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ここにしかないアート

 投稿者:アートスペースびあんごメール  投稿日:2016年12月 8日(木)12時41分14秒 acfkok001144.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
  長崎市浦上駅側のアートスペースびあんご3時~20時
浦上駅を利用する方の休憩室としても、若い方に評判な空間になりつつあります。
 

ここにしかないアート

 投稿者:アートスペースびあんごメール  投稿日:2016年12月 2日(金)10時49分20秒 acfkok001144.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
編集済
  浦上駅側・2016 12/3~2017 1/21  15:00~20:00 無料・無休(お正月休1/1~1/3)
場所:art space biAngo:長崎市川口町2-10 安居2Ftel095-845-9585
中牟田和幸・高向一成

https://www.facebook.com/art-space-bi-Angoびあんご-387889634622280/?fref=ts

 

「第15回アーティスト・イン・レジデンスの成果展」を開催します!

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2016年11月30日(水)14時13分16秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
   このたび本年度レジデンス・プログラムとして滞在制作をおこなった、ロー・イーチュン/羅懿君(台湾)とジュリアン・エイブラハム・“トガー”(インドネシア)の二人のアーティストの成果を展示いたします。イーチュンは、バナナの皮を使用した鹿皮風絨毯と台湾の古い写真を使った屏風を、トガーは盆栽武という架空の人物にまつわる博多ゆかりの品々を収集したミュージアムを、それぞれ制作しました。期間中に2人がおこなったワークショップ の成果もあわせて展示いたしますので、ぜひご覧くださいい。

 【会 期】 12月3日(土)~25日(日)
 【会 場】 7Fロビーほか

◎オープニングイベント◎
◆ロー・イーチュン アーティスト・トーク
 【日 時】 12月3日(土)14:00~
 【会 場】 7Fロビー

◆ジュリアン・エイブラハム・“トガー” パフォーマンス&アーティスト・トーク
  【日 時】 12月3日(土)15:15~、19:00~
 【会 場】 カラマリインンク

※トガー作品「盆栽武ミュージアム」は、12/3(土)10:00~20:00のみ、「デザイン事務所 カラマリインク」(博多区奈良屋町11-15 http://calamariinc.com/about )にて展示し、12/4(日)午前中に当館へと移動します。当館での完成した状態での観覧は、12/4(日)午後以降となります。

詳細はこちら
http://faam.city.fukuoka.lg.jp/exhibition/detail/407
 

対馬→福岡→釜山/12月は釜山で展覧会~2016 WATAGATA ART FESTIVAL

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2016年11月29日(火)21時12分0秒 115-124-219-54.ppp.bbiq.jp
編集済
  対馬、福岡とめぐった作品が釜山で展示されます。
(対馬と福岡には不参加で今回参加する作家、対馬と福岡とは違う作品を出す作家もいます)


2016 WATAGATA ART FESTIVAL IN BUSAN
韓国語でのFacebookイベントページ
https://www.facebook.com/events/1777677269123671/
日本語でのご案内
https://www.facebook.com/WATAGATAinfo/posts/1118024234912427

1.概要
展示会期:
2016年12月10日(土)~16日(金)
観覧時間11~18時

展示場所:
トタトガギャラリー
TOTATOGA Gallery
(会場詳細はWATAGATAブログ参照)

プログラム:
ワタガタアートキャンプ結果展示
ワタガタアートネットワークの作家の展示
トーク
コンサート(アイシバンド)
忘年会など

オープンイベント:
2016年12.10(土)16時

2.イベントの内容
WATAGATAアートフェスティバル2016は、去年に引続き対馬アートキャンプを行なった。
8月25日から28日までのアートキャンプでは、対馬の住民とともに工芸体験をしたり、食べ物を作ったり、コンサートなどを一緒に見る事ができた。
日韓のワタガタ作家らは8月27日に始まった対馬アートファンタジアの作品展示を鑑賞するツアーにも参加した。
10月23日には福岡の紺屋ギャラリーでワタガタアートキャンプ報告会とネットワーク交流トークイベントと作品展示を同時に行なった。
今回2016WATAGATAアートフェスティバル釜山では主なプログラムであるアートキャンプのアーカイブ展、アーティストの作品展示などを行なう。
今年のアートキャンプに参加していた作家らが再び釜山で集まり、今年の行事を語ったり、お祝いしたり、次年度の計画を共有する場にしたい。

3.参加作家
作品展示:
<韓国>
キム・ギョンファ、キム・ウンジョン、
コ・ジョンファ、イ・ギョンファ、
イ・ソンオク、ワン・トクキョン、
ソ・ミエ、キム・ユジン、キム・ヒジン
<日本>
田中千智、森田加奈子、鈴木淳、シム・ウヒョン
クサボン

コンサート:
<韓国>アイシバンド

トーク:
<韓国>ジョン・ミョン/キム・ヒジン
<日本>宮本初音/シム・ウヒョン

https://watagatainfo.wordpress.com/2016/11/29/2016watagata-art-festival-in-busan/

 

筑後アート往来2016 レジデンス展12/3-25、トーク12/3、ワークショップ12/17

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2016年11月28日(月)20時59分28秒 115-124-219-54.ppp.bbiq.jp
編集済
  筑後アート往来2016 (九州芸文館 芸術文化交流拠点性 発揮事業)は
今年度の滞在作家ふたりによるレジデンス展を12月3日から九州芸文館で開催します。
和紙彫刻の上岡ひとみさん、絵画でインスタレーションを構成するカム・ミンキョンさんによるW個展形式です。
https://www.facebook.com/chikugoartourai/

アーティスト・イン・レジデンス展[上岡ひとみ(日本)/カム・ミンキョン(韓国)]
2016/12/3(土)~12/25(日)
10-17時
月曜休館

アーティストトーク12/3土 11時~
https://www.facebook.com/events/1173199686096265/
上岡ひとみワークショップ12/17土 13時~
https://www.facebook.com/events/1165602373526554/


詳しくはブログまたはFacebookをご参照ください。

https://artbase88.wordpress.com/2016/11/28/chikugoartourai2016_flyer/

 

前田尚子展 「重の土」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2016年11月28日(月)10時34分13秒 119-172-31-200.rev.home.ne.jp
  前田尚子展 「重の土」
期日:2016.11.28~12.11
場所:アートスペース獏

http://artspacebaku.net

http://artspacebaku.net

 

今週末11/26(土)、27(日)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2016年11月23日(水)15時15分36秒 softbank221087011189.bbtec.net
編集済
  お世話になっています。
Studio Kura(糸島市)は、弊社が実施しているアーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
- Joanna Vymeris 英国/ ペインティング 「Between these threads of time」
- Silas Thomas Parry 英国/ 彫刻、インスタレーション 「100 Yen Paradox」
- Guillaume Cousson フランス/ マジック・パフォーマンス 「Sword combined with magic technique.」

◆日時: 11月26日(土)、27日(日) 11時から18時まで 入場無料
 *26日(土)は、15時よりオープニングパーティーおよびアーティスト・トーク、その後Guillaume Coussonによるパフォーマンスを予定しています。
 *27日(日)14時30分よりGuillaume Coussonによる児童向けワークショップを開催します。

◆展覧会会場: 福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分

◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)



Joanna image
Joanna Vymeris ジョアンナ・ヴィメレス 「Between these threads of time
ケンブリッジ大学芸術史学位を2016年に取得。記憶とアイデンティティのテーマに焦点を当てたコラージュ、油絵、パフォーマンスなどの媒体を用いて制作活動を行っています。シュールレアリストのストーリー翻案を行うコンテンポラリー・サーカス「The Feathers of Daedalus Circus」の創設者およびクリエーティブディレクター。

アーティストからのメッセージ
スタジオクラでは、時間の経過に伴って異なる時代の場所を探究し、文化的および地理的変化と一貫性を探求する一連の作品を制作してきました。
電柱や電線はとても目立ちます。それらは日本の地震に対する脆弱性の象徴でもあり、糸島の変わらない景観に反した現代のビーコン(目印)なのです。制作される絵画と写真の転写技法は、ノスタルジックな感情や儚い印象を呼び起こすことでしょう。



Silas Parry image
Silas Thomas Parry サイレス・トーマス・パリー 「100 Yen Paradox
スコットランドのエジンバラ在住のアーティスト。彫刻とインスタレーションに特化した作品は、物やその作用を活かしながら動きや光、音を用いて形と材料を探求しています。作品は人間以外の「その他」やサイエンスフィクションの行く末などをテーマに研究しており、生態学的変化への関心に根ざしています。
*エジンバラ市議会と芸術や創造産業の普及・サポートを行うクリエイティブ・スコットランドが行っているエジンバラ若手芸術家奨学金プログラムの受賞者。またスタジオクラの滞在は、グレイトブリテン・ササカワ財団の支援を受けて可能になりました。


Print
Guillaume Cousson ギオン・クソン 「Sword combined with magic technique.」
*パフォーマンス(11/26 17:00-)およびワークショップ(11/27 14:30- 12歳以上、無料)のみ。
サーカス、ダンス、マジック、ビジュアルアートが融合したパフォーマンスを行い、多様な身体表現を特徴とするパフォーマーです。フランス生まれ、アイルランド在住。

ヒップホップと現代ダンサーとして独学で訓練し、2003年にジャグリングを通してサーカスを自身の表現媒体として活動し始めました。動くオブジェクトによって作られる視覚的パターンを統合した身体表現に取り組んでいます。
2011年、ラオスとフランスのハーフであるギオンは自身のアジア人の部分であるRIUCHIというキャラクターを生み出しました。アジア芸術にインスパイアされ、サーカス、ダンス、マジック、テクノロジーが融合したRIUCHIのショーは、アイルランドのテレビ番組に紹介され、賞を獲得するなど注目をあびています。アイリッシュ・タイムズは、「想像力のある熟練したパーフォーマーと技術の興味をそそる統合」と述べています。

アーティストからのメッセージ
伝統的な日本の儀式、芸術、技術を元に、ギオンは武道やマジックの技法、技術と特殊効果を組み合わせて、さまざまな可能性を探ります。
論理や重力、予想に反する主情的な旅をお見せします。ステージで見せる伝統的で現代的な動きと、その動きにうまく調和した魔法を用いたコンセプトを作り、意外で不思議な感覚を組み合わせます。
これらのコンビネーションから、伝統的な物語とサイエンス・フィクションが混在する想像上の世界に主情的な風景が浮かびあがります。


お時間よろしければ遠いところで恐縮ですが、ぜひお立ち寄りください!

https://www.studiokura.com/blog/

 

酒井忠臣展・浦川大志『個展』のお知らせ

 投稿者:ギャラリーおいしメール  投稿日:2016年11月22日(火)16時30分46秒 EAOcf-288p178.ppp15.odn.ne.jp
  2016年11月22日(火)~27日(日)
11:00~19:00(最終日は17:00まで)

酒井忠臣展 黒の空間・色・かたち

ギャラリーおいし 1F

美に対する感動は、人間にとって根源的なものであり、
単なる造形の絵画だけでなく、精神の絵画を求めています。
色と形は、この精神を表現するもので、外面的なものでなく、
内面的なものであり、色彩と形態を心で受け止め、心の必然性に従い、
空間の概念や意識をこえたより深い人間性に根ざした自然な空間表現を求めています。黒の色調は、東洋の精神の色であり、人間の内側へ迫る精神的絵画を追求。
酒井忠臣


2014年から2016年の黒の色調で描かれた「黒の空間」シリーズ、
13年間、新聞掲載の為に描かれた色彩の水彩画、
「形から空間へ」をテーマにした新作を展示しています。


浦川大志 『個展』

ギャラリーおいし 4F

私が制作する作品はいくつかの要素を孕んでいますが、根本的なテーマは認識についての思考をベースにしたものです。そこにある物が消えて、そこにないものが立ち現れる
ような感覚と言い換えれば分かり易いかもしれません。それは私の作品においては不定形なイメージや流動的なインスタレーションの様な形で現れ、作品自身は意味を決定されることなくその空間にとどまり、在ると無いが隣り合わせに座っているような奇妙な
バランスと提示します。
浦川大志



ギャラリーおいし
福岡市中央区天神2-9-212
092-721-6013
gallery-oishi@par.odn.ne.jp
http://ameblo.jp/014-ois/

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参加者募集中!「博多のまちと人をめぐるツアー」

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2016年11月16日(水)10時50分58秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  福岡アジア美術館 × ハカタ・リバイバル・プラン
博多のまちと人をめぐるツアー

福岡アジア美術館では、現在インドネシアのアーティスト、トガーさん(ジュリアン・
エイブラハム・“トガー”)が滞在制作をおこなっています。
制作しているのは、「盆栽武(ぼんさいたけし)ミュージアム」!
かつて博多に住んでいたかもしれない「盆栽武」というアフロヘアの男の視点で、
博多固有の文化や人によってつくられた歴史の重層性を引き出す一風変わった
プロジェクトです。
その制作の一環として、このたび博多のまち歩きツアーをおこなうことになりました。
ハカタ・リバイバル・プランの立石武泰氏がアフロヘアのガイドとなり、博多のまちを
歩きます。まちの歴史を知るとともに、そこに生きた多くの人々の人生に思いを馳せる
ツアーです。
このツアーの様子は、トガーさんが映像として記録し、作品の一部として、11月26日より
公開いたします。
芸術の秋!博多の歴史に触れてみませんか? たくさんの方の参加をお待ちしています。

日  時:11月19日(土)14:00~17:00
集合場所:福岡アジア美術館 彫刻ラウンジ(7階)
ガ イ ド:立石武泰氏(ハカタ・リバイバル・プラン会長)
     *ハカタ・リバイバル・プラン:博多のまち全体を
      世界最大の博物館に見立てた「はかた博物館」など、
      地域の歴史や記憶を発掘・発信するプロジェクトを
      おこなっている市民団体。
ル ー ト:(予定)福岡アジア美術館→博多百年町屋→尾中家跡
      →三宅酒壺洞氏宅→博多年行司 田中六兵衛 屋敷跡
      →有形文化財 高橋邸→博多年行司 遠藤家
      →網元・網屋 田代家跡→生蝋会所跡
      →川上音次郎 屋敷跡→八丁へ家跡 ほか
      →福岡アジア美術館
参 加 費:無料
事前申込:不要
     *当日、14時までに集合場所へお集まりください。
問 合 せ:福岡アジア美術館 Tel:092-263-1100  E-mail:faam@faam.ajibi.jp

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/475

 

重松希展 「水と情景」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2016年11月14日(月)00時55分46秒 119-172-31-200.rev.home.ne.jp
  重松希展 「水と情景」
期日:2016.11.14~11.27
場所:アートスペース獏
金属の彫刻と油彩を展示
http://artspacebaku.net

http://artspacebaku.net

 

岡崎京子展 戦場のガールズ・ライフ

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2016年11月12日(土)15時28分19秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  *********************************************************************************************
【会期】2016年12月3日(土)-2017年1月22日(日)
    休館日12月31日(土)、1月1日(日・祝)
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
*********************************************************************************************

一人の少女=マンガ家が見つめた、あの時代、その行方

『pink』『リバーズ・エッジ』『ヘルタースケルター』などで知られ、1980~90年代を象徴するマンガ家・岡崎京子。下北沢の理髪店に生まれ育ち、短大在学中にデビュー以後、マンガ雑誌にとどまらず「平凡パンチ」「CUTiE」といった週刊誌、ファッション誌などを舞台に次々と作品を発表して脚光を浴びましたが、1996年、不慮の事故により活動を休止します。その後も未刊作品の出版や復刊が相次ぎ、2012年には『ヘルタースケルター』が映画化されるなど、今も新たな読者を獲得し続けています。
女の子たちの夢や憧れを紡ぐ少女マンガとは対照的な、都市に生きる少女の日常、変容する家族像、高度資本主義下における女性の欲望や不安といった時代の現実を果敢に描き続けた岡崎京子。
本展は、岡崎のこれまでの仕事を取り上げる展覧会です。岡崎が見つめた時代とその行方を、原稿・原画をはじめ、学生時代のイラストやスケッチ、80~90年代の時代を画した掲載誌など、関連資料を通して見てゆきます。

【画像】『リバーズ・エッジ』/宝島社 © 岡崎京子

http://artium.jp

 

11/25 Riverside 中村勇治トリオ plus 松岡涼子 ~ダブルサックスとドラムスによる即興演奏と舞踏の夕べ~

 投稿者:中村勇治メール  投稿日:2016年11月11日(金)22時22分46秒 ab255149.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  2016/11/25(金)
20時開演

中村勇治トリオ plus 松岡涼子
~ダブルサックスとドラムスによる即興演奏と舞踏の夕べ~

(FB) https://www.facebook.com/events/1788073601451473/
(中村サイト) http://capture.nakamurayuji.com/archives/2589

中村勇治(bass clarinet,soprano sax)
藤井マサカズ(sax)
上村計一郎(drums)
松岡涼子(舞踏)

チャージ:2,000円+テーブルチャージ+要オーダー

中洲リバーサイド
福岡市博多区中洲3-7-34 2F
092-281-6843
http://jazz-riverside.jp/

http://capture.nakamurayuji.com/archives/2589

 

(無題)

 投稿者:h.Kanou  投稿日:2016年11月11日(金)21時16分5秒 softbank060142160204.bbtec.net
  久しぶりに描いた。  

明日11/12(土)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2016年11月11日(金)14時15分30秒 softbank221087011189.bbtec.net
  お世話になっています。
Studio Kura(糸島市)は、弊社が実施しているアーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆Haryo Hutomo Mohamad ハリオ・フトモ・モハメド
「Temporary Museum of Alternative Citizen」
 写真、ドローイング、ビデオ

◆日時: 11月12日(土)、13日(日) 11時から18時まで 入場無料
 12日(土)14時30分よりアーティスト・トーク、15時よりシンポジウムを行います。
 ※事前予約不要、参加無料

◆展覧会会場: 福岡県糸島市二丈松末586
 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史(092-325-1773)
         Studio Kura企画 福岡県糸島市二丈松末586

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ハリオ・フトモ・モハメド
ハリオさんはインドネシアのジャカルタとジョグジャカルタで活動するアーティストです。
アーティストのための旅サイト「Move Arts Japan」国外アーティスト招聘プログラムに選ばれ、スタジオクラに2週間滞在制作の機会を獲得したハリオさん。
スタジオクラでの滞在制作を経て制作された作品を発表するほか、地元の農家の方をお呼びしてここでの農業活動から見えるアートや都市生活の代案の可能性について話し合います。
 

PORTRAITS:OF YOU,FOR YOU: FOR ME カミラ・ルンドクヴィスト

 投稿者:武内貴子メール  投稿日:2016年11月 8日(火)23時28分35秒 softbank126207192045.bbtec.net
  11月11日からスタートするカミラ・ルンドクヴィストの展覧会の紹介をさせてください。

PORTRAITS:
OF YOU,FOR YOU:
FOR ME

CAMILLA THANH MEN LUNDQUIST

11月11日~17日 (11月14日休み)
*オープニング 11月11日18時~
*11日以外は、11時~16時まで。

会場:art space tetra
〒812-0028 福岡市博多区須崎町 2-15

肖像:あなたの あなたのための 私のための
具象と抽象からなる肖像画シリーズ。祖母を強く連想させる色のベトナム漆で描いた抽象画は、
私のおぼろげな記憶の底から、祖母を目の前に蘇らせる。
その他、水彩絵で描いた祖母の肖像画。それらは霞んで、記憶の遠く感じられるのだ。
-Camilla Lindquist

会期中、会場には本人がいます。よろしくお願いします。

https://www.facebook.com/kashiiart/

 

トークイベント 九州と震災とアート

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2016年11月 5日(土)13時56分52秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  2016年4月14日、そして4月16日未明、その後の度重なる余震。熊本を中心に九州で発生した地震から半年が経ちます。発生直後には連日報道されていた熊本の状況ですが、現在では目にする機会が少なくなったように感じられます。
本イベントは、地域のアートに目を向ける展覧会シリーズの関連企画として、地域で起こったこの大きな出来事について改めて考えるものです。ゲストは、学芸員、写真家、アートコーディネーターとしてアートに関わる方々です。地震後の状況、そして時間が経過した現在だからこそ見えてきたものや、変化したものについて、それぞれお話しいただきます。
熊本市現代美術館で地震直後の休館から再開に接してきた坂本顕子さん、1994年に移住した南阿蘇での農作業や、損壊したご自宅の修繕など日々の暮らしを発信し続ける野中元さん、福岡在住ながら益城町に幾度も足を運び、熊本と福岡の経過を見てきた宮本初音さん。1年後、5年後、10年後…時が経てば、また別の状況が立ち上がっていくことでしょう。未来を考えるために、いまのお話をぜひお聞きください。

ゲスト:坂本 顕子(熊本市現代美術館 主任学芸員)、野中 元(写真家)、宮本 初音(ART BASE 88)
日時:11月6日(日)13:30~15:00 開場13:00
会場:セミナールームA(イムズ10F)
参加料:500円
電話予約・お問合せ:092-733-2050(三菱地所アルティアム/10:00~20:00)
※当日のご参加も可能。

【画像】撮影:野中 元


《展覧会について》
Local Prospects 2 アイデンティティ
*********************************************************************************************
【会期】2016年11月5日(土)-11月27日(日)
    休館日11月8日(火)
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
*********************************************************************************************

http://artium.jp

 

【AAAF Gate04追加情報】牛嶋均インドネシア報告会

 投稿者:原田真紀メール  投稿日:2016年11月 3日(木)23時36分23秒 114-142-16-167.ppp.bbiq.jp
編集済
  先日こちらでお知らせしました、
Asian Arts Air FUKUOKA Gate04後の
交流会において、バンドン工科大学でレクチャーをされた
美術家の牛嶋均さんから滞在報告をしていただくことになりました。
こちらもぜひご参加くださいませ!

日時:2016年11月12日(土)
 gate04トーク 16:00~18:00
 交流会18:30~
 *牛嶋さんの報告会は19時~予定

 会場:art space tetra(福岡市博多区須崎町 2-15)
  Gate04トーク参加費:一般500円(1ドリンク付)学生200円(1ドリンク付)
  交流会参加費:500円(1ドリンク+軽食付き)
  *要予約

Gate04トークゲスト:
ジュリアン・エイブラハム・“トガー” → ジョグジャカルタ・インドネシア
ロー・イーチュン → 台北・台湾
(通訳:岩本史緒)

交流会ゲスト:
牛嶋均
1963年/ 福岡県久留米市出身・在住
美術家・彫刻家。九州造形短大卒業後、上京。
舞踊家・田中泯に出会う。
その後身体パフォーマーとしてヨーロッパ・アメリカ等で活動。
帰国後、遊具を素材にした作品作りを開始。


【参加方法】
申込はFBイベントの「参加」ボタンを押すか、asian.arts.air.fukuoka@gmail.com まで申し込みください。(先着順)

http://asian-arts-air-fukuoka.net/gate04/

 

美 つなぐ 香椎宮

 投稿者:武内貴子メール  投稿日:2016年11月 3日(木)23時29分44秒 softbank126207192045.bbtec.net
  展覧会のお知らせです。

「美 つなぐ 香椎宮」

開催期間
2016年11月5日(土)~13日(日)
10:00~16:30(最終日は16:00まで)

開催場所
香椎宮 庭園・勅使館(福岡市東区香椎4-16-1)

男女8人の若手から中堅作家による絵画・彫刻・インスタレーション・ガラスによる作品の展示です。
会期中は七五三の時期にも当たり、親から子へ受け継がれていく愛と、香椎宮の空間と、各作家の想いをつなげることを目的とし、お子さんが楽しめる作品やワークショップも予定しています。

□参加作家
 木下英大 武内貴子 床田明夫 浜地孝史 久門裕子 松尾雄一 南 健吾 宮岡洋一

□WORK SHOP「風絵 kazae」
 香椎宮由来の板の表裏にクレヨンで絵を描き、境内の木の枝に吊るします。
 日時:11月5日(土)、6日(日)、12日(土)、13日(日) 14:00~15:00
 場所:香椎宮勅使館前
 各回20組限定、雨天中止
 参加費・材料費無料
 予約不要・ 随時受付

お問い合わせ
「美 つなぐ 香椎宮」実行委員会事務局
(香椎宮社務所 担当:木下)
TEL 092-681-1001

https://www.facebook.com/kashiiart/

 

11/3はアジ美コレクション展無料

 投稿者:ししおメール  投稿日:2016年11月 2日(水)22時35分4秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
  東南アジアもの、ベトナムものなど。

http://faamajibi.blogspot.jp/2016/10/113.html

 

森田加奈子/氷山の一角獣

 投稿者:WHITESPACE ONEメール  投稿日:2016年11月 1日(火)10時15分45秒 210-227-014-016.jp.fiberbit.net
  ■開催内容:
森田加奈子は1979年香川県生まれ。
現在は福岡を拠点に油絵での絵画の制作活動を行っています。
今回の展覧会は、異なる場面を1枚の絵画を収めることによって、
生まれる違和感や時間軸や場所性の歪みを現す、
新しい絵画の挑戦を行っています。
今見ているものは見えているようで、実はその一部しか見ていないのかもしれません。

■会期:
2016年11月3日(木)~11月13日(日)
※休廊日はなし(11/11はBARTIMEがお休みのため、13:00~20:00迄)

■時間:
13:00-25:00(BAR営業は19:00-25:00)

■料金:
入場無料

□ギャラリートーク:「 氷山の一角獣」

11/11(金) 18:30-20:00
今回の展覧会の作品について、
また過去の作品や活動についてお話をお聞きします。

話し手:森田加奈子(画家)
聞き手:齋藤一樹(WHITE SPACE ONE)
※イベントはお席に限りがあります/ 30席限定 入場無料
お席にはご来場順でご案内いたします。


■会場:
WHITESPACE ONE 〒810-0001 福岡県福岡市中央区赤坂 1-14-24
福岡市営地下鉄空港線「赤坂」駅より徒歩3分。
西鉄バス「法務局前」徒歩0分。

http://www.barone.jp/kanakomorita.html

 

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