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平成30年度二国間交流事業プログラム派遣クリエーター募集中!

 投稿者:トーキョーアーツアンドスペースレジデンシーメール  投稿日:2017年10月19日(木)16時41分51秒 p4496139-ipngn25501marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
  トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)では、海外の都市や芸術文化機関と提携し、各分野で活躍するクリエーターの育成・支援ならびに各都市と東京間の国際文化交流を促進するため、相互にクリエーターを派遣・招聘するレジデンス事業を行なっています。この度、世界各都市で約1ヶ月半~3ヶ月の滞在制作を行う派遣クリエーターを募集します。
平成30年度は、以下のとおり、7都市への派遣クリエーター、並びにベルリン在住の日本人クリエーターを募集します。

<平成30年度二国間交流事業プログラム>
1) <バーゼル>派遣クリエーター
2) <ベルリン>派遣クリエーター
3) <ベルリン>在住日本人クリエーター
4) <マドリード>派遣クリエーター
5) <ソウル>派遣クリエーター
6) <台北>派遣クリエーター
7) <ヘルシンキ>派遣クリエーター
8) <ケベック>派遣クリエーター

■派遣期間
平成30年4月上旬~平成31年3月下旬の間の約1ヶ月半~3ヶ月
※派遣時期は都市により異なる

■サポート内容
①渡航費、②活動支援金、③滞在費、④住居及び制作スタジオ、⑤滞在中のイベントプログラムに関わる広報
※<ベルリン>在住日本人クリエーターのサポート内容は、④住居及び制作スタジオ、⑤滞在中のイベントプログラムに関わる広報のみ

■応募締切
応募申し込み期限:平成29年11月13日(月)日本時間18時まで
作品データ提出期限:平成29年11月20日(月)日本時間24時まで

■応募方法
以下のURLより、各都市の「応募要項」の内容を確認の上、「アプリケションパッケージ」をダウンロードし、応募書類を送付してください。具体的な応募方法については、「応募要項」をご確認ください。
http://www.tokyoartsandspace.jp/application/2017/10/r1002.shtml

※複数都市への同時応募も可能です。その場合は、応募都市ごとにアプリケーションフォームを作成し、一緒にお送りください。

■問い合わせ
本プログラムに関するFAQ(よくある質問)はTOKASのウェブサイトに掲載されています。掲載されているFAQ以外のお問い合せについては、下記E-maill宛にお送りください。質問への回答は、平成29年10月27日(金)以降にFAQに追加し公開します。
E-mail: exchange2018(at)tokyoartsandspace.jp
※(at)を@に代えてください

※原則として、個別の回答は行っておりません。また、お電話でのお問い合わせはご遠慮ください。

http://www.tokyoartsandspace.jp/application/2017/10/r1002.shtml

 

おちょこ・直江実樹・武田理沙・中村勇治

 投稿者:中村勇治メール  投稿日:2017年10月17日(火)22時11分17秒 KD106161103220.au-net.ne.jp
編集済
  おちょこ・直江実樹・武田理沙・中村勇治

(facebook Event) https://www.facebook.com/events/465791030450396/

2017/10/21(土)19:00開場19:30開演
IAF SHOP*
 福岡市中央区薬院3-7-19 2階
 090-5475-5326 (佐藤)
 http://iafshop.tumblr.com/

チャージ¥1,500+要1オーダー
※チケットはありませんので全て当日精算となります。
※予約不要ですので当日直接お越し下さい。

<出演者>
おちょこ:ボイス
声を楽器(エレクトリックや生音)のように使った即興でソロ、DUO、トリオ等で演奏している。
ギターの加藤崇之との「フロウ」はじめ、いろんなミュージシャンと共演。
他に、ギター弾き語りなども行っている。
また、昨年まで28年間活動したロックバンド国分寺エクスペリエンスのボーカルも担当。
http://hetareteimasu.cocolog-nifty.com/

直江実樹:ラジオ
2000年から短波ラジオSONY CF-5950を使用したリアルタイムチューニングによるライブ活動を開始。
2006年以降、ソロをメインに、1000本近い演奏を即興・インプロを中心に、ノイズソロ、弾き語り・バンドとの演奏、ダンサー・朗読・邦楽器・DJとの共演、電子音企画出演など、ジャンルレスに活動。
ブログ:http://blog.goo.ne.jp/mikinaoe42_12

武田理沙:キーボード
1988年生まれ、北海道出身。3歳よりクラシックピアノを始める。大学時代はドラマーとして活動。2011年4月上京し、ブルース、ジャズ、インプロビゼーション主体のセッションに多数参加する。
2014年7月、John Zorn’s COBRAに出演。
様々なバンドで活動する傍ら、2016年にソロ活動を開始。エレクトロニクス、映像を使ったオリジナル曲、FRANK ZAPPAのピアノカバーなどが好評を博している。

中村勇治:バスクラリネット・ソプラノサックス
2002年頃より福岡を中心に即興表現を中心とした演奏活動開始。主にcapture名義で、音楽、メディアアート、舞踏、ダンス、書、ポエトリーリーディング、写真、演劇等のアーチストとの共演、イベント企画を行うなど、ユニークでカテゴライズとは無縁な活動を続けている。
http://capture.nakamurayuji.com/

問い合わせ 中村勇治(070-5400-1965 capture@nakamurayuji.com) http://capture.nakamurayuji.com/

http://capture.nakamurayuji.com/archives/3049

 

Asian Art Relay in Fukuoka

 投稿者:ogurisu marikoメール  投稿日:2017年10月12日(木)22時37分19秒 126.250.240.49.ap.yournet.ne.jp
  Asian Art Relay始まります!
今月末より「Asian Art Relay」と題して韓国の若手アーティスト達による展覧会やイベントを3回シリーズでtetraにて開催します!
特に11/3はサンシャワー展のオープン日。テトラでは展覧会とビビンバが楽しめます!
詳細はテトラHPでご確認ください。
◇Asian Art Relay vol.1「Two」
2017年10月27日(金)-11月9日(木)
アーティスト:キ・スルギ(Ki Seulki), チェ・ジモク(Choi Jimok)
オープニングパーティー:10月27日(金)19:00~
パフォーマンス:10月27日(金)19:30~
http://www.as-tetra.info/archives/2017/171027203105.html
◇Asian Art Relay vol.2「ビビンバでおもてなし」
2017年11月3日(金)
時間:12時30分~19時
料金:無料(ドリンクオーダー可能)
http://www.as-tetra.info/archives/2017/171103162140.html
◇Asian Art Relay vol.3「Pecha cucha link up project 1 Guide for Artist」
2017年11月25日(土)16時~21時
イベント:11月25日(土)18時~(要1ドリンクオーダー)
展覧会:入場無料
http://www.as-tetra.info/archives/2017/171125124008.html
#AsianArtRelay #artspacetetra #アートスペーステトラ #韓国 #アート #イベント #福岡

http://www.as-tetra.info

 

神園宏彰 展

 投稿者:神園宏彰メール  投稿日:2017年10月11日(水)10時25分9秒 KD106181213131.au-net.ne.jp
編集済
  神園宏彰展 『記憶の集積』
◆会期 2017年10月 17日(火)~22日(日)迄
◆会場 山本文房堂画廊
展示内容 抽象絵画 立体・写真

2005年から2009年の間、元九州派の山内重太郎さんと2人で勉強会を開催していました。
コンテンツは、九州派の事はもちろんでしたが、20世後半の抽象画と中国古典絵画との比較考察、アンリ・ミショー、ティモシー・リアリーを例に無意識の領域と表現についての検証等でした。

勉強会にはアメリカ人研究者J氏をゲストに迎えることもありJ氏と共に桜井さん、オチさんなど元九州派のメンバーを訪ねる等の広がりをみせました。(後に西日本新聞に連載される)

今回の展示は、その延長線上にあります。

作品の展示は、抽象画、立体、写真の構成になります。
詳しくは、下記のフェイスブックをご覧下さい

https://www.facebook.com/profile.php?id=100008428981469

 

「アート」か、「芸術」か。

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2017年10月10日(火)03時16分39秒 42-150-14-113.rev.home.ne.jp
  『アート』か、『芸術』か。

 ■ART SPACE貘 スペシャル・トークライブ2017
  「アート」と「芸術」は同じなのか、それとも違うのか。「芸術の力」と「アー
  ト・パワー」は、どう異なるのか。「現代美術」崩壊後の、〈美術〉はいったい
  どこへ向かうのだろう。

 ・元村正信(美術家)× 小林清人(ジャーナリスト・元読売新聞西部本社編集委員)

 ・日 時 : 2017年10月14日(土)午後7時より
 ・場 所 : 屋根裏貘(ART SPACE貘となり)
  ・定 員 : 40名(予約受付中、先着順にて)
 ・参加費 : 1000円(資料代+1ドリンク付)
 ・ご予約 : 屋根裏貘カウンターか、お電話にて[Tel. 092 .781 .7597]
       受付13:00~20:00
       www.artspacebaku.net

 ・ART SPACE貘 スペシャル・トークライブ2017。今回は、ジャーナリストの小林清
  人氏とアートスペース貘で個展期間中の元村正信氏によるトークです。今、過剰
  にカタカナの「アート」が蔓延する中、私たちの「芸術」は、「美術」の現在は、
  それとどう向き合っているのでしょう。小林さん、元村さんを囲んで参加者の皆
  さんとともに考えたいと思います。関心のある方は、ぜひご参加ください。

                         アートスペース貘 小田律子
 

JOHN DUNCAN / RED SKY 福岡演奏

 投稿者:deterraメール  投稿日:2017年10月 9日(月)19時59分15秒 wd235.AFL31.vectant.ne.jp
  AGAINST 2017: FUKUOKA EXTREME MUSIC FESTIVAL presents

RED SKY
ジョン・ダンカン(voice)
ジム・オルーク(g)
石橋英子(pf)
ジョー・タリア(ds)

2017/10/14 Fukuoka New Combo
福岡市中央区渡辺通5丁目1-22
092-712-7809
http://www.f2.dion.ne.jp/~combo/
Open 19:30 / Start 20:00
チケット: 当日¥4,500 / 前売り¥4,000(飲食代別途)

10月14日に福岡ニューコンボーで「レッド・スカイ」ユニットが初めての福岡演奏します。変幻自在なキャリアを誇る現代アート界の異端「ジョン・ダンカン」の来日ツアー!東京のサブカル・シーンを縦横無尽に泳ぎ回る「ジム・オルーク」、様々なシーンで活躍し昨年はMerzbowとのDUO作品を電子音楽レーベルEditions Megoからリリースしたマルチプレイヤー「石橋英子」、メルボルン出身のドラマー/プロデューサー「ジョー・タリア」 というスペシャルなメンバーが集結し、国境を越えた実験精神がぶつかり合う、アヴァンギャルドな一夜に。

http://www.deterra8.com

 

内藤修子 展

 投稿者:アートスペースびあんごメール  投稿日:2017年10月 5日(木)11時10分36秒 218.223.191.212.eo.eaccess.ne.jp
編集済
  昭和 琥珀色ノ孤独 2017/10/16~10/29・アートスペース貘
■昭和の時代を優しく、たくましく生きた女性を表現します。

https://www.facebook.com/shuko.naitho?pnref=story

 

[アーティスト・イン・レジデンス公募のお知らせ]

 投稿者:林曉甫メール  投稿日:2017年10月 3日(火)15時50分33秒 softbank126227187136.bbtec.net
  NPO法人BEPPU PROJECTが主催する35歳以下の若手アーティストを対象としたアーティスト・イン・レジデンスの公募がスタートしました。今回、私が代表を務めるNPO法人インビジブルでは、派遣先の選定や滞在制作のコーディネートなどを担当させて頂いております。今年の派遣先であるホーチミン(ベトナム)とロサンゼルス(アメリカ)のレジデンス先はどちらも大変面白いところなので、興味のある方はぜひ応募を検討してみてください。
どうぞ宜しくお願いします

http://www.beppuproject.com/news/1929

 

元村正信展その逆的盲目」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2017年10月 2日(月)00時58分14秒 119-175-38-215.rev.home.ne.jp
  元村正信 展[その逆説的盲目]
期日:2017.10.2~10.15
場所:アートスペース貘

たとえば、ディディエ・アンジューが言ったように「皮膚は異物との闘いの場である」のなら、
誰しもがずっとその異物と闘っていることになる。だが異物がすべて見えるとは限らない。
いやむしろ多くは、見えない「異物」との闘いなのではないか。そして〈皮膚〉は、いまもって
わたしを悩ませてやまない。そればかりかわたしはと言えばそのような異物に、異和に、
表現を与えようとしているのだ。
http://artspacebaku.net
 

AGAINST 2017: FUKUOKA EXTREME MUSIC FESTIVAL

 投稿者:deterraメール  投稿日:2017年 9月30日(土)15時47分48秒 wd235.AFL31.vectant.ne.jp
  AGAINST 2017: FUKUOKA EXTREME MUSIC FESTIVAL
10回目の福岡エクスペリメンタル音楽・映画フェスティバル「AGAINST」


AGAINST 2017: FUKUOKA EXTREME MUSIC FESTIVAL

10回目の福岡エクスペリメンタル音楽・映画フェスティバル「AGAINST」。9月22日にアメリカのペンシルベニア州の2組のノイズユニット「DESICCANT」 「EMBARKER」が六本木ハートストリングススタジオで福岡と熊本アーティストとライブアタック!10月6日と7日に東京ボイス アーティスト「AYAKO MORI」が福岡のニューコンボーとIAF Shop* で二日間連続で福岡の即興ミュージシャンとライブします。そして、10月7日にニューコンボーで「レッド・スカイ」ユニットが初めての福岡演奏します。変幻自在なキャリアを誇る現代アート界の異端「ジョン・ダンカン」の来日ツアー!東京のサブカル・シーンを縦横無尽に泳ぎ回る「ジム・オルーク」、様々なシーンで活躍し昨年はMerzbowとのDUO作品を電子音楽レーベルEditions Megoからリリースしたマルチプレイヤー「石橋英子」、メルボルン出身のドラマー/プロデューサー「ジョー・タリア」 というスペシャルなメンバーが集結し、国境を越えた実験精神がぶつかり合う、アヴァンギャルドな一夜に。最後に10月30日に福岡ニューコンボーでポール・ニルセン・ラヴ「ザ・シング、オンオッフオンオッフ、ボリスター、ヘアリー・ボンズ、シカゴ・テンネット、オリジナル・サイレンス」結成しました14人ビッグバンド「ラージ・ユニット」がライブします。「ラージ・ユニット」の作曲はすべてポール・ニルセン・ラヴの曲です。バンドはシングルプレイヤーやデュオなどに取り除かれ、時にはいくつかのグループに分かれて演奏します。 福岡のジャズファンが10月30日にようやく「ラージ・ユニット」の全力のライブを観ることができます。

AGAINST 2017: FUKUOKA EXTREME MUSIC FESTIVAL

DESICCANT / EMBARKER
2017/09/22
Heart Strings Studio Fukuoka
六本松ハートストリングス・スタジオ
http://heartsrings317.sakura.ne.jp
Open 19:00 / Start 19:30
福岡市中央区 草香江 2-2-8
TEL 092-711-7051
チケット: ¥1,500
w/ HURRICANE GRIND / JYURIN and JH DECHANT / SPAZZMATICS / XL FITS


AYAKO KANDA
2017/10/06  Fukuoka New Combo
福岡市中央区渡辺通5丁目1-22
092-712-7809
http://www.f2.dion.ne.jp/~combo/
Open 19:30 / Start 20:00
チケット: 当日¥2,500 / 前売り¥2,000(飲食代別途)
w/ shayne bowden / Takayuki Hatae

2017/10/07   IAF Shop* Fukuoka
福岡市中央区薬院3-7-19 2階
090-5475-5326(担当サトウ)
http://iafshop.tumblr.com/
Open 19:00 / Start 20:00
チケット: 1500円(1ドリンク要)
w/ jyurin /capture / tomi / ?


RED SKY
2017/10/14 Fukuoka New Combo
福岡市中央区渡辺通5丁目1-22
092-712-7809
http://www.f2.dion.ne.jp/~combo/
Open 19:30 / Start 20:00
チケット: 当日¥4,500 / 前売り¥4,000(飲食代別途)


LARGE UNIT
201710/30 Fukuoka New Combo
福岡市中央区渡辺通5丁目1-22
092-712-7809
http://www.f2.dion.ne.jp/~combo/
Open 19:30 / Start 20:00
チケット: 当日¥4,000 / 前売り¥3,500(飲食代別途)

http://www.deterra8.com

 

有末剛 緊縛写真展

 投稿者:角孝政メール  投稿日:2017年 9月28日(木)06時11分50秒 ah021253.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  9月28日~10月10日 有末剛 緊縛写真展
天神 サナトリウム
https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1

https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1

 

鷹野隆大ワークショップ 八幡たんけん会あるいは写真に音楽を見る会」

 投稿者:真武真喜子メール  投稿日:2017年 9月25日(月)20時06分19秒 p921169-ipngn200909fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  今週末のイベントをご案内します。
鷹野隆大ワークショップ
「八幡たんけん会あるいは写真に音楽を見る会」
日時  2017年9月30日(土)
          14:30-17:00
場所  Operatio Table
参加費 1,000円
参加者はデジタルカメラあるいはカメラ付携帯を持参、Operation Table/QMACに集合し、1時間ほど近辺の町を探検しつつ撮影します。その後、各自撮った写真の上映会を行います。雨天の場合は、展示中の写真に音楽曲を当てていく、という内容となります。

「鷹野龍大 Y式」では、鷹野さんが北九州八幡にて滞在制作の間に撮影した八幡の街並みと、その地域に在住の方々からお借りしたアルバム、そしてその中から鷹野さんが選び出した写真のコピーと、そこに写っていた街や人々の現在の姿を撮ったものとが展示されています。もしも公開してもよい古いアルバムがお宅に残っていたら、30日にお持ちいただけないでしょうか?鷹野さんのアレンジで会場に展示作品が追加されます。

http://operation-table.com/

 

Barefooted@宇久画廊

 投稿者:LIFESTYLES展実行委員会メール  投稿日:2017年 9月25日(月)16時28分23秒 119-170-16-155.rev.home.ne.jp
編集済
  今年の5月~8月にアレーシア:クアラルンプールで行われたBAREHANDS.VOL 1 ASIAN ARTIST RESIDENCY PROJECT. 2017 KUALA LUMPURに参加していた日本人作家、阿部守、古賀和博、冨永剛、武内貴子、安里慎による福岡凱旋展を開催中です。どうぞよろしくお願いします。

Barefooted
会期 : 9/19(火) - 10/1(日) ※月曜休
時間 : 13:00 - 18:00
会場 : 宇久画廊
(福岡県福岡市中央区渡辺通4-3-25 メゾンドール205)
入場無料
 

アジ美レジデンス作家によるトーク

 投稿者:ししおメール  投稿日:2017年 9月21日(木)22時47分53秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  ■日 時
平成29年9月23日(土・祝)
午後2時~3時30分

■会 場
彫刻ラウンジ(7階)

*入場無料・逐次通訳(事前申込不要)

□作家紹介
クルパ・マーヒジャー/Krupa Makhija
1983年、グジャラート生まれ、アーメダバード在住。
消えゆく文化や歴史、記憶をテーマに、使い古された素材で美しいインスタレーションを制作するアーティスト。
福岡では取り壊された建物の廃材を集めて作品を制作する。青焼技法をつかったワークショップも実施。(滞在期間:9月7日~12月5日)

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/571

 

今週末9/23(土)&24(日)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2017年 9月20日(水)14時07分45秒 softbank126029045249.bbtec.net
  お世話になっています。
Studio Kura(糸島市)は、弊社が実施しているアーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
   - Stina Lavenius スウェーデン/絵画、製本 「Group activity」
   - Christoffer Ohlander スウェーデン/工業デザイン 「Wooden rollator」
   - Julia Peintner  イタリア/ペインティング、版画 「FIGURES」
   - Laurence Rimes オーストラリア/パステルと木炭画、ペインティング 「海と土地 / Sea and Land」
   - Ollanski  ドイツ/彫刻、ペーパークラフト 「PROTOTYPE」

◆日時: 9月23日(土)、24日(日) 11時から18時まで
入場無料 ※事前予約不要、参加無料
23日15時30分より展覧会パーティーおよびアーティスト・トークを開催。

◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分(連絡のうえ駅より送迎あり)
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)


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Stina Lavenius スティナ・ラベニウス
スウェーデン在住のイメージメーカー。
「Group activity」
人類学や心理学、グループのダイナミクス、性別の役割やアイデンティティーに関心がある作家は、Group activity (一緒に集団で活動を行う人々)をテーマに、滞在中に見かけた野球少年たちの集団活動を捉えた絵画と製本を発表します。


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Christoffer Ohlander  クリストファー・ウォーランダー
スウェーデン在住の工業デザイナー。
「Wooden rollator」木製の歩行器
家具と補助器具の間を交差する歩行器のモデルと工程を制作。軽量で環境に優しく、耐久性のある木材に着目し、機能的にも感情的な面でもユーザーに活力を与える木製の歩行器を目指します。


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Julia Peintner  ジュリア・ペイントナー
ロンドン在住の画家および版画家。
「FIGURES」
常に人々の「姿」を捉えた作品を制作。本展では色とグラデーションの使い方、キャンバスや隣合わせに並ぶ版画の枚数、個人や複数での見せ方に挑戦したペインティングと木版画作品を発表します。


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Laurence Rimes   ローレンス・ライムズ
北オーストラリア在住の絵画作家。
「海と土地 / Sea and Land」
糸島の漁業や農業についての観察を通して絵画制作しています。糸島周辺を見て回りながら興味を引くものを記録し、日本の木版画の影響を受けた木炭画や漂流物などファウンドオブジェクトに風景画を描いた作品を展示します。


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Ollanski オランスキー
ドイツ在住の紙作家兼ディレクター。
「PROTOTYPE」
CDジャケットやイラスト、GIF動画、雑誌など多方面で紙で作られたオブジェクトを制作するオランスキー。本展では、神話、色彩、90年代のR&Bと日本のアーバニズムが混ざり合う物語と工作素材を用いた新しいアプローチの作品をお見せします。


ぜひお立ち寄りください!
 

サンシャワー:東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2017年 9月15日(金)18時20分15秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  ◆開催概要◆
近年、めざましい経済発展とともに、国際的な注目を集める東南アジアの現代美術。その歩みは、晴れていながら雨が降るサンシャワー(天気雨)のように、発展と困難が背中合わせでした。植民地支配と独立、独裁政権と民主化、経済発展と格差のなかで、ダイナミックに変化してきた東南アジア10ヵ国の1980年代から現在までの美術を、約30作家の作品から「革命と情熱」「アイデンティティ」「歴史との対話」など9つの視点で掘り下げて紹介します。
「福岡ならでは」の特別な展示も!
本展は、東京の国立新美術館と森美術館、国際交流基金アジアセンターが共同で開催している展覧会(7/5~10/23)を部分的に巡回するものです。福岡では、巡回作品に加えて、当館の所蔵作品や出品作家が90年代に福岡で展開したパフォーマンスの記録映像や展示のアーカイブをあわせて展示します。福岡ならではの、東南アジアと福岡の美術交流の軌跡をお伝えします。

◆同時開催◆
博多でつなぐ東南アジア
期間:2017年11月3日(金・祝)~12月25日(月)
会場:承天寺境内
サンシャワー展出展作家のスーザン・ビクター(シンガポール)が、博多部の承天寺に新作インスタレーションを発表します。

◆基本情報◆
期間:2017年11月3日(金・祝)~12月25日(月)
時間:10:00-20:00(最終入場時間 19:30)水曜日休館
会場:福岡アジア美術館(企画ギャラリーABC)
主催:福岡アジア美術館、西日本新聞社、TVQ九州放送
共催:国立新美術館、森美術館、国際交流基金アジアセンター
助成:ポーラ美術振興財団

観覧料 :
一般800 (600) 円 高大生500 (300) 円 中学生以下無料
※( )内は、前売り、20人以上の団体、満65歳以上で年齢確認のための健康保険証や運転免許証等の提示者の料金。この料金でアジアギャラリーの展示もご覧いただけます。
※次の方は無料になります。身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳の提示者本人と介護者1人、特定医療費(指定難病)受給者証、特定疾患医療受給者証・先天性血液凝固因子障害等医療受給者証・小児慢性特定疾患医療受給者証の提示者本人。
※前売券は、ローソンチケット(Lコード84401)で発売

◆オープニング・トーク◆
<ギャラリー・トーク>
日時:11月3日(祝)11:00~12:00 
場所:展覧会場(7階)
参加作家:リー・ウェン [シンガポール](予定)、フェリックス・バコロール [フィリピン]
※要展覧会チケット、日英逐次通訳あり

<シンガポールのザ・アーティスト・ビレッジと福岡の作家たち>
日時:11月3日(祝)14:00~15:30 
場所:あじびホール(8階)
参加作家:コウ・グワンハウ[シンガポール]、牛嶋均 [福岡]、古賀義浩 [福岡]
※入場無料、日英逐次通訳あり

<光に照らされて/Coming to Light>(「博多でつなぐ東南アジア」展より)
日時:11月3日(祝)16:00~17:30 
場所:あじびホール(8階)
参加作家:スーザン・ビクター [シンガポール] 
※入場無料、日英逐次通訳あり

◆関連イベント◆
<鬼才の監督5人が撮った東南アジア美術&解説トーク>
東南アジアの映画監督がシンガポール国立美術館の所蔵作品から着想して制作した短編映画集の上映と、特別解説トーク。
日時:11月4日(土)14:00~15:30 
場所:あじびホール(8階)
映画:『Art Through Our Eyes(僕らが見た、美術)』
(2016年|シンガポール|30分|デジタル上映|日本語字幕)
監督:アピチャッポン・ウィーラセタクン、ブリランテ・メンドーサ、エリック・クー、ホー・ユーハン、ジョコ・アンワル
トーク:後小路雅弘(九州大学大学院人文科学研究院教授)
共催:国際交流基金アジアセンター
協力:シンガポール国立美術館
※入場無料

<アジア太平洋におけるソーシャリー・エンゲイジド・アート>
アジア各地の社会に関与するアートの事例報告&ディスカッション。
日時:11月26日(日)14:00~17:00 
場所:あじびホール(8階)
参加者:
レオノール・ヴェイガ(ライデン大学、研究者)*当館レジデンス研究者
ジェームズ・ジャック(九州大学ソーシャルアートラボ、美術作家)
ヘアロハ・ジョンストン(ホノルル美術館、学芸員)
中尾智路(当館学芸員)ほか
※入場無料、日英逐次通訳あり

<後小路教授とめぐる東南アジア現代美術の旅>
東南アジア美術研究の第一人者が、30年間の東南アジア調査をふりかえる。
日時:12月9日(土)14:00~15:30
場所:あじびホール(8階)および展覧会場(7階)
ゲスト:
トーク:後小路雅弘(九州大学大学院人文科学研究院教授)
※集合はあじびホール。要展覧会チケット。

<当館学芸員によるギャラリートーク>
日時等詳細は、随時HPに掲載します。
※要展覧会チケット

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/exhibition/detail/451

 

フォーラム&ワークショップ「クリエーティブ・アーカイビングの手法~拡張する記録のカタチ~」

 投稿者:九州大学ソーシャルアートラボメール  投稿日:2017年 9月14日(木)15時13分50秒 hmewlan.ad.design.kyushu-u.ac.jp
  アートプロジェクトを記録し,後世に残すために必要不可欠なアーカイブの新しいカタチを探る2日連続講座を開講します。
アーカイブ本来の意味や機能を踏まえながら,さらにそれを大胆に読み替え,たとえば DNA や地層,漢字など,
今までアーカイブとして認識されていなかったけれども,実は情報を格納し後世に伝える機能を持つメディアに着目。
そこから新しいアートの記録と記憶のシステムを発想していきます。

1日目は,共生社会システム論を専門とする飯嶋秀治さんから非文字の身振りのアーカイブについて,
編集者の古賀弘幸さんから漢字というメディアについて,
そしてアーティストの井上明彦さんから,アートのアーカイブについてお話ししていただきます。
2日目のワークショップでは,実際のアートプロジェクトをケーススタディとして取り上げ,
新しいアーカイブのかたちを検討します。
今回は,博多織の音から発想したアート作品「織・曼荼羅」(ソーシャルアートラボ制作中)にフォーカスします。
博多織という伝統工芸のアーカイブとしてのアート作品「織・曼荼羅」をさらにアーカイブし,
新たな発想や創作の源として活用していく方法を皆で探求します。

■日時:9月23日(土)~9月24日(日) 各日13:30-17:00
■会場:九州大学大橋キャンパス7号館ワークショップルーム
■講師:池田美奈子,藤枝守
■ゲスト:飯嶋秀治(九州大学大学院人間環境学研究院准教授・共生社会システム論)
       井上明彦(京都市立芸術大学教授・アーティスト)
      ?古賀弘幸(編集者・大東文化大学書道研究所客員研究員)
■定員:50名
■受講料:無料

※詳細やお申し込み方法は,ウェブサイトをご覧ください。
http://www.sal.design.kyushu-u.ac.jp/creative_archiving.html

http://http://www.sal.design.kyushu-u.ac.jp/creative_archiving.html

 

クロストーク「身体のヒミツ」のご案内

 投稿者:花田伸一メール  投稿日:2017年 9月13日(水)11時42分31秒 opengate01-209048.sso.cc.saga-u.ac.jp
  クロストーク~CASASAGAで逢いましょう #8
「身体のヒミツ」
ゲスト:新部健太郎(中国武術・易筮家)+德安和博(佐賀大学芸術地域デザイン学部教授/彫刻)

佐賀市の間借りアートスペース「CASASAGA」で異分野同士のゲストを招いて繰り広げられるクロストーク企画。第8回のテーマは身体。武術家から見た身体、彫刻家から見た身体、私たちの知らない「身体のヒミツ」について語ります。

日時:2017年10月17日(火)19~21時
会場:CASASAGA(佐賀市神野東4-4-8)
モデレーター:花田伸一(キュレーター)
参加費:1,000円(1ドリンク付) 申込不要
P無(JR佐賀駅周辺にコインP有)
https://www.facebook.com/casasaga

新部健太郎/中国武術・易筮家。1977年函館生/福岡市在住。NPO法人「福岡気功の会」指導員。東京操体フォーラム相談役。壺中堂中国武術教室主人。来福以来、気功および中国伝統武術、易学を学ぶ。一読書人として東洋思想を漫遊しながら、中国武術「八卦掌」の教授、易経講座、中洲スナック占い師、九州大学国際部「JTW」プログラム外部講師などを遍歴。

德安和博/彫刻家/佐賀大学芸術地域デザイン学部教授。1967年長崎県生/佐賀市在住。日展準会員。1992~2008年長崎県で美術教師。2008年~佐賀大学。2009年と2011年日展特選。2013年佐賀県芸術文化賞。2016年国際具象彫刻展第1回ゆくはしビエンナーレ入賞/佐賀新聞文化奨励賞。2017年佐賀藩10代藩主鍋島直正公銅像建立(佐賀城旧二の丸跡)。内触覚感を意識した人体彫刻を制作する。

https://www.facebook.com/casasaga

 

坂本公成+森裕子 コンタクト・インプロヴィゼーション WS 福岡

 投稿者:山本泰輔メール  投稿日:2017年 9月12日(火)17時27分30秒 88.206.49.163.rev.vmobile.jp
  坂本公成+森裕子 コンタクト・インプロヴィゼーション WS 福岡
Contact Improvisation Workshop @ FUKUOKA

2017年9月19日~21日 全3回
ゆめアール大橋 / 社交ダンススクールスタジオ21


【内容】
ふれる、自分の身体と相手の身体に耳を澄まし対話する。誰にでも感じられる身体感覚の連続がムーブメントとなっていくダンス「コンタクト・インプロビゼーション」。個人やグループ、パートナーとのワークを通じて、私たちの身体から立ち上がって来るコミュニケーションとインスピレーションを体感し、それを使ったスキルを掘り下げていきます。

いわゆるダンステクニックは必要ありません。演劇、アート、福祉、教育など多彩な分野から人が集うのもこのWSの魅力。全3回のメニューで基礎からじっくり学べます。初心者・未経験者も歓迎。五感六感総動員でトライ!!!!


【日時/テーマ/会場】
9/19(火)19:00~21:30 「触れる/聴く/導く」  ゆめアール大橋 大練習室A
9/20(水)19:00~21:30 「カウンターバランス」  社交ダンススクールスタジオ21
9/21(木)19:00~21:30 「リフト」  ゆめアール大橋 大練習室A


■料金 通し 6,500円/1回 2,500円 全3回
■定員   各回20名

■お申し込み
MAIL: d.yamamoto0101@gmail.com
TEL: 080-5320-9165(山本)
※お名前・電話番号・通しまたは希望受講日をお伝えください


【講師プロフィール】
坂本公成/Kosei Sakamoto + 森裕子/Yuko Mori
ダンス・カンパニーMonochrome Circus振付家、ダンサー。作品は国内各地を始め海外17カ国でも紹介されている。日本を代表するコンタクト・インプロヴィゼーション(以下CI)指導者。’90年初旬にCIと出会い、’98年から指導・普及を開始し彼等の定期コンタクトWSである「火曜コンタクト」は今年で19周年となる。北九州芸術劇場や水戸芸術館ACM劇場などを始め、ダンサーは勿論、教育や福祉の現場など多岐に渡る分野でCIの普及に努めている。坂本は福岡県出身。数度に渡る国内ツアーや地元ダンサーとのプロジェクトなど福岡とゆかりも深い。「京都国際ダンスワークショップフェスティバル」プログラム・ディレクター(坂本)、京都精華大学非常勤講師(坂本)、天理医療大学非常勤講師(坂本+森)を務める。CI初心者でも伝わる身体コミュニケーションの可能性を追求している。

ゆめアール大橋
〒815-0033 福岡市南区大橋1-3-25
TEL 092-557-2502
●大橋駅から徒歩2分


社交ダンススクールスタジオ21
〒815-0082 福岡県福岡市南区大楠2-12-27 MTビル3F
TEL 092-533-2139
●西鉄平尾駅から徒歩8分

https://www.facebook.com/events/493596297642784??ti=ia

 

第14回大分アジア彫刻展作品募集について

 投稿者:大分アジア彫刻展実行委員会メール  投稿日:2017年 9月11日(月)13時21分18秒 6-194-209-61.oita-net.jp
  「第14回大分アジア彫刻展」の作品公募を実施しております!

今回は、同時期に大分県で開催される第33回国民文化祭・おおいた2018」及び
「第18回全国障害者芸術・文化祭おおいた大会」
の関連事業として位置づけます(^^)/

詳細は、下記URLから「募集要項」をご確認下さい!

http://www.pref.oita.jp/soshiki/10940/14asia.html

※「日本語」・「中国語」・「韓国語」・「英語」・
 「マレーシア語」・「タイ語」版(全てPDF形式)の6ヶ国語があります
 国によっては、応募方法等、若干異なる部分がありますので、
 必ず募集要項をご確認下さい!
 


【公募期間】平成29年8月1日(火)~12月21日(木)

【応募資格】日本国内及びアジアの国と地域に現在在住し、
      2017年4月1日現在50歳未満の方。グループ制作も可。
      

【応募作品】①一人1点とし、オリジナルで未発表のもの。グループ制作も1グループ1点とする。
      ②完成作品のサイズは、高さ・幅・奥行きの長さの合計が150㎝以内(台座含む)であること。
       ただし、一辺の最長は70㎝以内とする。
      ③作品の材質は問わないが輸送及び展示に耐えられ、自立する構造であること。

【応募方法】インターネットによる応募とするhttp://www.bungo-ohno.jp/categories/shisetsu/asakura/
      →応募内容は、募集要項にてご確認下さい!
      ただし、中国在住の方は、インターネットではなく
      中国美術家協会に応募して下さい!(詳しくは「中国語版募集要項」に記載)


【出品料金】5,000円
      
【審査委員】澄川喜一(日本芸術院会員・彫刻家)
      酒井忠康(世田谷美術館館長・美術評論家)
      安永幸一(元福岡アジア美術館館長)
      合田習一(元大分県美術協会会長)
      深井 隆(東京芸術大学教授・彫刻家)
      金 善姫(韓国済州島立金昌烈美術館館長)

【賞及び賞金】
      大   賞(1点)200万円
      優 秀 賞(6点) 50万円
      豊後大野賞(2点)  5万円(来場者による一般投票により選出)


皆さんの意欲あふれる力作をお待ちしております(^_-)-☆


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http://www.bungo-ohno.jp/categories/shisetsu/asakura/

 

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