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「行雲流水 青木野枝+古賀義浩」展 オープニング・イベント

 投稿者:真武真喜子メール  投稿日:2016年 3月29日(火)12時07分24秒 pl1890.nas81f-3.p-fukuoka.nttpc.ne.jp
編集済
  青木野枝+古賀義浩トーク
「水玉・空玉・流水考」
2016.4.9 Sat. 15:00-17:00
参加費 500円
トーク終了後レセプションあり
参加費 1,000円
Operation  Table
805-0027 北九州市八幡東区東鉄町8-18
phone 090-7384-8169
http://operation-table.com/access.html

http://operation-table.com/

 

虫病棟

 投稿者:不思議博物館 角孝政メール  投稿日:2016年 3月29日(火)03時01分10秒 ac086050.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  虫病棟 2016/4/14~5/10
絵画、立体、写真
出品作家 夜舟 川西ナナ 西塚em itokichi 竹崎陽子 くろくも舎 スナックカブトムシ 角孝政 高橋幸宏
喫茶店ですので、お1人様1オーダーお願いします
場所 天神のサナトリウム
福岡市 中央区 天神3-3-23 佐伯ビル3階  ※3階の人体模型一郎が目印
開館時間:12時~22時 水曜休み
お問い合わせは パソコンメール bu9t-sm@asahi-net.or.jp
サナトリウム電話 092-791-5477 館長 角孝政 直通携帯 090-4989-8783
http://www.asahi-net.or.jp/~bu9t-sm/sanatorium
*不快に思う方もいるかもしれないので、紹介画像の一部にボカシを入れています
 

PAN ON FIRE / EIRIK BLEKESAUNE FUKUOKA LIVE

 投稿者:deterraメール  投稿日:2016年 3月27日(日)17時32分24秒 w4d54.AFL15.vectant.ne.jp
編集済
  PAN ON FIRE / EIRIK BLEKESAUNE FUKUOKA LIVE

2016年4月9日(土)

Art Space Tetra
http://www.as-tetra.info/
福岡市博多区須崎町 2-15
tel/fax 092-262-6560

Open 19:00 / Start 19:30
チケット: 2,000円 +1ドリンクオーダー(500円)

ゲスト:Semi  / jyurin / DJ Speedfarmer

PAN ON FIRE
Toshimaru Nakamura - mixer
Martin Taxt - microtonal tuba
中村としまるは、"ノーインプット・ミキシング・ボード"の先駆者として、9作のソロアルバムを含む100作近くに及ぶ作品を90年代より発表してきているが、このマーティン・タクストとのデュオにおいては、タクストのチューバをマイクを介してミキサーに取り込むという、これまでとは違った手法を用いている。これによって、中村がタクストのチューバの演奏を加工出来るだけでなく、チューバの入力信号がミキサー内のフィードバック音に影響を与え、時にはそれを遮ることすらあり、それが生々しく苛烈で驚きに満ちた性質を音楽にもたらしている。

中村としまる
小型のミキサーに、音源からの入力結線をせず、内部発振を起こさせることで発音するという独自の手法を得て、ノー・インプット・ミキシングボードと名付けて演奏をする。共演者は世界各地に広がっており、主に日本、ヨーロッパ、北米にて活動しているが、近年はその活動領域を、アジア、中南米にも広げつつある。

マッティン・タクスト
1981年ノルウェー・トロンハイム市出身。2006年ノルウェー国立音楽院及びフランスパリ国立高等音楽・舞踊学校(コンセルヴァトワール)における課程を修了して以来、国内外の実験音楽シーンにて活躍を続ける。主な活動としては古木撰集やMicrotubの一員としてのリリース並びにツアーが挙げられる。2013年からは数々の受賞歴を誇るアート集団Verdensteatretの一員として活動。また2010年以来Kim Myhr、Ingar Zach、Ivar Grydelandらと共に実験音楽専門のレーベルSOFAも主宰。

EIRIK BLEKSAUNE - laptop
エリック・ブレケサウネは、2010年よりノルウェイの芸術家集団"ヴェルデンステアトレ"のメンバーとして、音、ロボット工学、電子工学、ソフトウェア開発を伴う作品制作をしている。
音楽家としては、彼はラップトップ・コンピューターを使い、"ライヴ・コーディング"と呼ばれる、演奏中にソフトウェアを組み上げていく手法を用いる。その演奏は完全にはコントロールしきれないデジタル楽器をリアルタイムに創造していくものである。彼のラップトップ・コンピューターは、制御することと制御を失うことのバランスをとる楽器となる。

PAN ON FIRE
Toshimaru Nakamura is a pioneer on his instrument no-input mixing board. Releasing nearly hundred albums since the mid 90's, including 9 solo albums. However, in this project with Martin Taxt he appears with a new approach to his instrument by taking Taxt's microtonal tuba into Nakamura's mixer through a microphone and thus, tuba sound affects and sometimes interrupts mixer's internal feedback signal as well as Nakamura processes Taxt's tuba playing. This creates a raw, brutal and surprising character to the music.

Toshimaru Nakamura
Toshimaru Nakamura (no-input mixing board) // Biography
His instrument is the no-input mixing board, which describes a way of using a standard mixing board as an electronic music instrument, producing sound without any external audio input. The use of the mixing board in this manner is not only innovative in the the sounds it can create but, more importantly, in the approach this method of working with the mixer demands. The unpredictability of the instrument requires an attitude of obedience and resignation to the system and the sounds it produces, bringing a high level of indeterminacy and surprise to the music. Nakamura pioneered this approach to the use of the mixing board in the mid-1990's and has since then appeared on over one hundred audio publications, including nine solo CD's.

He has performed throughout Europe, North America, Argentina, New Zealand, Australia, Korea, China, Singapore and Malaysia, performing and recording both as a soloist and in collaboration with numerous other musicians.

As an active organizer of concerts in Tokyo, Nakamura has helped many musicians coming to Japan find places to perform, both with himself and with others. From 1998 to 2003 Nakamura and Tetuzi Akiyama ran the concert series Improvisation Series at Bar Aoyama and then later the Meeting at Off Site series of concerts. Both these concert series were crucially important in exposing a new manner to improvised music (referred to as Electro Acoustic Improvisation) to the Japanese public and to foreign musicians visiting Japan, making Tokyo one of the global hotspots for this new approach to music.

Martin Taxt
Martin Taxt, born in Trondheim, Norway in 1981, finished his studies at the Academy of Music in Oslo and CNSMDP in Paris in 2006. Since then he has established himself in the international experimental music scene. He is releasing albums and touring with groups such as Koboku Senjû and Microtub. Since 2013 he has been a part of the award winning art collective Verdensteatret.
He has been running the experimental music label SOFA since 2010 with the musicians Kim Myhr, Ingar Zach and Ivar Grydeland.

Eirik Blekesaune
Eirik Blekesaune has been a part of the Norwegian art collective Verdensteatret since 2010. He works with sound, robotics, electronics, and software development.
As a musician he uses laptop where the music software is constructed during the performance, also known as live coding. The performance is based on creating digital musical instruments in real-time that can only be partially controlled. The laptop becomes a musical instrument that balances between taking control, and losing control.



Links:
http://www.toshimarunakamura.com/
http://www.taxt.no/
https://soundcloud.com/monotyperec/toshimaru-nakamura-martin-taxt-film-clung
https://soundcloud.com/eirik-arthur-blekesaune

http://www.deterra8.com

 

3/26( 土)開催! Studio Kura レジデンス参加アーティストによる成果発表展

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2016年 3月23日(水)13時14分58秒 softbank221087011189.bbtec.net
  お世話になっています。二丈にあるスタジオクラの松崎です。
このたびStudio Kura(糸島市)は、弊社が実施しているアーティスト・イン・レジデンスプログラムに滞在中のKate Gorrie(オーストラリア)、Bushra Burge (英国)、Park Hyun Ji(韓国)、Amjad Akash(バングラディッシュ)の成果を発表する展覧会を開催いたします。アーティストからの個展メッセージも以下にございますので、本展覧会にご関心をお寄せいただければ幸いです。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
- Kate Gorrie オーストラリア/ ペインティング、本 「Unspoken Home」
- Bushra Burge 英国/ 写真コラージュ、プロジェクション 「Rural Decay」
- Park Hyun Ji 韓国/ ドローイング、アニメーション 「Collection of Brain Slices」
- Amjad Akash バングラディッシュ/ 絵画、インスタレーション「SCREAMING OF MY TIME」

◆日時: 3月26日(土)、27日(日)  11時から19時まで  入場無料
 26日(土)は、15時30分よりオープニングパーティーおよびアーティスト・トークを行います。※事前予約不要、参加無料
◆展覧会会場: 福岡県糸島市二丈松末586
 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分(駅からの送迎あり)
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史(092-325-1773)
        Studio Kura企画 福岡県糸島市二丈松末586

Studio Kura - Flyer Image

Kate Gorrie ケイト・ゴリーは、メルボルンを拠点とするヴィジュアル・アーティストです。ロイヤルメルボルン工科大学ファイン・アーツ科の学士号を取得しました。
ゴリーの遊び心ある作品には、人間のつながりあった存在の熟考的本性の探求がみられます。彼女のイラストレーションは、ナラティブの本質と、この瞬間が私たちをどのように、常に変わりつつある私たちのアイデンティティと繋がっているのか探索しています。
細かな描写とシンプルな空間を用いながら、動きの感覚と繋がりを関連づけます。
 アーティストからのメッセージ
本展では、個人の影響によって変わりゆく、ここでの滞在住居先となった家やその周辺がテーマとなります。滞在期間中、一緒に協力しながら生活する単純かつ意味深い日々が、アーティストたちが滞在し去って、また新たな人々が住む一連のサイクルによりさらにユニークに家の性質を明らかにします。滞在する者同士の協力によって家の継続を可能にします。つかの間の繋がりにより、私たち自身でわが家として築いて家が変化していきます。


StudioKuraBushraBurgeRural Decay

Bushra Burge ブシュラ・バージュは、主に英国で制作発表を行うマルチメディア・アーティスト兼デザイナー、および教育者です。クチュールからデジタル・インスタレーションなど幅広い表現と新旧のメディアを用いながらアートとサイエンスを組み合わせ記憶や人間性を探求しています。
エシカルファッション(環境保全や社会貢献に配慮し良識を踏まえて製造、流通、販売されるファッション)と持続可能性の知識を持つアーティストにとって、社会的便益のためのアートとデザインに大変興味を持っています。
ロンドン芸術大学、ロンドン・カレッジ・オブ・ファッション校のファッション学科の学士号を取得後、同大学ロンドンセントラル・セント・マーチンズ校のイマジネーション科の修士号を取得しました。また、インペリアル・カレッジ・ロンドンの生化学を学んだことにより、異分野の知識経験を活かした独自の見方やスキルが作品にも反映されています。
 アーティストからのメッセージ
本展では、スタジオクラおよび一貴山駅周囲の農村エリアでの自然の下落について特化した視覚的選集作品を発表します。色とテクスチャーは、春の天候によって荒らされ落ちている繊細な花々と、波型の鉄やコンクリートの塀などの機能的資材の腐食を結合させます。
異なる物でも、同じ環境要因によって変化する反応は、日常の美を形成します。


kura1

Park Hyun Ji パーク・キョンジは、アーティスト名の?(キョン)で制作活動を行うヴィジュアル・メディア・アーティスト、アート・セラピスト、またアート教育者でもあります。
韓国に活動拠点をおき、公州大学校のカートゥーンアニメーションの学士号を取得後、2016年に建国大学校のアートセラピー科の修士号を取得しました。イラストレーション、アニメーション、メディアアートの視覚的表現に特化して制作しています。
パークは脳の機能は私達の社会と似ていると考え、脳を描いた作品を多数発表しています。
 アーティストからのメッセージ
本展では、これまで私が生活してきた環境と異なる環境で、適応していく過程で感じる感覚、特に視覚的な感覚に焦点を合わせました。?(キョン)が見た世界を共有でき、展示を通じて視覚的に自身の脳内の部分を集めて表している作品を発表します。
脳をモチーフとした作品は、私たち全員が重要で互いに関係していることを象徴し、また団結する必要があることも言及しています。
展示を通して、皆さんと情報交換できれば嬉しいです。


Amjad Akash_Story of my time 3_92cmX133cm_2015_for  flyer

Amjad Akash アムジャッド・アカッシュ (1979年生まれ) は、バングラディッシュ出身のヴィジュアルアーティストおよび活動家です。 ダッカ大学のファインアーツ科の修士号を取得しました。アムジャッドは、これまでに国内外で75回以上の展覧会に参加してきました。この15年間、クリエイティブライティングとフリーランスジャーナリズムに従事しています。今現在、オンラインアートマガジン「Chitram」に献身的に取り組んでいます。
人間心理に共鳴する現代のイメージを探求し、また自身が取り組んでいる人権と民権をテーマとして扱った作品も多く発表しています。自身を取り巻く環境や、社会的危機、その社会に対する非難や意見が及ぼす影響も強く受けています。
 アーティストからのメッセージ
思想の自由のためのアート
人々は今日、哲学や宗教、社交性そして彼らの覇権を広げることに対して、互いを攻撃し続けています。あらゆる国々で宗教的な過激主義は、自由思想への主な障害の1つです。
バングラデシュも宗教的な原理主義者によって少なくも脅されています。反原理的な文書のために、一部の人々は、なたで人殺しをしました。宗教的な原理主義者/過激派は、彼らを殺しました。大部分の人々はロボット的なふるまいを演じていますが、一方である人々は思想の自由にもがいています。私の作品は、思想の自由を奪われ奮闘する人々の考えを表現しています。

お時間よろしければ遠いところで恐縮ですが、ぜひお立ち寄りください!

http://studiokura.info/

 

北村ケイ写真展 「世界の解剖」

 投稿者:アートスペース獏メール  投稿日:2016年 3月20日(日)23時51分3秒 61-22-69-182.rev.home.ne.jp
  北村ケイ写真展 「世界の解剖」

期日:2016.3.21~4.3

場所:アートスペース獏

死をイメージした写真なのに何故か動きを感じさせる不思議な写真。

 

大場鈴己展

 投稿者:尾形憲昭メール  投稿日:2016年 3月20日(日)16時48分57秒 i60-34-35-32.s42.a040.ap.plala.or.jp
編集済
  大場鈴己展 3月25日まで

ギャラリー尾形 時間AM11:00-PM19:00

福岡市中央区赤坂2-4-3 シャトレ赤坂2F


会期中は休みません。

油彩画、水彩人物 22点展示しています。

1991年生まれ

http://www.g-ogata.com

 

寺江圭一朗 個展「穴」

 投稿者:art space tetraメール  投稿日:2016年 3月19日(土)20時19分29秒 KD106172211142.ppp-bb.dion.ne.jp
  この度art space tetraでは福岡在住の美術家、寺江圭一朗の個展「穴」を開催します。
本個展では、近年寺江が取り組んでおり、昨年のリヨン・ビエンナーレにも出展した、自身が石職人に扮した映像作品と、制作した石を使ったインスタレーション作品の発展バージョンを展示します。
短い期間ですがぜひご来場ください。最終日はクロージングトークイベントも開催します。

寺江圭一朗 個展「穴」

<展覧会>
寺江圭一朗 個展「穴」
会期…2016年3月24日(木) - 27日(日)
時間…13:00 - 20:00
企画…牧園憲二
場所…art space tetra(福岡市博多区須崎町 2-15)
詳細…http://www.as-tetra.info/archives/2016/160324213043.html

<クロージングトークイベント>
「はじめまして寺江圭一朗です」
期日…2016年3月27日(日)
時間…13:00 - 22:00
料金…無料(要ワンドリンクオーダー)
場所…art space tetra 2F
登壇…岩本史緒、城野敬志、竹口浩司、牧園憲二
詳細…http://www.as-tetra.info/archives/2016/160327213851.html
作家による新旧作の解説、昨年参加したリヨン・ビエンナーレ2015の報告、登壇者らとの対談を行います。詳細はtetraのホームページで更新していきます。









http://www.as-tetra.info/archives/2016/160324213043.html

 

髙鶴 元 と 髙鶴 大・髙鶴 中・髙鶴 丹穂 親子展

 投稿者:ataruartメール  投稿日:2016年 3月18日(金)20時09分7秒 i114-188-157-28.s11.a040.ap.plala.or.jp
  九州芸文館  3周年記念

髙鶴 元 と 髙鶴 大・髙鶴 中・髙鶴 丹穂 親子展

Gen Kozuru and Dai Kozuru ・Ataru Kozuru ・ Niho Kozuru Family Exhibition

★ ところ : 九州芸文館 : 福岡県筑後市大字津島1131

★ とき : 平成28年2月26日(金)~3月27日(日)

10:00~17:00(入館16:30まで)

観覧料:一般 500円  中高大生 300円

    ※小学生以下・65歳以上は無料

※身体障がい者手帳・療育手帳・精神障がい者保険福祉手帳の交付を受けている方、及びその介助者は無料

主催

九州芸文館

共催

(有)スタジオ.エム.ケイ.

後援

福岡県・福岡県教育委員会・福岡県美術協会・筑後市・TNCテレビ西日本・TVQ九州放送・九州朝日放送・FBS福岡放送・RKB毎日放送・FM FUKUOKA・cross fm・LOVE FM国際放送・西日本新聞社・毎日新聞社・朝日新聞社・読売新聞社・九州旅客鉄道株式会社・西日本鉄道株式会社

お問い合わせ

「ちくごJR芸術の郷」事業団
〒833-0015 筑後市大字津島1131(九州芸文館内)
TEL:0942-52-6435 FAX:0942-52-6470
Mail:info@kyushu-geibun.jp

http://www.kyushu-geibun.jp/main/2181.html

 

ご投稿に際して

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2016年 3月16日(水)18時38分57秒 58-3-22-102.ppp.bbiq.jp
編集済
  いつも情報投稿をありがとうございます。投稿時にはページ上部にリンクをつくっている「投稿前必読」をご覧下さい。また、以下の点、お書き漏れのないよう、ご注意ください。

0)投稿者自己紹介 ※本BBSは基本的に本名投稿でお願いしています
1)展覧会イベント名
2)会期 休み
3)会場名 住所
4)内容、企画の意図
5)イメージ画
6)イベントの連絡先 URL含む
 

Asian Arts Air FUKUOKA: Gate01

 投稿者:原田真紀メール  投稿日:2016年 3月16日(水)12時35分47秒 119-47-247-225.ppp.bbiq.jp
編集済
  原田と申します。
新しくイベントを立ち上げましたので、どうぞよろしくお願いします!


【福岡で聞く、アジアのアート最前線:トーク&座談会】

リサーチ、レジデンス、展覧会企画や参加などでアジア
各国を訪れた人たちから、最前線のアジアアート事情を
聞く会を不定期に開催します。
アジアの事例や動向を知り、参加者が積極的に質問し
ディスカッションをすることで、福岡のアートシーンを見つめ、
これからの活動について考える機会にしたいと思います。
第1回目は3人のゲストをお招きします。
どうぞお気軽にお越しください。


Gate 01  Dhaka, Jogjakarta, Singapore
ゲスト:
   五十嵐 理奈(福岡アジア美術館学芸員)→ ダッカ
  江上 賢一郎(アート・アクティビズム研究/写真家)→ ジョグジャカルタ
  手塚 夏子(ダンサー/振付家)→シンガポール

 〇日時 2016年4月2日(土)14:00~16:00

 〇参加費…500円(1ドリンク付)

 〇定員…20名(要予約・先着順)

 〇会場…六角堂   福岡市東区箱崎6-10-1
   (九州大学箱崎キャンパス農学部創立50周年記念会館)

<アクセス>
*地下鉄「貝塚駅」より徒歩11分。「四番出口」を出て直進、
 JR線を正面に右折。キャンパス沿いに約8分歩き、
 「農学部の門」からキャンパスに入って、左奥の森の中

〇ご予約はFBイベントの「参加予定」もしくはメールにてお願いします!
  *椅子に限りがございます。
   恐れ入りますが、予約先着順とさせていただきます。


主催:Asian Arts Air FUKUOKA

   'Asian Arts Air FUKUOKA' は、イベントの開催によって、
   アジアのアートシーンを身近に感じるためのプラットフォームと
   なることを目指します。
   またイベントが、福岡のアーティストにとって実際にアジアのアー ト
   シーンへ飛び立つための出発点となることを願い、航空会社を想起させる
   ネーミングにしました。随時メンバーも変わる予定。参加メンバー募集中。
    (発起人:牧園憲二/美術家・八頭司昂/絵描き・原田真紀/キュレーター)


【お問い合わせ・申込み先】
 Email:asian.arts.air.fukuoka(a)gmail.com
        (a)を@にかえて、お送りください


https://www.facebook.com/events/523855037776314/

 
    (管理人) 原田さん、情報修正ありがとうございました。  

三輪恭子 ドローイング展

 投稿者:三輪恭子メール  投稿日:2016年 3月14日(月)22時10分4秒 KD119104011125.au-net.ne.jp
  本日(3/14)より3/18(金)まで、福岡を拠点に活動している美術家・三輪恭子によるドローイング展を開催中です!
18:00から22:00まで開いております。お仕事帰りなどに是非お立ち寄り下さい。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

三輪恭子 展
「personal happy mark」
会期:平成28年3月14日(月)~3月18日(金)
開館時間:18:00~22:00(会期中無休)
料金:無料

---- 作家コメント ----
私はこれまで身近な風景などを題材とし、自身を含む「個」の祝福をテーマに作品制作を行ってきました。近年、与論島や沖縄を訪問したことをきっかけに、九州南部地方の島々に息づく「家族崇拝」や「土地の信仰」に目を向け始めます。土地や人々との結びつきを求める一方、時代の変化により揺らぎつつあるそれらの価値観と、私たちはどのように対峙していくべきなのか。そのヒントを得るために、2016年2月、日本人移民の信仰に関する調査をハワイにて行いました。100年以上も前に故郷を離れ生き抜いてきた 人々が、それぞれの「個を祝福する方法」についてどのように捉えているのかを取材しました。その中で得た成果を、ドローイング作品として展示します。

■会期中イベント■
三輪恭子によるトーク  3月17日(木)20時から
(要ワンドリンクオーダー)

http://www.as-tetra.info/archives/2016/160314071109.html

 
    (管理人) 三輪さん情報投稿をありがとうございます。本文中に会場名が記されておりません。そえられたURLなどから art space tetra かな?と推察します。テキスト修正をよろしくお願い申し上げます。  

元田典利展

 投稿者:art space biAngoメール  投稿日:2016年 3月 8日(火)10時41分32秒 acfkok001026.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
  父と母の思い出のインスタレーション
場所:アートスペースびあんご(長崎市浦上駅歩20秒)

https://www.facebook.com/shuko.naitho?ref=tn_tnmn

 

ふじわらかこ展 「愛猫あずきとなかまたち」

 投稿者:アートスペース獏メール  投稿日:2016年 3月 7日(月)00時31分18秒 61-22-69-182.rev.home.ne.jp
  ふじわらかこ展 「愛猫あずきとなかまたち」
期日:2016.3.7~20
場所:アートスペース獏

 

山内 光枝 「Frontier | フロンティア」

 投稿者:山内 光枝メール  投稿日:2016年 3月 6日(日)14時38分16秒 p10016-ipngnfx01fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  Frontier | フロンティア
Terue Yamauchi solo exhibition
2016.3.11(fri) - 3.31(thu)
8:00~24:00 会期中年中無休
FROM WHERE I STAND
福岡県福岡市博多区博多駅南1-9-18 WITH THE STYLE FUKUOKA
※3月11日18:00~21:00 作家を交えたレセプションを行います。

旅のコンセプトストア「FROM WHERE I STAND」にて
小さな個展を開催することとなりました。
この機会に見直したものや、
新たに向かったものなどを交えての展示となります。
初日の3月11日は、18時よりささやかにレセプションも行っています。
ぜひこの機会にお立ち寄りください。

The show at a store for travelers "FROM WHERE I STAND" will consist of
past and current works that resonate with a notion of "frontier."
You are cordially invited to a reception on 11th March
starting from 6PM onwards. Please feel free to drop by. All Welcome!

more info:
http://fwis.jp/
http://diary.fwis.jp/post/140481643204/frontier-フロンティア-terue-yamauchi-solo-exhibition

access:
http://fwis.jp/location/

よろしくお願いします。
 

あじびで、連続講座「南アジアの現代美術」開催!

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2016年 3月 4日(金)17時26分20秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  福岡アジア美術館では、平成27 年度第Ⅲ期レジデンス・プログラムで滞在中の
インド在住のキュレーター、ダイアナ・キャンベル・ベタンコートさんに、
南アジアの現代アートシーンについて、2回にわたってお話ししてもらう連続
美術講座を開催いたします。
ダイアナさんが芸術監督を務めるダッカ・アート・サミットをはじめ、
南アジア美術の最新動向について知る絶好の機会です。ぜひご来場ください。


◎連続講座◎
南アジアの現代美術

① 3月13日(日)
 南アジアの国際展

② 3月21日(月・祝)
 南アジアのパブリックアート

①②とも
時間:14:00 ~ 16:00
会場:あじびホール(8 階)
入場無料/日・英逐次通訳
事前申込不要


[ 講師]
ダイアナ・キャンベル・ベタンコート
Diana Campbell Betancourt
1984 年生まれ、ムンバイ在住。ムンバイを拠点に南アジア各地で活動する
キュレーター。ダッカ・アート・サミット芸術監督。福岡では、当館所蔵の
作品や資料をつかって南アジアの現代美術について調査研究している。


http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/375

 

暗闇三太 展

 投稿者:不思議博物館 角孝政メール  投稿日:2016年 3月 4日(金)14時56分25秒 ac084182.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  暗闇三太 展 3/17~4/12 #サナトリウム
2015年深夜にKBCで放送されていたショートアニメの展覧会です
http://www.kbc.co.jp/santa/
http://www.asahi-net.or.jp/~bu9t-sm/sanatorium.html

ちなみに、暗闇三太の決め台詞
死(し)ねがな目抉(くじ)ろ  の意味は
「死ねばよい、そうしたら目の玉をえぐり抜こう。強欲で残忍な気持ちをいう。」
だそうです

番組宣伝動画
https://youtu.be/EqRsKKYHp0o
 

はじめまして、ポップス系ミュージシャンです。

 投稿者:筑紫 杏菜-Anna Chikushi-メール  投稿日:2016年 3月 2日(水)16時58分41秒 125-13-62-222.rev.home.ne.jp
  はじめて書き込みさせて頂きます。


福岡市内を中心に活動している ポップスデュオ Paw Pad Of a Camelのボーカルの、筑紫杏菜と申します。

私たちは、基本的にギターとボーカル編成で、遊覧船の上や幼稚園、レストラン、老人ホーム、もちろんライブハウスも!
とにかく、音が出せる色んな場所で演奏させていただいております。

昔で言うところの、流し の方のようなスタイルです♪


ちょっと心が疲れたり、安らぎたい時に聴きたくなるような音楽
そして、心を揺さぶりたい時に聴きたい音楽を、いつまでも追及し続けます。

ぜひ一度、聴きにいらしてください(*^^*)


ピックアップ ライブ情報

【Gate's PIT】
日時 3/25(金) Open19:30/Start20:00
場所 Gate’s7(福岡県福岡市博多区中洲3-7-24 7F)
料金 2,000円+1order

出演 ナカオカツオ/Paw Pad Of a Camel



そして~

ホームページには、ライブ情報・演奏依頼・レッスン情報の項目など設けていますので
ご興味のある方は、ぜひ一度訪問していただきたいです!
よろしくお願いいたします。



ホームページ
http://musician03.wix.com/pawpad

お問い合わせ・ライブのご予約
pawpadofacamel@yahoo.co.jp

http://musician03.wix.com/pawpad

 

髙鶴 元 と 髙鶴 大・髙鶴 中・髙鶴 丹穂 親子展

 投稿者:AtaruARTメール  投稿日:2016年 3月 2日(水)12時48分58秒 i114-188-157-28.s11.a040.ap.plala.or.jp
編集済
  九州芸文館3周年記念
髙鶴 元 と 髙鶴 大・髙鶴 中・髙鶴 丹穂 親子展
Gen Kozuru and Dai Kozuru ・Ataru Kozuru ・ Niho Kozuru Family Exhibition
★ ところ : 九州芸文館 : 福岡県筑後市大字津島1131
★ とき : 平成28年2月26日(金)~3月27日(日)

http://ataruart.jimdo.com/

 

島袋道浩《二度起こること―象の話し》の話し

 投稿者:花田伸一メール  投稿日:2016年 3月 1日(火)22時01分33秒 119-170-250-188.rev.home.ne.jp
  「黒崎宿 春のランタン祭」関連イベント 白象トーク

内容:島袋道浩《二度起こること―象の話し》の話し
お話:花田伸一(キュレーター/元北九州市立美術館学芸員)

日時:2016年3月5日(土)14~15時
会場:熊手劇場[黒崎・熊手通り休憩スペース]:北九州市八幡西区熊手1-2

江戸時代にベトナムから日本へやってきて長崎から江戸まで歩いたという白い象が当時ゆかりの地、黒崎でのイベント「黒崎宿 春のランタン祭」に登場!
美術家の島袋道浩さんが2001年に展覧会『6th北九州ビエンナーレ~ことのはじまり』(北九州市立美術館)で制作した白い象が15年の時を経て再びお目見えします。
制作当時の様子や白い象と黒崎との関わりについてお話しします。

参考URL:黒崎宿 春のランタン祭
http://www.city.kitakyushu.lg.jp/yahatanishi/file_0159.html

問合せ:花田 090-4473-9891 hanadada○d1.dion.ne.jp(○→@)
 

Kitakyu art talk #2 Hidenobu Mori

 投稿者:森秀信メール  投稿日:2016年 2月27日(土)18時22分51秒 softbank220061051010.bbtec.net
編集済
  Kitakyu art talk #2 Hidenobu Mori
日時:2016年3月6日日曜日19:00~
会場:Gallery SOAP
〒802-0004 福岡県北九州市小倉北区鍛冶町1-8-23 2F
TEL. 093-551-5522
E-mail. info@g-soap.jp
主催:八万湯プロジェクト

八万湯プロジェクトは2016年より、アーティストを交えた国内外のアートシーンについてのテーブルトークを始めます。
Gallery SOAPにて開催中のHachimanyu Group Exhibition #1展にあわせて、北九州の八万湯、筑豊を拠点に活動するアーティスト、森秀信を交えたテーブルトークを開催いたします。
森秀信は、武蔵野美術大学大学院修了後、現代美術センターCCA北九州修了。1997年の田川市美術館の「マンドラゴラの実-現代美術が写す筑豊-」展より、ビデオインスタレーションを主に制作活動をしています。

※同時開催中
Hachimanyu Group Exhibition #1
2016年2月19日(金曜日)~3月6日(日曜日)
開催時間:金18:00~21:00 土・日15:00~20:00
会場:Gallery SOAP
〒802-0004 福岡県北九州市小倉北区鍛冶町1-8-23 2F
TEL. 093-551-5522
E-mail. info@g-soap.jp
出品アーティスト:
金森重樹 鈴木淳 谷尾勇滋 鶴留一彦 福地英臣 松野真知 松本詩津 宮川敬一 森秀信

http://g-soap.jp

 

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