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北村ケイ写真展

 投稿者:artspacebakuメール  投稿日:2018年 3月 1日(木)19時06分34秒 softbank219212035003.bbtec.net
  北村ケイ写真展 「Acid Rain」
期日:2018.2.26~3.11
場所:アートスペース貘
http ://artspacebaku.net
 

ANLA COURTIS 福岡演奏とワークショップ

 投稿者:deterraメール  投稿日:2018年 2月27日(火)08時07分23秒 wd79.AFLd8.vectant.ne.jp
  アルゼンチンのギタリスト、ANLA COURTISが来福!!
(お昼のワークショップ 又は夜の演奏)

ANLA COURTIS
https://en.wikipedia.org/wiki/Anla_Courtis
https://www.discogs.com/artist/218800-Anla-Courtis

w/ shayne bowden /S/T / とんちピクルス / ?

2018/03/09
IAF Shop* Fukuoka
福岡市中央区薬院3-7-19 2階
090-5475-5326(担当サトウ)
http://iafshop.tumblr.com/
Open 19:00 / Start 20:00
チケット: 2000円(1ドリンク要)

特集イベント:
2018.3.9(金) 福岡 九州大学ワークショップ(詳細未定)
http://www.kyushu-u.ac.jp/


アルゼンチンの異形の音響ユニットREYNOLS(レイノルズ)のメンバーであり、世界中の様々なアーティストと共演を果たしているAlan Courtisが3年ぶりに来日、日本各地でライブ等を行います!

2018.3.1(木) 東京・大久保 ひかりのうま
(w/川口雅巳&福岡林嗣、コサカイフミオ)
"Ramen en los Parlantes”CD発売記念
http://hikarinouma.blogspot.com/
www.facebook.com/events/529431380757403/

2018.3.2(金) 東京 Art & Spaceここから Exhibition Opening/Workshop!
https://cococara-minamiaoyama.jimdo.com/exhibition-cococara/
https://www.facebook.com/events/149615895749507/

2018.3.3(土) 東京・落合 Soup
(w/古舘徹夫、Painjerk,J.F. Laporte,Cal Lyall)
http://ochiaisoup.com/

2018.3.4(日) 仙台 ストア・ジューゴノヴ
(w/菊地良博、Marc Sadgrove、白丸たくト)
https://store15nov.com/2018/01/28/anla-courtis-live/
www.yoshihirokikuchi.blogspot.com/2018/02/anla-courtis-is-coming-to-sendai-again.html

2018.3.5(月) 郡山ピークアクション
(w/沼田順、一楽儀光 a.k.a Doravideo、妖精マリチェル、Maitadaisuke、ANON ID & more) https://peakaction.jimdo.com/schedule/

2018.3.6(火) いわき クラブソニック
(w/一楽儀光 a.k.a Doravideo、沼田順、十中八九)
https://clubsoniciwaki.jimdo.com/

2018.3.7(水) 神戸 旧グッゲンハイム邸
(w/Hacoali(haco candy+Morimoto Ali)、「音遊びの会」より金澤里紗|永井崇文|藤本優|宮崎百々花|三好佑佳)
http://www.nedogu.com/

2018.3.8(木) 小倉 Gallery Soap
(w/水槽楽、クロトワ(中野恵輔、ヒラオカテツユキ、宋秀臣、六ノ岳緑太))
http://g-soap.jp/
http://kanisanrecord.com/

2018.3.9(金) 福岡 九州大学ワークショップ(詳細未定)
http://www.kyushu-u.ac.jp/

2018.3.9(金) 福岡 IAFショップ
(w/ Shayne Bowden、蝉、st、tonchipikurus)
http://iafshop.tumblr.com/
https://www.facebook.com/events/2038137923072178/

2018.3.10(土) 大阪 Environment 0g [ Zero-Gauge ] (詳細未定)
https://nuthings.wordpress.com/

2018.03.11(日) 横浜・日ノ出町 試聴室その3(詳細未定)
http://shicho.org/

2018.3.12(月) 東京 多摩美術大学ワークショップ
http://www.tamabi.ac.jp/
2018.3.12(月) 東京・下北沢Apollo
(w/秋山徹次)
https://ameblo.jp/430416apollo/

2018.3.15(木) 東京・神宮前Bonobo
(w/田畑満,Hair Stylistics,亀川千代,DJ Evil Penguin )
http://bonobo.jp/schedule/2018/03/002760.php

http://www.deterra8.com

 

福岡アジア美術館嘱託職員(学芸課図書利用専門員)募集

 投稿者:ししおメール  投稿日:2018年 2月21日(水)22時46分53秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  4月にオープンするブックカフェの企画や運営に意欲のある司書資格のある方の応募をお待ちしております。
詳細は下記リンクを参照。郵送のみの応募で2月28日必着。
掲載が遅くなってすみません。

http://www.city.fukuoka.lg.jp/keizai/faam-gakugei/shisei/gakugeika_toshoriyou_bosyu.html

 

風間健介 写真展

 投稿者:角孝政メール  投稿日:2018年 2月18日(日)15時22分22秒 ah014055.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  2018.3.1~3.27 サナトリウム 風間健介 写真展
https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1

風間健介 1960年9月18日 -2017年6月17日頃
ホームページ
http://mels.tv/kazama/
2017年6月逝去ブログ
http://sayamanikki.seesaa.net
参考本 夕張―風間健介写真集  2005/9/1 http://amzn.asia/8jbKrtj

https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1

 

来週末2/24(土)、25(日)開催! Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2018年 2月17日(土)12時05分48秒 softbank126025231104.bbtec.net
  お世話になっています。
アーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
- 河野 展成  日本/ インスタレーション 「in a warehouse」
- Paola Germar  フィリピン/ ソフトスカルプチャー「Daijobu daijoboo: YOu oKAI YoU alREIght」
- Terrence Combos  オーストラリア/ 絵画 「waft stash shin wilt」
- Didi Lehnhausen  オランダ/ 写真インスタレーション 「For reasons yet unknown」
- Hye-Jin Kim  韓国/ ミクストメディア 「Sky, Sea and Time」
- Pimpi Syarly Naomi  インドネシア/ 型染め 「私が見たもの WHAT I SAW」

◆日時: 2月24日(土)、25日(日) 11時から18時まで
  入場無料 ※事前予約不要、参加無料
  24日15時30分より展覧会パーティーおよびアーティスト・トークを開催。

◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)



河野展成 Kono Nobushige  サイトスペシフィックなインスタレーションを制作する広島県出身の作家。

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個展「in a warehouse」
対馬での滞在リサーチなど行いながら日露戦争に関するプロジェクトを進める河野さん。
倉庫(蔵)を展示会場として使いプロジェクトの過程で発見された素材をインスタレーションとして(再)組織化した作品を発表します。




Paola Germar ポーラ・ハーモア  フィリピンのマニラ在住、絵画とソフトスカルプチャーに特化した作家。

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個展「Daijobu daijoboo: YOu oKAI YoU alREIght」
リボンやレース、布を手縫いして制作するソフトスカルプチャー(柔らかい素材を扱った彫刻)を展示予定のポーラさん。
不気味さとポップさが同居する不思議な世界観を二つの見方(looking, seeing)でお楽しみください。




Terrence Combos テレンス・コンボス  オーストラリアのシドニーに拠点を置く若手絵画アーティスト。

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個展「waft stash shin wilt」
グリッド(方眼)を使った抽象と言語との相互作用を絵画で探求するテレンスさん。
現在使用している部屋に以前滞在していた作家達からプロフィール文を略語化しアナグラムに変化させた、複雑なアプローチが組み込まれた作品を発表します。




Didi Lehnhausen ディディ・レーンハウサン  印画を用いて作品展開するアムステルダム在住のアーティスト。

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個展「For reasons yet unknown」
青写真(サイアノプリント)やコーヒー現像からの印画とその対象となった様々な物を展示するインスタレーションをお見せします。
暗闇の中で現像された巨大な青写真は糸島で見つけた素材を記憶装置のように閉じ込めリアルサイズで写し出します。




Hye-Jin Kim ヘジン・キム  韓国の大邱在住、抽象絵画と混合技法で作品制作する若手アーティスト。

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個展「Sky, Sea and Time」
視覚に障害のある人々を含めた誰もが楽しめる視覚芸術を目標に点字と写真を使ったレリーフ(浮き彫り)制作を行うキムさん。
糸島に来て感銘を受けた海や空、自然を彫り描いたレリーフによる絵画点字レターをお見せします。




Pimpi Syarly Naomi ピンピ・シャーリー・ナオミ  「型染め」を用いて制作するインドネシア在住の工芸作家。

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個展「私が見たもの WHAT I SAW」
ドローイングを布地に転写することに関心があるピンピさん。
糸島で見つけたモノや場所、日々の営みを観察したモチーフのドローイングを下絵として切り抜き、日本の伝統的な染色技法である型染めを使った染色作品を展示します。


ぜひお越しください!
 

コレクション展「異境にて―日本作家の見たアジア」

 投稿者:福岡アジア美術館  投稿日:2018年 2月15日(木)15時18分1秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  会期 2018年01月11日(木)~2018年04月17日(火)
会場 アジアギャラリー
観覧料 一般200円(150円) 高校・大学生150円(100円) 中学生以下無料
主催 福岡アジア美術館

***

本企画は、福岡市内にある福岡市美術館、福岡市博物館、福岡アジア美術館の3館が毎年冬に開催する連携企画「冬のおとなミュージアム」シリーズの第4弾です。今年の連携テーマは『コレクション×コラボレーション-激動の時代を生き抜いた人々』。本展では、戦前から戦後の激動の時代に日本作家がアジアを訪れてつくりあげた作品を、現在休館中の福岡市美術館の所蔵品に当館の所蔵品を併せて、ご紹介します。

日本は、20世紀はじめに台湾や朝鮮半島を統治下において以降、1945年の太平洋戦争の終結までアジア進出を続け、美術作家を含む多くの日本人がアジア各地に移住をしたり、旅をしたりします。また戦後の高度経済成長期においても、様々な関心からアジアへ旅する日本作家が現れます。訪れる動機や地域は、時代ごと作家ごとに異なりますが、日本作家たちはアジアという「異境」を訪れることで、日本では得られない題材や表現を見いだし、それらを吸収しながら作品をつくりあげてきました。本展では、日本から遠く離れたアジアという「異境」で作家が何を見つめ、何をつくりあげたのかを考えます。どうぞ、日本から近い東アジアにはじまり、東南アジア、南アジアへと足を運んだ日本作家それぞれの軌跡をたどる旅にお出かけください。
(※「異境」とは母国から遠く離れた土地という意味。)

特設コーナー『九州版画』とアジア
『九州版画』とは1933年に創刊された、九州ゆかりの画家、版画家たちや日本各地の作家たちが作品を寄せた版画誌です。『九州版画』が創刊された背景には、1904年から1940年頃にかけて日本各地で盛んになった<自画、自刻、自摺>を原則とした創作版画運動の影響があります。本コーナーでは、九州で盛んだった版画運動の媒体雑誌である『九州版画』の歴史と、そこに掲載されたアジアの風景をご紹介します。

***

関連イベント
<安永幸一氏によるギャラリートーク>

コレクション展「異境にて―日本作家の見たアジア」の関連イベントとして、元・福岡アジア美術館館長の安永幸一氏を迎え、吉田博作品を中心とする本展出品作品の魅力についてお話しいただきます。

★講師プロフィール★
安永幸一(福岡市文化政策美術部門アドバイザー)
1939年福岡県生まれ。福岡市美術館学芸課長・副館長、福岡アジア美術館の初代館長を歴任。吉田博研究者でも知られ、著書に『山と水の画家 吉田博』(弦書房、2009年)ほかがある。

開催日:2018年2月25日(日)14:00-15:00
会場:アジアギャラリーB
予約:不要
料金:要展覧会チケット

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/exhibition/detail/453

 

阿部 守 展-沃野ー

 投稿者:イタリア会館・福岡 ギャラリースパツィオメール  投稿日:2018年 2月10日(土)07時54分14秒 p1309147-ipngn201005fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  本日より始まる展覧会をお知らせします。
宇久画廊と同時開催です!

阿部守展 ‐沃野‐
会期:2018年2月10日(土)~18日(日)
時間:12:00-19:00
場所:イタリア会館・福岡SPAZIO ART GALLERY
    福岡市中央区今泉1-18-24 Tel 092-761-8570

阿部守氏は、「鉄の作家」として国内外を舞台に多くの展覧会で作品を発表されています。
作家活動と並行して、福岡教育大学では33年間、教鞭を執られてきました。大学・大学院での教育においては実践的な教育を通して人材育成に尽力され、研究室からは、教員はもとより美術専門の分野において活躍する多くの卒業生を輩出してきました。
この3月には福岡教育大学を退任されます。
阿部守氏にとって人生の一つの区切りになる今回の展覧会では、鉄のインスタレーション、オブジェ、ドローイングを展示いたします。
皆さまのご来場をお待ちしております。


*同時開催

【宇久画廊】
 阿部守展 Drawings&Objects
 2018年2月10日(土)-18日(日)
 13:00~18:00
 福岡市中央区渡辺通4-3-25-205


http://www.italiakaikan.com

 
    (管理人) SPZIO→SPAZIO のスペルミスのようです。  

WILL GUTHRIE(フランス・オーストラリア) 福岡演奏

 投稿者:deterraメール  投稿日:2018年 2月 7日(水)18時15分47秒 wd135.AFLb10.vectant.ne.jp
  フランスに住んでいるオーストラリア人ドラマーパーカッショニスト「ウィル・ガスリー」初めて福岡演奏。ソロとセッションパーフォマンス。

WILL GUTHRIE w/special guests
http://www.will-guthrie.com/
https://vimeo.com/29364391
https://soundcloud.com/will-guthrie


2018/02/15 Fukuoka New Combo

福岡市中央区渡辺通5丁目1-22
092-712-7809
www.f2.dion.ne.jp/~combo/
Open 19:30 / Start 20:00
チケット: 当日¥2500 / 前売り¥2000(飲食代別途)

セッション ゲスト

城戸英章  (サクス)
岡崎康洋  (ギター)
シェーン・ボーデン (エレクトロニクス)

WILL GUTHRIE
willwillguthrie@gmail.com
www.will-guthrie.com
https://soundcloud.com/will-guthrie
------------------------------------

ウィ ル・ガスリーはオーストラリア出身でフランス在住のドラマー・パーカッショニストである。ライブパフォーマンスだけではなく様々なドラム、パーカッショ ン、ジャンク品や音声、電子機材を用いたインプロビゼーションとスタジオ作曲の両方で活躍している。ソロでの演奏と共に”THE AMES ROOM”、”THE SOMMES ENSEMBLE”といったプロジェクトでも演奏している。さらにバンドのみならず “Mark Fell, Roscoe Mitchell, Jérôme Noetinger, Oren Ambarchi, Anthony Pateras, Chulki Hong, Keith Rowe, David Maranha, Erell Latimier, Ava Mendoza, Mark Simmonds” といったアーティストとコラボレーションしている。また彼の作品は”Black Truffle, Editions Mego, Ipecac, Erstwhile, Clean Feed, Gaffer Records, 23five, iDEAL, Antboy Music” 等のレーベルからリリースされている。メルボルンのヴィクトリアン・カレッジ・オブ・ジ・アーツで即興音楽とジャズを勉強している際、Ren Waltersと共に”Improvised Tuesdays”を始め、今ではオーストラリア随一の実験・即興音楽のパフォーマンススペース ”Make It Up Club”として知られている。フランスのナントでは、定期的にコンサートやフェスティバルを開催している ”CABLE#” と言うコレクティヴの一員である。また実験・即興音楽のCDレーベルや配送サービスの “ANTBOY MUSIC”を運営している。



http://www.deterra8.com

 

筑後アート往来2017→2018 2月11日から展覧会スタート!

 投稿者:ART BASE 88 (宮本)メール  投稿日:2018年 2月 4日(日)23時05分59秒 ntfkok040189.fkok.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
編集済
  3回目となる「筑後アート往来」、正式名称は「九州芸文館芸術文化交流拠点性発揮事業」といいます。
今年度は福岡から釜山へ乃美希久子さんがレジデンスに行き、釜山から福岡にビョン・ジェギュウさんがくる、というレジデンスの交換プログラムと、地元アーティストによるグループ展「藝術生活宣言ーだって楽しいんだもん!」がおこなわれます。
グループ展参加アーティストは、生島国宜さん(画家)、天野百恵さん(美術家)、加藤笑平さん(美術家)、國盛麻衣佳さん(美術家)の4人です。

ビョンさんの筑後市での滞在制作による個展、乃美さんの釜山滞在制作の記録展と4人展の3展が同時開催となります。
初日2月11日は午前10時15分からギャラリーツアーも開催します。みなさまのご来場をお待ちしております。
(ART BASE 88 は本事業のディレクションを担当しています)

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筑後アート往来2017→2018
ビョン・ジェギュウ展「残骸のための哀歌: クスノキ林」
乃美希久子 釜山ホンティアートセンター レジデンス記録展
「藝術生活宣言ーだって楽しいんだもん!」展

会期:2018年2月11日(日・祝)~3月11日(日)[25日間]
休館日:月曜日[ただし2月12日(月・休)開館、翌2月13日(火)休館]
開場時間:10:00~17:00
会場:九州芸文館(福岡県筑後市大字津島1131)
入場料:無料


最新情報はFacebook「筑後アート往来」ページを御覧ください。
(なお、今年度は、日本人作家の公募はおこなっておりません)

https://www.facebook.com/chikugoartourai/

 

パフォーマンスアート クリエイティブ交流会無料開催します

 投稿者:チャン チヤチェンメール  投稿日:2018年 2月 1日(木)22時21分32秒 om126204172034.6.openmobile.ne.jp
編集済
  こんばんは!糸島市 加布里漁港 翼宿ゲストハウス経営してる台湾人のキューちゃんです(*^▽^*)
当ゲストハウス、いつも芸術家を支援する 、一つお部屋無料で芸術家宿泊できように用意してる。
このたび、台湾の若手アーティスト来ました。来週02/10(土)と02/11(日)、午後、パフォーマンスアート クリエイティブ交流会無料開催します。
是非加布里漁港でカキ小屋や素晴らしいコーヒーショップの後 、遊びに来てくださいね。
お待ちしております!

Hsu,Yi-Ting
https://hsueating.wordpress.com/

翼宿 / Tsubasa International Guest House
https://www.facebook.com/pg/tsubasa.itoshima/about/?ref=page_internal

https://www.facebook.com/pg/tsubasa.itoshima/about/?ref=page_internal

 

2月3日(土) Pecha Cucha Link up project 2

 投稿者:ogurisu marikoメール  投稿日:2018年 2月 1日(木)00時49分39秒 126.250.240.49.ap.yournet.ne.jp
編集済
  Pecha Cucha Link up projectが帰って来ました!
昨年11月にart space tetraで開催した韓国アーティストたちの作品を紹介する
一日限りのゲリラ展覧会&トーク&パフォーマンスイベント。
今回は福岡を中心に活動する若手アーティストたちが加わってさらに賑やかで
ペチャクチャな時間が繰り広げられます!!
それではPecha Cucha Link up project 2の詳細です^ ^

日時:2018年2月3日(土)
会場:art space tetra(博多区須崎町 2-15)

<プロジェクトタイムテーブル>
15:00 - 21:00 | 展覧会
18:00 - 20:30 | Pecha Cucha セミナー1
18:50 - 19:30 | プログラム “Palm Tree Project” by ティファニー・リー
19:00 - 19:30 | パフォーマンス by 松岡涼子
19:30 - 20:30 | Pecha Cucha セミナー2
*展覧会はセミナー等との同時開催。展覧会のみの来場も可能です。

参加アーティスト: パク・ヘソン, 牧園憲二, 浦川大志, コ・ギ,
          チョン・グヮンヒ , ジョン・グヮンミン,
                          松岡涼子, イ・ソンヒ, 二羽恵太, 大目貴之, ティファニー・リー
企画キュレーター : 小栗栖まり子, キム・ミギョ

イベントfacebook:https://www.facebook.com/PechaCuchaLinkup/?hc_ref=ARSnNpyLRWKixAGSbZOMILvK_1_P2bQkEpKmt-VBUz2p5gC6uIvmsLjZc5nW8ycon88

http://www.as-tetra.info/archives/2018/180203045430.html

 
    (管理人) 日程追加されました。ありがとうございました。  

今田淳子展「心的しょうかのための、あるいは初めての花」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年 1月29日(月)00時38分48秒 42-150-54-228.rev.home.ne.jp
  今田淳子展「心的消化のための、あるいは初めての花」
期日:2018.1.29~2.11
場所:アートスペース貘
http://artspacebaku.net
 

今週末1/27(土)、28(日)開催! Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2018年 1月25日(木)14時10分15秒 softbank126025231104.bbtec.net
  お世話になっています。
アーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
  Maternal Mitochodria (Miriam Sagan & Isabel Winson-Sagan) 米国/ インスタレーション「Thresh/hold 」
  Seunghui Sim  韓国/ 写真 「twenty-seven」
  Desirée Gedda  イタリア/ イラストレーション 「かくれんぼ: 日本民話の動物たち 」
  Eunji Jung 韓国/  絵画インスタレーション「No ISBN 」
  Maria Fernanda Carlos  グアテマラ/ 絵画インスタレーション 「 Today I will say less 今日、多くは語らない 」

◆日時: 1月27日(土)、28日(日) 11時から18時まで
  入場無料 ※事前予約不要、参加無料
  27日15時30分より展覧会パーティーおよびアーティスト・トークを開催。

◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)



Maternal Mitochodria マーテナル・ミトコンドリア

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ニューメキシコ在住の母娘によるアート制作共同チーム。
個展「Thresh/hold」
サイトスペシフィックなインスタレーション制作に焦点を当て活動するミリアムさんとイザベルさん。日本に来るため、身体的、感情的、精神的など多くのハードル (thresholds:閾値)を超えなければならなかった体験が展示タイトルに反映されています。墨流しと手編みなど古典的な技法と日本の連歌(れんが)から派生した詩を組み合わせたインスタレーションを展示します。



Seunghui Sim  スンヒ・シム
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インスタレーションや写真の制作に特化したアーティスト、ソウル在住。
個展「twenty-seven」
人々の記憶と関係がどのように影響し、再構成された写真による記憶や関係性の変化に着目するシムさん。個展では、自己に関係する記憶や経験を写真で視覚化します。特に27歳当時の複雑な感情と現在が混ざりあう歪められた記憶を描き出します。



Desiree Gedda  デジレ・ジェッダ

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子供向けの絵本を制作するイラストレーター、イタリア在住。
個展「かくれんぼ:日本民話の動物たち」
ヨーロッパ民話とは異なる集団的想像力を持つ日本民話の動物たちに着目し、日本の本来の伝統的な日常を糸島で感じながら、インタラクティブなイラストレーション展示を行います。



Eunji Jung ウンジ・チョン

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韓国ソウルに拠点を置くコミックアーティスト。
個展「No ISBN」
身体、アイデンティティ、世界の相関関係を探求するウンジさん。ISBN(商業帳簿を識別する国際標準帳番号)のない自己出版の漫画の制作を行いながら、ある青年が糸島を舞台に成長していく姿を捉えた絵画インスタレーションを発表します。



Maria Fernanda マリア・フェルナンダ

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多分野で制作活動を行うグアテマラ在住のアーティスト。
個展「Today I will say less 今日、多くは語らない」
素材を探求し東洋の哲学を取り入れた絵画インスタレーションを発表予定。
日本の芸術や日本人の振る舞い、調和のとれた文化に魅了されたマリアさん。日本に触発され多くを語らずよく観察することを意識し、作品制作にも反映されていきます。



ぜひお越しください!                      
 

ハシグチリンタロウ展覧会「GOGGLES GAZE GARBAGE GARBAGE ! !」

 投稿者:IAF SHOP*佐藤恵一  投稿日:2018年 1月23日(火)22時32分17秒 119-175-39-211.rev.home.ne.jp
  福岡市中央区薬院にあるギャラリー、IAF SHOP*の佐藤恵一です。
今週木曜日から4日間だけですが、書家ハシグチリンタロウの展示を行うことになりましたので告知させてください。

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展覧会タイトル:GOGGLES GAZE GARBAGE GARBAGE ! !
作家名:ハシグチリンタロウ
会期:2018年1月25日(木)~28日(日)
時間:1月25日・26日は18:00-23:00、27日は13:00‐23:00、28日は13:00‐18:00
料金:入場無料
場所:IAF SHOP*
福岡市中央区薬院3-7-19 2F
TEL:090-5475-5326(佐藤)
http://iafshop.tumblr.com/

〇展覧会内容
書家ハシグチリンタロウがIAF SHOP*で初個展を行ってから今月でちょうど10年。当時彼は大学卒業を目前に控えた大学生(しかし展覧会期間中に留年が決定)。とにかくやることなすこと作品もパフォーマンスも衝撃的だった男。その男が10年経ってどんな作品を作るようになったのか。現時点のハジグチリンタロウを目撃するための展覧会。
今回の展示は、2016年、2017年の大作4点をメインに据え、あとは昨年~最近までに書いた大小様々な作品をごっそり作業場直送のまま床に広げる。
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IAF SHOP*サトウのブログ「うるさいギャラリー」には作家が今のような作品を制作するに至った経緯が書かれたハシグチリンタロウなりの作品制作論を載せています。何だか素敵な文章なので読んでいただけたらと思います。
http://urugallesk.exblog.jp/29317277/

 

高鶴アタル展

 投稿者:Ataru Kozuru Studioメール  投稿日:2018年 1月19日(金)14時10分13秒 i125-201-231-114.s42.a040.ap.plala.or.jp
編集済
  2018年1月20日(土)~1月31日(水)

高鶴アタル展  陶彫刻

ギャラリー壹零参堂(いわさどう)

鎌倉市御成町12-8 ノア鎌倉2F

Tel : 0467-24-5103

AM10:30~PM6:00 (会期中無休・最終日PM4:00)

*作家在郎日 20日(土)・21日(日)・22日(月)

https://ataruceramicsgallery.jimdo.com/

 

Kunihiro Tashiro Exhibition

 投稿者:Kunihiro Tashiroメール  投稿日:2018年 1月18日(木)03時34分42秒 flh2-133-204-165-96.osk.mesh.ad.jp
編集済
  展示会のお知らせです。

田代国浩新作展2018 https://www.facebook.com/events/982882405176792/permalink/994026347395731/

とき:開催中~1月21日(日)13:00~19:00
ところ:ギャラリーとくなが(福岡市中央区大名2-7-11,Tel/092-733-3090)
 

ジョングワン・ペクさんの個展!konya-gallery新年企画展「DownTime」

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2018年 1月17日(水)22時25分49秒 115-124-220-163.ppp.bbiq.jp
編集済
  紺屋2023の主催事業ですが、いろいろ関わってきた経緯があるので、書き込みします。あさって1/19にスタートするジョングワン・ペクさんの個展。

昨年11月、「虹の天気図」展のトークイベントにも参加してくださったペクさん。Move Arts Japanプログラムで札幌、金沢、福岡と東京に滞在し、アーツ千代田3331で12月にグループ展に参加されました。このMove Arts Japanに konya-galleryが協力したいきさつがあり、今月ふたたび福岡にお越しくださることになり、konya-galleryで個展となりました。

以下転載します。

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Move Arts Japan アーティスト・イン・レジデンスプログラム2017で紺屋2023に滞在していたアーティスト、ジョングワン・ペク(Jongkwan Paik, Korea)による滞在制作による成果品および関連作の展示を東京・アーツ千代田 3331に次いで、福岡・紺屋2023でも開催します。

日程:2018年1月19日(金)-1月25日(木)
時間:13:00-20:00(初日のみ18:00-21:00)
会場:konya-gallery
入場無料

レセプション
1月19日(金)19:00-21:00 / 参加費1,000円
※19:30~トークを予定!
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実は「筑後アート往来」でもレジデンスが1月からスタートしています。
釜山から映像作家ビョン・ジェギュウさんが筑後市内に滞在中。
1/19にはkonya-galleryへお越しくださる予定です。
*九州芸文館サイトより
http://www.kyushu-geibun.jp/main/3669.html
*筑後アート往来 Facebookページ
https://www.facebook.com/chikugoartourai/posts/1648581638552865


おふたりとも実験映画にとても詳しい!
実験映画には歴史をもつ、福岡のおおくのかたと交流をもってもらえたらと思います。
どうぞよろしくおねがいします。
※芸文館でのレジデンス展は2月からの予定です。追って詳しくお知らせします。

画像
ジョングワン・ペクさん個展DM画像

https://www.facebook.com/events/139699326702371/

 

capture new year's greeting 2018

 投稿者:中村勇治メール  投稿日:2018年 1月13日(土)21時47分57秒 KD036012026114.au-net.ne.jp
  こんにちは、いつも告知させていただきありがとうございます。中村勇治です。今年もどうぞよろしくお願いいたします。
久しぶりの自主企画です。
バラエティに富んだブッキングになったと思います。
多彩な個性あふれるパフォーマンスをお楽しみください。

よろしくお願いいたします。

■■■■■ 詳細 ■■■■■
capture new year's greeting 2018

2018年の最初を飾るにふさわしい多彩な4組の個性が自由なパフォーマンス空間を演出します。

2018/1/20(土)19:00開場19:30開演
IAF SHOP*
 福岡市中央区薬院3-7-19 2階
 090-5475-5326 (佐藤)
 http://iafshop.tumblr.com/

チャージ¥1,500+要1オーダー
※チケットはありませんので全て当日精算となります。
※予約不要ですので当日直接お越し下さい。

Shuta Hiraki
谷本史童
倉地久美夫
capture木管○重奏plus

問い合わせ 中村勇治(070-5400-1965 capture@nakamurayuji.com) http://capture.nakamurayuji.com/

▼出演者プロフィール
Shuta Hiraki(Laptop Solo)
1990年生まれ。長崎県在住の電子音楽家。ゼロ年代半ば以降のアンビエント・ミュージックのドローン化の流れに多大な影響を受け、2013年頃からフィールドレコーディングとそれをDAWにて加工した音響を軸にアンビエントやドローンの制作を開始。2017年きょうレコーズより本名名義Shuta Hirakiとしての初アルバム『Unicursal』をリリース。
https://twitter.com/yorosz

谷本史童(尺八)
長崎市出身
大和聚童に師事し昭和の人間国宝・納富寿童直伝の琴古流尺八を学ぶ。古典尺八を基礎に置きつつも新たな創造を求めて多方面に活動を展開中。
https://sidoshauhachi.jimdo.com/

倉地久美夫(Vo,Guitar)
64年:福岡県生まれ。 母校中学校舎火事のさい打楽器オルガン等数種を盗み,以後多重録音音楽製作を行う。 現在までに7枚のCD他アナログ等発表。 80年代、関東にて漫画・舞踏~宅録と自身のバンドでライブなど行う。 95年以降は福岡県在住。弾き語りを中心に倉地トリオ(sax菊地成孔/drum外山明)共演等国内で行う。 歌手清水泰之氏、ギタリスト松下隆二氏に師事 02年第2回詩のボクシング全国大会優勝 09年、JNN九州放送にてドキュメンタリー番組 11年、倉地を追ったドキュメンタリー映画「庭にお願い」公開
http://hirunohikari.com/kurachikumio.html

capture木管○重奏plus
中村勇治(sax , bass clarinet) , 石合弘道(sax) , 藤井マサカズ(sax) , 井上みちる(舞踏)
2015年に広瀬淳二さんをお迎えした際に初演。4重奏になったり3重奏になったりしながら不定期に活動しています。木管楽器のみながらあちらこちらからいろいろな音が飛び出します。そして今回はその演奏を気に入ってくれた舞踏家・井上みちるが参加します。果たしてどのような展開になるのか予測不能な楽しさをぜひ体感ください。
http://capture.nakamurayuji.com/

http://capture.nakamurayuji.com/archives/3261

 

密やかな部屋 ―きらめく昆虫標本―  WORLD OF INSECT SPECIMENS

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2018年 1月 5日(金)17時01分23秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  年明け早々ですが、次回の展覧会のご案内です。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
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【会期】2018年1月20日(土)-3月20日(日)
    休館日2/20(火)、2/21(水)
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
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美しい昆虫標本の世界
九州大学総合研究博物館のコレクションを中心にご紹介します

色とりどりの美しい蝶たち、多様な柄をもつカタゾウムシ、水彩画のように色鮮やかな羽を持つビワハゴロモ…。金属光沢やタペストリーのように美しい模様を持つ昆虫たち。その「昆虫標本」は、自然界のきらめく宝石箱のようです。
本展は、九州大学総合研究博物館の400万点を超す国内最大の昆虫標本コレクションから、とりわけ美しく、芸術的な昆虫を厳選してご紹介します。自然に息づく虫たちの姿をつぶさに観察し立ち返ることは、私たちが普段見過ごしていた世界の様々な美しさや生の営みに気づくことでもあります。昆虫の魅力と多様性を伝える、この機会に是非、足をお運びください。


いま、最も話題の昆虫学者 丸山宗利による監修で、2,000点を超える昆虫標本、昆虫・植物画、写真などを展示

本展監修を手掛ける昆虫学者・丸山宗利は、日本各地、東南アジアや南米などのジャングルに自ら出向き昆虫調査を実施。学術的な研究の傍ら、昆虫の魅力を一般に伝える著書を数多く出版するほか、NHK夏休み子ども科学電話相談への出演、展覧会の開催など、多岐に渡って精力的に活動をおこなっています。
本展は、九州大学総合研究博物館所蔵から、昆虫標本 約2,000点の展示をはじめ、同館所蔵の昆虫・植物画も数十点展示します。昆虫・植物画は、写真技術が一般的でなかった時代の稀少な記録として、研究に伴い、科学的な正確さと美しさの双方を追及して描かれました。また、丸山によるピントが合った部分を合成して1枚に仕上げる「深度合成写真撮影法」による昆虫写真もあわせて展示します。文化財とも言える九州大学の歴史的家具を用いた静謐な空間演出も見どころのひとつです。

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丸山宗利(昆虫学者/九州大学総合研究博物館  准教授)コメント
昆虫の魅力はなんといってもその多様性です。世界に300~500万種も存在するとされており、いまなおたくさんの新種が見つかっています。昆虫を見て、まず驚かされるのはその姿形の豊かさです。人間が思いつく限りの色彩、そして人間の想像を超える形態の多様さがあります。またそのような自然の造形には、人間が創り出したものとはまた違った芸術的な魅力があります。今回は昆虫標本を主役として、標本の持つ独特な魅力を最大限に引き出す展示を行います。きっと子供時代の夏の記憶を思い出す人、古びた理科室の雰囲気を感じる人、いつか訪れたヨーロッパの古い博物館と重ねあわせる人、人によって感じ方は様々かもしれませんが、とにかく美しい昆虫標本の世界をご堪能ください。


【画像1】本展メインビジュアル
【画像2】昆虫画 エドモント・ライッター (1909)
“Fauna Germanica” 《オサムシ》
【画像3】昆虫画 オットー・シュトラッセン(1911)
“Brehms Tierleben Bd.2” 《ツノゼミ》

http://artium.jp

 

木寺正喜展「紙の記憶

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2018年 1月 5日(金)01時16分28秒 42-150-54-228.rev.home.ne.jp
  木寺正喜展
期日:2018.1.5~1.28
場所:アートスペース貘
http://artspace.net
 
    (管理人) リンク先のURLエラーです。アートスペース貘のURLはこちら
http://www.artspacebaku.net/wiki/
 

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