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CASASAGAクロストーク「自己プロデュース論」のご案内

 投稿者:花田伸一メール  投稿日:2017年11月19日(日)22時21分59秒 61-22-96-206.rev.home.ne.jp
  クロストーク~CASASAGAで逢いましょう #9
「自己プロデュース論」
ゲスト:中島頌一郎(芸能プロダクションSAGANPRO代表)+藤井佳奈(佐賀大学地域デザイン研究科西洋画専攻/ロリータファッション研究)

佐賀市の間借りアートスペース「CASASAGA」で異分野同士のゲストを招いて繰り広げられるクロストーク企画。第9回のテーマはアイドルに学ぶ自己プロデュース論。今やアイドルはテレビの中だけの存在ではない!
ご当地アイドル、ローカルアイドルが群雄割拠する現在、如何にしてアイドルはこの時代を生き抜くのか? そのエッセンスを抽出し、アーティストがどう生き抜いていけばいいのかについて語ろう!

日時:2017年12月15日(金)19~21時
会場:CASASAGA(佐賀市神野東4-4-8)
モデレーター:石原雅也 (佐賀大学地域デザイン研究科)
参加費:1,000円(1ドリンク付) 申込不要
P無(JR佐賀駅周辺にコインP有)
https://www.facebook.com/casasaga

中島頌一郎/芸能プロダクションSAGANPRO代表。佐賀を拠点にタレント育成、イベント制作を行う。プロダクションには「ピンキースカイ」が所属。木曜日に656広場で開催の【木6(もくむつ)ライブ】には、毎週県内外から100人を超える人が足を運び、今では佐賀最大の定期ライブイベントとなっている。

藤井佳奈/佐賀大学地域デザイン研究科西洋画専攻/ロリータファッション研究。現在佐賀大学に在籍し、西洋画を学ぶ傍らで、ロリータファッションについて研究している。また生粋のアイドルフリークでもある。第92回白日会展白日賞・オンワードギャラリー賞(2016)。

https://www.facebook.com/casasaga

 

遠山裕崇展

 投稿者:tohyama.staffメール  投稿日:2017年11月16日(木)23時13分46秒 gate235.hagakure.ne.jp
編集済
  遠山裕崇展
11/18-11/25
11:00-18:00
ギャラリーアールグレイ
福岡県久留米市通町111-18
0942-38-6832

http://www.earl-gray.jp/

 

11/19山野真悟トーク、11/21韓国映像作家トーク、12月にトーク追加、ナウィンスペシャル他>虹の天気図

 投稿者:miyamoto@ ART BASE 88メール  投稿日:2017年11月15日(水)22時16分22秒 115-124-220-163.ppp.bbiq.jp
編集済
  1)11/19日曜15時から山野真悟トーク
https://www.facebook.com/events/1088388127964192/
アジ美「サンシャワー」展と連携している「虹の天気図」ではきたる11/19日曜には現在横浜の黄金町バザールのディレクターをしている山野真悟さんによる90年代の福岡におけるアジア作家との交流をテーマにしたトークを予定しています。
1994年ミラクルと言われたアートプロジェクト満載の年についても言及。また近年の黄金町界隈のアジア作家との交流についても話していただく予定です。

2)11/21火曜19時からチョングワン・ペク トーク
https://www.facebook.com/events/163778667552175/
11/21火曜には韓国から、Move Arts Japanプログラムで来日し、レジデンスしているチョングワン・ペク[Jongkwan Paik(ペク・ジョングァン)]さんによる自作解説とレジデンスで作成する作品などに関するトークを予定しています。ペクさんは北海道(さっぽろ天神山アートスタジオ)、金沢(Kapo)、福岡(紺屋2023)で滞在することになっています。このトークに関してはMove Arts Japanプログラムの一環として、(社)コマンドNの協力のもと、konya-galleryの主催として開催されます。
※写真はペクさん近影

3)トーク追加!
12/14木曜19時に新たなトーク追加です。
安永幸一(福岡市文化政策[美術部門]アドバイザー)さんに福岡市美術館が1979年の開館以降おこなってきたアジア美術のリサーチと展覧会の歴史、また、それがアジ美へと繋がっていく経緯など、うかがっていこうと思います。聞き手は佐々木喜美代(オフィススタディーズ)さんです。

4)Navinスペシャル
会場内でナウィンの関連グッズを展示しています。福岡でかつてワークショップやショップイベントもおこなってきたナウィン。地元ですから、お持ちのかたも多いと思います。
nijinotenkizu@gmail.com 宛にご連絡ください
※Navin丼は既に予定があるので大丈夫です

5)追加の作品展示について
11月25日は休廊し(漫才ライブ)、26日に再展示がおこなわれますが、このときに作品を追加する予定


なんどもトークに足を運んでいただけるよう、会場も工夫しています。
どうぞよろしくおねがいします。最新情報は下記FBページから。

https://www.facebook.com/nijinotenkizu/

 

齋藤秀三郎 「文明キャベツ」

 投稿者:アートスペース獏  投稿日:2017年11月13日(月)00時14分0秒 61-22-141-28.rev.home.ne.jp
  齋藤秀三郎展 「文明キャベツ」
期日:2017.11. 13~11. 26
場所:アートスペース獏
http://artspacebaku.net
 

Hachiman-The Legend-展のお知らせ

 投稿者:森秀信メール  投稿日:2017年11月11日(土)10時30分18秒 p522031-ipngn200907fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  11月18日の八幡駅前イルミネーション点灯にあわせて、旧八幡市制100周年記念イベントの一環で、八幡駅前地区にて展覧会を開催いたします。宇部のダストイズマネー展にあわせて、こちらもよろしくお願いいたします。

展覧会名:
旧八幡市制100周年記念事業 遠賀川神話の芸術祭関連企画
「Hachiman-The Legend-」

旧八幡市制100周年記念事業の一環として、八幡市の地名の元となった神功皇后の伝説にちなみ、遠賀川一帯の神話の芸術祭の関連企画としての現代美術展を開催いたします。
遠賀川河口一帯は「、古事記」の時代には「岡」と呼ばれ、これを「遠賀」と改め「、オンガ」と読まれるようになりました。
また古くは本格的水田稲作文化が渡来し、様々な神話の原型も生まれました。この度の展覧会では、八幡の地名の元となった「八幡神」を、現代の文脈に置き換え、新しい芸術表現を生み出します。

展覧会会期:2017年11月18日土曜日~12月3日日曜日 11:00~19:00
展覧会会場:さわらびガーデンモール八幡および各店舗(BAGZY、Wine&Grill Itch、Blue Ocean、Eins、KITCHIN★STELLA)
西日本シティ銀行 八幡駅前支店、福岡ひびき信用金庫、響ホール、八幡図書館、BALSA、八万湯

企画:八万湯プロジェクト、NPO法人アイアートレボ
主催:旧八幡市制100周年記念アート展実行委員会
共催:「つながる絆!八幡」実行委員会

出品アーティスト:
生島国宜、金森 重樹、河村 陽介、澤登 恭子、鈴木 淳、鈴木 啓二朗、谷尾 勇滋、鶴留 一彦、中川 陽介、中野 良寿、中村 禎仁、長野 聡史、原井 輝明、福地 英臣、松野 真知、宮川 敬一、森 秀信、安田 尚平

講演会:「遠賀川神話と鉄鋼彫刻」
12月3日日曜日14:00~/八幡東生涯学習センター
講師:母里聖徳(ぼりきよのり)
1987年に開催された「国際鉄鋼彫刻シンポジウムYAHATA'87」、1993 年の第2回国際鉄鋼シンポジウム「ザ・リサイクル」の企画の中心となった鉄の彫刻家、母里聖徳を講師に招いて、遠賀川の古代史からの視点で語ってもらい、地域文化のあり方を考えます。
母里聖徳略歴/1956年 福岡県遠賀郡水巻町生まれ
九州産業大学芸術学部美術学科卒業後、1987年、1993年「国際鉄鋼彫刻シンポジウム」の中心的な存在として活動後、1995年「BORIKIYONORI」(個展、バーモント、アメリカ)、2001年直方鉄工組合モニュメント制作等、多数の個展・プロジェクトを行なっている。

http://www.gururich-kitaq.com/events/detail.php?id=1300

 

ダスト・イズ・マネー展のお知らせ

 投稿者:森秀信メール  投稿日:2017年11月11日(土)10時16分32秒 p522031-ipngn200907fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  会期が始まってしまいましたが、11月26日まで山口県宇部市の新天町名店街にて展覧会を開催しています。

展覧会名「ダスト・イズ・マネー」
2017年11月3日~2017年11月26日
宇部市新天町名店街
出品アーティスト:牛島光太郎、金森秀樹、原井輝明、坂崎隆一、森秀信、中野良寿

6名の招待作家が新天町の空き店舗を使い、インスタレーション作品を展示します。

http://ube-artfesta.jp/event/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E5%B1%95/

 

心病む人たちの芸術活動『破片のきらめき』

 投稿者:〈たえのは〉メール  投稿日:2017年11月10日(金)17時00分1秒 183-177-171-102.tokyo.ap.gmo-isp.jp
編集済
  『破片のきらめき~心の杖として鏡として~特別編』(2017/95分)
フランス・ヴズール国際アジア映画祭・観客賞/ドキュメンタリー最優秀作品賞受賞

心の病を抱える人々の創作活動を見つめたドキュメンタリー。八王子にある平川病院精神科の中にある造形教室には、様々な心の病を患う人々がやってきては創作に励んでいる。絵画、詩の朗読、ギターなど彼らの表現する作品群、10年以上の交流を経てその魅力に迫る。

画家の故石原峯明さんは、統合失調症により30代から入退院を繰り返した。造形教室で絵を描くことが生きる希望となり、2011年8月に75歳で亡くなるまで多くの作品を残した。映画は石原さんが絵を描き続ける姿に迫り、生きることの意味を問い掛ける。

 ドキュメンタリー映画「柳川掘割物語」(高畑勲監督、宮崎駿製作、1987年)で撮影を担当した高橋慎二監督作品。女優の吉行和子がナレーションを務める。
●開催日:12月2日(土)
●開催場所:シネマカフェバー・モンキーランド
多摩市豊ヶ丘1-11-1(小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
詳細地図 http://www.taenoha.com/monkmap.html
●スケジュール 開場15分前
15:00- 『破片のきらめき~心の杖として鏡として~特別編』(95分)
17:00-  高橋愼二監督 懇親会 (1時間予定)
●入場料¥1,000(定員20名)
懇親会¥2,000(1ドリンク軽食付き)

上映会の詳細、ご予約はコチラ http://www.taenoha.com/
または 050-5891-1977(たえのは事務局)

http://taenoha.com

 

虹の天気図 11/09 トーク 野田恒雄「紺屋2023とアジア」

 投稿者:miyamoto (AB88) 管理人メール  投稿日:2017年11月 9日(木)07時50分1秒 ntfkok054198.fkok.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
編集済
  いよいよ本日11/9木曜、「虹の天気図」トークプログラムもスタートします。

紺屋2023を主宰するTRAVEL FRONTの野田恒雄さんによるトークは19時から。
アジア各地とのコラボ企画やアジトリとの共同企画など、アジア関連企画を数多くおこなっている紺屋2023。今回のサンシャワー東京展での、森美術館に展示されたナウィン作品は、2014年にkonya-galleryで制作されたものが原型でもあります。

どなたさまもお気軽にお越しください。(予約不要)
軽食ドリンク付き500円。

https://www.facebook.com/events/1138487606286010/

 

展覧会「山本糾 ミシンと蝙蝠傘」

 投稿者:真武真喜子メール  投稿日:2017年11月 5日(日)21時18分51秒 p921169-ipngn200909fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
編集済
  今週末に始まる展覧会「山本糾 ― ミシンと蝙蝠傘」をお知らせします。初日には、山本糾と、美術家 白川昌生のトークセッションを行います。皆さまのご来場をお待ちしております。

山本糾「ミシンと蝙蝠傘」
2017.11.11 Sat. - 2018.1.28 Sun
11:00-18:00 土・日のみオープン
平日は予約制 090-7384-8169

オープニング・イベント
2017.11.11 Sat. 15:00
山本糾+白川昌生トーク・セッション
レセプション 18:00
参加費 1,000円

展覧会名「ミシンと蝙蝠傘」は、Operation Tableが旗印に掲げるロートレアモン伯爵の詩の一節に拠っていると同時に、山本糾が敬愛する作家、稲垣足穂の短編小説の題名から引かれたもの。今展では、まさに手術台の上に置かれ撮影された「ミシンと蝙蝠傘」のほか、「考える水」「暗い水」「落下する水」と、奥深い山中の滝や山頂の湖沼を撮ってきた山本の代表的な水のシリーズ、そして最新作「何も変えてはいけない」「海栗島」が並びます。

http://operation-table.com/

 

11/3-12/25 虹の天気図 ~「サンシャワー」アジ美 連携企画 @ konya-gallery

 投稿者:miyamoto (AB88) 管理人メール  投稿日:2017年11月 3日(金)06時48分36秒 ntfkok054027.fkok.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
  きょう2017/11/03からこちらもスタート!
19時からオープニングパーティといっしょに始まります。

虹の天気図
~「サンシャワー:東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで」福岡アジア美術館 連携企画(作品展示とトーク)

11月3日(金祝)~12月25日(月)
13-19時、水曜定休。
※11/3(金祝)初日19-22時のみオープン、11/25(土)終日クローズ

konya-gallery (福岡市中央区大名1-14-28 紺屋2023 #201)

○入場無料
※イベント参加費 各500円(ドリンク、軽食付)

○企画趣旨
本企画では、福岡および周辺地域に滞在制作したアジアのアーティストと地元のアーティストの関わりについて、歴史を振り返り、今後のアジアと日本の関係性を考えるプログラムを実施します。会期中に作品展示、映像、トーク、フードイベントなどを開催します。

○参加者(出品アーティスト、トーク出演者)
※順不同、敬称略
ナウィン・ラワンチャイクン(アーティスト)
後小路 雅弘(九州大学教授 )
山野 真悟(NPO法人黄金町エリアマネジメントセンター)
藤 浩志(美術作家、秋田公立美術大学大学院教授)
宮川 敬一(アーティスト)
鈴木 淳(アーティスト)
生島 国宜(画家)
田中 千智(絵描き)
寺江 圭一朗(アーティスト)
セカンド・プラネット(アーティスト)
角田 奈々(写真家)
八頭司 昂(絵描き)
野田 恒雄(建築家、TRAVELERS PROJECT主宰)
原田 真紀(Asian  Arts Air FUKUOKAメンバー、キュレーター)
山内 光枝(アーティスト)
花田 伸一(キュレーター、佐賀大学芸術地域デザイン学部准教授)
シム・ウヒョン(九州産業大学 造形短期大学部 講師、WATAGATA Arts Network 運営委員)
江上 賢一郎(アート・アクティビズム研究/写真家)
趙 純恵(福岡アジア美術館 学芸員)
小栗栖 まり子(九州産業大学美術館 学芸員)
チョングワン・ペク(アーティスト)
ほか交渉中。 [トーク出演 約20人、作品展示 約10人]

○会期中イベント(敬称略)
11/03(金祝) 19時-22時
オープニングイベント
11/09(木) 19時-21時
トーク 野田 恒雄「紺屋2023とアジア」
11/19(日) 15時-17時
トーク 山野 真悟「90年代アジアと福岡のアーティスト交流」
11/21(火) 19-21時
「MOVE ARTS JAPAN アーティスト・イン・レジデンス・プログラム 2017」
参加アーティストによるトーク チョングワン・ペク
11/28(火) 18時-21時
ナウィン・ラワンチャイクン映像上映とトーク「コミュニティとアート」
ナウィン・ラワンチャイクン、後小路 雅弘
ナウィン・ラワンチャイクン制作の映像を2本上映。その後トークをおこなう。
※作品上映は本イベント時のみ
[上映作品]
・「赤倉の学堂」映像(約22分)大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2015
・「六本の木がある土地のものがたり」映像(約40分)六本木アートナイト2017
12/01(金) 19時-21時
トーク 藤 浩志「1994ミラクルから変わった。」
12/07(木) 19時-21時
釜山ナイト トーク  韓国フード付
花田伸一、シム・ウヒョン、小栗栖まり子ほか。
12/09(土) 19時-21時
トーク 宮川 敬一「ホテルアジアプロジェクト」
12/16(土) 16時-19時
座談会:AAAF Lounge01
若手作家とアジアにおける活動の展望
(Asian Arts Air FUKUOKA [AAAF]と共同企画)
生島 国宜、角田 奈々、山内 光枝、八頭司 昂、原田 真紀、江上 賢一郎、趙 純恵ほか
中国重慶から 寺江 圭一朗 がネット参加予定
12/22(金) 19時-21時 クロージングイベント
同時開催 “紺屋忘年会”
ほか交渉中。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
○主催
本展企画委員会、ART BASE 88

○共催
TRAVEL FRONT(konya-gallery 9周年事業)

○協力
福岡アジア美術館、Asian Arts Air FUKUOKA、福岡アートジャーナル、(社)コマンドN、WATAGATA Arts Network ほか

○問合せ
宮本 初音(本展企画委員、ART BASE 88)
福岡市中央区大名1-14-28 紺屋2023 #306
nijinotenkizu@gmail.com
最新情報 https://www.facebook.com/nijinotenkizu/

画像はフライヤーです。サンシャワーと会期は同じ。会場にカフェスペースをもうけます。どうぞお気軽にお越しください。

https://www.facebook.com/nijinotenkizu/

 

美 つなぐ 香椎宮

 投稿者:美つなぐ香椎宮実行委員会メール  投稿日:2017年11月 3日(金)00時23分3秒 119-170-16-155.rev.home.ne.jp
編集済
  昨年に引き続き香椎宮にて現代美術の展覧会「美 つなぐ 香椎宮」が11月4日よりスタートします。
男女10人の若手から中堅作家による絵画・彫刻・インスタレーションによる作品の展示です。ぜひお越しください。

日時: 2017年11月4日(土)~15日(水)
    10:00~16:30 入場無料

場所: 香椎宮境内・勅使館
    〒813-0011 福岡市東区香椎4-6-1

★参加アーティスト
 木下英大
 川崎優美
 武内貴子
 床田明夫
 中西秀明
 中村ケイ
 浜地孝史
 南健吾
 ヤマウチ マサヒロ
 久門裕子

https://www.facebook.com/kashiiart

 

FUKUOKA ART NINJA(フクオカ・アート・ニンジャ)の仕事

 投稿者:イタリア会館・福岡 ギャラリースパツィオメール  投稿日:2017年11月 1日(水)00時45分54秒 p1309147-ipngn201005fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  本日より「FUKUOKA ART NINJA(フクオカ・アート・ニンジャ)の仕事」を開催いたします。

FUKUOKA ART NUNJA(フクオカ・アート・ニンジャ)の仕事
The Works of FUKUOKA ART NINJA.Bilingual Presentation
日時:2017年11月1日(水)ー9日(木) 12~20時
会場:イタリア会館・福岡 ギャラリースパツィオ(福岡市中央区今泉1-18-25 季離宮(中離宮)
http://italiakaikan.com

徳永昭夫は、1992年にニューヨークでの初個展を皮切りにアート活動を開始しました。福岡に居を定めた1994年以来、日本人アーティスト(美術家、インスタレーション作家、ダンサー、サウンドアーティスト、絵本作家等々)の国内外での作品発表のアシスタント、国際美術展における海外芸術家の作品制作補助や設置業務、また特殊な展示物の制作、設営業務を多数担ってきました。2015年に英語のツアーガイド資格を取得して以降は、それまで以上に英語発信を促進するとともに、アートが異業種分野へより広く深く関わっていけるように、組織的に取り組むことを目標として、同年より屋号をFUKUOKA ART NINJAと定め活動を継続しています。最近では、アートがより社会に浸透していくようなコンテンツのひとつとして、アートツアーの開発を模索しています。
会場では、これまでの主な業務や活動を写真パネルでご紹介するとともに、今回は特に上にご紹介した活動を日本語と英語で、会期中毎日一度はトークイベントとしてのプレゼンテーションを行います。
英語に興味のある方、日本語に興味のある在福外国人の方々にとっても、意見交換や情報交換の機会にしていただけると嬉しいです。会期中みなさまにお目にかかれますことを楽しみにしております

FUKUOKA ART NINJA
代表 徳永昭夫
http://www.fukuokaartninja.com/260852641235486.html

■トークスケジュール
11月1日(水)  1 Nov. WED.2017  19:00-19:40
11月2日(木)  2 Nov. THU.2017  19:00-19:40
11月3日(金・祝)3 Nov. FRI.2017  19:00-19:40
11月4日(土)  4 Nov. SAT.2017  17:00-17:40
11月5日(日)  5 Nov. SUN.2017  15:00-15:40 (15:40-18:00 Opening Party)
11月6日(月)  6 Nov. MON.2017  19:00-19:40
11月7日(火)  7 Nov. TUE.2017  19:00-19:40
11月8日(水)  8 Nov. WED.2017  19:00-19:40
11月9日(木)  9 Nov. THU.2017  19:00-19:40

*徳永さんの仕事を今ここで見ることができます!
「サンシャワー:東南アジアの現代美術展1980年代から現在まで」(福岡アジア美術館)
 ◆同時開催「博多でつなぐ東南アジア」(期間:11/3-12/25 場所:承天寺境内)
  サンシャワー展出品作家、スーザン・ビクターのインスタレーション設営を
  FUKUOKA ART NINJAが担当しています。
  ニンジャの影を感じながら作品を鑑賞するのはいかがでしょうか!



http://www.italiakaikan.com

 

坂井彩優美展覧会「週末で待ってる」

 投稿者:IAF SHOP*佐藤恵一  投稿日:2017年10月30日(月)22時53分48秒 KD027081051075.ppp-bb.dion.ne.jp
  みなさんこんにちは。福岡市中央区薬院にあるギャラリーIAF SHO*の佐藤恵一です。
今週木曜日11月2日から行われる展覧会の告知をさせてください。
今回の展示作家はIAF SHOP*では2回目の個展となる若い作家です。
11月4日(土)の夜にはオープニングパーティも行いますので、初めての方でもお気軽にご参加ください。

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展覧会タイトル:週末で待ってる
作家名:坂井彩優美
期 間:2017年11月2日[木]-11月19日[日]
休廊日:月・火・水曜日休廊
時 間:木・金・土曜日18:00-23:00 日曜日13:00-18:00
料 金:無料
場 所:IAF SHOP*(福岡市中央区薬院3-7-19-2F)
問合せ:090-5475-5326(佐藤)
http://iafshop.tumblr.com/

◎展覧会内容
福岡市在住、九州産業大学在学中の坂井彩優美のIAF SHOP*では2度目の展覧会。
今回も今彼女が最も描きたいと願っている作品をできるだけ自分のイメージに近いカタチでギャラリー全体に展開する。

◎関連イベント
11月4日[土] 19:00よりオープニングパーティ
参加費700円(1ドリンク・軽食付き)

※会期中の11月18日(土)は福岡のかっこいいバンド、「ニール☆UMA」のライブが同会場のフリースペースで行われます。展示を見に来た人には作品が見にくくなりご迷惑をおかけすることになると思います。申し訳ありません。
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Asian Arts Air FUKUOKA: Gate07

 投稿者:asian arts air fukuokaメール  投稿日:2017年10月29日(日)23時43分35秒 103-226-215-110-static.unigate.net.tw
編集済
  FB_header_gate07


7回目となる今回は佐賀大学芸術地域デザイン学部の学生有志が中心となって結成された「Cultivation Art Project(佐賀県民フ?ロシ?ェクト「佐賀さいこうアートフ?ロシ?ェクト」助成事業)」との連携企画として、佐賀て?の開催となります。佐賀在住のギャラリーオーナーや佐賀大学の学生、福岡アジア美術館学芸員を交え、福岡と佐賀、アジアの多角的なつながりの構築を目指します。

ギャラリーオーナー北島敬明による台湾で開催された 00000 ” ナユタ” の出版記念イベント「NAYUTA 365 日日無限」の報告、また台湾在住のイラストレーター、アートスペースの紹介。【聞き手:八頭司昂(絵描き/AAAF)】。
佐賀大学に留学中の崔新宇による上海で行われた展覧会のリサーチ報告、アートスヘ?ースの紹介。【聞き手:石原雅也 (佐賀大学芸術地域デザイン学部)】
福岡アジア美術館の学芸員、五十嵐理奈による「サンシャワー:東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで」から紐解く、80年代からの福岡と東南アジアの美術交流についてのトーク。
台南の「Soulangh Artist Village」にレジデンス中の牧園憲二とskype中継。


日時...2017年11月5日(日) 16:00~18:00 ※開場15:30
会場...CAP Studio(佐賀県佐賀市与賀町 1342 アート葉隠 1F)
参加費...無料
ゲスト...
北島敬明(パハプスギャラリー オーナー)→ 台北・台湾
崔新宇(佐賀大学 芸術地域デザイン学部)→ 上海・中国
五十嵐理奈(福岡アジア美術館 学芸員)→ サンシャワー:東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで
牧園憲二(美術、映像)→ 台南・台湾 ※skype参加


詳細:http://asian-arts-air-fukuoka.net/gate07/

http://asian-arts-air-fukuoka.net/gate07/

 

アーティストのための実践講座「アーティストのサバイバル術」in Fukuoka

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2017年10月29日(日)18時45分11秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  展覧会「Local Prospects 3 原初の感覚」関連イベント
日 時:2017年11月18日(土)開場13:30~、開演14:00~(2時間程度)
会 場:セミナールームA(イムズ10階)
講 師:天野太郎(横浜市民ギャラリーあざみ野 主席学芸員)
定 員:40名程度(自由席)
対 象:現役アーティスト、及びアーティストを志望する方
参加費:500円
申 込:アルティアム(092-733-2050)まで要電話予約。10月30日(月)より受付開始。
企画協力:横浜市民ギャラリーあざみ野
※九州地域に居住し作家活動をおこなう現役アーティスト及びアーティスト志望の方の参加を想定しています。
どなたでもご参加いただけますが、アーティストの方の参加を優先する場合があります。何卒ご了承ください。

横浜市民ギャラリーあざみ野で開講し話題を呼んだ、アーティストのための実践講座を福岡で開催します。作品の値段をどう決めるか、エディション、インスタレーションの売り方、権利関係、委嘱作品の制作費、契約など、アーティストとして生きていく上での基礎知識を学べる特別プログラムです。

【講師プロフィール】天野太郎(あまの・たろう)
横浜市民ギャラリーあざみ野 主席学芸員、多摩美術大学、女子美術大学、国士舘大学、城西国際大学 各大学非常勤講師。北海道立近代美術館勤務を経て、1987年の開設準備室より横浜美術館で国内外での数々の展覧会企画に携わる。『横浜トリエンナーレ』でキュレーター(2005, 2011※ 2014※ / ※はキュレトリアル・ヘッド) を務めたほか、横浜美術館での担当展覧会に、『戦後日本の前衛美術』展(1994)、『ルイーズ・ブルジョワ』展(1997)、『奈良美智 I DON’T MIND, IF YOU FORGET ME.』展(2001)、『ノンセクト・ラディカル 現代の写真III』(2004)、『金氏徹平:溶け出す都市、空白の森』展(2009)など多数。

展覧会情報
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Local Prospects 3 原初の感覚
【会期】2017年11月11日(土)-12月3日(日)
    会期中休館日なし
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
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http://artium.jp

 

Local Prospects 3 原初の感覚

 投稿者:三菱地所アルティアムメール  投稿日:2017年10月29日(日)16時37分16秒 p8214-ipbfpfx02fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
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【会期】2017年11月11日(土)-12月3日(日)
    会期中休館日なし
【開館】10:00 - 20:00
【入場料】一般400(300)円、学生300(200)円 ( )は前売料金/チケットぴあ
※高校生以下・アルティアムカード会員・三菱地所グループCARD(イムズカード会員)無料、再入場可
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地域の将来性を見据える展覧会シリーズ第3弾!
「原初の感覚」をテーマに気鋭の作家4名による多彩な作品を紹介します

三菱地所アルティアムでは、九州・沖縄とその周辺地域を拠点とする作家を紹介する展覧会シリーズ「Local Prospects 3」を開催いたします。本シリーズは、地域を見つめる多様な視点の創出と対話の深化を目指す展覧会シリーズとして2015年に初開催したグループ展です。タイトルの「Prospects=将来性」という意味の通り、これからの活躍が期待される作家を選出し、発信し続けています。

第3回となる本展は、テーマを「原初の感覚」とし、自らの身体感覚や内なる感情、原初的な衝動とともにある表現に焦点を当てます。「原初の感覚」とは、私たちが生きていることの根拠に関わる身体感覚や生命活動を意味します。それらと強く結びついた表現、あるいは表現することでそれらに深く潜ろうとする態度は、地下水脈のように私たちに内在する感覚と繋がり合い、忘れていた何かを呼び覚ましてくれることでしょう。自身に内在する風景を探り、それを写真に託す木下由貴、糸や布を解き/編みつづけることで身体を拡張する平川渚、自身を深く見つめ、衝動や葛藤などの感情の揺れを絵画で表現する山下耕平、自らの、時に他者の記憶から「いつか」の原風景をすくい取ろうとする三輪恭子(公募選出作家)の4名によるグループショーとして開催いたします。

■出展作家(順不同・敬称略)
木下由貴(1986年佐賀県生まれ、福岡県在住/写真)
平川渚(1979年大分県生まれ、鹿児島県在住/インスタレーション)
山下耕平(1984年兵庫県生まれ、福岡県在住/絵画)
三輪恭子(1982年宮崎県生まれ、福岡県在住/インスタレーション・ドローイング)

【画像】
山下耕平 《知らない道、迷走、時間がない》2014年 66×55cm アクリル、カラーインク、パネル ©YAMASHITA Kohei(左上)
平川渚 《地面を編む》2013年 Photo by Richi Owaki ©HIRAKAWA Nagisa(右上)
三輪恭子 《パーソナル・ハッピーマーク》2016年 33.3×24.3cm 紙にパステル、ペン、テキスト ©MIWA Kyoko(左下)
木下由貴 《無題(「内在の遠景」より)》2014年 タイプCプリント ©KINOSHITA Yuki(右下)

http://artium.jp

 

Against 2017: LARGE UNIT 福岡演奏

 投稿者:deterraメール  投稿日:2017年10月26日(木)18時44分9秒 wd235.AFL31.vectant.ne.jp
  LARGE UNIT ノルウェーの「ポール・ニルッセン・ロヴ」12人ビッグバンドプロジェクト「ラッジ・ユニット」が初めて日本ツアーで来福します。

2017/10/30 Fukuoka New Combo
福岡市中央区渡辺通5丁目1-22
092-712-7809
www.f2.dion.ne.jp/~combo/
Open 19:30 / Start 20:00
チケット: 当日¥4000 / 前売り¥3500(飲食代別途)

PAAL NILSSEN-LOVE LARGE UNIT ポール・ニルセン・ラヴは、過去20年間ノルウェーから出てきた世界で最も多彩で活動的なミュージシャンの1人です。何千もの演奏と数百のレコーディングで、ザ・シング、オンオッフオンオッフ、ボリスター、ヘアリー・ボンズ、シカゴ・テンネット、オリジナル・サイレンスなどのバンド、アート・リンゼイ、大友良英、坂田明、ケン・ヴァンダーマークなどのミュージシャンとのコラボレーション、ジム・オルーク、ペーター ブロッツマン、サーストン・ムーア、八木美知依などがあります。 2013年、ポール・ニルセン・ラヴは自分のビッグバンド・アンサンブル「ラージ・ユニット」が結成しました。大部分は若いノルウェーのミュージシャンで構成されていますが、「ラージ・ユニット」は舞台で強烈な力を発揮しますが、より繊細でテクスチャなパッセージにも変化します。 「ラージ・ユニット」は2013年7月にモルデジャズフェスティバルで活躍し、その後ノルウェーとヨーロッパの各地のフェスティバルで演奏しました。「ラージ・ユニット」の作曲はすべてポール・ニルセン・ラヴの曲です。バンドはシングルプレイヤーやデュオなどに取り除かれ、時にはいくつかのグループに分かれて演奏します。今年10月に「ラージ・ユニット」は最初の日本ツアーで各地のジャズファン達がやっとライブで「ラージ・ユニット」の全体的力を観られます。 「ラージ・ユニット」は2013年7月にモルデジャズフェスティバルで活躍し、その後ノルウェーとヨーロッパの各地のフェスティバルで演奏しました。「ラージ・ユニット」の作曲はすべてポール・ニルセン・ラヴの曲です。バンドはシングルプレイヤーやデュオなどに取り除かれ、時にはいくつかのグループに分かれて演奏します。 日本各地のジャズファン達が今年10月にようやく「ラージ・ユニット」の全力のライブを観ることができます。



LARGE UNIT JAPAN TOUR 2017
2017/10/31 Osaka Environment Øg
大阪市西区南堀江3-6-1 西大阪ビルB1F
070-6685-1442
www.nuthings.wordpress.com
Open 19:30 / Start 20:00
当日4000 / 前売り¥3500 (+1ドリンク)

2017/11/01 Chiba Jazz Spot Candy
2017/11/02 Chiba Jazz Spot Candy
千葉市稲毛区稲毛東3-10-12
043-246-7726 http://blog.livedoor.jp/jazzspotcandy/
Open 19:30 Start 20:00
当日 5500円 / 予約 5000円(税込・1drink込)
二日間の通し券: 9000円(税込・1drink込)

2017/11/03 Tokyo Pit Inn w/ Sakata Akira
2017/11/04 Tokyo Pit Inn w/ Jim O´Rourke
2017/11/05 Tokyo Pit Inn w/ Michiyo Yagi
新宿区新宿2-12-4アコード新宿 B1
03-3354-2024 http://www.pit-inn.com/index_j.php
Open 19:30 Start 20:00
一日券:前売、当日共に、6000円(税込)w 1drink付
三日間の通し券: 15000円(税込)各日 w 1drink付
◎10/1 AM11時より、新宿ピットインにて、チケット(予約可)前売り開始。

http://www.deterra8.com

 

内藤修子 展

 投稿者:内藤修子メール  投稿日:2017年10月26日(木)09時49分37秒 218.231.89.139.eo.eaccess.ne.jp
  アートスペース貘:『昭和琥珀色ノ孤独」~10月29日(5時迄)
あぐりの丘(長崎市):「元始女性は太陽であった(平塚雷鳥)・愛の森」~10月29日(3時迄)

https://www.facebook.com/shuko.naitho?pnref=story

 

WHITESPACEONE/福嶋さくら /一編

 投稿者:WHITESPACEONEメール  投稿日:2017年10月21日(土)11時20分44秒 mno5-ppp4975.docomo.sannet.ne.jp
編集済
  展覧会名:
福嶋さくら /一編

■開催内容:
福嶋さくらは1987年 熊本県生まれ。
現在、熊本を拠点に制作活動を行う。
綿布にアクリル 絵の具を染み込ませた支持体に、
鮮明な記憶と不確かな記憶の狭間を行き交うように、
施され た刺繍か?印象的な絵画作品を制作。
今回は記憶の中の確かな感覚を間接的に思い返すための
福嶋の個人的なスイッチとなる作品を展示します。
福岡て?は初個展。

■会期:
2017 年 10 月 21 日(土)ー 10 月 30 日(月)
※休廊日はなし(10/21はBARTIMEがお休みのため、13:00~19:00迄)

■時間:
13:00-23:00

■料金:
入場無料

2017 年 10 月 21 日 ( 土 ) 16:00-17:00
ギャラリートーク
今回の展覧会について、また過去の作品や活動についてお話をお聞きします。
トーク終了後、レセプションを行います。
話し手:福嶋さくら(画家)
聞き手:齋藤一樹(WHITE SPACE ONE)

■会場:
WHITESPACE ONE 〒810-0001 福岡県福岡市中央区赤坂 1-14-24
福岡市営地下鉄空港線「赤坂」駅より徒歩3分。
西鉄バス「法務局前」徒歩0分。



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福嶋さくら

1987 熊本県生まれ
2010 武蔵野美術大学 造形学部 油絵学科 卒業
2012 武蔵野美術大学 大学院造形研究科 美術専攻 油絵コース 修了

[ 個展 ]
2016 『あしたはさかのほ?る』つなき?美術館(熊本)
2012 『blue background』Bambinart Gallery(東京)
2011 『from yesterday』Bambinart Gallery(東京)
2008 『ふくしまさくら展』gallery TOTO(熊本)

[ 主なク?ルーフ?展 ]
2017 『美の鼓動 九州 クリエイター・アーカイフ? vol.2』九州産業大学美術館(福岡)
『MABOROSHI EXPERIMENT- マホ?ロシ実験場』佐賀県武雄市
2016 『シークレット・ト?ア』Tir na nog gallery(東京)
2015 『2015 イチハナリアートフ?ロシ?ェクト』沖縄県うるま市
『毛布にくるんて?あたためる』Gallery01(大分)
2013 『Recto emotion- 刺繍表現に見る今日の作家達 -』日本橋髙島屋美術画廊(東京)
『Kioicho-cafe』さわかみ投資信託(東京)
『奄美を描く美術展』田中一村美術館(鹿児島)
2011 『アートフェア東京』東京国際フォーラム(東京)
2010 『Emerging Artists 2010』Bambinart Gallery(東京) 『KUNST』武蔵野美術大学(東京)
2009 『奄美を描く美術展』田中一村美術館(鹿児島)
『CONTINUE ART PROJECT 2009』新潟県上越市
『理化学研究所 学生フ?ロシ?ェクト “EXHIBITION 2009”』横浜理化学研究所(神奈川)

[ レシ?テ?ンス ]
2014-6 清島アハ?ート (BEPPU PROJECT) 大分県別府市
2017 MABOROSHI STAY (TAKEO MABOROSHI TERMINAL) 佐賀県武雄市
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http://barone.jp

 

来週後半10/26(木)~28(土)開催!Studio Kura 滞在アーティストによる展覧会

 投稿者:スタジオクラメール  投稿日:2017年10月20日(金)18時03分25秒 softbank126029045249.bbtec.net
編集済
  お世話になっています。
アーティスト・イン・レジデンス・プログラムに滞在中のアーティストによる成果を発表する展覧会を開催いたします。

◆レジデンスプログラム参加アーティストによる成果発表展:
   - Michelle Belgiorno  オーストラリア/インスタレーション「A Thousand Stitches of Hope」
   - Colin Peel   オーストラリア/絵画   「Daily Life in Itoshima」
   - Nancy Yoshii 米国/ ミクストメディア コラージュ 「COMING HOME」
   - Saga Unnsteinsdottir  アイスランド/インスタレーション  「Bitten by a radioactive artist」
  - Miya Sukune 米国/墨絵、水彩画 「Root」
   - Kayleigh Goh シンガポール/絵画インスタレーション 「Days Being in a Soft Lullaby」

◆日時: 10月26日(木)~28日(土) 11時から18時30分まで
  入場無料 ※事前予約不要、参加無料
  26日15時30分より展覧会パーティーおよびアーティスト・トークを開催。

◆展覧会会場:  福岡県糸島市二丈松末586 JR筑肥線一貴山駅より徒歩15分(連絡のうえ駅より送迎あり)
◆お問い合わせ: Studio Kura代表 松崎宏史 (092-325-1773)


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Michelle Belgiorno ミシェル・ベルジョーノ
シドニー在住のアーティスト。
「A Thousand Stitches of Hope 希望の千人針」
日豪両国の多数の女性達によって縫い目が施され、第二次世界大戦以降の両国の国際的な友情の繋がりや強さの表れを示す千人針のインスタレーションを松末天満宮で発表します。



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Colin Peel コリン・ピール
オーストラリア在住の造形画家。
「Daily Life in Itoshima」
2回目の滞在制作となる今月は、地元の人々の生活や日常業務に着目した人物画と糸島の風景画を発表。日本的な感性を意識しながら無邪気さや純真さを描くことを目指し、風景画では抽象的でシンプルなアプローチに取り組みます。



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Nancy Yoshii ナンシー・ヨシイ
十代後半から長期間日本に滞在経験を持つ日本語堪能な米国出身の工芸家。
「COMING HOME」
伝統的で商業的な日本の包装に興味のあるナンシー。捨てられた材料をリサイクルする情熱や、日本食品の懐かしい幼少時代の思い出、そして食べ物や人生、喜びを組み合せたコラージュとジュエリー作品を発表します。



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Saga Unnsteinsdottir サガ・ウンステェインス
アイスランド在住、複数の媒体で制作を行うアーティスト。
「Bitten by a radioactive artist」
自身が蜘蛛となり、スタジオが蜘蛛の巣と化すインスタレーションを発表。糸島の蜘蛛や蜘蛛の巣の多さに圧倒され、動物の衝動もまたアートのようなものではないかという発想から生まれた作品。



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Miya Sukune スクネ ミヤ
日本人の両親を持つ米国シアトル在住の画家。
「Root」
糸島での感覚をペン画や水彩画で捉えた視覚的エッセイのような絵画展示を行います。自然環境や神社、生活を観察し滞在した経験を「Root」と題した展覧会では、ここに根づき結びつきを感じた様子を表現します。



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Kayleigh Goh ケイリー・ゴー
マレーシアとシンガポールを拠点に置くアーティスト。
「子守唄のような優しい日々 」
絵具の代わりにセメントを用いて描くケイリー。穏やかで静かな糸島の滞在は、子守唄が流れているようだと語りました。展覧会では絵画と空間が一体となるインスタレーションをお見せします。




ぜひお越しください!
 

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