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武内貴子展 Sub Rosa ~バラの下で

 投稿者:武内貴子メール  投稿日:2017年 5月 2日(火)00時27分17秒 119-170-16-155.rev.home.ne.jp
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  現在バラフェアが開催中の石橋文化センター内の久留米市美術館で個展をします。


アート作家×バラの展示(武内貴子展「Sub Rosa ~バラの下で~」)

5月3日(水・祝)~ 7日(日), 5月12、13、14日(金、土、日) ※注意 8~11日はご覧いただけません。
10:00~17:00 入場無料

場所:久留米市美術館1階

「とき・ひと・美をむすぶ美術館」としてビジョンを掲げる「久留米市美術館」。
今回のバラフェアでは、福岡を拠点に活動する現代美術家、武内貴子氏による「むすぶ」をテーマにしたインスタレーション(空間構成)作品の展示を行います。

武内貴子展「Sub Rosa ~バラの下で~」

“Under the rose, Sub rosa”?? 天井に一輪のバラの花を吊るし、会話の内容を他言しないと言う誓いの印。古代ローマ期に始まったこの習わしから、バラの下でという言葉には、「秘密に」と言う意味がある。人と人との密やかな関係を結びつないでいく、そのバラをめぐるインスタレーション作品を展示。

プロフィール  / 武内貴子 福岡県久留米市生まれ。福岡教育大学大学院美術科修了。2003年より「結び」をコンセプトにした作品制作を行う。空間に合わせて構成されるインスタレーションを得意とし、ヨーロッパやアジアなど海外でも活動を展開。国内外発表多数。展覧会のほか、舞台美術、ワークショップなども多く手がける。https://www.facebook.com/takamusubi/

http://www.ishibashi-bunka.jp/rose/event/archives/tag/見る

 
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