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「魅せられて、インド」開会!

 投稿者:ししおメール  投稿日:2012年 1月26日(木)18時35分5秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  アジ美史上でも珍しい、ものすごい展覧会になりました。お見逃しなく。展示物が多いのでゆっくりお時間とれるときにおこしください。
写真は開会のときにトークをするコレクターの黒田豊さん。右のほうにグレゴリ青山さんのコーナー。

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/cgi-bin/exhibition/exhibition.cgi?eid=10745

 

九大生によるAQAプロジェクト クロージングイベント

 投稿者:AQAプロジェクト 岡メール  投稿日:2012年 1月26日(木)16時22分0秒 pla37.mac.s.kyushu-u.ac.jp
  九大生によるAQAプロジェクト「台湾/日本ーいま ここに在るということ」展は
1月29日までとなっておりますが、当日は閉幕に向けてクロージングイベントを開催いたします。
どうぞ皆さま、お気軽にお立ち寄りください!

____________________________

「いまここ」展 クロージングイベント
「『いまここ』展ができるまでーいまここってなあに?」

日時:2012年1月29日(日) 15:00~ ※2時間程度を予定
会場:ギャラリーアートリエ
主催:AQAプロジェクト
内容:展覧会を企画・構成した学生たちによるシンポジウム
   (展覧会のプロセス、テーマと作品の関係性、etc・・・)

私たち学生が、展覧会を開催するまでの経緯やテーマに込めた想いをお話します。
事前のお申し込み等は必要ありませんので、ぜひお気軽にお越し下さい。

展覧会の詳細は下記ホームページをご覧ください。
http://aqa.aikotoba.jp/



お問い合わせ
AQAプロジェクト事務局 E-mail: aqaproject@gmail.com

 

山根久美子展

 投稿者:ヤマネアートラボメール  投稿日:2012年 1月25日(水)16時20分34秒 ntfkok253227.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
  本日から「山根久美子展」を開催しております。
これまで身内の展覧会には抵抗があってなかなか出来なかったのですが、今回は昨年からの「コレクション展」に出品した新作の出来があまりにも素晴らしかったので、それを含めて他の作品ももっと多くの方に見ていただきたいと考え、開催することにしました。
傾向の違う二つの方向の新作と旧作も交えた展覧会です。しかしながら新作のタイトル的には<雪華>と共通しています。どのように方向が違っているか会場で確かめてみてください。今日のように雪の舞う日にふさわしい作品内容です。

会期 1月25日(水)~3月24日(土)
   12:00~19:00 日,月,火曜日,祝日休み
会場 ヤマネアートラボ
   福岡市博多区博多駅前3-9-5 チサンマンション博多第一1005
   Tel/Fax 092-472-6555

www.yamaneartlab.co.jp

 

弥永隆広展

 投稿者:ギャラリーとわーるメール  投稿日:2012年 1月24日(火)17時30分22秒 p1121-ipad206fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
 

弥永隆広展

本日より、“ギャラリーとわーる”にて開催しております。
是非ご来場くださいませ!


会 期:2012年1月24日(火)-1月29日(日)

時 間:12:00~19:00(最終日 17:00) 月曜日休廊

会 場:ギャラリーとわーる
     福岡県福岡市中央区天神2丁目8-34 住友生命ビル1F

電 話:092-714-3767

《作家コメント》
内面より湧き上がってくる情念としての「混沌性」、
この有機的で不定形なフォルムを、形式的な直線や枠によって、
それを抑え込もうとする「秩序性」、
この相反する要素が、画面上でせめぎ合った時、
そこに生まれてくる、切実な存在感や緊張感みたいなもの…。
私は、そこに作品のリアル性を感じています。

最近では、物質的な存在を意味する「有」としての箱、
精神的内面の存在を意味する「無」としての光をテーマに
制作を展開しているところです。

今回は、ここ10年間制作してきた作品を中心に、
自分に一区切りつける思いで展示してみました。
比較的大きな作品を配置し、
作品の中に入っているような感じで、
ある種の圧迫感を体感していただけるならば幸いです。

《展示:平面、立体作品、10作品》

http://blog.towa-ru-mocco.com/

 

今月の「コトコトアートカフェ」は本日1/23

 投稿者:miyamoto@AB88メール  投稿日:2012年 1月23日(月)12時34分12秒 58-3-22-145.ppp.bbiq.jp
編集済
  毎月1回配信しているアートUst番組「コトコトアートカフェ」は本日1/23 19:30スタート、博多阪急のHAKATA SISTERS USTREAM STUDIOから。

*配信協力 every fukuoka
http://everyfukuoka.com/cotocoto/

シビで個展開催中の鈴木淳さんに再び登場いただいて
こんどはMC小山冴子さんがいろいろ質問をぶつけます
suzuki_flyer

*福岡市美術館
http://www.fukuoka-art-museum.jp/

アート情報コーナーでは太宰府天満宮のアートプログラム「神戸智行展」やアジ美のインド展情報などを桝田さつきキャスターご紹介予定。

*太宰府天満宮
http://www.dazaifutenmangu.or.jp/

*アジ美インド展
http://faam.city.fukuoka.lg.jp/cgi-bin/exhibition/exhibition.cgi?eid=10745

おかげさまで今回で11回目。
さらいげつ、3月で1周年、ちょっと新企画を考えています。
FBのページも作っておりますので よろしくお願いします。
(アートUstコトコトアートカフェは ART BASE 88がプロデュースしています)

http://www.facebook.com/cotocotoartcafe

 

「第27回チェルシー国際ファインアートコンテスト」作品募集!

 投稿者:Agora Gallery メール  投稿日:2012年 1月21日(土)22時20分49秒 BB-84-56.018.net.il
  ニューヨークのアゴラギャラリーが提供している「第27回チェルシー国際ファインアートコンテスト」が2月7日に作品応募を開始致します。

審査員より選ばれたアーティストには、入賞者によるニューヨーク、チェルシー地区での共同展覧会、ARTmineでのインターネット上の特別プロモーション、
ARTisSpectrumマガジン上での美術評論家によるレビュー、現金など賞金総額$55,000相当が贈られます。
アーティストとしてのキャリアの向上や、ニューヨークのアート業界、そしてアートコレクターへの目に触れる絶好の機会でもあります。

コンテスト応募にあたって、最大5枚の作品画像に$35(1作品画像追加ごとに$5)の応募費用がかかります。
■応募締め切り日-3月13日■

詳細をご覧になるには、ホームページhttp://www.agora-gallery.com/jap/competition/default.aspx をご覧下さい。
ご質問などは、こちらまでcontest@agora-gallery.com

http://www.agora-gallery.com/jap/competition/default.aspx

 

飯島奈美のしごと展

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2012年 1月19日(木)15時25分3秒 202-226-240-49.ppps.bbiq.jp
  映画「かもめ食堂」やドラマ、CMで活躍する飯島奈美 初の展覧会で“おいしさの秘密”に迫ります

フードスタイリスト・飯島奈美は、「かもめ食堂」をはじめとする映画作品や、ドラマ「深夜食堂」、パスコ超熟、キユーピーハーフ等のCMや広告、レシピ本の執筆などで、フードスタイリングの最前線にて活躍しています。飯島がつくり出す料理は、写真や映像にも関わらず私たちの心と胃袋を鷲掴みにします。視覚や聴覚といったごく一部の感覚からしか捉えられないはずなのに、味、食感、歯触り…何より食べた時の幸福感が全身に伝わってきます。
本展では、飯島が手掛けてきたしごとの制作過程を振り返り、手描きのスケッチや飯島が手掛けた場面の映像、写真を展示します。また、飯島の著作や資料として参考にしている書籍を集めた読書スペースでは自由に料理のヒントを見つけていただけるほか、使用している道具や食器、調味料などもご紹介します。この展覧会をきっかけに「このレシピをつくってみよう」、「この道具を使ってみよう」、「誰かと一緒に食べてみよう」が生まれ、ぬくもりのある食卓が広がっていくことを願っています。

◆会期
2012/1/20(金) - 2012/2/14(火)
※会期中休館日なし
◆開館
10:00-20:00
※入場無料



<飯島奈美プロフィール>

フードスタイリスト。
パスコ超熟、キユーピーハーフ等テレビCMを中心に、広告、雑誌など食に関する様々な分野で幅広く活動。映画「かもめ食堂」をきっかけに数多くの映画の料理制作を手掛ける。現在公開中の映画「東京オアシス」にフードスタイリストとして参加。また、近著に「セカイのきんぴら」(朝日新聞出版刊)がある。

◆オープニングレセプション
1月20日(金)18:30-20:00
会場:三菱地所アルティアム
参加無料・予約不要
飯島奈美がご用意したフードを提供します。(数に限りがありますのでご注意下さい。)

◆トークイベント
1月21日(土)14:00-(1時間程度)
会場:三菱地所アルティアム
参加無料、要予約 ※満席となりましたのでキャンセル待ちも含めお席の予約受付は終了いたしました。
★トーク終了後、15時頃からサイン会を開催します。
 会場で関連書籍をご購入の先着50名様にサイン会整理券をお配りいたします。
※関連書籍は、展覧会初日より販売いたします。なお、サイン会整理券配布対象は書籍のみとなっております。都合によりお支払いは現金払いのみでのお取扱いとさせていただきます。ご了承下さい。

http://artium.jp/

 

佐喜眞美術館でコルヴィッツ展

 投稿者:ししおメール  投稿日:2012年 1月18日(水)18時03分5秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  コルヴィッツは魯迅が最も大切にした芸術家で、魯迅が指導した新興木刻運動の若い作家たちは、コルヴィッツの芸術からたくさん影響を受けました。
木刻運動は、全アジアの近代美術史でも特筆すべき運動であり、日本の美術家にも影響を与えています。また経済成長により社会の矛盾が広がる現在の中国でも魯迅が再評価されているとのことです。
佐喜眞美術館はこれまでホン・ソンダム、イ・ユニョプという、今も生きる韓国「民衆美術」の重要作家を紹介してきた美術館でもあります。
現在のヤワなアートに飽き飽きした人はぜひ佐喜眞美へ。
もちろん常設の丸木位里・丸木俊『沖縄戦の図』も、一生に一度は見ておかなければならない作品です。
(以上美術館の案内に付け加えたもの)

ケーテ・コルヴィッツ展
2012年1月18日(水)~3月5日(月)
昨年、中国・浙江と北京を巡回し、大きな文化交流を果たしたコルヴィッツ作品全コレクション59点を展示。

http://sakima.jp/?p=539

 

CCA リサーチ・プログラム 展覧会 「ほとぼりがさめて」

 投稿者:CCA北九州事務局メール  投稿日:2012年 1月18日(水)13時15分30秒 p2071-ipbf605fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  「CCA北九州 リサーチ・プログラム」としては、設立以来初めて、
デザイナーと建築家の受講生による展覧会を行うこととなりました。
今回の出展者は、デザイナーとしてパリを拠点に活動するイザベル・ダエロンと、
建築家として東京を拠点に活動する嶋田洋平(北九州市出身)です。

○日時
 2012年1月28日(土) - 2月24日(金)
 午前10時 - 午後5時
  ※Eメール(mail@cca-kitakyushu.org )または電話にて要予約
 ※オープニング・レセプション
    1月28日(土) 17:00-19:00

○会場
 CCA北九州 尾倉ギャラリー

○出展者:
 イザベル・ダエロン (フランス)
 嶋田 洋平 (日本)

 本展覧会のオープニング・レセプションを
 1月28日(土)の夕方に開催します。
 (ギャラリーでの作品鑑賞もできます)
 この日は出展者本人とのコミュニケーションも可能な
 大変貴重な機会です。

 軽食やドリンクも準備しておりますので、
 どうぞお気軽にお立ち寄り下さい。
 (事前の申し込み等は必要ありません)

※本展覧会の詳細は下記ホームページをご覧下さい。

http://www.city.kitakyushu.lg.jp/shimin/02100034.html

 

花野組「4字48分サイコシス」北九州門司公演

 投稿者:花野孝史メール  投稿日:2012年 1月17日(火)00時00分1秒 dynamic-27-121-252-44.gol.ne.jp
  花野組「4時48分サイコシス」が、福岡市ももちパレスでの1年間のロングラン公演に引き続き、北九州・門司でも公演します!!

    主演・演出 花野純子
製作プロデューサー 花野孝史

STORY
劇作家「J」には自殺願望があり、まるで遺書のような戯曲を書いていた。病んでいる劇作家を救うため、精神科医「T」は命がけの愛を捧げるが、影のようにつきまとう謎の亡霊「K」の存在がそれを阻んでいた…。
狂気、愛、欲望の正体は何か、一人の劇作家をめぐる「生と死」に関する渾身の舞台。
福岡での1年間のロングラン公演を経て、新演出で北九州門司「BRICK HALL」で上演!!

公演日時
2月25日(土) 18:00開演
2月26 日(日) 18:00開演
※開場時間は開演の60分前。

料金 前売り2.200円 当日2.500円
  ※未就学児童のお子さまのご入場はお断りいたします。

会場 ブリックホール BRICK HALL(北九州・JR門司駅から徒歩5分)tel 093-391-4411

お問い合わせ「花野組」事務局  070-5690-1258 メール miu@hanano-j.com

花野組「4時48分サイコシス」特設サイト  http://www.hananojtheater.com


主催 花野組
後援 北九州市文化振興基金奨励事業

http://http://www.hananojtheater.com/

 
    (miyamoto@管理人) サイト宛のリンクがエラーになっているので本文中のリンク
または下記をご利用ください
http://www.hananojtheater.com/
 

牧園憲二の個展「NEWS」@Studio Kura Gallery

 投稿者:松崎宏史メール  投稿日:2012年 1月15日(日)11時02分11秒 softbank221087011189.bbtec.net
  牧園
この度Studio Kura Galleryでは1月28日から2月5日まで牧園憲二の個展「NEWS」を開催いたします。

牧園は東京芸術大学大学院映像研究科を卒業後、糸島に拠点を移し活動している
気鋭の若手作家です今回の展示では複数台のモニターからなる映像インスタレーション作品を展示予定です。
是非ご覧いただければ思っております。
http://makizono.info/


Kenji Makizono Solo Exhinition [NEWS]@Studio Kura Gallery
日時:2012 年 1 月 28 日 [ 土 ] ー 2 月 5 日 [ 日 ]
会場時間:午前 11 時ー午後 8 時
クロージングパーティー:2 月4日 [ 土 ] 午後 17時より

*パーティに参加される方は軽食代として各500円

Studio Kura
福岡県糸島市二丈松末586
092-325-1773
牧園憲二 個展 [NEWS] 

期間:2012年1月28日(土) -2月5日(日)
場所:Studio Kura Gallery
福岡県糸島市二丈松末586
TEL.092-325-1773
営業時間:11~20時 入場無料



http://www.studiokura.info

 

九大生AQAプロジェクトによる「台湾/日本ーいま ここに在るということ」展 のお知らせ

 投稿者:AQAプロジェクト 岡メール  投稿日:2012年 1月10日(火)17時57分43秒 pla33.mac.s.kyushu-u.ac.jp
  AQAプロジェクトは、九州大学で美学・美術史を学ぶ学生を中心に
過去5年間にわたり現代美術に関わる活動を行ってきました。
そして今年は、福岡市内ギャラリーアートリエにて
「台湾/日本ーいま ここに在るということ」と題しましてアジア現代美術展を開催中です!
日常と非日常の境とは何なのか、不安定さを隠しきれない世界とどのように向き合うかをテーマに、
映像作品など約20点を展示しています。

出品作家:井上絢子/呉長蓉/呉政璋/曾御欽/林冠名/山内光枝 (50音順)

展覧会ウェブページはこちら→ http://aqa.aikotoba.jp/2011/event_2011.html
____________________________________

<関連イベント>
現代美術作家 山内光枝さんによる
「光とかげのワークショップ」開催!!

出品作家のお一人、山内光枝さんをお招きしてワークショップを開催します!
つきましては参加者を募集いたしますので、興味のある方はぜひご参加ください。

日時:2012年1月22日(日)16:00~(2時間程度を予定)
会場:ギャラリーアートリエ(博多リバレイン地下2階 文化芸術情報館アートリエ内)
講師:山内光枝
内容:本展出品作『森の中で』の世界観を追体験。
   参加者の体に光や影を投影し、それを紙に描き出す。『森の中で』の撮影場所にも訪れる予定。
   ※画材を使用するため、万が一に備え当日は汚れてもよい服装でお越しください。
募集人数:10名程度(応募多数の場合は抽選の可能性あり)

申し込み方法:ギャラリーアートリエに電話申し込み
       TEL: (代)092-281-0081 FAX:092-281-0114


参加費無料、年齢制限なしですので、お子さまもご一緒にどうぞ。
たくさんのご応募、お待ちしております!

_________________________________
<展覧会概要>
九大生AQAプロジェクトによる現代美術展
「台湾/日本ーいま ここに在るということ」

主催:福岡市/(財)福岡市文化芸術振興財団/九州大学文学部/AQAプロジェクト
会期:2011年12月5日(月)~2012年1月29日(日)
会場:ギャラリーアートリエ(博多リバレイン地下2階 文化芸術情報館アートリエ内)
   〒812-0027 福岡市博多区下川端町3番1号
休館日:1月1日のみ
開館時間:10:30~19:30


□お問い合わせ
AQAプロジェクト事務局
E-mail: aqaproject@gmail.com
 

襞と鏡ⅡとCLIP展のお知らせ

 投稿者:ギャラリーおいしメール  投稿日:2012年 1月10日(火)13時22分8秒 EAOcf-388p15.ppp15.odn.ne.jp
編集済
  今年最初の展覧会のご案内です。

1Fの企画展は・・・

襞と鏡Ⅱ
1月22日(日)まで
11:00~19:00まで(最終日は17:00まで)
今林明子 塩月悠 仁戸田典子 本木ひかり
佐賀大出身の個性あふれる作家4人の展覧会です。


2Fは・・・

CLIP group exhibition
1月15日(日)まで
11:00~19:00まで(最終日は17:30まで)
木森圭一郎 清田幸枝 中津留友子 西嶋昭二郎
平成19年に九州産業大学芸術学部を卒業した4人のドローイングと版画の展覧会です。


どちらも若手作家の見応えのある展覧会です。
是非足をお運びください。



今年もどうぞよろしくお願いいたします。

ギャラリーおいし
福岡市中央区天神2-9-212 新天町南通り
Tel.092-721-6013   e-mail: gallery-oishi@par.odn.ne.jp
 

「竹田団吾衣裳作品展2012/L.E.D.」

 投稿者:有限会社デコスケ 植松メール  投稿日:2012年 1月10日(火)07時18分12秒 KD124212162054.ppp-bb.dion.ne.jp
   劇団☆新感線の舞台や映画「GANTZ」「ヤッターマン」、水樹奈々PV等のコスチュームを担当し、
昨年、初の作品集「竹田団吾衣裳作品集 TAKEDA DANGO : MASTER OF FANTASTIC COSTUME」を刊行した、福岡市出身のデザイナー竹田団吾の衣裳作品の展示が開催されます。

【福岡展】 「LIVE STRONG」
会場:福岡市美術館 市民ギャラリーB
  〒810-0051 福岡市中央区大濠公園 1-6 福岡市美術館
  (tel: 092-714-6051)
   http://www.fukuoka-art-museum.jp
会期:2012年2月7日(火)~2月12日(日)
   9:30~17:30(入館17:00まで)
観覧料:500円(小中生以下 観覧無料)
(※衣裳展示90点予定)

同時開催【福岡展】プレ展示・サテライト展示「LIVE STRONG+」
会場:紀伊國屋書店福岡本店6Fイベントスペース
  〒812-0012 福岡市博多区博多駅中央街2番地1号博多バスターミナル6F
  (tel:092-434-3100  fax:092-434-3104)
  http://www.kinokuniya.co.jp
会期:2012年1月26日(木)~2月8日(水)
  営業時間10:00~21:00
入場料:無料
(※衣裳展示10点予定)

□主催・お問合せ 有限会社デコスケ info@dangoten.com

http://dangoten.com

 

北九アート塾「“クール・ジャパン”はどこへいく」のご案内

 投稿者:NPO法人創を考える会・北九州  投稿日:2012年 1月 8日(日)21時37分15秒 125-13-130-179.rev.home.ne.jp
  昨年に引き続き本年もレクチャーシリーズ「北九アート塾」を開講いたします。
今月は、本年開館予定の「<仮称>北九州市漫画ミュージアム」の準備に関わる専門研究員、表智之氏をお招きします。
「<仮称>北九州市漫画ミュージアム」はマンガをどう捉え、社会にどう関わっていくのか、”クール・ジャパン”をめぐる様々な動きの整理と共にご紹介していただきます。

□日 時 2012年1月21日(土)(開場17時30分)18時~19時30分
□会 場 cream(北九州市小倉北区馬借1-15-8 tel.093-533-3311)
http://www.cream-colony.com/
□参加費 1,000円(1ドリンク付)※NPO法人 創を考える会・北九州会員様は500円
※レクチャー後の懇親会に参加される方の飲食代は各自負担となります

□講師:表 智之 <仮称>北九州市漫画ミュージアム専門研究員
1969年大阪府生まれ。大阪大学大学院文学研究科博士課程修了、博士(文学)。専攻は思想史・マンガ研究。京都精華大学国際マンガ研究センター研究員として京都国際マンガミュージアムの開設と学芸全般に携わった後、2011年春より、北九州市文化振興課専門研究員。2012年開館予定の<仮称>北九州市漫画ミュージアムの学芸業務を担当。共著書に『差別と向き合うマンガたち』『マンガとミュージアムが出会うとき』など。

□主催・お問合せ・お申込み
特定非営利活動法人(NPO法人) 創を考える会・北九州

〒803-0846 北九州市小倉北区下到津1-2-1
TEL:093-562-9300 FAX:093-562-9301 info○sohkai.or.jp(○ → @)

(似顔絵:山田千恵)

http://www.sohkai.or.jp/

 

コンテンポラリーアート小品展

 投稿者:ギャラリーとわーるメール  投稿日:2012年 1月 7日(土)16時26分38秒 p4212-ipad101fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
 

コンテンポラリーアート小品展

このたび、ギャラリーとわーるでは2012年の年頭企画展示として、
「コンテンポラリーアート小品展」を開催しております。
本企画では、これまでとわーるで展示を行ってきた作家だけに留まらず、
その交流を通じて広がったネットワークをギャラリー内で一堂に御紹介する試みです。
(賛同は福岡の作家だけでなく、九州各地の作家からも頂きました。)
よって本企画では、広く九州の現在美術を展観出来るものとなるのではないでしょうか。

たくさんの方のご来場を、心よりお待ち申し上げております!


会 期:2012年1月5日(木)~1月21日(土)

時 間:12:00~19:00(最終日 17:00)※月曜休廊

会 場:ギャラリーとわーる
     福岡県福岡市中央区天神2丁目8-34 住友生命ビル1F

電 話:092-714-3767

<参加作家> ※五十音順
○秋好 稔弘
○池松 由理
○石橋 健作
○石橋 髙次
○一ノ宮 佳邦
○弥永 隆広
○岡田 伸雄
○小川 幸一

○狩野 信喜
○加呂 昌太郎
○近藤 えみ
○栗山 勇   

○三枝 孝司
○酒井 忠臣
○さかい ようこ
○坂本 紀恵

○高野 向子
○武田 総章
○田副 正武
○土田 恵子
○床田 明夫

○ナカ シンイチ
○中島 秀明
○中山 大輔
○永岡 美恵子
○成田 鐘哲
○西田 知代
○能勢 愛
○野中 創

○原田 靖雄
○樊 曙光
○平岡 昌也
○廣末 勝巳
○本田 義夫

○松川 英俊
○松尾 ひろみ
○宮崎 大治郎
○三好 るり
○森内 和久
○森田 加奈子

○矢沢 自明
○山根 久美子
○吉住 暁

以上43名

http://blog.towa-ru-mocco.com/

 

九州大学リベラルアーツ講座

 投稿者:藤枝守メール  投稿日:2012年 1月 7日(土)11時48分58秒 w0109-49-133-143-140.uqwimax.jp
  九州大学リベラルアーツ講座「感性 ─ もうひとつの知をひらく」2011
いのちとこころの物語
モデレーター:坂口光一・藤枝守
 “3.11”はこれまでわたしたちが浸りきってきた近代的な知性の限界を、まざまざと一瞬のうちに見せつけました。反面、苦しみながら悩みながらも「心までこわされてたまるか」と前へ前へと進んでいる東北の人々の知恵と力、子どもたちの勇気に、わたしたちは人間の強さを教えてもらいました。外に向かう思考から、内に根源に今ここに向かう思考へ。<震え>として訪れた気づきによって、この時代を生き抜いていくリベラルアーツ(生の技法)のアクチュアルな基準点を、はっきりと見いだせたのではないでしょうか。
 本講座では、いのちとこころの原風景に帰り、祈り、鎮魂、再生に向けた希望歌のきっかけをつかむため、詩人、作曲家、能楽師、瞑想指導者、編集者、文化人類学者の声に耳をかたむけていきます。そして、<生きる>ことが孕む喜怒哀楽を丸ごと受けとめ、意味づけ、納得していくためになくてはならない、いわば地唄としての<物語>を聞きとっていきたいと思います。(モデレーター:九州大学大学院ユーザー感性学専攻教授)

会場: リノベーションミュージアム冷泉荘 B棟1階多目的スペース
期間: 2012年1月20日~2012年2月24日(全7回)(第5回のみ火曜日。他は金曜日)
時間: 18時30分~20時30分終了予定

◆第1回:1月20日(金)空海の言語論にふれる
高橋秀元(編集工学研究所特別研究員)
◆第2回:1月27日(金)小泉八雲からの想像 ~「Hi-Mawari」ダブリン公演から
藤枝守(作曲家)
◆第3回:2月03日(金)読み解き「般若心経」
伊藤比呂美(詩人)
◆第4回:2月10日(金)〈震え〉の思想史
今福龍太(文化人類学者、東京外国語大学教授)
◆第5回:2月14日(火)ブッダの呼吸瞑想
井上ウィマラ(瞑想指導者、高野山大学准教授)
◆第6回:2月17日(金)身体感覚で読む「論語」
安田登(能楽師)
◆第7回:2月24日(金)クロージング「いのちとこころの物語」
坂口光一 × 藤枝守

主催: 九州大学大学院ユーザー感性学専攻
共催: NPO法人 福岡ビルストック研究会
協賛: 日本伝統工芸財団、瓢箪座
受講料:学生(無料) 一般(500円、資料代として)
問い合わせ:リベラルアーツ講座実行委員会事務局(冷泉荘内)
 TEL&FAX 092-985-4562
※リノベーションミュージアム冷泉荘 (福岡県福岡市博多区上川端9-35)
  福岡市営地下鉄中洲川端駅5番出口より徒歩5分
  西鉄バス川端町博多座前徒歩5分
  冷泉公園と川端商店街の間の細い路地に入る
※詳細は九州大学大学院ユーザー感性学専攻ホームページをご覧ください
   http://www.ifs.kyushu-u.ac.jp/kss/

http://www.anno-lab.com/hakozaki/

 

アートスペース獏35周年記念企画「独立した全体性」

 投稿者:アートスペース獏メール  投稿日:2012年 1月 7日(土)00時29分57秒 61-22-193-132.rev.home.ne.jp
編集済
  大浦こころ、佐々恭子、末藤友香氏の3人による展覧会です。3人の作家が空間を共有し、会期中に少しずつ変化します。3人に共通しているイメージの豊かさは私たちが生きていくために必要な強さ苛烈さ柔らかさを想起します。相補しあって完全なものへと向かう意志が感じられるでしょう。  

第10回21世紀の作家―福岡 鈴木淳展のお知らせ

 投稿者:山本香瑞子メール  投稿日:2012年 1月 6日(金)01時16分34秒 ntfkok177106.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
  あけましておめでとうございます。
福岡市美術館では鈴木淳展が開幕いたしました。
ぜひ、ご高覧くださいませ。

「第10回 21世紀の作家―福岡 鈴木淳展
 なにもない、ということもない」

会期:2012年1月5日(木)~3月25日(日)
会場:福岡市美術館2階 近現代常設展示室内 企画展示室
休館日:月曜休館。ただし、1月9日(月)は開館し、10日(火)に閉館。
開館時間:午前9時30分~午後5時30分
観覧料:常設展示料金 大人200円 高・大生150円 中学生以下無料

*アーティスト・トークのお知らせ
2月11日(土・祝)午後2時より
福岡市美術館 講堂にて

展覧会ウェブサイトはこちら↓
http://www.fukuoka-art-museum.jp/jb/html/jb01/2011/suzuki/suzuki.html
 

田中千智 個展のお知らせ

 投稿者:田中千智メール  投稿日:2012年 1月 5日(木)11時52分57秒 125-13-94-3.rev.home.ne.jp
  あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。

個展のお知らせを失礼します。

田中千智 「FLASH BACK NIGHT」

■会期

2012.1/10(火)~1/21(土)※1/15(日)は休廊です。

(11:30~19:00,1/21は17:30まで)

■場所

ギャラリー現
東京都中央区銀座 1-10-19 銀座一ビル3F


※1/10(火)の夕方17:00から(~19:00くらいまで)

ささやかなオープニングパーティをする予定です。

※1/10.11.21は会場にいます。



どうぞよろしくお願いします。

http://www.tanakachisato.com

 

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