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アジ美レジデンス作家によるトーク

 投稿者:ししおメール  投稿日:2017年 9月21日(木)22時47分53秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  ■日 時
平成29年9月23日(土・祝)
午後2時~3時30分

■会 場
彫刻ラウンジ(7階)

*入場無料・逐次通訳(事前申込不要)

□作家紹介
クルパ・マーヒジャー/Krupa Makhija
1983年、グジャラート生まれ、アーメダバード在住。
消えゆく文化や歴史、記憶をテーマに、使い古された素材で美しいインスタレーションを制作するアーティスト。
福岡では取り壊された建物の廃材を集めて作品を制作する。青焼技法をつかったワークショップも実施。(滞在期間:9月7日~12月5日)

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/event/detail/571

 

今週末9/23(土)&24(日)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2017年 9月20日(水)14時07分45秒 softbank126029045249.bbtec.net
  お世話になっています。
Studio Kura(糸島市)は、弊社が実施しているアーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
   - Stina Lavenius スウェーデン/絵画、製本 「Group activity」
   - Christoffer Ohlander スウェーデン/工業デザイン 「Wooden rollator」
   - Julia Peintner  イタリア/ペインティング、版画 「FIGURES」
   - Laurence Rimes オーストラリア/パステルと木炭画、ペインティング 「海と土地 / Sea and Land」
   - Ollanski  ドイツ/彫刻、ペーパークラフト 「PROTOTYPE」

◆日時: 9月23日(土)、24日(日) 11時から18時まで
入場無料 ※事前予約不要、参加無料
23日15時30分より展覧会パーティーおよびアーティスト・トークを開催。

◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分(連絡のうえ駅より送迎あり)
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)


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Stina Lavenius スティナ・ラベニウス
スウェーデン在住のイメージメーカー。
「Group activity」
人類学や心理学、グループのダイナミクス、性別の役割やアイデンティティーに関心がある作家は、Group activity (一緒に集団で活動を行う人々)をテーマに、滞在中に見かけた野球少年たちの集団活動を捉えた絵画と製本を発表します。


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Christoffer Ohlander  クリストファー・ウォーランダー
スウェーデン在住の工業デザイナー。
「Wooden rollator」木製の歩行器
家具と補助器具の間を交差する歩行器のモデルと工程を制作。軽量で環境に優しく、耐久性のある木材に着目し、機能的にも感情的な面でもユーザーに活力を与える木製の歩行器を目指します。


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Julia Peintner  ジュリア・ペイントナー
ロンドン在住の画家および版画家。
「FIGURES」
常に人々の「姿」を捉えた作品を制作。本展では色とグラデーションの使い方、キャンバスや隣合わせに並ぶ版画の枚数、個人や複数での見せ方に挑戦したペインティングと木版画作品を発表します。


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Laurence Rimes   ローレンス・ライムズ
北オーストラリア在住の絵画作家。
「海と土地 / Sea and Land」
糸島の漁業や農業についての観察を通して絵画制作しています。糸島周辺を見て回りながら興味を引くものを記録し、日本の木版画の影響を受けた木炭画や漂流物などファウンドオブジェクトに風景画を描いた作品を展示します。


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Ollanski オランスキー
ドイツ在住の紙作家兼ディレクター。
「PROTOTYPE」
CDジャケットやイラスト、GIF動画、雑誌など多方面で紙で作られたオブジェクトを制作するオランスキー。本展では、神話、色彩、90年代のR&Bと日本のアーバニズムが混ざり合う物語と工作素材を用いた新しいアプローチの作品をお見せします。


ぜひお立ち寄りください!
 

サンシャワー:東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで

 投稿者:福岡アジア美術館メール  投稿日:2017年 9月15日(金)18時20分15秒 p10241-ipadfx01tenjmi.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  ◆開催概要◆
近年、めざましい経済発展とともに、国際的な注目を集める東南アジアの現代美術。その歩みは、晴れていながら雨が降るサンシャワー(天気雨)のように、発展と困難が背中合わせでした。植民地支配と独立、独裁政権と民主化、経済発展と格差のなかで、ダイナミックに変化してきた東南アジア10ヵ国の1980年代から現在までの美術を、約30作家の作品から「革命と情熱」「アイデンティティ」「歴史との対話」など9つの視点で掘り下げて紹介します。
「福岡ならでは」の特別な展示も!
本展は、東京の国立新美術館と森美術館、国際交流基金アジアセンターが共同で開催している展覧会(7/5~10/23)を部分的に巡回するものです。福岡では、巡回作品に加えて、当館の所蔵作品や出品作家が90年代に福岡で展開したパフォーマンスの記録映像や展示のアーカイブをあわせて展示します。福岡ならではの、東南アジアと福岡の美術交流の軌跡をお伝えします。

◆同時開催◆
博多でつなぐ東南アジア
期間:2017年11月3日(金・祝)~12月25日(月)
会場:承天寺境内
サンシャワー展出展作家のスーザン・ビクター(シンガポール)が、博多部の承天寺に新作インスタレーションを発表します。

◆基本情報◆
期間:2017年11月3日(金・祝)~12月25日(月)
時間:10:00-20:00(最終入場時間 19:30)水曜日休館
会場:福岡アジア美術館(企画ギャラリーABC)
主催:福岡アジア美術館、西日本新聞社、TVQ九州放送
共催:国立新美術館、森美術館、国際交流基金アジアセンター
助成:ポーラ美術振興財団

観覧料 :
一般800 (600) 円 高大生500 (300) 円 中学生以下無料
※( )内は、前売り、20人以上の団体、満65歳以上で年齢確認のための健康保険証や運転免許証等の提示者の料金。この料金でアジアギャラリーの展示もご覧いただけます。
※次の方は無料になります。身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳の提示者本人と介護者1人、特定医療費(指定難病)受給者証、特定疾患医療受給者証・先天性血液凝固因子障害等医療受給者証・小児慢性特定疾患医療受給者証の提示者本人。
※前売券は、ローソンチケット(Lコード84401)で発売

◆オープニング・トーク◆
<ギャラリー・トーク>
日時:11月3日(祝)11:00~12:00 
場所:展覧会場(7階)
参加作家:リー・ウェン [シンガポール](予定)、フェリックス・バコロール [フィリピン]
※要展覧会チケット、日英逐次通訳あり

<シンガポールのザ・アーティスト・ビレッジと福岡の作家たち>
日時:11月3日(祝)14:00~15:30 
場所:あじびホール(8階)
参加作家:コウ・グワンハウ[シンガポール]、牛嶋均 [福岡]、古賀義浩 [福岡]
※入場無料、日英逐次通訳あり

<光に照らされて/Coming to Light>(「博多でつなぐ東南アジア」展より)
日時:11月3日(祝)16:00~17:30 
場所:あじびホール(8階)
参加作家:スーザン・ビクター [シンガポール] 
※入場無料、日英逐次通訳あり

◆関連イベント◆
<鬼才の監督5人が撮った東南アジア美術&解説トーク>
東南アジアの映画監督がシンガポール国立美術館の所蔵作品から着想して制作した短編映画集の上映と、特別解説トーク。
日時:11月4日(土)14:00~15:30 
場所:あじびホール(8階)
映画:『Art Through Our Eyes(僕らが見た、美術)』
(2016年|シンガポール|30分|デジタル上映|日本語字幕)
監督:アピチャッポン・ウィーラセタクン、ブリランテ・メンドーサ、エリック・クー、ホー・ユーハン、ジョコ・アンワル
トーク:後小路雅弘(九州大学大学院人文科学研究院教授)
共催:国際交流基金アジアセンター
協力:シンガポール国立美術館
※入場無料

<アジア太平洋におけるソーシャリー・エンゲイジド・アート>
アジア各地の社会に関与するアートの事例報告&ディスカッション。
日時:11月26日(日)14:00~17:00 
場所:あじびホール(8階)
参加者:
レオノール・ヴェイガ(ライデン大学、研究者)*当館レジデンス研究者
ジェームズ・ジャック(九州大学ソーシャルアートラボ、美術作家)
ヘアロハ・ジョンストン(ホノルル美術館、学芸員)
中尾智路(当館学芸員)ほか
※入場無料、日英逐次通訳あり

<後小路教授とめぐる東南アジア現代美術の旅>
東南アジア美術研究の第一人者が、30年間の東南アジア調査をふりかえる。
日時:12月9日(土)14:00~15:30
場所:あじびホール(8階)および展覧会場(7階)
ゲスト:
トーク:後小路雅弘(九州大学大学院人文科学研究院教授)
※集合はあじびホール。要展覧会チケット。

<当館学芸員によるギャラリートーク>
日時等詳細は、随時HPに掲載します。
※要展覧会チケット

http://faam.city.fukuoka.lg.jp/exhibition/detail/451

 

フォーラム&ワークショップ「クリエーティブ・アーカイビングの手法~拡張する記録のカタチ~」

 投稿者:九州大学ソーシャルアートラボメール  投稿日:2017年 9月14日(木)15時13分50秒 hmewlan.ad.design.kyushu-u.ac.jp
  アートプロジェクトを記録し,後世に残すために必要不可欠なアーカイブの新しいカタチを探る2日連続講座を開講します。
アーカイブ本来の意味や機能を踏まえながら,さらにそれを大胆に読み替え,たとえば DNA や地層,漢字など,
今までアーカイブとして認識されていなかったけれども,実は情報を格納し後世に伝える機能を持つメディアに着目。
そこから新しいアートの記録と記憶のシステムを発想していきます。

1日目は,共生社会システム論を専門とする飯嶋秀治さんから非文字の身振りのアーカイブについて,
編集者の古賀弘幸さんから漢字というメディアについて,
そしてアーティストの井上明彦さんから,アートのアーカイブについてお話ししていただきます。
2日目のワークショップでは,実際のアートプロジェクトをケーススタディとして取り上げ,
新しいアーカイブのかたちを検討します。
今回は,博多織の音から発想したアート作品「織・曼荼羅」(ソーシャルアートラボ制作中)にフォーカスします。
博多織という伝統工芸のアーカイブとしてのアート作品「織・曼荼羅」をさらにアーカイブし,
新たな発想や創作の源として活用していく方法を皆で探求します。

■日時:9月23日(土)~9月24日(日) 各日13:30-17:00
■会場:九州大学大橋キャンパス7号館ワークショップルーム
■講師:池田美奈子,藤枝守
■ゲスト:飯嶋秀治(九州大学大学院人間環境学研究院准教授・共生社会システム論)
       井上明彦(京都市立芸術大学教授・アーティスト)
      ?古賀弘幸(編集者・大東文化大学書道研究所客員研究員)
■定員:50名
■受講料:無料

※詳細やお申し込み方法は,ウェブサイトをご覧ください。
http://www.sal.design.kyushu-u.ac.jp/creative_archiving.html

http://http://www.sal.design.kyushu-u.ac.jp/creative_archiving.html

 

クロストーク「身体のヒミツ」のご案内

 投稿者:花田伸一メール  投稿日:2017年 9月13日(水)11時42分31秒 opengate01-209048.sso.cc.saga-u.ac.jp
  クロストーク~CASASAGAで逢いましょう #8
「身体のヒミツ」
ゲスト:新部健太郎(中国武術・易筮家)+德安和博(佐賀大学芸術地域デザイン学部教授/彫刻)

佐賀市の間借りアートスペース「CASASAGA」で異分野同士のゲストを招いて繰り広げられるクロストーク企画。第8回のテーマは身体。武術家から見た身体、彫刻家から見た身体、私たちの知らない「身体のヒミツ」について語ります。

日時:2017年10月17日(火)19~21時
会場:CASASAGA(佐賀市神野東4-4-8)
モデレーター:花田伸一(キュレーター)
参加費:1,000円(1ドリンク付) 申込不要
P無(JR佐賀駅周辺にコインP有)
https://www.facebook.com/casasaga

新部健太郎/中国武術・易筮家。1977年函館生/福岡市在住。NPO法人「福岡気功の会」指導員。東京操体フォーラム相談役。壺中堂中国武術教室主人。来福以来、気功および中国伝統武術、易学を学ぶ。一読書人として東洋思想を漫遊しながら、中国武術「八卦掌」の教授、易経講座、中洲スナック占い師、九州大学国際部「JTW」プログラム外部講師などを遍歴。

德安和博/彫刻家/佐賀大学芸術地域デザイン学部教授。1967年長崎県生/佐賀市在住。日展準会員。1992~2008年長崎県で美術教師。2008年~佐賀大学。2009年と2011年日展特選。2013年佐賀県芸術文化賞。2016年国際具象彫刻展第1回ゆくはしビエンナーレ入賞/佐賀新聞文化奨励賞。2017年佐賀藩10代藩主鍋島直正公銅像建立(佐賀城旧二の丸跡)。内触覚感を意識した人体彫刻を制作する。

https://www.facebook.com/casasaga

 

坂本公成+森裕子 コンタクト・インプロヴィゼーション WS 福岡

 投稿者:山本泰輔メール  投稿日:2017年 9月12日(火)17時27分30秒 88.206.49.163.rev.vmobile.jp
  坂本公成+森裕子 コンタクト・インプロヴィゼーション WS 福岡
Contact Improvisation Workshop @ FUKUOKA

2017年9月19日~21日 全3回
ゆめアール大橋 / 社交ダンススクールスタジオ21


【内容】
ふれる、自分の身体と相手の身体に耳を澄まし対話する。誰にでも感じられる身体感覚の連続がムーブメントとなっていくダンス「コンタクト・インプロビゼーション」。個人やグループ、パートナーとのワークを通じて、私たちの身体から立ち上がって来るコミュニケーションとインスピレーションを体感し、それを使ったスキルを掘り下げていきます。

いわゆるダンステクニックは必要ありません。演劇、アート、福祉、教育など多彩な分野から人が集うのもこのWSの魅力。全3回のメニューで基礎からじっくり学べます。初心者・未経験者も歓迎。五感六感総動員でトライ!!!!


【日時/テーマ/会場】
9/19(火)19:00~21:30 「触れる/聴く/導く」  ゆめアール大橋 大練習室A
9/20(水)19:00~21:30 「カウンターバランス」  社交ダンススクールスタジオ21
9/21(木)19:00~21:30 「リフト」  ゆめアール大橋 大練習室A


■料金 通し 6,500円/1回 2,500円 全3回
■定員   各回20名

■お申し込み
MAIL: d.yamamoto0101@gmail.com
TEL: 080-5320-9165(山本)
※お名前・電話番号・通しまたは希望受講日をお伝えください


【講師プロフィール】
坂本公成/Kosei Sakamoto + 森裕子/Yuko Mori
ダンス・カンパニーMonochrome Circus振付家、ダンサー。作品は国内各地を始め海外17カ国でも紹介されている。日本を代表するコンタクト・インプロヴィゼーション(以下CI)指導者。’90年初旬にCIと出会い、’98年から指導・普及を開始し彼等の定期コンタクトWSである「火曜コンタクト」は今年で19周年となる。北九州芸術劇場や水戸芸術館ACM劇場などを始め、ダンサーは勿論、教育や福祉の現場など多岐に渡る分野でCIの普及に努めている。坂本は福岡県出身。数度に渡る国内ツアーや地元ダンサーとのプロジェクトなど福岡とゆかりも深い。「京都国際ダンスワークショップフェスティバル」プログラム・ディレクター(坂本)、京都精華大学非常勤講師(坂本)、天理医療大学非常勤講師(坂本+森)を務める。CI初心者でも伝わる身体コミュニケーションの可能性を追求している。

ゆめアール大橋
〒815-0033 福岡市南区大橋1-3-25
TEL 092-557-2502
●大橋駅から徒歩2分


社交ダンススクールスタジオ21
〒815-0082 福岡県福岡市南区大楠2-12-27 MTビル3F
TEL 092-533-2139
●西鉄平尾駅から徒歩8分

https://www.facebook.com/events/493596297642784??ti=ia

 

第14回大分アジア彫刻展作品募集について

 投稿者:大分アジア彫刻展実行委員会メール  投稿日:2017年 9月11日(月)13時21分18秒 6-194-209-61.oita-net.jp
  「第14回大分アジア彫刻展」の作品公募を実施しております!

今回は、同時期に大分県で開催される第33回国民文化祭・おおいた2018」及び
「第18回全国障害者芸術・文化祭おおいた大会」
の関連事業として位置づけます(^^)/

詳細は、下記URLから「募集要項」をご確認下さい!

http://www.pref.oita.jp/soshiki/10940/14asia.html

※「日本語」・「中国語」・「韓国語」・「英語」・
 「マレーシア語」・「タイ語」版(全てPDF形式)の6ヶ国語があります
 国によっては、応募方法等、若干異なる部分がありますので、
 必ず募集要項をご確認下さい!
 


【公募期間】平成29年8月1日(火)~12月21日(木)

【応募資格】日本国内及びアジアの国と地域に現在在住し、
      2017年4月1日現在50歳未満の方。グループ制作も可。
      

【応募作品】①一人1点とし、オリジナルで未発表のもの。グループ制作も1グループ1点とする。
      ②完成作品のサイズは、高さ・幅・奥行きの長さの合計が150㎝以内(台座含む)であること。
       ただし、一辺の最長は70㎝以内とする。
      ③作品の材質は問わないが輸送及び展示に耐えられ、自立する構造であること。

【応募方法】インターネットによる応募とするhttp://www.bungo-ohno.jp/categories/shisetsu/asakura/
      →応募内容は、募集要項にてご確認下さい!
      ただし、中国在住の方は、インターネットではなく
      中国美術家協会に応募して下さい!(詳しくは「中国語版募集要項」に記載)


【出品料金】5,000円
      
【審査委員】澄川喜一(日本芸術院会員・彫刻家)
      酒井忠康(世田谷美術館館長・美術評論家)
      安永幸一(元福岡アジア美術館館長)
      合田習一(元大分県美術協会会長)
      深井 隆(東京芸術大学教授・彫刻家)
      金 善姫(韓国済州島立金昌烈美術館館長)

【賞及び賞金】
      大   賞(1点)200万円
      優 秀 賞(6点) 50万円
      豊後大野賞(2点)  5万円(来場者による一般投票により選出)


皆さんの意欲あふれる力作をお待ちしております(^_-)-☆


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http://www.bungo-ohno.jp/categories/shisetsu/asakura/

 

アジアン・ミーティング・フェスティバル福岡公演

 投稿者:アンサンブルズ事務局メール  投稿日:2017年 9月11日(月)11時25分49秒 p4330224-ipngn25101marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
  日本とアジアのミュージシャンをもっと交流させたいという思いから、大友良英が2005年に始めた「アジアン・ミーティング・フェスティバル」(AMF)。
2014年からは「アンサンブルズ・アジア」の一部門として、シンガポールのユエン・チーワイと香港在住の dj sniff がキュレーションに加わり開催。
実験音楽・即興音楽・ノイズの分野におけるアジア有数のフェスティバルとして知られています。
2017年もアジア各地からアーティストが来日。福岡では2公演を開催します。

http://asianmusic-network.com/amf/index.html

AMF 2017 Fukuoka UTERO
日程 9月14日(木) 19:00開場 19:30開演
会場 UTERO 福岡市中央区清川2丁目6-34-2F http://utero.jp/
料金 前売り 2,000円 当日2,500円 (+1ドリンク)
出演 dj sniff(香港)、イ・カホ(クアラルンプール)、C・スペンサー・イェー(ニューヨーク)、カリフ8(マニラ)、グエン・タン・トゥイ(ハノイ)、張惠笙(台南)、ムジカ・テト(ヤンゴン)、アーノント・ノンヤオ(チェンマイ)、ユエン・チーワイ(シンガポール)
ゲスト DJ-SPEEDFARMER(北九州)、竹永省吾(大牟田)、ドラびでお(山口)、吉田肇(福岡)

AMF 2017 Fukuoka 福岡アジア美術館
日程 9月15日(金) 18:00開場 18:30開演
会場 福岡アジア美術館 福岡市博多区下川端町3-1 リバレインセンタービル7・8階 http://faam.city.fukuoka.lg.jp/
料金 前売り2,000円、当日2,500円(企画展「福岡市・ヤンゴン市姉妹都市締結記念 ようこそ、ミャンマー美術へ!」入場料含む)、中学生以下無料
出演 dj sniff(香港)、イ・カホ(クアラルンプール)、C・スペンサー・イェー(ニューヨーク)、カリフ8(マニラ)、グエン・タン・トゥイ(ハノイ)、張惠笙(台南)、ムジカ・テト(ヤンゴン)、アーノント・ノンヤオ(チェンマイ)、ユエン・チーワイ(シンガポール)
ゲスト 一楽儀光(山口)

http://asianmusic-network.com/amf/index.html

 

諏訪 敦 2011年以降/未完

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2017年 9月10日(日)17時04分53秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  *********************************************************************************************
【会期】2017年10月7日(土)-11月5日(日)
    休館日 10月17日(火)
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
*********************************************************************************************

どれだけ見つめれば、その人を知ったことになるのでしょう。
どれだけ正確に描けば、その人を描いたといえるのでしょう。

「現実を忠実に再現する」という写実のテーゼを、多角的なアプローチで乗り越え、視ることの拡張を試みる画家、諏訪敦の作品を展覧します。西日本で本格的個展は初めての機会となります。

 本展では、2011年以降の平面作品を中心に、諏訪の制作に迫った短編のドキュメンタリー映像をあわせてご紹介します。近年の作品の中でも、満州で亡くなった自身の祖母の姿を描いた《HARBIN 1945 WINTER》は、初の本格的な展示となります。本作の制作プロセスは、2016年にNHK ETV特集で取り上げられ話題を呼びましたが、70余年という隔たりと闘いながら描いた作品は、真実とは、表現とはなにかという作家の追究が伺えます。これまで諏訪は、超絶的な描写力で人物を写しとるだけでなく、対象とのコミュニケーションや綿密な取材をおこない、複眼的な考察によって社会的な背景や個の在り様を浮かび上がらせてきました。特に2012年8月20日にシリア・アレッポの銃撃戦で亡くなった、ジャーナリスト 山本美香の肖像画は象徴的なものです。対象に肉薄し、細部に至るまで深い慈しみを注いだ作品群は、観る者に強い印象を与えるでしょう。

 ドキュメンタリーの視点を孕み、観る者に問いかける諏訪の作品はこれからの絵画表現の行方を指し示すかのようです。最新作を含めた作品群が揃う機会に是非ご高覧ください。

【画像】《Can't See Anything Anyway Ver.7》
910 × 606 mm
パネル/白亜に油彩 2014年
©Atsushi SUWA

http://artium.jp

 

~角孝政の妄想~

 投稿者:角孝政メール  投稿日:2017年 9月 9日(土)04時07分43秒 ah021253.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
編集済
  北九州市漫画ミュージアムに常設展示室の一角ミニ展示室で
『不思議博物館』出張展示 ~角孝政の妄想~ 9月9日~11月10日
展示、今日から始まりました、いきなりだなあ
http://www.ktqmm.jp
漫画ミュージアム公式ページ
http://www.ktqmm.jp/kikaku_info/9000

展示作家、作品は ねこぢる ねこぢるy 西村はる なすび画廊 夜舟 西塚em 相良つつじ nabe 高山良策 嬉野秘宝館ポスター 深海魚模型 などなど 不思議博物館の収蔵作品です

https://bu9t-sm.wixsite.com/html/blank-1

 

◆9/11(月)即狂宴 @薬院ユーテロ

 投稿者:松岡涼子メール  投稿日:2017年 9月 8日(金)00時37分3秒 w0109-49-134-205-160.uqwimax.jp
  9/11(月)、個性派ぞろいの演奏家・ダンサー・DJ・VJが薬院に集結!
演奏にダンスに映像、異ジャンルセッションの宴にぜひお立会いください。

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即狂宴 -△- @薬院ユーテロ

2017.09/11(月)
Open 20:00 Start 20:30
Enter ¥1500(+1Drink Order)

[Live]
・michitoki vs 松岡涼子(舞踏) vs Takeshi Yamamoto Rogers
・1z3 vs 板村瞳 vs 北里英雄
・dagdag vs 小笠原萌(コンテンポラリーダンス) vs Sora(身体表現)
・吉田肇 vs dexed zongulldaak

[VJ]
Ohara Kazuma vs Ayao

[BGM 1F/2F]
Oribe vs 岡崎康洋

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Utero
福岡市中央区清川2丁目6-34-2F
TEL/FAX:092-534-5222
http://utero.jp/2017/09/11/%e5%8d%b3%e7%8b%82%e5%ae%b4-%e2%96%b3/


http://ry-k-m.tumblr.com/

 

クロストーク「遠藤周作『沈黙』を語ろう」のご案内

 投稿者:花田伸一メール  投稿日:2017年 9月 7日(木)17時15分46秒 opengate01-209048.sso.cc.saga-u.ac.jp
  クロストーク~CASASAGAで逢いましょう #7
「遠藤周作『沈黙』を語ろう」
ゲスト:岩切雄太(日本福音ルーテル教会牧師)+石崎誠和(佐賀大学芸術地域デザイン学部准教授/日本画)

佐賀市の間借りアートスペース「CASASAGA」で異分野同士のゲストを招いて繰り広げられるクロストーク企画。第7回はチャーミングな牧師さんと日本画家さんが、昨年(2016年)マーティン・スコセッシの映画化で話題になった遠藤周作『沈黙』について語ります。

日時:2017年10月9日(月祝)19~21時
会場:CASASAGA(佐賀市神野東4-4-8)
モデレーター:花田伸一(キュレーター)
参加費:1,000円(1ドリンク付) 申込不要
P無(JR佐賀駅周辺にコインP有)

<参考文献・DVD>
遠藤周作著『沈黙』1966年
篠田正浩監督『沈黙 SILENCE』1971年
マーティン・スコセッシ監督『沈黙 -サイレンス-』2016年

岩切雄太/日本福音ルーテル教会牧師。現在は門司教会、八幡教会、佐賀教会、小城教会を担当。「ルーテルって何ですか」と尋ねられることが多いのですが、ルーテル教会とは、宗教改革者マルティン・ルターに始まるルター派教会(プロテスタント)です。たぶん、いえ、きっと、英語の「Luther」をドイツ語風にカタカナ標記しちゃったんでしょうね笑。僕は自己紹介が苦手です。ですので、10月9日にCASASAGAで僕と会ってくださった皆さんが、「(あいつは)こんなやつなんだ」と思ってくださったら幸いです。では、佐賀のお家(CASASAGA)で!

石崎誠和/日本画家/佐賀大学芸術地域デザイン学部准教授。明治の近代化の過程で、それまで日本にあったいくつかの様式の絵が西洋画の様式で統一されて作られた日本画という不思議な絵画に付き合って20数年になりました。本質的に多様な側面を持つ日本画を肯定しつつ絵を描いています。何かが何かとつながって変容していく過程やその葛藤に強く惹かれます。

https://www.facebook.com/casasaga

 

IO・IO・IO展のご案内

 投稿者:イタリア会館・福岡メール  投稿日:2017年 9月 5日(火)13時16分26秒 softbank060128216090.bbtec.net
編集済
  本日より開催しています。

IO・IO・IO イオ・イオ・イオ
香月美奈 中村由姫 吉武英里香

2017年 9月5日(火)-9月10日(日)
12:00-19:00 最終日17:00迄

福岡を拠点に活動している香月美奈、中村由姫、吉武英里香の展覧会を開催いたします。
展覧会タイトルの「IO・IO・IO」はイタリア語で「私・私・私」という意味。
作家にとって20代後半という大きな岐路に立っている今、彼女たちはそれぞれの道を模索し進みはじめています。
それぞれの方法で、自分とは何か、そのものを見るとは何かを思索しつつ、制作する3名の作品をご紹介します。

*9月8日(金)19:00よりギャラリートーク、終了後は作家を囲んでお茶会・フリートーク(~20:30)

是非足をお運びください!

http://centroblog.exblog.jp/

http://italiakaikan.com

 

9/5-24「益城町にアートがやってきた」 熊本ゆかりのアーティスト作品展 熊本・益城病院にて

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2017年 9月 1日(金)22時28分43秒 49-156-204-25.ppp.bbiq.jp
編集済
  熊本県益城町にある益城病院にはギャラリーがあります。犬飼記念美術館といって、10年を超える歴史があります。企画展をほぼ毎月おこなっていて、記録集も出版しています。工芸の作品が多く展示されていますが、今回、こちらの美術館のご厚意により、ART BASE 88が熊本の若手作家展を企画する運びになりました。

○展覧会タイトル
「益城町にアートがやってきた」
熊本ゆかりのアーティスト作品展 <熊本のこころとかたち>

○会期
2017年 9月5日(火)~9月24日(日)
10-16時 ※無休

○会場
犬飼記念美術館
(社会医療法人ましき会 益城病院 内
〒861-2233熊本県上益城郡益城町惣領1530)

*入場無料

○趣旨
9月の展示では熊本出身または在住などゆかりの若手アーティスト4人の作品を展示いたします。
テーマは「熊本のこころとかたち」。目に見えるものをうつすのではなく、見えないエネルギー(こころ)を見える「かたち」にしたものがアート作品です。同じ時代、身近にアート作品を制作しているアーティストがいること、熊本から世界へ羽ばたくアーティストが育っていることを感じてもらいたいと思っています。
会期最終日にアーティストらによるトークも開催しますのでふるってご参加ください。

○参加アーティスト (敬称略、順不同)
熊本出身または在住などゆかりのアーティスト

佐野 直 [絵画] ※熊本出身、在住
しまうち みか [彫刻、絵画] ※熊本在住
園田 昂史 [映像] ※広島在住、熊本出身
稲恒 佳奈 [絵画] ※熊本在住

○イベント
アーティストトーク 9/24(日)最終日 14時から約2時間
参加アーティストとゲストによるギャラリー内でのトーク。参加無料。
ゲスト(敬称略、順不同)
坂本 顕子 (熊本市現代美術館 学芸員)
黒田 恵子 (Gallery ADO)

○本展専用facebookイベントページ
https://www.facebook.com/events/670276973167799/

画像
1 フライヤー 8/31時点の情報です
2 作品画像
上段左から 佐野直「scene」、稲恒佳奈「奏」
下段左から しまうちみか「Dog Head」、園田昂史「いつかあるいはどこかのそら」
3 益城病院入り口。ギャラリーは入って左手です。

https://artbase88.wordpress.com/2017/08/31/mashikimachiniartgayattekita/

 

福岡の乃美希久子さん、釜山のホンティアートセンターで9-10月にレジデンス(筑後アート往来2017)

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2017年 9月 1日(金)22時16分53秒 49-156-204-25.ppp.bbiq.jp
編集済
  九州芸文館と釜山ホンティアートセンターとのアーティスト・イン・レジデンス 交換プログラム〔日本→韓国〕が今年もおこなわれます。
(昨年度は古賀義浩さんが派遣されたプログラムです。)
今年度、福岡から釜山へ派遣されるアーティストとして選考されたのは、乃美希久子さん。(推薦:ART BASE 88)
会期後半にスタートする展覧会も予定されています。詳しい情報は決まり次第またお知らせします。

九州芸文館公式サイト 2017/8/30付
http://www.kyushu-geibun.jp/main/3317.html

○参考作品
2016年個展会場(カラマリ・インク、福岡)
素材:鏡、油粘土、電球、パネルに鉛筆
photo: Shintaro Yamanaka (Qsyum!)

※筑後アート往来のFacebookページも参照

https://www.facebook.com/chikugoartourai/posts/1484650881612609

 

坂田明 ARASHI 福岡演奏

 投稿者:deterraメール  投稿日:2017年 8月28日(月)16時33分42秒 w4d134.AFL8.vectant.ne.jp
  ARASHI

AKIRA SAKATA: ALTO SAXOPHONE / Bb CLARINET
JOHAN BERTHLING: ACOUSTIC BASS
PAAL NILSSEN-LOVE: DRUMS

http://www.akira-sakata.com/
http://johanberthling.com/
http://www.paalnilssen-love.com/


2017/09/06
FUKUOKA RIVERSIDE
http://jazz-riverside.jp/
Open 19:00 / Start 20:00
福岡市博多区中洲3-7-34 2F
092-281-6843
チケット: 当日4500円 / 前売り4000円(飲食代別途)

http://www.deterra8.com

 

クロストーク「言葉にならないもの」@CASASAGA のご案内

 投稿者:花田伸一メール  投稿日:2017年 8月27日(日)18時38分3秒 61-22-96-206.rev.home.ne.jp
編集済
  クロストーク~CASASAGAで逢いましょう #6
「言葉にならないもの」
ゲスト:河合拓始(ピアニスト/即興演奏家/作曲家)+井川健(佐賀大学芸術地域デザイン学部准教授/漆工芸)

日時:9月16日(土)14~16時
会場:CASASAGA(佐賀市神野東4-4-8)
モデレーター:花田伸一(キュレーター)
参加費:1,000円(1ドリンク付) 申込不要
P無(JR佐賀駅周辺にコインP有)
https://www.facebook.com/casasaga

佐賀市の間借りアートスペース「CASASAGA」で異分野同士のゲストを招いて繰り広げられるクロストーク企画。第6回はピアニストと漆工芸家をお招きし、「言葉にならないもの」をテーマに言語と非言語の領域を往来したいと思います。

河合拓始/ピアニスト/即興演奏家/作曲家。1963年神戸市生。東京で二十数年活動後、2012年から福岡県糸島市在住。ピアニストとして現代音楽コンサートと即興演奏ライブを中心に、作曲、トイピアノや鍵盤ハーモニカの演奏、朗読や舞踊との共演、ことば表現など活動は多岐に渡る。CDも多数。九州一円・関西・東京・欧米で演奏している。1991年東京芸術大学大学院修士課程(音楽学専攻)修了。
http://www.sepia.dti.ne.jp/kawai/

井川健/漆工芸/佐賀大学芸術地域デザイン学部准教授。1980年兵庫県生。小、中、高は東京育ち。京都市立芸術大学工芸科で漆を学ぶ。大学時代はラグビー部に所属。2009年博士(美術)取得。2009年より佐賀大学に勤める。それまで九州に縁はない。髹漆(きゅうしつ)と言われる装飾のない塗りのみの表現を中心に制作活動を展開。日本クラフトデザイン協会会員。2017年第3回金沢・世界工芸トリエンナーレ『大賞』。Loewe Foundation CRAFT PRIZE 2017 Finalist。

写真上:井川健《羽化》漆、ワシントンヤシ、硬質発泡ウレタン他、2017年第3回金沢・世界工芸トリエンナーレ(撮影:MIZUNO Naoki)
写真下:河合拓始トイピアノ

https://www.facebook.com/casasaga

 

荒瀬哲也 展 のご案内

 投稿者:ギャラリーとわーるメール  投稿日:2017年 8月27日(日)17時31分6秒 p1129-ipad12fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  ギャラリーとわーるにて、荒瀬哲也 展 を開催しております。


荒瀬哲也 展   ヴィデオ・インスタレーション

会 期:2017年8月23日[水]ー9月3日[日] ※8/28[月]休廊
12:00~19:00 ※最終日 17:00まで
会 場:ギャラリーとわーる
福岡県福岡市中央区天神2丁目8-34 住友生命ビル1F
電 話:092-714-3767


http://www.towa-ru-mocco.com

 

宮下大輔 /[series 20170907]/ 7th-17th SEP 2017

 投稿者:WHITE SPACE ONE 齋藤メール  投稿日:2017年 8月24日(木)22時18分2秒 210-227-014-016.jp.fiberbit.net
編集済
  宮下大輔 /[series 20170907]
2017年 9月 7日(木) - 17日(日)
13:00-23:00
※9月11日は 13:00-19:00まで

宮下大輔は1980年広島県生まれ。現在、広島市を拠点に制作活動を行っています。平面作品、インスタレーション作品が多く、今回の個展では既製品や部品など自身が収集した物をならべた作品を展開します。近年は多方面で発表を行い、目覚ましい活躍をしています。個展としては6年振りの発表です、是非お見逃しなく。


2017年 9月 9 日 (土)16:00-17:30
ギャラリートーク
今回の展覧会について、また過去の作品や活動についてお話をお聞きします。
トーク終了後、レセプションを行います。
話し手 : 宮下 大輔 (現代美術作家)
聞き手 : 齋藤 一樹 (WHITE SPACE ONE)

福岡県福岡市中央区赤坂1-14-24
TEL 090-6178-9180( 担当: 齋藤 )
www.barone.jp

<個展>
2007 「宮下大輔展 FROM MY ROOM」Art Space HAP(広島)
    「宮下大輔展 LUCKY VIEW HERE」新地ギャラリー(広島)
2008「宮下大輔展 TOKYO GOOD WEATHER」DESIGN FESTA GALLERY(東京)
  「宮下大輔「SUPER MELON SODA」展」CONTEMPORARY SPACE CERO(広島)
2009「宮下大輔展 JET SET PRINTER」アートスペース油亀(岡山)
 「宮下大輔展 HARD DISK BREAKS」Art space HAP(広島)
2011「宮下大輔展 PLANET CALL DELICIOUS SWEETS」Galerie RECOLTE(福岡)

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<グループ展>
2006「第58回広島県美術展」広島県立美術館(広島)
2007「TOKAY GECKO AWARD 2007」 Galerie RECOLTE(福岡)
2008「TOKAY GECKO AWARD 2008」 Galerie RECOLTE(福岡)
  「GEISAIミュージアム2」東京ビッグサイト(東京)
 「ART & PHOTO BOOK EXHIBITION」新宿眼科画廊(東京)
 「TOTAL ART RELATION Presents TOTAL ART COMMUNICATION」Takasaki CLUB Jam(群馬)
2009
 「TOKAY GECKO AWARD 2009」Galerie RECOLTE(福岡)
 「ART & PHOTO BOOK EXHIBITION」新宿眼科画廊(東京)
 「UNIROCK 2009」群馬大学荒牧キャンパス(群馬)
 「Unexpected」新宿眼科画廊(東京)
2010
 「TOKAY GECKO AWARD 2010」Galerie RECOLTE(福岡)
 「出石芸術百貨街10」岡山県出石町界隈(岡山)
 「ART & PHOTO BOOK EXHIBITION」新宿眼科画廊(東京)
2011
 「TOKAY GECKO AWARD 2011」Galerie RECOLTE(福岡)
 「ART & PHOTO BOOK EXHIBITION」新宿眼科画廊(東京)
 「That’s small Graces. 2011 issue4」Galerie RECOLTE(福岡)
 「Namboo International Contemporary Art Festival」Sori Arts Center of Jeollabuk-do(韓国)
2012
 「TOKAY GECKO AWARD 2012」Galerie RECOLTE(福岡)
2014
 「展示室展」小金井アートスポット シャトー2F(東京)
2016
 「AFAF AWARDS 2016」福岡アジア美術館 交流ギャラリー(福岡)
2017
「パープルームのオプティカルファサード」gallery N(愛知)
「パープルームの本棚」YEBISU ART LABO(愛知)

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受賞、入選
2005
 「HANJIRO Tシャツデザイン募集 第2回目(2005.7募集分)」、採用
2006
 「第58回広島県美術展」、入選
2007
 「TOKAY GECKO AWARD 2007」、入選
2008
 「TOKAY GECKO AWARD 2008」、入選
2009
 「TOKAY GECKO AWARD 2009」、入選
2010
 「TOKAY GECKO AWARD 2010」、入選
2011
 「TOKAY GECKO AWARD 2011」、入選
2012
 「TOKAY GECKO AWARD 2012」、入選
2016
 「AFAF AWARDS 2016」、ギャラリー賞(レントゲンヴェルケ)

https://www.facebook.com/WHITESPACEONE/

 

三菱地所アルティアム ディレクター募集のお知らせ

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2017年 8月24日(木)19時37分40秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  三菱地所アルティアムでは、ディレクター(1名)を募集いたします。

【業務内容】
同アルティアム内で開催する展覧会の企画・運営(現代アートなど)
三菱地所アルティアムは、現代アートを中心に様々な分野の作品を紹介するギャラリーです。業務内容は、展覧会の企画をはじめ、アーティスト・関係者との調整・交渉、施設管理、運営、記録集の作成、出張(視察・打ち合わせ等)など多岐にわたります。※業務内容については、入社後、先輩ディレクターからの引き継ぎを受けながら覚えていただきます。

【資格】
福岡市内および近郊に居住する方。
Word/Excel/Illustrator/Photoshopなど基本的なパソコン操作ができる方。英語ができる方が望ましい。
11月から就業可能な方(就業開始時期要相談)。

【給与】
月額15万8千円+手当4万円~(手当は、外勤・技能手当等。経験年数等勘案。)

【待遇】
社保完備、交通費支給

【勤務地】
三菱地所アルティアム
(福岡市中央区天神1-7-11 イムズ8階)

【勤務時間】
シフト制(拘束8時間、実働7時間勤務)詳細は面接時に説明

【応募】
市販の履歴書(写貼)および「自己PRと志望動機」(書式は自由)をまとめた原稿用紙(800字)を、下記の宛先まで送付のこと
〒810-0001
福岡市中央区天神1-4-1西日本新聞会館13F
西日本新聞イベントサービス「アルティアム」係

【応募締切】
9月28日(木)必着

【面接】
書類選考の上、筆記試験、面接日(10月上旬予定)を通知します

【問い合わせ】
西日本新聞イベントサービス営業部 渡邉・橋本 電話:092-711-5491

http://artium.jp

 

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