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虹の天気図 12/22 クロージングイベント/同時開催 紺屋忘年会

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2017年12月19日(火)19時51分29秒 115-124-220-163.ppp.bbiq.jp
  アジ美サンシャワー展と連携した「虹の天気図」もついに、ラストの公式イベントです。

12/22 クロージングイベント/同時開催 紺屋忘年会
https://www.facebook.com/events/382848352135203/

クロージングとして、会期中のこれまでのトークイベントを振り返りながら、会場のみなさんと緩やかにお話ができるよう考えております。
各トークイベントから浮かんできたアイデアやこれからの企画についても語り合いたいです。
※紺屋2023の忘年会としても開催。

会費 500円(ドリンク+軽食付き)
差し入れ・カンパ歓迎
申し込み不要

https://www.facebook.com/nijinotenkizu/

 

「実験室の窓vol 2

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2017年12月12日(火)00時28分48秒 42-150-54-228.rev.home.ne.jp
  実験室の窓 vol.2
出品作家:宮野英治・安倍智子・ナカムラキミヤス
期日:2017.12.12~12.27
場所:アートスペース貘
   ・第一期「考 察」_12.12~12.17(11日はセッティングの為、休廊)
   ・第二期「再検証」_12.20~12.27(18・19日も展示替の為、休廊)
http://artspacebaku.net
 

虹の天気図イベント、12/14は安永幸一+佐々木喜美代、12/16は若手座談会

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2017年12月11日(月)22時26分14秒 115-124-220-163.ppp.bbiq.jp
編集済
  今週も紺屋は熱いトークが2本。
歴史を振り返る木曜、これからを考える土曜。
ぜひ合わせてご参加ください。
いずれも参加費は500円(ドリンク+軽食付き)
差し入れ・カンパ歓迎
申し込み不要です

12/14木 19時から
トーク 安永幸一・佐々木喜美代 福岡市美術館のアジア展から福岡アジア美術館に至る流れ
https://www.facebook.com/events/192929094608617/

12/16土 16時から
座談会 若手作家とアジアにおける活動の展望
https://www.facebook.com/events/149340809139587/
ゲスト作家 生島国宜、角田奈々、山内光枝、八頭司昂、寺江圭一朗(ネット参加)
進 行 江上賢一郎、趙純恵
総合司会 原田真紀
テクニカルサポート 牧園憲二

※福岡市美術館画像は下記より
GFDL, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?curid=752942

https://www.facebook.com/nijinotenkizu/

 

ピエール・ユイグ「ソトタマシイ」会場スタッフ募集について

 投稿者:アンダーソン依里メール  投稿日:2017年12月11日(月)12時26分39秒 pl34857.ag2323.nttpc.ne.jp
編集済
  太宰府天満宮アートプログラムvol.10 ピエール・ユイグ「ソトタマシイ」の会場スタッフを募集しています。

展覧会の詳細については、天満宮公式ウェブサイトをご覧ください。
http://www.dazaifutenmangu.or.jp/info/detail/576


<募集内容>
・勤務期間 2017年12月16日~2018年5月6日
・上記期間中の土日、10時30分~15時30分、うち45分の昼食休憩あり
・天候等の都合により変更、中止になる場合があります
・12月30、31日、1月6日、7日は休み
・太宰府天満宮境内のピエール・ユイグ作品(屋外)の案内・監視業務
・年齢18歳以上(学生可)

<募集人数>
若干名
常時1名の方が会場に必要です

<待遇>
奉仕料をお支払します
ご興味をお持ちの方は、太宰府天満宮文化研究所のアンダーソンまで(anderson@dazaifutenmangu.or.jp)までご連絡をください
 

後小路教授とめぐる東南アジア現代美術の旅

 投稿者:ししおメール  投稿日:2017年12月 8日(金)20時26分44秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  サンシャワーイベントずっと前にお知らせしてましたが明日なので再度お知らせ。

12月9日(土)14:00~15:30
あじびホール(8階)および展覧会場(7階)※集合はあじびホール
■会場:企画ギャラリーA/企画ギャラリーB/企画ギャラリーC/あじびホール

「サンシャワー:東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで」の関連イベントとして、元・福岡市美術館学芸員/福岡アジア美術館学芸課長で現在は九州大学大学院人文科学研究院教授の後小路雅弘教授によるトークを開催します。東南アジア美術研究の第一人者が、40年間に及ぶ東南アジアの調査を振り返る機会となります。後小路教授にあじびホールでトークをしていただいた後、展覧会会場を参加者と一緒にまわります。

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/589

 

中牟田・高向 2人展

 投稿者:アートスペースびあんごメール  投稿日:2017年12月 8日(金)01時09分19秒 218.231.89.176.eo.eaccess.ne.jp
編集済
  浦上駅から71歩の旅・・・知的スリラーアート
長崎市川口町2-10
アートスペースびあんご
3時~8時年中無休(正月1・2・3日休)・無料
https://www.facebook.com/art-space-bi-Angoびあんご-387889634622280/?fref=ts

https://www.facebook.com/art-space-bi-Angoびあんご-387889634622280/?fref=ts

 
    (管理人) 情報をありがとうございます。リンク先を拝見しても会期がわかりませんでしたので、お知らせください。  

生島国宜新作展

 投稿者:山根康愛  投稿日:2017年12月 6日(水)18時11分8秒 122-223-43-111.fukuoka.fdn.vectant.ne.jp
  今日から始まりました、当ラボでは2年ぶりとなる生島君の個展です。我が社のHPをご覧になっていれば一目瞭然ですが、今回の展覧会ではこれまでなかった静物画系と抽象的な作品が初登場です、とはいえ、これま一貫して手がけて来た人物像も勿論取り揃えております。
一気呵成に描き上げる、という制作態度に変化はありませんが、これまでよりも1点1点を大事にして仕上げる、といった感じが見て取れます。
新年に向けて、生島君の爽やかな絵画を1点手に入れて、正月の床の間(これは今では大半の家に存在しないか!)に飾って心も新たにお正月を迎えるのは如何でしょう。

生島国宜新作展
会期  2017年12月6日(水)~2018年1月27日(土)
    12:00~19;00 日、月、火曜日、祝日休み
    ’17年12月25日(月)~‘18年1月9日(火)は年末年始の休み
会場  ヤマネアートラボ
    福岡市博多区博多駅前3-9-5 チサンマンション博多第一1005号
Tel / Fax 092-472-6555

http://yamaeartlab.com

 
    (管理人) URLの入力ミスのようです。ヤマネアートラボのウェブサイトは下記より。
http://yamaneartlab.com/
 

日田市国民文化祭・大巻伸嗣アーティストトーク開催!

 投稿者:水の森アートプロジェクトメール  投稿日:2017年12月 5日(火)22時02分47秒 i114-190-47-152.s10.a044.ap.plala.or.jp
編集済
  来年開催の「国民文化祭おおいた2018」にて、日田市では山と河川によって育まれた地域性から「水の森」をテーマに、国際的に活躍する現代美術家・大巻伸嗣氏による展覧会を開催します。
そのプレイベントとして、12月16日に大巻氏によるアーティスト・トークを行います。
これまでの活動や、水とともに生きてきた水郷日田の歴史をベースに考えられた新作のプランについてお話ししていただきます。

「大巻伸嗣アーティストトーク」
【要予約】
日時:12月16日(土)16:00~18:00
会場:日田市日田市複合文化施設AOSE 多目的ホール
定員:80名(要予約)
料金:無料
大巻伸嗣プロフィール
http://www.shinjiohmaki.net/
詳細はこちら
http://www.beppuproject.com/news/1971
ご予約はこちら
https://pro.form-mailer.jp/fms/edc422f5134518

http://www.beppuproject.com/news/1971

 

トークイベント>12/7釜山ナイト、12/9宮川敬一「ホテルアジアプロジェクト」>虹の天気図

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2017年12月 5日(火)20時40分6秒 115-124-220-163.ppp.bbiq.jp
編集済
  アジ美サンシャワー連携企画「虹の天気図」、トークイベントが多くて、ご案内も多くて恐縮ですが、今週も強気のラインナップです。

12/7木曜夜は
釜山ナイト
花田伸一さん、シム・ウヒョンさん、小栗栖まり子さん、乃美希久子さんらによる「釜山と福岡のアーティスト交流・最新事情」
https://www.facebook.com/events/1215652918534399/
釜山ナイトでは釜山からの来客も予定されております。

12/9土曜夜は
宮川敬一さんによる「ホテルアジアプロジェクト」
https://www.facebook.com/events/1813438135337495/
宮川さんからは各地でのホテルアジアプロジェクトの様子を伺います。
会場で同プロジェクトの冊子も販売予定(2500円)

いずれも軽食、ドリンク付き500円です。
みなさまのご来場をお待ちしております。

https://www.facebook.com/nijinotenkizu/

 

DNK ENSEMBLE / MIGUEL A. GARCÍA / ELENA AITZKOA 福岡演奏

 投稿者:deterraメール  投稿日:2017年12月 5日(火)17時57分57秒 w4d82.AFL7.vectant.ne.jp
編集済
  DNK ENSEMBLE / MIGUEL A. GARCÍA / ELENA AITZKOA / YUJI NAKAMURA, RYOKO MATSUOKA / JYURIN

オランダから DNK ENSEMBLE. スペインはバスク地方出身のアーティスト MIGUEL A. GARCÍA と同じくバスク出身の ELENA AITZKOA を迎えてのライブ・イベント。
福岡からは中村勇治 (soprano sax, bass clarinet) と松岡涼子 (dance) のデュオ。そしてシェーン・ボーデン (electronics) とマット・リチェルソン (guitar) によるユニット, Jyurin が出演.

art space tetra
福岡市博多区須崎町2-15
http://www.as-tetra.info

期日:2017年12月9日(土)
19:00 開場 / 19:30 開演
料金:2000円+1ドリンク (500円)


DNK ENSEMBLE (KOEN NUTTERS / SEAMUS CATER / MARTIJN TELLINGA)

MARTIJN TELLINGA(マルタイン・テリンガ)はテトラ2回目。
https://martijntellinga.nl
http://www.dnk-amsterdam.com

MIGUEL A. GARCÍA
http://www.xedh.org

ELENA AITZKOA
http://www.rosasantos.net/artista/elena-aitzkoa/
http://oslopilot.no/…/29/elena-aitzkoa-oslo-pilot-residency/
http://www.artium.org/…/55841-praxis.-elena-aitzkoa-reinoso…

http://www.deterra8.com

 

グウ ナカヤマ展覧会「花 2017」

 投稿者:IAF SHOP*佐藤恵一  投稿日:2017年12月 4日(月)21時49分3秒 119-175-33-64.rev.home.ne.jp
  福岡市中央区薬院にあるギャラリー、IAF SHOP*の佐藤恵一です。
IAF SHOP*今年最後の展覧会の紹介をさせてください。長崎県の壱岐市からやって来る作家です。今週木曜日12月7日からの会期で、初日には作家も在廊できるそうです。

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展覧会タイトル:「花 2017」
作家名:グウ ナカヤマ
会期:2017年12月7日(木)~24日(日)
休廊日:月・火・水曜日休廊
時間:木・金・土曜日18:00-23:00  日曜日13:00‐18:00
料金:入場無料
場所:IAF SHOP*
福岡市中央区薬院3-7-19 2F
TEL:090-5475-5326(佐藤)
http://iafshop.tumblr.com/

〇展覧会内容
長崎県壱岐市在住のアーティスト、グウ ナカヤマのIAF SHOP*では初めての展覧会。
2016年は鳥をテーマに作品制作を続けてきた。
2017年は花をテーマに展覧会を行う。
紙と墨を使った書の作品だが、そこに文字は見当たらない。

〇作家プロフィール
1975年
長崎県壱岐市生まれ
2016年
鳥をモチーフにした作品を作り始める
個展「TORI2016」@ 小金丸幾久記念館
2017年
第八回天作会展 井上有一に捧ぐ「書の解放展」@三鷹市芸術文化センター
\GUSH!/ @大阪府立江之子島文化芸術創造センター

〇作家からのコメント
既存の書道のルールに自らを落とし込む事が出来なかった。
事物から文字が生まれる瞬間を書いている。
鳥 花 月 .......
誰もが知っている様な文字の時計の針を戻したくなったのだ。
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よろしくお願いします。
 

<サンシャワー展 緊急企画> 爆音映像ナイト―タイの新鋭映像作家コラクリット

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2017年12月 2日(土)18時42分37秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  現在開催中のサンシャワー展の参加作家、タイの新鋭映像作家コラクリット・アルナーノンチャイの映像作品《おかしな名前の人たちが集まった部屋の中で歴史で絵を描く3》を、12月の金曜日の夜だけ、特別に爆音でお届けします。

展覧会の会場の中では、めったに聞くことのできないお腹に響く音量で、巨大クッションで寝転がりながら、コラクリットの世界にどっぷり浸れるチャンスです。

■上映作品
コラクリット・アルナーノンチャイ(タイ、1986年生)《おかしな名前の人たちが集まった部屋の中で歴史で絵を描く3》2015年
ミクストメディア(映像インスタレーション)、作家蔵
Courtesy: Carlos/Ishikawa London, C L E A R I N G New York/Brussels, BANGKOK CITYCITY GALLERY

■上映日時
12月8日(金)、12月15日(金)、22日(金) 各日とも19時20分~20時

■料金
要展覧会チケット

※他の作品をご鑑賞のお客様へ
当日19:20~20:00までは、本イベントの開催につき、展覧会場に大きな音が響きます。どうぞご了承ください。

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/606

 

クルパ・マーヒジャー滞在制作作品公開&トーク!

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2017年11月30日(木)11時51分5秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  福岡アジア美術館では、平成29年度福岡アジア美術館招聘事業で、来日したクルパ・マーヒ
ジャーさんが、90日間の滞在を終えるにあたり、福岡で制作した作品を公開いたします。
福岡の歴史や記憶をテーマに、福岡城に関わる絵図や文書の画像を石や瓦に転写し、本の中
に埋め込んだ作品「再訪、歴史とアイデンティティ」ほか1点を展示します。
クルパさんの視点で浮かび上がる福岡の歴史をぜひ体感してください。

◎作品公開  12月2日(土)~25日(日)

◎ト ー ク  12月2日(土)14:00~15:00
          *逐次通訳(英語/日本語)

□場 所  福岡アジア美術館 交流スタジオ(8F)


◆アーティスト紹介
クルパ・マーヒジャー/Krupa Makhija
1983年グジャラート(インド)生まれ、アーメダバード(インド)在住。
消えゆく文化や歴史、記憶をテーマに、使い古された素材で美しいインスタレーションを制作
するアーティスト。
(滞在期間:2017年9月7日~12月5日)

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/exhibition/detail/496

 

緊急な変更です 12/1トークに藤さんが来られないので宮本がMCPについて話します。

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2017年11月29日(水)17時46分15秒 115-124-220-163.ppp.bbiq.jp
編集済
  12/01 トーク ★緊急変更★「ミュージアム・シティ・プロジェクト」全作品おさらい 宮本初音 ※参加無料
https://www.facebook.com/events/181506032406348/

藤浩志さんの急なご事情により、予定を変更します。
かわって、本展企画者の宮本初音が、1994年を含む「ミュージアム・シティ・プロジェクト」の全仕事について、画像資料をもとに説明します。
(写真は96年藤浩志作品、94年草間彌生作品、90年母里聖徳作品)

参加費は無料です。
差し入れ、カンパは歓迎。
よろしくおねがいします。

藤さんトークは後日、別の日程にておこないます。「虹の天気図」終了後になると思います。

https://www.facebook.com/nijinotenkizu/

 

原泰樹ー刺彩ー展

 投稿者:イタリア会館・福岡 ギャラリースパツィオメール  投稿日:2017年11月28日(火)22時57分7秒 p1309147-ipngn201005fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  原泰樹ー刺彩ー展

会期:2017年11月28日(火)ー12月3日(日)
時間:12:00-19:00
場所:イタリア会館・福岡 SPAZIO ART GALLERY



http://www.italiakaikan.com

 

鈴木マサルのテキスタイル展 目に見えるもの、すべて色柄

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2017年11月28日(火)16時43分49秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  *********************************************************************************************
【会期】2017年12月9日(土)-2018年1月14日(日)
    休館日12/31(日)、1/1(月・祝)
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
*********************************************************************************************

国内外で活躍する話題のテキスタイルデザイナー 鈴木マサルの九州初個展を開催!

三菱地所アルティアムでは、現在、日本で最も注目されるテキスタイルデザイナー鈴木マサルの九州初となる個展を開催します。鈴木マサルは、自身のブランドOTTAIPNU(オッタイピイヌ)をはじめ、マリメッコやユニクロなど国内外のブランドのテキスタイルデザインを手がけています。また、時計、メガネ、バッグなどのファッションアイテムやプロダクト、家具へのデザイン提供や空間インスタレーションなど、活動の幅は多岐にわたります。そのデザインの魅力は、見る人を自然と笑顔にするような鮮やかな色使いと動物や植物など日常的な温かみのあるモチーフにあります。「機能面からすれば色や柄などのデザインは、必ずしも重要とは言えない要素。でも、あえてその要素を加えてゆくのは、色や柄には気持ちを高揚させる力があるから。」と語る鈴木のデザインは、わたしたちの生活に色柄を、そしてテキスタイルを取り入れる楽しみを提案してくれます。

心踊る色と柄のテキスタイルあふれる空間が出現します

本展では、「目に見えるもの、すべて色柄」をテーマに、これまで発表してきたテキスタイルや傘、ラグ、ファブリックパネルなど約100点を用いて空間を構成。鮮やかで、版の重なりから生まれる奥行きのある色彩、ユーモアあふれるモチーフとダイナミックな構図がもたらす空間が出現します。会場では、圧倒的な存在感を放つテキスタイルを体感いただくとともに、OTTAIPNUの特徴のひとつである色を重ねて柄をつくる「重版」を効果的に活かした配色や柄など、デザインの細部までぜひご覧ください。会期中には、トークイベントやワークショップを開催するほか、併設ショップ内ではポップアップショップがオープンします。また、イムズレストランゾーン(イムズ12F)の吹き抜け空間でもテキスタイルを展示します。クリスマスやお正月など街が賑わう時期に、色と柄が織りなす本展をお楽しみください。冬の福岡・天神で、本展を通してカラフルな思い出をつくってみてはいかがでしょうか。


展覧会に寄せて

色柄が無くても人が生活する上で特に不自由はありません。むしろ白や無地の方がすっきりしてクールです。
でも、必要なものだけをそろえて身の回りがどんどんシンプルになっていくのは、デザートの無い食事のようでどうにも味気無く、高揚感が足りません。
絶対に必要なものではなくても、色や柄はビタミンのように私たちの生活に活気を与え、いろんな場面で背中を押してくれる存在なのだと思います。
今回会場内にある、目に見えるものをすべて色と柄で埋め尽くしてみました。
この展示は私の決意であり、プリントテキスタイルの希望でもあります。
前を向いて、身の回りに色を、柄を。
鈴木マサル

【画像】展覧会メインビジュアル

http://artium.jp

 

光野浩一展 「STAND ALONE」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2017年11月28日(火)01時01分31秒 42-150-54-228.rev.home.ne.jp
編集済
  光野浩一展 「STAND ALONE」
期日:2017.11.27~12.10
場所:アートスペース貘
http://artspacebaku.net
 

11/28ナウィン後小路トーク、12/1宮本トーク、井上絢子作品と森田加奈子作品追加>虹の天気図 11/29修正

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2017年11月26日(日)19時51分37秒 115-124-220-163.ppp.bbiq.jp
編集済
  「虹の天気図」展覧会とトークへご来場くださってありがとうございます。
近い予定について、お知らせします。
今回の企画のメイントーク、いよいよナウィンが登場!
この日限りの映像上映もお見逃しなく。ナウィンが福岡に初めてきたのも1994年、そのときからずっと彼の仕事を知っている後小路さんとのトークです。
開始時間が18時です、お間違いなきよう。

<11/29修正>
その、1994年ミラクルについてはまだまだ聴いてみたいかたも多いでしょう。参加アーティストだった藤浩志さんトークは12月1日の予定でした。藤さんの緊急な事情により、宮本が94年事情を含む別のテーマで話をすることになりました(藤さんのトークは虹の天気図終了後に別日程で企画します)。

また、11月26日から展示では井上絢子作品、森田加奈子作品が追加されています。


●11/28火曜18時から 映像上映とトーク ナウィン・ラワンチャイクン、後小路 雅弘https://www.facebook.com/events/730455850481152/
上映映像 ※本イベント時のみ上映です。
「赤倉の学堂」
越後妻有トリエンナーレ2015
約22分
"School of Akakura", 2015
Single channel video, 22.02 mins
Presented at Echigo Tsumari Triennale 2015
Courtesy of Navin Production
「六本の木がある土地のものがたり」
六本木アートナイト2017
約40分
"A Tale from the Land of Six Trees", 2017
Single channel video, 39.42 mins
Presented at Roppongi Art Night 2017
Courtesy of Navin Production
上映後、作品や制作に関するトークをナウィンがおこないます。聞き手に1990年代からナウィンの作品をみてこられた後小路さん。

●12/01金曜19時から  ★緊急変更★「ミュージアム・シティ・プロジェクト」全作品おさらい 宮本初音 ※参加無料
https://www.facebook.com/events/181506032406348/

藤浩志さんの急なご事情により、予定を変更します。
かわって、本展企画者の宮本初音が、1994年を含む「ミュージアム・シティ・プロジェクト」の全仕事について、画像資料をもとに説明します。

藤さんトークは後日、別の日程にておこないます。「虹の天気図」終了後になると思います。

参加費無料。軽食、ドリンクあり。
※さしいれ、カンパ歓迎

いずれも会場は konya-gallery
〒8100041 福岡県 福岡市中央区大名1-14-28 紺屋2023 #201
GoogleMAP
https://www.google.co.jp/maps/place/%E3%80%92810-0041+%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E5%8C%BA%E5%A4%A7%E5%90%8D%EF%BC%91%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%91%EF%BC%94%E2%88%92%EF%BC%92%EF%BC%98/@33.5876326,130.3933023,17z/data=!3m1!4b1!4m5!3m4!1s0x3541918678c77589:0xdf4e5163c7cb137c!8m2!3d33.5876326!4d130.395491?q=%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E5%8C%BA%E5%A4%A7%E5%90%8D1-14-28&oe=utf-8&client=firefox-b&gfe_rd=cr&dcr=0&um=1&ie=UTF-8&sa=X&ved=0ahUKEwi30dDqiNzXAhXJJJQKHfL9CUwQ_AUICigB

よろしくおねがいします。

https://www.facebook.com/nijinotenkizu/

 

CASASAGAクロストーク「自己プロデュース論」のご案内

 投稿者:花田伸一メール  投稿日:2017年11月19日(日)22時21分59秒 61-22-96-206.rev.home.ne.jp
  クロストーク~CASASAGAで逢いましょう #9
「自己プロデュース論」
ゲスト:中島頌一郎(芸能プロダクションSAGANPRO代表)+藤井佳奈(佐賀大学地域デザイン研究科西洋画専攻/ロリータファッション研究)

佐賀市の間借りアートスペース「CASASAGA」で異分野同士のゲストを招いて繰り広げられるクロストーク企画。第9回のテーマはアイドルに学ぶ自己プロデュース論。今やアイドルはテレビの中だけの存在ではない!
ご当地アイドル、ローカルアイドルが群雄割拠する現在、如何にしてアイドルはこの時代を生き抜くのか? そのエッセンスを抽出し、アーティストがどう生き抜いていけばいいのかについて語ろう!

日時:2017年12月15日(金)19~21時
会場:CASASAGA(佐賀市神野東4-4-8)
モデレーター:石原雅也 (佐賀大学地域デザイン研究科)
参加費:1,000円(1ドリンク付) 申込不要
P無(JR佐賀駅周辺にコインP有)
https://www.facebook.com/casasaga

中島頌一郎/芸能プロダクションSAGANPRO代表。佐賀を拠点にタレント育成、イベント制作を行う。プロダクションには「ピンキースカイ」が所属。木曜日に656広場で開催の【木6(もくむつ)ライブ】には、毎週県内外から100人を超える人が足を運び、今では佐賀最大の定期ライブイベントとなっている。

藤井佳奈/佐賀大学地域デザイン研究科西洋画専攻/ロリータファッション研究。現在佐賀大学に在籍し、西洋画を学ぶ傍らで、ロリータファッションについて研究している。また生粋のアイドルフリークでもある。第92回白日会展白日賞・オンワードギャラリー賞(2016)。

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遠山裕崇展

 投稿者:tohyama.staffメール  投稿日:2017年11月16日(木)23時13分46秒 gate235.hagakure.ne.jp
編集済
  遠山裕崇展
11/18-11/25
11:00-18:00
ギャラリーアールグレイ
福岡県久留米市通町111-18
0942-38-6832

http://www.earl-gray.jp/

 

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