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「移民」トークセッション-2 岡村淳 上映会+トークショー

 投稿者:高橋 梢  投稿日:2009年 8月19日(水)16時43分48秒 125-13-84-134.rev.home.ne.jp
  こんにちは。AIK高橋です。
映画上映+トークイベントのお知らせです。
ぜひお誘い合わせのうえお越しください。


北九州国際ビエンナーレ2009「移民」トークセッション-2
岡村淳 上映会+トークショー

上映作品:郷愁は夢のなかで
1998年初版制作・2001年改定版制作/155分
(初版タイトル「郷愁は夢のなかで ブラジルに渡った浦島太郎」)
制作協力:細川周平  制作・構成・撮影・編集・報告:岡村 淳

1992年、ブラジル各地の旅を続けていた岡村は、アマゾン源流のマットグロッソ州の町で、不思議な老日本移民の噂を聞く。その人は世間との付き合いを絶ってひとりで掘立て小屋に暮らし、自分のオリジナルの浦島太郎の話を創作し続けているという。ぜひその話を聞きたいと願った岡村は、すでに消息を絶っていたその日本人・西佐市さんの居所を訪ねあてる。西さんは浦島太郎の語りを披露することを拒むが、岡村の度重なる訪問に、カセットテープに語りを吹き込むことを約束してくれた。岡村に託されたテープには、西さんの故郷と肉親への熱く複雑な思い、そして死生観から環境問題までが盛り込まれており、深く岡村の心を打った。そして西さんは再び消息不明になってしまう。西さんは田舎町の老人ホームで亡くなっていた。岡村はわずかな遺品を手がかりに、ブラジルで、そして故郷の鹿児島で西さんを知る人を訪ねて、西版浦島太郎の背景を探っていく…。何かに突き動かされるように作った岡村初の長編自主制作ドキュメンタリー。

記録映像作家:岡村淳プロフィール
1958年11月7日、東京目黒区に生まれる。1982年日本映像記録センターに入社。「すばらしい世界旅行」  「知られざる世界」(日本テレビ)の番組ディレクターを務め、ブラジルを始めとする中南米を主に取材。87年、フリーとなりブラジルに移住。ブラジルの日本人移民、そして社会・環境問題をテーマとした作品の制作を継続中。

日 時:2009年8月21日(金)19:00時〜
場 所:ギャラリーSOAP
入場料:1,000円(1ドリンク付)
ゲスト:岡村淳(ドキュメンタリー作家・サンパウロ在住)
主 催:北九州国際ビエンナーレ2009実行委員会
AIK (NPO法人 アートインスティテュート北九州)

問合せ Tel: 093-551-9977 E-mail: info@a-i-k.jp(送信時に@を半角に替えて下さい)

GALLERY SOAP
〒802-0004 北九州市小倉北区鍛冶町1-8-23 2FTel: 093-551-5522 e-mail: info@g-soap.jp(送信時に@を半角に替えて下さい)

http://a-i-k.jp/index_j.html

 

『昭和20年8月9日。もしも、小倉が晴れていたら』

 投稿者:高橋 梢  投稿日:2009年 8月18日(火)20時12分49秒 125-13-84-134.rev.home.ne.jp
  こんにちは、film and sleeping-bag series 実行委員会の高橋です。
ただ今、福岡市のNPO・ボランティアセンター「あすみん」にいます。
北九州での活動のひとつ、film and sleeping-bag seriesの映画上映会が迫ってまいりましたので、みなさまにもお知らせをさせてください。

今回は英語対応もしておりますので、みなさまのお近くにいる外国の方へもぜひ。お誘い合わせのうえお越しください☆

※添付ファイルは日本語チラシです。
英語版もありますので、必要な方がいらっしゃいましたら
ご一報下さい。
********

あなたは知っていますか?
小倉が原爆投下の目標地であったこと。
偶然、難を逃れた街であったことを。


『昭和20年8月9日。もしも、小倉が晴れていたら』
映画上映会&被爆者の方と語り合う会
http://ayutaro01.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-4bc8.html
※英語対応可!

日  時  平成21年8月23日(日)13:00〜

場  所  財団法人国際村交流センター 国際会議室
〒805-0062北九州市八幡東区平野1-1-1

Timetable 13:00〜 『ヒロシマナガサキ』日本語版上映
14:45〜 トーク ※英語対応
16:20〜 『ヒロシマナガサキ』英語版上映

上映作品  『ヒロシマナガサキ』(86分)
http://www.zaziefilms.com/hiroshimanagasaki/
監督:スティーブン・オカザキ/2007年/米映画

ト ー ク  『原爆を体験された方のお話と
在日外国人の方々も交えて座談会』
※英語対応
白濱清太郎さん
被爆者。北九州原爆被害者の会八幡西支部長
青野悦さん
被爆者。北九州原爆被害者の会若松支部副支部長

料  金  大人1000円、学生・在日外国人500円

主  催  北九州しねま研究会

企  画  film and sleeping-bag series 実行委員会

共  催  財団法人北九州国際交流協会

後  援  北九州市
北九州国際交流団体ネットワーク

問い合せ  北九州しねま研究会 吉武あゆみ
TEL&FAX:093-582-4785
Mobile:090-1349-7362
E-mail : ayutaro01@yahoo.co.jp
 

和紙と練り込みの器 作品展

 投稿者:メディアスペース手の間 矢野  投稿日:2009年 8月18日(火)19時50分45秒 p4a7a75.fkoknt01.ap.so-net.ne.jp
編集済
  雑誌『手の間』と連動しているメディアスペース『手の間』では、和紙ギャラリーの野田和信さん・寿子さんと陶芸家・西岡孝子さんとのコラボレーション展覧会『和紙と練り込みの器 作品展』を開催します。担当:矢野

和紙ギャラリーがあるのは伝統的な紙漉の里・鹿児島県蒲生町です。主催するグラフィックデザイナーであり版画家の野田和信さんは現代の暮らしに生きるデザイン性の高い和紙作品を、そして染織家の寿子さんは、緯糸に紙糸を使用し、縦糸に絹や綿などを用いる「紙布」などを制作しています。
緻密な練り込み技法を駆使する西岡孝子さん(佐賀市在住)の器は「粘土の紋様とは思えない」優美な図柄が特徴です。
和紙ギャラリーさん、西岡さんともに、福岡では初の展覧会。オリジナリティの高い和紙と練り込み器が織りなすコラボレーションですので、みなさま、ぜひお越し下さい。

『和紙と練り込みの器 作品展』
会期/2009年8月20日(木)〜26日(水)
   12:00〜19:00、入場無料 会期中は無休
会場/メディアスペース『手の間』
   福岡市中央区警固2-19-9百田ビル2階
   TEL.092-761-0395
〈作品内容・点数〉
西岡孝子さん/練り込みのカサブランカ、金魚柄などの器、干支文字盃など約150点
和紙ギャラリー/紙布、和紙のオブジェ、ライト、タペストリー、団扇など約60点

〈会期中のイベントについて〉
展覧会会期中には三作家を囲んで、創作手法をうかがうミニ講演会・交流会を開催します。
日時/8月20日(木)19:00~21:00
参加料/1,500円(1ドリンク、軽食付き)
定員/20人(要予約)
お問合せは『手の間』まで
TEL.092-761-0395
http://www.tenoma.net

http://www.tenoma.net

 

THE☆チャレンジ!〜錆染めを体験してみよう〜

 投稿者:創を考える会・北九州  投稿日:2009年 8月18日(火)15時56分4秒 p1135-ipbf201fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  昨年秋、「街じゅうアートin 北九州2008 ものづくり・ものアートvol.2」
にて開催いたしました「錆染め」の技法を北九州の次世代を担う
子供達に学んでもらおうと各所と連携を図り、随時開催いたします。
鉄の錆を布に写し取って染め上げるという、大変ユニークで鉄の街
・北九州にぴったりのワークショップです。
ぜひご参加ください!

※ いずれも1日目・2日目 両日の参加、及び事前の申し込みが必要です。



■北九州市立こども文化会館
日時:
1日目:平成21年8月22日(土)13時〜16時
2日目:平成21年8月23日(日)13時〜16時
場所: 北九州市立こども文化会館 工作室
対象: 小学生以上と保護者10組
※申込が定員に達し次第、申込終了とさせていただきます。
【あとわずか!お急ぎください。】
参加費 : 無料
持参品 : 鉄材※鉄材はこちらでも用意いたします。
染める布 ゴム手袋 金ダワシ エプロンなど汚れてもよい服装 雑巾

参加申込・お問い合わせ:
北九州市立こども文化会館
北九州市小倉北区下到津4-3-2
電話093-583-8866


「さびそめ」(c)NUNO/須藤玲子・諏訪浩子
協力:岸川商事株式会社
企画協力:特定非営利活動法人(NPO法人)創を考える会・北九州

http://www.sohkai.or.jp/2009/07/post.html

 

【CCA北九州】市民美術大学 美術講座(後期)のご案内

 投稿者:CCA KITAKYUSHU  投稿日:2009年 8月17日(月)14時49分19秒 p2065-ipbf515fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  【参加申込受付中】
「市民美術大学 美術講座」は国内の美術関係者を講師に招き、今日のアートに関連する活動の可能性を考えていく、一年(前期・後期)を通した講座です。

今春に開催された今年度の前期講座では、「美術(文化)と社会」をテーマに、移り変わる社会や価値観の変化の中で、新たな試みを続ける5人の方を講師に迎え、美術館や財団など、文化を取り巻く新しい施設や組織の在り方を考えました。

10月から始まる後期講座では、「美術と仕事」をテーマに取り上げます。美術に関係する仕事には実に様々なものがあります。私たちが観客として実際にアート作品に出会うまでには、アーティストや学芸員などの美術関係者だけではなく、他の分野からも多くの人たちが関わっています。展覧会場での鑑賞体験とは異なり、展覧会を支えるこれら一連の「仕事」の存在については、イメージが湧きにくいところもありますが、美術の現場にとってはなくてはならないものであり、時に作品や私たち鑑賞者に大きな影響を与えることもあるのです。

今回は、展覧会を開催する場(ハード)を創造する仕事、展覧会場の動線・展示装飾やディスプレイを行う仕事、細心の配慮と高度な専門性で美術品や文化財を輸送・搬出入する仕事、展覧会や美術に関係することを広く一般に伝えていく新聞やテレビ等メディアでの仕事に焦点をあて、それぞれの分野の第一線で活躍している7人の方を講師に迎え、アート作品の後ろに広がる様々な世界を考えていきます。

■開催日/講師/テーマ
【第1回】 10月10日(土)
 小川 次郎 氏  日本工業大学教授 建築家
 曽我部 昌史 氏  神奈川大学教授 建築家
 宮本 佳明 氏  大阪市立大学教授 建築家
 「場所をつくる仕事」

【第2回】 10月17日(土)
 洪 恒夫 氏  株式会社丹青社 執行役員 / 東京大学総合研究博物館 特任教授
 「『展示』というコミュニケーションメディアの使い方
  ― 展示を企画・デザイン・製作する立場から」

【第3回】 10月24日(土)
 池谷 孝雄 氏  ヤマトロジスティクス株式会社 美術品輸送カンパニー
          東京美術品センター 国際営業グループ長
 「美術品輸送業務の実際」

【第4回】 10月31日(土)
 前田 恭二 氏  読売新聞東京本社文化部次長
 「美術記事を書く50の方法」

【第5回】 11月7日(土)
 田島 徹 氏  NHKエデュケーショナル美術教養部長
 「美術番組をつくるということ 〜日曜美術館の制作秘話〜」

モデュレーター:中村 信夫(現代美術センター CCA北九州ディレクター)
※開催時間は、いずれも15:00〜17:00

■会 場:現代美術センター CCA北九州 (北九州市八幡東区尾倉2−6−1)

<講座概要/参加申込方法/各回テーマの詳細などはこちら>
http://www.city.kitakyushu.jp/pcp_portal/contents?CONTENTS_ID=26323

【問合せ先】
現代美術センター・CCA北九州 事務局
〒805-0059 北九州市八幡東区尾倉2-6-1 3F
Tel.093-663-1615 / Fax.093-663-1610

※CCA北九州からのメールニュースを受け取りませんか?
<詳しくはこちら>
http://www.city.kitakyushu.jp/pcp_portal/contents?CONTENTS_ID=23717
 

レポートなどをArt Mania Fukuokaブログに書いていっています

 投稿者:miyamoto@FukuokaArtTips  投稿日:2009年 8月17日(月)12時51分19秒 203-135-227-150.ppp.bbiq.jp
  秋のアートシーズンに向け、マップを鋭意製作中のFATでは
twitterやブログを活用して情報発信を増やしています。

レポなどは下記の ART MANIA FUKUOKAブログに 随時掲載、よろしくお願いします

http://artmaniafukuoka.blogspot.com/

 

「第三部 月と星と太陽展」が始まりました。

 投稿者:そのだ正治  投稿日:2009年 8月16日(日)12時51分23秒 p1057-ipbfp1103fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  「第三部 月と星と太陽展」が始まりました。
パワーストーンを使った絵画作品や、サハラ砂漠で見つけた石や海の星を箱に閉じ込めた作品、金ぱくや和紙で抽象的な表現をする貼り絵、漂流した木材を使った造形など、今回の作品は優しい表現の作品たちです。

夏のおくり物展 第三部 月と星と太陽
2009年8月16日〜8月30日
会場/マサジアートギュラリィ
http://www.masajiart.gr.jp/index.htm
・小番今袴/コスミックインテュイティヴアート
・かゆみともこ/ミクストメディア
・万岡紘子/貼り絵
・ナカムラタツヤ/海からの造形
・田代国弘/絵画
・そのだ正治/造形

http://www.masajiart.gr.jp/

 

野村佐紀子写真展「20090607

 投稿者:artspacebaku  投稿日:2009年 8月15日(土)16時36分37秒 58-3-57-90.ppp.bbiq.jp
                          野村佐紀子写真展
期日:2009.8.10〜23
会場:アートスペース獏

今回はヌードは一点もなく風景と情景を撮り下ろした作品18点を展示しています。40年前のオリンパス
ペンWを使用したハーフサイズの面白さを引き出しています。連写で撮ったもの、時間が経って撮られたものが同画面に写しだされたりしています。時空間が異なった光景や情景が同じ画面の中に存在することで写真の持つ瞬間性を封じ込めようとしている面白さと相変わらず、存在するものを闇に引きずり込んで気配を消し去ろうとする行為。日常的なものを通して観念を具現化しているようにも思える。

http://artspacebaku.net

 

福岡ひとりエンナーレ

 投稿者:IAF SHOP*サトウケイイチ  投稿日:2009年 8月14日(金)19時05分15秒 I010076.ppp.dion.ne.jp
  福岡市中央区薬院のIAF SHOP*のサトウケイイチです。告知させて下さい。
IAF SHOP*では生島国宜の「福岡ひとりエンナーレ」が絶賛開催中です。

--------------------------------
展覧会タイトル:福岡ひとりエンナーレ
作家名:生島 国宜
期 間:2009年8月6日[木]-8月23日[日]
休廊日:月・火・水曜日休廊
時 間:18:00-23:00(日曜13:00-18:00)
料 金:無料
場 所:IAF SHOP*(福岡市中央区薬院3-7-19-2F)
問合せ:090-5475-5326(佐藤)

◎展覧会内容
今福岡で最も精力的に活動している美術家生島国宜が、福岡アジア美術トリエンナーレに先駆けて一人っきりで八面六臂の大活躍。メインは彼の代表作の展示、他に空き缶やフィギュアを使った作品の公開制作やワークショップ、シンポジウム等を自ら企画し、会期中に一人でできるお祭り状態。

◎関連イベント
8月22日[土]19:00〜よりクロージングパーティ。参加費700円(1ドリンク、軽食付)
DJ play&パンダパフォーマンス
出演:kt/一平/wakamatsu/tetsuro/古賀祐史 /パンダ
--------------------------------

とにかく見応えのある展覧会です。詳しくは僕が書いてるブログ「うるさいギャラリー」に書きましたので、良かったらそちらをご覧下さい。
http://urugallesk.exblog.jp/
ちなみにこの美術展のテーマは「孤独」だそうです。

よろしくお願いいたします。
 

マイケル・リンがアイランドシティでトークします!

 投稿者:徳永昭夫@FBCC  投稿日:2009年 8月14日(金)18時01分4秒 110-54-85-99.ppp.bbiq.jp
  こんにちは、福岡ビジネス創造センターの徳永です。
不安な天候やおもいがけない天災も続く地球で、
お盆真っ只中ですね。
夏のイベントもいろいろ盛りだくさんですね。
>鈴木さん、ごぶさたです。
>ししおさん、すみません22日は行けそうにありません。
>アンダーソンさん、16日に寄れるかも。。。


さて、題名に挙げましたとおり、あのマイケル・リンが
トークを行います。
題して、「アート・ビジネスの現場〜アジアのアーティストの活動から」
9月6日(日)、福岡ビジネス創造センターにて。

マイケルとは、あじびで第1回トリエンナーレで出会いまして、
その後だいぶ経ってから、九大の伊都キャンパスの制作にも参加し、
混浴温泉世界では、あのクリアンビルの階段で、日本酒で乾杯しました。。。
大規模で、派手目な作品の紹介のされ方からは思いがけないぐらい、
彼の気取らないフランクな姿勢と、誠実な人柄に改めて
「こういう作家をもっと広く紹介したい!」と思ったのでした。

マイケルには美術館や展覧会の話題にはもちろん触れてもらうつもりですが、
芸術家が社会で活躍する一つの形としての、企業とのコラボによる
商品開発の話などに重点を置いてもらいます。

そして、東京都現代美術館から長谷川祐子さんにもご登壇していただきまして、
世界的視野から見たアジアの、そしてマイケルのアートの魅力を
いろんな社会背景との関連とあわせて語っていただきます。

伊都キャンパスへのバス運行も予定しています。(現在最終詰め中)
そして、もう1箇所、バスでお出かけできないかと関係者に相談中です。
それからなんとよくばって、グッズも展示予定です。


詳細はどうぞ下記をクリックしてご覧になられてください。

http://www.fbcc.jp/center/36884.html?



ところで、この9月5日は、マイケル・リンは作品が下記に登場しますね!
どちらも要チェック!です!

第4回福岡アジア美術トリエンナーレ2009
http://www.ft2009.org/jpn/index.html

マイケル・リン個展「間 ma」展(三菱地所アルティアム)
http://artium.jp/exhi/next.html

では、みなさん怒涛のそして楽しい9月の上旬をお過ごしください。
そしてその際には、9月6日に福岡ビジネス創造センターにお立ち寄りになられることを
どうぞお忘れなきよう、お願いします。

徳永昭夫

追伸:九大伊都キャンパスの壁画作業の様子は、ほんの少し
徳永のブログからご覧になれます。
http://akioworks.exblog.jp/7168669/
http://akioworks.exblog.jp/7240312/

http://www.fbcc.jp/

 

鈴木淳の映像公開サイトのご案内

 投稿者:鈴木淳  投稿日:2009年 8月12日(水)00時45分30秒 118x240x56x80.ap118.gyao.ne.jp
  北九州市の鈴木淳です。
暑いですね。

「だけなんなん/so what?」シリーズと称して、短編の映像作品を制作しています。
前からweb site で公開していましたが、
新しいweb site の方で、2006年以降の作品を公開しています。
今年の5月まで制作した455作品のうちの350作品程を見れるようにしました。

「ひとりYouTube」状態でしょうか。
それはそれで寂しいですね。

寝苦しい夜の暇つぶしにでも使って下さい。
http://web.me.com/atsushi33
(右上のVideo Works-so what?-をクリックすると映像作品集の画面に行きます)

なお、2005年以前は古いサイトの方で、以前通り公開しています。
old web site をクリックすると、そっちへも行けます。

ご覧になってみてください。

http://web.me.com/atsushi33
 

踊りませんか

 投稿者:ししお  投稿日:2009年 8月11日(火)01時31分59秒 x191178.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  カンボジアのアーティスト、リアン・セコンの作品をまとって、福岡アジア美術館とその周辺を歩いて思い出を作りませんか。

※8月22日(土)14時〜当館にて全体説明会を行います。

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/cgi-bin/topics/topics.cgi?tid=10110

 

夏の田川アート情報「黒田征太郎ワークドキュメント展」・「佐土嶋洋佳個展」・「外矢智之個展」 訂正

 投稿者:田川市美術館 アンダーソン  投稿日:2009年 8月 8日(土)12時10分23秒 210.146.54.61
  先日投稿しました
夏の田川アート情報「黒田征太郎ワークドキュメント展」・「佐土嶋洋佳個展」・「外矢智之個展」情報の中で田川のアートスポット「コメグラ」の公開日程に誤りがありましたので訂正します。

「コメグラ」は8月から不定期で公開しているので
行かれる方は、ごうき・ちゃん(コメグラ作家)に連絡して行った方が確実だそうです。
ごうき・ちゃん携帯
080−6411−1696です
よろしくお願いします。
 

ワークショップ参加者募集中です!

 投稿者:三菱地所アルティアム  投稿日:2009年 8月 7日(金)14時36分49秒 202-226-240-49.ppps.bbiq.jp
  三菱地所アルティアムでは、『リサとガスパール、ペネロペ展』関連企画
ワークショップ『イムズのいちにち』を開催します。
絵本「リサとガスパール デパートのいちにち」をモチーフに、
デパート=イムズの裏側を子どもたちが探検!そのワンシーンを
描いた絵本を制作し、できあがった作品は会場に展示します。
対象は、小学校3年生〜6年生。ただ今参加者募集中です!
イムズの裏側、いろんなショップの裏側を探検できる楽しい
ワークショップですので、ぜひぜひご参加下さい。

★ワークショップ 「イムズのいちにち」
日時:8/21(金)・22(土)10:30〜13:00、14:30〜17:00<※要予約>

・対象:小学3年生〜6年生
・参加費:500円
・参加ご希望のお客様は、三菱地所アルティアムまでお電話にてお申込み下さい。
tel:092-733-2050

http://artium.jp/

 

8/4-「熱展」開催中

 投稿者:art space tetra 小山  投稿日:2009年 8月 5日(水)20時19分3秒 softbank220061254009.bbtec.net
編集済
  毎日暑いですね。
この暑いなか、テトラでは「情熱」をテーマにした展覧会が開催中です。
彼らの熱い奮闘を、ぜひ見にきてください。


■■■ 熱展 ■■■

会期…2009年8月4日(火)〜9(日)
時間…平日 16:00-20:00 / 土日 13:00-20:00
企画…山田渉

入場無料


呼吸をして、食事を摂り、眠る。
命を維持して生き残るだけならこれだけで充分です。
しかし、それだけで生きていることが実感できるでしょうか。
人は、心が震えたとき初めて生を実感できるのだと思います。
その心の震えはエネルギー、一種の「熱」と喚べるかも知れません。
今回、作品を出展した作家たちは今を生き、熱を放ち続けている4人です。
生き残るだけで精一杯な今日、私たちの熱が本展覧会に足を運んでくれた方々に少しでも伝染することが出来れば幸いです。



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

問合わせ
art space tetra
〒812-0028 福岡市博多区須崎町2-15
TEL/FAX 092-262-6560
e-mail info@as-tetra.info
http://www.as-tetra.info

http://www.as-tetra.info/

 

ママとこどものアートじかん×大竹アパート

 投稿者:ママート原田  投稿日:2009年 8月 4日(火)22時22分15秒 58-3-69-130.ppp.bbiq.jp
編集済
  乳幼児をもつママたち向けの
アート講座やイベントを企画する
「ママとこどものアートじかん」。
http://www1.bbiq.jp/mom-art/

8月17日から30日まで、
今泉のおしゃれなショップや
カフェが集まる大竹アパートとコラボ企画をします。

ママ向けではありますが
ママ限定ではありませんので
どうぞご覧ください

「こどもともとこども」参加企画
「路地で出会うアートなじかん」

●参加作家
オーギカナエ、瀬戸口朗子、田中千智、井上絢子

●場所 大竹アパート (福岡市中央区今泉1-18-48)

●会期 2009年8月17日(月)〜8月30日(日)
*各店舗でオープンアワーおよび定休日が異なります
詳しくはHPをご覧ください

http://www1.bbiq.jp/mom-art/ohtakeapkikaku.htm

 

大森悟展 「花かげ -彼方の銀 此方の白-」

 投稿者:Gallery-58  投稿日:2009年 8月 3日(月)18時40分3秒 p8228-ipad509marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
編集済
  明日からギャラリーとわーるで始まる大森悟展のご案内です。

大森悟展
「花かげ -彼方の銀 此方の白-」
 reflection of cherry blossom in the sky and the earth

●日時:8月4日(火)-8月9日(日)12:00-19:00(最終日17:00まで)
●会場:ギャラリーとわーる
    〒810-0001 福岡市中央区天神2-8-34 住友生命ビル1F
    TEL 092-714-3767

映像、インスタレーションに定評がある大森悟の、絵画による新作展です。

【プロフィール】
1969年 茨城県生まれ
1994年 東京芸術大学美術学部油画科卒業 大橋賞 作品大学美術館買上げ
1999年 東京芸術大学大学院美術研究科博士課程修了 作品大学美術館買上げ

<個展>
1997年 ベリーニの丘ギャラリー(横浜)
2000・01・04・06年 コバヤシ画廊(銀座)
2008年 ギャラリー58(銀座)
2008・09年 ギャラリーとわーる(福岡)

http://www.gallery-58.com/

 

定額給付金でつくるアートマップの支援方法について

 投稿者:miyamoto@FukuokaArtTips  投稿日:2009年 8月 1日(土)14時48分43秒 125-31-124-135.ppp.bbiq.jp
編集済
  秋のアートシーズンに向け、コンテンポラリーアートマップを制作中です。


定額給付金支援を 募っております!
ぜひぜひよろしくお願いします!!

ご支援を検討してくださるかた、こちらのブログをご参照ください。

趣旨、概要の記事
http://artmaniafukuoka.blogspot.com/2009/07/blog-post_2098.html

手順について
http://artmaniafukuoka.blogspot.com/2009/07/blog-post_31.html

支援者のお名前をマップに掲載できます。
掲載希望のかたは8/11までにお申し込みください。

※支援自体は9月いっぱい受け付けする予定です

お待ちしております〜

http://artmaniafukuoka.blogspot.com/2009/07/blog-post_31.html

 

「リサとガスパール、ペネロペ展」スタートしました!

 投稿者:三菱地所アルティアム  投稿日:2009年 7月31日(金)14時31分48秒 202-226-240-49.ppps.bbiq.jp
  三菱地所アルティアムでは、昨日から「リサとガスパール、ペネロペ展」
を開催中です!
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◆リサとガスパール、ペネロペ展

7/30(木)〜8/30(日)10:00〜20:00 期間中休館日なし
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今年で10周年を迎え、世界中で人気を集める絵本「リサとガスパール」と
うっかりやさんのコアラの女の子を主人公にした子ども向けの絵本
「ペネロペ」。
本展では、やさしい筆のタッチで描かれた両シリーズの原画約80点と、
実際に絵本を読むことのできる絵本コーナーを設置。

あたたかみのある木材を使いながらスタイリッシュなプロダクトデザインを
発信しているデザインユニット、ヨンイチデザインストア有限責任事業組合
が手掛けた空間演出も必見です!

会期中はワークショップやライブなど、イベントももりだくさん!
皆様、ぜひこの機会に会場に足をお運びください!

※展覧会の詳しい内容につきましては、ホームページをご覧下さい。

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三菱地所アルティアム
福岡市中央区天神1-7-11 イムズ8F
TEL. (092)733-2050

http://artium.jp/

 

中居真理 ワークショップ 「ぺったんこにみる =もようを見つけに街あるき=」

 投稿者:山内泰  投稿日:2009年 7月30日(木)15時35分4秒 133.5.114.22
編集済
  こんにちは。ドネルモの山内と申します。
サイトリニューアルと並行して、ワークショップもはじめました。
転載・コピペ、大歓迎です。よろしくお願いいたします。


■■ドネルモ × 中居 真理 ワークショップ ■■

◇ぺったんこにみる =もようを見つけに街あるき=◇


ふだん何気なく見ている景色の中には、実は、いろいろな〈もよう〉が隠れています。
そんな〈もよう〉をカメラを使って鮮やかに取り出すアーティスト、中居真理さんと一緒に、
街あるきしながら写真を撮ってみませんか?

ワークショップでは、奥行きのある実際の風景を〈ぺったんこなもよう〉に撮ってしまう、
そのメソッドを中居さんに教わりながら、街の中に〈もよう〉を探しに行きます。

立派なカメラは要りません。携帯でオッケー!
お手軽に、お気楽に、私たちのまなざしをちょこっと変えてみるレッスンです。

・日時:8月22日(土) 14:00〜18:00(雨天決行)
・会場:ルネット(九州大学USI大橋サテライト→http://www.usi.kyushu-u.ac.jp/access/lunette
・参加費:無料(定員20名)
・お持ちいただくもの:カメラ機能付き携帯電話(またはデジカメ)
・申込方法:下記のアドレス、もしくは電話番号まで、お名前・ご連絡先をお知らせください。
・お問合せ:[mail] donnerlemot@gmail.com [tel] 080-6422-8910(山内)

◇講師|中居 真理(NAKAI Mari)
京都精華大学芸術学部デザイン学科卒業後、写真をもちいた作品を制作している。
主な展覧会に、2005年個展「まばたき」/ホワイトキューブOSAKA(大阪)2008年「ART Court Frontier2008#6」/ART COURT Gallery(大阪)、2009年「now here,nowhere」/京都芸術センター(京都)など。

◇主催|ドネルモ(http://dlmblog.jpn.org
ドネルモ(donner le mot)は福岡発の文化系サイトです。
アートやサブカルについて、あれこれレビューしています。ワークショップはじめました!
 

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