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【8/14締切】公募告知 Local Prospects 3

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2017年 8月 6日(日)16時43分56秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  三菱地所アルティアムでは、1989年4月から三菱地所の文化支援事業の一環として、現代の様々な芸術表現を、既成の評価、ジャンルにとらわれることなく紹介・発信しています。この度、九州・沖縄とその周辺地域を拠点とする作家を紹介する展覧会シリーズ「Local Prospects 3」を開催いたします。
本シリーズは、地域を見つめる多様な視点の創出と対話の深化を目指す展覧会シリーズとして2015年に初開催したグループ展です。第2回からは、さらに門戸の開かれた展覧会とするべく、出展作家の中の1枠を公募枠として広く募集しています。ファイル審査により入選者を決定し、招待作家とともに新作を発表していただきます。
第3回となる本展は、テーマを「原初の感覚」とし、自らの身体感覚や内なる感情、原初的な衝動とともにある表現に焦点を当てます。招待作家として、自身に内在する風景を探り、それを写真に託す木下由貴、糸や布を解き/編みつづけることで身体を拡張する平川渚、自身を深く見つめ、衝動や葛藤などの感情の揺れを絵画で表現する山下耕平の3名が確定しています。他1名は公募枠にて選出し、招待作家とともに4名のグループショーとして開催いたします。
多様な文化の交わる場として機能してきた福岡の地域性と、地方にスポットが当たることの増えた時代性を踏まえ、“いま、ここで紹介すべき作家”を吟味して発信します。本シリーズに、新たな1ページを加える表現を心待ちにしております。

三菱地所アルティアム

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【概要】
タイトル:Local Prospects 3
テーマ:原初の感覚
会 期:2017年11月11日(土)~12月3日(日)
会 場:三菱地所アルティアム(福岡市中央区天神1-7-11イムズ8階)
時 間:10:00~20:00
入場料:一般:400(300)円  学生:300(200)円、高校生以下無料、再入場可、( )内は前売料金/チケットぴあ・10名以上の団体料金、障がい者等とその介護者1名は無料、アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード)会員無料

主 催:三菱地所、三菱地所アルティアム、西日本新聞社
助 成:公益財団法人 福岡文化財団

■展覧会招待作家(順不同・敬称略)
木下由貴(1986年佐賀県生まれ、福岡県在住/写真)
平川渚(1979年大分県生まれ、鹿児島県在住/インスタレーション)
山下耕平(1984年兵庫県生まれ、福岡県在住/絵画)
+公募枠作家

【公募枠 作品募集要項】
■募集内容
三菱地所アルティアムの展示空間を使った、募集時に提示するテーマに沿った作品展示プラン。立体、絵画、インスタレーション、写真、映像作品など表現の形式・ジャンルは問いません。

■採用作家
1名(1グループ)

■応募資格
日本語または英語でのコミュニケーションが可能で、九州・沖縄および周辺地域を拠点に作品を創作し、その著作権を有する個人または団体。

■サポート
・制作補助費:20万円程度(予定/補助費を超える必要費用は自己負担)/ 搬出入は各自で行うものとし、展示に使用する什器や備品も出品者が用意)
・展覧会記録冊子作成
・三菱地所アルティアムウェブサイトにおける展覧会の紹介、および郵送・Eメールによる開催告知

■審査方法
応募プランおよび、ファイルによる審査でおこないます。

■提出内容
① 応募用紙
応募用紙は、コピーを2部提出し、原本は保管してください。
② これまでの作品(画像添付)、活動実績のまとめ
映像作品(時間は3分以内とする)は、作品を収録したDVD(1枚)とイメージ画像を送付してください。

■応募方法
・A4サイズのファイル(1冊)に、上記の項目を入れ、郵送または宅配便にて提出してください。
※実際の作品は受け付けません。応募書類の持ち込みもお断りしております。
・選外者のファイルは返却しますので、返却用切手貼付の封筒を同封してください。
※封筒が無いもの、封筒のサイズが合わないもの、返信用の切手無貼付または料金不足の場合は、着払い扱いで返送します。なお、応募用紙は返却いたしません。

■審査員(順不同・敬称略)
竹口浩司(広島市現代美術館 学芸担当課長)、阿佐美淑子(三菱一号館美術館 学芸員)、宮本初音・木下貴子(Fukuoka Art Tips)、鈴田ふくみ・安田由佳子(三菱地所アルティアム)

■公募選考スケジュール
募集期限:2017年8月14日(月) 必着
結果発表:2017年8月31日(木)
搬 入:2017年11月8日(水)~11月10日(金)
会 期:2017年11月11日(土)~12月3日(日)
搬 出:2017年12月4日(月)

■結果発表
審査結果は2017年8月31日(木)にアルティアムのウェブサイトを通じて発表します。また受賞者には事前に電話、メール等で通知します。結果に関するお問い合わせはお断りいたします。ご了承ください。

※注意事項、個人情報の提供・利用目的等については、webからご確認ください。
http://artium.jp/nandr/news/20170601_6426/

■お問い合わせ・ファイル送付先
三菱地所アルティアム 810-0001 福岡市中央区天神1-7-11イムズ8階
「Local Prospects 3」公募事務局
TEL 092-733-2050

まもなく締切です。たくさんのご応募お待ちしております。

http://artium.jp

 

Re-actions 志水児王・堀尾寛太

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2017年 8月 6日(日)12時59分9秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
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【会期】2017年9月2日(土)-10月1日(日)
    会期中休館日なし ※初日9/2は18:00オープン・入場無料
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
※「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2017」チケット提示で2名様まで100円引き
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音、光、振動などのさまざまな物理現象を取り込みながら制作する志水児王・堀尾寛太による二人展

志水児王は、音や光、振動現象などを主な表現素材とし、現象とその知覚、運動と要素の発生、芸術と自然科学との関係などを実証論的なアプローチで表現しています。また、堀尾寛太は、自律的に各種物理現象を発生させる仕組みや、音や光、振動が相互作用する装置を作り、その仕組みや枠組みをパフォーマンスや展示として発表しています。本展で、志水は新作のレーザー光線を使ったインスタレーションをはじめ、世界規模でtwitter上の設定したキーワードを監視し続ける作品などを発表します。また、堀尾も物質と空間と現象の関係をアルティアムの会場で即興的に築きながら、空間全体を使ったインスタレーションを創出させます。 タイトルにある「Re-actions」は、接頭語の「re-」(繰り返す)と「action」(動作)とのかけあわせにより成り立ちます。彼らの作品は、現象や動作反応がもたらす美しさや驚きを見事に視覚化し、さまざまな気づきや新たな視点を示唆してくれることでしょう。彼らの実験精神に溢れる作品が揃うこの機会に、お越しいただけましたら幸いです。

http://artium.jp

 

美術展「槻田アンデパンダン―私たちのスクラップ&ビルド展」のご案内

 投稿者:花田伸一メール  投稿日:2017年 7月28日(金)15時45分26秒 opengate01-209047.sso.cc.saga-u.ac.jp
  「槻田アンデパンダン」は昭和初期創建の筑豊市場(筑豊商店街)を舞台に開催される自律型アート・イベントです。
この市場に関心ある表現者たちが自主的に集まり、「スクラップ&ビルド」をテーマに美術作品展示、音楽演奏、パフォーマンス、トーク等を行います。
市場の新鮮な食材と並んでイキのいい美術作品をお楽しみください。

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大人の図工時間 the land school 2017
『槻田アンデパンダン―私たちのスクラップ&ビルド展』
Tsukida Independent Show - Scrap & Build Art Works of/by/for the People

都市も美術も破壊と創造の繰り返し。
昭和の気配を色濃く残す市場でこれからの私たちに必要なスクラップ&ビルドを考えよう。

会期:2017年8月5日(土)~26日(土)9~17時[休み…日祝、8/14(月)~16(水)]
会場:筑豊商店街(北九州市八幡東区茶屋町1-7)

○参加アーティスト:宮川敬一、鈴木淳、森秀信、鶴留一彦、福地英臣、金森重樹、谷尾勇滋、松野真知、田口高明、田口順二、坂崎隆一、渭東節江、香月美菜、坂井存、新庄良博、LICCA、ナカムラタツヤ、草野貴世、槻田中学校美術部有志
(以上、会場:筑豊商店街)

○参加アーティスト:山福朱実[~8/16(水)]、鷹野隆大[8/19(土)~]
(会場:Operation Table/11~18時/北九州市八幡東区東鉄町8-18)

○パフォーマンス:表現集団「万華鏡」(樹里・松田美和子・モリヒトミ)、笛田ちひろ、コメル婦人、かっぱ

○友情出品:島袋道浩[8/19(土)のみ展示]

○関連イベント

8/5(土)
13:00-13:30 ライヴ:笛田ちひろ
13:30-14:00 ライヴ:コメル婦人
15:00-18:00 ライヴ:山福朱実+末森樹(於.Operation Table/有料)
19:00-20:00 パフォーマンス:表現集団「万華鏡」+かっぱ
(時間不定)パフォーマンス:坂井存

8/12(土)
10:00-16:00 雪文(アイス)+カカポン(チョコレート)出張1日ショップ

8/19(土)
12:00-12:30 ライヴ:コメル婦人
12:30-13:00 トーク:花田伸一「白象の話し」
13:00-14:00 パフォーマンス:笛田ちひろ+白象さんぽ(筑豊商店街~Operation Table[雨天中止])
14:00-16:00 QMACセミナー(於.Operation Table/有料)
17:00- 鷹野隆大展オープニング(於.Operation Table/有料)

8/26(土)
14:00-15:30 槻田中学校美術部有志によるギャラリーツアー
15:00-17:00 クロージング・パーティ(食材を商店街で各自調達すること)

OperationTable のイベント詳細は下記HPをご参照ください。
http://operation-table.com/


主催:槻田小学校おやじの会OB、筑豊商店組合
協力:八万湯プロジェクト、Operation Table、宝海山願正寺
広報物デザイン:ナカムラタツヤ
企画:花田伸一(キュレーター/槻田小学校おやじの会OB)

○お問合せ
花田 tsukidaindependent@gmail.com
筑豊商店組合(北九州市八幡東区茶屋町1-7)tel.093-651-4048

https://www.facebook.com/Tsukida-Independent-Show-1921417821224666/

 

ヤルー滞在制作作品「ヤルーパーク」公開&トーク!

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2017年 7月26日(水)16時54分18秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  ヤルー滞在制作作品「ヤルーパーク」公開&トーク

福岡アジア美術館に5 月より滞在していたヤルーさんが、福岡で制作した、プロジェクション・マッピングを使った映像インスタレーション作品「ヤルーパーク」を公開します。
5種類の果物の形をしたスクリーンに、ヤルーさんが福岡で気になったものを組み合わせた映像が浮かび上がります。
毎日先着100 名の方には、ヤルーパーク特製ガチャガチャで景品をさしあげます。ご来場お待ちしております。


[日 時]
・作品公開 7月28日(金)~31日(月)  10:00~20:00
・トーク  7月29日(土) 14:00~15:00 *逐次通訳(英語/日本語)

[会 場]
交流ギャラリー(8F)  *入場無料*

[アーティスト]
ヤルー/ YALOO
1987 年生まれ、ソウル在住。シカゴ美術館付属美術学校で映像を学ぶ。プロジェクション・マッピングやビデオ彫刻を得意とする映像作家。
[滞在期間:2017年5月12日~ 8月9日(90日間)]

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/exhibition/detail/470

 

第2回 福岡アートジャーナル「 3年先のアート状況をつくるために。」+豪雨被害情報等

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2017年 7月24日(月)22時49分33秒 49-156-204-25.ppp.bbiq.jp
  第2回目 福岡アートジャーナル
7/25火曜19時に開催!
会場は同じ konya-gallery です。


テーマは「3年先のアート状況をつくるために。」
3年後といえば、2020年、たまたまオリンピック年です。たまたまではありますが、変動していく3年ではないかと思います。
考えるべきはアートだけではないと思いますが、いろいろ含めた状況を構想する、つくりだすという未来志向の話をしたいと思っております。よろしくお願いします。

また福岡大分にまたがるエリアでの豪雨災害に遭われたみなさまにお見舞いを申し上げます。被害状況や支援方法なども緊急議題として取り上げます。
この件について、関わりのふかい、おふたりのお話を聞く時間をつくります。
現状をうかがい、支援方法を話し合いたいと思います。
会場で募金もおこなう予定です。

◎樋口龍二さん(特定非営利活動法人まる/工房まる 代表理事)
朝倉市「共星の里」の現地に行き、ボランティア作業をおこない、支援の仕組みを検討中。
◎ヒロム モリネッティさん(アーティスト/極細美術工芸家)
八女市の仕事場が被災。

◎会費 1000円/差し入れ者 500円

◎オーガナイズ
主催 福岡アートジャーナル(Fukuoka Art Tips)
協力 紺屋2023
※参考画像は「福岡アートジャーナル 創刊準備号」です。

https://www.facebook.com/events/253746078457929/

 

MAAS展

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2017年 7月24日(月)02時57分45秒 119-175-33-116.rev.home.ne.jp
  MAAS展
伊藤高志/ブルベス・ジェロ-ム/黒岩俊哉
ー3人のメデイア芸術作家による映像展Vol.2ー
期日:2017.7.24~8.6
場所:アートスペース獏
http://artsapacebaku.net

http://artspacebaku.net

 

野見山暁治展

 投稿者:イタリア会館・福岡 メール  投稿日:2017年 7月21日(金)18時20分2秒 softbank060128216090.bbtec.net
  イタリア会館・福岡SPAZIO ART GALLERYでは、明日より野見山暁治展を開催いたします。

野見山暁治氏は1920年福岡生まれ。96歳の現在もペースを崩すことなく、精力的に制作をつづけています。今回は新作版画「晴れた日」シリーズから34点と、油彩画の小品を展示いたします。独特の色彩や線、フォルムから紡ぎ出されるストーリーを楽しんでいただければ幸いです。

場所:イタリア会館・福岡 SPAZIO ART GALLERY
会期:2017年 7月22日(土)-8月5日(土)
時間:12:00-19:00 定休日・火曜日


■お問い合わせ
イタリア会館・福岡 SPAZIO ART GALLERY
〒810-0021 福岡市中央区今泉1-18-25 季離宮(中離宮2F)
TEL 092-761-8570
Eメール spazio@italiakaikan.com
http://italiakaikan.com

 

来週末7/22(土)&23(日)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2017年 7月15日(土)17時25分35秒 softbank221087011189.bbtec.net
  お世話になっています。
Studio Kura(糸島市)は、弊社が実施しているアーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
    - Marion Paquette カナダ/パフォーマティブ・テキスタイル彫刻
 「aménager l’aléa - to manage randomness」
   - Layne Farmer 米国/インクと染め物の絵画 「Tābyuransu」
   - Yumna Sadiq パキスタン/インタラクティブ・コミック「Crawlers and Stalkers」
   - キャノン茉耶 日本/版画 「かみ」
   - Alexandra Abbatiello 米国/彫刻、ドローイング「対人関係 Interpersonal Relationships」

◆日時: 7月22日(土)、23日(日) 11時から18時まで
     入場無料 ※事前予約不要、参加無料
     22日15時30分より展覧会パーティーおよびアーティスト・トークを開催。

◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分(連絡のうえ駅より送迎あり)
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)


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キャノン茉耶
現在、米国の大学にて版画を専攻する大学生アーティスト。
個展「かみ」
作品に使用する材料の触感や特性、意味に焦点をあて、特に木と和紙での制作探究を行う。糸島の環境から影響を受けながら、色々な意味や形がある「紙」を探究した作品を発表します。



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Yumna Sadiq ユンナ・サーディック
パキスタンに拠点を置くビジュアルアーティスト。
個展「Crawlers and Stalkers」
展示<這うものと忍び寄るもの>は、作家が糸島での滞在で感じた何かに見られ見守られているような感覚から着想を得ています。自身のテーマに合わせて地元の人々と一緒に参加型のコミック作品を制作発表します。



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Layne Farmer レイン・ファーマー
米国アリゾナ州在住、現代抽象絵画の分野に特化したアーティスト。伝統的技法と今日の素材を融合させた作品を展開。
個展「Tābyuransu」
自分ではコントロールが難しい現在の世界的状況を考察し制作探求した染織とインクによる絵画をお見せします。



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Marion Paquette マリオン・パキエット
モントリオール在住、多分野で制作を展開するアーティスト。
個展「aménager l’aléa ? to manage randomness」
親密さをテーマとした個人的世界観から生み出されます。<偶然的な物事を扱うこと>と題した本展では周辺の環境に慣れ親しみながら、パフォーマンスの要素を含むテキスタイル彫刻を発表します



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Alexandra Abbatiello アレキサンドラ・アバッティエロ
アメリカ在住の彫刻家および陶芸家。
個展「対人関係 Interpersonal Relationships」
人々が新たに出会う人々との交流を探究し、人々の持つコニュニケーションスキルや新しいきずなを作ることができた自身の経験を彫刻作品で表現します。


宜しければご参加ください!


 

Local Prospects 3 招待作家・平川渚の出品作品に関して「編みもの」の寄贈を募集します!

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2017年 7月15日(土)16時29分48秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  *********************************************************************************************
【受付期間】受付中~7月31日(月)10:00~20:00
【受付場所】三菱地所アルティアム(イムズ8F)受付そば 編みもの寄贈BOX
【お問い合わせ・郵送先】三菱地所アルティアム tel 092-733-2050
〒810-0001 福岡市中央区天神1-7-11イムズ8F
*********************************************************************************************
2017年11月に開催する展覧会「Local Prospects 3 原初の感覚」の出品作品に関して、「編みもの」の寄贈を募集しています。誰かが編んだセーターや手袋など、手編みのものが対象となります。集めた編みものは、一本の糸にほどいて平川さんが再び、あらたなかたちに編みなおし、11月の展覧会で作品の一部として使用する予定です。ご協力いただいた方には、展覧会「Local Prospects 3 原初の感覚」ご招待券と、編みものを使った平川渚によるささやかなお礼の制作物をプレゼントいたします。
ぜひ、手元で眠っている編みものたちに、あらたなストーリーをみつけてみませんか。

【募集する編みもの】
手元にある編みもの ※1人3点まで
(家で眠っている手編みのセーターやくつ下、座布団カバーなど)

【編みものの条件】
・既製品ではなく、手編みで編んだもの
・汚れの激しいものはご遠慮ください
・受付まで持って来られるもの
※寄贈いただいた編みものはご返却できません。予め、ご了承ください。
【寄贈にあたって】
以下の内容のテキスト(書式・形式は問いません)を添えて寄贈をお願いいたします。
①ご提供者のお名前
②いつ、誰が、どんな目的で編んだのか
③編みものにまつわる思い出、エピソード(200文字程度)
※テキストは展示に使用する可能性があります。

【平川渚(ひらかわ・なぎさ) プロフィール】
1979年大分県生まれ、鹿児島県在住。美術作家。様々な場所に滞在し、糸をかぎ針で編んで空間に拡げていくインスタレーション作品や、人々から集めた古着を素材とした作品などを制作。土地や人々、空間の中にある、見えないかたちや見えないもののためのかたちを現している。 http://www.nagisahirakawa.net

【展覧会情報】
タイトル:Local Prospects 3 原初の感覚
会 期:2017年11月11日(土)~12月3日(日)
会 場:三菱地所アルティアム(福岡市中央区天神1-7-11イムズ8階)
時 間:10:00~20:00
入場料:一般:400(300)円  学生:300(200)円、高校生以下無料、再入場可
主 催:三菱地所、三菱地所アルティアム、西日本新聞社
助 成:公益財団法人 福岡文化財団

■展覧会招待作家(順不同・敬称略)
木下由貴(1986年佐賀県生まれ、福岡県在住/写真)
平川渚(1979年大分県生まれ、鹿児島県在住/インスタレーション)
山下耕平(1984年兵庫県生まれ、福岡県在住/絵画)
+公募枠作家

http://artium.jp

 

編みもの/物語をほどくワークショップ

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2017年 7月15日(土)16時13分7秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  *********************************************************************************************
【日時】2017年7月22日(土)10:30~17:00(時間中であれば随時参加可能)※参加無料・予約不要
【会場】konya-gallery(紺屋2023内/福岡市中央区大名1丁目14-28 第一松村ビル2F)
【お問い合わせ先】三菱地所アルティアム tel 092-733-2050
*********************************************************************************************
今年11月に開催する展覧会「Local Prospects 3 原初の感覚」のプレイベントとして、招待作家・平川渚によるワークショップをおこないます。いつか誰かが、誰かのために、何かのために編んだ編みものを集め、ワークショップ当日は、一本の糸にほどいていく作業を平川さんと一緒におこないます。
手編みのものには、編んだ人の思いと時間、その時の空気も内包されています。そんな様々なストーリーを持った編みものの背景に思いを馳せながら、糸を手でほどいていきます。ほどいた糸は、平川さんが再び、あらたなかたちに編みなおし、11月の展覧会で作品の一部として使用する予定です。また、ワークショップ参加者には、展覧会「Local Prospects 3 原初の感覚」ご招待券と、編みものを使った平川渚によるささやかなお礼をプレゼントいたします。ぜひ、いつかの編みものたちの、あらたな物語のスタートに一緒に立ち会ってみませんか。

【ワークショップに関するお願い】
あなたの手元にある、誰かが手編みで編んだものをワークショップ時にご持参ください。(ご持参なしでもワークショップには参加可能)
編みものを持参される方は、当日それらに関するテキストを書いていただきます。

【ご持参いただく編みもの】
手元にある編みもの ※1人3点まで
(家で眠っている手編みのセーターやくつ下、座布団カバーなど)

【編みものの条件】
・既製品ではなく、手編みで編んだもの
・汚れの激しいものはご遠慮ください
・当日、会場に持って来られるもの
※寄贈いただいた編みものはご返却できません。予め、ご了承ください。

【編みものに関するテキスト】
以下の内容のテキスト(書式・形式は問いません)を添えて寄贈をお願いいたします。
①ご提供者のお名前
②いつ、誰が、どんな目的で編んだのか
③編みものにまつわる思い出、エピソード(200文字程度)
※テキストは展示に使用する可能性があります。
【平川渚(ひらかわ・なぎさ) プロフィール】
1979年大分県生まれ、鹿児島県在住。美術作家。様々な場所に滞在し、糸をかぎ針で編んで空間に拡げていくインスタレーション作品や、人々から集めた古着を素材とした作品などを制作。土地や人々、空間の中にある、見えないかたちや見えないもののためのかたちを現している。 http://www.nagisahirakawa.net

http://artium.jp/nandr/event/20170624_6649/
【画像】作家近影/(参考画像)過去作品

http://artium.jp

 

7/6~8/29 水族病棟 サナトリウム

 投稿者:角孝政メール  投稿日:2017年 7月12日(水)03時38分28秒 ac087168.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  7/6~8/29 水族病棟 サナトリウム
福岡市 中央区 天神 3-3-23 佐伯ビル3階
ねこぢるy
竹崎陽子
夜舟
西塚em
くろくも舎
スナックカブトムシ
ヨシザワハナ
西村はる
Яoeka18
アナスタシア
カワノマサキ
不思議博物館庭園で見つけて樹脂で固めたスカイフィッシュや、
マリンワールド様よりお借りしているウオノエの標本も展示しています、あの魚の口にいる可愛いヤツですw
ねこぢるy作品は購入可能です、ご協力お願いします

https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1

https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1

 

安西博之展 「アニマの風景・アニマのかたち

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2017年 7月11日(火)23時39分7秒 119-175-33-78.rev.home.ne.jp
  安西博之展 「アニマの風景・アニマのかたち」
期日:2017.7.10~7.23
場所:アートスペース獏

http://artspacebaku.net

 

福岡アートジャーナル創刊準備号、リリースしました7/10

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88/福岡メール  投稿日:2017年 7月10日(月)15時35分14秒 p995024-ipngn200803fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  福岡ほか九州やアジアのアート事情を語り、出版物として残すプロジェクト、福岡アートジャーナルの創刊準備号を発行します。
5/31の第1回編集会議の記録と、次回開催のご案内となっております。

pdfデータ
FukuokaArtJournal_00
https://artbase88.wordpress.com/faj/
https://www.facebook.com/fukuokaartjournal/ からDL可

png画像(参考)
FukuokaArtJournal_00

デザイン(ロゴデザインとレイアウト)はクルール大村政之さんです。
※許可のない無断複製およびデータアップ(再配布)等は禁じます。

次回のFAJトークは7/25火曜19時、詳細および最新情報は下記にて。
https://www.facebook.com/events/253746078457929/
次回もよろしくお願いいたします。

https://www.facebook.com/fukuokaartjournal/

 

7/22 NKN*capture plus

 投稿者:中村勇治メール  投稿日:2017年 7月 9日(日)17時27分2秒 KD106161107023.au-net.ne.jp
編集済
  NKN*capture plus

FBイベントページ:https://www.facebook.com/events/463875940631514/

2017/7/22(土)20:00開演

中村勇治(s-sax,b-cl)
河合拓始(piano,鍵盤ハーモニカ)
長沢哲(drums)
ゲスト:ミドリトモヒデ(sax)

チャージ:2,000円+要オーダー+テーブルチャージ

中洲リバーサイド
福岡市博多区中洲3-7-34 2F
092-281-6843
http://jazz-riverside.jp/

長沢哲 (drums)
5歳でピアノ、15歳でドラムを始める。ロックやジャズのバンドで活動し、クラシックパーカッションも学ぶ。その後、即興演奏のユニットや、自作曲を演奏するグループで活動。2016年、ソロ即興演奏集『a fragment and beyond』を発売。http://www7a.biglobe.ne.jp/~tetsu-ngsw/

河合拓始(piano、鍵盤ハーモニカ)
ピアニスト/作曲家。東京で長く活動後、2012年より福岡県糸島市在住。現代音楽、即興音楽をメインに演奏、多岐に渡って活動している。http://www.sepia.dti.ne.jp/kawai/

中村勇治 (s-sax,b-cl)
福岡在住。即興を中心とした演奏活動を行っている。音楽だけでなくダンス、書、ポエトリーリーディングなどのアーチストとの共演を積極的に行い、ユニークで枠にとらわれない活動を続けている。http://capture.nakamurayuji.com/

ゲスト:ミドリトモヒデ(sax)
2016年末に東京から大分に移住。サックスとエフェクターを使った演奏で、フリーインプロからジャズ、レゲエ、ダブなどの音楽シーンで活動。斉藤良一らとweedbeats、菊地雅晃らと飛頭、是安則克、栗田妙子とトリオ、2ギター2ベース&タンテ・バンド、などのリーダーをやってました。

http://capture.nakamurayuji.com/archives/2979

 

トークイベント「今さら『シン・ゴジラ』を語ろう」のご案内

 投稿者:花田伸一メール  投稿日:2017年 7月 5日(水)16時20分41秒 opengate01-209155.sso.cc.saga-u.ac.jp
  まずは君が落ち着け、いよいよ今週末(7/8土)だ。

クロストーク~CASASAGAで逢いましょう #4
「今さら『シン・ゴジラ』を語ろう」
ゲスト:角孝政(美術家/「不思議博物館」「サナトリウム」主宰)+山口洋三(福岡市美術館学芸員/2016年『ゴジラ展』担当)+山﨑功(佐賀大学芸術地域デザイン学部教授/日本=アジア関係史)

佐賀市の間借りアートスペース「CASASAGA」で異分野同士のゲストを招いて繰り広げられるクロストーク企画。第4回のゲストは「混ぜるなキケン」すぎる3人。ヤバい。スクラップ&ビルドでこの国はのし上がってきた、今度も立ち直れる、スクラップ&ビルド精神でシン・ゴジラを語りつくせ!

日時:2017年7月8日(土)14~17時
会場:CASASAGA(佐賀市神野東4-4-8)
モデレーター:花田伸一(キュレーター)
参加費:1,500円(1ドリンク付) 申込不要
P無(JR佐賀駅周辺にコインP有)

角孝政/美術家/「不思議博物館」「サナトリウム」主宰。1968年北九州生。美術史からは無視されている「郊外で、よくわからない親父がやってる謎の施設」が、実は作家の作品発表の場として最も理想的な形態では無いかという仮説に基づいて、自ら「不思議博物館」という名の「謎の施設」を2008年に自宅に作り運営する。2015年には更に福岡市天神に結核の療養所をイメージした喫茶ギャラリー「サナトリウム」を開館した。庵野作品は自分が中学生1983年頃より注目し、なるべく見るようにしている。ゴジラよりウルトラマンが好き。
不思議博物館
https://bu9t-sm.wixsite.com/html
サナトリウム
https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1

山口洋三/福岡市美術館学芸員。1969年生。福岡市美術館学芸員。専門は現代美術。小学5年の頃に、友人からもらったガンプラにはまり、アニメと特撮の世界に親しむが、これでは職がなさそうだと思って、アニメや特撮に最も近そうな「美術」の世界に足を踏み入れ、主に現代美術に関心を深めるが、最近は両者が接近してきて元の木阿弥。「成田亨-美術/特撮/怪獣」(2014-15、富山県立近代美術館、青森県立美術館と共同企画)、「ゴジラ展」(2016、北海道立近代美術館の企画)を担当。

山﨑功/東宝チャンピオンまつり世代/佐賀大学芸術地域デザイン学部/東南アジア国際関係、日本=東南アジア関係史。日本人が抱いてきた南の島のイメージを高度成長・オイルショック期の"あの"ゴジラに重ねています。

https://www.facebook.com/casasaga

 

◆7/11(火) 若林美保とゴトウイズミの「禁断のお部屋」@大牟田ふじ

 投稿者:松岡涼子メール  投稿日:2017年 7月 3日(月)23時28分44秒 w0109-49-134-205-160.uqwimax.jp
編集済
  ストリッパー、女優、モデル、マルチパフォーマーとして活躍中の若林美保さんと、
舞台型キャバレーなアコーディオン弾き語りとシアトリカルを中心とした
バーレスクパフォーマー、ゴトウイズミさんの「禁断のお部屋」が、大牟田の元キャバレー・ふじにやってきます!

出演は他に、ヴァイオリンの谷本仰、DJ・BUJICO、
竹永省吾(電子卓上音楽団)のユニットBarren Banquet+平山等子、
弾き語り藤井邦博(魚座)+松岡涼子。

会場のふじは豪華なシャンデリアと真っ赤なカーペットが印象的な元キャバレー。
壁面と中2階には大牟田出身の美術作家・江上計太さんの作品がたくさん展示されています。

見どころたっぷりのライブ、禁断のお部屋へぜひお出かけください!

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7/11(火)
若林美保とゴトウイズミの「禁断のお部屋」@大牟田ふじ
OPEN/START 19:00
ADV¥2000/DAY¥2500(共に+1d)

w/谷本仰、藤井邦博+松岡涼子、BUJICO、Barren Banquet+平山等子

大牟田ふじ
〒836-0023 福岡県大牟田市中島町3-2
https://omutafuji.jimdo.com/


■タイムテーブル
19:00~BUJICO
19:30~Barren Banquet+平山等子(30分)
20:00~「禁断のお部屋」第一部(30分)
20:40~谷本仰(30分)
21:20~藤井邦博+松岡涼子(30分)
22:00~「禁断のお部屋」第二部(30分)

https://omutafuji.jimdo.com/

 

絵本作家 tupera tupera × 写真家 阿部高之 イルヨイルイル モノモノノケ 展

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2017年 7月 3日(月)11時00分5秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
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【会期】2017年7月8日(土)-8月27日(日)
    会期中休館日なし
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
※福岡アジア美術館「おいでよ!絵本ミュージアム2017」チケット提示で2名様まで100円引き
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100万部の大ヒット絵本『かおノート』や『しろくまのパンツ』で話題の絵本作家 tupera tupera の展覧会を開催します!

tupera tupera(ツペラ ツペラ) は、絵本やイラストレーションをはじめ、工作、ワークショップ、舞台美術、アニメーションなど、様々な分野で活動している亀山達矢と中川敦子によるユニットです。本展では、出張写真館など魅力的な企画も手がける写真家 阿部高之とタッグを組み、写真絵本『モノモノノケ』を発表いたします。
多彩に活躍するtupera tupera は、これまでに数多くの絵本を手掛けてきました。創作意欲を刺激する工作型絵本『かおノート』やワクワクする仕掛けが施された絵本『しろくまのパンツ』、クスッと笑えて子どもから大人まで魅了する『パンダ銭湯』など大ヒット作品を生み出しています。その魅力はなんといっても、tupera tupera ならではのユニークな視点で想像力をかきたてるストーリー展開と、多様な工作手法を組み合わせ登場キャラクターの個性を際立てる表現力の豊かさにあります。

絵本作家 tupera tupera × 写真家 阿部高之による新作絵本『モノモノノケ』の魅力を存分にお伝えします!

絵本『モノモノノケ』は、一見普通の家を舞台に、日常生活のひとコマを写真で切り取ります。その写真の中のモノをよく見ると… イルヨイルイル!! モノに魂が吹き込まれた「モノモノノケ」が顔をのぞかせ、今にも愉快な声が聞こえてそうです。実はわたしたちが気付いていないだけかもしれない、ちょっと不思議で愉快な「モノモノノケ」たちの世界が、絵本の中で繰り広げられています。
アルティアムでは、tupera tupera にとって新しい試みとなる写真絵本『モノモノノケ』の原画や絵本制作に使用した立体作品を展示するほか、ワークショップや絵本が読めるスペースも登場します。愉快でブキミな「モノモノノケ」たちの世界をのぞけるほか、絵本の制作過程も垣間見ることができます。本展は、新作絵本をいち早く紹介するオリジナル企画で、アルティアムでしか見ることができない大変貴重な機会です。身の回りにひそむ個性ゆたかで、ちょっと怖い!?「モノモノノケ」たちに会いに、ぜひ足をお運びください。

また、イムズプラザ(B2F) では、「tupera tupera のなつまつり」と題し、にぎやかな空間が広がります。アルティアムとあわせてご覧いただき、tupera tupera の多彩でワクワクする作品を十分にお楽しみください。

≪同時開催≫IMS SUMMER 2017 tupera tupera のなつまつり〈入場無料〉
7月10日(月)~8月27日(日) ※会期中休館日なし 10:00~20:00

【画像】絵本『モノモノノケ』メインビジュアル アリエスブックス(2017)
© tupera tupera / Takayuki Abe

http://artium.jp

 

菅 雄嗣 /scraped painting

 投稿者:WHITE SPACE ONE 齋藤メール  投稿日:2017年 6月30日(金)18時08分27秒 58-3-48-77.ppp.bbiq.jp
編集済
  菅雄嗣は1988年長崎県生まれ 。
現在は母校の東京芸術大学で助手として勤務、
埼玉県松戸市を拠点に作家活動を行っています。
油彩やアクリル絵具を使った、様々な手法を用いた作品や、
近年では scraped painting という、
キャンバスに塗布した絵の具から筆跡や痕跡を描き出す作品の制作を行っています。
今回は九州初の個展を開催します。

菅 雄嗣 /scraped painting
2017年 7月 1日(土) - 9日(日)
13:00-23:00
※7月1日と9日は 13:00-19:00まで

[イベント]
2017年 7月 1 日 (土)16:00-17:30
ギャラリートーク
今回の展覧会について、また過去の作品や活動についてお話をお聞きします。
トーク終了後、レセプションを行います。
話し手 : 菅 雄嗣 (画家)
聞き手 : 齋藤 一樹 (WHITE SPACE ONE)

福岡県福岡市中央区赤坂1-14-24
TEL 090-6178-9180( 担当: 齋藤 )
www.barone.jp

https://www.facebook.com/WHITESPACEONE/

 

親子ワークショップ 「あじびキッズ・ラボ スマホでメディアアートを作ろう!」

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2017年 6月29日(木)15時00分46秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  韓国のアーティスト、ヤルーさんと一緒にスマホを使ったメディアアートに挑戦しませんか。2日間の連続講座で、家族の写真や美術館周辺で撮影したスマホ写真をプリントして上から絵を描き、ストップモーションやARアプリを使って最後に参加者全員でひとつのメディアアート作品にします。夏のアートな思い出を親子で一緒に作りましょう!

 【日 時】 7月16日(日)、17日(月祝)10:00~14:00(連続講座、1日だけの参加は不可)
 【場  所】 交流スタジオ(7F)
 【対 象】 小学3年生~6年生の児童と保護者 10組(1組に1台のスマートフォンが必要です)
 【応募締切】7月10日(月)必着 ※応募者多数の場合は、抽選とさせていただきます。

お申し込み・詳細はこちら
http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/547

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/547

 

7/8(土) ”eF(experimental forum / 実験的な集まり)” ライブ&トークセッション

 投稿者:調 原作メール  投稿日:2017年 6月29日(木)13時44分45秒 125-13-92-220.rev.home.ne.jp
  ”eF(experimental forum / 実験的な集まり)”をコンセプトに
音楽やアートを主軸として様々なジャンルの方を呼んで実験的に発信するイベントを行います。
今後も不定期な形で開催する予定です。

第一回目は、大名のkonya galleryにて、ロンドンを拠点に活動するKen Ikeda氏を迎えて、
ライブとトークセッションの2部構成で進行する予定です。

トークセッションでは、Ikeda氏自身の事や海外でどのような活動をされているかなど、
ライブだけでなくより深く作家について掘り下げるような内容でお送りできればと思います。

時間:
Open / 18:00 Start / 18:30 End / 20:30

場所:
紺屋ギャラリー
福岡市中央区大名1-14-28 第一松村ビル 202

料金:
adv / 1500円 day / 2000円

Live:
Ken Ikeda
duenn

VJ | REC:
Gensaku Shirabe

出演:

Ken Ikeda

ロンドンを拠点に活動する作曲家、演奏家、美術家。創作楽器のアコースティックノイズと
DX7のサイン波によって、プリミティヴで独特な"電子音楽"を構築している。
Touch,SPEKK,Baskaru,White Paddy Mountain,Home Normal等のレーベルからアルバムをリリース。
これまでに杉本博司、森万里子、横尾忠則、デビッド・リンチ等のヴィデオ作品や展示に楽曲を提供したほか、
ロンドンではJohn Russell,Eddie Prevost,David Toop,Paul G. Smith, Simon Scott等のフリーインプロヴァイザーと共演する。
http://www.spekk.net/artists/ikeda_jp.html

duenn

福岡在住。コンポーザー。カセットレーベル「duennlabel」主宰。
Merzobow、勝井祐二、Furukawa Miki÷U-zhaanなどのカセット作品をリリース。
2013年より「少し実験的な音楽会」というコンセプトで自主企画「ex」始動。
これまでに浅野忠信、中原昌也、くるり岸田繁、Kyoka、Taylor Deupree、Oval a.k.a Markus Poppなどを招聘。

2017年よりナカコーこと中村弘二(Nyantora)とアンビエントイベント『Haradcore Ambience』始動。
宇川直宏主催Dommuneにて『HARDCORE AMBIENCE』を不定期に配信する他、
国内外の音楽、美術分野のアーティストとコラボレーションを繰り広げながら、
アンビエントミュージックの更なる拡張を目指す。

コンポーザーとしてもミニマムな機材でサウンドコラージュを追求。
最新リリース作品は『3RENSA』Merzbow.duenn.Nyantora (art work 宇川直宏) 。
2017年秋より「無とは何か」をコンセプトに新プロジェクト『oF』始動予定。
http://duennjp.tumblr.com/

Gensaku Shirabe

quelle(ポストクラシカルユニット)、border(ラップトップ)名義で活動を行う一方、
インスタレーション作品の展示等の芸術活動も不定期で行なっている。
今回は、processingで生成したビジュアライザーにてVJ+演奏の録音を担当します。
http://yoin-callback.info/

https://www.facebook.com/events/281359049005710/?active_tab=about

 

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