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アジアン・ミーティング・フェスティバル福岡公演

 投稿者:アンサンブルズ事務局メール  投稿日:2017年 9月11日(月)11時25分49秒 p4330224-ipngn25101marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
  日本とアジアのミュージシャンをもっと交流させたいという思いから、大友良英が2005年に始めた「アジアン・ミーティング・フェスティバル」(AMF)。
2014年からは「アンサンブルズ・アジア」の一部門として、シンガポールのユエン・チーワイと香港在住の dj sniff がキュレーションに加わり開催。
実験音楽・即興音楽・ノイズの分野におけるアジア有数のフェスティバルとして知られています。
2017年もアジア各地からアーティストが来日。福岡では2公演を開催します。

http://asianmusic-network.com/amf/index.html

AMF 2017 Fukuoka UTERO
日程 9月14日(木) 19:00開場 19:30開演
会場 UTERO 福岡市中央区清川2丁目6-34-2F http://utero.jp/
料金 前売り 2,000円 当日2,500円 (+1ドリンク)
出演 dj sniff(香港)、イ・カホ(クアラルンプール)、C・スペンサー・イェー(ニューヨーク)、カリフ8(マニラ)、グエン・タン・トゥイ(ハノイ)、張惠笙(台南)、ムジカ・テト(ヤンゴン)、アーノント・ノンヤオ(チェンマイ)、ユエン・チーワイ(シンガポール)
ゲスト DJ-SPEEDFARMER(北九州)、竹永省吾(大牟田)、ドラびでお(山口)、吉田肇(福岡)

AMF 2017 Fukuoka 福岡アジア美術館
日程 9月15日(金) 18:00開場 18:30開演
会場 福岡アジア美術館 福岡市博多区下川端町3-1 リバレインセンタービル7・8階 http://faam.city.fukuoka.lg.jp/
料金 前売り2,000円、当日2,500円(企画展「福岡市・ヤンゴン市姉妹都市締結記念 ようこそ、ミャンマー美術へ!」入場料含む)、中学生以下無料
出演 dj sniff(香港)、イ・カホ(クアラルンプール)、C・スペンサー・イェー(ニューヨーク)、カリフ8(マニラ)、グエン・タン・トゥイ(ハノイ)、張惠笙(台南)、ムジカ・テト(ヤンゴン)、アーノント・ノンヤオ(チェンマイ)、ユエン・チーワイ(シンガポール)
ゲスト 一楽儀光(山口)

http://asianmusic-network.com/amf/index.html

 

諏訪 敦 2011年以降/未完

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2017年 9月10日(日)17時04分53秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  *********************************************************************************************
【会期】2017年10月7日(土)-11月5日(日)
    休館日 10月17日(火)
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
*********************************************************************************************

どれだけ見つめれば、その人を知ったことになるのでしょう。
どれだけ正確に描けば、その人を描いたといえるのでしょう。

「現実を忠実に再現する」という写実のテーゼを、多角的なアプローチで乗り越え、視ることの拡張を試みる画家、諏訪敦の作品を展覧します。西日本で本格的個展は初めての機会となります。

 本展では、2011年以降の平面作品を中心に、諏訪の制作に迫った短編のドキュメンタリー映像をあわせてご紹介します。近年の作品の中でも、満州で亡くなった自身の祖母の姿を描いた《HARBIN 1945 WINTER》は、初の本格的な展示となります。本作の制作プロセスは、2016年にNHK ETV特集で取り上げられ話題を呼びましたが、70余年という隔たりと闘いながら描いた作品は、真実とは、表現とはなにかという作家の追究が伺えます。これまで諏訪は、超絶的な描写力で人物を写しとるだけでなく、対象とのコミュニケーションや綿密な取材をおこない、複眼的な考察によって社会的な背景や個の在り様を浮かび上がらせてきました。特に2012年8月20日にシリア・アレッポの銃撃戦で亡くなった、ジャーナリスト 山本美香の肖像画は象徴的なものです。対象に肉薄し、細部に至るまで深い慈しみを注いだ作品群は、観る者に強い印象を与えるでしょう。

 ドキュメンタリーの視点を孕み、観る者に問いかける諏訪の作品はこれからの絵画表現の行方を指し示すかのようです。最新作を含めた作品群が揃う機会に是非ご高覧ください。

【画像】《Can't See Anything Anyway Ver.7》
910 × 606 mm
パネル/白亜に油彩 2014年
©Atsushi SUWA

http://artium.jp

 

~角孝政の妄想~

 投稿者:角孝政メール  投稿日:2017年 9月 9日(土)04時07分43秒 ah021253.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  北九州市漫画ミュージアムに常設展示室の一角ミニ展示室で
『不思議博物館』出張展示 ~角孝政の妄想~ 9月9日~11月10日
展示、今日から始まりました、いきなりだなあ
http://www.ktqmm.jp
漫画ミュージアム公式ページ
http://www.ktqmm.jp/kikaku_info/9000

展示作家、作品は ねこぢる ねこぢるy 西村はる なすび画廊 夜舟 西塚em 相良つつじ nabe 高山良策 嬉野秘宝館ポスター 深海魚模型 などなど 不思議博物館の収蔵作品です

https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1

 

◆9/11(月)即狂宴 @薬院ユーテロ

 投稿者:松岡涼子メール  投稿日:2017年 9月 8日(金)00時37分3秒 w0109-49-134-205-160.uqwimax.jp
  9/11(月)、個性派ぞろいの演奏家・ダンサー・DJ・VJが薬院に集結!
演奏にダンスに映像、異ジャンルセッションの宴にぜひお立会いください。

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即狂宴 -△- @薬院ユーテロ

2017.09/11(月)
Open 20:00 Start 20:30
Enter ¥1500(+1Drink Order)

[Live]
・michitoki vs 松岡涼子(舞踏) vs Takeshi Yamamoto Rogers
・1z3 vs 板村瞳 vs 北里英雄
・dagdag vs 小笠原萌(コンテンポラリーダンス) vs Sora(身体表現)
・吉田肇 vs dexed zongulldaak

[VJ]
Ohara Kazuma vs Ayao

[BGM 1F/2F]
Oribe vs 岡崎康洋

------

Utero
福岡市中央区清川2丁目6-34-2F
TEL/FAX:092-534-5222
http://utero.jp/2017/09/11/%e5%8d%b3%e7%8b%82%e5%ae%b4-%e2%96%b3/


http://ry-k-m.tumblr.com/

 

クロストーク「遠藤周作『沈黙』を語ろう」のご案内

 投稿者:花田伸一メール  投稿日:2017年 9月 7日(木)17時15分46秒 opengate01-209048.sso.cc.saga-u.ac.jp
  クロストーク~CASASAGAで逢いましょう #7
「遠藤周作『沈黙』を語ろう」
ゲスト:岩切雄太(日本福音ルーテル教会牧師)+石崎誠和(佐賀大学芸術地域デザイン学部准教授/日本画)

佐賀市の間借りアートスペース「CASASAGA」で異分野同士のゲストを招いて繰り広げられるクロストーク企画。第7回はチャーミングな牧師さんと日本画家さんが、昨年(2016年)マーティン・スコセッシの映画化で話題になった遠藤周作『沈黙』について語ります。

日時:2017年10月9日(月祝)19~21時
会場:CASASAGA(佐賀市神野東4-4-8)
モデレーター:花田伸一(キュレーター)
参加費:1,000円(1ドリンク付) 申込不要
P無(JR佐賀駅周辺にコインP有)

<参考文献・DVD>
遠藤周作著『沈黙』1966年
篠田正浩監督『沈黙 SILENCE』1971年
マーティン・スコセッシ監督『沈黙 -サイレンス-』2016年

岩切雄太/日本福音ルーテル教会牧師。現在は門司教会、八幡教会、佐賀教会、小城教会を担当。「ルーテルって何ですか」と尋ねられることが多いのですが、ルーテル教会とは、宗教改革者マルティン・ルターに始まるルター派教会(プロテスタント)です。たぶん、いえ、きっと、英語の「Luther」をドイツ語風にカタカナ標記しちゃったんでしょうね笑。僕は自己紹介が苦手です。ですので、10月9日にCASASAGAで僕と会ってくださった皆さんが、「(あいつは)こんなやつなんだ」と思ってくださったら幸いです。では、佐賀のお家(CASASAGA)で!

石崎誠和/日本画家/佐賀大学芸術地域デザイン学部准教授。明治の近代化の過程で、それまで日本にあったいくつかの様式の絵が西洋画の様式で統一されて作られた日本画という不思議な絵画に付き合って20数年になりました。本質的に多様な側面を持つ日本画を肯定しつつ絵を描いています。何かが何かとつながって変容していく過程やその葛藤に強く惹かれます。

https://www.facebook.com/casasaga

 

IO・IO・IO展のご案内

 投稿者:イタリア会館・福岡メール  投稿日:2017年 9月 5日(火)13時16分26秒 softbank060128216090.bbtec.net
編集済
  本日より開催しています。

IO・IO・IO イオ・イオ・イオ
香月美奈 中村由姫 吉武英里香

2017年 9月5日(火)-9月10日(日)
12:00-19:00 最終日17:00迄

福岡を拠点に活動している香月美奈、中村由姫、吉武英里香の展覧会を開催いたします。
展覧会タイトルの「IO・IO・IO」はイタリア語で「私・私・私」という意味。
作家にとって20代後半という大きな岐路に立っている今、彼女たちはそれぞれの道を模索し進みはじめています。
それぞれの方法で、自分とは何か、そのものを見るとは何かを思索しつつ、制作する3名の作品をご紹介します。

*9月8日(金)19:00よりギャラリートーク、終了後は作家を囲んでお茶会・フリートーク(~20:30)

是非足をお運びください!

http://centroblog.exblog.jp/

http://italiakaikan.com

 

9/5-24「益城町にアートがやってきた」 熊本ゆかりのアーティスト作品展 熊本・益城病院にて

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2017年 9月 1日(金)22時28分43秒 49-156-204-25.ppp.bbiq.jp
編集済
  熊本県益城町にある益城病院にはギャラリーがあります。犬飼記念美術館といって、10年を超える歴史があります。企画展をほぼ毎月おこなっていて、記録集も出版しています。工芸の作品が多く展示されていますが、今回、こちらの美術館のご厚意により、ART BASE 88が熊本の若手作家展を企画する運びになりました。

○展覧会タイトル
「益城町にアートがやってきた」
熊本ゆかりのアーティスト作品展 <熊本のこころとかたち>

○会期
2017年 9月5日(火)~9月24日(日)
10-16時 ※無休

○会場
犬飼記念美術館
(社会医療法人ましき会 益城病院 内
〒861-2233熊本県上益城郡益城町惣領1530)

*入場無料

○趣旨
9月の展示では熊本出身または在住などゆかりの若手アーティスト4人の作品を展示いたします。
テーマは「熊本のこころとかたち」。目に見えるものをうつすのではなく、見えないエネルギー(こころ)を見える「かたち」にしたものがアート作品です。同じ時代、身近にアート作品を制作しているアーティストがいること、熊本から世界へ羽ばたくアーティストが育っていることを感じてもらいたいと思っています。
会期最終日にアーティストらによるトークも開催しますのでふるってご参加ください。

○参加アーティスト (敬称略、順不同)
熊本出身または在住などゆかりのアーティスト

佐野 直 [絵画] ※熊本出身、在住
しまうち みか [彫刻、絵画] ※熊本在住
園田 昂史 [映像] ※広島在住、熊本出身
稲恒 佳奈 [絵画] ※熊本在住

○イベント
アーティストトーク 9/24(日)最終日 14時から約2時間
参加アーティストとゲストによるギャラリー内でのトーク。参加無料。
ゲスト(敬称略、順不同)
坂本 顕子 (熊本市現代美術館 学芸員)
黒田 恵子 (Gallery ADO)

○本展専用facebookイベントページ
https://www.facebook.com/events/670276973167799/

画像
1 フライヤー 8/31時点の情報です
2 作品画像
上段左から 佐野直「scene」、稲恒佳奈「奏」
下段左から しまうちみか「Dog Head」、園田昂史「いつかあるいはどこかのそら」
3 益城病院入り口。ギャラリーは入って左手です。

https://artbase88.wordpress.com/2017/08/31/mashikimachiniartgayattekita/

 

福岡の乃美希久子さん、釜山のホンティアートセンターで9-10月にレジデンス(筑後アート往来2017)

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2017年 9月 1日(金)22時16分53秒 49-156-204-25.ppp.bbiq.jp
編集済
  九州芸文館と釜山ホンティアートセンターとのアーティスト・イン・レジデンス 交換プログラム〔日本→韓国〕が今年もおこなわれます。
(昨年度は古賀義浩さんが派遣されたプログラムです。)
今年度、福岡から釜山へ派遣されるアーティストとして選考されたのは、乃美希久子さん。(推薦:ART BASE 88)
会期後半にスタートする展覧会も予定されています。詳しい情報は決まり次第またお知らせします。

九州芸文館公式サイト 2017/8/30付
http://www.kyushu-geibun.jp/main/3317.html

○参考作品
2016年個展会場(カラマリ・インク、福岡)
素材:鏡、油粘土、電球、パネルに鉛筆
photo: Shintaro Yamanaka (Qsyum!)

※筑後アート往来のFacebookページも参照

https://www.facebook.com/chikugoartourai/posts/1484650881612609

 

坂田明 ARASHI 福岡演奏

 投稿者:deterraメール  投稿日:2017年 8月28日(月)16時33分42秒 w4d134.AFL8.vectant.ne.jp
  ARASHI

AKIRA SAKATA: ALTO SAXOPHONE / Bb CLARINET
JOHAN BERTHLING: ACOUSTIC BASS
PAAL NILSSEN-LOVE: DRUMS

http://www.akira-sakata.com/
http://johanberthling.com/
http://www.paalnilssen-love.com/


2017/09/06
FUKUOKA RIVERSIDE
http://jazz-riverside.jp/
Open 19:00 / Start 20:00
福岡市博多区中洲3-7-34 2F
092-281-6843
チケット: 当日4500円 / 前売り4000円(飲食代別途)

http://www.deterra8.com

 

クロストーク「言葉にならないもの」@CASASAGA のご案内

 投稿者:花田伸一メール  投稿日:2017年 8月27日(日)18時38分3秒 61-22-96-206.rev.home.ne.jp
編集済
  クロストーク~CASASAGAで逢いましょう #6
「言葉にならないもの」
ゲスト:河合拓始(ピアニスト/即興演奏家/作曲家)+井川健(佐賀大学芸術地域デザイン学部准教授/漆工芸)

日時:9月16日(土)14~16時
会場:CASASAGA(佐賀市神野東4-4-8)
モデレーター:花田伸一(キュレーター)
参加費:1,000円(1ドリンク付) 申込不要
P無(JR佐賀駅周辺にコインP有)
https://www.facebook.com/casasaga

佐賀市の間借りアートスペース「CASASAGA」で異分野同士のゲストを招いて繰り広げられるクロストーク企画。第6回はピアニストと漆工芸家をお招きし、「言葉にならないもの」をテーマに言語と非言語の領域を往来したいと思います。

河合拓始/ピアニスト/即興演奏家/作曲家。1963年神戸市生。東京で二十数年活動後、2012年から福岡県糸島市在住。ピアニストとして現代音楽コンサートと即興演奏ライブを中心に、作曲、トイピアノや鍵盤ハーモニカの演奏、朗読や舞踊との共演、ことば表現など活動は多岐に渡る。CDも多数。九州一円・関西・東京・欧米で演奏している。1991年東京芸術大学大学院修士課程(音楽学専攻)修了。
http://www.sepia.dti.ne.jp/kawai/

井川健/漆工芸/佐賀大学芸術地域デザイン学部准教授。1980年兵庫県生。小、中、高は東京育ち。京都市立芸術大学工芸科で漆を学ぶ。大学時代はラグビー部に所属。2009年博士(美術)取得。2009年より佐賀大学に勤める。それまで九州に縁はない。髹漆(きゅうしつ)と言われる装飾のない塗りのみの表現を中心に制作活動を展開。日本クラフトデザイン協会会員。2017年第3回金沢・世界工芸トリエンナーレ『大賞』。Loewe Foundation CRAFT PRIZE 2017 Finalist。

写真上:井川健《羽化》漆、ワシントンヤシ、硬質発泡ウレタン他、2017年第3回金沢・世界工芸トリエンナーレ(撮影:MIZUNO Naoki)
写真下:河合拓始トイピアノ

https://www.facebook.com/casasaga

 

荒瀬哲也 展 のご案内

 投稿者:ギャラリーとわーるメール  投稿日:2017年 8月27日(日)17時31分6秒 p1129-ipad12fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  ギャラリーとわーるにて、荒瀬哲也 展 を開催しております。


荒瀬哲也 展   ヴィデオ・インスタレーション

会 期:2017年8月23日[水]ー9月3日[日] ※8/28[月]休廊
12:00~19:00 ※最終日 17:00まで
会 場:ギャラリーとわーる
福岡県福岡市中央区天神2丁目8-34 住友生命ビル1F
電 話:092-714-3767


http://www.towa-ru-mocco.com

 

宮下大輔 /[series 20170907]/ 7th-17th SEP 2017

 投稿者:WHITE SPACE ONE 齋藤メール  投稿日:2017年 8月24日(木)22時18分2秒 210-227-014-016.jp.fiberbit.net
編集済
  宮下大輔 /[series 20170907]
2017年 9月 7日(木) - 17日(日)
13:00-23:00
※9月11日は 13:00-19:00まで

宮下大輔は1980年広島県生まれ。現在、広島市を拠点に制作活動を行っています。平面作品、インスタレーション作品が多く、今回の個展では既製品や部品など自身が収集した物をならべた作品を展開します。近年は多方面で発表を行い、目覚ましい活躍をしています。個展としては6年振りの発表です、是非お見逃しなく。


2017年 9月 9 日 (土)16:00-17:30
ギャラリートーク
今回の展覧会について、また過去の作品や活動についてお話をお聞きします。
トーク終了後、レセプションを行います。
話し手 : 宮下 大輔 (現代美術作家)
聞き手 : 齋藤 一樹 (WHITE SPACE ONE)

福岡県福岡市中央区赤坂1-14-24
TEL 090-6178-9180( 担当: 齋藤 )
www.barone.jp

<個展>
2007 「宮下大輔展 FROM MY ROOM」Art Space HAP(広島)
    「宮下大輔展 LUCKY VIEW HERE」新地ギャラリー(広島)
2008「宮下大輔展 TOKYO GOOD WEATHER」DESIGN FESTA GALLERY(東京)
  「宮下大輔「SUPER MELON SODA」展」CONTEMPORARY SPACE CERO(広島)
2009「宮下大輔展 JET SET PRINTER」アートスペース油亀(岡山)
 「宮下大輔展 HARD DISK BREAKS」Art space HAP(広島)
2011「宮下大輔展 PLANET CALL DELICIOUS SWEETS」Galerie RECOLTE(福岡)

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<グループ展>
2006「第58回広島県美術展」広島県立美術館(広島)
2007「TOKAY GECKO AWARD 2007」 Galerie RECOLTE(福岡)
2008「TOKAY GECKO AWARD 2008」 Galerie RECOLTE(福岡)
  「GEISAIミュージアム2」東京ビッグサイト(東京)
 「ART & PHOTO BOOK EXHIBITION」新宿眼科画廊(東京)
 「TOTAL ART RELATION Presents TOTAL ART COMMUNICATION」Takasaki CLUB Jam(群馬)
2009
 「TOKAY GECKO AWARD 2009」Galerie RECOLTE(福岡)
 「ART & PHOTO BOOK EXHIBITION」新宿眼科画廊(東京)
 「UNIROCK 2009」群馬大学荒牧キャンパス(群馬)
 「Unexpected」新宿眼科画廊(東京)
2010
 「TOKAY GECKO AWARD 2010」Galerie RECOLTE(福岡)
 「出石芸術百貨街10」岡山県出石町界隈(岡山)
 「ART & PHOTO BOOK EXHIBITION」新宿眼科画廊(東京)
2011
 「TOKAY GECKO AWARD 2011」Galerie RECOLTE(福岡)
 「ART & PHOTO BOOK EXHIBITION」新宿眼科画廊(東京)
 「That’s small Graces. 2011 issue4」Galerie RECOLTE(福岡)
 「Namboo International Contemporary Art Festival」Sori Arts Center of Jeollabuk-do(韓国)
2012
 「TOKAY GECKO AWARD 2012」Galerie RECOLTE(福岡)
2014
 「展示室展」小金井アートスポット シャトー2F(東京)
2016
 「AFAF AWARDS 2016」福岡アジア美術館 交流ギャラリー(福岡)
2017
「パープルームのオプティカルファサード」gallery N(愛知)
「パープルームの本棚」YEBISU ART LABO(愛知)

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受賞、入選
2005
 「HANJIRO Tシャツデザイン募集 第2回目(2005.7募集分)」、採用
2006
 「第58回広島県美術展」、入選
2007
 「TOKAY GECKO AWARD 2007」、入選
2008
 「TOKAY GECKO AWARD 2008」、入選
2009
 「TOKAY GECKO AWARD 2009」、入選
2010
 「TOKAY GECKO AWARD 2010」、入選
2011
 「TOKAY GECKO AWARD 2011」、入選
2012
 「TOKAY GECKO AWARD 2012」、入選
2016
 「AFAF AWARDS 2016」、ギャラリー賞(レントゲンヴェルケ)

https://www.facebook.com/WHITESPACEONE/

 

今週末8/26(土)&27(日)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2017年 8月23日(水)17時07分39秒 softbank221087011189.bbtec.net
  お世話になっています。
Studio Kura(糸島市)は、弊社が実施しているアーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
   - Anne-Sophie Guillet ベルギー/インスタレーション、写真 「Komorebi」
   - Ester Poyas オーストラリア/ペインティング 「Expressions and Emotions」
   - Ann Mcginley オーストラリア/ペインティング 「indelible green」
   - Sun Yu 台湾/絵本、アニメーション製作工程 「幼少の時 childhood」
   - Janet Saunders オーストラリア/ドローイングリサーチ 「Finding a way through drawing」

◆日時: 8月26日(土)、27日(日) 11時から18時まで
入場無料 ※事前予約不要、参加無料
26日16時30分より展覧会パーティーおよびアーティスト・トークを開催。

◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分(連絡のうえ駅より送迎あり)
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)


Annesophieguilletcardexhibition
Anne-Sophie Guillet アンソフィー・ギュエ
ベルギー在住のフランス人写真家。
個展「Komorebi」
去年から糸島で始めたシリーズ「Komorebi -木漏れ日」を発展させた写真と音のインスタレーションを発表します。環境の変化や季節、自然、暮らしを取り入れた詩的な展示をお見せします。


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Ester Poyas エスター・ポヤス
オーストラリアに拠点を置く絵画作家。
個展「Expressions and Emotions」
一過性と不完全さという侘び寂びの哲学から影響を受けて、写真の肖像画と着物との融合を目指しています。イメージを複製描写するよりも、精神の表れを捉えることを目指した作品を発表します。


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Ann McGinley アン・マッキンリー
メルボルン在住の絵画アーティスト
個展「indelible green」
作家の住む乾燥地域と比べ、一貴山周辺の青々とした緑から影響を受けた「indelible green いつまでも残る、消えることのない緑」は、複数の緑の色合いを巧みに用いた抽象的絵画です。


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Sun Yu サン・ユー
3Dアニメーター兼マルチメディアアーティスト、現在台北の実践大学にて3Dアニメーション科に在籍中。
個展「幼少の時 childhood」
幼い男の子とインターネットと自然についてのお話。絵本とアニメーションの制作工程を本展で発表します。


Fish and face
Janet Saunders ジャネット・サンダーズ
オーストラリア在住、大学助講師かつ博士課程在籍中のアーティスト。
個展「Finding a way through drawing」
変化する日本の風景を物理的かつ感情的に模索しながら、自身の旅をテーマに従来のドローイングにiPadのスケッチアプリを使用した作品を発表。
 

相良つつじ個展

 投稿者:角孝政メール  投稿日:2017年 8月23日(水)00時58分54秒 ac087168.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  2017年8月31日~9月26日
福岡不思議博物館分室 天神サナトリウム
『奇々怪々と悦楽の少女展』相良つつじ個展
実父を怪獣化し弄り縛り、館長をリョナり
親子愛憎とエログロナンセンスから
長崎原爆や戦後の陰惨な実録系シリアスを
私が単身取材し人間の狂気・狂乱を描きます
https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1

https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1

 

第20回QMACセミナー

 投稿者:真武真喜子メール  投稿日:2017年 8月15日(火)06時57分31秒 p163103-ipngn200704fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  《第20回QMACセミナー》
2017年8月19日(土)  14:00-16:00
講 師 清田幸枝(北九州市立美術館学芸員)
テーマ 「making ORGA シアター版」
会 場 Operation Table
参加費 1,000円

北九州市立美術館では、去る6月、劇場と美術館のコラボレーション企画第5弾として、所蔵するヤノベケンジ《GRAND SEED NEW"ORGA"》をもとに3人の劇作家が書き下ろした台本によるオムニバス公演「10万年の寝言」が行われました。美術作品《ORGA》が舞台に実際に出現し、それを巡って芝居が展開するという、またとない企画でした。このセミナーでは、コラボレーションのお膳立てをした清田学芸員から、舞台の裏話、ORGA登場までの秘話をたっぷり伺います。

QMACセミナーでは毎回終了後に、講師を囲んだフリートーク&お茶の時間がもたれます。合わせてご参加ください。

http://operation-table.com/

 

岩田信市氏ご逝去

 投稿者:ししおメール  投稿日:2017年 8月 9日(水)19時52分31秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  掲載が遅くなりましたが、6日、「ゼロ次元」創立メンバーであり、加藤好弘とともに、この戦後最重要パフォーマンス集団を支えた岩田信市氏が亡くなられました。「ゼロ次元」だけでなく、画家として、また大衆演劇のエネルギーを現代によみがえられせた「スーパー一座」により、名古屋の重要な文化シーンの一部を担ってきました。心からご冥福をお祈りします。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASK7M5GDNK7MOIPE034.html

 

Kunihiro Tashiro Drawing Exhibition

 投稿者:KUNIHIRO TASHIROメール  投稿日:2017年 8月 7日(月)06時58分31秒 FLA1Abd146.fko.mesh.ad.jp
  田代国浩の新作素描約200点を展示しています。
本日最終日(~19時)です。
■とき:開催中~7日(月)12:00~19:00
■ところ:ギャラリーとくなが 福岡市中央区大名2-7-11 (Tel・092-733-3090)
https://www.facebook.com/events/1169953866482909/?acontext=%7B%22ref%22%3A%223%22%2C%22ref_newsfeed_story_type%22%3A%22regular%22%2C%22action_history%22%3A%22null%22%7D&pnref=story
 

野村佐紀子写真展 「目線」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2017年 8月 7日(月)03時54分23秒 42-150-54-151.rev.home.ne.jp
  野村佐紀子写真展 「目線」ーlookinaー
期日:2017.8.7~20
場所:アートスペース獏

http://artspacebaku.net

 

【8/19箱崎水族館喫茶室】Scandalous Cats Night 2

 投稿者:中村勇治メール  投稿日:2017年 8月 6日(日)17時04分2秒 KD106161108139.au-net.ne.jp
編集済
  ※いつも有難うございます。

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■Scandalous Cats Night 2
 福岡の暴れん坊4人による即興パフォーマンス!昨年に続き2年連続の開催!

■2017/8/19(土)16:30open 17:00start

■箱崎水族館喫茶室
 福岡市東区箱崎1-37-21 092-986-4134 http://www.hakosui.net/

■チャージ
 1,500+1ドリンクオーダー
 チケットなし・予約不要ですので当日直接お越し下さい。

■出演:Dance & Music (2人 × 2人)
▼Gumi (Piano, Noise)
福岡女学院高等学校音楽科卒業、渡米。ボストンのNew England Conservatory of Musicピアノ科卒業。Stephen Druryに師事する。帰国後は演奏活動する傍ら、後進の育成にも励んでいる。音楽家派遣メロディエンヌ代表。バイリンガルピアノ教室主宰。各種パーティでの演奏依頼はこちらまでお気軽にどうぞ♪melodyenne@gmail.com

▼中村勇治(Bass Clarinet, Soprano Saxophone)
2002年頃より福岡を中心に即興表現を中心とした演奏活動開始。主にcapture名義で、音楽、メディアアート、舞踏、ダンス、書、ポエトリーリーディング、写真、演劇等のアーチストとの共演、イベント企画を行うなど、ユニークでカテゴライズとは無縁な活動を続けている。
http://capture.nakamurayuji.com/

▼福島由美(Dance)
ストリートダンス、JAZZ、コンテンポラリー、アフリカン等を学ぶ。「混浴温泉世界2012」「踊りに行くぜ!!Ⅱ」「北九州芸術劇場DDW/Dance20min.」等で客演や作品上演を行う。2016年、韓国で開催された「New Dance For ASIA」において、<On & Off Dance Company>作品『Step by Step』出演。2013年、ダンスを通して人対人の【繋がり】を築くプロジェクト「Magnet Room」を立ち上げ、定期的にダンス公演やワークショップ等を開催している。
https://www.facebook.com/magnetroom.01/

▼山本泰輔(Dance)
東野祥子に師事。Dance Company BABY-Qにダンサー・宣伝美術として参加。福岡へ移り、マニシア主宰のWaLEwale wOrksに参加、幅広い世代と共に踊る。九州にて、多くの振付家の作品に参加し、音楽家とのセッションも多数行う。「混浴温泉世界 2012」「福岡ダンスフリンジフェスティバル」「踊りに行くぜ Ⅱ」等で、客演や作品を上演している。

■問い合わせ 中村勇治 capture@nakamurayuji.com 070-5400-1965 http://capture.nakamurayuji.com/

capture plus vol.17・・・2013年より、音と音以外の表現者との即興パフォーマンスを中心に開催。主宰は中村勇治。過去に、舞踏家、ダンサー、書道家、ポエト リーリーダーを迎え、既存の枠にとらわれない多種多様な表現の場を目指しています。

http://capture.nakamurayuji.com/archives/3011

 

【8/18 IAF SHOP*】木村由・白水マサキ 小貫誠・中村勇治 capture plus vol.16

 投稿者:中村勇治メール  投稿日:2017年 8月 6日(日)17時00分47秒 KD106161108139.au-net.ne.jp
編集済
  ※いつも有難うございます。

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木村由・白水マサキ
小貫誠・中村勇治
capture plus vol.16

ちゃぶ台ダンスなどのユニークな活動を続ける木村由(東京)と福岡の個性的な音楽家が新しいエネルギーを生み出します。

2017/8/18(金)19:30開場20:00開演
IAF SHOP*
 福岡市中央区薬院3-7-19 2階
 090-5475-5326 (佐藤)
 http://iafshop.tumblr.com/

チャージ¥1,500+要1オーダー
※チケットなし・予約不要ですので当日直接お越し下さい。

<出演者>
木村由(dance)
幼少の頃、団地の集会場でモダンダンスと会い、踊りの世界に足を踏み入れて以来、踊りと共に過ごしている。
独自の踊りを探りながら彼方此方をウロウロしている。
最近は即興ダンサーとして、その場の空間を見出す試みに夢中。
「ダンスパフォーマンス蟲」主宰。「ちゃぶ台ダンス」を毎年「夏至」と「冬至」に開催。
http://mushi.info/

白水マサキ(guitar)
多国の音楽要素を吸収した表現力と技術によって生み出される、多彩な表情の演奏が好評。フリーインプロでは、内橋和久氏のWSに参加。寺山修司主宰「演劇実験室・天井桟敷」の音楽・演出担当J・Aシーザー氏のWSにも参加し、演劇的表現を磨く。2013年即興演奏家・MICHAEL FISHER 福岡公演、2014 年 即興演奏家ユニット「Escapade Wynton」福岡公演、2015年天然肉体詩人・藤條虫丸氏共演。
https://kinechico.jimdo.com/

小貫 誠(sound gadgets)
楽器/非楽器問わず音の出る物をコントロールするパフォーマー。
蝉(dr.)/tepPohseen(bass)/SEA LEVEL(dr.vo.etc..)などのバンドでの激しさとはまた違った一面をソロでは見せる。

中村勇治(bass clarinet,soprano saxophone)
2002年頃より福岡を中心に即興表現を中心とした演奏活動開始。主にcapture名義で、音楽、メディアアート、舞踏、ダンス、書、ポエトリーリーディング、写真、演劇等のアーチストとの共演、イベント企画を行うなど、ユニークでカテゴライズとは無縁な活動を続けている。
http://capture.nakamurayuji.com/

問い合わせ 中村勇治(070-5400-1965 capture@nakamurayuji.com) http://capture.nakamurayuji.com/

capture plus・・・2013年より、音と音以外の表現者との即興パフォーマンスを中心に開催。主宰は中村勇治。

http://capture.nakamurayuji.com/archives/3005

 

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