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羽禰田清光展のお知らせ

 投稿者:ギャラリーおいしメール  投稿日:2016年 5月25日(水)16時58分31秒 EAOcf-291p66.ppp15.odn.ne.jp
 
羽禰田清光展

人のかたちらしきものが、すべての作品に描かれており、
そのものたちを包む独特の空気感が画面を支配している。
しかし、それは閉塞感などではなく、むしろ解放された光、
または自由な風を感じる。
祈りにも似た何か。否、祈りそのものがあらわれた画面。

画家の言葉、
『私にとって絵を描くという行為は祈ることとも言える』

まさに、それが体現された、祈りの絵画ともいえるのかもしれない。

今回展示する作品すべての画題は、UNTITLEDです。
油絵具を使用して描いたオイルドローイング作品。(SM~F100号)
アクリル絵具などで描いた4メートルを超えるミクストメディアドローイング作品1点。(縦1m12㎝×横4m36.5㎝)
新作、未発表作品、全20点を展示しています。
ぜひご覧下さい。

2016年5月24日(火)-6月5日(日)
11:00~19:00(最終日は17:00)
会場:ギャラリーおいし 1F・2F

ギャラリーおいし
福岡市中央区天神2‐9‐212
092‐721‐6013
gallery-oishi@par.odn.ne.jp
http://ameblo.jp/014-ois/


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加藤笑平 ドローイング a GOGO.

 投稿者:ART HUB 三樹荘メール  投稿日:2016年 5月24日(火)14時46分18秒 KD111237139076.au-net.ne.jp
編集済
  この度ART HUB 三樹荘では、美術家加藤笑平によるドローイング展を開催します。

加藤は熊本の震災で家族が被災したため、地震発生の次の日には熊本に入りました。地響きと余震が続く熊本で彼は、自分の第二の故郷を襲った抗うことのできない大きな力を目の当たりにしました。
当たり前のように続いてゆくと考えてしまう日常ですが、震災のような突然の脅威によって、常に世界は変化し続けているのだと思い知らされます。
加藤は震災後の熊本において、変化し、流動してゆく環境や状況に圧倒されたり、傍観したり、受け止めたり、流れに乗ったりしながら、自分の立ち位置も揺らいでゆく中で「変化」と向き合っています。
今生きている場所で起きていること、状況をよく見て、自分にやれることをやる。かれはそのようにごく自然に「支援」活動を独自の方法で進めていますし、それと全く並列なものとして、絵をかくのだと思います。

加藤笑平について→https://showheyhot.wordpress.com

(渡邊/三樹荘代表)


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加藤笑平 ドローイング a GOGO.
Showhey Kato Solo Drawing show of some Lifeworks ”Type of Life” and around Kumamoto.


会期 6月1日ー8日 1ー3公開制作
時間 13:00~19:00
問い合わせ showheyhot@hotmail.com
     09044395088/08039800189(加藤)
関連イベント 作家によるトーク・パーティー「熊本のこと、絵のこと」
       6月4日(土)16:00-21:00 参加費500円*持寄り歓迎

*会期中展示作品は販売し、売上全額を熊本地震の支援金にします。

いま、平行線と決別した自分がいる。毎日が変化し続けていることを感じる。それは、第二の故郷と言っても過言ではない熊本の地震があって始めて感じた類の新たな継続的感覚だった。
日々の変わらぬ景色と変化。
それは、何が起こっても変わらず我々の目の前に立ち上がってくる。
熊本で私が、体感してきたこと。
それを、改まって描いてみることにする。



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ART HUB 三樹荘は、福岡市城南区にあるアーティストによる運営のスタジオ・展示スペースです。
レジデンスや展示スペース/作業場の利用者を募集しています。詳しくはhttp://mikiso-project.jimdo.comまで。

http://mikiso-project.jimdo.com

 

「東松照明ー長崎ー」展

 投稿者:広島市現代美術館メール  投稿日:2016年 5月23日(月)11時37分24秒 p4136-ipbfp603niho.hiroshima.ocn.ne.jp
編集済
  広島市現代美術館で5月28日からはじまる「東松照明ー長崎ー」展のご案内です。戦後日本を代表する写真家・東松照明が50年間にわたり撮影を続けた長崎。広島で「長崎」ということに加えて今回のみどころは以下です。ぜひ足をお運びいただけますことを!

●戦後写真界の巨匠、没後初の大規模個展。
長崎シリーズだけを紹介するものとしては過去最大級の350点という規模。モノクロームとカラー作品が時空を超えて構成される圧倒的な空間をご堪能ください。

●半世紀におよんだ東松と長崎との「伴走」の系譜。
長い写真家人生の中で様々な土地やモチーフを被写体に選んできた東松照明が、最も長期にわたり撮り続けた長崎。作品からは被爆地ナガサキと向き合い続け、多様な文化の交差点としての歴史を持つ長崎に心魅せられた東松の重層的で持続的な思考と情熱が読み取れます。

●関連イベント盛りだくさん。
 初日5/28(土)には長年にわたる東松のパートナー・東松泰子さんと文化人類学者・今福龍太さんとの対談、6/4(土)には森山大道さんのトーク、6/12(日)は名古屋市美術館・竹葉学芸員による講演会、7月2−3には石川直樹さんの写真ワークショップが開催されます。

詳しくはコチラ↓ 特設サイト
https://www.hiroshima-moca.jp/shomei_tomatsu/

東松照明 ―長崎― 展
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会期 2016年5月28日(土) ~7月18日(月・祝)
開館時間 10:00~17:00 ※入場は閉館の30分前まで
休館日 月曜日(ただし7月18日は開館)
観覧料 一般1,030(820)円、大学生720(620)円、高校生・65歳以上510(410)円、中学生以下無料
主催 広島市現代美術館、中国新聞社
後援 広島県、広島市教育委員会、広島エフエム放送、尾道エフエム放送
協力 長崎県美術館、東松照明オフィス INTERFACE、AKIO NAGASAWA Gallery/Publishing

https://www.hiroshima-moca.jp/shomei_tomatsu/

 

Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2016年 5月21日(土)13時35分23秒 softbank221087011189.bbtec.net
  お世話になっています。
このたびStudio Kura(糸島市)は、弊社が実施しているアーティスト・イン・レジデンスプログラムに滞在中の4名のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
- Roseanne May オーストラリア/写真 「Ethereal」
- Tomer Reuven イスラエル/インスタレーション 「SitZen」
- Stefano Buro イタリア/ミクストメディア 「今」
- Jem Magbanua フィリピン/ペインティング、ドローイング 「Between Departing and Arriving」

◆日時: 5月28日(土)、29日(日) 11時から19時まで  入場無料
 28日(土)15時30分よりオープニングパーティーおよびアーティスト・トークを行います。
 ※事前予約不要、参加無料

◆展覧会会場: 福岡県糸島市二丈松末586
 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分(駅からの送迎あり)
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史(092-325-1773)
         Studio Kura企画 福岡県糸島市二丈松末586

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Roseanne May ロザン・メイは、オーストラリアのアデレード市に拠点を置く若手ヴィジュアルアーティストです。アデレード芸術大学のヴィジュアルアーツ&デザイン学科の学士号を2015年に取得、写真を専攻していました。
南オーストラリアで育ち生活してきたロザンは、常に自然との強い繋がりを持ち続けていました。自然の景色の中で撮影され、スピリチュアリティ(精神性)や夢、ロマンティシズム、ディスコネクション(断絶)について探求した作品を制作しています。
 アーティストからのメッセージ
Ethereal(空気のような、優美な)は、日本の伝統的な水墨画から影響を受けた写真シリーズです。水墨画の特徴である、線や濃淡そして細部を僅かのみ描くことを意識しながら制作しました。
水墨画の世界は、対象物を完全に複写させずに、そのものの感情と精神を捉えることです。
私の写真作品を通して、この穏静で平和な糸島の風景の中で過ごしてきた日々の自身の感情や気持ちを模倣しようと思いました。
水墨画の理想を取り入れつつ、筆と墨を使うかわりに、光と影を私の作品の道具として使います。そして、白、灰色、黒の色合いを用いて柔らかな形態を構成していきました。


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Tomer Reuven トメル・レウーベンはTumaiの名でプロダクトデザイナーおよび建築家として活動しています。イスラエルのシェンカル工科デザイン大学のジュエリーデザイン学科の学士号および、Michlala Leminhal Collegeの建築工学学科の学士号を取得しています。
Tumaiの制作プロセスは、動機のルーツと人々のニーズを探し、それを定義しプロダクトデザインを行い、自然でシンプルな物を作り上げるといった、絶え間ないサイクルのように本棚でも家でも同様に進行していきます。
 アーティストからのメッセージ
「Sitzen」はすでに在るものを明らかにし、それらをサポートするプロジェクトです。
Tumaiによる「Sitzen」の椅子のデザインは、中国哲学の道 タオ(哲学)の老子思想「何もしないことをする」と、日本の伝統的なものづくりの姿勢から影響を受けています。
Tumai作品が持つ主な特徴として、「Sitzen」のアイディアである自然な存在にできるだけ近い作品を展示します。


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Stefano Buro ステファノ・ブーロは、イタリアのベローナに拠点を置くアニメーターおよびイラストレーター・アーティストです。
Cignaroli Fine Art Schoolで絵画学科の学士号を取得し、2005年以降フリーのアーティストとして活動しています。これまでイタリア、フランス、スペイン、ポルトガルとオーストリアのギャラリーや美術館、パブなどで展示してきました。2005年には、フランスのモンルージュでthe Grand prix européen des jeunes créateursを受賞しています。
書道と浮世絵をはじめ、一般的なサインや信号にも魅了されています。
 アーティストからのメッセージ
旅行に出かけるたびに、どれほど私は幸運なのか感嘆します。
例えば、毎回行く先々で出会うシャーマン(教の道士)によって新たに導かれることや、毎回「今」この瞬間を捉えるために呼吸に集中していること、そしてこの神聖な現実世界で貴重な瞬間を送ることです。それは海と山の間を通り、カニと話し、風が部屋に入っている間布団に横たわることであったりします。これらの瞬間を楽しみ、紙に描いていきます、今この瞬間も。


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Jem Magbanua ジェム・マグバヌワは、フィリピンに拠点を置くヴィジュアルアーティストです。
シンガポールの芸術大学LASALLE College of the Artsにてファインアーツ科の学士号を2014年に取得しました。フィリピン、シンガポール、米国で作品発表しています。
ジェムは、場所や、そこに住む人々の性質、そしてそのような存在を形づくる有機的で人工的な構造について探求しています。彼女のドローイングとコラージュは、騒々しい都市生活の流れがどのように人の帰属意識に影響を及ぼすのかを探るための行為となります。
 アーティストからのメッセージ
庭は、人と自然な周囲の環境の関係を理解することへの洞察力に満ちた入り口です。
本展では、日本庭園の哲学である時間と一時性の要素を探求したコレクション作品を発表します。


お時間よろしければオープニングパーティにぜひご参加ください!

http://studiokura.info/

 

Nomi Kikuko Exhibition|乃美希久子 展

 投稿者:尾中俊介 / Calamari Inc.メール  投稿日:2016年 5月19日(木)17時44分46秒 ab042064.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  Calamari Inc.にて「Nomi Kikuko Exhibition|乃美希久子 展」を開催中です。
乃美さんの個展は2005年のart space tetraで行われた「Project for actual art 004」以来。
展示自体も2006年に愛知県立美術館で行われたグループ展「愉しき家」以来で、
10年ぶりの作品公開となります。
一階の6畳の部屋を使ったインスタレーション。
期間中、土曜と日曜のみの展示です。
5月28日土曜には、高知県立美術館の川浪千鶴氏、
インディペンデント・キュレーターの遠藤水城氏をゲストに招いての
トークイベントも催します。
ぜひ足をお運び下さい。


Nomi Kikuko Exhibition
乃美希久子 展


2016年5月14日[土]―6月12日[日]
期間中、土・日の13:00-19:00 オープン
入場無料
http://nomi.calamariinc.com/

トークイベント
2016年5月28日[土] 18:00-
ゲスト:川浪千鶴(高知県立美術館 学芸課長)、遠藤水城(キュレーター・HAPS代表)
入場:¥500

Calamari Inc.|カラマリ・インク
〒812-0023 福岡市博多区奈良屋町11-15
11-15 Naraya-machi, Hakata-ku, Fukuoka 812-0023, Japan
Phone & Fax. 092 292 4875
contact@calamariinc.com
http://www.calamariinc.com/
https://www.facebook.com/calamariinc
https://twitter.com/calamariinc

http://nomi.calamariinc.com/

 

◆5/19(木)即興演奏・舞踏コラボレーションライブ at Riverside!

 投稿者:松岡涼子メール  投稿日:2016年 5月17日(火)23時13分17秒 e0109-106-188-251-183.uqwimax.jp
編集済
  舞踏の松岡涼子です。ライブのご案内をさせていただきます。

先日開催されたフリージャズの祭典・Real Jazz Revolutionで
オープニング演奏をつとめた4人の演奏家が再び集結して舞踏とセッション!

広がりのある即興演奏と舞踏によって、
観客の皆様を宇宙空間へと誘うパフォーマンスを目指します。

予約は不要、仕事帰りにお立ち寄り大歓迎!
ぜひお立会いください。

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◆「宇宙音」即興演奏・舞踏コラボレーションライブ at Riverside!
5/19(木) 20:00~
Charge 1500 yen (table charge, drink 別)

武井庸郎 ドラムス
堀尾茂雅 トランペット
波多江崇行 ギター
福山ワタル ベース
松岡涼子 舞踏

River Side
福岡市博多区中洲3-7-34 2F(中洲 Gate’s ビル裏)
092-281-6843
http://jazz-riverside.jp/


※画像は前回のライブの様子。撮影:井原拘二

https://www.facebook.com/events/1717908585159192/

 

糸島芸農2016 イナリサーチ「土を語る。土は語る。」

 投稿者:糸島芸農実行委員会メール  投稿日:2016年 5月16日(月)20時19分45秒 KD106172211142.ppp-bb.dion.ne.jp
編集済
 

糸島芸農2016のテーマ「発酵する地平」にちなんで、このたび、2人の農業の実践者と1人のアーティストを招いて「土」をテーマにしたトークイベントを行います。

当たり前のように、土からは植物が生えてきて、それを虫や動物や人間が食べて、その排泄物や屍体が土に還り、それを菌や微生物が分解し、植物の種の養分となって、やがて再び土から植物が生えてきます。当たり前と思っているこのサイクルですが、本当に当たり前なんでしょうか。

今回、このトークに参加していただくのは、京都で「自給農法」を実践する米田さん、糸島で「自然農」を実践する村上さん、アーティストで「世界土協会」のメンバーのジェームズ・ジャックさん。この3人は、きっと、土と丁寧に向き合い、土の声を聞いている人たちです。

この3人と一緒に、土について熱く語ります。そしていつか、土の声が聞こえるようになりたいと思っています。

ゲスト|米田 量(自給農法)
    村上 研二(自然農)
    James Jack(アーチスト)
聞き手|大澤 寅雄(文化生態観察)

日 時|2015年5月18日(水)19:00~21:00
会 場|うみかえる(糸島市二丈深江2129-11)
    JR筑肥線 筑前深江駅から徒歩12分
    深江海水浴場入ってすぐの古民家
参加費|無料(カンパ大歓迎)
    とくに予約は必要ありません。
主 催|大澤寅雄
共 催|糸島芸農2016実行委員会
問合せ|torao2003@mac.com / torao2008@pdx.ne.jp

●米田 量(よねだ りょう)
1975年生。中学で不登校。人の回復について関心。四国88か所巡りの経験と研究から人が内在している自律性を発現させていくための媒体と環境の必要性を感じる。市民参加の米づくりなどを企画運営した後、自給という視点から考案された農法を糸川勉さんに学び、環境に直接働きかけ必要なものを得ていく主体性の取り戻しと人の回復が強い相関をもつと気づく。自給農法を学ぶ「京都のらびと学舎」を主宰。

●村上 研二(むらかみ けんじ)
1971年生。熊本市出身。大学卒業後13年間畜産飼料メーカーに勤務。2007年、退職し糸島へ移住。以来自然農の田畑を中心とした暮らしを続けている。自然と共にあるための羅針盤「糸島こよみ」製作メンバー。自然界の理を出発点に、暮らしを考え、実践し、修正しながら生きて死んで行きたいと願っている。

●James Jack(ジェームズ・ジャック)
1979年アメリカ生まれで日本在住のアーティスト。瀬戸内国際芸術祭、釜山ビエンナーレ・シーアートフェスティバル、アートベース百島、水と土芸術際、シンガポールのInstitute of Contemporary Artなどのグループ展で、社会と深く関わるプロジェクトを展開。2008-2010年明仁皇太子奨学金フェロー、2015年にはシンガポールのCentre for Contemporary Artで招待作家。

聞き手:大澤寅雄(文化生態観察/糸島芸農実行委員)


イベントページ:https://www.facebook.com/events/1030937456989730/

https://www.facebook.com/events/1030937456989730/

 

【5/28箱崎水族館喫茶室】大切なものは、目に見えない ポエトリーリーディング、即興演劇、即興演奏

 投稿者:中村勇治メール  投稿日:2016年 5月16日(月)00時09分15秒 z209098.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  ■イベントタイトル
大切なものは、目に見えない
ポエトリーリーディング、即興演劇、即興演奏
capture plus vol.10

■開催日時
2016/5/28(土)開場19:00開演19:30

■場所
箱崎水族館喫茶室(福岡市東区箱崎1-37-21 , 092-986-4134 , http://www.hakosui.net/)

■プログラム(前半~休憩~後半:入れ替えなし)
・前半:
 ポエトリーリーディング(完全自由、3人各々によるリーディング)+即興演奏
・後半:
 エチュード(即興演劇)
 「星の王子さま」を題材とした3人各々によるリーディング、パフォーマンス+即興演奏

■出演
●ポエトリーリーディング・エチュード
☆キャサリン・クボタ ポエトリーリーダー。
OLとして世を忍びながら活動中。社会で感じた様々な感情を主な燃料としてポエトリーリーディングを行っている。その他イラスト制作等様々な活動。全力でふざけたことをすることがテーマ。
http://ameblo.jp/catherine-kbt

☆田中ジョヴァンニ パフォーマンス。
総合表現集団かべちょろ代表。文芸系同人誌「さかしま」企画・編集。デカダンスをテーマに一人芝居や詩の創作を行っています。
http://kabe-tyoro.blog.jp/

☆薔薇園花江 役者。
大阪出身。アングラテント劇団に所属後、結婚と出産で仙台に移住。子育てしながらリアルな演劇からコントまで作・演出・出演で幅広く活動。
福岡移住後は演劇以外にポエトリーリーディングの活動を開始。いのちの洗濯劇場主宰。

●即興演奏
☆河合拓始 ピアニスト/作曲家/即興演奏家。
神戸生まれ、東京で二十数年活動後2012年から福岡県糸島市在住。ピアニストとして現代音楽コンサートと即興演奏ライブを中心に、トイピアノや鍵盤ハーモニカの演奏、作曲、ことば表現と活動は多岐に渡る。CD多数。九州一円・関西・東京・欧米で演奏している。
http://www.sepia.dti.ne.jp/kawai/

☆中村勇治 バスクラリネット、ソプラノサックス。
福岡を中心に即興表現を中心とした演奏活動や企画を行っている。
主に capture 名義で、音楽、メディアアート、舞踏、ダンス、書、ポエトリーリーディング、写真等のアーティストとの共演、イベント企画を行うなど、ユニークで枠にとらわれない活動を続けている。
http://www.nakamurayuji.com/

■チャージ
1,500円+1オーダー
当日は予約なしでもお越しいただけます

■お問合せ;中村  capture@nakamurayuji.com  070-5400-1965  http://capture.nakamurayuji.com/

capture plus・・・2013年より、音と音以外の表現者との即興パフォーマンスを中心に開催。主催は中村勇治。過去に、舞踏家、ダンサー、書道家、ポエト リーリーダーを迎え、既存の枠にとらわれない多種多様な表現の場を目指しています。

http://capture.nakamurayuji.com/archives/2035

 

JEONG jiyoung 「Never Ending Story]

 投稿者:アートスペース獏メール  投稿日:2016年 5月15日(日)20時49分7秒 61-22-69-182.rev.home.ne.jp
  JEONG Jiyong展 「Never Ending Story]
期日:2016.5.16~5.29
場所:アートスペース獏
 

John Zorn's COBRA in福岡

 投稿者:NPO法人筥崎千年音楽舎メール  投稿日:2016年 5月13日(金)17時15分27秒 133.5.120.197
  唐人町前線部隊「甘棠館」を占拠!
John Zorn’s COBRA
2016年6月17日 start19:30 open19:00
@甘棠館show劇場
入場料:2,000円(前売り)、2,500円(当日)

アメリカのカリスマ・ミュージシャン、ジョン・ゾーンの代表作「コブラ」が福岡に再上陸。ゲーム的な要素をもつ即興演奏のための厳格なルールのもと、19枚のカードで指示するプロンプターと、ゲリラ的に振舞うプレイヤーによって、まったく予測できない状況が繰り広げられます。今回、「コブラ」のミッションを受けた唐人町前線部隊が「甘棠館」を占拠。部隊長、巻上公一による指令のもと、大作戦を展開します。ますます、混迷を極める戦場と貸した甘棠館。コブラの先生たちの死闘にご期待ください。

唐人町前線部隊:
巻上公一(プロンプター)
avan(ベース)、内田遼(トロンボーン)、木下隆也(アコーディオン)、吉柳拓真(パーカッション)、白坂保行(大鼓)、トミ(ヴォイス)、中村勇治(バスクラリネット)、堀尾茂雅(トランペット)、渡辺融(吹物)、 YoungJin Bae(チャング)

会場:甘棠館show劇場
(福岡県福岡市中央区唐人町1丁目10-1)
地下鉄「唐人町」駅より徒歩2分

【ご予約・お問い合わせ】
TEL:090-7571-9433
E-mail:mflab9@gmail.com
URL:http://www.design.kyushu-u.ac.jp/~mflab/

【主催】NPO法人筥崎千年音楽舎
【協力】九州大学大学院藤枝研究室、箱崎水族館喫茶室

http://www.design.kyushu-u.ac.jp/~mflab/

 

高鶴アタル個展

 投稿者:ataruartメール  投稿日:2016年 5月 9日(月)10時00分38秒 i114-188-157-28.s11.a040.ap.plala.or.jp
編集済
  高鶴 アタル展
期日:5月10日(火)~22日(日)(月曜日休み)
場所:ギャラリ―モッコ & ギャラリーとわーる
   〒810-0001  福岡市中央区天神2-8-34 住友生命ビル1F
       TEL:092-714-3767

毎日在廊しています。
お近くにお越しの際は、是非お立ち寄りください。

https://www.facebook.com/atarukozuruart/

 

FRODE GJERSTAD TRIO 福岡ライブ

 投稿者:deterraメール  投稿日:2016年 5月 3日(火)12時19分7秒 wd57.AFLc6.vectant.ne.jp
  deterra presents

Frode Gjerstad Trio West Japan Tour 2016

FRODE GJERSTAD TRIO
Frode Gjerstad, alto saxophone and clarinets
Jon Rune Strøm, acoustic bass
Paal Nilssen-Love, drums

http://frodegjerstad.com/
http://www.paalnilssen-love.com/
http://en.wikipedia.org/wiki/Frode_Gjerstad
http://www.paalnilssen-love.com/band_frodegjerstadtrio.html
http://www.discogs.com/artist/331019-Frode-Gjerstad-Trio

2016/05/07 Fukuoka New Combo 福岡市中央区渡辺通5丁目1-22
092-712-7809 http://www.f2.dion.ne.jp/~combo/
Open 19:00 / Start 20:00
当日¥4000 / 前売り¥3500 (飲食代別途)

伝統的なジャズ・スタイルに早くから?族音楽の要素や国?性を反映した美的感を取り入れ、ECM等のレーベルを通じて極めて個性的な?楽を世界に向けて発信して来た北欧の小国ノルウェー。国民的サックス奏者であるヤン・ガルバレクの経歴を振り返ると、ファラオ・サンダーズやガトー・バルビエリらフリー・ジャズ系リード奏者の影響がむき出しのデビュー当時から、今?のガルバレクが奏でるイージー・リスニング・エスノ・ジャズに?るまで、絵に描いた様に明快な軌道が見える。それをそのままノルウェーのジャズの歴史と解釈する者は少なくないだろう。しかし70~80年代を通して続いたガルバレクとその仲間たちの?配的な影響?の影で様々な?楽スタイルがうごめき、数多くの知られざる物語が展開していた。フローデ・イェシュタはその中でも特に重要な物語の主人公である。
1948年スタヴァンゲル市に?まれたイェシュタは根っからの前衛ジャズ・ミュージシャンである。元々はトランペット奏者として即興演奏に携わるようになったものの、アルバート・アイラーやエリック・ドルフィーに魅了されて21歳でサックスに転向。71年から数年の間ノルウェーよりもフリー・ジャズが盛んだったスウェーデンに滞在し、多くのミュージシャンと共演。75年にスタヴァンゲルに戻るや否や、同じく地元出?の鍵盤奏者アイヴィン・オネ・ペダーシェンと意気投合、即興演奏を様々な側面から探るべくデュオとして、更に他の演奏家も交えながら活動を続ける。
81年、イェシュタは SME(Spontaneous Music Ensemble)の創?メンバーとして知られるイギリス人ドラマー、ジョン・スティーヴンスと運命的な出会いを果たす。イェシュタ、ペダーシェン、スティーヴンスはトリオを結成し、これをDetailと命名。翌年ペダーシェンの退団と共に南ア出身のベーシスト、ジョニー・ディアニが参加。ディアニの没後(86年)はポール・ロジャーズ、続いてケント・カーターがベースを担当した。Detailは時にボビー・ブラッドフォード(tp)やビリー・バング(vln)を4?目のメンバーとして迎えながら94年にスティーヴンスが他界するまで活動を続けていた。
Detailの面々に加え、イェシュタはこれまでボラ・バーグマン(p)、ニック・スティーヴンス(b)、ルイ・モホロ(ds)、ポール・ラザーフォード(tb)、ペーター・ブロッツマン(s、cl)、ハミード・ドレイク(ds)、ウィリアム・パーカー(b)、エヴァン・パーカー(s)ケヴィン・ノートン(ds)、トニー・マーシュ(ds)、サビール・マッティーン(s)、ハン・ベニンク(ds)といった、正にインターナショナルな強者たちと共演したりグループを組んだりしている。
また、イェシュタはノルウェーの若手にもアヴァンギャルド・ジャズの魅力を伝えるべく、90年代初頭スタヴェンゲルにてCirculasione Totale Orchestraを結成。フリー・ジャズ界有数のこのビッグ・バンドは当初から積極的に電気楽器やロック・リズム、エレクトロニクス、ノイズ等を要素として取り?入れ、定期的にではあるが現在も意欲に満ちた活動を続けている。この実験的なグループの初代メンバーには期待の新鋭ポール・ニルセン・ラヴもいた。
Circulasione Totale Orchestraと平行して、より?軽な編成を実現するべくイェシュタはオーケストラの心臓部であるニルセン・ラヴ(ds)、オイヴィン・ストレスン(b)と共にFrode Gjerstad Trioを結成、国際的な活動をスタート。2011年にベーシストがストレスンから若手の逸材ヨン・ルーネ・ストレムにバトンタッチしたことにより、今回来?するのはますますパワーアップした新?フローデ・イェシュタ・トリオである。

http://www.deterra8.com

 

天神洋画劇場 伊藤隆介の「フィルム・スタディーズ」

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2016年 5月 2日(月)14時59分1秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
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【会期】2016年6月4日(土)-7月3日(日)
    休館日 6月21日(火)
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
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三菱地所アルティアムでは、映像作家・美術家、伊藤隆介の九州初個展を開催します。実験映画やビデオ・インスタレーション(映像と造形を用いた美術表現)を制作してきた伊藤が、本展では1970年代のパニック映画を元にしたインスタレーション作品など、新作・旧作を交え発表します。
伊藤の代表的な作品シリーズ「Realistic Virtuality(現実的な仮想性)」は、映像とミニチュア・セットから成るビデオ・インスタレーションです。今回は、同シリーズの最新作として、旅客機内の座席、サメ、恐竜など、映画のワンシーンを想起させるセットが会場に登場します。これらの精密なセットをビデオカメラで撮影し、そのライブ映像の投影によって、実物と映像が同時に展示されます。「現実」と「メディアが運んでくる現実」の“段差”を表現する作品は、映画やメディア、時代をめぐる様々な思考を刺激することでしょう。

【画像】展覧会ポスタービジュアル

http://artium.jp

 

BAREHANDS Artist Residency Project -FUKUOKA

 投稿者:LIFESTYLES展実行委員会メール  投稿日:2016年 5月 2日(月)01時46分32秒 softbank126207192045.bbtec.net
編集済
  「BAREHANDS」の展覧会の案内をさせてください。

4月末、アジア諸国のアーティストが来福し、福岡県内で滞在制作を行いました。
福岡のアーティスト7名と、アジアのアーティスト14名。4月29日より展覧会がスタートしはじめました。
5月2日は、19時半より、art space tetra にてオープニングイベントも行います。
ご来場お待ちしています。

参加アーティスト
☆インドネシア
Setiawan Sabana
Dadang Sudrajat
Rudy Harjanto
Komarudin Kudiya
Ismet Zainal Affandi
Patra Aditia
Budi Adi Nugroho
Radi Arwinda

☆マレーシア
Sharmiza binti Abu Hassan
Awang Damit Ahmad
Chew Chon Bee
Juhari Bin Muhammad Said
Samsudin Wahab

☆ヨルダン
Anees Maani

☆フィリピン
Ambie Abano

☆福岡
阿部守、古賀和博、冨永剛、武内貴子、宮田君平、塩井一孝、牧園憲ニ

☆会期
レジデンス期間:2016年4月22~5月4日
展覧会:2016年4月29日~5月10日 (art space tetra 5月2日~5月8日)
問い合わせ先:代表・阿部 090-7394-4048

☆会場
①鎮国寺(福岡県宗像市吉田966)
②ギャラリーあしや(福岡県遠賀郡芦屋町中ノ浜4-4)
③ギャラリー尾形(福岡県福岡市中央区赤坂2丁目4-3シャトレ赤坂2F)月曜休み
④宇久画廊(福岡市中央区渡辺通4-3-25メゾンドール205)月曜休み
⑤art space tetra(福岡県福岡市博多区須崎町2-15)~5月8日まで

詳しくは、FBページより是非チェックしてください。随時更新中です。
https://www.facebook.com/lifestyles2016/

https://www.facebook.com/lifestyles2016/

 

書道 胡桃個展 「胡桃の中の世界」

 投稿者:アートスペース獏メール  投稿日:2016年 5月 1日(日)21時35分29秒 61-22-69-182.rev.home.ne.jp
編集済
  書道 胡桃 個展 「胡桃の中の世界」
期日:2016.5.2~15
場所:アートスペース獏
書と映像によるインスタレーション
 

FULL CONTACT

 投稿者:art space tetraメール  投稿日:2016年 5月 1日(日)12時02分50秒 ntfkok086111.fkok.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
編集済
  インドネシア、フィリピン、マレーシア、ヨルダン、日本の作家等によるプロジェクト型の展覧会「FULL CONTACT」を行います。FULL CONTACTとは格闘技(主に空手)のスタイルのひとつで、素手で直接打撃を与え合うものを言います。「手」は創造の源であり同時に凶器ともなり得えます。私達は創造と破壊を同じ「手」によって行うことができます。創造とは何か、破壊とは何か。参加する作家がお互いの「手」を通して、そのテーマに取り組み、展覧会に反映させていきます。「手」を使って、創造するのか、破壊するのか。創造と破壊のせめぎ合いによって生まれる本展示にご期待ください。

FULL CONTACT

<展覧会>
会期…2016年5月2日(月) - 8日(日)
時間…13:00 - 20:00
入場料…無料

<関連イベント>
①牧園憲二によるオープニングイベント「Dinner」
日時…5月2日(月) 19:30 -
参加費…無料
各国からの参加作家がそれぞれの国の手料理を作り、そこでできた料理を組み合わせて私たちの新しいレシピを作ります。出来上がった料理は皆さんに振る舞われます。
また、同時に参加アーティスト達による過去作品のプレゼンテーション、チュウ チョン ビー(マレーシア)による公開制作「mould your face」も行います。

②宮田君平による公開制作ワークショプ「Create and Distroy」
日時…5月3日(火) 15:00 -
参加費…無料
会場に用意された素材を使って、「私の手が『作り出す/壊す』もの」を来場者に制作してもらい、その様子を撮影して映像作品を制作します。一人1~2分程度の簡単な作業を行います。

※その他イベントが決まり次第、art space tetraのHPで随時告知していきます。

参加作家
イスメット ザイナイ アファンディ/Ismet Zainal Affandi(インドネシア)
パトラ アディティア/Patra Aditia(インドネシア)
ブディ アディ ヌグロホ/Budi Adi Nugroho(インドネシア)
ラディ アンウィンダ/Radi Arwinda(インドネシア)
アンビー アバノ/Ambie Abano(フィリピン)
チュウ チョン ビー/Chew Chon Bee(マレーシア)
サムスディン ワハブ/Samsudin Wahab(マレーシア)
アネエス マアニ/Anees Maani(ヨルダン)
塩井 一考/Kazutaka Shioi(日本)
牧園 憲二/Kenji Makizono(日本)
宮田 君平/Kumpei Miyata(日本)

http://www.as-tetra.info/archives/2016/160502121219.html

 

サバナ&ジュハリ展

 投稿者:尾形憲昭メール  投稿日:2016年 4月30日(土)13時22分58秒 i60-34-35-32.s42.a040.ap.plala.or.jp
  ギャラリー尾形 5月10日  月曜日休みます。

時間AM11:00-PM7:00

アートプロジック アジア作家13名  日本作家7名

BAREHANDS  手作業・素手をコンセプトにした現代美術展 立体・平面作品・ドローイング作品

インスタレーション等 会場5箇所開催 ギャラリーあしや、鎮国寺、ギャラリー尾形、宇久画廊、

art space tetra

ワークショップ5月3日漂着物アート ギャラリーあしや

http://www.g-ogata.com

 

Toshinori Kondo LIVE IN KITAKYUSYU

 投稿者:森秀信メール  投稿日:2016年 4月28日(木)13時02分57秒 p227039-ipngn200706fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  2016年秋、近藤等則「夕陽を吹く」を北九州若松で開催予定です!
ご挨拶をかねて5月6日(金曜日)、北九州市若松区旧古河鉱業若松ビルでライブをやります。

□日時:2016年5月6日(金曜日)18:30-21:00
□会場:旧古河鉱業若松ビル 北九州市若松区本町1-11-18
TEL/FAX:093-752-3387
□入場料:前売り3,000円(当日3,500円)

□近藤 等則 プロフィール
本場ヨーロッパ、アメリカのジャズシーンで高い評価を得ている孤高のトランペッター。日本においても映画、CM等への音楽提供、出演など多数。1984年の近藤等則IMAバンドとして天安門事件への抗議ライブの後、93年から活動の拠点をオランダ、アムステルダムに移す。2000年「Mt.Fuji Aid 2000」、2001年「ダライ・ラマ14世提唱 世界聖なる音楽祭・広島2001」をプロデュース。現在は「FREE ELECTRO」「CHARGED」等のユニットでも活動中。

□お問い合わせ・お申込み
TEL:090-5477-5110(牧野)FAX:093-931-2514
 

『断食芸人』福岡上映

 投稿者:deterraメール  投稿日:2016年 4月26日(火)19時55分23秒 wd116.AFLb7.vectant.ne.jp
  『断食芸人』福岡上映

足立正生監督初日舞台挨拶

中洲大洋4月30日(土)
(大洋3:キャパ85名)

登壇者:足立正生監督
舞台挨拶:18:10から15分間(予告編無し)
本編上映:18:25から20:09(上映時間104分)

この後レイトで2回目の上映があります。

4月30日から5月13日まで公開の予定です。

中洲大洋映画劇場

住所: 福岡市博多区中洲4-6-18

アクセス: 地下鉄・中洲川端駅1番出口/西鉄バス東中洲バス停前

電話番号:092-291-4058


足立正生 監督作品 『断食芸人』
主演 山本浩司
桜井大造 流山児祥 本多章一 伊藤弘子 愛奏 岩間天嗣 井端珠里 安部田宇観 和田周 川本三吉
吉増剛造(特別出演) 田口トモロヲ(ナレーション)

監督・編集/足立正生 企画・脚本/足立正生 小野沢稔彦 制作/小野沢稔彦 古川嘉久 坂口一直 大高彰 Asian Culture Complex ? Asian Arts Theater 撮影/山崎裕 音楽/大友良英+ライブ演奏者たち 録音/志満順一 美術/黒川通利 照明/山本浩資 助監督/野本史生 ヘアーメイク/入江正幸 スタイリスト/片柳利依子 ラインプロデューサー/藤原恵美子 劇中画・彫像/山村俊雄 題字/西垣内江春 スチール/荒木経惟 配給/太秦
協力/テトラカンパニー メイキング/馬込伸吾
 c2015「断食芸人」製作委員会   [2015 日本 カラー DCP 104分]  http://danjikigeinin.wordpress.com/

キッチュが織りなすディープな世界!
フランツ・カフカの寓話「断食芸人」の映像化
さまざまな解釈を可能とするカフカの著作「断食芸人」を1960年代に“アングラの旗手”として知られ、後にパレスチナ革命に身を投じた伝説的映画監督・足立正生が原作から1世紀の時を経て映像化!『幽閉者 テロリスト』(07)以来の約10年ぶりの監督作品となる。
残酷で不条理な国で見世物にされる一人の男。人々は勝手に「断食芸人」を創りあげ、過熱する。やがてその男の周りはグロテスクに膨張して不穏で禍々しい異様な世界へと姿を変えていく。そこは観る者の姿を映し出す小惑星。もう傍観者ではいられない!断食芸人は天使か?悪魔か?いったい何者なのか!?混沌とした異空間をエモーショナルに描き出すレジェンドのワールドが炸裂した大傑作!!

足立ワールドを彩る俳優陣
主人公の断食男に、『マイバックページ』『リンダリンダリンダ』『リアリズムの宿』など山下敦弘監督作品の常連俳優であり、『それでもボクはやってない』『グーグーだって猫である』をはじめ多くの作品に出演している個性派俳優の山本浩司が挑む。
さらに日本を代表する前衛演劇の桜井大造、流山児祥、伊藤弘子、映画や舞台で活躍している井端珠里など、パワフルで個性的な役者陣の参加を得て、現実と幻想を超えたグロテスクな足立ワールドが作り出される。

宇都宮の商店街「オリオン通り」にオープンセットを建て撮影
宇都宮中心地の活気あるアーケード商店街の一角に「断食芸人」のオープンセットを建て撮影。各地から集まった方々がエキストラで多く参加し、現代版「断食芸人」をよりリアルに表現することができた。

原作 フランツ・カフカ
フランツ・カフカは1883年7月3日生まれ - 1924年6月3日没のチェコ出身のドイツ語作家。プラハのユダヤ人の家庭に生まれ、法律を学んだのち保険局に勤めながら作品を執筆。どこかユーモラスで浮ついたような孤独感と不安の横溢する、夢の世界を想起させるような独特の作風。生前は「変身」など数冊の著書がごく限られた範囲で知られるのみだったが、死によって中断された長編「審判」「城」「失踪者」を始めとする遺稿が発表されて再評価をうけ、特に実存主義的見地から注目されたことによって世界的なブームとなった。現在では20世紀の文学を代表する作家のひとりと見なされている。
「断食芸人」は、カフカによる短篇で、1924年、カフカの死の二ヶ月後出版された。モルヒネを打ちながら死の淵で生み出され、「変身」「審判」にも共通する独特のユーモアが魅力の作品である。
断食芸人とはカフカの創造したものではなく、ヨーロッパでは見世物として19世紀後半から20世紀前半にかけて実際に多くの興行が行なわれていた。カフカはそれを題材に小説「断食芸人」を書いた。

カフカのネガティブすぎる生前の発言記録が近年、注目を浴びている。
~絶望名人カフカの言葉~
◆ミルクのコップを口のところに持ちあげるのさえ怖くなります。そのコップが、目の前で砕け散り、破片が顔に飛んでくることも、起きないとは限らないからです。

◆体力はないし、夜寝る前にいつもの軽い体操をすると、たいてい軽く心臓が痛み、腹の筋肉がぴくぴくします。

◆ぼくは三十七歳。もうじき三十八歳です。でも、不眠と頭痛のせいで、髪がほとんど白くなりかけています。

◆今は、職場のみんなはぼくにやさしくしてくれます。しかしそれでも充分にひどい状態で、我慢するために使わなければならない力を考えると、とても割に合いません。

◆ちょっと散歩をしただけで、ほとんど三日間というもの、疲れのために何もできませんでした。

◆『変身』に対するひどい嫌悪。とても読めたものじゃない結末。ほとんど底の底まで不完全だ。当時、出張旅行で邪魔されなかったら、もっとずっとよくなっていただろうに……。

◆女性は、いやもっと端的に言えば結婚は、おまえが対決しなければならない実人生の代表である。

◆もう五年間、オフィス生活に耐えてきました。最初の年は、民間の保険会社で、特別にひどいものでした。朝八時から、夜七時、七時半、八時、八時半……まったく!

―お話し―
世界が桃色に変わるとき、この地上に「断食芸人」が出現した。男は「断食芸人」となった。かつては唯の男だった。悠久の時の中で人類の愚かさを知り、哀しみをとらえ、絶望を眺めてきた。過去の時は新しく、未来はとても懐かしい。「断食芸人」。永遠の意味を知る唯一の存在である。

ある日、ある街の片隅に一人の男がフラフラと現れ座り込んだ。そこに一人の少年がかけより問いかける。「おじさん、何してるの?」その問いかけに、返事をするどころか何の反応もせずにじっと虚空を見つめている男。その写真を少年がSNSに投稿すると、翌日から男の周りには次々と人が集まってきて、男はちょっとした有名人になっていく。「この男は一体何をしているのか?」人々はそれぞれの持論を繰り広げ、勝手に「断食芸人」に仕立てあげていくのであった。
カフカ×足立正生 ~混ぜるな危険~ 奇想天外にして遣る瀬無き世の写し絵となる、最強にとんちきで最高に奇天烈なムービーがここに誕生した。


キャスト
山本浩司 (断食男)
1974年8月11日生まれ。福井県出身。大阪芸術大学芸術学部映像学科在学中から自主制作映画に参加する。1999年、同大学の後輩である山下敦弘監督の卒業制作作品『どんてん生活』に主演し、同作品がゆうばり国際ファンタスティック映画祭オフシアター部門でグランプリを獲得するなど国内外で高い評価を得たことで注目を集める。その後も『ばかのハコ船』(2002年)、『リアリズムの宿』(2003年)と、山下敦弘監督作品で主演をつとめるほか、多くの監督の作品に出演し、日本映画界には欠かせない存在になっている。出演作に『イヌゴエ』(主演:2006年/横井健司監督)、『それでもボクはやってない』(2007年/周防正行監督)、『色即ぜねれいしょん』(2009/田口トモロヲ監督)、『魔女の宅急便』(2014/清水崇監督)、『ジョーカー・ゲーム』(2015年/入江悠監督)など多数。

桜井大造 (興行師)
1970年代から21世紀の今日まで、激動の時代を伝説の「曲馬間」「風の旅団」、そして「野戦の月」の中心メンバーとして疾走し続け、その運動を台湾・中国・韓国になどの戦う演劇人と連動し、世界の周縁的位相から、時代と状況を撃ち続ける日本とアジアを代表する演劇人。

流山児祥 (呼び込み屋)
1970年「演劇団」旗揚げ。1984年流山児★事務所設立。天下御免の「アジアのアングラの帝王」。異色の俳優でありブルースシンガーでもある。縦横無尽に 「 演劇の自由」を目指して「世界」を飛び廻る孤高の「在日」日本人演出家でもある。 現在、「2011年~全国行脚/寺社廻り公演」 行っている。この試みでは、多くの同志を募っている。また、全国で「シニア演劇ワークショップ」も展開中。中国では亜細亜の戯劇大師、台湾では大導演、 韓国では巨匠=地下演劇の帝王と もよばれている。 【一般社団法人】日本演出者協会副理事長を20年以上務めている。


伊藤弘子 (女医)
1986年、桐朋学園高等部在学中に入団。今尚、「演劇団」時代のアングラの香りを色濃く残す流山児★事務所のトップ美人女優、というより演劇界のトップ女優である。男役もこなすそのパワーあふれる演技力と歌唱力は 、世界中で高く評価されている。人気抜群で最近は外部出演 、テレビ出演なども積極的に始め、 さらなる演技派への道を着実に歩んでいる。主演作 に『ヘレンの首飾り』、『由比正雪』、とりわけミュージカル『ユーリンタウン』のペニーワイズ役、『田園に死す』、『どんぶりの底』の演技は高く評価されている。 『狂人教育』、『盟三五大切』、 『花札伝綺』は国際的代表作。フレンド・スリー所属。

井端珠里 (若い女)
1987年9月9日東京都出身。キッズモデルとして活躍した後、98年にTVドラマ「眠れる森」で女優デビュー。CM・TVドラマ・映画・舞台・ミュージカルなどに出演するほか声優としても活動、多彩な才能を発揮している。近年では映画 冨永昌敬監督作品「ローリング」、中川龍太郎監督作品「走れ、絶望に追いつかれないはやさで」、舞台 山崎洋平作・演出「罠」に出演。

吉増剛造 (吉増剛造氏)
1939年東京生まれ。慶應義塾大学国文科卒業。在学中から「三田詩人」「ドラムカン」を中心の詩活動を展開。以来、現代詩の先端で活動を続ける。主な詩集「出発」「黄金詩編」「オシリス石の神」「花火の家の入り口へ」等。

和田周 (老僧)
1938年東京都出身。俳優、劇作家。演劇組織「夜の樹」主宰。現代制作舎所属。1980年、瀬畑奈津子と共に演劇組織「夜の樹」を結成する。

川本三吉 (若い僧)
1975年広島県出身。俳優、大道具。劇団犯罪友の会所属。第16回関西現代演劇俳優賞男優賞受賞。出演作に足立正生監督作『幽閉者 テロリスト』(07)、『乱死怒町より愛を吐いて』(15)などがある。

本多章一 (監視人)
2004年より役者を始める。映画を中心にドラマやTV-CM、雑誌等さまざまなメディアで活躍。2016年春に映画『つむぐもの』(犬童一利監督)が、そのほか2016年は、映画『MINT』(奥秀太郎監督)、『INNOCENT 15』(甲斐博和監督)が公開予定。現在、映画『新しき民』(山崎樹一郎監督)が公開中。

田口トモロヲ(ナレーション)
1957年11月30日生まれ。東京都出身。俳優、映画監督、ナレーターと様々な分野で活躍。1997年度毎日映画コンクール男優助演賞を受賞。足立正生監督作『幽閉者 テロリスト』(07/主演)他多数。映画監督作『色即ぜねれいしょん』で新藤兼人賞銀賞受賞。最新監督作『ピース オブ ケイク』(15)がある。


スタッフ
監督:足立正生
1939年生まれ。日本大学芸術学部映画学科在学中に自主制作した『鎖陰』で一躍脚光を浴びる。大学中退後、若松孝二の独立プロダクションに加わり、性と革命を主題にした前衛的なピンク映画の脚本を量産する。監督としても1966年に『堕胎』で商業デビュー。
1971年にカンヌ映画祭の帰路、故若松孝二監督とパレスチナへ渡り、パレスチナ解放人民戦線のゲリラ隊に加わり共闘しつつ、パレスチナゲリラの日常を描いた『赤軍-PFLP・世界戦争宣言』を撮影・製作。1974年重信房子率いる日本赤軍に合流、国際指名手配される。1997年にはレバノン・ルミエ刑務所にて逮捕抑留。2000年3月刑期満了、身柄を日本へ強制送還。
2006年、赤軍メンバーの岡本公三をモデルに描いた『幽閉者 テロリスト』で35年ぶりにメガホンを取り、日本での創作活動を再開。そして今年、足立正生監督復帰2作目がこの「断食芸人」だ。
~フィルモグラフィ~
今日もまた過ぎた(1960年) - 監督・脚本・製作
椀(1961年) - 共同製作
鎖陰(1963年) - 共同製作
胎児が密猟する時(1966年) - 脚本
堕胎(1966年) - 監督
避妊革命(1966年) - 監督
犯された白衣(1967年) - 脚本
銀河系(1967年) - 監督・脚本・製作
帰って来たヨッパライ(1968年) - 脚本
腹貸し女(1968年) - 脚本
性地帯 セックスゾーン (1968年) - 監督
毛の生えた拳銃(1968年) - 出演
絞死刑(1968年) - 出演
新宿泥棒日記(1969年) - 脚本
ゆけゆけ二度目の処女(1969年) - 脚本
性遊戯(1969年) - 監督
女学生ゲリラ(1969年) - 監督
狂走情死考(1969年) - 脚本・出演
略称・連続射殺魔(1969年) - 監督・共同製作
新宿マッド(1970年) - 脚本
性賊 セックスジャック(1970年) - 脚本
叛女・夢幻地獄(1970年) - 監督
性輪廻 死にたい女(1971年) - 脚本
秘花(1971年) - 脚本
性教育書 愛のテクニック(1970年) - 脚本
愛の行為 続・愛のテクニック(1971年) - 脚本
噴出祈願 十五代の売春婦(1971年) - 監督・脚本
赤軍PFLP・世界戦争宣言(1971年) -監督・撮影・出演
天使の恍惚(1972年) - 脚本・出演
(秘)女子高生 恍惚のアルバイト(1972年) - 脚本
高校生無頼控(1972年) - 脚本
ピンクリボン(2004年) - 出演
幽閉者 テロリスト(2007年) - 監督・脚本
砂の影(2008年) - 出演
革命の子どもたち(2010年) - 出演
美が私たちの決断をいっそう強めたのだろう/足立正生 (2011年) - 出演・脚本

撮影:山崎裕
日本大学芸術学部映画学科卒業後、フリーの撮影助手を経て、65年長編記録映画『肉筆浮世絵の発見』(中村正義、小川益夫)でフィルムキャメラマンとしてデビュー。以後ドキュメンタリー、CM、記録映画などで活躍。主な作品にネイチャリングスペシャル『印度漂流』(94/演出兼務/文化庁芸術作品賞、ギャラクシー奨励賞)、『20世紀黙示録 ものくう人々』(名古屋テレビ/深作欣二演出/ATP97グランプリ受賞)、『なぜ隣人を殺したのか ルワンダ虐殺と扇動ラジオ放送』(NHK/五十嵐久美子演出/98イタリア賞グランプリ、ATP98優秀賞)、映画では是枝裕和監督作品で『ワンダフルライフ』(99)、『ディスタンス』(01)、『誰も知らない』(04)、河瀬直美監督作品で「沙羅双樹」(03)、「2つの窓」(14)。
自身でもメガホンをとった「トルソ」は第33回香港国際映画祭国際評価連盟賞にノミネートされ、第28回トリノ映画祭インターナショナル・コンペティション部門に正式出品された。足立監督は、日芸時代の学友で45年振りにタックを組む。

音楽:大友良英
1959年8月1日生まれ、神奈川県出身
【主な作品】
『アイデン&ティティ』(03年/田口トモロヲ監督)、『カナリア』(05年/塩田明彦監督)、『僕は妹に恋をする』(07年/安藤尋監督)、『色即ぜねれいしょん』(09年/田口トモロヲ監督)、『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』(10年/大森立嗣監督)、『きいろいゾウ』(12年/廣木隆一監督)、『映画 鈴木先生』(13年/河合勇人監督)、連続テレビ小説「あまちゃん」(13年/NHK)

スチール:荒木経惟
 1964 年、「さっちん」で第 1 回太陽賞を受賞。1971年、妻陽子との新婚旅行を写した『センチメンタルな旅』を限定1000部で自費出版。この作品は以後の写真家たちに多大な影響を与える事になる。そして、日本を代表する写真家として内外で高い評価を受けている。


公開表記――――――――――――――――――――――――――

主演 山本浩司
桜井大造 流山児祥 本多章一 伊藤弘子 愛奏 岩間天嗣 井端珠里 安部田宇観 和田周 川本三吉
吉増剛造(特別出演) 田口トモロヲ(ナレーション)

監督・編集/足立正生 企画・脚本/足立正生 小野沢稔彦 制作/小野沢稔彦 古川嘉久 坂口一直 大高彰 Asian Culture Complex ? Asian Arts Theater 撮影/山崎裕 音楽/大友良英+ライブ演奏者たち 録音/志満順一 美術/黒川通利 照明/山本浩資 助監督/野本史生 ヘアーメイク/入江正幸 スタイリスト/片柳利依子 ラインプロデューサー/藤原恵美子 劇中画・彫像/山村俊雄 題字/西垣内江春 スチール/荒木経惟 配給/太秦 協力/テトラカンパニー メイキング/馬込伸吾

公式HP  http://danjikigeinin.wordpress.com/
?2015「断食芸人」製作委員会
【2015年/日本/カラー/DCP/104分】

2016年2月27日(土)より渋谷ユーロスペースほか全国順次公開

http://www.deterra8.com

 

世界遺産 万田坑 不思議子ちゃん写真展

 投稿者:不思議博物館 角孝政メール  投稿日:2016年 4月20日(水)02時31分19秒 ac086050.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
  2016/5/12~5/31
熊本県 荒尾市 世界遺産 万田坑 不思議子ちゃん写真展
撮影許可協力 荒尾市役所 建設経済部 産業振興課 世界遺産推進室

喫茶店ですので、お1人様1オーダーお願いします
場所 天神のサナトリウム
福岡市 中央区 天神3-3-23 佐伯ビル3階  ※3階の人体模型一郎が目印
開館時間:12時~22時 水曜休み
サナトリウム電話 092-791-5477 館長 角孝政 直通携帯 090-4989-8783
http://www.asahi-net.or.jp/~bu9t-sm/sanatorium
次回予告 6月2日~7月3日 西村はる作品展「ペンギン図譜」
     7月7日~8月30日 ねこぢる・ねこぢるy・山野一 原画展「ねこぢるのなつやすみ」
 

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