。そのレポートを行います。お待ちしております!


日時:1月29日 (日)15:00~(16:30~18:00 交流会)
場所:アルバス 福岡県福岡市中央区警固2-9-14
内容:昨年2016年12月、ドイツ・ハンブルグにあるアートスペースWESTWERKで開催した展覧会「Lifestyles-Hanburg Fukuoka」の報告会。1時間程度 その後、ドリンク&スナック付の交流会(希望者のみ)
参加費:500円 (ミニお土産付、カタログ希望の方はプラス300円。交流会に参加の方はプラス400円)
https://www.facebook.com/Lifestyles.Hamburg/

福岡在住の7人の日本人アーティストとハンブルグ在住の2人の日本人アーティスト、計9人で行った展覧会「Lifestyles-Hanburg Fukuoka」。展覧会の経緯や展示した作品の紹介やハンブルグのアートシーンなどお伝えします。また今回はゲストとしてハンブルグでアート関係の仕事をしているエンジニアのFRANK BODEも参加。ドイツやアートなど少しでも興味がある方、是非ご参加ください。お待ちしています。当日は、記録ミニカタログも完成します。

https://m.facebook.com/Lifestyles.Hamburg/

 

明日1/28(土)&29(日)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2017年 1月27日(金)16時40分21秒 softbank221087011189.bbtec.net
  お世話になっています。
Studio Kura(糸島市)は、弊社が実施しているアーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
-  Laura Ortego アルゼンチン/ 写真  「LIVING ROOM + THE BLUE HOUR」
-  Sebastián Riffo チリ/ ペインティング、ドローイング、ビデオ  「無常 ?no existe lo inmutable?」

◆日時:     1月28日(土)、29日(日) 11時から18時まで  入場無料
             28日(土)15時よりオープニングパーティーおよびアーティスト・トークを行います。
◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分(連絡のうえ駅より送迎あり)
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)


Sebastián Riffo セバスチャン・ダリフォ

チリのサンティアゴを拠点に活動するアーティスト。
現在、チリ・カトリック大学芸術学博士号取得のため、2014年より在籍中。
個展「無常 ?no existe lo inmutable?」はスタジオ1で開催します。
チリと日本が共通する地震によって発生した災害について江戸時代の版画や漫画の要素を取り入れた作品を発表します。


Laura Ortego ラウラ・オルテゴ

アルゼンチン出身、ブエノスアイレス在住の写真家。ブエノスアイレスの映像学校ENERCにて写真を専攻し卒業。
*現在、ラテン文化センター「ティエンポ」内、ギャラリー「タジェール」(福岡市)にて、ラウラ・オルテゴの個展「Chicas 少女たち」が今月1月31日(火)まで開催中。
個展では、糸島周辺に住む女性たちの愛用品を撮影したシリーズ「Living Room」を制作はじめに、滞在中に見つけた自身の好きな瞬間:自然光と食品を組み合わせた「The blue hour (Itoshima) 青い時間(糸島)」シリーズをメインに米蔵のギャラリーでお見せします。

お時間よろしければ遠いところで恐縮ですが、ぜひお立ち寄りください!

http://studiokura.info/

 

別府のアート版トキワ荘「清島アパート」2017年度利用者募集!

 投稿者:NPO法人 BEPPU PROJECTメール  投稿日:2017年 1月26日(木)16時29分30秒 i114-190-47-56.s10.a044.ap.plala.or.jp
  NPO法人 BEPPU PROJECTでは、アーティストの居住・制作の場として活用している「清島アパート」の2017年度利用者募集を行います。
利用者は月額10,000円で2部屋の利用ができます(1階はプレゼンテーションルームとして作品制作や作品発表の場に、2階は居住可能なプライベートルームとしてご活用いただけます)。
多数のアーティスト、クリエーターの方々からのご応募お待ちしております。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
◯募集概要

■利用期間
2017年4月8日(土)~2018年3月31日(土)
※入居時期に関わらず、4月分からの月額使用料が発生いたします。

■応募条件
1. アーティスト、またはクリエイターとして表現活動、制作活動をしている方。
2. ジャンル、国籍、個人・団体は問いません(但し日本語でコミュニケーションを十分に図れること)。
3. 年齢18歳以上(但し、高校生以下は不可)。
4. 清島アパートでの経験を今後に活かしてステップアップしたいと考える方。
5. 清島アパートを制作場所としてだけではなく、大きな可能性をもった場として捉え、
「清島アパートだからこそできること」を積極的に開拓してくださる方。
6. 地域の方々との関わりを大切にしてくれる方。
7. 定期的にアトリエを公開する「清島オープンアパート」
および「アーティストや地域住民との交流イベント」の運営に携わってくださる方。
8. 利用ルールを守れる方、他の利用者と良好な関係を持って交流ができる方。


■使用料
月額10,000円(使用料には下記の使用と消耗品の購入費が含まれます)

1. 指定の2室の使用(2階:居住、またはアトリエとして/1階:公開制作、展示の場として)
2. インターネット(無線LAN)
3. 水道光熱費
4. 共有スペースの使用(1階と2階の共同部屋、キッチン、トイレ)
5. トイレットペーパーや共有スペースの電球、掃除道具

■その他
・NPO法人 BEPPU PROJECTは清島アパート利用者の活躍を目的とした事業を企画します。
但し、必ずプラン審査をおこないます。
・1階の1室は、アトリエ兼プレゼンテーションルームです。
できるだけ見学者に公開していただけるようお願いしております(見学がある場合は、事前に利用者へご連絡をします)。
・清島アパート内には浴室がありません。近隣の共同浴場をご利用ください。
・清島アパートは住宅地の一角にあります。アトリエの利用については、内容により制限が生じる場合もございます。
・清島アパートはNPO法人 BEPPU PROJECTの管理の下、利用者の自治によって保たれています。
年度毎に利用者同士で利用ルールを改訂します。
・退居時は使用契約書に基づき、原状回復をお願いします。
・清島アパートの内観・外観写真は清島アパートWEBサイトに掲載しておりますので、ご参照ください。

◯応募について

■応募方法
利用希望者は、必ず募集要項をお読みの上、下記書類をNPO法人 BEPPU PROJECT宛に郵送してください。

2017年2月17日(金)必着

1. 規定の応募記入用紙
2. 過去の作品ファイル(形式は問いません)
募集要項・応募用紙は、下記よりダウンロードしてください。

NPO法人BEPPU PROJECT WEBサイト
http://www.beppuproject.com/newslist/2017/01/1419.html

■提出先
〒874-0933
大分県別府市野口元町2-35菅建材ビル2階
NPO法人 BEPPU PROJECT 清島アパート利用者応募 係

※提出された書類は返却いたしませんので、ご了承ください。
※作品の実物は受付けません。
※応募は郵送でのみ受付けます。E-Mail、FAX、事務局への持参等でのご応募は受理できません。
締め切りを過ぎた書類や、内容に不備がある場合、応募は受理できません。ご了承ください。
※応募用紙の到着および受理の確認に関するお問合わせには応じられませんので、ご了承ください。


■審査方法
NPO法人 BEPPU PROJECTが厳正に審査し決定します。
一次書類選考を通過された方は、
2月20日(月)~2月24日(金)の期間に二次選考の面談を行います(skype面談可)。

※二次選考に進む方のみ、ご連絡を差しあげます。?※BEPPU PROJECTが指定する方法、日時での面談が難しい方は、
 応募を取り消しとさせていただく可能性がございます。
※審査に関するお問い合わせにはお答えできませんのでご了承ください。

■審査結果の通知
2017年度清島アパート利用者発表日:2017年2月27日(月)
※下記WEBサイトにて発表いたします。

NPO法人BEPPU PROJECT WEBサイト http://www.beppuproject.com
清島アパートWEBサイト http://beppuproject.com/kiyoshima
※発表後、郵送により応募者全員へ通知いたします。

■お問い合わせ先
特定非営利活動法人 BEPPU PROJECT
〒874-0933 大分県別府市野口元町2-35菅建材ビル2階
Mail:info@beppuproject.com
Tel : 0977-22-3560 / Fax:0977-75-7012
営業時間:(月)~(金)9:00 ? 18:00

http:/www.beppuproject.com/newslist/2017/01/1419.html

 

2/10(金)柳健司+角孝政クロストーク@CASASAGAのご案内

 投稿者:花田伸一メール  投稿日:2017年 1月25日(水)11時43分23秒 opengate01-209160.sso.cc.saga-u.ac.jp
編集済
  クロストーク~CASASAGAで逢いましょう #3
「ハコから生まれるコト~アートスペースの現場から」
ゲスト:柳健司(美術家/「KCA house」主宰)+角孝政(美術家/「不思議博物館」「サナトリウム」主宰)

佐賀市の間借りアートスペース「CASASAGA」で異分野同士のゲストを招いて繰り広げられるクロストーク企画。第3回のゲストは、アートスペースを自力で立ち上げ、運営している美術家2人。アトリエに篭もるのみならず何故スペースを開くのか? その現場では何が起こっているのか? CASASAGAに集う異種ゲストの振り幅から何かが立ち上がる瞬間に立ち会うのだ!

日時:2017年2月10日(金)19~21時
会場:CASASAGA(佐賀市神野東4-4-8)
モデレーター:花田伸一(キュレーター)
参加費:500円(1ドリンク付) 申込不要
P無(JR佐賀駅周辺にコインP有)

柳健司/美術家/「KCA house」主宰/佐賀大学芸術地域デザイン学部教授。1961年福岡県生/佐賀市在住。1988年東京芸術大学大学院美術研究科修了。1995年チェルシー美術大学大学院彫刻科修了。文化庁芸術家在外研究員としてロンドンに滞在。1980年代より国内外にて作品発表を続けるとともにアートを発信するための「場」を自ら手掛けている。2004年埼玉県北部に芸術家が生活・制作・交流・発信することを目的としたKCA houseを立ち上げる。

角孝政/美術家/「不思議博物館」「サナトリウム」主宰。1968年北九州生。美術史からは無視されている「郊外で、よくわからない親父がやってる謎の施設」が、実は作家の作品発表の場として最も理想的な形態では無いかという仮説に基づいて、自ら「不思議博物館」という名の「謎の施設」を2008年に自宅に作り運営する。2015年には更に福岡市天神に結核の療養所をイメージした喫茶ギャラリー「サナトリウム」を開館した。

KCA house
http://www.kcahouse.net/

不思議博物館
https://bu9t-sm.wixsite.com/html

サナトリウム
https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1

上:KCA house
下:不思議博物館

https://www.facebook.com/casasaga

 

オダミツル写真展 「蜃気楼の女たち」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2017年 1月25日(水)00時12分45秒 42-150-149-212.rev.home.ne.jp
編集済
  オダミツル写真展 「蜃気楼の女たち」
期限:2017.1. 23~2. 5
場所:アートスペース貘



http://artspacebaku.net
 

高鶴アタル陶展

 投稿者:ataruceramicsメール  投稿日:2017年 1月17日(火)11時46分22秒 i118-16-46-254.s11.a040.ap.plala.or.jp
  高鶴アタル陶展
●とき  : 1月18(水)~1月24日(火)
●ところ : 岩田屋本店 新館6階=ザ・ギャラリー
●営業時間 : 午前10時~午後8時

毎日作家在廊 

https://kozuruataru.wordpress.com/

 

アートプロジェクト FUKUOKA×YAME REMIX「八女の大名茶会」

 投稿者:九州大学ソーシャルアートラボメール  投稿日:2017年 1月11日(水)17時18分0秒 hmewlan.ad.design.kyushu-u.ac.jp
  九州大学ソーシャルアートラボが平成28年度に実施している、福岡市と八女市をつなぐアートプロジェクト「FUKUOKA × YAME REMIX」。10月に実施したアートバスツアー「里山を編む~天神・奥八女バスの旅~」に続く第二弾の企画では、福岡市中央区大名地区を拠点にしたプロジェクト「八女の大名茶会」を実施します。

本企画では、「松楠居の茶三昧」、「縁側のながれ」、「庭先の照花」を通して、大名の格子の上に浮かび上がる八女を感じ、楽しむ如月のひとときをつくり出します。


///
「八女の大名茶会」
会期:2017年2月4日(土) ~ 2017年2月12日(日)
各企画の詳細は、下記または特設ウェブサイトをご確認ください。
http://www.sal.design.kyushu-u.ac.jp/fukuokayameremix/

料 金:
※松楠居でのイベントは有料です。(和菓子・八女茶付き)
【定員 各回30名】
・通しチケット
11日(土) 3,000円、12日(日)5,000円
・個別イベントチケット
●1,000円、★2,500円、■3,000円
発売日:2017年1月10日(水)
発売所:スリーオクロック(郵送販売) [TEL] 092-732-1688
チケットぴあ [TEL] 0570-02-9999 〔Pコード:634-664〕

※エンジョイスペース大名と八女本舗のイベントは入場無料です。

主催:九州大学大学院芸術工学研究院ソーシャルアートラボ
問い合わせ:九州大学ソーシャルアートラボ
TEL & FAX: 092-553-4552
MAIL: sal@design.kyushu-u.ac.jp
///

◇松楠居の茶三昧(ダイレクション:藤枝守)

松楠居を舞台に繰り広げられる茶の三日間。トーク・シリーズ「茶をかたる」やゲーム感覚の「闘茶会」をはじめ、筑前琵琶によるライブ「茶を弾じる」、そして、八女の茶の電位変化に基づく藤枝守の新作「茶の植物文様」がクラヴィコードによって演奏されます。さらに、十六夜(いざよい)にあたる最終日では、月を愛でながらの箏歌「月読の植物文様」に続き、八女の櫨蝋燭(はぜろうそく)のなかで耽美な「十六夜の夜想茶会」が展開します。茶がいざなう「三昧」の世界に、どうぞ、お越しください。

【プログラム】
2月10日(金) プロローグ:茶につどう夕べ
19:00 トーク+ワークショップ「闘茶会」         ●
ゲスト:小森耕太(NPO法人山村塾)+原島政司(お茶の千代乃園)

2月11日(土) part I:茶をかたる一日
13:30  茶をかたる (1) 「茶の発酵」                 ●
     茶とあそぶ「茶の八変化を楽しむ」
          上原美奈子(「夢見る茶畑」代表) ゲスト:原島政司
16:00  茶をかたる (2)「結納茶と水引」            ●
          長澤宏美(博多水引デザイナー)
18:30  茶を弾じる「筑前琵琶ライブ」              ★
          寺田蝶美(筑前琵琶)


2月12日(日) part II:月読の松楠居茶会
13:30   茶をかたる (3) 「万(yorozu)の茶」         ●
           徳淵卓(万(yorozu)亭主) ゲスト:山口真也(星野製茶園)
16:00   クラヴィコードによる「茶の植物文様」 ★
           砂原悟(クラヴィコード)
18:30  「月読の夜想茶会」                           ■
         第一部:箏歌ライブ「月読の植物文様」
          中川佳代子(箏歌)
         第二部:パフォーマンス「十六夜(いざよい)の夜想茶会」
          徳淵卓(茶人)、濱田理恵(舞)、中川佳代子(箏)、渡辺融(笙)
      ガムラン倶楽部「ルー」


◇縁側のながれ
(ダイレクション:ジェームズ・ジャック、企画特別協力:大田こぞう、制作:「地域づくりとアート」実践プログラム受講生)
期間:2月4日(土)~12日(日)月曜休み
会場:エンジョイスペース大名
福岡と八女。一見異なる二つの場所ですが、日常を織りなすさまざまなレイヤー(層)に目を向けると、両者のつながりが浮かび上がってきます。「石から砂へ」というメタファーを用いて福岡と八女の間にある時間と空間を想起し、「ながれ」について思いを巡らす参加型展示。二つの場が混在する「縁側」で新しい体験が広がります。


◇庭先の照花
(制作:九州大学ホールマネジメントエンジニア(HME)育成プログラム受講生)
期間:2月6日(月)~11日(土)
会場:八女本舗
「八女の再発見」をコンセプトに、電照菊など、八女の隠れた魅力をお伝えします。天神の街中で里山の空気を感じられる展示を行います。

http://www.sal.design.kyushu-u.ac.jp/fukuokayameremix/

 

ソーシャルアートカフェvol.4 「佐賀編」

 投稿者:九州大学ソーシャルアートラボメール  投稿日:2017年 1月11日(水)13時19分21秒 hmewlan.ad.design.kyushu-u.ac.jp
  九州大学大学院芸術工学研究院ソーシャルアートラボは、地域をひらく芸術文化活動を実践している方をお招きし、
その取り組みとノウハウを共有しながらネットワークを形成することを目指して
「ソーシャルアートカフェ」を実施しています。
今年度4回目となるソーシャルアートカフェは、佐賀大学 芸術地域デザイン学部との共催で、
福岡県外編として開催いたします。

キーワードは「地域を発酵する/地域で発酵するアート」。
全国各地でアートが地域を活性化する起爆剤として活用されることが増えています。
しかし、アートの役割は地域に短期的な経済効果をもたらすことだけではないはずです。
地域とアートはどのような関係を築いていくとよいのでしょうか?
時間をかけて地域とともに発酵していくアートのあり方、
またアートとともに発酵していく地域のあり方について語り合います。

・日時 2017年1月22日(日)13:30-16:00(開場:13:15)
・場所 CASASAGA  佐賀市神野東4-4-8(JR佐賀駅北口より徒歩5分)
・参加費:無料、定員20名(事前申し込み制)

●参加申込み:九州大学ソーシャルアートラボ
TEL/FAX:092-553-4552
E-mail:sal@design.kyushu-u.ac.jp

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○イントロダクション
中村美亜(九州大学ソーシャルアートラボ副ラボ長・九州大学大学院芸術工学研究院准教授)

◯ケーススタディ
①花田伸一(佐賀大学芸術地域デザイン学部准教授・キュレーター)
②梅木誠太郎(月刊フリーペーパー「モテモテさが」編集長)
③塩月悠(長崎純真大学児童保育学科講師・アーティスト)

◯クロストーク

◯ディスカッション

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●主催:九州大学大学院芸術工学研究院ソーシャルアートラボ
●共催:佐賀大学芸術地域デザイン学部
●後援:日本アートマネジメント学会九州部会
●助成:文化庁 大学を活用した文化芸術推進事業

ソーシャルアートカフェ終了後、同じ会場で懇親会を行います。
参加費:500 円(当日支払い) 要申込み

https://www.facebook.com/events/314874745579890/

 

Asian Arts Air FUKUOKA: Gate05

 投稿者:asian arts air fukuokaメール  投稿日:2017年 1月 8日(日)01時48分8秒 KD106172211142.ppp-bb.dion.ne.jp
編集済
  FB_header_gate05

Gate 05
Busan, Wanju, Kuala Lumpur, Kota Kinabalu

昨今、韓国との文化的交流がますます盛んな福岡。2016年も宮田君平が「ASIA YOUNG 36」展に参加し、
古賀義浩は「筑後アート往来」の一環としてHongti Art Centerに2か月間滞在制作している。
今回、「釜山ビエンナーレ2014特別展アジアン・キュレトリアル」キュレーターの花田伸一を聞き手に、
福岡と韓国のアートシーンについて、またこれからの文化的交流の可能性について語る。

AAAF初のマレーシア報告は、研究者の石松紀子によるクアラルンプールやコタキナバルのギャラリー、アートスペース、展覧会の情報など。

日時...2017年1月28日(土)16:00-18:00  ※15:30開場
会場...OTIANO(福岡市草香江2丁目2-32)
定員...20名(要予約・先着順)
参加費...300円(要ワンドリンクオーダー)
ゲスト...
花田伸一(キュレーター)→ 釜山・韓国
宮田君平(美術家)→ 完州・韓国
古賀義浩(美術家)→ 釜山・韓国
石松紀子(研究者)→ クアラルンプール、コタキナバル・マレーシア

申込方法...asian.arts.air.fukuoka[a]gmail.com まで申し込みください。(先着順)
またはFBイベントの「参加ボタン」を押してください。
https://www.facebook.com/events/283487162049493/

http://asian-arts-air-fukuoka.net/gate05/

 

高原洋一展 「DOT and KOMON」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2017年 1月 5日(木)02時48分49秒 42-150-149-212.rev.home.ne.jp
  高原洋一展 「DOT and KOMON」
期日:2017.1. 5~1. 22
場所:アートスペース貘

http://artspacebaku.net

http://artspacebaku.net

 

【1/8薬院IAF SHOP*】山口千春/松岡涼子/竹永省吾/中村勇治

 投稿者:中村勇治メール  投稿日:2017年 1月 3日(火)17時28分25秒 af245156.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  【1/8薬院IAF SHOP*】
年始最初のライブは、舞踏家2人×音楽家2人、そしてこのメンバーという僕としてはかなり頑張ったブッキングです。

two × two
山口千春/松岡涼子/竹永省吾/中村勇治

2017/1/8(日)19:00開場19:30開演
IAF SHOP*

2人の舞踏家と2人の音楽家による即興パフォーマンス。
個性がぶつかり合い、融合し合い、生み出される美空間と音空間。
デュオ数組と全員によるセッションで、IAF SHOP*の新年を飾ります。
http://capture.nakamurayuji.com/archives/2675
是非お越し下さい。
 

アジ美カフェ、グランドオープン!

 投稿者:ししおメール  投稿日:2017年 1月 3日(火)13時11分57秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  福岡アジア美術館の新しいミュージアム・カフェは、自家焙煎カフェ「イエナコーヒー」が手掛け、アジア産のコーヒー、お茶をメインとしたドリンク類や、九州産の素材を使用したスイーツや軽食を提供いたします。
季節や展覧会の内容とリンクした月替わりメニューも登場する予定です。
また、仕事帰りに気軽に美術館に立ち寄っていただけるよう、17時からはアルコール類も提供いたします。
ぜひお立ち寄りください!

 営業時間:11:00~20:00
 電話番号:092-982-1007(イエナコーヒー警固店)

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/cgi-bin/topics/topics.cgi?tid=10250

 

ことしもご支援頂きありがとうございました

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2016年12月30日(金)01時47分43秒 42-150-149-212.rev.home.ne.jp
  今年も多数のご支援を頂きましてありがとうございます。来年もよろしくお願いします。来年は1月5日より「高原洋一」展から開廊いたします。オープニング・パーテイを6時から始めます。どうぞご参加お待ちしています。

http://artspacebaku.net

 

来週末12/24(土)&25(日)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2016年12月17日(土)19時37分59秒 softbank221087011189.bbtec.net
  お世話になっています。
Studio Kura(糸島市)は、弊社が実施しているアーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
- Neuneu Woo 中国/ 平面作品 「Tiny significance」
- George Liu Zhen 中国/ ドローイング、版画 「The Ocean Is Really Blue」
- Isabelle Kawai Vincent オーストラリア/ ペインティング 「Wabi Sabi Neko」
- Gabrielle Zimmermann ドイツ/ インスタレーション 「 ?In-between“ 」**
- Linsey Walker オーストラリア/ サイアノタイプ(青写真) 「Wandering: Cyanotypes from Itoshima」

◆日時:     12月24日(土)、25日(日) 11時から18時まで  入場無料
           **作品 「 ?In-between“ 」は、第2レジデンスハウスにて16時~18時半の展示となります。
             24日(土)15時よりオープニングパーティーおよびアーティスト・トークを行います。
◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分(連絡のうえ駅より送迎あり)
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)



Neuneu Woo ニューニュー・ウー
itoshima
シンガポールに拠点を置く中国のデザイナーおよびアーティスト。2010年に上海師範大学SHNUにて広告学の学士号を取得後、2015年にLasalle College of Arts大学デザインコミュニケーション科の学士号を取得しました。
現代生活と密接に関連し、人と物質文化の関係を明らかにするような日々の物に対する関心が見受けられます。現代の生活と社会によって引き起こされる特定のニーズを満たすために再設計された物々のレンズを通して、観覧者に馴染みある物を新たな視点で見ることを提案しています。
 アーティストからのメッセージ
常識に関与し表現するためにアートを媒体としてを表現し、私たちの支配的な世界によって沈黙しているものたちに声を掛け、日常に視点を向けた作品に取り組んでいます。



George Liu Zhen ジョージ・ルー・ツェン
liuzhen
シンガポールに拠点を置く中国人アーティスト。絵画作品に特化し、個性と現代文化の間に見られる葛藤を探求しています。 規律や抑圧のある環境にいた作家の幼い頃を振り返り、現代社会学の文脈における自己表現と自己意識の存在の欠如をめぐる不安や恐怖を最近の題材としてリサーチを行っています。
 アーティストからのメッセージ
自然が作り出した美しさを作品を通して再び捉えるために、海波に絵筆をとってもらうことにしました。 波のリズムが波そのものによって有機的な線になり、紙の上に描かれ変化していきます。
このような人間と自然の連携を模索した実験的な絵画のプロセスを通して、人間と自然の関係の解釈のためヴィジュアルアートを用いた作品を発表します。



Isabelle Kawai Vincent イザベラ・カワイ・ヴィンセント
20161211_185643
ビクトリア州メルボルンから北西に2時間離れたシェパートン在住のアーティスト。レリーフ印刷、写真、絵画など複数の媒体を用いて作品を制作します。
 アーティストからのメッセージ
猫の個性を探求した美的なイメージを墨絵インク、水彩、パステルを使って吸収紙に描いています。人間を支配するほどの、毛がふわふわな友人たちの魅力は何でしょうか?
実験的に墨絵インクと水彩を混ぜ合わせ、アクリルメディウムを追加して描くことにより、顔料の吸収や、にじみをある程度コントロールすることができます。わびさびの世界観で描きたいです。



Gabrielle Zimmermann ガブリエル・ツィンメルマン
Flyer_0018
ドイツ在住のアーティスト。美術史と比較文学の修士号を取得したガブリエルの作品には、常に理論的背景とアイロニーが含まれています。さまざまな媒体を用いた作品を制作、自身の身体を作品素材として取り上げる際には、個人とその「イメージ」、またそれらに影響を与える文化的/政治的/哲学的ダイナミクスについて疑問を投げかけました。
2005年より個展やグループ展に作品を発表しはじめ、映像のみのビデオ作品から音とパフォーマンスが取り入れられたミクストメディアのインスタレーション作品へと表現展開しています。
 アーティストからのメッセージ
間 ? 文化との
間 ? 内側と外側の
間 ? 現実と知覚の
間 ? 伝統と現代生活の
間 ? 自然と人類の
間 ? マイナスの空間として、
            物事の間にある空虚について肯定的な意味で、
            自身の思考と考えを生み出す場を与えるための…
日本の美学の本質は、全体を形づくる間隔についての複雑な概念を持つ「間(ま)」です。「間」の空間、物事の間にある「空虚」の重要性における空間と時間を意味する「間」は日本独特の考えであり、西洋には適切な言葉も用語もないのです。



Linsey Walkerリンジー・ウォーカー
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ドキュメンタリースタイルの撮影を手掛ける写真家。イメージを事前に思い浮かべるのではなく、その場所や環境を彷徨い探索したイメージを見つけていきます。 風景、建築物、忘れ去られた孤独を感じるものが作品に影響を与えています。 主題のエッセンスや精神を捉えながら、ロマンチックなクリシェを避け、文化的ステレオタイプに対しても妥協せずに、その地域の味わいを見せようと試みます。制作プロセスは直感的であり、作品は場所に応じた自己を投影したものです。
 アーティストからのメッセージ
私が外出するときは特に目的なくどのような写真を撮るかイメージしていません。 目的地が発見の一つであり、目的なく歩く(放浪する)過程で、自分自身やその場所の表情や姿を明らかにしていきます。
私の制作プロセスは、英国の文献学者でイギリス陸軍軍人であるJ・R・R・トールキンの引用「放浪するものすべてが迷っているわけではない (Not all those who wander are lost.)」から影響されています。
展覧会では、糸島周辺を放浪して撮影されたサイアノタイプ(青写真)のコレクションを発表します。



お時間よろしければ遠いところで恐縮ですが、ぜひお立ち寄りください!

http://studiokura.info/

 

アジ美本日5時まで:カフェについてのアンケート

 投稿者:ししおメール  投稿日:2016年12月16日(金)13時03分29秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  福岡アジア美術館(あじび)では、より魅力のあるカフェのあり方について検討しています。それはこんな場所です。
①気軽に・アジアに親しむ
アジアについての本、観光ガイドブック、マンガ、雑誌など、飲み物やスイーツを楽しみながら「気軽に・アジアに親しむ」場所
②深く・アジアを学ぶ
落ち着いた雰囲気で、集中して読書や調べものをすることで「深く・アジアを学ぶ」場所
そこで、簡単なアンケートに答えていただける方は、以下から回答をお願いしています。
※所要時間:30秒程度、〆切:本日12月16日(金)17:00
https://questant.jp/q/0R40MAEO
また、そういうカフェがあったらいいね!と思う方は、ぜひあじびFBに「いいね!」もしてくださいね。
https://www.facebook.com/fukuokaasianartmuseum

https://questant.jp/q/0R40MAEO

 

河原美比古展・川村知子展・田代国浩となかまたち展・綴る展のお知らせ

 投稿者:ギャラリーおいしメール  投稿日:2016年12月13日(火)18時28分13秒 EAOcf-290p18.ppp15.odn.ne.jp
  今日からはじまりました展覧会をお知らせいたします。

会期:12月13日(火)~12月18日(日)
      11:00~19:00(最終日は17:00まで)

河原美比古の彫刻 「たおやかな風景」
 会場:ギャラリーおいし 1F
 僕の中にある風景を形にして
 ゆったりとした空間をつくりました。
 木彫とドローイングの展示です。
             河原美比古

川村知子展~これまでの落書き~
  会場:ギャラリーおいし 2F
  
川村知子氏の今まで描いてきた絵画や落書き

 

 田代国浩となかまたち
  会場:ギャラリーおいし 3F
  田代国浩となかまたち20名の展覧会


 綴る -つづる-
  会場:ギャラリーおいし 4F
  
奥村完奈(版画) 菱川辰也(油絵、素描)
   福住光代(インスタレーション) 山川順子(水彩画)
     それぞれの綴るを表現する


ギャラリーおいし

福岡市中央区天神2‐9‐212
092‐721‐6013
gallery-oishi@par.odn.ne.jp
http://ameblo.jp/014-ois/  

http://ameblo.jp/014-ois/

 

今週末12/17(土) & 18(日)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2016年12月13日(火)17時45分21秒 softbank221087011189.bbtec.net
  お世話になっています。
Studio Kura(糸島市)は、弊社が実施しているアーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。


◆Carla Cañellas カーラ・カニエアス
  「(DECODING) Material games from the data base world.」
 油彩画とビデオプロジェクターによるインスタレーション


◆日時: 12月17日(土)、18日(日) 11時から18時まで 入場無料
 ※12/17(土)15時よりオープニングパーティー及びアーティストトークを行います。
 ※なおレジデンス滞在中の他5名の個展は、12/24(土)および25(日)に開催します。


◆展覧会会場: 福岡県糸島市二丈松末586
 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史(092-325-1773)
          Studio Kura企画 福岡県糸島市二丈松末586

Flyer Kura

10月に開催された糸島国際芸術祭「糸島芸農」にも参加したカーラさんが再び今月滞在しながら新たな個展を行います!
前回同様デジタルアイデンティティに特化した作品のほか、数点はふくわらいなど日本の昔の遊びの要素も取り入れた発展的な作品も発表します。

カーラ・カニエアス  「(DECODING) Material games from the data base world.」 
マドリッドに拠点を置くヴィジュアルアーティスト。絵画と教育的なワークショックを重点に置いた活動を行うほか、ビデオやインスタレーション、ドローイングなどストーリーを物語る媒体を用いた制作も行っています。
バレンシア・ポリテクニク大学(UPV)ファインアーツ科の学士号および修士号を修得。マドリッドのthe Estudio Arjonaで絵画のワークショップに携わってきました。また、ヨーロッパを中心に数々の個展を行い、いくつかの国際芸術祭にも参加してきました。彼女の作品は、異なる社会的文脈のアイデンティティの構築を探求しています。





 

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